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  • 第225話への応援コメント

    穏やかな笑いと春の空気に満ちた構成が、最後の「命令」で一転し、物語に緊張と転機を生んでいますね。

    作者からの返信

    寒くない花見とか最高ですよね
    飲んで食べてそして寝る
    最高です

    みまちゃんここでもやらかすようです
    鳥を飼うこと自体の善悪ではなく
    このオオルリはよその家のペットなんですよね
    それでも国津神の鳥だったらジャイアンの如く取り上げちゃうこともできたのですが
    この鳥は楠木さんちのオオルリなので…

    突如、国津神たちの振る舞いが試される事態となります

  • 第243話への応援コメント

    紫の咲夜草たちのささやきが……♡(*´∇`*)
    背後から、こんなに可愛い言葉をかけられたら仕事にならないかも〜。(近くにいる時は静かにしてるみたいですが……笑)

    作者からの返信

    うふふ…
    もうバレバレかもしれませんが
    静かになっちゃうはずなのに、どうしてもじゃは紫ちゃんを遠ざけようとするのでしょう
    黙ってるなら放っておけばいいのに
    御御饌姐さんと一緒の時も、早々に離脱してたのですが
    雪ちゃんたちも聞いている囁きは、自分のことと思えばちょっと照れ臭いかもしれないけど〜まあ狼狽するほどでもない

    もじゃが思わず立ち去るような一撃必殺を隠し持っている紫ちゃん…かもです

  • 第6話への応援コメント

    急にぞくりとなりますね(´;ω;`)
    雪花が危なっかしくて心配です汗

    PS
    ホラーの方にもお立ち寄りいただき、レビューまで頂戴しましてまことにありがとうございます🥲
    怖かったら無理なさらず、そっとページを閉じてくださいまし(笑)

    作者からの返信

    いや私のはゾクリ要素一ミリもないので_(:3 」∠)_

    ご来訪&コメントありがとうございます
    もともとホラー部門のタイトルすら苦手なのです、わたしは。
    あっちの方が待てなくて
    カクヨムコンのうちに読もう!と決意し、腹痛さんを覗いてみましたが
    夜は読めませんのでひとまずそっ閉じしました…ほ、ほ、ホラーがご専門でしたね(;ω;)ほのぼのファンタジー作家さんだと思ってたのに
    でも先が気になるー!
    ていうかまだ主役出てきてないのに
    レビュー書いたら呪われた気分になりましたけど…振り返ったらメリー婆いる気がする

    レインのほうはすーごく楽しみに待ってます!

  • 第35話への応援コメント

    さっちゃんの成長ぶりが会話から見て取れて、微笑ましいですね〜🤤💕
    そして楠木さん、とんでもないことをサラリと、ペラペラと話すから、私もポカーンとした顔で、会話の流れを追ってしまいましたよ!😂

    雪花ちゃんが、人妻に?!✨
    あ、でもこれでさっちゃんのママに正式になれそうですね!
    さてさて。崑崙に出向くことになりそうですが、またトラブル起きないといいですが🥹💞

    作者からの返信

    さっちゃんすくすくと育ちまして、単語から文へ進化し始めました。幼児のおしゃべり、すきぃ…かわいい
    楠木さん、本来はけっこう抜け目ないというか合理的というか
    合理的に考えた上で全てを解決するのにちょうどいいお嫁さん、という発想なのであまり雰囲気はないですね

    雪花もつい返事しちゃった笑
    夫と娘を同時にゲット、しかも娘はさっちゃんだぞ〜わーい!
    みたいな
    人妻ゆきちゃんですが
    色気は…こんな馴れ初めなのでおいおいということで

    いくぜ崑崙!

  • 第224話への応援コメント

    家族や周囲の感謝が言葉と笑いで重なり、その存在意義が温かく肯定されていますね。

  • 第223話への応援コメント

    「四千五百年を大体五千年とするか否か」の論争や「せっかちだとモテないわよ」などのセリフが笑いを誘いますね。

    作者からの返信

    数字に細かく、白黒つかない事柄が苦手
    栴は理系の中でも物理のひとと思ってイメージしてます
    私の中の「理系のひと」を色濃く体現している毛玉です
    ごめんなさい差別かもしれないw
    こういう突き破った感のある人物はとても魅力的…ですが、現実ではこういう人はスパダリ発言しないですね
    しない。

  • 第240話への応援コメント

    苦情をぶつけていたはずが……
    いつの間にやら、男同士、熱い友情で結ばれちゃってますね。

    そして……
    腐女子がいるっ!(΄◉◞౪◟◉`)笑

    作者からの返信

    忍穂くん&熾ちゃんは同じ苦界を味わった者同士ですので、結局嫌いきれなかったというか
    幸を挟むと普通に三角関係になっちゃってお互いに複雑な感情を抱いてきましたが
    熾ちゃんが真ん中になると、あら…

    作中、天子ちゃんと日女ちゃんは女の子同士ですし
    なんでもいける世界線になってきました
    いやこの男の子たちは純粋に友情であってですね
    あとは女神のお望みのままに

  • 第39話への応援コメント

    さっちゃんが『そるふぁ』って言うの可愛いね(●´ω`●)おかあしゃまって言うのも嬉しいね。
    楠木さん……悔しかろうに(笑)

    作者からの返信

    『おーふぁ』からの進化は遂げてますが、まだ幼児らしい声の高さで脳内再生されてるので
    あーまだ全然幼児!かわいい〜!

    『(もしかしたらそるふぁ、おうちにかえりたくなっちゃうかも…)と心配しているさっちゃん』という設定でにまにま書いてました
    懐かしい…さっちゃんかわいい

    楠木さんはオチに使いやすくて
    とても助かります(o^^o)

  • 第222話への応援コメント

    衣類の手入れ、飾り紐の発想、布地の選び方などがその価値観と一体化していて、「美しく生きる」ことがこの世界での倫理の一部になっていますね。

    作者からの返信

    上流階級の衣装というのは古今東西手の込んでいるもので、美しさのものさしはそれぞれですが、細かな装飾はどんな時代のものでもため息が出ます
    俄かに貴族的な社交に飛び込み、マウントのために目いっぱい最上級品で全身固める日々が続きますが、もともと雪溪は機織りがお仕事だったのがかなりアドバンテージがありますね
    飾り襟やアイキャッチなど、日頃から装い全般を担ってきたからこそ思いつくアイディアで、与えられるだけの立場では思いつきにくいのではないかな
    雪溪は自分を過小評価しちゃいますが、ファッションは歴とした戦闘用品です

  • 第239話への応援コメント

    忍穂くん。さっちゃんに呼ばれてウキウキしていたら……
    天国から地獄www。
    そうですよ、呑気にヘラヘラしている場合ではないのです〜!(笑)

    作者からの返信

    そうなんです、ヘラヘラしてる場合ではありませぬ
    大概作者により陥れられる運命の忍穂くんです。かわいそう。

    それでも情状酌量の余地は忍穂くんにはあるっちゃあるのですが
    さっちゃんはその周囲にも怒りを覚えているようで…
    御台に上がってからもずーっとイライラしてたようです

    私だったら、この状況で一番イラッとするの多分このひとだな〜と思いながら
    次話さっちゃんのターンでございます

  • 第221話への応援コメント

    紫の咲夜草がご主人様の内面と呼応するかのように根付き、再び蕾を咲かせるラストが良いですね。

    作者からの返信

    ごきげん紫、ものの数分で驚異のワサワサスタートです
    ドラちゃんのバイバインという秘密道具には衝撃を受けたものですが
    紫ちゃんも数時間後には天御宮を覆い尽くしそう…
    ご都合よろしくで、ならんのですけれど

  • 第238話への応援コメント

    出た! 御孫神!
    相変わらず横暴な童やのう。

    ( ̄▽ ̄;) おぉう……ご主人様がめっちゃお怒りに……
    嘉阿良ちゃんの作戦が想像以上に効いてしまいましたね。(笑)
    でも、この特別感がたまらな〜い❣️

    作者からの返信

    あっちの御孫神、相変わらずなのですが
    5歳で普通こういう発想にならないですよね
    嘉阿良ちゃんの数ヶ月前に生まれているので、同年齢なのです
    嘉阿良ちゃんも毒舌な時はありますが…それとは別物

    周りの影響が大きいことは既に問題視されていて
    去年の観桜会の時点ですでに茅野姫が公然と批判していたり
    国津神が離れていったり
    なのに天日神、タカタカさんなどなど自省しないのばっかり
    天日なんて名前負けのジメジメ陰湿野郎です

    共通敵があれば団結できちゃうんですよねーでも5歳児がその中で養育されている現状にちょっと心が苦しくなりつつあります、二世問題というか

    私が考えてるのに。自業自得。

  • 第220話への応援コメント

    紫の咲夜草が「一緒にいたい」「救ってくれた」と語る場面は、「魂を宿した存在」として描かれていて、世界そのものの霊性を肯定していますね。

    作者からの返信

    紫咲夜草は過去のいきさつがあるようで、御御饌津姫も大喜びの慶花扱いです

    咲夜草は話しはしますが現在進行形で会話が成り立っているわけではないのは伝わりますでしょうか…昔録音した音声をずっと繰り返している感じ

    富貴草もきっと近くに生えてて、ニヤニヤ見守っていることと思います
    自我があり会話が出来る富貴草は、作中でも高等な生物ですな
    とはいえ爆速で殖えるのは咲夜草もなかなかです

  • 第219話への応援コメント

    乗馬の初体験、神域の空気に圧倒される感覚、さっちゃんとのやり取りを経て、神域の感覚に同調していく様子が丁寧に描かれていますね。

  • 第218話への応援コメント

    嘉阿良の言葉を待ち望んでいた家族たちが一斉に呼びかける場面は、素朴で感動的な情愛に満ちていますね。

    作者からの返信

    生後ひと月で喋り始めてから思いの外長く舌足らずちゃんでしたが、とうとう開通しました
    寂しい…!
    中身はすでに立派なレディなので、嬉しくも寂しくてしかたがありません…。゚(゚´ω`゚)゚。

  • 第34話への応援コメント

    やはり神子だけあって、さっちゃんの物覚えのよさ、成長速度は目を見張るものがありますね!✨

    大事に成長を見守っていた子が、自分の名前を呼んでくれたら、そりゃあ嬉しいですよね💕😊

    そんな中、雪花ちゃんも少し故郷が恋しいようで🥲また里帰りパターンもあるのでしょうか🛖

    作者からの返信

    つたない幼児のおしゃべりが、すごく好き…癒されます
    さっちゃん成長激はや設定にしてしまいましたが
    ずっと幼児にしとけば…
    話進まないけど…

    前回の帰郷はうっかり心の準備も別れの挨拶もできないままバタバタと出てきてしまっているので、楠木さんとしても里帰りはさせてあげたいようです
    ただねぇ、非常時でもないので渡航手段が限られるんですよね

  • 第33話への応援コメント

    さっちゃんが脱皮✨👀
    この時期、乾燥して私も鼻の頭の皮がよく剥けるので、よくわかります!!(違います)

    ツルツルになってよかった〜😊
    そして楠木さんへの態度を改める雪花ちゃんにも、ちょっと感動しました。

    一皮剥けたつるつるさっちゃん💕
    言葉もだいぶ真似するようになって、可愛さ倍増ですね😽

    作者からの返信

    うっかり鏡を覗き込んでしまうと…
    わたしも…私も脱皮したい…
    朝とか、なんなん?剥がれるん?みたいなカッサカサなんですけどね
    人間ってなんでこう代謝が悪いんですかね

    さっちゃん、かわいいな〜♡と懐かしんでおりますが
    この時点で生後3ヶ月ほど
    なかなか願望が出てますね
    何で泣いてるのか教えてくれたら育児のハードルめっちゃ下がるやんな、って妄想したと思います、ここのあたり

  • 第235話への応援コメント

    嘉阿良ちゃんのためにバンバン言霊を飛ばすご主人様……良いですね!!
    (*´Д`*) ご主人様の、嘉阿良ちゃん贔屓が止まらな〜いっ❣️
    そして、栴様。何やってんのぉぉ!?(この後、めっちゃ叱られそうだなぁ〜。笑)

    作者からの返信

    言霊大サービス、孫に甘いご主人様です(・∀・)孫といってもこちらだけですが
    嘉阿良ちゃん可愛がられているものの
    ご主人様は消耗する様子もないので
    実は言霊は必要なくて帰ってきているのでしょう
    白くまはちゃんと嘉阿良ちゃんの安全は確保しているようです…
    が雪ちゃん&東はそんなこたぁ問題ではなく笑

    次回、白くまはちょっとは反省するのか。

  • 第217話への応援コメント

    「断れない誘い」から、宴会での隠れた攻防、そして帰宅後の談笑や地獄談義に至るまで、緩急のリズムが良いですね。

    作者からの返信

    できるだけテンポよく階段を登っていってもらおうと思いまして、この章はできるだけトントン進むように頑張ってアクセルかけたんですが
    地獄談義挟んだり、すぐ横道に…笑

    ちなみにこの地獄談義、宴席は引き上げてきているんですが栴の執務室でのんびりおしゃべり中です
    すっかり溜まり場と化した執務室w
    その他大勢は怖がって行きたがらないお部屋だと思うのですが
    そういうあたりも、楠木さんちが異質だと示す点だったりするとか
    しないとか

  • 第216話への応援コメント

    東は徹底して「支える者」として振る舞いながら、場の空気を読み、的確な采配で事態を収束させる。宴席での所作、毒気ある茅野神尊の扱い、嘉阿良への細やかな気配り……すべてが巧妙ですね。

    作者からの返信

    スターには必ず名サポートがついているもので、特にイメージ戦略というのは自力では絶対に穴が空きますよね
    専門職による的確な助言と補佐が勝敗を分けました
    東ちゃんは幸や嘉阿良をスターに仕立て上げる参謀、軍師、演出家
    嘉阿良の場合はステージママ要素も…
    ていうかお受験ママかな笑
    頼りになるファイティングレディです
    実生活では一番堅実に生きてそうです

  • 第215話への応援コメント

    嘉阿良姫と東のやりとりには優雅な親愛があり、描写の端々にユーモアと愛情が滲む温かい筆致が貫かれていますね。

    作者からの返信

    私の主観による「上流階級の余裕」を体現してくれる東ちゃんです
    ちょっとした目線の動かし方や所作で滲み出る、お育ちの良さ
    ロイヤル東

  • 第214話への応援コメント

    熾の「最高級の素材で…」という決意や、東の筆の腕を誇る様子は、準備段階そのものが一種の「戦」として描かれる。衣・食・学すべてにおいて相手を圧倒するという構えには、家族の一致団結と誇りが詰まっていますね。
    腱鞘炎による活動休止で、ご心配おかけしました。

    作者からの返信

    健全に真正面からファイティングポーズ
    高門の矜持をへし折るために
    総力戦でかかります
    表向き友好ムードのマウント合戦、嘉阿良ちゃんの応援よろしくお願いします!

    あらまぁ!どうぞご無理なさらずヽ(´o`;
    またコメントいただいて嬉しいです
    もうすっかりよくなられましたか?繰り返しますよね、関節って。どうぞご自愛なさってくださいね。

  • 第8話への応援コメント

    雪花さんがいて、この場は保たれてる気がしますね〜

    作者からの返信

    雪花がいないと、ひたすら静かそうです
    極相状態の比羅坂に子犬が紛れ込んで穴掘って走り回ってる、みたいな…
    御魂も栴も神鷹も静かなので
    雪ちゃんのおかげでお話が動きます、うふふ笑

  • 第32話への応援コメント

    さっちゃん、なんとか無事に取り戻せたようで良かったです!🥹

    しかし珠のようなさっちゃんが、ゴワゴワだと?!😭相当な負荷がかかったのかな。

    楠木さん、もう目を離さないでくださいよ?!
    そして栴様、助けてくれてありがとうございました✨なんかまだえらいことになってそうですが💦

    作者からの返信

    もっちもちとぅるんさっちゃんがゴワゴワに
    萎んじゃいました!
    楠木さん、目を離したというよりはさっちゃんが崩壊していって抱っこできなくなっちゃったといいますか…
    楠木さんは黄泉路には自由に出入りできず、神鷹とモジャ栴に助けられることになりました
    栴はモジャなんですがけっこう有能なので、人知れず外圧から高天原を守っております、みんな知らないですけど
    今回楠木さんはそれを目の当たりにしましたので
    認識を改めることにつながっていきます

    平時には侮られがちですが、自衛手段はパッと構築できるものではないですよね

  • 第38話への応援コメント

    弟おお〜い(*´Д`*)こりゃゲンコツ何度もおみまいだ。
    でもこういった普通のワラシ、ザ男子のガキっちょと。さっちゃんとのからめて描写が入ると、さっちゃんの特別さや、あの美しくて穏やかな暮らしが夢のように浮き立ちますね( ´ ▽ ` )

    作者からの返信

    ですです、さっちゃんがメインキャラなので悪ガキぽさが目立ってしまいますが
    雪花の弟妹のほうが普通の子たちなんですよね
    さっちゃんが特別出来がいいだけで

    楠木さんちの快適さを読み取っていただけて嬉しいです…!楠木さん評価低くなりがちだなと申し訳なくは思っていて
    個人的には結婚相手に楠木さんは大当たりだと思いながら書いてます
    優しいし穏やかだし朗らかだし、実は金持ってるし土地もち家持ち、使用人(眷属)にも慕われてます
    こんなところで楠木さんキャンペーンしてどうするんだという話ですが

  • 第37話への応援コメント

    おお〜鳳凰さん麗しい〜
    白いのどもとの毛ふわっふわ、さっちゃんもふわっふわ、でも漢詩ぽいおうたがキレッキレ!
    さっちゃんに、うちのロクムのバサバサも見てもらいたい〜(๑˃̵ᴗ˂̵)

    作者からの返信

    鳳凰の字面がまずかっちょいいなと思ってます
    ちょっと高飛車な性格付けしてしまいましたが
    最初はお高くとまっているのが「お?」となるのが作者の好みな反応です

    神話上の動物ってかっこいいですよね
    翼が生えると西洋風になっちゃう気がしてうちの方では翼は生えないんですが
    空飛ぶ馬は大好物です
    大好物なのです

  • 第230話への応援コメント

    日女様だと何も考えてないだけにも思える

    >忍穂様のお作りになる御饌
    熾津彦様の間違いかなぁ、流れ的に

    作者からの返信

    わぁほんとだーありがとうございます!直しまする

    ほんとにね
    そんなつもりじゃなかったんだよ、って弁明しても
    やらかしが無かったことにはなりませんな

  • 第230話への応援コメント

    忍穂くん、ご乱心!
    ……からの〜、超復活!
    (*´ω`*) 何はともあれ、吹っ切れたようでよかったねぇ〜。

    作者からの返信

    落ち込みも激しいですが、復活もすこぶる速い。
    極端なのは昔から…笑
    この子ももう百歳過ぎましたし、親は親自分は自分で、この先苦労も多いでしょうが元気にやってっておくれと願っております

    栴の弟子になると徹底的に無駄をそぎおとされるので
    立ち直りが早くなる、のかも?
    さっちゃんも即断即決ですね
    ウダウダ言ってると置いていかれそう笑

  • 第31話への応援コメント

    さっちゃんが冥界に?!
    えらいこっちゃ!
    数日雪花ちゃんが離れただけで、えらい事態に陥っていて、「子育て頑張るよ」って楠木さんいい感じで別れたのに、あの時の感動を返してほしい😂

    とにかくさっちゃんが無事だとよいのですが💦
    そして案外、黄泉の比良坂って普通に規制なく降りれちゃうんですね👀
    雪花ちゃん、ファイト!いそげ〜🏃‍♀️🔥

    作者からの返信

    2泊3日の実家滞在でした
    短い!
    楠木さん、またたく間に圧倒的無力さを発揮しましたが
    雪花を呼び戻すというのはこの先の展開において最善手でありました

    黄泉は普通自発的には入れませんよね…が柵があるわけでもなく
    黄泉路はどこにでも繋がっているイメージで書いてます
    案外日常に死のリスクって転がってますし、昔はもっと身近にあったかなと
    さっちゃんはとにかく必死で雪花を探して走り回って、消耗して
    黄泉路にまで迷い込んじゃった
    才能というかなんというか

  • 第229話への応援コメント

    ほのぼの♡和やか回ですね♪
    (●´ω`●) 二人ともかわえぇなぁ〜💕
    家族ぐるみの親密度も上がって、とても良い雰囲気です✨

    作者からの返信

    継続的な心労で参っている瑞葉姫、短い時間ではあるものの心慰められたかと
    新宮も引き寄せて、おおよそ王手に届きつつあります


    新宮様は下心なく笹百合に懐きましたが、嘉阿良ちゃんは計算高い幼女です…でも幼稚園児て意外とこんな子いるよなと思っていまして
    周りの空気に影響されやすく、お姉さん風を吹かせたがる笑
    オマセちゃんなのですな

    さて男子ズは端からは和やかに見えましたが
    どうだったのでしょう

  • 第2話への応援コメント

    心で思ってることが、外にても仕方ないですよね笑
    そう思わせてるんですから笑

    作者からの返信

    ご来訪ありがとうございます!

    ご所望の田舎娘でございます!笑
    そういう相手方も、遠慮もへったくれもないですよね
    貧相とか田舎っぽいとか
    ふつう言わないでしょうよ

  • 第159話への応援コメント

    うおぉさっちゃん200歳っ
    まだぴちぴちお肌かな

    作者からの返信

    そうなんすよ
    祝㊗️ご長寿

    神さまはみんな不老長寿なんだけれども
    それぞれに定常態があり、童児姿から老人姿までバリエーションはありまして
    さっちゃんは熾くんと同棲始めた頃には年相応の十六歳くらいになっていたところから
    現在、日々動き回り妊娠中も(基本的には)元気なくらい、なので
    人間で言えば十代後半から40代くらいまでのどこらへんかで定まっている
    と私は考えております
    なんとなくお肌は綺麗そうです
    日焼けしなそうな生活だし

    熾ちゃんは百歳超えてから背伸びてますし、一概には言えないのですが

  • 第227話への応援コメント

    さっちゃんのための言霊、いまだに返し続けてるのかもなぁ

    作者からの返信

    誕生時の言霊ですかね?
    期限きってないので、おっしゃる通りまだまだ現役で言霊続いてます!ちょいちょい雪ちゃんがいい動きするのも言霊サポートのおかげもあったりして?
    でも言った本人も忘れるみたいなので笑
    あんまり変なことは言わないでほしいです

    この家族見てると、まあもう成就しまくって擦り切れたんちゃうかとも思いますけどね
    「別離すれば不幸になる」と言われたわけではないですし

    編集済
  • 第227話への応援コメント

    もっと立てていいよ、ですと?
    …………
    ……
    \(//∇//)\ キャアーーッ! 大・胆ッ❣️(無駄に大興奮!笑)

    作者からの返信

    ナイスリアクションd(^_^o)
    正しくその反応をさせるために不意打ちをかける楠木さんですが
    絶対楽しんでますよね
    私も楽しいです、楠木さんにいきなりキャラ変かけるの

    普段からこんなだと雪ちゃんぷりぷり怒っちゃうのかもしれませんが
    日女避けという大義名分を掴んで
    一瞬にして激甘モードになる楠木さんでした
    仲が良さそうでなにより

  • 第30話への応援コメント

    まさかの2日ほどの帰省で、またさっちゃんのところに戻ることになろうとは!✨
    でも村で広まった噂のせいで、生活しにくそうでしたし、よかったかもしれませんね😊

    しかし、「雪花、君が必要なんだ。雪花が居ないと、駄目なんだ…」には、一瞬どきりとしました💕😂そりゃ、お父さんたちも誤解しちゃいますね(笑)
    楠木さんて、どんなビジュアルなんだろう✨
    なんにせよ、雪花ちゃんが、またさっちゃんと楽しく暮らせそうで良かったです!

    作者からの返信

    完全帰宅のつもりが短期帰省になっちゃいました
    人生どう転ぶか分からんものです
    噂は噂、でも昔は人の輪に入らないと生きていくのは苦労が多かったでしょうから
    雪花がもう少し尻込みする性格だったら…
    不屈の精神に設定しといてよかった!

    楠木さんや雪花について、ビジュアル詳細はこの先もあまり出してないんですよね、瞳の色くらいかしら
    私のイメージだとほとんど黒髪か明るくても茶系だし
    だいたい普通の人間だし
    あんまり読んでも面白く…ないかも…笑

    栴の美男子設定に言及したのは熊皮との対比の都合上ですが
    ご覧の通り楠木さんも長いお付き合いになりそうなので
    作者の中では「過労と心労でくたびれ果ててたけど雪花と出会ってからは生活にハリが出て若返った感じがする塩系イケ三十路」みたいな存在であることを
    ここで白状します

  • 第226話への応援コメント

    狼藉者天月神、処されましたね。
    ヽ(*´∀`)ノ ザマァ!✨
    でも奴のこと、これからも懲りないんだろうなぁ。

    >「幸は無防備がすぎる」
    (*´ω`*) 本当にねぇ〜。
    気をつけないと、結縁希望者がわんさか押し寄せてきそうです。笑

    作者からの返信

    本人は高門の価値観の中で頑張っていたのですが
    敷かれたレールに疑問を抱かずにいた帰結というか。
    独裁政権の権力はこうやって情報を絞って継承させていくんだろうかと妄想しました
    ただし情報を絞りすぎて愚物で止まってしまった。
    この先はどうなるんでしょうね、天月神は

    さっちゃん叱られてしまいました
    もはや阿吽像な熾&東です笑
    実際、黄泉路に全振りしてて社交の世界の駆け引きは無知に等しい
    やっぱり少年マンガ系の主人公なさっちゃん
    さっちゃんを主人公にしたらどんなタイトルのラノベになりますかしら…

    「田舎領主の娘は無自覚に無双する〜ひたすら鬼退治してたら天界最強になってました〜」
    「白モフと行く黄泉道中!」
    「三途の川渡ってみます〜いろいろ映っちゃいけないやつが配信されてて伝説になってた〜」

    配信はしないか。

  • 第225話への応援コメント

    >「そろそろ高門から国津神を引き剥がしますよ。」

    (*´Д`*) 東ちゃん、かっこえぇぇ!
    そして嘉阿良ちゃんの『わからせ発言』。良き〜!
    既に次回が楽しみで仕方ないです♪

    作者からの返信

    そろそろ書きながら我が身を振り返り、黙考…苦笑
    人を傷つける言い方してないかな?とは、自分で考えないと誰も教えてくれないなと思う今日この頃です

    すっかり東ちゃん2世の嘉阿良ちゃんでありますw
    父母よりも寧ろ東ちゃんのほうが本気で本丸を潰しにかかってますな
    下剋上だろうが勝機が見えるからこその攻勢ですが
    なまじ手を緩めて後々足元を掬われるのを防ぐためでもあり
    東ちゃんは
    親弟妹が相手だからこそ、温情をかけてはいけないと覚悟しているように思います

  • 第159話への応援コメント

    物も化けて転ずるだろうぐらいは生きてるんだから、生まれ地からして道士ぐらいにはなってそうな

    作者からの返信

    そうなんですよね、二百歳
    雪ちゃんは自分は人間だといつまでも思ってるんですが
    いやいや。
    時代設定は縄文時代くらいですし

    雪ちゃんは「ずっと昔からこの森に住んでるひと」ということで
    それはもう妖精さんか神様か
    じゃなかったら妖怪かもののけか
    とにかく
    出会うと嬉しい何か、と認識されてると思います

  • 第99話への応援コメント

    なんだかんだでいい夫婦になったよなぁ

    作者からの返信

    楠木さん&雪ちゃんのほうと思って受け取っております(o^^o)信頼関係の上に成り立っていると、夫婦で力合わせて何事も乗り越えようと思えそうですよね
    お互いに尊敬する相手だし、結婚が先で恋愛が後からついてきた夫婦ですが、
    私も同感です

    そんな父母を見て育っているさっちゃんです
    価値観はどんな感じに形成されているのかな

  • 第224話への応援コメント

    おやおや。栴さま、行っちゃいましたねぇ。
    紫の咲夜草。いったい何を囁いたんでしょう。(*´Д`*)ウフフッ♪

    そしてやはり、楠家の中心は雪溪さん!
    彼女なくしては今の楠家はありませからね〜。(楠さんの1番の功績は、雪溪さんを娶ったこと、でしょうねぇ♪)

    作者からの返信

    うふふのふ…(о´∀`о)
    栴も神鷹もなかなか明かしてくれそうにないですのでねぇ
    …暴きたいですね!

    雪ちゃん一人だと明るく前向きながら普通の人生だったんでしょうけれど、ひととひとのかけ算は何が出るか。雪ちゃんはいうなれば楠木さんちの応援団長ですかね
    なんか運動会でキャーキャー楽しそうにエールを送っているキャラですね
    雪溪視点だとなかなか自覚が無いままここまで来ちゃったので、日頃の感謝を受け取ってもらいました!えへへ
    ほんと楠木さんの最大の功績は、雪溪を娶ったことにありますw子はさっちゃんだし、引きが強い

  • 第40話への応援コメント

    なんだかんだ仲良さそうでよかった

    作者からの返信

    急に呼び出したら怖いって
    やめてほしいですよね、これだから偉い神さまは
    二天間というよりは西王母娘娘と統星尊が仲がいいので、その兄の楠木さんも丁重にもてなされるのでしたが
    何事も信じられない楠木さんなのでした、ふふふ

  • 第39話への応援コメント

    仙人っていうと神の上って思想だった気がするので、崑崙山とか心配なんだよなぁ
    読み進めよ

    作者からの返信

    おいでませ〜
    中国の神仙について
    ざっくりと「トップが西王母娘娘、仙人はもともと人」くらいの知識量で書いてます…!ゆるい
    ひとまず雪花の弟妹たちは楠木さんが神というのは信じてないくらいw神っぽくない楠木さんでした

  • 第223話への応援コメント

    (*´ω`*) 紫の咲夜草。
    お喋りしてくれるかなぁ♪


    いつも楽しいお話を読ませてくださりありがとうございます。
    今年もよろしくお願いします♡

    作者からの返信

    仲良し同士だとずっとおしゃべりしてるのに
    他所では急に口数少なくなっちゃう子
    いますよねえ
    好きな子の前だと固まっちゃうとか
    ふふふ

    あけましておめでとうございます!いつもお付き合いくださりありがとうございます(o^^o)今年もよろしくお願いします♪


  • 編集済

    第35話への応援コメント

    明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

    わあ〜新年すごくおめでたいお話からスタートしました♪

    楠木さん。さっちゃんとの出会い、おっかなびっくりお父さんスタートしましたが。
    今度はしっかりラブい旦那にもなっておくれ♡

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます(o^^o)
    休憩はとられてますか…?ナイスファイトです!
    今年もよろしくお願いします

    いわゆる契約結婚ですが
    雪ちゃんの一生を庇護する心づもりは持っているようですので
    のんびり見守っていただければ(о´∀`о)

    編集済
  • 第213話への応援コメント

    作った紐が役に立っていると感謝される場面では、誇らしさと素直な喜びが丁寧に描かれていますね。

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます(o^^o)

    国津神相手だと和やかにお勤めが進みますね〜
    昔は国津神すらドキドキしていた雪ちゃんですが、立派になったものです
    そんな雪ちゃんですが、お仕事はやりがいを感じているので
    勤労で謙虚な国津神とは波長があうのかな
    心のこもった言葉って嬉しいですよね

  • 第222話への応援コメント

    仲裁……
    ( ̄▽ ̄;) 何だか厄介そうですね。大丈夫かな?

    作者からの返信

    なぜに雪ちゃんが適任なのかというと
    神鷹の思考回路がうっすら透ける人選でした
    栴のお部屋にわざわざ訪問して、仲裁が必要なほどに熱論になっちゃうのは
    あのひとくらい



    そういえばこんな中途半端なところで次話に続くですが…!
    いつも読みにきてくださってありがとうございます(o^^o)良いお年をお迎えください♪

  • 第221話への応援コメント

    (*´∀`*) おや、まぁ♡
    紫の咲夜草は何とも愛らしいですねぇ〜♪(ふふっ♡)

    それに引き換え、あちらの盛り花は大変なことに……
    ( ̄▽ ̄;) うわぁ、キレ散らかしてますねぇ。

    何はともあれ、完全勝利ですね。
    紫の咲夜草が可愛らしかったです〜✨

    作者からの返信

    赤花も綺麗な花なのですが
    高門は今まで咲夜草の声を聞いたことがなかったのです
    なんでだろうなあー

    もはや母親対決でございました
    御孫神双方、一言も台詞ない笑
    権力闘争に胸躍る作者であります

    紫ちゃんはこの先も御宮でごきげん生活の予告です
    さて、雪溪は紫が誰かを待っていると考えましたが
    どうなるでしょう〜

  • 第220話への応援コメント

    (*´∇`*) 紫でしたか〜。
    とってもレアですね♪

    高門、何だかとっても必死ですねぇ。笑

    作者からの返信

    咲夜草はサクラソウ(が訛る前という設定)でして
    白花の花言葉は『初恋』
    赤花は『美の秘密』
    紫は『信頼』
    とのことです。
    高天原の神さまたちが知らなかったというだけで、ずっと前から紫の花もいたのかもしれませんよねぇ
    紫花の一言に御御饌姐さんはピーンと確信を得たようで。
    だんだんと高門に対してちょっとずつ冷たくなっていく姐さんでした
    高門は慢心がここへ来て焦りに変化してきています
    ちょっと不味いかも、と気づいた時には手遅れなうさぎさんなんですけどね
    亀の甲羅被ったスター軍団なんでね!へはははは!

  • 第29話への応援コメント

    さっちゃん、現世に降りてきちゃったと思ったら、幻覚だったのか!
    ……雪花ちゃん、深刻なさっちゃん不足🥹

    実家の安心感と、一冬の思い出の間でノスタルジーを感じる1話でしたね✨😭
    読者としても色々思い出して切なくなりました。

    作者からの返信

    帰ったらみんな元気で、雪花もやれやれと緩んだことでしょう〜楽しい冬でしたが、実家あってこその出稼ぎですものね

    かわいいさっちゃんを思い出してしみじみ…私も読み返して可愛いさっちゃんを懐かしみました
    私のベストかわいい3は「どんぐり」「リスつかんで立った日」「かくれんぼ」です
    さっちゃん、かわいい…
    もともと自分用に書いてたので、これが作者のストライクゾーンです

    雪花に寄り添ってくださってありがとうございます、
    申し訳ないほどぽろんと展開しますすす

  • 第149話への応援コメント

    粒が立つって言うけど、わたしよく分からなくてー、
    ほんとに立つの、なんで立つの、
    美味しいご飯の例え? おしえて米国人

    作者からの返信

    昔ね、青森の民宿に泊まったことがあったんですけど
    炊き立てのご飯を出してくれてね
    一粒一粒がくっきりツヤツヤで…もう…もう…
    これが…粒が立つってことか…!
    ってなった経験がありました
    めちゃくちゃ美味しかった
    お米だけでお茶碗空になった

    あと富山のご飯もなんか別次元だった
    新潟なんていったらきっと泣きますね私は
    お米どころで、その土地の水で炊くのがいいんじゃないかと思うんですよ
    いくら南魚沼の新米でも都会の浄水なんかじゃ力不足なんだ、きっと
    あと炊飯器だとどうしても温度不足で、土鍋で直火でガーッとぶおーっと炊くと違うとか
    象印の高級炊飯器だとできるのか?どうなのか?
    家では未だに再現できた試しがないので

    もう一度青森か富山に行かないと

  • 第212話への応援コメント

    ご主人様が力を持ちながらもそれを表に出さず、象徴としての立場を貫いている様は、高天原の特異な統治構造を象徴していますね。

    作者からの返信

    一神教だと、トップに服従しないと徹底的にやられません?天使の盲信ぷりよ
    なんかむしろ堕天使の方がまともに見える時ある不思議
    ヘラにキレられてるゼウスの構図が好きです
    天子も主宰神は引き受けているけれど唯一神や最高神になりたいわけじゃないんでしょうね

  • 第211話への応援コメント

    葉書の製法、煤汁の色彩技術など、作中世界ならではの文化やクラフト技術が上手く描かれていますね。

    作者からの返信

    平和な時代には文化もすくすく育つ
    東ちゃん経由で異文化の影響を受ける設定にしてみました
    楠木さんの領が瑞穂の最先端ですな
    育成ゲームみたいで、こういう場面考えるの楽しいです笑

  • 第210話への応援コメント

    「栴かっけー!」「良かったね」で締められるラストが、過去の葛藤を包み込む幸福感に満ちていますね。

    作者からの返信

    さっちゃんは前向きで楽観的、寛容で社交的と
    およそ愉快なネアカちゃんに育ちましたが
    それはやはり雪溪が寛容で、理解があり、さっちゃんを肯定し続けてきたからこその今なんですよね
    雪溪はさっちゃんがもともと才気あふれるキラ星さんだと周囲にもアピールするけれども
    雪溪がいたから屈折せずに育ったんだよー
    屈折してたら大悪役魔神になってたかもよー
    と作者は思っております

    こういう関係性なんですよね、さっちゃんと雪溪は


  • 編集済

    第28話への応援コメント

    無事に帰郷できてよかったです😊
    やはり実家は安心感がありますよね。
    妹弟たちもお姉ちゃんが帰ってきて嬉しそうです✨

    しかし元許婚者は、その親からして最悪な奴らですね。雪花ちゃんが、そんなところに嫁がなくてよかったです😡
    次の嫁候補に勝手にされた妹ちゃんたちも、守らないとですね!

    そしてそして。
    さっちゃん?!
    あなた、つい前回感動のお別れしたばかりでは!…と思ったら、さっちゃん寝てましたね、前回😂

    作者からの返信

    無事帰郷しました〜仲良く元気に冬を越した実家、雪花も出稼ぎした甲斐がありました。

    元婚約者は、実は普通なのかなと思ったりもします。決して豊かな環境ではなく、小さな村の中で相対的に上だったというだけで
    貧すれば鈍するといいますか
    雪花は窮したことで通じたわけですが笑

    さっちゃんはどうなったかといいますと…お別れの時には寝てましたからね
    どう思ったことでしょう( ˘ω˘ )

  • 第146話への応援コメント

    再結縁おめっ!
    めでたいことで、いいんですよね。

    ん、誘拐??

    作者からの返信

    ありがとうございます(*⁰▿⁰*)
    めでたい!めでたいです、結婚記念日です♪
    雪花&楠木さん、お互いに居心地が良さそうな夫婦に落ち着かせられたかな〜いい感じに補い合って助けあって、個人的にはこういう夫婦ってステキだなーと思います
    性格全然違うし趣味もバックグラウンドも違うけど、お互いを理解して尊重してる感じで。
    本当はお祝いの様子とかもっと描きたいなとも思ったんですが、自分主役の話は恥ずかしがってすぐ切り上げちゃう雪花なので…


    そして誘拐されちゃいました!

  • 第218話への応援コメント

    嘉阿良ちゃん、いきなり物騒なことを言い出したと思ったら……なんか出たっ!
    そうか、上手くおしゃべりができなかった原因はコレかぁ〜!

    舌足らずな嘉阿良ちゃんは可愛かったですが、スラスラと話す嘉阿良ちゃんは利発さに磨きがかかって素敵です〜💓(これでやっと、どこぞの誰かさんに堂々と口撃できそうですね。笑)

    作者からの返信

    インドのヤーマ神というのは、閻魔大王の前身なんだそうで
    東ちゃんのダーリン、どんなんなんでしょうね
    私もよく分かってません( ˘ω˘ )ノープランやろう…
    ひとまず『地獄』が遠くて元気が出なかった変態みたいです

    嘉阿良ちゃん、もはや負ける要素が何もなくなってしまいました
    舌足らずはむしろ個人的にはプラスだったのですが…もう既に寂しい
    どうしましょう、高門がヘボすぎて話が膨らまないです

  • 第209話への応援コメント

    「しゃっしゃとてばなしたい」など幼児語の中に大人顔負けの洞察が混じることで、愛嬌と賢さが同居する魅力が生まれていますね。

    作者からの返信

    中身は大人、身体は子ども
    どうしても避けられないキャラ被りフレーズ…

    嘉阿良ちゃん、大好きな東ちゃんのために
    利があれば全力で狙います

    クリスマスプレゼントを狙って善行に励む幼稚園児のようです
    子どもは無邪気ですから
    「お片付けするからスイッチ買って」とか
    平気でいいますから


  • 編集済

    第27話への応援コメント

    素敵な子育て&出稼ぎライフもいよいよ終わっちゃうのですね🥹
    なんだか淋しいですね〜。。
    さっちゃんとのお別れも、眠りについた彼女をわざわさ起こさせない雪花ちゃんの優しさに、ジーンとしました😭

    楠木さん、がんばれえ!
    さっちゃん、すくすくお育ちになってえ!

    作者からの返信

    後ろ髪ひかれまくりつつ
    出稼ぎ終了でございます
    実家の稼ぎ頭を自覚している雪花ですが
    さっちゃんとのお別れは辛い
    まだ十代の普通の女の子なのです、雪花も

    楠木さんがんばります!
    何を頑張るのかは…!
    なんていうか、ある意味大正解な方向に!!

  • 第208話への応援コメント

    嘉阿良ちゃんの滑舌訓練に、家族が一丸となって声援を送る描写が良いですね。

    作者からの返信

    体育会系とはまた違いますが
    一家みんなでギャーギャーお祭り騒ぎな
    賑やかな家族になってきました
    東ちゃん、最初はもっとお淑やかなイメージだったのに
    熾くん、最初はもっと頼りがいあるイメージだったのに

    さっちゃんが自由人で
    雪溪がイモいっていうのは
    もう固定されてるんですけど

  • 第207話への応援コメント

    「半刻で勢力図が塗り替わる」と語られる結末は、祭儀の裏で進行する「政治」の機微を浮き彫りにしていますね。

    作者からの返信

    なにごとも準備が九割ですね
    下準備と日頃の積み重ねと
    楠木さんちは、積極的にのし上がろうとしたわけではなく
    自己防衛をちゃんとしたら相対的に頭角を現しちゃっただけですが
    裸の王様が自滅しましたな

  • 第26話への応援コメント

    さっちゃんの「どうじょ。」攻撃、かわええ〜💞
    賢くて、可愛いは、たしかに最強ですね😊✨

    楠木さんも、だいぶパパらしくなっちゃって🥹
    でもさっちゃんに👊口に突っ込まれたのは、笑いましたw

    どんぐりあげれて、えらいねえ💞

    しかしいよいよ雪花ちゃんも、さっちゃんの元から旅立ちですか。ここまで情が移ると、切ないですね。。😭

    作者からの返信

    ラブリーさっちゃんを愛でていただきありがとうございます〜🥰
    うおーさっちゃんかわええ〜かわええー
    私も久しぶりに読んで楽しみました
    幼女の可愛さは天からの贈りもの。
    普通なら歯に当たるだろうシチュエーションでも成し遂げる瞬発力と観察眼も
    可愛さでコーティングされてまろやかに、はなってないか
    楠木さん、歯は無事だったでしょうか。かわいそうに

    そうなんですよ、情が移っちゃいますよね
    昔は出稼ぎの子守も一般的ですし
    栴は約束を守るモジャですので
    雪花は後ろ髪引かれつつ生家に帰ります
    でも別れが辛くないわけじゃないんですよね



  • 編集済

    第33話への応援コメント

    カサカサだったからなのね!
    ニューさっちゃんするぴか♡

    作者からの返信

    涙で萎んだ後にもぐもぐ食べてむくむく大きくなったら
    成長が速すぎて表皮が追いつかなかった
    水分大事ですね

    私のカサカサも
    剥けたらとぅるるん肌が出てきたらいいのに

  • 第215話への応援コメント

    >高門は持参していなかった。

    (*ФωФ)✨ふふっ。高門赤っ恥。
    これぞ品格の違い! 完全勝利です✨

    国津神さんたち、見事に胃袋を掴まれたご様子。
    そして、お次は知性で殴るのですね? 楽しみです♪

    作者からの返信

    高門のみなさん、自分が動き回って準備する経験が少ないので、気づかないんですね。なぜなら今まで、お家を支えていたお姉さまが全部やってくれていたからです…
    ひとにやってもらって得意顔で労いもしない、サポートを侮って見下げる

    しょうもな。だっさ。(私情込み

    そしてこういう輩は恥をかいたのを、自省に向けずに他責するものです

    ずっと嘉阿良のターン(o^^o)

  • 第206話への応援コメント

    嘉阿良ちゃんの言えない「笹百合」という名を、そっと耳打ちで伝えるクライマックスが良いですね。

    作者からの返信

    きっと嘉阿良ちゃんは「ささゆりはうれしいです」と、信頼する天子にだけなら伝えられたことでしょう
    それに対して天子はいったいなんと答えたのか

    外野までみんな気になっているところですが
    嘉阿良ちゃんしか知らないことを、いきなり聞けないですよね
    なんて言ったの〜

  • 第205話への応援コメント

    暴力に対して誰も報復しない理由も丁寧に示され、キャラ同士の力関係と信念が伝わってきますね。

    作者からの返信

    まったくやり返さなかったかというと
    さっちゃんが天月神さんを蹴り飛ばしちゃってるんですけど…笑
    正当防衛というにはさっちゃんの一蹴りが鮮やかに入っちゃってるんですが
    全体的に見てほぼ無抵抗の楠木さんちに対して、加害の程度としては高門の方が悪質と判断される状況で終始したかなと

    実は高門と楠木さんちのパワーバランスは拮抗し始めていて、しかし高門はそこを理解していない、いまだに圧倒的力量差があると思ってるんですね
    サイレントマジョリティは自己利益に則って日和見的行動をとるとすれば
    実力者の動きが注目されるところです

  • 第204話への応援コメント

    楠木さん、東ちゃん、熾くんなどの大人たちは、暴言・暴力に一切怯まず、それぞれの方法で嘉阿良を守ろうとしていますね。

    作者からの返信

    予め想定していた事態ですのでね、心の準備もしてありましたし
    嘉阿良ちゃんのためならなんでもやる家族ですし…笑
    嘉阿良を泣かせる輩は許さん

    高門はやりたい放題ですけども
    防犯カメラの如く富貴草や麒麟が監視してるんですけどね


  • 編集済

    第25話への応援コメント

    御魂ちゃんは、なんと天統大神だったのか〜!
    つるっとするってこと?、って雪花ちゃん、不敬すぎる😂

    強い言霊により、制約を受けているんですね。
    この天界での思い出も憶えたまま、きちんと故郷に帰れるのかな💦

    作者からの返信

    大変不敬ですね笑
    とても偉い神さまでした
    御魂ちゃんスケートするんか

    そうなのです、言霊が人も殺せる世界ということでした
    神から見れば儚い命、口が軽いせいで潰えてしまっても些細な誤差でしょう
    ですが、御魂ちゃんは雪花が約束を守ることを期待しているんじゃないかなと思ってます
    雪花、試されてるのよ〜あなた
    理解してるかな〜
    時々理解してないですよね〜

  • 第140話への応援コメント

    破邪馬パーティ

    作者からの返信

    な〜にうまいこといって

  • 第203話への応援コメント

    名乗りを避ける葛藤や恥じらい、羽衣に寄り添う仕草から、嘉阿良の幼さと慎ましさが繊細に表現されていますね。

    作者からの返信

    借りてきた猫状態でずっと静かな嘉阿良ちゃんですが
    日ごろの母娘バトルなんぞ知らない周囲からはそういう風に見えますよねw

    もう雪花の臨死体験騒動からずいぶんと話数が重なりましてもう読んでくださっている皆様も設定を覚えていらっしゃらないかもと思うのですが
    ここで嘉阿良の名を名乗らないのは防犯対策です
    嘉阿良は諱じゃないんですが『魂に近い名』だと魂ごと引き寄せられちゃうので、念のためですね

  • 第214話への応援コメント

    試合(違う)は三日後……
    嘉阿良ちゃんを最高に可愛く仕立てて、向こうの度肝を抜いてやりましょう〜!

    作者からの返信

    チーム戦の実力勝負です
    真の章タイトル『ぼっこぼこにしてやんよ』開幕いたします

    「負けました」って言うまでは勝敗つかない世界なのですが
    周囲は優劣はつけますよね
    さて、がんばれチーム嘉阿良!

    編集済
  • 第202話への応援コメント

    東ちゃんが嘉阿良を優しく導く様子には、温もりと緊張が交錯する情感が滲んでいますね。

    作者からの返信

    東ちゃんは内心は緊張状態でしょうが、さすがのポーカーフェイスですね
    私は顔に出る人間なのでこういう人は尊敬します…
    おかげで嘉阿良ちゃんは安心できるみたい
    子を守る大人たち、の絵面でございました

  • 第24話への応援コメント

    さっちゃん、凄まじい成長速度ですね✨
    さすが異界のお生まれだから、違うのですかね👀

    そしてまさか楠木さんの実のお子さんとは!
    御魂ちゃんがママで、楠木さんがパパ。でも二人には接触もない。
    どうやって生まれるのか謎ですね、神秘的だあ😲

    でも自分の子供であれば、よりさっちゃんを大事にする心構えになりますよね。
    雪華ちゃんがいなくなっても、子育て頑張ってほしい✨

    作者からの返信

    本当にちゃんと楠木さんの子のようで楠木さんも???となってますが
    さっちゃんがかわいいので
    ひとまずそれはさておきって感じで

    いったい誰の手によるものなのかは伏せられたまま…
    ずーっと先になります

    さっちゃん、すーくすく大きくなります
    このお話始めてから、桃やら竹から出てきた割にすぐ人の大きさになるなんて
    成長曲線が対数表かなとか思うようになりました
    人間とはいろいろ違うかなと、こういう存在は
    でも、そうそう。楠木さんはちゃんとパパになろうとして頑張ってます
    頑張ってはいるんで…(*´-`)

  • 第201話への応援コメント

    剣や琴が上手くできなかった劣等感と、それでも「お姉さんたちみたいになりたい」という思いが上手く描かれていますね。

    作者からの返信

    嘉阿良も順調に成長はしますのでね
    一年、また一年とできることは増えていくことでしょうが
    この年はまだ幼い嘉阿良でした

    酥(そ)を作るお手伝いはみごと上手にできまして
    根気のいる作業でしょうが嘉阿良ちゃんよく頑張りました
    酥(そ)は古代のチーズらしいです

  • 第200話への応援コメント

    自分の力では扱いきれない剣や竪琴に挑む姿が、幼子特有の無邪気さと無力さを同時に浮き彫りにしていますね。

    作者からの返信

    まだ幼児らしい万能感が大きい嘉阿良ちゃんでした
    剣は持てないし琴は倒すし、しかも東ちゃんが怪我しちゃって
    ちびっこ嘉阿良、メンタルずたぼろです

    万能感が打ち砕けると、どうなるか
    一段成長してききわけの良い女の子に…
    なりません

  • 第138話への応援コメント

    雪花、何歳なんだろ

    作者からの返信

    さっちゃん0歳の時に雪花16?くらいだったかと
    百年経って次の子が生まれて、当話で更に7年進んだので
    16+100+7で123歳くらいかな

    もう既に普通の人間ではなくなってきてますかね、経験も感覚も

  • 第199話への応援コメント

    神界の政治劇に対し、東ちゃんの「酒の席での大失言→後悔の嵐→でももう止められない」という展開が良い緩衝材となっていますね。

    作者からの返信

    個人的な経験則として、人生ってけっこう偶然の積み重ねでできているのだと思うところがありまして
    小説のように全て意のまま思い通り、とはならないけれども
    流れに身を任せてみると
    意外といい感じに思えたり
    そうじゃなかったらまた次があるし

    まあ、東ちゃんがはっちゃけてなかったって時勢もありますし、動き始めたものは止められないものですし

    ただ、東ちゃんの関わり方としてですね
    傍観者でなくなったことは彼女にとって大きなターニングポイントなのかなと思うんです
    ふんぎりといいますかね

  • 第198話への応援コメント

    嘉阿良の御披露目を巡って議論が交わされるが、背後には仲間への想いや保護欲などの感情が丁寧に織り込まれていますね。

    作者からの返信

    もはや議論というかみんな方向性一致しているのでただ日頃の鬱憤を叫んでいるだけのようですね…笑
    火門が猪突猛進すぎ
    そして東ちゃん酒飲みすぎ
    豪快に酒を浴びる東ちゃん、実は好きです

    でも確かに火門にとっては救いの一手です!

  • 第23話への応援コメント

    楠木さん、オドオドしすぎです😂
    雪花ちゃんいなくなって大丈夫なのかしら💦
    なんにせよ、栴様の布いただいて、色と御印が決まって良かったです✨

    作者からの返信

    楠木さん、ひとりだけ思い込みで死にかけてましたが無事帰還しました
    お疲れ様でした

    栴用の余り布というのは、この先で活用しようとおもいつつ…思いつつ…思いつつ…
    200話越えの現時点で未回収です
    フラグ宣言してもたぶん皆さま忘れた頃に出てくる…か?
    もはやミッションインポッシブルの可能性も
    もうすぐもうすぐと思いながらやってますw

  • 第197話への応援コメント

    「少年の姿に留まっていた」背景に、心の防衛反応という考察が示され、神でありながら人間的な弱さと傷が際立っていますね。

    作者からの返信

    自分を守るため、ぎゅっと殻に閉じこもって嵐が過ぎるのを息を潜めて待って…そういう抑圧下で、心身の発達に影響が無かったとは考えられないところですね

    高門が火門の新宮に幼小である現時点で絡んでいるように、熾ちゃんも幼少期から執着されてきたのではと考えると
    まあよく闇堕ちしなかったな、熾ちゃん

    超重要キャラなので闇堕ちはしてないですが
    さっちゃんに依存的ではあるし
    自分に自信持てないところとか
    ちょっと病みキャラではある、のか?

    作者的にはグルメ漫画のメインキャラと思ってます

  • 第32話への応援コメント

    珠のように艶やかで花のように笑うさっちゃんがΣ(゚д゚lll)
    うう、枯れ枝のような切ない現在形の描写でありました。
    ふう〜良かった。

    作者からの返信

    泣き続けてひと回りふた周り縮んじゃったのでした(´ω`)
    人生(神生)初めてのドン底体験は、さっちゃんの人格形成にも影響していきます
    …楠木さんドンマイ

    食事して眠って。病後児っぽく、ゆっくり回復してこの先は上向きます
    見守ってくださり、感謝でございます(o^^o)

  • 第31話への応援コメント

    さっちゃん……そこまで追い詰められるほど衰弱!
    神様だって賢くたって赤ちゃんなんだからねえ。゚(゚´Д`゚)゚。
    雪花お母さんが今行きますよお〜

    作者からの返信

    すでに信頼関係が出来上がってたのに、お昼寝から目覚めたら雪花が居なくなってた

    なんて
    もう無くなりますよね、楠木さんへの信頼が( ˘ω˘ )
    さっちゃん、賢いので根に持ちます…!!

    今読み返して思い出したんですけど
    眠くなっちゃったポニョがひとの姿から元に戻っていくシーンありましたよね〜あんな感じかな

  • 第22話への応援コメント

    楠木さん、もうダメだあ、とウジウジしている感じが、なんだか愛らしかったです😂
    そして雪花ちゃん、ずけずけ言いながらも、きちんと愚痴に付き合ってあげて、えらい👍️

    なんだか栴様は、すごく冷たい存在に思われてそうですね。
    どうなることかと思いましたが、何色と聞いてきてくれた💕これは、御魂様に意見あげてくれそう😊

    作者からの返信

    日本の神話の神様って、けっこう人間くさいところが好きでして
    ケンカするし不平不満言うし無茶振りするし
    わちゃわちゃしてる感じが多神教らしさだなぁと思って
    ふがいない雰囲気のウダウダ楠木さんを造形しています〜うふふ

    ちょっと裏話かな…
    色を聞いている時点で、栴は既に御魂ちゃんには確認取っているのか、それとも独断なのか?雪花と楠木さんで見解が分かれるところですが、雪花視点で見る限り…
    栴が御魂ちゃんに断りもなく勝手に返事しますかねぇ。

    楠木さんなりに全力で雪花&さっちゃんを守ろうとはしていますw

  • 第196話への応援コメント

    熾くんやさっちゃんの必死な庇い方は、血縁を超えた「家族」の絆を強く感じさせますね。

    作者からの返信

    幸の九十九の頃からの仲間なので、もう長いこと一緒にいるんですよね
    それに、価値観も大体同じだし
    お互い実力を認めあう間柄だし
    幸がハブになって形成されたコミュニティですが、
    雪溪・熾・東のそれぞれの間にも、強い絆が結ばれています
    こういう家族っていいなぁと思いながら、雪溪には腰を抜かして頑張ってもらいました(*'ω'*)

  • 第195話への応援コメント

    東ちゃんがさっちゃんの弓姿に感極まって神格化するような言動を取る展開は強い余韻を残す。緊張と混乱を経たあとのこの過剰なリアクションが脱力感を生み、笑いと安心を与えていますね。

    作者からの返信

    東ちゃん、久しぶりの推し活モードでテンション振り切れてしまいました
    脇目も振らずさっちゃんを見つめていたので
    突然の凛々しいシーンに鷲掴みされちゃった
    そして自分を心配して走ってくる推し
    東ちゃんへのサービス回だったか。

    ふたりの出会いも、東が穢に乗られていたところでしたね、そういえば
    東ちゃんにとっては、穢はラッキーアイテムor推しうちわってことですな

  • 第30話への応援コメント

    (リリアナさんとこから)雪花さんただいまです〜。
    以前、多分手が痛くて♡押ししてなかったけど、区切りのいいとこまで私、読んでたみたいです。今日は久しぶりなので数話読み返してみました。ここから再スタートです( ´ ▽ ` )よろしくお願いします。
    帰ってきたと思ったら、やっぱり〜。
    弟妹たちの賑やかなの楽しかったです。行ってらっしゃい〜

    作者からの返信

    おかえりなさい!雪花もこの先楽しんでいただければ幸いです
    私の願望を詰め込んだ作品ですので
    コメントいただいて読み返すと、自分が楽しいです〜えへへ
    感謝!
    どうぞ気が向いた時だけ…大事な指です

    そんな私はお恥ずかしながら、長らく自由気ままに色々な作品様へ♡やコメントをしてきちゃったり
    気づけばもうけっこうカクヨムも続けているみたいでして、そろそろお作法を学ばないとと思う今日この頃です
    だけど…まとめて読みたい派なの…

    雪花、帰宅したと思ったら
    楠木さん即ギブでした(o^^o)育児なめんにゃよ

  • 第194話への応援コメント

    剣の選び方一つにもそれぞれの性格が反映されており、「かっこいいから」や「気分が上がるから」といった基準が人間味に満ちている。合理性と感性のバランスを通じて、この世界の「選ぶこと」の自由さと楽しさが伝わってきますね。

    作者からの返信

    武器も色々なのが楽しいですよね!
    木刀とか、持つと気分が昂ります!3回くらい振るともう限界ですが。
    剣道弓道薙刀…ぜんぶかっこいい!

    さっちゃんたちは、そういうかっこいい世界の戦うひとたちですので!直感を掴むのに長け、即断即決!
    言葉にするには難しいので簡単な語彙で説明していますが
    要は自分と相性のいい相手を直感で嗅ぎ取っているんだよね
    と私は思っております

  • 第193話への応援コメント

    新宮や火門が直面している理不尽な圧力と、それを口にする女神たちの嘆きが生々しく伝わる。具体的な世話役や制度の問題を交え、政治的な機微が描かれていますね。

    作者からの返信

    全く理不尽でして、過去を根拠にして自分が上だと主張する輩は周りを認める意思がありませんな
    認めてしまうと自分の立場が揺らぐので

    国連の拒否権みたいなもので
    平和のために考えられた仕組みも
    結局は理想とは違う形になって、がんじがらめになってしまっているようです

    天子からしてみれば、がっかりもいいところなのではと

  • 第131話への応援コメント

    雪花がんばった!

    わたしはダメだ、こういう時でもなんにも言えない。

    作者からの返信

    力量差のある相手を前に、現実には言えない人が大多数だと思います
    私も言えないだろうな
    作中で鬱憤をはらしてますw

    ご主人様は、日女の振る舞いや価値観について、改善されると思ってないんでしょう
    それだけ長い年月を、口をつぐんできたのでした
    諦めてるんですね

    だから、雪花の言動には驚きつつ
    自分の臣下として毅然と守ろうとしたのでした
    当然の権利のようですがね

  • 第21話への応援コメント

    そろそろ麗しの栴様が恋しくなっていたところでした😊彼の話題が出て嬉しいです✨

    神鷹の淡白な感じと、終始慌ててる楠木さん。そしてさっちゃん第一の雪花ちゃん。ひたすら可愛いさっちゃん👶
    それぞれの個性がでていて面白いですね😂
    丈短めの御衣、用意してもらえるといいですが✨

    作者からの返信

    もじゃ栴、しばらく前には出てこないんですが
    神鷹さんが取り次いで即レスくれてます
    悪いもじゃじゃないんです…

    みんなバラバラな方向性です…笑
    不思議とまとまりの良い(と作者は思っている)楠木さんちですが
    神鷹が加わると
    高天原事情がわかってる楠木さん神鷹さんと
    分かってない雪花&さっちゃんで
    2on2に

    楠木さんを困らせるのが楽しいです

  • 第192話への応援コメント

    鍛錬への無関心と料理への熱意という熾の特異性が、そのキャラ性を際立たせている。また、熾とさっちゃんの夫婦のやり取りは微笑ましく、周囲の理解と祝福が自然に描かれていますね。

    作者からの返信

    これでもう定常状態に至っていると思われるさっちゃん&熾ちゃん夫婦です
    熾ちゃんは山へ山菜採りにいくし海へも潜るしで日々重労働はしてるんですが、本人が鍛錬だと思ってないですね

    熾ちゃんは興津彦命という神さまにあやかっております。
    かまどの神さまです\( ˆoˆ )

  • 第209話への応援コメント

    >ここからもっと不幸になりやがれ!

    ( ^∀^))) ぶわっははは!!
    いいわぁ、このノリ♡ もう、最高ですwww!

    作者からの返信

    宴会などでは頑張って行儀よくしている雪溪ですが
    根っこは雪花ですね
    「イモ娘」だったのが「洗練された淑女ぶってるイモ娘」まではレベルアップしたかなとw
    栴+楠木さんだけだと素を隠すつもりもないですね
    ビール飲みながら野球観戦してるおじちゃんみたい

  • 第20話への応援コメント

    さっちゃんの御衣、有能すぎます!✨
    水洗いするだけでいいし、そもそも汚れない。これ一着で事足りるなんて、アパレルメーカー涙目ですね😂

    そして、さっちゃん、行方不明になったかとヒヤヒヤしました💦
    子供って隙をついて居なくなるから焦りますよね🥲
    そしてセリフの連続に紛れて、神鷹さん参上していて、面白かったです😂

    ※別件ですが、この度は素敵なレビューとお星様をお寄せいただき、ありがとうございました✨
    とても嬉しかったです!
    これを励みに、続きも頑張ります😊

    作者からの返信

    神さまがつくった御衣、大変便利で羨ましい限りです
    私が欲しい!
    さっちゃん、かくれんぼで無意識に気配まで消す才女っぷりw楠木さん戦慄ですが笑
    神鷹さんも仲間まで引き連れてすぐきてくれて、手厚いようで(*´꒳`*)

    カクヨムコンテストエントリーされましたよね!微力ながら応援しております、更新楽しみにしてます〜♡

  • 第191話への応援コメント

    確執に苦しんできた火門と日門が、対話によって徐々に歩み寄る様子が描かれている。瑞葉姫の内省や羽耶麻尊の決意など、それぞれの心情にしっかりと焦点が当たっていますね。

    作者からの返信

    御子神同士ならそもそも友達同士なので、反省して仲直りして前に進むというのが足並みを揃えやすいのですが
    瑞葉は特殊なんですよね、御子神でありながら火門の世話役も担ってきたので、「うちの子が侮辱された」という感覚が強いのです
    自分が悪く言われるより我が子が標的にされる方がずっと嫌なんですよね、瑞葉は育ての親なので
    さっちゃん&雪溪とのおしゃべりがいい気分転換になりますように

    お返事したつもりができていませんでした、失礼をば〜…いつもコメントありがとうございます(o^^o)
    たぶんね、うちの通信環境がもんだいなんですよね。

    編集済
  • 第190話への応援コメント

    嘉阿良の頑固さと甘え上手という二面性が、徹底的に可愛らしく描かれている。「うりゅうりゅお目目」や「猫撫で声」など具体的な表現で、生き生きとした姿が伝わってきますね。

    作者からの返信

    女の子って精神的な成長がすごく速い子いますよね
    嘉阿良ちゃんもママと対等でありたいのですが…相手が悪かった。
    その分、パッパやジッジが甘やかし尽くしているのでしょう、姫ムーブはナチュラルに身についているようです。

    健全な四歳児ならば自立心も芽生える頃で、親とバトってるのは結構あるあるだよなと思っているのですが
    創作物としては「かわいくない」と思われちゃうかなーと悩んだりもします
    でも平たいキャラ造形にしたくないんですよね…(´-`)

  • 第189話への応援コメント

    東ちゃんの献身的な働きと、仲間たちの静かな支援が織りなす日常が丁寧に描かれている。補修という地味な行為の中に、過去と向き合う尊厳や、歴史の手触りが込められていますね。

    作者からの返信

    仕事に集中していると、言葉少なになったり眉間に皺がよったりするものですけど
    それはネガティブな感情ではないんですよね。
    ここでは、宝物を憐れむ気持ちは強く出てますけど…
    楠木さんちはみんなそれぞれに仕事に誠実なひとびとなので、東ちゃんの気持ちに寄り添おうとしているんでしょう
    大変な時にはできる範囲で助け合う、ほどよくつながりの強い家族の形でした

  • 第188話への応援コメント

    東ちゃんの芸術品への深い愛情が、怒りや焦燥ではなく、具体的な行動と知識で描かれている点が魅力的。補修素材の指定や管理手順の提示まで描かれ、彼女の専門性と責任感が際立っていますね。

    作者からの返信

    東ちゃん、プロフェッショナルなのでした。
    その道の専門家、究めていくひとびとというのは全く尊敬のほかありませんで
    美術館などでその情熱の一片に触れるとなんといいますかもう
    胸アツっす。

    心血を注ぐ、とか
    ゾーンに入る、とか
    好きなんですよねぇ…
    これと決めたものに出会えるってすごく幸運なことだよね、と思いながら書いてましたね、この回は

  • 第187話への応援コメント

    自信なげだった東ちゃんが、花や蘭の知識に話が及ぶと表情を変え、知識を披露し誇らしげになる。「信頼される東ちゃん」への変化がさりげなく示されていて、成長の兆しとして良いですね。

    作者からの返信

    あまり美術工芸に明るくない幸や雪溪とだとあまりそういう話にならないよう自粛してきた東ちゃんですが、
    神鷹が話の通じる相手だと分かってきたこともあり、比羅坂の見事さにテンション爆上がりしていることもありw
    ストッパーが外れましたね〜早口多弁バージョン東ちゃん降臨です\( ˆoˆ )/

    少しずつ、自然体になってきて自由な東ちゃんになってきてました。楠木さんちのおおらかさに影響されてきてますかね〜(o^^o)

    編集済
  • 第19話への応援コメント

    さっちゃん👶、可愛いですね〜🥰
    雪花ちゃんがお守り係で、お互いに良かったんだなと改めて思うやりとりでした✨

    楠木さん、雪花ちゃんがいなくなってからも、頑張るために、今のうちに、育児のあれこれを吸収してほしいですね!🔥

    作者からの返信

    赤ん坊のかわいいところを詰め込みまくり
    ぎゅうぎゅうに圧縮してできたのがさっちゃんです╰(*´︶`*)╯♡個人的にツボなベビー要素を、自分のために押し込みました
    愛でてくださりありがとうございます(o^^o)

    雪花はほんのひと冬の出稼ぎお手伝いさんなので、楠木さんは短い期間で雪花から育児技術を学ばねばなりません
    学ばねば、もう火を見るより明らかに窮する未来が見えていますねハイ( ˘ω˘ )

    編集済
  • 第186話への応援コメント

    「神様がものぐさ」「出入り禁止じゃないけど自己責任」などのユーモアが自然に差し込まれ、神域の荘厳さと人間味の絶妙な調和が読み味を深めていますね。

    作者からの返信

    自己責任
    どんなトラップが待っているとして、自由意志で入ったからには自己責任
    出れなくても自己責任
    脱出ゲームですね!そして栴が監修。無理ゲーで間違いないと思われます
    いつか挑戦者は現れるのか。。

    栴はものぐさなのだそうです
    日頃は栴大好きな富貴草がそういうからには…
    ものぐさなんですね。
    整理整頓て大変だよね

  • 第185話への応援コメント

    「生首は戻せば治る」「貢ぎ物合戦」「三歳の娘に縁談を進めようとする親」など、シュールで風刺的な笑いが自然に織り込まれている。一方で、「長生きしててよかったぁぁ」や「ぉばあしゃまをみちぇしょだって」など、情緒の滲むセリフも随所に入っていますね。

    作者からの返信

    ハロウィンの仮装とかで見る生首持ってるひと、あれです〜びっくりしますよね
    首なくても神さま歩ける
    けど痛いのは痛いし、かっこうつかないので
    効果的なおしおきなことでしょう

    貢ぎ物は前振りです!ここフラグです!
    回収が先すぎてフラグ宣言する作者w

    雪溪も二百歳超え…もはや長生きの範疇を超えました