武器たちの酒場への応援コメント
拝読しました。
「マスターだけ人間なのかな」と思っていたら、服の下に武器(爆弾)を隠していたんですね。だから、最初は武器ネームなしだったと。マスターが仲裁(という名の恫喝)をするとは考えなかったので見事に意表を突かれました。
拳銃頭が人間は愚かとか言ってますけど、お前も十分喧嘩っ早いだろと思いました。こんなこと言ったら頭に拳銃弾を食らいますね。 ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
硬めの文体の寓話的小説を堪能いたしました。
作者からの返信
仁木一青様!こちらもお読み下さり、ありがとうございます!(*^^*)
マスターによる火力をチラつかせての解決オチ、お楽しみいただけましたのなら、幸いでございます!
マスターだけがマスターと呼ばれていた理由を拾ってくださるとは!
さすがでございます!
彼が酒場の中で一番強力な武器だった、というオチに繋げたく、武器人間としての存在を隠しておりました(^^ゞ
ピスの発言は身勝手なものですね!
同じ酒場に居合わせたら、私もイライラしてしまうかもしれません。
(何も言い返せませんが……汗)
本当にありがとうございました!
武器たちの酒場への応援コメント
おー、ファラドゥンガさん。これ粋で面白いですね。
なにか示唆に富んでいるようないないような、微妙な余韻が残りますねw
ダガーボーイかっこいいじゃないですか。騒ぎが終わった後も、カウンターで飲みなおすなんて。
まあ、どんな武器も、TNTにはかなわないですね。木っ端微塵になったら終わりですからね。
フヅキさんのレビュー見てきたら、面白かったので、お星様パラパラしておきますー。
それでは!
作者からの返信
小田島匠様!お読みいただいた上にお星さまも!ありがとうございますヽ(=´▽`=)ノ
示唆に富んでいるか否か……微妙なラインに触れていただき、感謝でございます(*^^*)
書き始め、世の中を皮肉るようなものを書いてやる!と意気込みましたが、自分にはそれが出来ず、娯楽ものに振り切らせていただきました(^^ゞ
その時の迷いが、この微妙なラインに表れているのではないか、と思いました(;^ω^)
武器の争いを治めるためにより強い武器を……ということで、マスターは爆弾男ということにさせていただきました!
本当にありがとうございました(*^^*)
武器たちの酒場への応援コメント
面白かったです!
TNTを知らなかったので、調べました。近頃は、検索エンジン開けなくても、該当の言葉を選択するだけで調べられるので便利ですよね。
ということは、タバコ吸ってちゃダメじゃん!
作者からの返信
七月七日様!拙作に素晴らしいレビューをありがとうございます!(*^^*)
武器人間ということで、バーのマスターは爆弾人間でした!
(下書きでは爆弾人間(ボンバーマン)としていたのですが、ボンバーマンは商標登録とかされているかも!?と慌てて「胸筋爆弾」に変えた思い出があります汗)
TNT、私も詳しくは知らなかったのですが、「マインクラフト」で爆発するやつ!という感じで使わせていただきました(^^ゞ
タバコ……これは煽り行為ですかね!?笑
本当にありがとうございました!(*´∀`*)
武器たちの酒場への応援コメント
コメント失礼します。
なんと、マスターが一番の爆弾だった……! 拳銃頭さん、ご自身が数ある武器の中でお強いから、そのことを周りも分かっていて逆らわないからとタカを括って滔々と持論を展開するところ、それに対して短剣青年さんが噛みついたことで、どうなるのかとハラハラしていたら! 面白かったです。
マスターのマッチ棒シュッ→タバコぷかぷかのシーンが本当に大物感あって素敵でした。
作者からの返信
イオリ様!★やコメント、ありがとうございます(^^)!
拳銃頭と短剣青年のヒートアップしていく様をお楽しみいただけのならば、嬉しい限りでございます!
緊張感を出すのに苦労しました(^^ゞ
マスターが一番ヤバいやつでした!
武器人間のケンカをとめるには爆弾で脅すしかないと思い……(;^ω^)
タバコシーンは気に入っていたので、素敵だと仰っていただき、本当に感激でございます!
お読みいただき、本当にありがとうございました!!!
武器たちの酒場への応援コメント
武器たちが飲む油酒!いいですね〜っ
ハードボイルドというか西部劇というかこの世界観とても好みです(^^)♪
しかしマスター……煙草のシーンといい渋くてかっこいい上に、さすがこの世界のバーでマスターしてるだけあるんですね!
作者からの返信
雷師ヒロ様!☆やコメントをありがとうございます!
油酒、錆止めや磨きをかけるのに必要不可欠な油を、美味しくいただこうという武器たちの魂胆でございます(^^ゞ
マスターをお気に入りくださり、ありがとうございます!(^^)!
爆弾男なだけあって、冷静な対応を心がけております。(爆発物な自分の取り扱いに長けている、という感じでしょうか汗)
ハードボイルドな世界観をお楽しみいただけたのであれば、嬉しい限りです!
本当にありがとうございました!
武器たちの酒場への応援コメント
武器さんたちはひとつの種族として存在している感じでしょうか?
拳銃頭さんは異形頭の一種かしら?
短剣青年さんが格好良くて好きです。
「なんだ、〜」の台詞も!
普通にしているだけで殺傷・殺人のリスクが付き纏う彼らは、人間に対して思うところも多いんでしょうね。
武器を作ったり持ったり売ったり買うことに加担したり、全部なくなればいいのにと願ってやみません。
作者からの返信
片喰一歌様!こちらにもお立ち寄り下さり、素敵なレビューまでいただけるとは!ヽ(=´▽`=)ノ
ありがとうございます!
武器たち、特に設定はありませんでしたが、人間とは別種の存在者と考えていただいて間違いありません(^^ゞ
短剣青年、なんとなく言葉の響きがダニーボーイに近いために思いつきましたが、拳銃にも怯まない良いキャラになってくれました!
この酒場の世界、軍事力や核保有数で国の影響力を表そうとしたの均衡論に近いでしょうか。
どんな形であれ、武力でもって支配することはおっかなくてやり切れませんね汗
人間は考える葦である……一歌様のレビューを読んでいて、パスカルのそんな言葉を思い出しました。
人間は脆い存在だけど、平和という理念を捨てず、思考を止めずに対話を続けたいですね!
本当にありがとうございました!!!