本文への応援コメント
マヌケ勇者様
文章や全体に雰囲気は大好きです。
ただ、計算でぼやかしているところを、もう少しだけ、わかるようにしてくれたらうれしいかな、と思いました。時系列も。頭を使うことで、雰囲気に浸りきれないというか・・・。
すみません、好みは人それぞれなので、あくまでも私の感想です。
で、お願いです。
わたしにも、批評をください。厚かましくてごめんなさい。
よろしくお願いします。
作者からの返信
コメントを念頭に読み直したところ、自分視点では気づきにくいものの、確かに読者に不親切な場所がいくつか浮かび上がりました。
実力不足です。
時間と気力のある時に手直しを試みようと思います。
作品、さっそく読んでみます。ただ、なかなか長編が読めない体質なことや、よいコメントが閃かなかった時はご容赦くださいまし。
本文への応援コメント
これは素晴らしいですね。
ユーゴや物語の語り部たちが愛したロマンチックな街の裏には、鬱屈した黒い現実が渦巻いていて、その権化ともいえる悪魔がそれを温床にしていたのでしょうか。
「ガス欠」や「作業」という言い回しから、ガーディ自身が信仰を捨て悪に身を委ねた、自暴自棄ともいえる乱雑な心境が伝わってくるようでした。
大鐘が不吉の音を知らせるまで、人々は自分の街で密かに成長する闇に気が付かなかったのかもしれませんね。
作者からの返信
応援コメントとてもとても嬉しいです!
本作のテーマでもあるのですが、正義と悪はとても近しい物に感じます。
カーディの運命にも、彼らの街にも我らの街にも、悪は静かに息づいているのかもしれません!
本文への応援コメント
読ませていただきました!
冒頭の酒場のシーンから一気に世界観に引き込まれ、ユーディというキャラクターの強烈な個性がとても印象的でした。ビジュアルや戦闘シーンの描写も迫力があり、映像的に思い浮かぶ場面が多く、読んでいて楽しかったです。
一方で、物語の展開がやや急で、場面の切り替わりや行動の動機が少し分かりにくく感じる部分もありました。特に、少年の話から町長の元へ向かう流れは、もう少し感情や理由の描写があると、より入り込みやすくなると思いました。
全体として、キャラクターや雰囲気はとても魅力的なので、展開の繋がりが整理されると、さらに印象に残る作品になりそうだと思います。
作者からの返信
甘城ソウヤさん、丁寧なご感想とご意見痛み入ります!!
たしかに勢い任せな部分の強い作品となりました。いくらかは修正した後なのですがやはり荒削りなことは否めません。
今後に反省を活かしていけたらなと思っています。