第302話への応援コメント
身分の高い人達同士の、言葉の端々やちょっとした動きでの殴り合いからの、そんな空気も吹き飛ばす、思い切りの良すぎるさっちゃん。(笑
空へと発射(腕力)されるメジロさん、どうかお気を付けて…無事に着いたら、頭を抱える東ちゃんの姿が見えてきそうです。
そして、前回のコメントでは、読み違え失礼いたしました。
よく読み返すと、確かに多喜日女様が早めに話し始めていましたね…普段の日女神様の存在感が強いので、テンション高めの台詞を見て、脳が勝手にそれだと認識してしまったかもしれません…(苦笑
作者からの返信
会話だけだと状況説明が不足しがち、スピード感を出したいなと思いつつ
分かりにくい箇所あるだろうなと思いつつ…
自分ではなかなか気づけずにおります。フィードバックもらえると気付けてありがたいです(*´꒳`*)
この場面、三姉妹の三女・志麻で最初は考えてたんですが。ハタハタさんと全面開戦してしまうので多喜に変更したのです、が
多喜も白熱すると結局気の強い性分が前面に出たなぁ
メジロちゃん…
音速くらいには近づくかもしれません
第301話への応援コメント
おお、久々登場の栲幡ちゃん。妙な噂は広まるわ忙しいわなところに、まあいいタイミングでいらっしゃって(^_^;)一体何をおっしゃられるのか、ある意味楽しみ(ゆきちゃん、ゴメン🙏)。栴様‥言ってほしいことは言わないで、言わんでもいいことはめっちゃ言う(笑)
作者からの返信
栴クマの悪事が尾をひいております
名誉毀損はいけません
本件については文書の形で不特定多数に知れ渡る状況を作ってますから(´ω`)
まごうことなき悪事!
ちゃんと謝罪してもらわないと気が済みませんよねぇ
雪ちゃん忘れてましたけど
さっちゃん不在なので、雪ちゃんだけだったら何されてたか
今回は義母(日女)と義姉(多喜)の手前…
通常営業になります〜(´∀`)次話少々お待ちください
第300話への応援コメント
ゆきちゃんを介してしか伝わらないとは、もどかしいやら、初々しい?やら‥😅ご主人様も少しは落ち着けたかな?男前のお姉様がいて良かったですねえ( ╹▽╹ )
作者からの返信
少なくとも天子ちゃんはそういうところを引っくるめてクマを可愛がっていたし、クマも居場所があったのかなと
白黒はっきりつけるより、もどかしい状態というのが実のところいい塩梅なのかもしれなかったふたりです
が
天子ちゃん、べべさんのためにプレママスイッチ入っちゃったんだ
プレママはどこの世界でもベビ最優先ですから
妊婦に対する偏見です
申し訳ありません
御御饌ねえさまには今後ともぜひ宜しくお世話になります
私も、懐の広い人間になりたいです
第301話への応援コメント
雪「熊のバ○はどこだ!」
鷹「黄泉に澱掬いに行きました」
と、かの有名な長寿作品のパロディが、頭に浮かんできそうな流れが…(笑
そして、何も知らない日女神様、その発言は伝わり方によっては、国際問題まっしぐらでは…
作者からの返信
力関係では逆の配役なはず…あれ、最近は雪ちゃんには素直になってきてたかも笑
雪ちゃんはどこでも生きていけるので葛飾でもすんなり溶け込みそう(*´∀`)笑っちゃいました
およよごめんなさい伝わりにくかったか
ひい様は最初の二言くらいで、残りは次女ちゃんが喋ってます
多喜さんの発言ばっちり聞かれてますが、ハタハタさんから見ればいちおう極太義実家
最近プレゼンス下がってきてる高門ですので
日門となんとか復縁したいところ。。
第300話への応援コメント
御御饌津姫様、良いお姉さんをしていますね。
そして、自分から何かを求めて従わせても、嬉しくないご主人様…言霊の力は、確かに強すぎるところがありそうですね。
渾沌様もいらっしゃる世界でしたか…神格として存在するなら、まだ穴は開けられていなそうですね。(笑 話が通じるのかもそうですが、どんな風にぶちぶちちぎって食べるのかも、気になるところです。
そして、天探○様推しでしたか! 神話の中でも、人間味を感じるようなエピソード、私も特に印象に残っている神様の一人です。
作者からの返信
忖度と敬遠が大多数の中、天子にとって姉さんと日女とクマはけっこう心の拠り所だったかと
万能神も何千年と存える中、最大の敵は孤独かなと思いました
雪ちゃんも割とこの括りに近いかと思うのですが
愛玩対象、庇護対象かな
混沌氏、神話では目鼻をつけると…なんてオチですが
天子ちゃんの知る限り
うおおおおおおおおおお喋りたい
もうここでオチを吐き出してしまいそうになります
さぐちゃんはまともだと思うんですよね
ひとの国を譲ってもらって当然と思っている側…
うおおおおおおおおおおおお喋りたい
第299話への応援コメント
ご主人様は栴様がやってることはお見通しな気がしますけども、栴様の口から聞きたいのではないのかい、栴様~(^_^;)そして二人で子どもの行く末を語りたいのでは..?んん?もしかして、ご主人様もその辺り不器用気味だったり..?我慢が多そうな方だから、なんでもできる方だから、すぐ自分の胸に収めちゃって..?
作者からの返信
子育て方針について、希望があるなら栴ははっきり伝えるべきですね。たぶんこれだけ尽力するんだから子育ては黄泉でやりたいし、自分も一緒に暮らすつもりだし
それを天子ちゃんに伝えられていたら
完璧な新居を追求する前に今後の見通しを共有していれば
たらればは尽きないものですねぇ
天子ちゃんは、自分の一声で世界が変わるので
「んー…わざわざ言わなくてもいいかな」と自己完結してることは多そうに思います(´ω`)
第298話への応援コメント
ご主人様、お気の毒に..(。´Д⊂) と思った瞬間、これもご主人様の手のひらの上のことなのでは、と考える私はひねくれてます、ハイ..どっちにしろ栴様が何か一言いいこと言ってあげれば..んん?もしかして栴様、ものすごく自分にも他人にも正直にして不器用..?
作者からの返信
栴が不器用というのは全くその通りで
大切な人に真っ直ぐ気持ちを贈れる誰かを、羨ましく思ったりも
していないかもしれませんけど
天子ちゃん、苦節もありつつ四千五百年を生きてどんな精神構造になるのか?私もよく考えるんですが、
「こうなってほしい」と具体的に何かを望むよりは、あるがままを静かに眺めているのが似合うというか
「そういうこともあるね」くらいに悠然と傍観者であり続けるのがなんとなく似合ってるように思うんですよね
そんな天子ちゃんは、栴をどう思っているのか。栴にどうあってほしいか。天子ちゃんの視点を考え考え進めているのですが、説得力を持たせられるかなぁー…うむむむ
って感じです、いま(´・ω・`)
第3話への応援コメント
コメント失礼します。
異形の獣への恐怖と、貴公子の嫌悪感の対比が、不安としてひしひしと伝わりました。
「体が勝手に従う」という展開で、単なる人身売買ではない不穏さが一気に増していて引き込まれます。
瑞穂へ向かう青空を描くことで、ここから何が待っているのか期待させる締め方もお見事ですね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
お越しくださりありがとうございます♪
雪花視点で冒頭は右も左も分からず話が進んでおります、そして恐らくこの3話あたりがいちばん苦痛の底辺あたり
雪花の不安も膨れ上がっているところですが、なかなか根性のある子と思っております、泣くもんかって歯を食いしばれる子です。
そして堪え性のない作者ですのであまり深刻な描写は続きません…笑
ご推察の通り、この先上がり調子の暗示の青空であります
雪花の出稼ぎ、見守っていただけると幸いでございます(^人^)
第299話への応援コメント
熊も熊なりに、色々と考えてはいましたか。結果が全ての、黄泉の流儀…
それはそうと、放置すればご主人様との亀裂が深まりそうなので、間を取り持つ主人公の役割も、ますます大事になってきそうですね。
そして、前回のコメントでの、鳥さんの件ですが、◯◯◯(私が勘違いしていなければ…)の元ネタとされる女神様は、とある雉さんが射られる原因になっていまして…
雉の写真を見ると、肉垂というものがあるので、角度によっては顎に見えなくもないな…と思いました。分かりにくければ申し訳ありません。
アゴ+鳥さん…どんな存在になるのか、楽しみです。
作者からの返信
神鷹からみると
熊は日女を意識しまくっている
ということでした(´ω`)
天探◯ちゃんですね?!古事記に於いてはなんか悪者っぽくされてる天探◯ちゃん、ムネアツ推し推しキャラです!
さ◯めちゃんでエピソード書きたいのですが、まだ大国主の時代になりません…いつか書きたいとあたためているサグちゃんであります(*´Д`*)
さいきん創作の時間が思うように取れず。読み上げ機能のおかげで読むのはできるのですが。私の場合はアウトプットしないでいるうちに容量オーバーで自動消除されていく仕様…プロットを作れよと思いつつ。
。
。
やはりサグちゃんエピソードまで辿り着きたいです
やる気が出てきたぞ…!
ありがとうございます‼︎
第38話への応援コメント
楽しかったです!
幸せな気分になりました🥰💕
まぁ、私が言うのもなんですが、楠木さんは良い旦那になると、
前の章で睨んでおりましたw
実家に帰って、ワンクッションおいての、サッちゃんイベント発生は、
父親の申し訳なさが滲み出ていて良いシーンでした。
そして何も食べず、飲まずだったのでしょうか?お痩せなサッちん。
きっと魂レベルで、繋がっているパートナーなんだと、勝手に妄想を繰り広げ聞き入っておりました🥰💕
それではまた遊びに参ります!
素敵な1日をお過ごし下さいませ🫶✨
作者からの返信
いったん帰宅して、改めて自発的に出発いたしました(^^)冬が終わったら帰すという約束だったのでね、クマは約束を守りました。
いい夫を見いだすのに長じていらっしゃる‼︎
楠木さんは作者が選ぶ「作中いい夫ランキング1位」くらい良い夫です
個人の嗜好を曝け出しています
その割には扱いがひどいねと、時折り反省しています
さっちゃん、萎れてしまいましたが復活です
けっこう生命力強め٩( 'ω' )وでも精神的な甘え先は必要ですね。。小さい子に苦労させてしまいました
第298話への応援コメント
ご主人様に突き放されて、落ち込む熊。それでも謝ったり、本心を伝える方向に全く動けないとは、本当に重症ですね。
そんな熊の八つ当たりを、神鷹さんは回避できましたが、富貴草は逃げ場がありませんでしたか…(笑
そして、前回のコメントへのご返信も、ありがとうございました!
伏せ字、思い浮かんだ漢字三文字(平仮名なら六文字)なら、確かにぴったりですね。
その場合、元ネタ的に、顎に見えなくもない部分が豊かな鳥さんとの、因縁も確かに…?
作者からの返信
伏字クイズは即終了でございました( ^ω^ )
顎に見えなくもない部分が豊かな、鳥…?!
私より◯◯◯に知識をお持ちですな…
うちのアゴ鳥さんと合致…してるのか分かりません(´ω`)うちのアゴ鳥さんは
アゴ+鳥
の予定ですが、それはアゴ鳥呼ぶのは失礼やないの?と最近ひよってます
動物と植物の生存戦略の差でしたな
富貴草は地上部枯れても根付いていればいくらでも再生するので…痛いのは痛いのでしょうが(´ω`)
もはや雑草なみの生命力
ほんとうにこれくらい牡丹が丈夫で手間要らずなら嬉しいんですけど(*´-`)
第295話への応援コメント
真冬のイベントで、職場近くの山を歩くと、🌲はもう、芽を出しております。ビックリです。本州最北端の北国でも植物は結構早くから春の準備を始めていて、「お、今年も頑張ってるね~」と、思います。自然は逞しいです。(壊れるのも早いけど..周辺の森、なら枯れが絶賛進行中で、この三年、ドングリが1個も拾えてない( ´-ω-))
作者からの返信
まあなんと羨ましい
北の冬山に憧れては写真ばかり眺めているのみで
いいないいなと夢見る憧憬です
冬の清らかさ、来たる芽吹きの季節へ続く精緻なメカニズム
神のみわざというに相応しい、実に美しい世界であります
ほんの少しの変化で大きく姿を変えてしまうのでしょうね
外来生物や気候変動に晒され…
第294話への応援コメント
ふふふ..出だしから尻に敷かれておいででしたか。( *´艸`)超新鮮でございます。かわいらしい。アゴで鳥..ペリカンとかハシビロコウ?って、そういう強さ?じゃないですね(^^;)))。
作者からの返信
初手で陥落でした( ˘ω˘ )
ハシビロコウはファンでございます。上野公園にかつて訪れた際、パンダグッズが並ぶ売店でハシビロコウステッカーを買いました。もうそろそろハシビロコウの時代が、くる!のではないでしょうか!どうですか!
ペリカンなどもコメントいただきまして、それもアリだなぁと考えておりました。ハシビロコウもペリカンの仲間だそうです。
今のところ脳内ではアゴ+鳥 in 神話の世界 というキャラ構想なのですが
ハシビロコウが恋のキューピッドって
やばいやばい
よすぎる
第10話への応援コメント
雪花が、可愛いですね🥰
めっちゃ癒されます!
時折見せる本音が、笑えるし、ぐいぐい攻める姿も可愛い😂
つまりがこの物語は可愛いでできてますな😊💕
1週間がの仕事のタイムスケジュールが6.5日と聞き、ペースを落としていきます!
今日も素敵な1日になりますように🥰
作者からの返信
今日はよい一日となりましたでしょうか(^^)
あ、週『休』6.5日です笑
私の願望が盛りだくさんです(´ω`)きれいな御殿でのびのび、したいなぁ
雪花はちょっと未熟な、ごくふつうの16歳くらいに感じてもらえるようにと思っているんですが
改めて読み返すと、呑気だし後先考えない子ですね〜(´・ω・`)
素直な、打算の無い性格だと思います。こういうピュアさを、私も持っていたかった。
第297話への応援コメント
あまりにも自然な流れで、追いかけっこに突入する、熊と神鷹さん…(笑
今回は何もしていない富貴草さん(情報漏洩の常習犯)は、本当にとばっちりでしたね。
地獄門を作れば、しがらみも付いてきますか。
悲しそうなご主人様に、熊は甲斐性を見せられるのか、楽しみです。
作者からの返信
以前は天子ちゃんの前ではこんな自然体なやり取りなんてなかっただろう栴派の面々ですが
神鷹さんまでちょっと楽しそう
みんな浮き足立って前のめりです
なんだかんだ嬉しい使役獣たち(=´∀`)人(´∀`=)
が、栴は長らく言葉遣いが悪かった。。
照れ隠しや見栄で何でもかんでも言っていいわけじゃないんですよね
こういうのを現代では◯◯◯というのです(´ω`)
ちょっと先の構想に関わるので伏せ字にしますけど、しっかり細部まで読んでいただいているので分かっちゃいそうですね_φ(・_・
第8話への応援コメント
作業中で、音声にてお聞きしておりました。
とっても美しい言霊の中に、読書を飽きさせない、主人公のリアルな一言が笑いを誘う素晴らしいバランスの物語だなと思いました!
宝くじに大当たりしたような、主人公と優しいご主人さま。
まさに、ドリームジャンボのような物語展開でしたw
起承のところですが、より良い交流を望んでおります。
また、遊びに来ていただけたらと思います。
それでは、素敵な1日をお過ごし下さいませ🥰💕
作者からの返信
私も読み上げ機能愛用しております、目と手は使ってるけど耳は空いているもので。とっても便利ですよね!以前は読み上げソフトを利用していたんですけど、スマホを新しくしたら読み上げ機能がついてきたのです…開発者チームに感謝(*゚▽゚*)‼︎そちらにもまたお邪魔させてくださいね。
過分なお褒めのコメントいただきますとテレテレでございます、ありがとうございます。ドリームジャンボ、正しくですね笑 雇い主が相場が分かってないので、週休6.5日みたいな状況です
第1話への応援コメント
コメント失礼いたします。
中世期の農民の生活のリアルが生々しく描写されていて素晴らしいと思いました。
まだ、この家庭は愛がある家族だと思います。
口減らしで、もっとひどい過酷な人生を送った子供も多かったとの記述を読んだことがございます。
姫様との人生で、どのようになっていくのか見守らせていただきます🥰
どうぞよろしくお願いいたします🙇♀️✨
作者からの返信
ようこそお越しくださいました(o^^o)
現代日本ではそうそう聞かない貧困の中から始まりました、雪花は長女ということで弟妹のため謎出稼ぎに…
先まで読んでくださったとのことで、冒頭でご心配をおかけして申し訳ありません(´ω`)出稼ぎに〜行ってくるだー
とはいえこの時点では何も分からないまま我が身を差し出す雪ちゃん、愛情深い娘であります。そこは物語を通してこの子の芯の部分です
よろしければどうぞお付き合いください(^人^)
第295話への応援コメント
人な部分が残ってるのがすごいんだろうなぁ
いつまで人のままな気でいるのやら
作者からの返信
出発地点が一般人ですからね〜
精神的にお若い前向きなマダムを拝見すると、幾つになられても若い頃のことまでよく覚えていらっしゃるので
人生の出発点は人格の土台にして、自分では選択できないものと痛感するのであります
人の精神的な成長と肉体的な衰えはおおよそ同時進行、だけど雪ちゃんには老いが来ない。そうすると、この先雪ちゃんがどういう精神構造になっていくかと考えると…
人のままでもいられず、神のつもりにもなれず。
雪ちゃんももう「人はすぐ死ぬ」と感じ始めているけれど、神さまのように傍観諦観もできない、中間を彷徨う状態で。
雪ちゃんはまだ絶望は味わっていないけれど、一抹の不安は感じることもあるようです。
自分が長生きしたとして、その頃どんなことを考えてるんでしょうね(´ω`)
第65話への応援コメント
前半の楠木パパの親バカ全開な熱弁と、昔の「目が死んでいた」状態から生き生きと変化したことを栴様にいじられる温かい雰囲気にほっこりしていたのですが……。
ラストおおお!😭恐ろしすぎます!!
楠木さんですら全く感知できない位置に潜んでいた黒猫さん、やっぱりタダ者ではないですし、親しみやすい「お友達」の顔をしておいて一瞬でさっちゃんに傷を負わせる容赦なさが恐ろしすぎます!
さっちゃん傷つけられて、楠木パパも雪花ちゃんも激おこだぞ😡
作者からの返信
黒猫さんはどういう仕組みなんだか、楠木さんには感知できない類いの存在ということで
黒猫さん的には悪意や害意なく、な言い振りですよね。ほんとに親切してやったと思ってそう。価値観の違いというのは厄介なものです
しかしさっちゃんの血でパパママが覚醒しました
さっちゃんは愛されているのです
パパとママと、そして作者から愛されていますので
黒猫さんはしばらく出禁です
編集済
第64話への応援コメント
冒頭の楠木さんの「反対側へのちゅっ😘」で雪花ちゃんと一緒に叫びそうになりました💓
楠木さん、ちょっとずつ愛情表現を出してきやがる!成長しておりますね!!
そして後半の神鷹さんの毒舌に爆笑です😂
日神さんのこと「ピヨピヨと騒がしい」「下衆」ってめちゃくちゃボロクソに嫌いじゃないですか(笑)
栴様と神鷹さんの主上への過保護&忠誠心が留まることを知りませんね!
そして雪花ちゃんが刺されたあの事件の裏に、日神の陰謀とさっちゃんへの暗殺未遂があったという真相にゾッとしました。
栴様たちの「不要物一掃計画」が着々と進んでいるようでワクワクします😎
まさに渦中の栴様と楠木さんが颯爽と登場して終わる引きがいいですね!✨
作者からの返信
楠木さん、愛すると決めたら愛するのです
作者が選ぶ結婚したい男No.1ですので
いわゆるスパダリではないけど、そのおかげで雪ちゃんも精神的に隣にいられる
いいカップルだとおもっちょります
自画自賛です
神鷹さんはなんだかんだ主人である栴クマが大好きですね。栴の敵は自分の敵‼︎目の敵です。忌み嫌っていますね笑
わー(//∇//)
自分だとどこで区切るのが読みやすいのか迷子になりがちです…
ので、褒められると嬉しいです(*´∀`*)
編集済
第63話への応援コメント
切なくて、愛おしくて……。最後の一行までほぼ息つぎしないで読んでしまいました😭(集中すると呼吸を忘れてしまうのです)
これまで軽やかに描かれていたさっちゃんの誕生の裏に、「もともと弔うはずの命だった」というあまりに重い背景があったなんて。
そんな子を雪花ちゃんと一緒に育て、愛を知ってしまった楠木さんのオロオロの本当の意味を知って胸が締め付けられます😢
そして、永遠を生きる神様にとって、人の子である雪花ちゃんの命の短さがどれほど切ないものなのか。雪花ちゃんに「長生きして」と誓わせる楠木さんの優しさと孤独にぽろっときちゃいましたよ。
唇の横へのささやかな口づけに、言葉以上の深い愛を感じました😭
神回をありがとうございます!!
作者からの返信
楠木さんにとったら雪花との時間はほんの少しで通り過ぎてしまう年月なんですよね。一瞬幸せで、過ぎた後はずっと続く。雪花が長生きしたところで、悠久の前に数年の差など誤差です、それでも願ってしまう
こういう状況だと、自分だったら強く躊躇するだろうなぁと思います。まさしく愛を知って「しまった」がゆえの苦しみですね。望むものがなければただ茫漠と時が過ぎるのを眺めるだけもできたでしょうに。
神回とはおそれ多い…
楠木さんは元来愛情深い性質なんだと思います。自分の苦しみを見通しつつ、妻子を愛そうと決めたその心意気よ。作中、結婚したい男No.1です。ハイスペダーリンには雪ちゃんをデロンデロンの真っ赤っかにしてもらう所存です
編集済
第295話への応援コメント
瑞穂はご主人様の箱庭…最後の辺りは、都市開発や牧場系のゲーム的な何かも感じますね。
主人公も、だんだんと神様してきているなあ…と思います。
そして、前回のコメントへのご返信も、ありがとうございました! 修正されたところも確認いたしました。
こちらも少し頭を整理してみましたが、一つになっている的なところが、(笑 直接的に描かれているのは、怒られが怖い気がしますので、修正後は安心かな…と思います。
拙作も、ぎりぎりを攻めているところはありますが、(笑 別のところで触れ合うなどして、その場所だけははっきりと描かないよう、注意してはいるつもりです。
たまに冷や冷やしながら、通知をチェックすることはありますが…(苦笑
作者からの返信
再度チェックしていただきありがとうございます。心強い編集さんがついてくれている気持ちです…!!
なるほど…
各コメントいただいて後半読み返し、ここか?それともここか?と悩み悩み
他もアウトだったかと自分では判断がつかずいくつか手入れしてました、動揺しまくりです。私の判断基準は緩いんだと反省しました
貴作は…確かに∑(゚Д゚)‼︎なるほど
助言いただき感謝です、これからもどうぞよろしくお願いします。
天子ちゃんは箱庭ゲームが好きなんですよね
だけど自宅(高天原)には戦略系や恋愛系ばかり
トモコレとかあつ森とか?好きだろうなと思います。Switchあげたら喜ぶだろうな
第293話への応援コメント
神々の常識は人間のOh‥みたいな😘これも戦略のうちっだったりもするかしら。誰と誰が😘だ、マジか、仲悪いと思ってたのに手を結ぶのか、みたいになったり?
作者からの返信
縄文〜弥生時代なので、卑弥呼より昔の設定ということで
作中の『人の子たち』も我らとは大きく価値観が異なるはず
弥生以前はどんな価値観だったのかな?と想像しながら『とんでもネタ』を考えてました笑
ここでは天界の常識に雪ちゃんが仰天してますが、よく考えたら雪ちゃんも異質なんですよね。神の御殿に寝起きして、衣食に困らず、まるで現代人。『恥ずかしい』という感性は、属する集団によって異なるのでは?と想像してみたり。文化によって衣類や生活様式は多様ですから
作中では夫婦という関係が法律で保護されたりしないので(さっちゃん&熾くんは天子から言霊で祝福されていますが)
おっしゃるように、男女の仲も社交要素としてかなり有用ですよね。家への帰属意識が強ければ、結婚相手もその一部として取り込んで活用したいはずですから、むしろ見せることを主目的としての行動といってもいいほど。社会的に夫婦であると認識されるための手段として、ごく一般的な世界観だったかもしれません
まあ酒呑んで盛り上がっちゃった可能性も否定はしません
第1話への応援コメント
「一冬だけ」と何度も弟妹を安心させる雪花と、青い顔で「最後まで苦労を掛けて」と謝る父の温度差が不穏で、送り出す場面が強く残りました。
六台もの豪華な荷車という破格の報酬も、ありがたさより怖さが先に立ちます。それでも家族のため即座に腹を括る雪花の逞しさが好きでした。
作者からの返信
お越しくださりありがとうございます(o^^o)
昔々の時代に設定されてますので、身売りも夭逝も身近なことなんですね。だから家族、特に父親は出稼ぎ話の怪しさと家族の命とを真面目に天秤にかけなければならない。。馬車六台の報酬、普通に考えれば口封じですよね
でも飛び込むお姉ちゃん。
現代人とは死生観も逞しさも違う雪花です
最初に読者の皆様にさんざん心配をおかけして、あっという間に…な流れですが
雪花をどうぞよろしくお願いします♪
第294話への応援コメント
とてつもなく積極的なご主人様・・・(笑 『またどこかへ行ってしまう』ということは、ご主人様から見れば、本当にこれ以前に何かあったのですね。
アゴ鳥さんという新たなパワーワードも。(笑 いつか正体が判明する時が来るのかも、楽しみです。
どれくらいまでセーフなのか、こちらも探り探り書いている身として、(苦笑 怒られが発生しないことをお祈りしております。
作者からの返信
ちょっとしたところまで丁寧に読んでくださって!ありがとうございます(≧∇≦)「また」だそうです。今回の『栴が来た日』以前のことを雪ちゃんが詳しく知るときがくるのかどうか。楠木さんも口を噤んでいますし、いつぞやの東ちゃんの話でも決して穏やかな時代ではなかったとのことで
天子ちゃん次第ですかね
ひとまず天子ちゃんは待ち伏せ型捕食者でした
アゴ鳥、果たして何者か
これも栴の過去部分で、ずっと昔の鳥…雪ちゃん興味津々ですが
そ、そんな祈られるほど…∑(゚Д゚)
貴作のほうがドキドキ具合は…‼︎
追記
反省のうえ修正しました
コメントありがとうございました。゚(゚´ω`゚)゚。
第294話への応援コメント
急にコントが始まりおった
後半、カクヨムくん大丈夫これ
顎デカなら嘴がでかいペリカンだろうか
作者からの返信
アウトかなぁ…
怒られるとしたらどういう経緯になるんでしょう…
アゴといいますとしゃくれ、割れ、幅広と多様な個性が現れるパーツであります
個人的にはアゴといえば「宇宙の彼方へ」と所さんの声が聞こえてくるのですが
鳥ですしね
下の嘴がどうにかなっているのか
どうなのか
追記
コメントいただいていま一度確認しなきゃなと思いぽちぽちしてましたら
ぎゃはあー!セルフレイティングが全部外れていました
いつから…?言い訳すると自分はずっとチェックを入れているつもりだったのですが、痛恨のミスであります
コメントのおかげで気づけました、ありがとうございました。
追記2
反省のうえ修正しました
コメントありがとうございました。゚(゚´ω`゚)゚。
第293話への応援コメント
神様は人の子の心が分からない…(笑
まさかの、のぞき見が当たり前な世界でしたか。
こうしたことに恥じらわない最高神様と言われると、確かに威厳的なものも…?
作者からの返信
神にとってはどうでもいい…のかも笑
人間も文化や時代が違うと常識も全く異なってくるもので、フランス宮廷のしきたりとか「ほん…??」て感じなんですが
日本でも徳川のお殿様とかもお閨は常に監視されていたというお話ですし
ということで、やんごとないお方々は庶民とは思想が違うので
これも世のためひとのため、覗くという体裁をとる自分はなんて奥ゆかしい
と自分たちでは思ってそうです
神話は謎展開のお話も多いので、まあ雪ちゃんが全て共感しようとしても難しい笑
し、共感してもらうのも時々苦労することがわかりました(´ω`)
第292話への応援コメント
いや、寄せてあげただけって言うても、バイーンが出来たらこっちのもの!私なんか寄せて上げる役にたたないとこについてるから~いいですねえ、二百年経っても色褪せない愛情。雪ちゃん、いつも頑張ってるから、たまにはこういうこともないと。\(^_^)/
作者からの返信
卑屈になって「だけ」なんて言いますが
重力に逆らってるんだからつまり
この世の理に挑んでいるんですよね!
麒麟さんたち曰く『雪ちゃんは細身』とのことなので、
ハニワが土偶になったのでしょう
奇跡としか
雪ちゃんと楠木さんを盛り上げて喜ぶ、天子ちゃんと仲間たち…
天子ちゃんは、安心して楽しめる溺愛ものハピエン系がお好きなようです
今時ですね
第291話への応援コメント
獰猛な熊をも恐れぬモードになった、怒りの主人公……神鷹さんも、この前から苦労が続いていますね。
そして、神様の世界にも、何かをどこかに一点集中させる技術が……ご主人様が楽しそうで何よりです。(笑
作者からの返信
実際に目の前に居なければ威勢のいい雪ちゃんでした
熊が出たらどう抗議するんでしょうね( ˘ω˘ )
神鷹さんは…笑 どうでしょう、それほど従順な主従でもなさそうなので、使役主が恨みを買っていようが他人事のように「そうですか」とか言っている気がします
根本的に雪ちゃんは小動物扱い笑
後ろから、下から!何かをどこかに集中させて、雪ちゃん思いがけず願望成就でした♪ご主人様が楽しそうだと、喜ばしい反面先行き不透明なのが(´ω`)この子これでいいのかなと思ってしまいます
第290話への応援コメント
1 さっちゃんの「だいじょうぶい」はシュワルツェネッガーのファン歴うん十年の 私に刺さりまくりました。
2 ご主人様おめでとう~やっと好きな人のお子様が・・栴様のデレはあるのか?!女の子が生まれた日には「パーパ!」「はぁい❤」とかなるのか?!(さすがにそこまではならないか)
3 なんちゅう手紙を書くんじゃ、栴様よ・・仮にも雪ちゃん、女性なんだから、上から下からって・・もう・・でもこういうところ、逆に可愛いですよ、栴様。
4 雪ちゃんの喜びの笑い、最高です。ふふっふへへへはあ、とか。(笑)
作者からの返信
1 不肖の身、シュワちゃんのだいじょーぶいが分からず検索しました。シュワちゃんに堂々と並ぶ宮沢さんの美貌よ…ついつい女性に目がいってしまうのです(´・ω・`)検索してびっくりしたんですが、春ごろにTikTokとかで同じフレーズでちょっと流行ってた?個人的には「だいじょーぶ」といえばハンギョド◯…サンリ◯か。
2 実はチビさっちゃんの頃から子どもには甘いクマさん。そんなに急いでどこ行くのかな。作者の妄想の中では真顔で子供部屋一生懸命準備してる(´∀`)
ネタバレじゃないんですけどね、そうだったらかわいいな_φ(・_・
3 元ネタは由緒正しき日本神話…イザナミはカグツチを産む際とんでもない記述をされています。栴の悪童加減に天子ちゃんはどう思っていることでしょう
4 ちびまる子ちゃんのお友だちが…公開前に誤字確認してたら気づきました。ご懐妊だじょ〜あはーあははは〜
( ^ω^ )
第290話への応援コメント
ご主人様、おめでたでしたか。そして、そのご主人様と熊を前に一歩も退かない、暴走状態の主人公母娘……役に立つのは確かですね。
娘娘へのお便り……(笑 その前に、獰猛な熊を相手に、つむじ曲がりなどと暴言を吐いた誰かさんも、大概な気はしますが。(笑
作者からの返信
おめでた…かもしれない、そうです
あくまで可能性を手放さないご主人様でした
雪&幸の舞い上がりよう、まさに暴走雪ちゃん( ˘ω˘ )少なくとも最後のくだりは役に立ったということですが、いったいどこのポイントが有益だったのでしょう
「寄り添うのが大事」?
「他に代わりは居ない」?
もしかして「つむじ曲がり」かも笑
クマ必死の仕返しでした、お下品。いったい誰が考えつくんでしょうね、こんな内容_φ(・_・
第1話への応援コメント
辛い生活から、急に(ほとんど連れ去り)!
一冬だけだと良いのですが。
弟さとの別れは辛い。
もう少し、時間があればまだマシだったのかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます(o^^o)
連れ去り、確かに。ほとんど考える時間無いですよね
この先で登場する雇い主(?)の事情で即断即決を求められてしまい、家族と話す間もなく…雪花は無事に帰宅できるのでしょうか。
現代日本で人攫いが起きればニュースで騒がれそうですが、人権の概念もない時代に報酬があり、しかも前払い。
実は良条件で、雪花も報酬目当てで即決でした。が…
しかし明らかに怪しいですよね(^-^;
先まで読んでいただいているのでバラしちゃいますと
富豪ぶっ飛んでて平民には理解が難しいよ…(´ω`)
というオチでした、うふふ
第288話への応援コメント
独り言の大きなおばばちゃま……相変わらず、情報漏洩の危険も大きい主人公ですね。(笑
そして、相変わらず楠木さんにはドライなさっちゃん。熾くんの代わりには、なれそうにないですね。
作者からの返信
無言でした笑
「父親なんてそんなものだよ( ˘ω˘ )」by楠木さん
人間は親が老いるから労りの気持ちが芽生えるのでしょうが
親が不老不死だとあまりそういう心情にはならないかな( ˘ω˘ )だけどこれも自立心ゆえと思えば、延々と親の威光を振りかざすような娘に育たず、よかったなぁと思います
独り作業の時間って、まったく無自覚に口からまろび出ているんですよね、独り言
みんなそうでしょ?ですよね?
え…普通じゃないって?
第287話への応援コメント
珍しくまともなことを・・・(笑 主人公の日頃の行いが、察せられますね。
そして、日門相手にも東ちゃん正体バレの危機が迫る中、毅然と言い放つさっちゃん、格好良いです。
最後は、ぽてぽて長鳴鳥さん・・・暑さでやられそうな体も、読んでいて癒されるのを感じます。(笑
作者からの返信
珍しく…笑
遠目には目立つタイプじゃないですし、「ぼーっとしてて時々テンパってるひと」くらいに思われてた、か?笑
さっちゃんは追い詰められるとかえって覚醒するタイプなんですかね
長鳴鳥に関して、ニワトリのなかでも日本の在来鶏をモデルにして
長い尾、赤いトサカという点で『小国鶏』という品種がかっちょ良いなと思っておりまして
脚に関してだけ『矮鶏(チャボ)』の短足っぷりがたまらない…
と思っていましたら、蓑曳矮鶏(ミノヒキチャボ)という短足尾長ちゃんがいるそうで…!
ぽてぽて(о´∀`о)かわいい
第284話への応援コメント
ついに日女神様への、ご主人様のお返しが・・・追加の瑞香をたっぷりと渡す麒麟さん、主人の意を汲んだのか、良い追い打ちでしたね。(笑
親の巻き添えで高ストレス必至な宗像三女神と、ついでに巻き込まれそうな熾くんも、(笑 お疲れ様ですね。
作者からの返信
お花を贈る側って何を考えますかね
香りがいいのはいいお花
花束の大きさは愛の大きさ
当然嬉しいに決まってる
みたいな
まあここではご自身が希望された花を、ごく一般的な価値観で惜しみなく贈ったところで…一本二本ではお部屋に飾るのに足りないんでしょう
日女さん、どうするんでしょう
お部屋に飾ったら地獄でしょうね
三女神、やっぱり苦労人の役回り。こういう家庭ってありがちですよね、お姉ちゃんが後始末してまわるというか。
そして忍穂くんよりよほど評価されている熾ちゃん…笑 崑崙丘の滞在は長くなりそうです
編集済
第71話への応援コメント
久しぶりの赤ちゃんさっちゃん♪可愛い〜
そしてちっこい子らも、とってもかわいい(๑˃̵ᴗ˂̵)
雪ちゃん、ほげえ?!ですが、良かったです。
あたしゃあちこち身体が痛いよ。゚(゚´Д`゚)゚。
(長春って元からある言葉なのですか?のえるさん用語?)
作者からの返信
お気づきの通り
本来、長春は不老という意味の単語ではないです、えへへ
中国の都市・長春(チャンチュン)が出てきますよね。
日本の神話の中に石長姫(いわながひめ)という神様のお話がありまして、そこからヒントを得た形でございます。作中で「不老」と同義なんですけど、おまじない用語といえばそうか。雪ちゃんには「なんのこと?」と途中までポカーン(゚Д゚)してもらおうと縁起が良さそうな感じでオリジナル古語を混ぜてます
楠木さんだけワタワタw
ひみつさんよく気づいてくださいますよね(*゚▽゚*)
以前も実在のお菓子にこっそりオリジナルお菓子を混ぜたらしっかり気づいて下さったし!
不調は続いてますか…あんまり酷い暑さが続かないといいんですが。どうぞご自愛くださいね
第283話への応援コメント
もうちょっとつわりでおとなしくなるのかなあ?と思った私が甘かった、日女さん、元気一杯だあ~!胎教にも良さそうだし、どんなお子さんが生まれるか楽しみです。(* ´ ▽ ` *)
作者からの返信
うふふ
まだ須佐初登場から数日ですので、つまりこれから…( ^ω^ )
いわゆるマタニティハイというやつ( ^ω^ )
御印も、天子ちゃんは初手は善意でダプネーを勧めたかと思います。ちなみにダプネーとは月桂樹です。かつて悪阻中の天子ちゃんが苦労したことのひとつに、生花の香りがありましたので…
雪ちゃんは気遣いだと理解できましたが、日女は気付けずスルーしてしまいました。
さて、天子ちゃんはどうするのでしょう。
編集済
第279話への応援コメント
うわーうわー男性化したご主人様って美少年か美青年の二択じゃないですか!どっちでも悩ましいわっ( ´;゚;∀;゚;)あ、すみません、取り乱しました。(;´Д`)ハァハァ
まあ、いずれにしてもご主人様の希望が通って良かった、頑張れ、日女さん✨体験するって大事なことよ~( ´ ▽ ` )エヘ
作者からの返信
実はどっちもいける天子ちゃんでした
物語冒頭で雪花が妹キャラ認定しているので、天子ちゃんは童顔気味かなとイメージしてまして
中性的な美少年で妄想してます。
むふ。むふふ。
縄文時代、お骨を土器に納める弔い文化があったとか、現代の火葬後に骨壷へというのとは違うのですけど
当時の死生観や冠婚葬祭の文化に想いを馳せまして、壺に入って性転換と相成りました
日女さんはこのあとどうなりますやら( ˘ω˘ )
第276話への応援コメント
私は表で完璧であるからこそ、崩れるときはニヤニヤしちゃったり愛おしかったり、ギャップを書くのが楽しいです。物凄いちからを持つご主人様が恋バナするのも萌えます。うちのキャラは作者の性癖により、だいぶ被害を被ってます(笑)大体、栴様、イケメンなのに熊被る時点で萌えるわ~ 猫被ってごまかすより全然良いと思います( ´∀`)
作者からの返信
同じようなことを、そちらへお邪魔して常々思っております…( ˘ω˘ )おそらく私たち萌えポイントが近いのではないでしょうか
現在主流のスパダリ一辺倒に満足できるほど夢見る乙女でもなく、ヤンチャボーイに魅力を感じるほど純情にもなれず
自分好みのキャラを読むために書いてるようなものです。そして栴の素顔を妄想しては
ふふ…愛い奴め…天子ちゃんに飼われて幸せだろう?ふふ…
と楽しむという。個人の趣向丸出しな組み合わせです
第275話への応援コメント
今日のツボは「そこにあるものなんでもたべていいよー」です。親戚のお姉さんみたいで御主人様もこんな喋りをするのね~、と妙にほほえましくなりました( ´∀`)
作者からの返信
阿無印は確か二千余歳ですので←作者のくせに朧げ
それだけ麒麟ズと天子ちゃんと一緒に暮らしてきて…いままでずーーっと末っ子ポジだったかぁ!なんて思うと、阿無印は甘えん坊役が板についちゃって笑
お兄ちゃんお姉ちゃんは「矯正せねば」ってなってるかな、なんて( ´ ▽ ` )
譲り渡すなんて考えてこなかったんでしょうね
飼い主ちゃんも末っ子甘えん坊を甘やかしてきたのでしょう(*´ω`*)製造者責任を感じているかな。
末っ子って甘え上手が多いなと思います、ふふ
第69話への応援コメント
お父さんの愛情&心配はしっかり芽生えた楠木さん。
お役立ちどころをさっちゃん直に立証せねば。脱おっさんまでの道は険しいσ(^_^;)
それに引き換え、イケてるせんさまの信頼度の高さよ!
作者からの返信
役立たずの汚名は返上できるのか…実際には鉄壁の守りで十分家族を守ってきてるはずなんですが。゚(゚´ω`゚)゚。
栴様のせいでカスカスに霞む。゚(゚´ω`゚)゚。
いまいち見せ場がなく突っ込まれてばっかりの楠木さん
しかし娘への関わりがしっかり前向きに、一緒に生きていく方に向くようになって、それを公然と態度に出すようになったのは大きな進歩かと
役に立つかどうかはわかりませんが、娘ラブにはなりました!
編集済
第274話への応援コメント
なるほどなるほど、なかなかの情報をいただけたし、やっぱり雪ちゃんが扇の要だって再認識。さすがにさっちゃんはほぼほぼ聞き方に回り、東ちゃんは..お疲れ様です😌💓 もしやこれから楠家は矢面に立つ場面が多くなるのかな?
作者からの返信
東ちゃんお疲れ様でした笑
あんまり近寄らない方がよさそうです、身バレしそう
もしやまさかのトップオブトップに躍り出た模様です、お局三女神にも認められていた雪ちゃん。献身って、続けるの大変ですものね。宗像三女神は日女神が育児に奮闘する姿を見てきたから、通じるものがあったのかなと思います。
気が抜けなくなっちゃいますねぇ〜高評価のあとを維持し続けるというのは至難の業でしょう
第273話への応援コメント
宗像三女神!こわーい、でもなるほど~、いいたいことは積もってらっしゃる(^^;忍穂くん、弟らしいドヤッぷり、まだ神生の修行が足らんと見た(笑)どんな仕事にもそれぞれ良いとこ苦労するとこ、あるのにねえ。これで雪ちゃんは話のわかる今をときめく家の人、みたいな立ち位置になるのかな?
作者からの返信
お局三女神でございます。が、仕事に穴をあけない責任感。社会を回す上で一番大事なのは安定だと思っております。120点をたまにとる気分屋より、75点くらいで常に安定しているほうが従う身としては安心できます。忍穂くんはまだ青いのでした。「今時の若いやつは」を百年くらい繰り返している姉弟w
宗像三女神、楠木さんちの意思決定は雪ちゃんがポイントだと思っているのでしょうwみんな多分そう感じてる。楠木さんの影の薄さよ。
真面目に考察すると、さっちゃんはいまだに警戒というか気後れする相手なんですかね。会話が膨らまず。雪ちゃんとは話しやすいみたいで、勝手につるんと喋り倒してくれました。
第282話への応援コメント
黄泉に触れると、そんな影響が・・・クマの前での余計な一言で、阿無印はぺちんされるほうの予言が、現実のものとなってしまいましたか。(笑
クマさんへの遊んで攻撃が大成功の、ミノムシ嘉阿良ちゃん、可愛いです。
作者からの返信
クマの秘密を暴露するという快感と引き換えにペちんの運命となりました…
毎度緩むんですね、麒麟から見ると
ああなっちゃうらしいです
もしかしたら先日天子ちゃんがこっそり見せてくれたのも、そういうタイミングだったのか…それともあれで素だったのか
栴をイメージするのが楽しいです。私の趣味はちょっと変w
ある日森の中、クマさんとオコジョと一緒にブランコで遊ぶ幼女 の場面でした( ´ ▽ ` )かあらっち仲直りできてよかったね
第271話への応援コメント
そ、そうか、押し出し式に、相対的に立場が上がるのか。これはアレだ、雪ちゃんが気をしっかり持たないと、今のままの雪ちゃんでいないと、楠家は(軍師東ちゃんがいても)木の葉のように揉まれて流されるような気がする..家族は皆しっかりした神様だけど、扇の要を押さえてるのは雪ちゃん。
作者からの返信
雪ちゃんいないとみんな元気出なくなっちゃいますからね(´ω`)
要がしっかりみんなをまとめていられれば、非の打ちどころのない精鋭部隊。しかし身に余る贅沢は…ともいうところで。昔に比べて下剋上しまくった現時点で、もっとも警戒すべきは慢心と自滅でしょうね。
地位が上がると一挙手一投足に衆目が集まって動きづらくなりますけど、雪ちゃんらしく相手を思いやる行動を心がけていってほしいなぁと思いますね(無理難題
天下取ったぞでひとが変わると、ねぇ
いやですもん
編集済
第281話への応援コメント
ちょっと黄泉に落ちた……水たまりか何かと同列のような調子で、最大級のパワーワードが!
母様ではなく本名呼びとは、さっちゃん、子供返りしているようですね。
死なないでと言いながら、命を刈り取りにゆく動き……人(神)の業的な何かを感じます。(笑
作者からの返信
ちょっと落ちたとか、なんなんですかね
普通に落ちるとか結構落ちるのとどのくらい違うのかな?ん?っていう
ここで雪ちゃんがダウンしたので、なんでこの子が錯乱しているかは次話になりますが
読み取っていただいた通り、こどもに戻ってます(´ω`)
確かめてみたら51話でした、はるか昔やな
七歳当時は「痛い痛い」くらいで済んでたのですが、いま再現すると即落ちでした
アサシンさっちゃん
第269話への応援コメント
なるのか..セン様(漢字が見つからなくなりました~( T∀T))、パパとかいうものになるのか~!かあらちゃんがだいぶ訓練つけたから、大丈夫じゃないでしょうか?それにしてもツンだなあ、早くデレましょう?セン様❤️
作者からの返信
私もしばしば栴の字は予測変換上位から姿を消します、栴クマはすぐ数話不在になるから…同音異字が多い。
抱っこスキルは結構上がってますよね。まったく親業しなくてもタネ担当でノルマ終了らしいですが、そんなことに
…なるかどうかは天の神のみぞ知る(´ω`)
ネタをバラす習性をなんとかしないとです、私は。
よくお分かりいただけていて感謝感謝なのです。回りくどいんですよね、愛情表現が。素直にデレとけばいいのに。まあそこがかわいいんですけど
第280話への応援コメント
し、しぼり・・・笹百合ちゃんの前で、何という話を・・・!(笑
百合脳としましては、さっちゃんと東ちゃんの絡みにも、とても素敵な可能性を感じてしまうなど・・・
そして、阿無印の毛や身の安全に関する、不吉な予言が! この後、獰猛なクマの手によって、現実のものとなってしまうのか、楽しみなところです。(笑
作者からの返信
茹でダコ天子ちゃんを前におっさん化してしまった雪ちゃん…お下品で怒られました(´ω`)
なんとなく問題なく事はできそうだよね、という雰囲気は描写したかったんですけど、笹百合ちゃんいるなぁと…
言われてみれば…ナチュラルに距離近かったですね。幸&東の描写は最近少ない〜子育てモード入っているので間にいつも嘉阿良ちゃんがいるのですが、今日は真面目な話で寄り添いました。
ね…寝言なだけ…なはず!
ハゲネタにはもうてをださないと誓ったはずなのに
第268話への応援コメント
上のお話を受けて..昔一緒に仕事した方で、四人目まで頑張っても男の子ばかり、長男さんのお孫さんも男の子で、男はもういい..みたいになってた(もちろん、かわいいんですが)人がいました。人生色々でございます。(^^;
それにしてもかあらちゃん、ほぼ養殖て( *´艸`)賢いのですよ~そして、何より空気が超読める!空気読まずに技を繰り出しても効きませんもの、生きていくための術を心得てらっしゃる。
作者からの返信
女の子ばっかり、男の子ばっかりというのは実はよく聞きますよね。染色体になにかあるだろ絶対と思ってしまうほどに男男男…孫も男男男…のおばあちゃんが、ついにとうとう女のお孫さんが生まれてそりゃあもう大喜びの方にお会いしたことあります。ないものねだりしちゃうというか、こればかりはね、授かりものなので
そういうご縁なんだなぁとしみじみしました。
早熟な子、特に女の子は人の相関関係や顔色をよみとる能力に長けているなぁと思います。同じ賢い幼児でも男の子はベクトルが違うんですよね。狩猟時代の名残りというのを聞いたことがあり、とても興味深い分野だと思ってます。同じく幼児時代を描いた忍穂くんは『絶対に関わってはいけない相手』にグイグイアピールしまくってました。空気を読まない男児…偏見ひどいな。
第279話への応援コメント
ご主人様の闇がまた・・・希望なんて聞かれたこと無いのは、なかなかに重いですね。
そして、便利なTS装置的な扱いにも見えてしまう、空魄の須佐神・・・人の子とはかけ離れた、高位の神様の思考回路を感じてしまいますね。
作者からの返信
時折り感じるほんのり仄暗い側面といいますか
生き物は、身を置く環境に価値観が左右されますよね。天子もさまざま経験してきての考え方をします、そこを説得力持たせられるようにしたいですけど
私の想像力が足りるか時折り不安に…笑
読み取っていただいた通り、須佐は現在は便利な『それ専用道具』のようですw
そこへ育児機能も持たせようとしている天子ちゃん
人造人間ならぬ神造神さまですね
第279話への応援コメント
もしや、脚と床が乾く時間で言霊回復するのか
そうなら割と便利使いできそうだけど、お体大丈夫なんだろうか
作者からの返信
現代なら『麒麟に傅かれ、ふあふあタオルに包まれてお風呂上がりまったりお姫様タイム』でも個人的に好物なのですけど、ふわふわタオルは時代設定的に無理があるなと思って(〃ω〃)神力でスーパードライ展開に落ち着きました。さらさらになるんでしょう、羨ましい。
天子はどのくらいスペックが高いのかというと、現時点で雪溪視点では遥か高みの雲の上なんですよね
たぶんスーパードライはそんなに神力使わないです。Lv.99の魔法使いがメラ使うくらい
スーパードライ便利でいいなぁ
第278話への応援コメント
全員の意表を衝いてくる、ご主人様。
先日は大暴れだった宗像三女神の石化状態に、脱走対策に包囲されるクマさんは、想像するとじわじわ来ますね。(笑
御祖決めなんてさっさと終わらせて、笹百合ちゃん・・・とも見える、ご主人様の動きも、なかなかにメッセージ性が強そうですね。
作者からの返信
宗像三女神はどこまでも不憫なお姉さんたちです
あれだけ日女をフォローしてあげていたのに置いてけぼりを食らうという
クマを包囲してことに臨んだ麒麟たちも不憫
世の中って理不尽ね
心情まで読み取ってくださってありがとうございます、まさにその通り
ひと昔前はなんでも静かに見守ってきた天子ですが、今回は独壇場でした。笹百合ちゃんとお菓子食べたかった、だけではないはず笑
この子が何を考えているのか、これでいいのかなぁと正直私も迷うんですが( ˙-˙ )主宰神ってどこの神話もぶっ飛んでるのばっかりだから、まだ慈悲深い方かなって…
第303話への応援コメント
アゴ鳥さん! アゴ鳥さんの正体がついに…!
人頭鳥身の霊鳥様なら、確かにアゴ+鳥ですね。
バサバサァッ vs ファサ~ッ…カラヴィンカさんも麒麟さんも、複数存在するとなると、画面内がとても賑やかなことになりそうです。(笑
作者からの返信
いろいろ鳥を見比べて、キジやペリカン類もいいなぁと当話までけっこう悩みましたが
最初に大風呂敷を広げたので人頭で回収しました
歌うにあたり、鳥と人で声帯がちがうということで、自分が頭の中で消化しやすいというのが大きいんですけど、歌いながら飛べて人頭鳥身って便利な形だよねと思います。滑降中に目が乾きそうではあります。
時代が下るにつれ、美女の上半身+鳥の下半身になっていくのかなと思うのですが
まあその方がビジュアル的には神々しいですよね(´ω`)
首で切り替えだと、どう頑張ってもキモかわ系
俄かに動物園気味になってきました
かわいい枠の長鳴鳥(ニワトリ)もいます٩( 'ω' )و♪