編集済
第231話への応援コメント
なんという宴渋滞..お疲れ様でした!楠さん言うところの成り上がると、キープするのが大変そうだけど、さっちゃんやかあらちゃんが宴的に(つまり猫かぶり?_(^^;)ゞ)自然体にしてれば嫌みないと思いますよ~頑張れ雪ちゃん。
ところで..今さらですが、このお話のメイン男性陣ってちょっと不憫だったり..?特に若い頃..今でこそ落ち着いてるけど、楠木さんとか、熾君とか忍穂君とか..気のせいかな?σ(^_^;)?
返信の件、お気になさらずに~私も前にやったことあります。むしろ、こっちが連投してたんじゃないかと..(・・;)
作者からの返信
山は登れば降るだけ(´ω`)定者必衰、栄枯盛衰
でも楠木さんちはもともと高天原でブイブイ言わせるのが目的だったわけではないので、後進が来たらあっさり譲りそうな面々ですね
もう宴に懲り始めてるし笑
それより気の合う仲間で楽しくサシ飲みのほうが好きそうです
このお話、さっちゃんが打破するまでけっこう沈没直前な世界でしたよね、男性陣もですが女性陣も別に全然幸せじゃないという。しかしおっしゃる通り私が男性陣に特に辛辣かもしれません。否定できない。ごめんメンズ…ごメンズ(・ω・`)
寝転びながらスマホいじって寝落ち…はよくやります(〃ω〃)たぶん夢の中で返信しました…(〃ω〃)
第269話への応援コメント
またしても、残念な所行が明らかになる、とんでもない白くまさん……(笑
さっちゃんと一家にも、近い(?)将来の大役が待っていそうですね。
作者からの返信
またまた暴露されている白くまでした笑
個人的にはデコボコしているキャラクター造形が好みなんですが、いかんせん栴は外面とのギャップが激しい
こうなったのもそれなりに経緯があるのですが。長い年月がかかっております
富貴草は見たまま聞いたまま伝達しているようで、一場面を切り取って主観込みでのおしゃべりですし
コミュニケーションって難しいですねぇ
そして楠木さんちが関わることになっていました
まあ栴クマもきっと我が子は可愛いはず( ´ ▽ ` )
第59話への応援コメント
はわわ(*゚∀゚*)雪ちゃんや幸ちゃんヒロインの、このお作品で。艶々なシーンが読めるのか?!と、指の間からテレテレちらちらとスタンバっていましたが。
ちゅっちゅ(´ε` )スルースキルも、めげずに毎日アタッカーのメンタルも、ツヨツヨで案外お似合いかも♪
頑張れ*\(^o^)/*楠木さん!
作者からの返信
雪ちゃん、壁の向こうの艶っぽい展開を味わう…にはまだ経験値が足りませんでオロオロするばかりでした笑
雪ちゃん的にはご主人様なんかピュアで無垢な深窓の姫君と思ってますのでねぇ、衝撃だったということですが
雪ちゃんはけっこう鈍いというか、この先も時々遭遇するエロス展開に気づかないんですよね
耳年増なんだけど、恥ずかしがっちゃって目を背けがちというか
リアクションしなきゃいけないわけじゃないのにリアクションでオチつけようとする、おぼこい子です
第229話への応援コメント
お世話役って、こうやるんだった..ってまあまあ雪ちゃん、あなたが頑張らなければ、さっちゃん、大変でしたよ..楠さんはまあ..あんなだったし。お世話役によってずいぶんお育ちが変わるようなので、さっちゃんが煌めいているのは雪ちゃんの力✨
作者からの返信
東ちゃんのエレガンンンシャス振りを目の当たりにして自省する雪ちゃんですが、おっしゃる通り
雪ちゃんのおかげで枠からはみ出たワクワクさっちゃんが育ちましたし
実際、他所ではお行儀良くできるさっちゃんなので
困った時には一人で抱え込まずに周囲の力を借りればいいんですよね
雪ちゃんの強みは周りを巻き込む力、ですかね
のびのび素直に育っているお子さんを見ると、心の中で拍手しております。
東ちゃんは高門の弟妹にも指導してきたのでしょうが、価値観が違ったために出来はああなっているわけで
妹上げ姉下げな空気感もありましたしね。結果として気位が高く、相手を尊重できない人格になってしまったら…
東ちゃんは、笹百合ちゃんを指導しながらそんなことを考えているんではないかなと思いました
編集済
第57話への応援コメント
雪花に授けられた「春歌」という諱。春の訪れのような、朗らかで元気いっぱいな彼女にぴったりで素敵です✨🌸
それと、楠木さんがさっちゃんを臣下にしたくないと悩む姿に、神様としての義務よりも父親としての愛を優先する優しさを感じてジーンとしましたよ🥹
ご主人様と栴様の「通じ合いすぎている」独特の距離感も、雪花ちゃんのポジティブな視点で見るととっても睦まじくてニヤニヤしてしまいます😍
新妻として認められた春歌ちゃん(これからも、コメント残すのは雪花ちゃんでいいのかな)の今後が楽しみです~😊🍀
作者からの返信
一般常識が理不尽だと思いつつ、周囲と違う選択をすると家族が苦労するかも…となるとなかなか自分の信義を貫くのは悩ましいですよね。自分一人ならまあ良くても。楠木さんもパパなんですねぇ
主従ということは上下関係があり、今までにそれで苦しんできた子世代を見てきたか、あるいは自身もそうだったのかもしれません。楠木さんはあまり昔のことは喋ってくれないので分からないままですが
天子&モジャ栴の意思疎通の仕方について実際は謎のままなんですが、まあ神様だし不思議な神通力でなんとかなってんだなと雪ちゃん解釈してます。基本的に不思議なことは全部「神さまだから」で納得する雪ちゃんですw
作中、こういう世界設定なので同じキャラが二つ三つ名前を使い分けていくのですが、分かりにくいところがあったら遠慮なくコメントくださいますと(^人^)ありがたいです
どの名前でもお好きなように呼んであげてください♪
第56話への応援コメント
熾くんのスパダリっぷりが炸裂した、最高に癒やされる回でした🥰
非の打ち所がなさすぎて、私も雪花ちゃんと一緒に拝んでしまいましたよ🙏✨
青い炎を調理に使うなんて、これぞまさしく究極の「神業」ってやつですね!
お菓子を食べてくるくる回るさっちゃんの可愛さと、それを優しく見守る熾くんのやり取りに、心が浄化されました😇
楠木パパが食い気味に「ぜひ(また来て)」と許可を出したのも、熾くんの誠実さが伝わった証拠ですね。
贈り物を持って栴様たちの元へ向かう次回も楽しみです🌸🍬
作者からの返信
古代設定なのに完全燃焼の概念が出てきました、まさに神業です
高度な調理には環境が大事ですよね!
熾くんは奥津比古命という神道の竈の神さまから名前をいただいたんですが、まだここら辺では開花前の悩める少年神であります
年齢はもうぜんぜん少年じゃないんですが
パパ、娘がいつか成長するというほぼ確実にやってくる未来からは今は目を逸らしつつ笑 まあお断りしていたらさっちゃから今後完全無視されそうですので、他に選択肢無かったでしょう
お土産、なかなかなラッキーアイテムとして活躍してくれます。さあレッツゴー♪
第55話への応援コメント
楠木さんの決死の告白が、雪花ちゃんの超現実的な「お仕事継続」への意気込みに上書きされてしまった!!
楠木さんの心中を思うと不憫すぎる😂でももっとはっきりと愛を伝えていたら、雪花ちゃんにも伝わったのかな?
彼女の過去にそんな切ない理由があったとは驚きですが、お母様の素敵な生き方が今の彼女を作っているんですね😢
さっちゃんに見透かされている大人二人のわずかな進展。熾くんの美味しいお料理がどう一役買うのか、続きも楽しみです!✨
作者からの返信
楠木さん不憫(;ω;)なんてひどい展開なんでしょう、誰だよこんな流れにしたのは
楠木さんは何千年と生きてきて、雪ちゃんを看取るのも自明なので怖いんですよね
それでも勇気を…なけなしの勇気を出したのに。
熾くんからも見守られていたふたりでした笑
雪ちゃん本人は打算で結婚しようとしてましたが、親への眼差しは暖かかったんでしょう。愛とか恋とか考える余裕なんて無かった環境だったのが災いしているのでしょうが
一女性が自分自身に自信を持てるようになるには、やはり肯定される経験が大きいかな〜と思います
第54話への応援コメント
ふふふ、このじれったい二人の進展をずっと待っていましたよ!
きゃああああ🙈💕
楠木さんの「息を引き取るその日まで」という言葉の重みに、読んでいてキュンとしました😭✨
雪花ちゃんのあまりに現実的なお墓の話には少し笑ってしまいましたが、それほどまでに「自分は異邦人である」とわきまえてきた彼女にとって、これ以上ない救いの言葉だったのではないでしょうか。
静まり返った森の中、真っ赤になった雪花ちゃんの反応が可愛すぎて!もう、もうっ!こちらもニヤニヤが止まりません🌸
作者からの返信
なかなか噛み合わないふたり…笑
雪ちゃんの心情に寄り添っていただいてとても嬉しいです、一度は許嫁とうまくいかず、心の片隅に傷を抱え続けて。自身の幸福からは目を背けて、さっちゃんを育てることに人生の意義を見出していましたが、誠実であるとか朗らかであるとかの雪ちゃんの美点はたくさんあって、共同生活の中で楠木さんもそれをかけがえなく感じて、年月を積み重ねてきての、当話かなと。
長いこと同僚としてやってきて、十分に相手の良さを知った上での進展なので、
それなのに楠木さんの勇気がちょっと空振りしてるのは作者が性格悪いなと思いました!笑
ごめん楠木さん
第267話への応援コメント
ご主人様の御下がりにはしゃいで、建国を早める嘉阿良ちゃん・・・(笑 そして阿無印は、まだらハゲから、謎の五色のたてがみに進化しましたか。
色々と残念な美馬栄王も、主人公の血筋を感じますね。これなら、かえって離反も起きにくそうです。
作者からの返信
まさしく雪ちゃんの子孫です笑
なぜ離反が今のところ見られないかと考えると、やはり予め「美馬栄王を」と雪ちゃんがポロリしていたからでしょうか。あとは嘉阿良ちゃんが美馬栄王にだけ一言喋ったというのも大きいかと思います。同日同時刻ごろに隔たった邑の王たちが同じ体験をした、というのは古代においては驚異的な説得力だった…ということですが、雪ちゃんはもう神界暮らしが長く、そういう感覚にも疎くなってきてますね。
白い鹿も、神の使いとして現代でも特別視されてますので
五色のまま行かないでよかった!
第8話への応援コメント
御魂様があまりにも可愛すぎて、読んでいてニヤニヤが止まりませんでした……! 🌟
栴様のことが大好きすぎて「内緒よ」って赤くなるシーン、尊すぎて語彙力がどこかへ消えてしまいました。
あんなに高貴で美しい方なのに、恋する気持ちは普通の女の子と変わらなくて、なんだかギュッとしたくなります。
雪花ちゃんとのやり取りも、本当の姉妹みたいで温かくて。
幸せなはずなのに、御魂様の「人の心は変わっていくこともある」という言葉が少し切なくて、胸が締め付けられました。
どうか二人の幸せな時間が、永遠に続いてほしいです ✨💖
作者からの返信
御魂ちゃんは恋バナをご所望です
まさかまさかの、本当にお話相手…しかも恋バナがお仕事だった?
いやいや絶対どこかでハードモード来るでしょうと思わせる状況が続いております
衣食住に困らずに、好きに動いてよく、苦行も一切ない。まるでペットのような扱いです。
なぜ雪花だったのでしょう。山盛りの報酬案件にしては御魂は呑気に見えます…
第6話への応援コメント
これ、絶対ただの針仕事じゃないですよね...!? 🧐
虫に慣れてるか確認されたってことは、もしかして女神様の正体って巨大な蚕の神様とかだったりします?
糸を紡いで、世界の運命を縫い合わせる的な...! 🧶
あと栴さんが皮を脱いだ後の麗人姿、かっこよすぎて変な聲出ました w
でも、あまりにも待遇が良すぎて、逆に後でとんでもない 毒 とかが飛んできそうでハラハラしちゃいます 💦
雪花ちゃんが 針仕事大好き ですって見栄を張っちゃったのが、後々すごい試練になりそうな予感がします!
作者からの返信
栴はもうとにかくお好みのイケメンで動かしてください、イケメンで合ってます。言葉少なめイケメンが白くま被ってます
待遇が良すぎますよね
全て作者の願望です
というのは半分くらい冗談で半分は本気です( ´ ▽ ` )
このあと少しお手伝いもするにはするのですが、お話相手が仕事内容なのは嘘ではなかったようで。ほんとにこれで報酬もらえるのか心配になっちゃうくらいですが、返せともクビだとも言われず…
第5話への応援コメント
これ、絶対ただの針仕事じゃないですよね...!? 🧐
虫に慣れてるか確認されたってことは、もしかして女神様の正体って巨大な蚕の神様とかだったりします?
糸を紡いで、世界の運命を縫い合わせる的な...! 🧶
あと栴さんが皮を脱いだ後の麗人姿、かっこよすぎて変な聲出ました w
でも、あまりにも待遇が良すぎて、逆に後でとんでもない 毒 とかが飛んできそうでハラハラしちゃいます 💦
雪花ちゃんが 針仕事大好き ですって見栄を張っちゃったのが、後々すごい試練になりそうな予感がします!
作者からの返信
やっぱり、こんなうまい話があるわけないですもんね
あるわけ…だよねー笑
白モジャ栴はなぜに針やら虫やら言うのかといえば、それはただ『話題が合うかどうか』の確認が主旨なのですが、この時点で「絶対そんなはずない!」と感じますもんね。そうですよね。ここへきて本気でそんな言葉を信じる子がいたら、この先の人生心配になっちゃいます。
蚕はいい線つかれました。虫と針仕事で蚕に辿り着くあたり、雪花よりよほど先を見通しておられる。
第3話への応援コメント
雪花ちゃんの健気さが、もう見ていられないほど切ないです……! ( ; ω ; )
家族を救うために自分を殺して、見知らぬ場所に連れて行かれる。その不安を押し殺して「お腹いっぱい眠る弟妹の顔」を思い出すシーンで、鼻の奥がツンとしてしまいました。
さらに、あの獣の姿をした宰相を見た時の絶望感。どれほど怖かったことか……。
それでも、理不尽な貴族に踏みつけられても声を上げずに耐える彼女の誇り高い姿に、言葉を失うほどの衝撃を受けました。
雪花ちゃんの心に、どうか少しでも救いがあってほしい。彼女の小さな肩にかかった重荷が、いつか解ける日が来ることを願わずにはいられません。
作者からの返信
ここのあたりが雪花の不遇ドン底回ですね
恐らく人生で一番落ち込んでる回かと
言い換えれば、雪花はこのあととんとんとーんと上り調子で運勢上がっていきまして…あんまりペラペラこの先の展開を喋ってしまわないように、この辺りで自粛します笑
鳳梨酥さん先まで進んでくださったのでポロッと言っちゃうのですが↓
冒頭が極貧の身売り同然で始まるので「辛い境遇に耐え忍ぶ不屈の主人公の物語」かと思わせて
からの〜
みたいなお話ですよね(´∀`*)ははは
第1話への応援コメント
雪花ちゃんの家族への深い愛に、冒頭から胸が締め付けられて涙が止まりません……。
自分だってまだ若い女の子なのに、弟妹たちのために「一冬我慢すればいいだけ」と自分に言い聞かせる強さが、逆にか弱く見えてしまって……。
最後、泣きじゃくる弟たちの頭をペンと叩いて、優しく撫でるシーン。あそこで雪花ちゃんの覚悟が伝わってきて、画面が見えなくなるほどボロボロに泣きました。
こんなに優しいお姉ちゃんが、どうか報われてほしい。
道中も、どうかお腹を空かせたり怖い思いをしたりしませんように( ; ; )
★☆★☆
はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
お越しくださりありがとうございます、
なんと台湾から!
翻訳機能無しで読んでらっしゃるんですか?すごい…言われなかったら全く日本語ネイティブと思ってお返事していました
私も日本語以外に憧れはあるのですが、どれも憧れ止まりです(´ω`)
書き始めるにあたり、メイン舞台に前知識がなく、明るく、よく動く主人公にしようと考えまして
古代中国大陸が舞台なのかとフェイントをかけて
からの
タイトル通り東へ出稼ぎに。
昔のお話なのですが、現代でも長女症候群だなというのはよく聞くお話ですね。貧しい農村の、片親家庭ともなれば、今も昔も苦労するだろうとは連想されるところです。
この雪花の実家ものちのち再登場しますので、物語の片隅に覚えておいてあげてください( ´ ▽ ` )
第222話への応援コメント
雪ちゃん、わかります..ウチの子も倍に広がったキャミソールをまだ着れるからと捨てなかったり、まだ1年しか履いてないと言って、表面にヒビが入ったズックをはき続けようとしたり..雪ちゃんとことレベルがちがうけど、取り替えろーっと何度叫んだか(*ToT)
作者からの返信
分かるwわかりますw
肌着なんか伸びてからが本命みたいな
慣れ親しんだ着心地なのかしら、こんなのをいつまでも着せている親と思われたら心外なのですが
雪ちゃんちは思うに毎年新調してきて百年二百年、しかも余所行き着はあまり損耗するものでもないので増える一方
という設定ではあるのですが、お貴族生活なので着回しよりも新品最先端が高評価なようです
皇族相手に過去のファッションまでチェックしてこのワンピースはいつどこで着てたやつ、など発信する雑誌やブログもありますが、今でこそ着回しはエシカルということで好意的に受け取られるものの、昔は着回しなんて恥ずかしいという価値観もありましたよね。
昔の流行りだと辛口コメントだったりしますし
大変だなぁと思うのであります
第219話への応援コメント
くっ..仕事ができる女神東ちゃん!手放した高門の皆様、損してる~!そりゃあヤーマ様も惚れ込むわあ。花は色がちがうみたいだけど大丈夫かな?変異したレア物とか..
作者からの返信
東ちゃんは作者公認の最優秀優等生です!書道、華道、音楽そのほかに長け教養があり、品性よろしく社交術を心得てぇ…高門は致命的な分岐を過ぎました
ヤーマ様とのラブはあまりオープンにはしてくれない東ちゃんですが、遠距離恋愛しつつシゴデキな東ちゃん、ヤーマ様は再登場させたいと思いつつ現在放置してます
いつかきっと
お気づきの通り、このつぼみがゆくゆくは天界をも揺るがすキーアイテムに…なるかならないかはネタバレか!まあここまで言っちゃったらそうなんだなってわかっちゃいますよね
第216話への応援コメント
おお..ついに栴様と東ちゃんとの邂逅が。わかる人はわかるんですよね、お互いに。て言うか、やっぱりじかに会って話すのが相互理解の早道\(^_^)/
作者からの返信
東ちゃんの来し方には栴も思うところがあるようで、珍しく言葉を選ぶ様子でした。東ちゃんにかけた「親も兄弟も自分で選んだものじゃない」というのは、栴自身の言葉であります。こんな一言二言なシーンなんですけど、覚えておいてもらえると後になって「あーこれどっかで既出だわー」というシーンがやってくる …予定です!笑
ちゃんとやってる人と、やってる風に振る舞う人、どちらも初見は同じように見えますけれども
見ている人はちゃんと分かってくれていたようでした、頑張ってきた東ちゃんでした
そして対面の効果は本当にそうですね。オンラインが普及した最近は特にそう思います
第266話への応援コメント
寛大なご主人様。あまり気を遣わず、こんな話が出来る臣下の一家というのも、得難いものでしょうね。
なお、庇い合う一家の中で、さらりと役立たずジジイの嫌疑をかけられる楠木さん・・・(笑 好判断だったことが分かって、良かったですね。
そして、前話から完璧なまでに存在感を消し去れる熾くん、恐るべしです。(笑 今回の登場まで、頭の中でお留守番認定したまま、読み進めておりました・・・
作者からの返信
楠木さんには二百年しょっぱいさっちゃん…土に書いた文字なんてほぼ判読不可なはず、ほぼ暗闇だし。楠木さんグッジョブなはずなのに地味な役回りで(ノД`)でもこれが父親への甘え方なんだと思っています。いつまでも娘でいさせてくれるパパです。都合良すぎか。
熾ちゃん、早々に退場してたのでお詫び参りにも行かなくていいのでは、と実は私も思っていたんですが(なので前話の作成途中までは熾&雪で「どっちがお留守番するか」トークを入れていたくらいですw)
考えてみたら表面的には娘が御下がりをもらうのが目的なんだったら、熾ちゃんも一緒じゃないとあかんやんとなりました。あまりにも熾ちゃんを内向的自由人に仕立て上げてますが、『義実家参りは基本強制参加』みたいな感覚?熾にとっても実母ではあるんですが。
参加しててもいつも空気ですけどね( ^ω^ )そしてオチにのみ登場するという。でも言霊はもらいました。良い父親で確定です、おめでとう!
楠木さんちの男衆は作者からの扱いが悪いですね、かわいそう。
第265話への応援コメント
親バカにして孫バカ、当然のようにやらかす
産まれと普段から言霊使わせてもらってるのダブルで聞き悪かったんですとか無理矢理言い訳出来、ねぇよなぁ……
作者からの返信
まさしく…まさしく仰るとおり笑
やらかしました
親バカにして孫バ…溺愛ってことにしてあげてくださいヽ(;▽;)笑笑
雪ちゃん、家族大好きが隠せませんでした。
実は、天子はそこまで言霊かけてないですよ…
「聞きたいな」って言っただけなので、強制力はさほど…笑
ちょっとソワソワするけど言いたくないなら黙っていられるはず…くらいの言い方だった、はず
見てはいけないと言われると俄然見たい
笑ってはいけないと言われると笑えてくる
黙ってる、というのがそもそも雪ちゃんには無理ゲーですた…(^ω^)
第204話への応援コメント
みい‥meじゃないんですよね?(^_^;)お坊ちゃんだからもしや英語でお育ち‥なわけないか。高門の方々、そろそろ(いや、とっくにか)目に余って来ましたねえ‥大人の黒の魅力はガキンチョには分からないわな〜
作者からの返信
みいくん、お立場が御孫神(みまがみ)
幼小時の公名が実真(みま)くん
「ミマは我が家、我が子だけ」という、ご家族の強い自意識が名付けにも表れているところです
そこへ現れた御孫神もう一柱
高門は強烈に意識してマウントをとりにかかります
これで上位取れると思ってるのが謎…と感じられるかと思います
これ即ち高天原の七不思議、ちょうどいま手がけているところなんですが
いつも通り文字数が嵩んで…回収って難しいですσ^_^;
第264話への応援コメント
高天原の安寧の秘訣・・・五月蝿い子達は言霊と諸々で(?)制圧、そして、そんな音漏れも、言霊で綺麗さっぱり無かったことに・・・
ご主人様の闇も、相当に深そうですね。260話で、半ば呆然と退出していた日門の方々も、もしや言霊の影響を・・・?
作者からの返信
天子がその気になれば、宴会中を精神ジャックできちゃうことが発覚
だけどわざわざ元に戻すんですよね
これでは元どおり高門はやりたい放題のまま。なぜ反省を促さないのか。めんどくさいのか。
なんにせよ、実は天子はしっかり嘉阿良ちゃん派なようで
目の前で嘉阿良ちゃん上げ実真くん下げされまくった高門はいったいどんな顔をしていたことでしょう
よく覚えていてくださって(o^^o)日門はけっこうさらっと退出してたのですが、あちらは…どういう理屈で動いたのでしょう!
コメント欄ですぐネタバレしがち…笑
第181話への応援コメント
なんか格段にちっちゃい子が普通に混じってますが、さっちゃんも東ちゃんも雪ちゃんも気にしてなくて、すごいな、かあらちゃん( ; ゜Д゜)!将来が、ホントに楽しみです。
作者からの返信
小さなレディがおられます
何度繰り返すんだって話なんですがwこういう幼稚園児がすごく面白くてずっと話聞きたくなっちゃう。だけどかっこいい基準は足が速いとか縄跳びが上手とかね。もうたまんないです、癒されまくり。
とはいえまだ長々とは喋らない嘉阿良ちゃん、絵本の飲み聞かせの代わりに女子トークをインプット中。。笑
お姉さんたちに囲まれているのでおませさんなのもあり。いっちょ前な顔してお話の輪に入ってます。ときどき背伸びしてる感じもすごく可愛いんですよねぇ…
第180話への応援コメント
興奮して鼻血がでるとかさっちゃん、そして東ちゃんも可愛い反応してますねえ。ご主人様もさることながら、栴様にそんなところがあるのが娘ッ子ちゃん達には意外でしたかね( *´艸`)
作者からの返信
さっちゃんは未だ少年枠なので色恋沙汰には免疫がいささか足りない感じで
三つ子の魂百まで…家庭環境ですかね
嘉阿良ちゃんはすでに立派に女子トーク主戦力の模様。さっちゃんよりいけますね!むかし幼稚園児が得意げに「〇〇くんと結婚した♡」って宣言するのを見てから、女児はすげぇと思っています。立派に社会的生物。
東ちゃんはことの重大さに真面目に驚愕しつつうろたえつつ…興味津々ですよね笑
一番状況を客観的にみれるので、信じられない気持ちもありつつ
栴が長く高天原に留まる理由に合点して納得するという
第179話への応援コメント
昔旧ツイッターで、2歳になってもあるかない子がいて、お医者さんも異常無しと言うし..と思ってたら、ある日、「じゃあ、歩くね」と言ってすたすた歩きだした、というのをみたことがあります。かあらちゃん、さっちゃんをも慌てさせる風格?まあ、さっちゃんの子だし!ホントに赤ちゃん、いや、人それぞれですよね~
作者からの返信
育て方もおうちそれぞれですし、親御さんもそれぞれですしね、育ち方もほんとそれぞれ
まあさっちゃんの子だし!お医者さんに大丈夫って言われたら、だいたいは親が心配しすぎなだけ(´∀`*)とくに一人目だと悶々とする時間が長いですし、親も精神的に余裕ないですよね
そして検診(モジャ栴通い)に定期的に通ってついでに言霊ももらいまくるのでした。
第263話への応援コメント
氷の世界へようこそ……獰猛な白クマの生息地としては、ぴったりですね。(笑
庇護者側だったはずが、いつの間にかラスボスのようなクマさん。日女神様は、珍しくナイスアシスト(?) でしたね。
御前のほうは、引き続き氷の世界となりそうな気配も感じます……
作者からの返信
クマがお利口ぶってた化けの皮が剥がれたら、日女神が相対的にまともな印象になりました。クマちゃん葛藤したんでしょう、どうやってこいつらの口を閉じさせようか、と( ˘ω˘ )
敵意を向けられたり非常時の判断には定評のある熊ですが
仲良しの輪の中でブンブン振り回されるのには慣れてないようです
次の御前は荒れ模様の予報ですね(*´∀`)♪
第162話への応援コメント
ここで来ちゃった!破水したらもう時間ないよ、殴られても蹴られても男性陣頑張れ-!ちなみに私は上の子の時、トイレで出血、「た、立てん..( ; ゚Д゚)」となってるところに、ドアの外で助産師さんとダンナが「トイレ、長いねえ」とかのんきに言ってて、「血が出てまーす」とか叫んで出してもらい、あわてて促進剤の点滴つけたまま分娩室に入りました。45分で無事出産しました。出口をハサミで切られましたたけど(-.-)
作者からの返信
じょあんさんやっぱり鉄板ネタ持ってるじゃないですか!トイレも陣痛中は怖いですね…声が届いてよかった。
私は陣痛中トイレ行きたいって言ったら却下されたんですけど、もしかして産科あるある?産道とそれらがご近所だからという説明で「頭降りてきてますね〜そのちょうし〜♡」みたいな躱され方でした。
トイレは行かせてほしかったな。
ボコされ中の男性陣、当たられても最後までサポートしました。男性にはこうあってほしいという願望でした
第147話への応援コメント
うむむ..さすがにかわいそうな気もするけど、お母さんの誘拐は..でも相手がハタハタちゃんじゃあねえ。不意打ち食らったけど後の流れはさっちゃんの精一杯の譲歩かな。今後がちょっと心配な気もしなくもなく。
作者からの返信
法治国家でないので、神さまたちいろいろとやらかしても案外お咎めないのですが
ひとの大事なもの(雪ちゃん)を勝手に持っていっちゃ駄目という認識はあるようです
そこまでしてでも会いたかった忍穂に、塩対応なさっちゃんですけど
責任取れないことに中途半端に干渉しないというのも
相手を思いやる気持ちかなと思います
心情考察した際に
恐ろしいことに忍穂くん、「高門とも波風たたせずに上手くこなす」心づもりがある…完全に若気の至りですが。
まだ十代、ものごとに希望を持っているんですねぇ
編集済
第262話への応援コメント
まだらハゲ駆除対象害虫蚤イン・・・笹百合姫の御衣を囓って回復するとは、カツオブシムシにも堕ちてしまったようですね。(笑
そして、御前での痴話喧嘩勃発からの、盛大に巻き込まれた栴様・・・と、間接的に致命傷を負った様子の、日女神様。(笑
それでも最後には、めでたしめでたし・・・ですかね。(何やら、とんでもない出来事が起きた様子からは、目を逸らしつつ)
作者からの返信
めでたしめでたしとなるのでしょうか…笑
衣服につく虫バージョン阿無印について、害虫のビジュアルを詳細まで書くともうみんな読みに来てくれなくなっちゃうかと思ってカットしました。ご指摘のキャラ画で大正解です!
近距離被弾して背景で荒ぶるクマ
阿無印が我が身に重なり、同じく背景で瀕死な日女さん
阿無印自身は愛を叫びまくってすっきり〜下げ渡されてめでたいです(*'▽'*)よかったね♪
おっしゃる通り、このあと修羅場は必至ですよね
第53話への応援コメント
神鷹さんの相変わらずな塩対応と、さっちゃんの「栴だいすき!」の温度差に笑ってしまいました😂
身分関係の意外な事実も判明して、高天原の奥深さを感じますねえ。
いや、ずっと栴様のほうが楠木さんより偉いって思ってましたよ💦
そして入れ替わるように、熾津火子くん登場。
再会に大はしゃぎするさっちゃんが可愛らしくて、一家の平和な時間が末永く続いてほしいと願わずにはいられません😊
作者からの返信
建前ですね、
栴の方がずっと知性も戦闘力も上です。なので栴の方が実力者です。
楠木さんと同じ立場の神々(天子の兄姉)は立つ瀬がなく…血族を根拠に「神位の上下」というものさしを主張するのです。楠木さんはそういう価値基準からは距離のあるひとなので、栴大好きです。
さっちゃんも栴だいすき。
雪ちゃんも栴大好き。
神鷹も栴大好きです。
ここのみんな栴が好き。
作者も栴大好きです。熾くんも大好きです。
スパダリ溺愛ストーリーが理解できない作者なので、作者の推し枠にいると山あり谷ありになります。
第52話への応援コメント
無事に帰還できて本当に良かったです😭
さっちゃんを抱っこして歩く栴様や、蜂蜜をおねだりする黒猫さんのギャップに萌えつつ、楠木さんの雪花ちゃんへの想いの強さにドキドキしました💓
「縁がない」は以前は男女の関係をさしていたようにも思いますが、雪花ちゃんはそこらへん気にせず口にしたの?(笑)
寿命の壁に直面する彼女ですが、家族の絆がより深まった素敵な回でした😊
ラストの神鷹さんの登場も気になります🐾
作者からの返信
黒ピリピリ曰く「そこも含めて」というざっくり回答だったので、まあ男女の仲じゃないけど育児仲間としては信頼してる楠木さんと縁が無いというのに寂しく感じた…くらいの感覚の雪花でした。
さっちゃんとは既に縁続きになっているのに。楠木さんドンマイ。
というのがきっかけになって楠木さんが頑張り始めます。
雪ちゃんの人柄に、楠木さんも絆されてはきてるんですよね。
雪ちゃんは自分が恋愛ものの主役になるはずがないと思ってます。恋愛せずに結縁だけしちゃって、自分は子育てに一生を捧げると思ってます。相手は神さまだし、なんか草食男神でなんら起きる予感もしないし、雪ちゃんとしては自然な帰結かなあと思います。ここんとこは楠木さんが悪いっす_φ(・_・
第51話への応援コメント
黒ピリピリを、かわいい黒猫に変身させちゃう雪花のセンスに笑いつつ、二人の女子トークにほっこりしました😂
意識が混濁する中でのさっちゃんとの再会。本当によかったああ✨
二人がどう現世に戻るのか、ドキドキです🐾🌸
作者からの返信
雪花ここでも物おじしない性格が奏功して?黒猫風味生成に成功しました。真面目な子だったらこの黒ピリピリが何者なのか考え込んじゃうかな?雪花もちらっとは考えたと思うんですが
ふつうにおしゃべりしてました。度胸!
さっちゃん大活躍です!さすがさっちゃん!この時点ではさっちゃんひとりでは難しかったことですが、案内番(栴)が居ても簡単なことではありません。ふたりの絆が試されてますね(*^^*)
第137話への応援コメント
甘露つってんだろ..可愛いシロクマちゃんから発せられるどすの聞いた台詞と暗い目..ご主人様も大変なところですが思わず笑ってしまいした。すみません、ご主人様_(^^;)ゞ
作者からの返信
ごめんなさい、コメントいただいてたのに私は…
ゴゴゴゴゴ……白くまの毛皮の中から黒いオーラが
みんな頑張ってるところで、みんな余裕ない(´・ω・`)栴ももう素が出ちゃってますが、御魂ちゃんが心配なんです、伝わりますでしょうか
やがて被った猫がボロボロ剥がれていく栴クマですけど、根底にあるのは今回のように
御魂ちゃんに苦労をかけたくない気持ち
なんだと思って書いております
困った時とか反省している時に言い回しがやさぐれちゃう男の子は、しょうもないなぁと思っちゃう笑
第136話への応援コメント
さっちゃんの言いぐさが半ば反抗期、半ばさっちゃんらしいさばさばで、笑いました。楠木さん、まだお父さんって呼ばれてない上あの言われよう..結構頑張ってるんだよ~さっちゃん(^^;
作者からの返信
もう意地でも呼ばないのか
それともさっちゃんもいつか…
さっちゃん、こんなんですが親子仲良くやっていて無視とか突っかかったりとかはしてないし、普通にアドバイスも聞きますし助けも求めます
ただ呼ばないうちに一日一日と過ごすうちに早数十年…とはいえ楠木さんももう拘ってないし、雪ちゃんもあんまり促さないできたし。強制する親だったら、さっちゃんは性格違ったかも。
まあ〜いざ呼ばれたらテンションMAXになるんでしょうけど
編集済
第132話への応援コメント
実はつわりも産みの苦しみも軽かったのですが(下の子なんていきみ3回で出た)、ひどい人は水しか喉を通らないとかよく聞きます。うちは娘二人なので、そういう時に寄り添ってくれる人と結婚してほしいと切に願います。昔一緒に仕事した女性は「二人で作ったんだから二人で育てるのが当然!」と言ってて今もその通りと思ってます。日の人..実はご主人様のこと嫌いか?
作者からの返信
いきみ3回はむしろ落下産に近いような( ゚д゚)それはそれでよく乗り切られましたね。自覚症状は人それぞれですけど、特にパートナーさんには寄り添う気持ちが欲しいな
自分よりも自分の娘と思うと切実な問題です、ほんと。
日女の問題は、自身が経験していないことへの想像力・共感力の欠如。天子のことは心から愛してると思いますが
あとは、まあ日女には日女の立場、来歴もあり…時代設定が弥生時代以前なうえに神界の話なので日女は常識に則って行動してて、むしろ雪ちゃんの発想が最先端で型破りかなと思います
栴様だって雪ちゃんに言われるまではなんら行動は起こさないし
天子もリクエスト出さない
妊婦個人視点では栴with雪ちゃんが嬉しいし、でも外野からは雪ちゃんはどう見えるかというと…実社会でもいますよね、文句言う人
いろいろな事情で休職する人に、冷たくならないようにありたいと思うのであります_φ(・_・
第130話への応援コメント
栴様に可愛いという形容詞がつこうとは。しかもモフ度増してるし。さっちゃん、着々と地力と地位を固めてますね。何のしがらみもなければ東ちゃんみたいな子がぞろぞろ出てきそう❤️先行き楽しみです。(さっちゃんも物語も)
作者からの返信
もともとビジュアルはテディベアで、かわいい要素を最初から付与していたのに
130話に至るまでふてぶてしい熊でやってきてしまいました。
さっちゃんみたいになんでも見てあわよくば技を盗んでいく意気込みがある子は、育て甲斐がありますよね。天子からもお声がけいただいちゃって、正しく『出来のいい子』です。横並び意識で遠巻きに眺めているだけの高天原ですが、その内心は…
まあ東ちゃんだけとは思えないですよね٩( 'ω' )و
第122話への応援コメント
東ちゃん..推しへの愛がすごいし、何より天津神のありようを熟知してるのでめっちゃ頼もしい。\(^_^)/さっちゃん、今回は黙って言うこと聞いてた方が良さそうよ?いうて、私も成人式の振り袖とか披露宴のお色直しはダル~と思ってたので、さっちゃんの気持ちはちょっとわかるわ。
作者からの返信
大きな舞台では、主役の華と同じくらい演出や監督の力量が問われる…東ちゃん腕の見せどころです٩( 'ω' )و名門貴族・東ちゃんの推し活を兼ねて、華やかな夜会が催されます
作者こういう豪勢なネタ大好きなのでウキウキです
振袖やら袴やらドレスやら、見るのは大好き!なんですけどそれに自分の顔が乗っちゃうと途端にガッカリしちゃって、あまり写真などは見ないでしまいこんでます…(^^;
自分じゃあまり節目とも実感湧かないですしね。出資者のための晴れ着だと思ってます。
第120話への応援コメント
告知するのですか~広く~?いやあ..ちょっと怖そうな..ご主人様も東ちゃんも本当にいびつな世界で生きて来ざるを得ず、それがわかってるから楠木さんは色々耐えたり、時には身の危険も覚悟して声を上げ、家族を守ってきたんでしょうか..
作者からの返信
モジャ栴は周りの心情に配慮しない男です
ローカルルール満載な高天原ですが、昔はもっと不平等だったようです。東ちゃんは実はけっこう古参なので、感覚としては熾くんより楠木さんにずっと近い。雪&幸は一番新米なので価値観も常識も全く違います。
かつてそれとなく高天原から距離をおいた楠木さんですので、東ちゃんの苦労はよく理解できるようです。間違っていると思っても力がなければどうしようもできない、そんな無力感を味わってきたふたりでしょう。
第116話への応援コメント
ふむ..なんか訳がありそうだと思ったら、お血筋とそんな過去が。さっちゃんはいつも通り飄々さばさばだけど、男性陣(楠木さん含む)の方が..?
ちなみに先日熾くんがきた私の地元は北の方です。\(^_^)/
作者からの返信
楠木さんいつも影薄いのですが当話は本当に不在ですwお勤め行ってます
自領隣なので不測の事態にはすぐ駆けつけられる状態ではあるのでしょうが、根っこはさっちゃんへの信頼なのでしょう
干渉気味の雪ちゃんとは対照的にしとこうかなと。娘の友達くるのにパパいたら
現実世界では邪魔者扱いされる予感しかしないですし
熾くんだけ真っ青
あ、迎え入れられた側の東ちゃんも困惑してますね
雪ちゃん&さっちゃんはお家同士の付き合い方とか、悪く言うと『疎い』です。が、それが奏功するので結果オーライということで…
北の方でしたか
北の方、冬は大変なの頭では分かってるのですが憧れはやめられません
雪道の運転が怖いのですが、冬の東北の美しさといったら。あとご飯美味しいし…お水が美味しいですよね
第113話への応援コメント
長生きと言うのは一緒にいられる人がいればいいけど、大抵孤独なようです。雪ちゃんは楠木さんやさっちゃんがまだいる..けれど、子供を先に見送るのもまた..梓くんが明るく旅立てそうなのは救いというか、良かったです。
作者からの返信
子を見送る、看取るというのは現実世界では経験したくないものです
雪ちゃんは自身は不老長寿でいつからか我が子たちに追い越され、神様側の経験を積んでいきます。寂しい、悲しいという人間的な感覚から一歩進んで、「よく頑張った」と魂を労う側に移っていく過程です
慣れるものなのかは私にはよくわかりませんが
梓はやんちゃ坊主だったのが立派な青年になり、後進を導き育て。尊敬を集める大長老の生き様でした。話数が膨らんでしまうので雪ちゃんの実子たちの物語はあまり出てこないのですけど、さっちゃんにさまざまな影響を与えた落とし子たちであります。
第110話への応援コメント
初孫も生まれてめでたい..ですが、優秀が故にいつまでも何か言われるさっちゃんはかわいそう..なんて、本人は飄々といいのよ、そんなことって思ってそうだけど、その分楠木さんが子や孫のために体を張ってもの申しているかな。
作者からの返信
地上の瑞穂国ではお祝い事続きですが高天原では対立が続きます
さっちゃんが順調に成長し、しかも格別の扱いを受けるという状況は日門など主流派からすれば想定外の大問題です
御子神というのはただ一柱の後継者の座を巡って対立しあう間柄で家同士の対立でもあるので、なんというか
楠木さんが桐壺、さっちゃんは光源氏みたいな?そんな気がしてきました
もしくは大奥みたいな?
大好物です、跡目争い
第94話への応援コメント
ふにゃふにゃの赤ちゃんだっこを習得って..今か..今なのか赤ちゃん、四人目なのに..(  ̄▽ ̄) 産休とって遊びまくる父親よりはかなりましですが(^_^;)
作者からの返信
さっちゃんの時は戦力外
知佐のときはさっちゃんが面倒見よすぎ
梓のときはお姉ちゃまが二人で出番なし
しかしついに!やんちゃ梓のおかげで楠木さんもレベルアップでした
男児への偏見w世の中には面倒見の良いお兄ちゃまもたくさんいるはずw
真面目に楠木さんの行動を考察すると、天津神の子育ては基本使役獣がするものなのでリスが担当なんですね。ですが楠木さんもだんだん雪ちゃんに影響されて、とうとう人間みたいなパパになってきました。この価値観の変化は、のちのちけっこう大事なポイントになる、はずなのですがまだそこまで到達してません( ˘ω˘ )
第84話への応援コメント
合計11行もかけて否定してからに、楠木さん..そのかわいいさっちゃんが目をウルウルさせて「おっさん..ううん、お父さん。」と、その時だけお父さんって言ってお願いしたらどうするんだい..( *´艸`)
作者からの返信
それは泣きながら花嫁衣装を用意するしかないですね、パパ…
言わないですけどね(ネタバレ
いつか言う日が来るんですかね()
乙女心に目覚め、突如ディズニープリンセス化して森の中で小動物&弟妹と歌うさっちゃんでした。
白百合といえばカサブランカのほうが一般的かもですが、日本神話を題材にした物語ですので百合の中でも在来種のテッポウユリを想定しています。とはいえどちらも初夏から咲くし香り良く上品な佇まいで、百合はどれもステキ。花言葉は「甘美」などだそうです。
白百合は聖母マリアの象徴なのだそうで。
第77話への応援コメント
アラまあ..気づくとお子さんがどんどん増えて..❤️しかもさっちゃんが成人とかって..昔子供が赤ん坊のとき、一緒に働いてたおば様方に「(赤ん坊時代は)すぐ(に終わるん)だよー」と言われましたが、まさにその通りでした。さっちゃんの成長にもそんな感慨がありますな。
作者からの返信
進展させるのに行き詰まり、またもナレーションで年月経過させております。さっちゃんは見通しどおりに順調に才色兼備で育ち続け
とうとう女子高生の歳に
幼女さっちゃんから青年期パートへ移行しました。ちょっとプリンセス的要素も出てきたり、やっぱりさっちゃんはさっちゃんだったり。
雪ちゃんも日々充実しつつ、天界に関わる機会もちょいちょい出てき始めます。がんばりどころ。
そして雪ちゃん視点なのでほぼ触れられませんが、楠木さんもちゃんと勤労してます。作中で影薄いので思わずこんなところでフォローを笑
第260話への応援コメント
嘉阿良ちゃん、容赦の無いお怒りモードですね……逃げ道を塞がれた、まだらハゲ麒麟さんは、ちゃんと謝ることが出来るのでしょうか。
そして、何やら大変なお方まで、仲裁に乗り出してきそうな気配が……?
作者からの返信
喧嘩って、ちょっとした言い合いでも拗れてしまうと面倒ですよね。嘉阿良ちゃんも本当は仲直りしたいのに、会って話そうと思ってたらいきなり「許してあげなよ」な空気で(は?)となってしまいましたε-(´∀`; )
サプライズでフラッシュモブかまされ外堀を埋められかけた人みたいな…
それでも嘉阿良ちゃんは外圧に屈しない幼女ですが
絶対権力には抗えませぬ
高天原の新たな力関係が確立されるきっかけになる、かも?
第67話への応援コメント
おおっ、栴様、さすが..この分だとさっちゃんの元気回復も早そうですね。そうか..雪ちゃん、長生きしそうで良かったけど..ンン?これって雪ちゃんが元気なうちは楠木さんにキリキリ働け~ってこと..?(・・;)
作者からの返信
死なせてもらえなくなってしまいました、不死のステータスゲットです!
さっちゃんは子どもらしい柔軟さですぐ適応しちゃいそうです。とはいえ引きこもりになる道もありそうだったので、栴もナイスフォローということにしてあげてください
楠木さんは無期限で社畜身分が言い渡されたようなもの笑
が、今まで有閑生活が長かったので、暇すぎたというか…
アーリーリタイヤした人の中にもいますよね、暇なのが辛くて再度働き始める人。鬱々としてくるそうで。
第66話への応援コメント
ふうむ..さっちゃん、ちょっと冒険が過ぎたかな?まだちっちゃいからしばらく怖い思いをすると思うけど、賢い子だから注意深くなってさらにさっちゃん、レベルアップするかも。転んでもただでは起きない!( ノ^ω^)ノ ..親はハラハラですが(^^;
作者からの返信
知恵の実を食べる前に、食べたらどうなるか分かっていたら
パンドラの箱を開ける前に、中身が何か知っていたら
やって後悔することもありますが、一方でそれが一歩先へ進むきっかけにもなりうる。私も半生の中に多々後悔ですε-(´∀`; )まあやらないよりはマシかなと思います。
さっちゃん、しばらく苦労しますが周囲の手助けもあり、しっかり乗り越えていきます
第55話への応援コメント
って、あれ?そ、そっちに行くの?( ; ゚Д゚) 子供たちも帰ってきちゃって..これはこれでこの二人らしくていい..のかな?そしてあれれ?熾兄様が尻に敷かれる未来が一瞬..気のせいだよね、うん。
作者からの返信
お墓の心配から離れられない
そして
自分自身が主役になった経験がなくて分からない雪ちゃん。
楠木さんも流暢に口説けるわけではないので、頑張った末に『はい』でも『いいえ』でもない『がんばります』回答で
処理速度が追いつかなくなりました
さっちゃんと熾くんも相性良さそうな雰囲気ですが
残念ながらさっちゃんが自由人なので
手綱を任せられず
弊Siri、恋愛小説ってどうやって書くんだい
どちらの組み合わせも時間がかかります
第50話への応援コメント
衝撃の展開!!雪花ちゃん、まさか死んでしまうなんて( ノД`)シクシク…
幽体離脱した彼女が、自分の亡骸を客観的に見ている切なさと、男女の神たちの冷酷な言葉が胸に刺さります。高天原の光の裏にあるドロドロとした闇が、これほどまでに残酷だったとは……😢
しかし、絶望の中で現れた栴様!そして、鬼との再会。
黄泉路のシステムが「確たる縁」を必要とするという設定も、神話的で非常に興味深いです。楠木さんの必死な想いも、理の前では届かないもどかしさ。
そして何よりさっちゃんです!👩
幼い少女の覚悟に涙が出そうになりました。かつて雪花ちゃんが命がけで守り育てた小さな命が、今度は雪花を救うために黄泉路へと足を踏み出す。二人の縁の深さが証明されるこの展開は、胸が熱くなります。
「もともと生まれれば黄泉に貰う約束だった」という不穏な伏線も気になりますが、どうかさっちゃんが無事に雪花を見つけ出し、二人で現世へ戻れることを祈るばかりです🥹
緊迫感と感動あふれる神回でした✨
作者からの返信
『華麗なる一族』的な人間模様が大好物です
下剋上とか最高に美味しい言葉ですよね
みた様のお話もいつかくるその瞬間を待ち望んでおります
みんな好きでしょ?好きじゃないやついるん?世の独裁者以外は好きなはず
人間の雪ちゃんはまあ最下層な扱いで
現時点では殺されちゃうくらい扱いが酷いのですが、タイトルにある通り雪ちゃんが上り詰めていく物語なので
ここらへんが社交パートの起点でしょうかね
天下統一するわけではないんですけど
恐らくさっちゃんは楠木さんだけでは手におえなかっただろう子で、雪花が来る前は黄泉路の住人になる予定でした
黄泉路でも可愛がられてたかもですが
今の暮らしが楽しいので、幸は雪ちゃんを諦めないでがんばります
さっちゃんご無事で!
第49話への応援コメント
雪花ちゃん、一体何が起きたんですか!?😱
にこやかに近づいてくる神様たちの、肉食獣のような目つきが本当に恐ろしかったですね。瑞葉姫たちの温かさを知った後だからこそ、高天原の冷酷さがより際立ちますねえ。楠木さんが頑なにさっちゃんを隠そうとしていた理由が、この一瞬で分かった気がします😢
雪花ちゃんの体は大丈夫なのか、誰の仕業なのか。衝撃的な引きでドキドキ💦
作者からの返信
もうちょっとおどろおどろしい雰囲気とか不穏さとか
『ゾワっと感』を醸し出せる技術を持てたらなぁとおもうんですよね…
緩急の付け方が分かりません_(:3 」∠)_
なんかこう、実況中継みたいになっちゃう…
行間ってどうすればかっこよくなるんだろう
読み直してみて、ここのページけっこうお直ししたい気分です
うおお
客観性がなかなか身につかない
すみません勝手に反省会始めてしまった
第48話への応援コメント
瑞葉姫、とっても素敵な方ですね✨
火之迦さんが熾津火子くんの活躍に「半泣き」で喜んでいたというエピソードに、思わずニヤリとしてしまいました。
それにしても、さっちゃんの爆弾発言……!😂 楠木パパが家でどんな顔して飲んでいるのか目に浮かぶようです(笑) 慌てて口を塞いで逃げ出す二人の姿が目に浮かんで笑ってしまいました。
神様たちの複雑な人間関係も気になりますが、この最強女児がこれからどう高天原をかき乱していくのか、続きが楽しみでなりません!🌸
作者からの返信
瑞葉姫も楽しいひとなんですが、気づいてくださったように火之迦パパも
おうちでは子の幸福を願う良き父であります。怒ってるのは外向けポーズも込みなんですよね、体裁が大事な社会なので
楠木さん一家も火之迦にとっては家の外なので、その素顔は見せてはくれませんが。
楠木さんはお勤めちゅうは穏やかに微笑んでいながら常に神経張ってそうなので、おうちに帰った安心感で雪花とのおしゃべりを楽しんでいるかな
雪花&幸との暮らしは、楠木さんにとっても心地よい環境だろうと思います
でも
子どもは興味ないだろう、子どもは聞いていないだろう、とタカを括っていたから…笑
第48話への応援コメント
お母さんがほんわかおっとりで良かった。(*´-`)しかし、さっちゃん物覚えよすぎ~!こりゃ、早々に撤退かなσ(^_^;)? でも、子供ってこういうとこあるから、子供の前では人の悪口は言わないようにしてたなあ。今は成人したので、「はあ?何アイツ!」とかご飯食べながら言っちゃいますが。
作者からの返信
瑞葉は第一印象いいですね笑
ひと当たりがいいママさんです
子どもから
親の年齢教えられてリアクションに困りひとまず微笑む、とか
お勤め先教えられて(以下略 とか
家庭のあれこれを教えられて( とか
子どものおしゃべりは予防が難しいですね。おっしゃる通り家庭環境が透けて見えるε-(´∀`; )
楠木さん裏表激しいので、しっかり洗礼に遭い赤っ恥をかきました
第47話への応援コメント
身代わり、大丈夫かな~と思ってたら..うーん、やっぱりダメかあ。でも、怒鳴るだけじゃ上達しないよ~お父様..(-""-;)頑張れ、熾津火子くん!
作者からの返信
火之迦パパ初登場は不人気ですね笑
ついついフォローしてしまうのですが
火之迦にしてみれば、上達しなくてよかったんですよね
あんまり見事にやってのけてしまっては話題になるし、次の年どうするんだとなってしまう。そうなったら熾くん自身が窮地に立たされてしまうわけで
熾くんは決定的に武芸には不向きで、親としては強制イベントなのでスキップはできないけど出来不出来はどうでもよかった
黙っていれば、日陰の子扱いのさっちゃんには恐らく破邪馬のお役目は回ってこなかったと思います
ここでも見初められちゃってるさっちゃんなのでした(●´ω`●)有能すぎてうふふふ
第46話への応援コメント
ハイパー姫神さっちゃんの成長著しいのもありますが、楠木さんもだいぶお父さんらしくなってきましたね。(^-^) 親も成長と言うか、変化が必要です。って、私は何も学んでませんが✨(^3^)/なお、最近数話ずつ一気読みしてますが、立ったまま猫に腕枕しながらです。これが30~40分あるので、某ゲームと並行で楽しませていただいております。
作者からの返信
それそれ!楠木さんがメキメキとパパになってきてます。日々娘の様子を見守って慈しんできた積み重ねで、愛着がしっかり形成されてるのが伝わるといいなぁと思いながら…いつも振り回されてる楠木さんになっちゃう。
立ちながら腕枕って∑(゚Д゚)?憧れのにゃんライフ…未知の世界。
第40話への応援コメント
雪ちゃん、かんでる(^^; 西王母様、なかなか豪気なかたとお見受けしました。そんな方に見込まれるとは、今さらですが、さっちゃんは..もしかして色んな意味でとんでもなくすごい子..?
作者からの返信
でっかい大陸の上に鎮座ましましているとやはり豪気な性格になるのでは、という発想で自然とこんなキャラにまとまりました。娘娘は高天原には居ない豪快なマダムで、お気に入りには気前よくドーンとサポートしてくれる太っ腹です。どれほど太っ腹かは、おいおいまた出てきます。娘娘には他にも推しメンがいます(^^)
ということでさっちゃん、めでたく娘娘のお眼鏡にかないまして♪さすがさっちゃん!すごいぞさっちゃん!
第39話への応援コメント
わはは‥さっちゃんは多分お父様と言えそうな気がしますが、案外いたずらっ子?楠木さんの反応見てエヘッ( ╹▽╹ )てなってるとか。雪花のお父さん、良い婿様ができましたね✨️
作者からの返信
恐らく言えますね、能力的には(´ω`)
雪花を出稼ぎから帰宅させちゃうし、黄泉にお迎えにも行けないし
この時点ではさっちゃん楠木さんを無能扱いしてい…るかもしれないけどそうじゃないかもしれない!です
今読み返すと楠木さんが不憫で心がちょっぴり痛みます…(´ω`)
雪ちゃんお父からしてみると、娘が神と結婚したので
もはや神に捧げた娘というか、聖婚神婚というくらいの状況なはずなのですが…
雪ちゃんの方が自覚が薄いですよね
楠木さんの第一印象がアレだったから。。(´ω`)
編集済
第52話への応援コメント
合流〜!
栴さま&さっちゃんコンビ良きですね♪
吊り橋ならぬ黄泉効果。
雪ちゃんの相棒への感謝の意を受け取った楠木さん( ・∇・)
おや? 一歩踏み出す?
本物の夫婦になる日が来るようなこないような……
作者からの返信
さっちゃんはすっかり栴に懐きまして、これから長いお付き合いになります(^^)このコンビはわくわく冒険物語パート担当といいますか、楽しく立ち回ってくれるので私もお気に入りです、うふふ
雪ちゃんが死んでいる間、楠木さんもものを思う時間はあっただろうところで
楠木さんはまあ〜頭が先に動いちゃうので、あれこれ考えちゃって動けないんですよね
脳内OKが出ればかえって何でもできちゃう性格なんでしょうが
編集済
第16話への応援コメント
な、なるほど。蛭子にはそんな怖さがあるんですね。
でも紗良紗ちゃんは蛭子じゃない……ですよね?(心配