応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 国はいつでも、初めは補助金を出しまくり、報酬もどんのせだから、次々とできるのですけど、
    一定数できると報酬が減算されていくんですよね。
    私は今、知的障がい人達の作業所の看護師をしてますが、経営はギリです。
    今年も報酬改悪されましたしね。

    うちは息子が知的障がいがあるんですが、何とかやってます??
    しらんけどー。

    契約更新でドキドキするのって当たり前だと思いますよ。
    ここで、ドキドキするんだぁーって叫んでいいと思います。

    真面目過ぎるとしんどいから、テキトーテキトーを頭の中で唱えましょう。
    努力は報われるなんて嘘だもんね。と開き直ってます。

    作者からの返信

    強いですね。見習いたいです。
    いろいろとありがとうございます。

  • 第6話 メンヘラなわたしへの応援コメント

    生まれて育てるのは親の役目なんですよ。だから、感謝しなくていいです。
    自分の立場なんてわきまえなくていいんですよ。

    なーんで、ハンデがあるからって遠慮しなきゃならんのです。
    あくどくて、あざとくて、タカピーでいいじゃないですか。

    誰に遠慮がいるもんですか。
    テキトーでいいと信じてます。

    作者からの返信

    そういう考え方もあるのですね。
    そう考えると楽ですね。

    そう考えられれば幸せだなーと思います。
    見習いたいところです。

  • 第32話 午後からのわたしへの応援コメント

    気がつくと、このエッセイも30話を超えているんですね。
    物を書きたいという意欲が高止まりしているのかもしれませんね。

    僕は藤間さんがどんな病気に悩まされ、どんなハンデを背負って作業所に出向いておられるのか知らないままなんで、簡単に頑張りましょうなんて言えないでいるのですが、お薬の影響がかなりあるようですね。

    薬を常用していると明かしている知人はちらほらいるのですが、聞いていると薬は副作用も必ずあるから本当はなるべく世話になりたくないところでしょうね。

    薬を変えたせいか人格変わってしまって、優しかったのが別人みたく変に激烈な人になってしまった知人もいます。
    彼女が自覚しているのかはもうわからないかんじで、なんだか僕は残念に思っています。

    僕も疲れが出てくると、いつも優しくはしていられなくなったりするので、お互い様なのかな。
    それを見越して、いたわり合えて、ずっとつながっていられる人間関係が持てるとなおいいですね。

    作者からの返信

    小説を書くことができなくなってしまったんですよ。
    本当に才能ないと思います。
    小説が書けるようになれるまでエッセイにおつきあいくださいませ!

  • 第31話 演劇への応援コメント

    人は、役割に応じてその時々で演じていたりすると僕も感じています。
    それが、人の多面性に見えたりしているのかなと。

    僕は、飲食店の店長のときはすごくうるさくて、厳しさと優しさの振れ幅が激しい人でした。
    でも、本性は内向的なので、家にいるとぼおっーとしているし、仕事みたくあまり早口で話しません。

    かくいう僕もほんの一時、演劇をやっていました。
    やめた理由は複雑なんで、またの折に触れるかもしれませんが、一番単純な理由はセリフ覚えが悪いのと、脚本家や演出する人のつまらない意図に振り回されるのが苦痛だったことでしょうね。
    映画を観るのは好きですが、やりたいとはもう思えないですね。
    他人を演じるのは、器用でないので、やはりしんどいです。

    とすると、仕事モードとプライベートモードはどちらも本当の僕みたいですね。
    その人の良い面を引き出すか、悪い面を引き出すかは実は接している人しだいだと僕は思い始めているのですが、自分自身がなるべく自分の良い面を引き出せるようにしたいですね。
    そのベースになるのは、やはり痛みが少ないとか身体が自由に動かせるという健康、そして元気という話ですね。

    歳を重ねることで、身体のダメージが修復しきれなくなっていくでしょうけど、そこが生きる上の頑張りどころなのかな。
    老害と思われたら聞く耳持たれなくなるから、これから本当に気をつけたいですね。

    作者からの返信

    悠真さんも演劇をやっていたんですか!奇遇ですね。
    確かにその人の良い面悪い面を引き出すのは接している人によるものだと思いますね。
    それと健康。肝に銘じます笑。

  • 第30話 福山雅治への応援コメント

    僕がプロのロックボーカルを目指しているときに、福山さんがメキメキ頭角を現していったということがあったので、印象には残っています。

    変にしっとりした歌でランキング上がってきていたときには、良くも悪くも単なるショービジネスだと、げんなりさせられましたね。

    一方で、皆で一緒にプロになりたいと話していた音楽仲間とは、最初は売れるための音楽やるしかないと話していたので、そういうものなんでしょうね。
    カクヨムからデビューしていく作家さんもそうですけど、思いの強さよりも金稼ぐ力が大事なんですよね。やはりビジネスですから。

    だから、同時に仲間と言ってました。
    売れたら、その後違うバンド作って、そこで本当に好きな音楽性を追求したらええねん、みたいな。
    そういうことなんで、せっかくプロデビューして話題にもなったアーティストが、気づけばインディーズに逆戻りしているのも気持ち的にはよく分かります。
    もし、福山さんも本気で好きな音楽やりたいなら、ファンの熱がピークアウトした今、ぜひインディーズでもやるべきですね。

    作者からの返信

    今の福山ではだめでしょうね。
    もう、事務所に縛られているだろうし、自分自身も金と名誉に目がくらんでいると思いますよ。
    もう今の福山はおばさんのアイドルでしか生きる道はないと思います。
    そういう意味では昔の福山の音楽が懐かしくなりますね。
    福山は変わってしまったんですよ。やっていること見てると。
    わたしは遠くでそれを見てるだけです。

  • 第29話 色気のある人への応援コメント

    周り見ていると、いろいろいるもんなあ。

    やはり僕も同性を見る目がシビアかもしれないけど、どう考えても人間的に問題ある男でもパートナーがいたりします。
    ちょっとイキってたり、ワルっぽいのが良く見えるときってあるのかもしれないけど、それに惹かれて結婚まで行ってしまっている女性がいるみたいです。

    中身も大事だけど、実は異性にはこちらが思うほど磨いてきたものには理解が及ばないのかもしれません。

    個人的には見た目がストライクでも、たとえば知性品性がゼロの人は無理かなあ。
    仮に恋は盲目で付き合っても3日で別れるかもしれません。
    ただ外見はやはり家で言えば玄関なので、そこは小ぎれいにするかして、なんとかして入ってもらえるようにしないと家の中は見てもらえないかもしれません。

    誰かが恋愛について、外見は一次面接で、中身は二次面接って言ってて、僕は就活中でもあるので思わず笑っちゃいました。

    作者からの返信

    やっぱり、外見は磨かなくてはいけないんですねー。お金がないのでプチプラになってしまうけれども、化粧とか服とかダイエットとかに気を遣わなければいけないものなのですねー。

    明日からコンビニスィーツ控えようかな笑。
    情報ありがとうございました♪

  • 僕も、田舎の県のせいか、大人の女性皆既婚者ですね。
    遊ぶところが少ないと退屈だから、とりあえず結婚するしかないかのように既婚者だらけです。
    かつて、30代半ばに田舎に戻ったとき、SNSで未婚女性を調べてみたことがあるんですね。そしたら、25歳以下の女性を当たらないとほとんどいないことが判明してびっくりしました。
    だって、東京近辺にいたときは、周りには30代は未婚者が多数派でしたから。

    それでこっちだと34で未婚の僕は、ヤバい奴と見られてしまいがちで、まいってしまいました。
    結婚したかったなら、もう5年早く埼玉のアパートを引き払って戻るべきだったという結論です。笑

    と思ったら時代が僕に追いついてきましたね。
    今や国内は、50過ぎても未婚である人が男性だと2割を突破したから、探せばそこらにいるはずという存在になりました。

    まあ、前カノも給料安くて休みのない僕を見切って去っていったので、かえって仕事に打ち込めたという意味では自信も得られたので良かったのかもしれません。

    今は、時々会って食事に出かけるくらいで、たまに困ったら助け合えるような相手がいれば満足しそうな気がしています。
    自分の子どもがどうなるのか興味もありましたけど、さすがにそれはもう期待していません。

    それでも僕の一言が、一つの行動が周りの誰かにとって良く働きを持つかもしれないので、そういうことに気をつけてやっていこうと思っています。

    作者からの返信

    人生いろいろですねー。
    わたしの県も50代以上の未婚男性結構います。
    女性はさすがに結婚してるかなー。
    わたしの中学から同じ高校に行った女子は一人抜かして独身です。

    わたしは幸せになりたいの小説に書いた茶飲み友達が今は理想なんですよねー。いずれは、お互い年取って手術しなければならなくなった時に同意書描くのに結婚という形を望むかもしれませんが、わたし自身が本当に家事が苦手なので、最初から結婚を意識した男性だと幻滅されると思います。
    あと、男性は性的なことに関心があると思うのですが、わたしは正直関心がない変わった女なので、そういうことに理解をしてくれる人がいいですねー。そりゃー、好きになったら、求められたら応えますけれども、苦手なんですよ。明日晴れるかなの小説で書きましたが、本当にそういう女性っているんですよね。
    まあ、好きになった相手にもよりますが、相手の期待にはなるべく応える姿勢でいようと思ってはいますが・・・。幻滅されるのが怖いです笑。

  • 音楽の趣味は、たしかにどうしようもないですよね。

    もしロック好きの女性がいたら、やはり好感持ちますよ。
    同じ空間にいて音鳴らしていても互いに苦ではない可能性が高いですしね。

    先日終えた訓練校には、年頃の独身女性がいたのですが、彼女は韓流のユニットと、今どきのブラックミュージックを意識した甘々の歌声のJ-POPが好きみたいで、これがドライブのときに流れてたら、しんどいなと思って萎えてしまったんですね。

    最近、ロック好きの女性って、あんまりいないから、もう仕方がないことなので、僕もパートナーとして意識する相手にはこれぐらい譲るべきかもしれないですね。
    相手の好きなものが、僕にとってのロックと同等と思えたら、たとえ聴きたくなくても尊重はできますよね。
    そういう気持ちだけは大事にしていたいと思っています。

    作者からの返信

    でも、今日の松田聖子事件はみんな黙ったまま黙々と作業しながら苦痛そうでした笑。
    松田聖子はおかまに人気があると聞いたことがあるので、作業所の男性はノーマルなので、今度からはロックを選んでCDを持っていこうと思います笑。
    ちょっと、今思うと笑える光景でした笑。

  • 第26話 あれから5年への応援コメント

    大変考えさせられるお話でした。

    僕も20代までは自殺願望がどうしても出てきてしまう人間だったので、やはり聞き捨てるわけにいかないものを感じます。

    砂の城のように、必死で積み上げても崩れてなくなってしまうような無力感がどうしてもあったのかな。
    真面目な性格だという以外は、誰からも買われることもなかった気がします。優しいと言われていましたが、それが僕の気弱さから来ているのを自覚していたし、最近わかってきたのは優しいという評価は特に取り柄のない人に対して言われるものらしくて、まさに砂の城だったんだなあ、と感心さえしています。

    親友として支えてあげられなかったと感じてしまうとしたら、辛いですよね。
    コンプレックスだって、他人と比較するのをなくせばなくすほど、消えていくのですが、目に見えているとやはり無理なことだったのかな。僕も、なんで人並みのことができないのか、子供の頃から悩んでいました。
    どこにいても僕ははみ出ていたけど、それなら自分からはみ出してやろうと企んだ夢がロックだったんですね。

    生きることとは、楽しいことはほんの一部でその何倍もの辛いことがあって、痛みも慢性化してしまうのですが、それでも生き続けて良かったと思えるから僕は今、普通に生きています。
    アウトプットしているからかな。
    物書きがそうですし、仕事も場を取り仕切る役割を買って出ていたし。
    アウトプットばかりしていると消耗してしまうのですが、そこは恋をしたり、良い音楽に触れて充電していましたね。
    あと、世の中にある理不尽に思いを寄せて、最悪ここから放り出されても終わりでなくて、足腰が動くならまだ自分にできることは何かないか探してみたり。

    あと、特別立派である必要はあまりないと楽に考えたり。
    何かするのに人とつながりたいなら、自己本位でしかない下衆なのが駄目というだけですが。

    あとは、宇宙とかに思いを巡らせます。
    ストア的な態度ですが、ここで一人で悩んでることなんて、宇宙から見たらカスにもならないどうでもいいことだったりします。

    あとは何事も決めつけないことかな。
    子どものころは、何も確かなことがないことに悩んでいましたが、これくらい混沌とした時代になれば、そういう感覚はむしろ思い詰めたりしない、視野を広げる宝ですね。

    我ながら辟易としていますが、逆説言葉が僕は多いんですね。
    ネガティブなイメージを与えそうなので困るのですが、常に裏返して物事を見つめようとしているわけです。
    って、そう言ったそばから上の文、二つとも「が」なんて言ってますね。
    ほんま、なんやろね。ええかげんにさらせよ。笑

    自分を笑える人は幸せだと言います。
    これだけで、何か分かった気がしますね。

    まとまりの話を延々としてきましたが、まあ、そういうことです。笑

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    わたしは今まで絶えず自殺を考えて生きてきた人間だったので、友達の死で、自殺を考えることを辞めましたね。

    残されたものの辛さと言ったらないです。
    無力感。
    どうして気づいてあげなかったんだろうとか、どうしてあの時声をかけてあげなかったんだろうとか、さんざん悩んだし、この5年間彼女の死について、考えない日はありませんでした。
    だって、彼女は一眼レフのカメラをわたしに譲ってくれて、家にあるわけだし、本を送ってくれてその本があるわけだし、手紙があるわけだし、高校から結婚するまでの写真が残っているので、それを処分しようにも処分できませんよね?
    何回も江原啓之のラジオに相談しようと思ったし、いまだに彼女との思い出のある浦和の街を歩くのは心に何かが突っかかっています。
    わたしは埼玉に住み続けると言いましたが、埼玉にいる限り、彼女との思い出を背負って生きていかなければなりません。
    街は変わっていくし、人も変わっていくけれども、でも、どこかに彼女との思い出の場所は残っているわけで、5年たった今でも、行くのが辛い場所があります。
    わたし自身精神を病んでいて、一番最初に死ぬのはわたしだろうと思っていたので、思いもかけない友人が先に行ってしまったことに何とも言えない気持ちになります。
    他の部活の友達は死ということに対してわたしほど実感してないんだと思います。
    そりゃー、ご両親の死とかには直面して死について考えてみたことはあると思いますが、わたしのように精神病んで、彼女が死ぬまで自殺をしょっちゅう考えてた人間からしてみたら、ショックですよ。

    でも、ご主人さんの傷心しきった姿とか、残された家族のことを伝え聞いていると自殺はよっぽどの窮地に立たされない限りしてはダメだなと思いました。

    彼女が悪いと言っているのではなく、本当に残されたものの心の傷は大きいですから。

    いろいろご配慮ありがとうございます。

  • 第25話 わたしと文章への応援コメント

    投稿サイトは、僕もエッセイに書いたかもしれないのですが、ノーストレスの物語が主流で受けが良いようです。
    ストレスをかけたページ以降読まれなくなったと報告しているフォロワーさんがいて、僕も自分のを調べてみたのですが、悲惨な光景を描いた次のページから読まれなくなっていました。

    もう一つやっているエブリスタは、ページビューは測れるのですが、どのページが読まれたかはわからないんですね。
    同じ作品を今も今後も投入していくのですが、良く言えば学びになりますが、読み手についてきてもらえないことに、なんだか味気ない気もします。

    僕は主人公に試練を与えてどう真摯に向き合うかを描きたい方なので、ミスマッチなんですね。
    不景気等、世の中のストレスが多いときはストレスの少ない軽い作風が好まれるといいます。
    食べる手が止まらないスナック菓子か何かのような消費行動が快感になっているみたいです。
    僕は、そういうスルスルサクサクな作品と出会うと、なんだか逆にげんなりしてしまいます。

    現実世界では僕は、ストレス耐性がけっして高い方ではないんですけどね。
    たぶん単に楽しくなるよりは、熱くなりたいんでしょう。

    軽めに読めるということで書いてみたのが、実は今連載しているハードボイルド作品です。
    人が死んだりしていないですもんね。
    敵役もサイコパス系の人をとことんいたぶる奴がいないのは、そうしたことからです。

    もうすぐラストシーンとなりますが、書き終えて、やはり少し淡白なお話になったなという感想です。
    それでも、これまでの作品の中では読まれている方なので、これも一つ正解ですね。
    書きたいものより読まれやすいものを書くのが、やはり王道かとは思います。
    作家デビューした人の中には、読まれるテンプレに書きたいことをぶち込むと言っている人もいます。
    そういう器用さを手に入れたら、僕はもっと楽しく投稿ができそうな気がします。
    独り言でないなら、やっぱり気力、労力、時間をかけてアップするんだし、なるべくたくさんの人に読まれたいですよね。

    ということで、僕はただ自分だけの趣味で書いたり、読まれる方を重視したり、いろいろ模索しながらアップしていきますが、そんな僕の心境を想像しながら読んでもらうと、なお面白いかもしれません。笑

    作者からの返信

    なるほど、参考になりました。ありがとうございます。
    わたしは今までの作品は実生活に直結したところからスタートしているので、主人公が自分のような気がしてくるんですよね。
    だから、不幸な目に合わせたくないとか、最後はハッピーへとついつい考えがちです。
    わたしは主に恋愛小説を書いているので、わたし自身恋愛でうまくいったためしがないから、主人公には幸せになってほしい。そんな思いが強すぎる笑。
    ただ、今は、もっと哀愁をもった小説を書きたくて、インプットにいそしんでいます。そういいながら、今日、パルシステムでフランス文化の本が届いたので、小説よりもそっちを先に読みそうですが笑。
    わたしの作品は、悠真さんのおかげで少しの方にはよんでいただいているみたいですが、まだまだ、わたしの作品への力の入用が小さいから読み手はいません。
    だって、7話や9話で終わってしまう小説読む気しないですよね。
    そんな意味でも、徐々に徐々に長い文章を書いていこうと思っています。
    今日、作業所の同僚に映画の話を振られたのですが、昔は映画をたくさん見て、それをシナリオの肥やしにしたりもしていたので、映画も見なければなーと思いました。
    ただ、ネットフリックスに入ってないし、普通の映画よりもわたし変わっているんで短観映画の方が好きなんですね。そうするとおのずと都内に行かなければいけないし、今はそんな都内に出ていけるほど有休がないので、小説の肥やしにする芸術に触れられない歯がゆさはあります。演劇もみてないですからね。演劇は与野本町というところに芸術劇場があるので、見ようと思えば見れるかもしれませんが・・・。
    テレビドラマは所詮テレビドラマで、軽い。
    まあ、わたしも人様のことは言えず、すっごく軽い小説を書いているのですが、どうせ、書くんだったらいい作品を生み出したいじゃないですか。
    もっともっと芸術に触れる機会が欲しいなと思います。
    それは小説だけじゃなくて絵を描くにも芸術に触れることは大切なことと先生に教わりました。
    お給料の少ない中から芸術に触れる機会があればいいなと思っています。
    そのためには次の契約更新で有休が付くように今働かなければなりませんが、休職をしてしまっているので有休をとるのは難しそうです。
    なんだか、わたしの拙い小説について熱く語ってしまってはずかしいですが、今はインプットの時期なんだなーと思います。

  • 第24話 好きな画家への応援コメント

    感性の合う先生との出会いは貴重ですね。

    僕は一発目の歌の教師とは、人間性も音楽性も合わなかったので、それも頭ごなしに否定されたりしてたので、一度、歌が嫌いになりそうになったことがあります。
    少しブランクを空けて、別の先生のクラスを受けて、僕は少しずつ歌いたかったように歌えるようになりました。

    20代がプロを目指すリミットにしていた僕は、その夢をあきらめてしまいましたが、今でも歌が好きでいられるのは、その先生から習えたからだったと思っています。

    今、年賀状は1枚しか書かなくなったのですが、その相手はこの先生です。

    作者からの返信

    本当に芸術って感性の問題であって、うまい下手って正直甲乙つけがたいんですよね。
    音楽で言えば竹内まりやのように商業音楽になれば評価されるけれども、商業化されていない未完成な音楽とか絵画とかって、本当に感性で生きていて、うまい下手の問題じゃないんですよね。
    だから、まだ未完成なままの絵画を教えてくれた先生と感性が合ったのは本当に幸運なことでした。
    なので、デイケアのお絵描きサークルには正直、あまり期待していない面もあるんですが、家で描くのと、さあ絵を描くぞという場所で描くのとはまた違った自分の引き出しが出てくるはずと信じてみようと思っています。
    もし、それがだめならば、前にも書いた作業所の隣の駅にある絵画教室にかけてみるのも手かもしれないなーと今日帰りに思ってしまいました。でも、体力がないので、仕事の帰りに寄るのは無理かもしれないですねー笑。

  • 竹内まりやは、僕も引き込まれたことがあって、ベスト盤を手に入れたことがあります。

    最初は「駅」しか知らなかったのに、それを聴いて「OH NO,OH YES」に衝撃を受けた覚えがあります。
    後から知りましたけど、この曲は中森明菜に楽曲提供されたんですよね。YouTube観てて、たまたま出てきて、あれ? ってなりました。

    まさに唯一無二のアーティストですね。

    作者からの返信

    竹内まりやはアイドルにも楽曲を提供できるし、自分の曲もすごい才能のある方でわたしはとても尊敬してます。
    最新アルバムはちょっといまいちでしたが、でも、69歳までコンスタントにマイペースに名曲を出している女性シンガーソングライターってそう相違ないような気がします。
    彼女の思想も好きだし、夫の山下達郎へのリスペクトも最高!
    二人の夫婦放談を聞いていると、山下達郎が物知りなようでいて、竹内まりやが彼を立てているというのが伝わってくる。妻としても良妻賢母なんじゃないかなと思います。
    わたしの理想とするパートナーシップは山下達郎と竹内まりやのカップルで、お互いをお互いでいい影響を与えてお互いに向上している。素晴らしい。その陰には竹内まりやの人間性があっての二人だと思っています。
    竹内まりやはわたしの永遠の憧れのミュージシャンです。

  • 第22話 中途覚醒への応援コメント

    中途覚醒という言葉は初めて知ったのですが、読んで字のごとしなんですね。
    これは、僕もストレスが元でなることがよくあります。
    前は、夜になってから飲んだコーヒーが原因だったようですが、カフェインの夜間摂取をやめてもあまり関係ありません。
    眠りが浅いということだから、しんどいですよね。

    それでも考えごとがあるからというなら、それは今、しっかり悩んでおいたら将来ためになるという話もあります。
    苦しいことや悲しみは永遠に続くわけではないので、ストレスをさらに膨らませることはないのかな。
    僕はそういう話を聞いたりして、眠りが快適でなかったこと自体を気に病むのはやめました。

    藤間さんは薬を処方してもらうほどだから、それなりにきついんでしょうね。
    ゆくゆくは、薬に頼らなくてよくなれば、いいですね。
    症状や薬にたいする知識がなくて、軽はずみなことは言えないのですが。
    僕は一度だけ眠剤を処方してもらったことがあります。
    あれはびっくりするくらい気持ち良く寝られましたね。
    快感がすごくて薬に依存してしまいそうで、怖くなって使わなくなりましたが。

    今回、たくさんアップされてますね、
    たまたま今、その中途覚醒ってやつでそのついでに読んでいるのですが朝型に戻したいので、もう少し寝てから、また続きはあとで読んでコメントしますね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    今、このまま作業所に行くか、少し寝て遅刻していくかすごく迷っています。
    応援ありがとうございます。

  • 第21話 絵画教室への応援コメント

    僕も似たことでどうしようか考えていることがあるとすれば、音楽のことになるでしょうか。
    歌専門なのですが、ギターを弾けるようになりたくて、最近、過去に買い置きしていたギター教則本を眺めながら独学でやっているんですが、なかなか腕が上がらないんですね。

    それでもYouTubeで解説動画がたくさん上がっているので、自分に合いそうなのを選んで当面はやっていきますけど、音楽の楽しさは仲間と一緒に音を出すことが多くを占めるので、習いに行っているとそういう交流を得やすいことが、やはり気になるわけです。

    まあ、僕は就職決まったあと、職場に馴染めてきたらどうするか考えます。
    休みが不定期の職場で、しかも日曜が出勤だと習いに行って仲間見つけるのはほとんど不可能になりますね。
    だいたいが日曜に教室内の発表会をやるはずですので。

    お互い、とにかく、好きなことに打ち込める時間が持てるようになるといいですね。

    作者からの返信

    お互い習い事の悩みを持っているんですね。
    わたしも作業所に毎日通勤してお金があれば、隣の駅に絵画教室があるので、通えるのですが、一日一日通勤するのがやっとで、仕事をこなすのが精一杯です。
    それに加えて、障害者年金と給料では、習い事は無理かなーと思っていて、デイケアが経営している絵画教室に頼っていたのですが、移転することになり、その絵画教室に通えなくなってしまいました。
    なので、自然とデイケアのお絵描きサークルに三月から通うしかないかなーと思っています。
    小説は、仕事しながら妄想して作品を考えられるのですが、絵は仕事しながら書けませんからねー笑。

    ギター弾けるのって格好いいですよね。
    わたしはミュージシャンの追っかけをしていたので、ギターを弾ける人に良い印象があって、ぜひ悠真さんも習えたらなーと願ってやみません。

    お互い好きなことに打ち込む時間が持てたらいいですねー。

  • 第20話 愛されたいへの応援コメント

    僕も最近そういう気持ちになったことがあります。

    前にネット婚活していたことがあるのですが、同い年くらいの女性は条件が厳しくて縁がありませんでした。
    前書いたように、背が高い人がいいとか、年下がいい、年収いくら以上の人がいい、かなり率直にアピールしている女性が多数派です。
    まあ、一方では優しければ誰でもいいと言っておきながら、イイネつけても無視する人しかいないんですけどね。

    自分に向けられた相手の体温を感じるだけで、すっと気持ちが楽になることもありますよね。
    いや、むしろそれが結局一番かも、と思ってしまうほどです。

    ということで、良い出会いがいきなり訪れてもいいように、今の自分になれる一番かっこいい姿を常に追っかけていたいですね。

    作者からの返信

    そうですね。
    わたしは中年太りしているので、男性からは敬遠されてしまうと思います笑。
    ダイエットに励みます。
    婚活アプリでは、わたしは幻想されて、結構いいねが来て、メールのやり取りもしたのですが、婚活アプリはどんな人が使っているかわからないからと辞めてしまいました。

    音信不通になってしまった好きだった白血病の方のことを思うと、わたしは本当に次に行ってしまっていいのだろうかと悩んでしまいます。
    ただの男友達なのですが、少し恋に似たところがあったので・・・。

    でも、夕方6時から8時までの間、わたしはいつも情緒不安定になってしまい誰かに守られたいという気持ちが強くなります。

    両親と暮らしているから、幸せといえば幸せ者ですが、それとこれとではまた別ですからね。

    誰かに愛されて味方でいてくれるってすごく幸せなことですよね。
    今の状況は複雑な状況ですが、でも、わたしも幸せになりたい。。。

  • 今やこれからの未来を愛せるのが、気持ちの若さの証明かなと僕は思っています。

    僕もうまく行っていた過去のことを思い出すことがありますが、もう手元に残っているわけではないので感謝をもって振り返るに留めて、今、そしてこれからどうするのかを見つめ考え、行動したいと思います。
    そのために心身のコンディションを重視して時々トレーニングや身体を温める飲み物だけを摂るとかしています。

    作者からの返信

    心のぼやきに応えてくださってありがとうございます。
    今日は、昼頃からおセンチになってしまって仕方なかったんですよね。
    昔好きだった人のSNSを覗いてしまい、楽しそうにやっている様子を見て、なんだか今のわたしはつまらない人間に見えてしまって笑。
    だから、スマホからは離れるべきですよね。
    すごくすごくつまらない人間になってしまったと思ってしまったんですが、考えてみると今は今で人に恵まれているし、それなりに感謝すべき環境にいるんですよね。
    悠真さんのようにわたしも心身のコンディションを重視して前を向いていこうと思います。
    ありがとうございます。

  • 第18話 夜更かしへの応援コメント

    僕も目については、近眼老眼乱視が混じって読書が前よりしんどくなっています。

    それでも僕は頭が働いていると楽しくなってくる方なので、気力をキープして読書やYouTubeで知識、見識を養いたいですね。

    ただ物を知っていて駆使しようとしても、たまに周りにめんどくさがられたりするので、おとなしめにして、求められたら出すのがいいのかもしれないな、と最近考えています。
    僕も頭ごなしに否定されて、不快だったことが多いので、そう受け止められることは避けようというところですね。

    今は動画でも加工できてしまうらしくて、二十歳くらいのきれいな女性かと思って、皆がイイネしてたら、加工外してみたら実際は50過ぎのオサーンだったこともあったらしいですね。
    そういうのが混じっていると思うと、僕もおちおち動画に見とれていられなくなります。笑
    動画や画像ひいてはネットはそんなふうに美化されやすいから、それと自分を比べないことが大事な心持ちかもしれませんね。

    僕もせっかちなんで(あと知識不足。笑)誤字脱字はあると思います。
    前もって謝っておきますね。
    ごめんなさい。笑

    作者からの返信

    小説や動画で見識を広げるのは素晴らしいことですね!
    わたしも作業所に入って仕事に慣れるまで、見識を広げる努力をしないできたので、とても素晴らしいことだと思います。
    わたしも頑張ろうと思います。

    動画ってそんなことあるんですね!!知りませんでした!!まあ、丁寧な暮らしの動画は作られた世界だから、一種のエンターテイメントとして見るべきですよね笑。
    確かにネットや動画は美化されやすい世界ですね。わたしもあまり、丁寧な暮らし関連のネットや動画と自分を比較せずやっていきたいと思います。
    教えていただいてありがとうございます!!

  • 第17話 好きな作家への応援コメント

    僕も好きな作家さんの話を、もう一個の投稿サイトにエッセイ形式で上げたことがあるので、カクヨムにも転載しようかなあ。

    そこで上げたのは確か三人。
    須賀敦子
    エッセイストみたいなんだけど、淡々とした語り口ときれいな比喩描写が好きですね。
    清水俊二
    翻訳家なんですけど、早川文庫のハードボイルド作品で出会いました。最近は同じ作品を村上春樹訳で出しているのですが、やはり清水さんの静けさをまとった文体が胸にしみます。
    落合信彦
    これは若い頃によく読んでましたが、ドラマティックな熱い物語が好きでした。この前読んでいただいたハローアゲインの諜報戦は、実は彼の影響です。

    江國香織は僕も読んでましたよ。
    基本女流作家は読まない方だったのですが、なぜか彼女のは例外的に読んでました。
    なんだか独特で不思議な読後感の作品が多かった気がします。

    井上靖は、今のところ読んだのは一冊だけかな。
    モンゴルのジンギスカンが題材の歴史物で、確かに良い塩梅の読み応えで、今でも好きな作品の一つですね。

    良い作品、元気づけてくれる作品に触れていると、自分の作品の糧になっていきますね。
    僕も就活が落ち着いて、今度は休みがきちんと取れる職場だったら、本を読む量を増やしたいですね。
    ちなみに前の職場は年に4日くらいしか休めませんでした。
    おかげで家は、積ん読だらけでした。ほんまサイテーですね。笑

    作者からの返信

    わたしの存じ上げない作家さんばかりですねー。
    悠真さんがいかに読書家か伺わされます。
    悠真さんの好きな作家さんのエッセイ読んでみたいです。
    ぜひ、転載してください!!
    わたしも今の職場は平日は体力を使って、疲れて読書する余力がなくて、小説を読む気力がわきませんでした。
    でも、休日ぐらいは大丈夫だろうと明日から一時間でもいいから少しずつゆっくりと読んでいこうと思ってます。
    お互いたくさん本が読めたらいいですねー。

  • 第16話 東京への応援コメント

    僕は、表参道の辺りを歩くのが好きで、そこにある美容室で髪を切ってもらって、青山ブックセンターで本を眺めるのがオフの過ごし方でした。
    昨年十月に十年ぶりの東京へ一人旅をしたときは、住んでいたときに馴染みだった場所を巡るテーマだったので、当然そこで髪を切ってもらったりしてました。

    時間があれば銀座も行ったんですけどね。
    数寄屋橋の辺りで働いていたこともあるので、少し歩いてみたかったのですが、これは次回のテーマにしておきます。

    縁のある場所の話が出てて、僕は少しうれしくなってしまいました。
    確かに新宿駅や渋谷駅、特に東京駅かな、だいぶ変わってしまってて、歩くの苦労しました。
    都内はスクラップ&ビルドが激しいから猛烈なスピードで変化しています。
    化粧っ気のない女性が多くなっていたのも、実はびっくりしました。笑

    作者からの返信

    わたしは東京の中でも静かな街が好きでした。
    渋谷とか新宿とか池袋は人酔いしてダメでしたね。
    銀座は絵画教室のために通ってましたが、そんな高級なお店には行かなかったし、主に美術館めぐりと上野の街を歩くのが好きでした。
    わたしは根が都会的ではないので、都内でも人が少ない街が好きだったんですよ。
    上野なんて、埼玉の玄関口としてわたしは好きでしたね。
    南青山の会社から上野に銀座線でたどり着くと帰ってきたかーと安心したものです。
    今では、すっかり埼玉県民。
    埼玉大好き人間です。
    埼玉を散策する日を作れたらなと思います笑。

  • 第15話 好きなタイプへの応援コメント

    ああ、良かった。
    藤間さんとは仲良くなれそうですね!笑

    3高引きずってるのか、バブル・トレンディドラマに育った同世代には背が高い人じゃないと、と言われて振られやすかったんですけどね。
    今調べたら、V6の森田君くらいです。
    同い年の西川貴教君より少し高いらしいです。って、そういうのを目くそ……失礼笑、どんぐりの背比べと言うんですね。

    僕も、体育会系のあの意味不明な上下関係がたまらなく嫌でした。
    まさに理不尽そのものでしたね。
    だから、僕は自分が仕切っている職場等では部下でもリスペクトする姿勢を見せるようにしていました。
    最近は、それで調子に乗るアルバイトがいて増長させてしまうことがあったので、今の時代はまた考えどころです。

    作者からの返信

    わたし、自分で言うのもなんですけれども3高とか昔から興味ないんです。
    感性とか考え方に惹かれるんですよね。
    身長とかもあまり興味ないし。
    人間やっぱり、中身と相性ですよ。
    おのずとそうなると芸術家タイプと仲良くなってしまうんですよね。私の場合笑。

  • 僕も売上やスタッフ管理で悩んで、ストレス性の胃腸炎が酷かったですね。
    腹が痛くてよくトイレに駆け込んでいました。

    ストレスのない状態も退屈極まりない、生きている気がしなくなるので、ほどよいストレスが選べると個人的にはベストなんですが。
    あの、楽勝なゲームしてても無双ぶりが楽しいのは最初の30分だけですから、あれで僕はストレスゼロも毒だと知りました。

    それでも頑張った!という達成感が大事なんでしょうね。
    小説を書き上げたときも、それがあります。
    長編だと、潜水泳ぎしてる感じですね。
    書き上げた時は本当に空気が美味い。笑
    気分爽快です。
    あくまで僕の感覚ですが、長さでいうと、今連載している中編ハードボイルドよりもう少し長いくらいの作品だとエクスタシーがあります。
    しかも、少し人生考えちゃうくらいのハードバンチをかませられたら言うことなしですね。

    僕も今就活中なんで、精神的な余力で言えば新作品には没頭できない環境ですが、過去作品でお茶を濁しているうちに笑、何か閃けばと思っています。

    たとえば身体に痛みがあるとやる気を削がれるので、なるべくそこはケアしながら、気分を高めていきたいですね。
    と言いながら今僕は身に覚えのないぎっくり腰中です。笑
    街を歩く気力もなくなるので、頭痛は薬でやっつけるとしても腰と腹はやはり大事です。

    作者からの返信

    そうですか。悠真さんも大変なストレスを抱えていたのですね。
    今現在も、腰を痛め中とはお大事になさってください。

    わたしは結局、作業所の職員さんに電話で促されて、午後から出勤して、二時間だけ仕事してきました。
    やはり、働いた後は気持ちいいですね。
    最初は体調が優れず、黙々とやっていたのですが、段々テンション上がってきました笑。
    今もふわふわな状態ですが、ストレス性の発熱はこれからもあると思うので、そういう時は辛くても遅刻しても出勤しようと思います。

    小説ですが、わたしはまだ短編しか書いておらず、長編を書き終わった後の快感とか味わっていないんですよね。
    味わってみたいです。
    わたしの小説は作文みたいなようなもので、書き終わったら、やっと書き終わったと快感に感じるくらいで、そんな大それたものじゃないんですよね。
    ただ、それぞれの作品はかわいい子供のように見えて、それぞれが大事です。
    それは悠真さんも一緒だろうと思います。
    そういうかわいいこどもたちがどんどん、成長していって、中編、長編、そして、みなさまに読まれる作品ができればなーと欲が出てきて、小説を書くのに本をたくさん読んだり、カクヨムの作品を読もうと思ったりし始めました。
    悠真さん、今後ともよろしくお願いいたします!

  • 第13話 仕事頑張りたいへの応援コメント

    お疲れさまです。

    仕事は思い通りに行かないこともあるので、張り合いの半面、ストレスの種になることも多いですね。

    A作業所は実際に見たことはないのですが、ハンデのない人でもきつい仕事があると聞いたことがあります。

    僕も次の仕事が、飲食店の店長をやっていたときみたく使命だと思えたら頑張れるのですが、どうなることか。

    お互いに、自分にふさわしい道が開けるといいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    やりがいはありますが、今までの契約更新の件に関してとてもプレッシャーに感じていたようです。
    わたしの仕事は農業で、部署が男性が多い部署なので、女性のわたしでは体力的にきつい時があります。
    でも、少しでも仕事が進むと達成感があります。
    入社して、もうすぐ一年になろうとしていますが、途中、休職をしてしまったので、他の人に追い付かないところがたくさんあり、わたし自身歯がゆい思いをしていますが、みなさん、親切なところがいいところです。
    じっくり、ゆっくり、自分の体をいたわりながら仕事をしていこうと思います。

  • 第12話 いじめへの応援コメント

    理不尽な目に遭ったとき、訴えられる場がないのはやはりきついですね。
    少しでも味方になって守ってくれる人が見つかればよいのですが。
    僕も立場もあって、職場で時々孤立しましたが、精神的に助かったのは自分のことを肯定してくれる人の存在でしたね。

    真面目にやっていると、こういう人が時々身近に現れる感覚があります。

    作者からの返信

    とにかく、真面目に働いて姿勢で示そうと思います。
    スタッフさんたちはみんないい人なので、距離を取りつつ、自分の道を行こうと思います。

    これも強くなっていくある種の成長の手段ですよね。
    「頭に来てもアホとは戦うな!」という本をお取り寄せしたので、ちょくちょく読んでいこうと思います。

    コメントありがとうございます。
    コメントしていただけるだけでもうれしいです。

  • 第10話 誰か助けて!への応援コメント

    福祉の現場にいる職員さんも聖人ばかりではないようですね。
    福祉の仕事を辞める一番の理由が職員同士の人間関係とよく聞きます。
    まともな人が投げてしまうような職場、施設はやはり問題ありですね。

    作者からの返信

    そうですね。一部の社員さんはとてもいい人なのですが、他が結構、二重人格で、障害者差別をしているなと今回のことでわかりました。

    今日も職員さんから嫌な思いをしたのですが、仕事は好きな仕事なので、続けられるだけ続けていこうと思っています。

  • 作業所を取り巻く環境というか、国の方針が厳しくなったようですね。

    僕の住む地域でも、ネットニュースになるくらい作業所の閉鎖が相次いでいます。

    こういうところを切り詰めてきた国は国で、政府関係者にかかる費用はブラックボックス化させて、天下り先確保を優先して経費節減の努力もおそらくしていない状況です。

    まずは、役人のやりたい放題の状況を崩す風穴が開けばいいのですが。

    僕も県内の景気が落ちているので、新しく求人が増えることがあまりなくて、これから就活本腰入れたいのに、けっこう頭が痛いです。

    作者からの返信

    さすがですね。よくご存じで。
    わたしは職員さんから一月中旬からずっとプレッシャーかけられていて、精神的に参っています。
    仕事自体は好きな仕事なので、解雇させられたらどうしていいかわかりません。。。

  • 第7話 メンヘラなわたし2への応援コメント

    アーティストは、世間のいうまっすぐではいられないんですよね。
    その生きづらさのようなのが、創作パワーの源であったりしますが。

    逆に、恋がうまくいっているときって、少なくとも僕はほんと作品づくりがはかどらないですね。
    全然力入らないし、そもそもつくる意欲も薄いです。
    切実な感情を作品にぶつけるスタイルであれば、自然とそうなるんでしょうね。

    幸せになりたいけど、幸せを感じると新しい作品から力がなくなっていくのが、実は僕はジレンマですね。

    本当に幸せなら、筆を折ることになっても僕は構わないと思い始めていますが。
    半面その前に、さっさと書いておこうとも思っています。

    作者からの返信

    悠真さんもアーティストなんですね。

    わたしは、本当に普通の女性ではないと思っていますよ。
    絵を描き始めたり、刺繍をし始めたり、小説を書き始めたりすると、部屋が汚かろうが、服装が乱れていようが、どうでもよくなるんです。

    だから、結婚できないんでしょうね笑。

  • 第6話 メンヘラなわたしへの応援コメント

    体調も気分も波があると、しんどいですよね。
    僕も若いころは、感受性が強すぎたのもあるのでしょうが、気分のアップダウンが激しくて大変でした。
    今、まあまあ落ち着いてきましたが、半面、気分がぶち上がることがほとんどないですね。
    体調が悪いと基本、感情もダークサイド笑に引っ張られていくので、そういう意味で健康にはなるべく気をつけています。

    物を書いていたりもするからかな。
    少し丁寧に考えて生きるようにしたいと思っています。

    作者からの返信

    ありがとうございます。悠真さんも気分のアップダウンがあったのですね。

    わたしは未だに気分のアップダウンがあって、自分でも困っています。
    でも、この感情に付き合わなければならないなーと思っています。

  • 第5話 A型作業所への応援コメント

    農業は、外の仕事の分、大変ですね。
    僕はインドア派で特に寒いとダメになるので、前職の飲食業は性に合っていたようです。
    無理をしすぎないように、ほどよくお仕事に励んでくださいね。
    応援してます。

    作者からの返信

    屋内農業で夏は涼しく冬は暖かいんですよ。
    仕事はまるでできませんが、農業はわたしにあっていると思います。
    応援ありがとうございます。

  • 第1話 白内障とわたしへの応援コメント

    僕は強い近眼なのですが、老眼も入ってきていて、矯正していても前より見えるものが減ってしまいました。
    それで、この先読み書きできなくなったら怖いなあと思うことがよくあります。
    ご飯を食べるように物を書いているからこそ、何とか守りたい線ですね。
    藤間さんも、快復したらたくさん書けるように作品アイデアはストックおきたいところかもしれませんね。

    また新作、楽しみにしています。

    作者からの返信

    作品のストック。たくさんしておきたいですね。

    目は本当に大事です。悠真さんもお気をつけてください。

    パソコンが見にくく短い返信でごめんなさい。