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第2話 黄金の時計台への応援コメント
コメント失礼いたしますm(_ _)m
アンダー24のページから来ました。
娘が高校生の時に1ヵ月だけの短期ですが留学していたことがあるんです。イギリス。
IELTSのスコアを上げることが目的でした。
(今年社会に出た娘の話なので、西澤様と同じ位の年代なのかもしれません。)
空気が乾いている、食べるものが美味しくない、ホストファミリーが適当、と、文句だらけの中で、ミュージカルとお菓子はおいしかった、との感想でした。
滞在記、楽しく読ませていただいております。m(_ _)m
作者からの返信
しゃもこ様
こんにちは、読んでくださりありがとうございます!
私は現在ちょうど就活生ですので、娘様より少し年下になりますね(´▽`)
私はまだ自分のバックグラウンド的に芋だらけの料理を食べることには全然問題なかったのですが、空気が乾いているのは事実でしたねー! 髪がいつもガサガサでした(;´д`)
イギリス留学行っていた父が同じこと言っていたので、ホストファミリーが適当なのはあるあるらしいですね(笑)
第11話 博物館巡り②への応援コメント
またきてしまいました!笑
本当にセレナと笑美の掛け合いが姉妹みたいで微笑ましくて大好きです!!
杏奈様の知識があまりにも豊富すぎて、あと描写がわかりやすくとても綺麗なので、何度も何度も読めちゃいます笑
この先どんなイギリスの旅になるのか楽しみです!応援しています!
作者からの返信
安曇桃花さま
わあああああコメントありがとうございます!!
お褒めの言葉をたくさんいただいて本当にうれしいです! 知識が多いなんて恐れ多いですわ(n*´ω`*n)
次の日はオックスフォード大学のさまざまカレッジを回ると思います! 実は一番書きたかったところなので、自分自身も楽しみです!
第10話 博物館巡り①への応援コメント
とても素敵な作品をありがとうございます!!
ずっとイギリスに留学したいと思っていて、この作品に描かれたイギリスの風景描写が本当に美しくて、さらに行きたい欲が強くなりました!!ほんとに杏奈様の描くイギリスが好きです!!
陰ながら応援しています!
作者からの返信
安曇桃花さま
コメントありがとうございます!
本当ですか?!そう言っていただけて本当にうれしいです!
私自身大のイギリス好きなので、この作品がきっかけになってよりイギリス好きの人が増えてくださることがなによりの幸せでございます。
ぜひイギリスに留学してみてください!本当に美しいところなので✨
第5話 トラブル二号への応援コメント
タンティママンですわよぉ〜♡
(*´∇`*)
昔の上野(30年以上前かな?)あたりのメイン通りの外れたあたりは物乞いいたわねぇ〜
(⌒-⌒; )
作者からの返信
ママン様
コメントとお星さまありがとうございます!!!(´▽`ʃ♡ƪ)
平成初期(くらいでしょうか)は両親から聞くと、なんだか治安悪そうな話しか出てきませんね……。ホームレスもたくさんいたとか……。昔の東京怖いです(><)
第4話 色彩と感情への応援コメント
タンティママンですわよぉ〜♡
(*´∇`*)
美術館とか展覧会は学生の頃、勉強だと思ってちょくちょく行ったわねぇ
(行った記憶はあるけど何見たかあんま覚えて無い_(:3 」∠)_ )
今は無い国?
どこかしら…
作者からの返信
ママン様
コメントありがとうございます!
お、さすがママンさま! 確かにママンさまは美術に詳しそうなイメージがあります!
私はイギリス行く前までは一回くらいしか美術館に行ったことありませんでした (同じく何見たのかもあまり覚えていないです)(゚∀゚ ;)
「今はない国」……実は昭和生まれでしたら、かなり身近な国であったはずだと思います(ΦωΦ)
第2話 黄金の時計台への応援コメント
タンティママンですわよぉ〜♡
(*´∇`*)
ビックリベンって良かった?
札幌の時計台?って三大ガッカリ観光スポットって有名だから同じように思ってたんだけどぉ、結構良かったみたいね♡
(*≧∀≦*)
写真あったらノートに貼ってくれたらオハナシのイメージもわくし嬉しいわぁ
(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
ママン様
コメントありがとうございます!
札幌の時計台って三大がっかりスポットだったんですか?? 知らなかったです! 逆に気になるかもです(笑)
ビッグベン、とてもよかったです! 晴れた日に行ったからかもしれませんが。曇りだったらあまり迫力なかったかもですねー。
ビッグベンの写真は一応貼ったのですが、確かにほかのも載せたらいいかもですね。もし他にも載せられそうな写真があったらやってみますね!
第4話 色彩と感情への応援コメント
ヒースロー空港は世界一ロストバゲージが多い空港で有名ですからね…💦私の兄も出張で行って、荷物丸ごとサンフランシスコまで飛んで行った(笑)ことがありました。大変だったそうです。
今はない国、どこだろう。チェコとかスロバキアとか、旧のソ連邦の国あたりでしょうか…
作者からの返信
しゃもこ様
コメントありがとうございます!
やっぱりイギリスはその辺結構杜撰なんですね😭 サンフランシスコ……遠いですね(;'∀')
これは裏設定なのですが、世麗奈の母はキルギスとロシアのハーフです。かつてはソ連という一つの国だった中で、二つの国を行き来し、二つの文化を持ち合わせていたため、崩壊後はどこにも完全に属することができずわからなくなってしまったということになっています。