21. 黄色い服への応援コメント
ここまで読みましたけど、メチャクチャいいじゃないですか?
ただ、カクヨムの読者に刺さるか? と問われれば「うーん」って気がしなくもないですけどね。
でも、今回あげてるのとしたら、私はリクイの方が好きかな、なんというか、九月ソナタさんの独特さが出ていて。。。ただ、あっちの方が、読者は選ぶかもですが・・・。
でも、普通にいいですよ。
あと、誤字報告
ああ。
ここ、「」が抜けてますよ!
作者からの返信
また来てくださって、びっくり。ありがとうございます。
私のほうが一足先にゴールしましたが、まぁじんこぉるさんは今日で完結ですね。近況ノートのニ胡とチェロの比較がベストタイミングで載せられていたので、全部聴かせていただきました。やはりすばらしいですね。
二胡は前にちよっと聴いたことがありますが、それとは別に、キンプリが何かを習いにいくという企画があり、(記憶が確かなら)東京に住んで二胡のお店をもっていらっしゃる中国人の先生(おじさん風)に、平野、神宮寺くんが習うという番組でした。馬の毛の束の弓が、弦の中に組み込まれているのですよね。二本の弦なのに、あんなに心に響く音が出るのだと思い、近くに住んでいたら習いたいと思ったものです。
それにしても、二胡とチェロとの競演、よく思いつかれましたよね。考えている時は、さぞ楽しかったことでしょう。
まぁじんこぉるさん、本当に、これまでありがとうございました。
12. 旅立ちへの応援コメント
あの・・・。九月ソナタさん。これのどこを直していいかを私に聞くのは酷じゃないでしょうか? なんというか、私の小説より全体的に上だと思いますよ?
たとえば読者の親しみやすさ、読みやすさ、感情移入のしやすさは私よりこの小説が上かな。分かりやすい単語をつかっていますし、世界観も良くかけてる方だと思います。
だから、言うことないんですよね。あんまり。ただ、敢えて言うとしたら、物語のテンポかな? カクヨムの審査員は、確か10万前後までよんで良し悪しを判断するみたいなことが、去年のカクヨムコン9に書かれていたので、10万文字付近で起承転結を決めようとすると、ちょっと……、手のは残りますけどね。
ただ、去年と一昨年の大賞とかみても、そんなの気にしてなかったので、まぁ、気のせいかもしれませんけどw
作者からの返信
私のお願いに応えて、お忙しいのに来てくださってありがとうございます。今日でこの長編が完結するのですが、その日に、コメントをいただいてとてもうれしいです。
私の作品がどの面をとっても、まぁじんこぉるさんのより上ということは全くないです。
まぁじんこぉるさんの今回の作品の☆数は、私の3倍以上。すごいです。でも、ご自身は満足なさっていないでしょう。
私が最初に読んだ長編「だって、お金……」は☆800以上、その次は約400。書けば300は固い方ですからね。
今回のカクヨムコンは編集部がたくさん応募してくださいとキャンペーンをしていて、応募数は記録的に多いかもしれませんが、読者数はそれに比例していない感じがします。その中での☆150はすごいです。いつも人気のある方です。他の賞にも応募なさっているそうですが、作品が、近いうちに紙の本になることを願っています。このペンネームのままでしょうか。
これが私のラストのカクヨムコン、あとひとつ短編を出しておしまいです。最初と最後の長編にコメントをくださって、どうもありがとうございます。忘れません。
1. 晩餐会へのご招待への応援コメント
すいません、遅くなりました。今から読ませていただきますね!
編集済
54. 次の世界へへの応援コメント
とても面白かったです!
次の世界では、どんな出会いになるのだろうと考えずにはいられません。
現実に、つらい別れがあってもまた会えるかもしれないと思えると、いいですね。
元気をいただきました。
続編があるといいなあ
作者からの返信
ありがとうございます。