第38話 銀龍、期待するへの応援コメント
とても、大切な作品を読ませていただいてありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちらこそ、ここまでお付き合いいただき本当にありがとうございました。
これからも銀龍の物語にお付き合いいただければ幸いです。
第12話 銀龍、逃さないへの応援コメント
こんにちは~
>「ええ~。いいじゃん、もっと近くでちゃんと見せてよ」
→勘違いされるやつw
>「うん。一度装着するともう脱げなくなっちゃうし、理性を奪われて敵味方関係なく皆殺しにするまで暴走しちゃうの」
>「おまけに戦闘が終われば使用者も死ぬから一回こっきりしか使えない。でも、それに目をつむればすごく優秀な魔具だよ?」
→「「つむってたまるか」」まさにそうですよね……w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ビスカはこのスキンシップ、距離感がバグってるせいでよく男には勘違いされてしまいます。
結構色んな人から指摘を受けているのですが直す素振りがありません。
あと、ちょっと思考が明後日の方向にいってしまっているのでなかなかに質が悪いです。
第153話 会議、始まるへの応援コメント
めっちゃシリアスな場面はいりましたけど……
ミリィってもしかして中日ファンですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうでしょう?
某選手のあのコメントはある意味この世の真理ではあるので世界の垣根を超えてミリィにも届いたのかもしれません。
彼女が『龍』の仲間であることも関係してるのではないでしょうか。
そしていよいと会議が始まります。
第49話 銀龍、闇に潜るへの応援コメント
危ないところだった。
もし「にゃ」と言っていたら、
私の心まで盗まれるところだった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そこまであざとくいかれたらみんなお手上げですね。
誰も敵いません。(笑)
第153話 会議、始まるへの応援コメント
命が軽く、覚悟が重く、なのに笑いがちゃんと息をしている。
真面目が暴走し、善意が刃物になり、金の匂いに人が集まる混沌を、あるあると受け止めさせる懐の深さにニヤリ。
ユートの必死なツッコミは読み手の代弁で、守りたいのに守られそうになる立場の逆転が愛おしい。
散々ぐだついた末に、空気が一気に引き締まる切り替えの鋭さで背筋が伸び、笑っていたはずなのに胸の奥が静かに熱くなる。
世界の行く末を語る前の、この雑然とした人間味こそが信頼できる予感を残してくれて、続きを待つ指が勝手に動く。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
不穏な影が近づきつつある中でも笑いは提供させていただきましたが少しグダついたかな、と若干反省しております。
真面目な人間ってある意味怖いですよね(笑)
しかし、彼らは全員一廉の人物。
やるべき時にはその心を律することができます。
いよいよ世界の行く末を決める会議が開かれます。
お付き合いいただければ幸いです。
第15話 ボルド、震えるへの応援コメント
うぉおおおおー
いっくぞーーー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
英雄の約束、英雄の檄で士気は爆上がりですね。
全員一致でやったるぞ、と心に火が着きました。
第29話 終末、来たるへの応援コメント
フィリップの「名もなき英雄」論が胸に刺さった直後に、終末級のグロンディアス登場で一気に空気が反転する構成が見事です✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
未来に向けて前向きな兆しが強いほど、災厄の衝撃は大きいものですね。対比構造に注目していただきありがとうございます。
第45話 盗賊、来訪への応援コメント
第一章の段階でも、魅力的なキャラがたくさんいましたが、、、
ロリに続いて猫とは、、、さすがです!
第二章に入っても、先が気になる展開が続いてワクワクです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
新たな登場人物たち。
彼女らが物語になにをもたらしてくれるのか。
お付き合いいただければ幸いです。
第1話 銀龍、平和を謳歌するへの応援コメント
おばあちゃん、結構アグレッシブですね……
露店の雰囲気良さそうですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イキイキとした人々、街並みで生きる主人公。
ここからどんな波乱が起きるのやら。
第152話 一堂、会する 後編への応援コメント
ついにS級集結で興奮しました。
今回の話とは関係ないんですけど、S級全員とエヴァンス騎士団ってどっちが強いのか気になってます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ようやく九人全員が集結です。
いや、どうなんでしょうね……。
能力値的にはS級ではあるのでしょうけど、相打ち上等のバーサーカー具合を加味すればエヴァンスにも分があるかと……。
第41話 銀龍、耳を傾けるへの応援コメント
ここで一章のユートに続いて、追放ものネタが出るとは予想していませんでした!
やっぱり想像していない展開がくるとワクワクします!
ユートも引き続き登場してて嬉しいです!
メアリーの「痛いの痛いの飛んでけ」予約済みのやまたぬ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
テンプレの調子こいた冒険者たちをシバキ上げたら、まさかの追放系キャラの登場が匂ってきましたね。
メタ発言のユートが便利です。
第二章も引き続きよろしくお願いいたします。
基本的には良い子にはみんな等しく「痛いの飛んでけ」をやってくれますが、今回のような度が過ぎる場合には「遺体になって飛んでけ」となりますので日頃の行いにはどうかご注意を。
第152話 一堂、会する 後編への応援コメント
修羅場のはずなのに、気づけば口角が上がりっぱなし(笑)。
怒鳴り込み修道女に無言の巨人、空気ごと掴む透明なおじさん。
全員クセが強いのに、場に立った瞬間、収まるわこれと腑に落ちる安心感があるのが不思議でたまらない。
殺気と理性が綱引きする張り詰めた空気の中で、会話のテンポと軽いツッコミが心拍をほどよく緩めてくれる。
誰かが一歩踏み外せば全部壊れる、そのギリギリを皆が必死に“話そう”としているのが胸に残る。
強さの見せ合いじゃなく、存在感のぶつかり合いにワクワクして、最後はこの場に立ち会えてよかったと素直に思えた読後感。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とうとうS級全員集結しました。
誰も被らないように、かつ、埋もれてしまわないように一人ひとり考えてきましたが大丈夫だったか心配でした。
一歩間違えれば血が流れて被害甚大であった修羅場。
穏健派、武闘派、中立派、それぞれギリギリのやり取りのなかで最後のS級の登場でなんとか事態が穏便に収まりそうです。
誰も彼も本気は出さないまでもその片鱗を感じ取っていただけたのなら幸いです。
第151話 一堂、会する 前編への応援コメント
空気が変わるの連打においらの呼吸まで掴まれ、気づけば檻の中で一緒に睨み合っている気分。
世界最高戦力同士の視線が火花を散らすのに、命懸けの会話がどこか軽やかで、重苦しさより先に胸が躍る。
最強格が次々乱入してくるのに、緊張の糸を切る軽口が心地いい。
変態呼ばわりも鳥籠も極光も、全部が“修羅場なのに楽しい”という不思議な高揚に変わる。
守るために怒る瞬間の熱さと、上から降ってくる間抜け声の落差が最高で、緊張と笑いが同時に胸を叩く。
最後の乱入は思わず、待ってた! と声が出たし、続きへ転げ落ちる余韻が気持ちいい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
バチバチの展開になってきましたね。
穏便に済ませたいと言うのに武闘派共が話し合いなんざ知ったことかとばかりに行動を起こしてしまいましたね。
一見すれば世界最高戦力同士の一触即発な場面、されどそこに胸躍るなにかを感じ取っていただけたのなら作者としては嬉しいことこの上ありません。
さて、新たな乱入者たちはこの事態を好転に持っていけるでしょうか。
第136話 信念、交わらず 後編への応援コメント
すごい……。
本当にそうとしか言いようがありません。
すべての惨劇、大事件の黒幕が陛下だったなんて!
第3章まで来て、今まで起こったすべての事件に新たな動機や意味づけがされて驚愕してしまいました。
シドは納得できないでしょうが、国の存続のために動くのが陛下。
正義は人の数だけある。
いろいろ考えさせられる第136話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
陛下にもいくつか予想外の事態はありましたが、それらに関してもうまいこと国の利益にするのでしょうね、この人物は。
行いは悪。
されどそこに私心は一切なし。
最大多数の最大幸福のために時には英雄を貶め、場合によっては自分すらも国の養分として捧げる。
一言ではなかなか言い表せない、そんな人物でした。
第10話 銀龍、安堵するへの応援コメント
さすがイザベラ様いい仕事してます
ユート君は……転生チートハーレムの道は閉ざされたけど、まだどん底から成り上がりハーレムの可能性は残されて……のこ……
うん
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イザベラさんのキャラも強烈ですね。
ユートは……まあ、色々と頑張れとしか。
第38話 銀龍、期待するへの応援コメント
まだ第一章ですが、素晴らしい作品でした!
フィリップロスはまだ抜けませんが、37話から38話にかけてのユートの話は感動しました!
これからのユートの成長も楽しみです!
フィリップの過去についての話があったから、死んだときにショックだったし、言ってしまえばファンタジーの住人ではないユートだから、より感情移入する。
先生の物語の構成力の高さには脱帽します。
感動をありがとうございました!
引き続き拝読させていただきます!
メアリーの子 やまたぬ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フィリップたちの死はこの世界のシビアさを表しています。
どんなに背景があろうとも死ぬときはあっさりと死ぬ。
そんな残酷な平等に打ちのめされても、自分が本当になりたい道標をユートが見つけてくれたことは作者としても誇らしいです。
第一章までお付き合いいただきありがとうございました。
引き続き、銀龍の旅路にお付き合いいただけたら幸いです。
メアリーの親より。
第7話 昇りし剣、頂点を仰ぎ見るへの応援コメント
なるほどそれで昇りし剣…。
絶体絶命の窮地に駆けつけるヒーロー、良い
そういうの大好きです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色あせない美しい記憶。
あの日の憧れに恥じない生き方をしようとする者たちの前に救いの手が現れてもらいました。
第5話 銀龍、片鱗を見せるへの応援コメント
ユートくんはざまーみろー!ですが
受付嬢さんにはビンタのひとつでも貰っておいてください…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユートはざまぁでしたがまだまだ打ちのめされてもらいます。
受付嬢さんにはあとでお詫びの品を持っていきましょう。
第33話 銀龍、持ちつ持たれつへの応援コメント
昇りし剣、、、。
すごく心にくる話でした、、、。
ただ、ゲンドー!
お前だけは許さん!
メアリーをママと呼んでいいのは私だけだ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
名もなき英雄たちよ、どうか安らかに。
いいや、あえて言わなければならない。
メアリーさんはみんなのママであると。
第150話 銀龍、合流への応援コメント
あー、やっぱそういうタイプか。なんかそんな気はしたんよなぁ。
良い奴。それは間違いないタイプ。ただ融通は効かない男装麗人の拳士か……めっちゃ女の子にモテそうな(笑)
それはそれとして、気持ちは分かるけどこんなとこで戦闘は流石に浅薄浅薄ゥ!はよ止めろ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
女の子にモテるでしょうね。宝塚を思い浮かべてもらえば分かるかと。
それはそれとして何やら正義馬鹿みたいな暴走タイプに見えます。早く止めねばギルドが大変なことになってしまう。
編集済
第150話 銀龍、合流への応援コメント
リーセン推します。武闘派少女むっちゃタイプです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
武闘派筆頭がいきなり現れてきましたね。
しかも融通利かなさそうタイプです。
どんな波乱を巻き起こすのやら。
編集済
第150話 銀龍、合流への応援コメント
落ち着け!
まずは落ち着け!
言ってることは分かるし、奇襲も効果的だし、小より大なんだろうが、まずは落ち着け!
まだ、その段階じゃない!
まずはゆっくりと手から武器を下ろすんだ。
気持ちは分かる。
しかし、こちらのことも汲み取ってはくれまいか。
そう、まずはゆっくりと話し合おう!!
話の必要もない?
命はとうに捨ててる?
そんな訳はない。
君は皆に慕われている。
君に何かあれば、皆が悲しむ。
何より、君が刃を振るうべき本当の敵にその刃を振るわなくていいのか?
小より大、だろう?
だから、まずはゆっくりと話し合おう!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
案の定、武闘派の登場となりました。
魔物のこととなるとどうやら見境がなくなってしまうタイプのようです。
話し合いよりも先に殴り合いが勃発してしまいましたね。
本当にまずは落ち着けと言わなければなりません。
被害がデカくなりすぎる。
第150話 銀龍、合流への応援コメント
エドモンの抱擁は骨が鳴るのに不思議と温かく、子供にごはんをあげることの一言が世界の重みを静かに突きつけてくる。
井戸端会議みたいな軽やかさの裏で、救われた後の人生まで描こうとする覚悟がちゃんと息づいている。
だからこそ終盤の殺意の落下が怖いほど効く。
笑わせて油断させて、情で殴ってくるこの余韻、ずるい。
次を開かずにいられない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
救ったあとの人生も続くこと、命だけ助けて、はい、終わりというわけにはいかない。
傑物の覚悟の大きさがうかがえますね。
そして場面は打って変わってギルド総本部。
武闘派筆頭の存在で事態はどう転がっていくのやら。
第19話 何者でもない者、なれないへの応援コメント
「俺が主人公だろ!」って思い上がった瞬間から転がり落ちていくのがキツくて良い。
万能感→嫉妬→現実パンチの流れが綺麗すぎて、読後めちゃくちゃ苦い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なろう系主人公にはなれなかった。
自分ではなかったと思い知ったユート。
果たして彼に待ち受ける結末とはいかに。
第29話 終末、来たるへの応援コメント
やっぱり「昇りし剣」の話はいいですね!
一流にはなれないけど、頑張る人の話は一般人には刺さります!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こういう心の持ちようは憧れますね。
一番身近にいてほしい人たちだと思います。
第149話 銀龍、打ち合わせへの応援コメント
あ、あのナルシストが破壊者か。成程、城引きは確かに成程やね。
ナルシストはピョーちゃんと気が合いそうだがはて……
そしてミリィの頭はS級のシドの拳にダメージ与えるレベルなのかw最早シドがミリィの足を掴んで振り回して武器にする日も近いかもしれないな……(笑)
そしてピョーちゃんぇ……ま、まぁ美味しい物で手を打つ懐の深さという事で……
あー、さてさてどんな奴等か、一波乱ある感が凄いというか、そしてもう来るの!?
ゴミ掃除だけして帰ってくんないかな……ゴミ食って腹壊したとかで……
この程度の連中じゃそんな大層な毒にもなれんか。さて、どうなることか……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、分かりきってはいましたが衛兵さんシリーズの彼らの正体がカミングアウトされました。
破壊者、ピョーちゃんと波長は合いそうでしたが、果たしてどうなることやら。
ミリィの頭蓋はユートやビスカにも伝説の鉱石並みとのお墨付きです。下手したら本当に鈍器になるやもしれません。
伝説の武器が生まれるやも(笑)
そして伝説の魔物とアホ鳥を反復横跳びするピョーちゃんよ……。
そして……不穏な影も近づいてきましたね。
残念ながらあの程度では腹の足しにもならないでしょうし、毒にも薬にもならないでしょう。
第148話 銀龍、付き添いへの応援コメント
おー、カノアさんお久〜
久しぶりに登場するキャラをちゃんと描写するの、本当にありがたいのですよなー。意外とこういう読者への気遣いが出来る人は少ないのよねー。
さておき、うーむ胸糞事件。最期は相応しいしザマァだけれども、こんなもんというか。
上手く感想が書けぬな〜。ともかく、今回はこの人の掘り下げ! 今回の章でヒロイン的な三人の掘り下げは一応の終わりかな。
他のSも出るし、掘り下げ丁寧だし今章はマジで楽しみなんですよな〜
作者からの返信
コメントありがとうございます。
久しぶりのカノアの登場です。
ちゃんと特徴を描いておかないと読者の皆様もこまってしまいますからね。
……あと、作者も(笑)
メアリーさん、激重な過去をお持ちでしたね。
首謀者たちは報いを受けてはいるけどもそれはそれで喪失の痛みは消えません。
どうやって立ち上がったのか、気になりますね。
S級も含め、掘り下げの挑戦を続けたいと思います。
第18話 銀龍、相対すへの応援コメント
デカさと理不尽さがちゃんと“厄災”してて、読んでてヒリヒリした。
主人公の軽口と要塞亀のチート挙動の温度差が最高で、バトルのテンポも気持ちいい。
そこにユート乱入は反則、続き気になりすぎるやつ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
厄災が相手では一筋縄ではいかないですね。
乱入者のユートは果たして何をもたらしてくれるのか。
第134話 銀龍、独り言への応援コメント
>許せるわけがないのにあんたが誠心誠意謝ったりしたら優しい人間ほど頭の片隅にそんな感情がこびりつくんだ。
こういう状況、痛いほどわかります。
どんなにひどいことをされても、誠心誠意、謝罪をされたら受け入れなくてはならないのか? という問い。
唯一絶対の正しい答えはなくて、それこそ個人にゆだねられてしまう問題なのだと思います。
過去に同じようなテーマの小説を何冊か読みましたが、作家によって答えはまちまちでした。
なので、集落調停さま(シド)が悩んで出した答えも立派な正解なのだと思います。
そもそもAIはこういった問いに答えを出すのが不得意なので、「人間にしか書けない小説を書いた」という時点で感嘆してしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
考えて、考え続けて、考え抜いた末に出てきた結論だったと思います。
謝罪も賠償もいらない。何も返すことができないのであれば知らないところでくたばって誰の記憶の片隅からも消えてほしい。
それがシドの答えでした。
決して正解とは言えないでしょう。
よしんばAIが最適解を出したとしても、それを受け入れられるかどうかなどその人次第なのではないでしょうか。
ありきたりな言葉ですが人の数だけ答えがある、と。
そういうことなのではないでしょうか。
第3話 銀龍、頼まれるへの応援コメント
ユートの現世、どんな奴やったんやろ〜
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どんなやつだったのか……。
なにやらテンション高めでしたが彼がどんな人間なのかこれから読み解いていただければ幸いです。
第25話 銀龍、諭されるへの応援コメント
女性キャラ達はみんないい子ですよね!
それぞれ個性があってみんな好きなのですが、、、
私の最推しの、粗相をした受付嬢さんがなかなかでてきません!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
皆さん、芯があってカッコいいですよね。
あと……申し訳ありません。
受付嬢なのですが、すみません。
出て来ません……。
第5話 銀龍、片鱗を見せるへの応援コメント
こんにちは~
>「女性……ですよね? ついてないですよね? ……ご立派な、ものとか」
→トラウマのせいかw
>素直に謝らなければならないのが人の世のルールだ。
→ですね 大変でした!w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
分からせるためとはいえちょっと過激な手段を取ってしまった故のトラウマですね。
そして謝るべきときに謝る。
これは立場関係なく大事なことだと思っています。
第15話 ボルド、震えるへの応援コメント
かっっこいいー……こんな演説されたら士気も上がります
シドはすごいやつですね……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
英雄譚の始まりの高揚感がヒシヒシと伝わってくる一幕となりましたね。
第149話 銀龍、打ち合わせへの応援コメント
守ると決めた覚悟は刃より強い。
怒鳴り声とため息と笑いが心地よく混ざり合う。
衛兵所でのドタバタは王道なのに一つ一つの言い回しが軽快で、つい口角が上がる。
S級という重たい肩書きが、再会と日常の中であっさり転がされ、世界の奥行きが自然に広がっていく。
守ると決めた理由が理屈じゃなく“約束”で語られ、軽口を叩き合いながらも信頼が積み上がっていく関係性。
そしてラストの一撃のような暗転。
笑っていたはずなのに、背中に冷たいものが走る。
この緩急こそが、この物語に引き戻される理由。
続きを待つ時間すら、もう物語の一部である。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユート達のお迎えパートとなりました。
激おこ、ため息、笑い声のドタバタ劇はやっぱり王道故のよさがあると思っています。
そしてみなさま、当に知っていたとは思いますが遂に衛兵さんシリーズでお縄になった方々の正体が判明しました(笑)
我ながらさらっと重要事項を流してしまった……。
大切な場所を守ってもらったのであればその恩義はたとえ魔物であっても返したい。
使命ではなく自らが定めた約束という形なのがシドらしいです。
自分ではまだ気づいてないのかもしれませんが龍の縄張りのなかにすでにビョルンドムも入っているのかもしれませんね。
ラスト。
ドタバタ劇から緊張の会議にむかう一行の影で蠢く悍ましきもの。
ぶつかる時はそう遠くはなさそうです。
第3話 銀龍、頼まれるへの応援コメント
こんにちは~
>「でも、ホント~に嫌なら~断ってもいいんだよ~。別の子に~お願いするし~、最悪はお姉ちゃんがやるよ~」
「いや、それはちょっと白々しいでしょ……」
→ちゃんとわかってはいるんですねw
>「龍の縄張りで好き勝手なことはさせやしない」
→お、宣言しましたね!がんばれ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やるべきことはやる。
覚悟の方はガンギマリですね。
第2話 銀龍、シバくへの応援コメント
いつも勇気をくださり、ありがとうございます。キャラの台詞といいますか、言葉が生きていて、すごいです。これからも、応援させていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これからもお付き合いいただければ幸いです。
第2話 銀龍、シバくへの応援コメント
こんにちは~
>「異世界美少女キタァァァァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!1!!!!!!!!」
→いや、これ、女子だったとしてもこんな風に叫ばれたら引かれるやつですw
>再び漏れ出た間抜けな声とともにユートの手が俺の股間のイチモツに触れる。
気持ち悪いがこれが誤解を解くのには一番手っ取り早い。
→まああ♡
>「死んで来いや、このマックロクロスケがぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
→あーあ、怒らせたw
>新人であろうとクソ野郎であるのなら多少暴力的な教育も時として重要だ。
→愛のある?鉄拳制裁ですねw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
言葉が通じない阿呆には手取り足取り、時には拳をもって分からせる必要があるということですね。
第34話 銀龍、吼えるへの応援コメント
さすがは竜の王、グロンディアス。
強かったですね…戦闘シーンがとてもかっこよかったです✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
暴君であってもその生き様は潔いものがありましたね。
死闘、決着となります。
第1話 銀龍、平和を謳歌するへの応援コメント
はじめまして🌸
>壊れた屋根を修理している。
→S級でも修理しててエライ!慕われていますね!
>低級モンスターを狩ることも大事だが、街のインフラ整備だって大事な仕事だ。小さなことでもおざなりにするとエライことになる。
→おお、とても現実的で地に足のついた考えですね!
>同時に数人の人影が吹き飛んできたのを確認した瞬間、穏やかな時間が終了したことを確信してしまった。
→ビックリ展開ですね……! 今後が気になります……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
庶民派のS級。
平穏な日常になにやら厄介事の気配が漂ってまいりました。
これから応援していただけたら幸いです。
編集済
第29話 終末、来たるへの応援コメント
>>名のある英雄にはなれなくても、名もなき英雄くらいにはなりたいから
良い言葉ですね
自分の現実の仕事でも、そうありたい
英雄ではなくて人間としてですが
追伸
おっしゃる通りです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
世界で輝く人々の裏では何百万、何千万の人々が力を尽くしている。
きっと世界は名もなき英雄たちの仕事で成り立っているのではないでしょうか。
第18話 銀龍、相対すへの応援コメント
この登場のタイミングはヒーローのそれですね!
ユート、、、お前出世したな!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さてさてこの行動が果たして吉と出るか凶と出るか……。
第148話 銀龍、付き添いへの応援コメント
酒に逃げる情けなさや、カノアの軽口、白猫の距離感の近さが、沈みがちな感情に小さな風穴を開けてくれる。
その笑いがあるからこそ、メアリーの背負った喪失や理不尽が、ただの悲劇ではなく今も続いている物語として立ち上がってくる。
共同墓地も秀逸で、冒険者という職業の軽さと重さが一瞬で伝わる。
誰もが正しかったはずなのに、世界の悪意に踏みにじられる展開は胸糞悪いのに目が離せない。
その中で零れ落ちる命を少なくするというシドの覚悟が、ヒーロー然としていないのがまた良い。
派手な正義より、ささやかな恩返しを選ぶ姿に、気づけばこちらも静かに頷いている。
重さと軽さ、その配合が絶妙で、次の一歩を自然と追いかけたくなる一篇でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カノアは久しぶりの登場です。
ともに死線を潜り抜けた戦友ならではの気安さが今回の重苦しい話の清涼剤になってくれていますね。
冒険者の世界……学校という万全の機関においてもその命の軽さは変わらないようです。
正しく、間違いのないように生きていても世界の悪意は容易に牙を剥く。
メアリーもまた世界に打ちのめされた人間の一人でした。
そんな彼女が何故、酒に逃げてしまったシドに手を差し伸べて、また人の命を背負う立場に立ったのか。
語れる機会があればと思います。
零れる命をなくすと言わないあたりがシドらしいですね。
編集済
第5話 銀龍、片鱗を見せるへの応援コメント
ユート君は女性にそう言う事を言えるだけ勇気があると思う
追伸
応援コメントに返信をありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これが素なのか分かりませんが何やらハイになってるようですね……。
第133話 銀龍、帰郷 後編への応援コメント
シドの発した言葉が「おかえり」ではなく「ただいま」なのに驚きました。
ですが、物語を読み進めるうち、シドが故郷に帰ってきたと実感するためには必要な言葉だったというのがよくわかりました。
一読者としては、みんなに「お疲れさま」と言いたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
故郷の面々に会っても、墓地に足を踏み入れても。
これまでシドはどうしてもエヴァンスに帰ってきたという実感を持てずにいました。
それは彼の負い目によるところも大きかったのでしょう。
ですが、帰還してきたエヴァンス騎士団、そして父親はハンス達よりも迷子だったシドにとってまるで親が迎えに来てくれたような心地になったのではないかと思うのです。
ですから、あの『ただいま』が零れ落ちたのでしょう。
作者もおなじく、みんなに「お疲れ様」と言いたいですね。
第11話 銀龍、踏みとどまるへの応援コメント
シドの口の悪さと面倒見の良さが同時に出ててニヤニヤしました。
ユートが調子乗った瞬間に空気ヒエッてなるの、銀龍すぎて最高。
笑えるのに最後はちゃんと怖い、大人の貫禄が気持ちいい回でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんだかんだで人の良い主人公ですね。
ユート、気づかないうちになにやら逆鱗に触れかけましたがなんとか未遂で済みましたね。
貫禄の違いは甘ちゃんとそれなりに苦労している人間との差と言ったところでしょうか。
第80話 亡霊、残火に消える 後編への応援コメント
第一回GAウェブ小説コンテストの中間選考通過おめでとうございます!!
第二章は人間ドラマが濃密ですね。あのユートが一線級の活躍をするまでになったのも胸アツです。とても楽しませていただいております!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ありがとうございます。皆様の日頃からの応援のおかげであります。
第二章、激闘の中に複雑な人間模様も絡まり合っていますね。
ユートもこの世界を生きる一人の人間として確かな一歩を歩み出しました。
これからも応援いただければ幸いです。
第147話 衛兵さん、こいつです④への応援コメント
ユートぇ……(笑)
しかしこれが人類最高の盾(仮)と世界最強の災厄、ネームドの戦いか。
思ってたより……醜いな(盲目の隊長書き文字)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユート……今回完全にとばっちりですね(笑)
でも、衛兵に捕まるなんてなかなかない機会ですのでいい経験になるのでは? 知らないけれど。
奇しくも勃発した名付きと謎の小人との衝突。
某隊長もせっかく開けた目を閉じたくなることでしょう……。
第146話 衛兵さん、こいつです③への応援コメント
優しき破壊者といったとこかな? 他2名に比べれば性格『は』まともそうですなー。
そしてこの世界の演劇はハイクオリティみたいですなー。ピョーちゃんちゃっかり推しが出来てそうなw
しかし学校かー。一応あるにはあるんやね。そのうち何処かで行くことがあるんかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
気は優しくて力持ちみたいなタイプでしょうかね。シャイですが性格はまともそうです。
でも力加減は下手くそそうですが(笑)
ピョーちゃんはさっそく推し活してます。
ファンショップで劇団の関連商品爆買いしてますので。
どんな組織もやはり後進育成は一番力を入れなくてはならないので冒険者界隈にもあります。
今後関わってくるかどうかはまだ分かりませんが。
第12話 銀龍、逃さないへの応援コメント
最初は嫌いだったのに、、、
だんだんユートが好きになってきてしまいました(笑)
愛されキャラになるニオイがプンプンします(笑)
GA小説コンテスト中間選考通過おめでとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんだか段々と愉快なキャラクターになってきていますね。
愛されキャラといいますか、多少痛い目にあっても逆においしいポジションと言いますか(笑)
ありがとうございます!
第132話 銀龍、帰郷 前編への応援コメント
諦めるのが早すぎた、絶望に目が曇ってしまったという言葉、胸に来ます……。
現実でもそういうことってありますよね。
ウィラルさん、草葉の陰から見ているでしょうか……?
ところで!
第一回GAウェブ小説コンテスト中間選考通過、おめでとうございます!
この作品をもっとたくさんの人に読んでもらいたいです。
応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ウィラル・ランバルトは見切りをつけるのが早すぎた。盲目になってしまっていたのは間違いないでしょう。
彼が今のエヴァンスをちゃんと見ていたら、結末は違っていたのではないでしょうか。
ありがとうございます。
これも渡森様をはじめとした読者の皆様の日頃からの応援の賜物です。
第7話 昇りし剣、頂点を仰ぎ見るへの応援コメント
ここに書くのもどうかと思いますが、「第1回GAウェブ小説コンテスト」の中間選考突破おめでとうございます!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ありがとうございます!
ひとつ壁を超えることができました。
これも読者の皆様の日頃からの応援のおかげです。
本当にありがとうございます。
第147話 衛兵さん、こいつです④への応援コメント
筋の通ったシリアスを張るでもなく、ただひたすら“事件に巻き込まれる体質”が連鎖していく。
甘味につられる低級冒険者の矜持崩壊から、鳥と人と小人が同時に暴走する混沌まで、笑いの振り幅がきっちり制御されていて、読み手は安心して身を預けられる。
ヴィオラの上品さと微かな影が、騒動の中でもちゃんと余韻として残る。
下品になりきらず、綺麗事にも逃げず、でも最後は衛兵オチで全部ひっくり返す。
その雑踏感が、まだまだこの世界、面倒な出会いが待ってるぞと囁いてくる。
シリーズ最後と言われても、素直に嘘だろ? と思わされる(笑)続きを想像してしまう、良い余韻です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
四話に渡る珍道中にお付き合いいただきありがとうございました。
思い切ってコメディに極振りしてみましたがなんとか完走することができました。
衛兵さんに最後にお世話になるのはユート達というオチはずっと考えてきたのですが楽しんでもらえたようでなによりです。
ここで関わった人間たちが果たして物語になにを齎すのか?
これからもお付き合いいただければ幸いです。
第55話 銀龍、鑑賞するへの応援コメント
モコ寝に大物の成りすましは無理だな〜ぁ(;・∀・)💦💦
セリフをこっそりカンペ見て喋るしか
手が無いと思いますので・・(・∀・)💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、カノアさんはそこらへんはプロですからね。
大物にも小物も演じることなどお茶の子さいさいなんでしょう。
第7話 昇りし剣、頂点を仰ぎ見るへの応援コメント
フィリップの心中や回想の部分、個人的にはすごく好きなシーンでした。
くさい表現かもしれませんが、こういう心が熱くなるような話が好きなので、まだ7話ですが、一番好きなエピソードです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
昇りし剣の泥臭くも必死な生き様は等身大で応援できるので頑張れと手を握ってしまいますよね。
どうかこれからも楽しんでいただければ幸いです。
第146話 衛兵さん、こいつです③への応援コメント
舞台の高揚感と街の賑わいで油断させてから、テンプレ展開を踏みつつも人差し指一本で止める熊男という異物感で一気に持っていく。
ミリィとユートの掛け合いは相変わらず軽妙で、特に学園設定をラノベ脳でメタる流れはニヤニヤ不可避。
そこに「け…んか、だめ……」の破壊力。
威圧MAXの見た目からの小動物ボイス、しかも一歩で街を壊す過剰スペック。
ギャップ芸として完成度が高すぎ。
助けに来たのに結果的に一番やらかして連行されるオチも後味がよくて、笑いと哀愁のブレンド具合が絶妙。
次にこの巨人がどう絡んでくるのか、素直に続きを待ちたくなる(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
序盤は舞台や学園のあれこれを噴水をBGMに駄弁る二人。
人間って自分とあまり関わり合いのない世界のことをダラダラ喋っているときが一番盛り上がりますよね。
しかし、また起こってしまった新たなトラブル。
そして現れてしまった新たな不審者、またの名を逮捕者。
図体デカいのにシャイってなんかいいですよね。
第146話 衛兵さん、こいつです③への応援コメント
また衛兵シリーズかよ!(歓喜)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また新たな逮捕者が生まれてしまいました。
衛兵シリーズ、気に入っていただけて嬉しいです。
もう一話だけお付き合いいただけたら幸いです。
第84話 同行者、増えるへの応援コメント
いつも楽しく拝読させていただいています。
雛ビョルンドムに心を撃ち抜かれてしまいました。
ピヨピヨ……か、かわいい!
小さい体に尊大な態度がたまりません!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
終末的存在からまさかのマスコット的存在にジョブチェンジとなりました。
尊大系小動物っていいですよね。
第131話 銀龍、ほつれるへの応援コメント
それぞれがそれぞれの力を駆使して戦う描写、ひたすらかっこいいです!
そして、シドにも弱音を吐ける人がいてよかったです。
どうか、あまり自分を責めないでほしい……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
みんなが自分にできる精一杯のことをやってくれていますね。
そんな姿を見てしまってシドの心もついついほつれてしまいました。
この弱音をきっとイザベラは墓まで持っていくことでしょう。
第145話 衛兵さん、こいつです②への応援コメント
ま、まぁ、悪い子やつでは無さそうだし……
それはそうと、ピョーちゃんもこの世界の小説なりなんなり読んでるんだろうか、好みがあるあたり。
でもなんやかんや、ピョーちゃん最終的には人間讃歌が好きそうなんよな。深層的なところでは。
美しく思う人間の行動的にねぇ?
そしてまぁ、美しさに拘るからこそ美しさを拘る奴には思うとこがあるわけかな。考えてみれば、魔物は基本的にみんな全裸やしね。
それはそうと、重要人物っぽいのが二人逮捕されたわけだが……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
美意識が天よりも高いだけで自分の行為が迷惑行為ということを自覚できてるだけちゃんと?してるとは思います。
ピョーちゃんは長く生きてるなかで、時々、人間社会を覗き見していたりしてます。
その折には人間の劇場をタダミしてることも数多く、それなり造詣が深かったりします。
本人はあまり自覚してませんが人間のことはなんだかんだ認めている部分はあると思います。
舐めた奴は制裁を加えれど、そうじゃなければ助けたりしません。
美しさにうるさいからこそ、自分の美意識を追及しようとする姿勢には共感を持ったのではないでしょうか。
あとですが、これまだ②なんですよね……。
もう少しだけ続くのですよ。
第144話 衛兵さん、こいつです①への応援コメント
ああ、見放しってそういう……いやまぁ、なにも言うまい。
ピョーちゃんは食い意地もはってるけど、なんやかんや美術品とか見せたらいい反応してくれると思うの
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんか神の信徒なのに見放されてそうなこの修道女はいったい何者なのか(笑)
そしてピョーちゃんは食ってばっかではありますがちゃんと芸術にも興味がありますからね。
それなりに好感触を得られるのではないでしょうか。
第143話 両雄、会合への応援コメント
クラッシャーと見放し聖女は名前的にはヤバそうだが……意表を突かれる可能性も……。
まぁ、S級なんて人の形してるだけの化け物共だ。まともな精神では至れないやろうしね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人の枠から外れた存在がS級という存在です。
これまで登場してきたS級たちは主人公をふくめ常識サイドでしたがはたしてその他はと言うと……。
第145話 衛兵さん、こいつです②への応援コメント
修道女ギャンブル地獄からの、今度は全裸未遂系ナルシスト変態って振れ幅がすごくて笑う。
街が生きてる感じがして、遭遇イベントがRPGのランダムエンカウントみたいに楽しい。
ミリィの正論ツッコミとユートの常識人ポジが安定の安心感で、そこにビョルンドムのズレた共感が追い打ちかけてくるのも最高。
演劇行く前に精神削られる流れ、地味にリアルで好みです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ギャンカスシスターの次はまさかの露出狂ナルシストときてユートとミリィの精神がゴリゴリと削られていってますね。
華やかな演劇で是非、リフレッシュしてほしいところです。
ビョルンドム……まさかのシンパシーを感じましたね。
同族嫌悪ではなくまさかの共感。
思わぬところで人間との距離が縮まりました(笑)
第144話 衛兵さん、こいつです①への応援コメント
多種族が行き交う街の人波に紛れ込んだ気分。
不死鳥王ビョルンドムの尊大さとオチ担当ぶりが絶妙で、そこに賭け狂い修道女という強烈キャラがぶつかってくる展開はズルいくらい笑える。
世界観の厚みとテンポの良さが両立していて、次の一篇も素直に読みたい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ビョルンドムが相も変わらず自らの株を下げているのはもはや形式美と言ってもいいくらいですね。
さあ、新たな街での冒険の一歩をと思ったところにエンカウントしたのはインパクト強すぎるギャンカスシスター。
彼女は果たして何者なのか、今後の物語の関りが気になってきますね。
第144話 衛兵さん、こいつです①への応援コメント
>ビョルンドムに人間の世界を見せてやってほしい。
………………
……
∑(゚Д゚) この人、絶対、見せちゃいけない人ーーッ!(めちゃくちゃ面白くて、ついコメントを打ってしまいました。失礼しました💦)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
絶対にこういう人間を見て来いという意味ではなかったでしょうに……。
初っ端で人間の成れの果ての極致のひとつを拝むことになるとは誰も思わなかったことでしょうね。
第145話 衛兵さん、こいつです②への応援コメント
修道女と変態、この二人がS級なんですかね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
破滅一直線のギャンカスシスター。
眉目秀麗、露出狂の変態ナルシスト。
インパクト抜群の登場をした両名。はたして何者なのでしょうか。
第145話 衛兵さん、こいつです②への応援コメント
テンポ抜群の“災害級トラブル遭遇回”ですね。
破滅一直線の修道女に続いて、今度は「美のために日焼けする変態貴族」。
あまりのカオスっぷりに口角が緩みっぱなしでした。
そしてまさかの――ビョルンドムが変態にシンパシーを覚えるという、地味に致命的な裏切り。
あの瞬間、「お前もか!」って感じです。
衛兵の仕事の早さも含めて、都市の治安維持のリアリティとギャグのバランスが絶妙で、“笑いながら世界観の厚みも感じられる”とても美味しい回でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
インパクト強い人たちがまた現れましたねえ。
彼らはいったい何者なのか(笑)
ビョルンドム……自分が美しく完璧であると本気で思ってるナルシストな分、自分と同じ匂いを感じ取ったのでしょう。
同族嫌悪ではなくまさかのシンパシー。
思わぬところで人間との距離が詰まった心温まる一幕でしたね(笑)
ここから少しだけユート達の視点でハルミア特別自治街の世界観を紹介していきたいと思っていますのでお付き合いいただけたら幸いです。
第1話 銀龍、平和を謳歌するへの応援コメント
やはり人気のある方の文章は非常に読みやすいですね。
読みやすいの情景は伝わってくる。
テンポも良くて、先も気になります!
勉強になります!
読むのが遅いので、ゆっくり読ませていただきたいと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これから楽しんでいただけたら幸いです。
第130話 銀龍、お休みへの応援コメント
とにかく熱い。
主人公が戦線離脱しているにも関わらず、ストーリーがものすごく熱い。
集落調停さまの筆力はとんでもないなと改めて思いました。
かつての仲間が互いに理解し、赦し、認め合い、また一丸となって戦いに戻っていくかっこいいシーン。
ユートはユートで、かっこ良くはないけれど、彼なりの精一杯な言葉をシドに送ってくれている。
かっこいいもかっこ悪いも詰まっていて、それらが相乗効果でものすごい効果を生み出している作品ですね……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公まさかの戦力外となりました。
エヴァンス騎士団はそれぞれに葛藤やわだかまりもありながらそれらを乗り越えて戦いにやってくれました。
彼らの強さが垣間見えますね。
そしてユート。
シドのために精一杯探して選んだ言葉はきっとシドに届いていることでしょう。
第143話 両雄、会合への応援コメント
威厳と生活感の落差がずっと途切れない。
賢者の部屋がゴミ部屋で始まり、不死鳥の王が甘味に夢中で締まる。
この緩急が心地よく、笑いが物語の呼吸になっている。
ニコルとビョルンドムの対峙は、神話級の緊張をまといながらも、どこか人間臭くて目が離せない。
互いに一歩も引かない理屈と矜持がぶつかるのに、決定的に破綻しない。
その危うい均衡が、この世界の成熟度を静かに語っているよう。
特に好きなのは、壮大な設定を会話の温度で理解させてくるところ。
祝詞の直後に飛んでくる皮肉、歴史が語られた直後に挟まる小鳥の格落とし。
重さを誤魔化すのではなく、笑いで受け止めさせる手触りが心地いい。
そして最後の「半分は大丈夫だ」という一言。
英雄譚の前夜に漂う、どうしようもない不安と期待が混ざった空気に、思わず頷いてしまう。
次に扉が開く瞬間を、楽しみに待たされる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
賢者であることは間違いないのにほのかに漂うポンコツ臭……。
エルフであるのにどこか人間臭いですよね。
それはそれとして対峙した人類と生物の頂点同士。
それぞれに決して譲れない矜持があることが会話からも見て取れますね。
人類側も絶対者相手に来るなら来い、でも和解の道も諦めないというスタンスを見せ、ビョルンドムは人間ごときがほざくなという思いはあれどそれはそれとして品定めはしてやろうという腹積もりです。
でも、定期的に格を落とすアホ鳥よ……。
S級……なにやら一癖も二癖もありそうで一筋縄ではいかないようですね。
第142話 銀龍、案内するへの応援コメント
ユートは既にやりなおしの途中だから!(笑)
そして当たるユートの読み。読みは良かったのになぁ
お前は成長しないのか そこまで読みきったなら、相手はシラを切るもしくはあえて下々のふりをするまで読まないとね。
まぁ、こっち来ていろいろ違いに驚いたりもしてたからしゃーない面もあるけれど
あれ?次のページはどこ?ここ???
…………そして追い付いてしまったー!!!うぐぁぁぁあ!毎秒更新してくれぇぇ!
続き楽しみにしてます!でもS級登場はまとめて読みたい過ぎる……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通りでございます。
ユートは人生やり直しの最中。
昔に比べれば間違いなく成長していますがやはり人間いきなり大きくは変わらず成長はゆっくりめです。
大人物の茶目っ気にうまく対応できる器用さなど持ちえませんでした。(笑)
最新話まで本当にありがとうございます。
毎秒はさすがに死にますのでどうか週二のペースでご勘弁を。
第141話 銀龍、説得への応援コメント
まぁ、人類の盾達の貴重過ぎる時間をとるわけだからね……こいつらなら1秒で何人救えるか分からんくらいの連中やし。
そりゃあ、全員集合はごたつくよね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
S級も暇ではありませんからね。
しかし、【名付き】が相手となればその脅威度は直に見ておかなければならないというのは間違いありません。
第129話 銀龍、懇願への応援コメント
あぁあ、ユートたちが助けに来てくれた……!
思わず胸が熱くなりましたが、それ以上に涙腺が緩んだのが、
>誰か、誰でもいい。
>俺が必要だと言ってくれ。
というシドの心の叫びでした。
存在価値とか存在理由とか、いろいろ考えてしまう寂しがり屋のシド。
その気持ちはよくわかるけど、その傷で無茶は……とハラハラしていたら、みんなが止めてくれてほっとしました。
ほんと、精一杯やったから、どうか自分を責めないで……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
完膚なきまでに敗北してボロボロのところに助けがやってきたのは良かったのですが、ここに来ての戦力外通告の方がシドにとっては怪我以上にしんどかったのではないかと思います。
なにもできなかったという負い目のある故郷に対し、なにか少しでも返したい、償いたいという焦りが現れてしまいましたね。
もういいから休めと言ってやりたい。
第139話 暴食、蠢くへの応援コメント
クモ!いいねぇ。ファンタジーのボスとして雑魚から大ボスまでこなせる超万能存在!
ビジュアルが気持ち悪さとかっこよさを同時に併せ持つある意味最強の存在!最強の一席に相応しいな!
竜、鳥と来てクモかぁ。もう、いろいろ楽しみだっ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
蜘蛛はファンタジーの定番ですからね。
絶対に出したいと思っていました。
【蜘蛛の王】はグロンディアス、ビョルンドムの同格の魔物です。対峙したら苦戦は必至ですね。
編集済
第142話 銀龍、案内するへの応援コメント
転移魔法で“部屋ごと総本部へ”というスケールの大きさ、ハルミアの描写も世界観の広がりを一気に感じました。
ユートとミリィのリアクションが相変わらず絶妙で、驚きを代弁してくれていました。
でも、ロリエルフ総本部長。「用務員じゃぞ?」からの「総本部長~!」の落差が見事で、ユートの土下座芸がさらに輝く回ですね。
ハルミア編がますます楽しみになります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スケールのデカい話が広がっているというのに小市民二人は相も変わらずですね(笑)
そして新キャラであるロリエルフ総本部長、かなりお茶目な性格のようですね。
ユートは土下座が得意になってきそうです。
第42話 銀龍、出向くへの応援コメント
ビスカさんが激しく調教されていて、今後が楽しみです。
身だしなみに気を遣うようになると更に下心満載な輩が集ってきそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ただでさえエロい人なのが余計にすごくなってしまったらとんでもないことになってしまいますね。
盛りのついた猿が増殖してしまう……。
第142話 銀龍、案内するへの応援コメント
読み始めてすぐ、「到着~」の軽さと、その直後の「どこ?」で一気に世界に引き込まれる。
転移という大仕掛けを、驚きより先にボケとツッコミで処理してしまうテンポが心地よく、読み手としても肩の力を抜いたまま巨大な世界観を覗けるのが楽しい。
ハルミア総本部のスケール感はしっかりすごいのに、ユートの「へえ、すげえ」止まりな反応や、ミリィの守銭奴っぷり、アホ鳥の存在で重厚さが程よく中和されていて、情報量の多さがむしろ笑いに変換されていく感覚がある。
商人たちに囲まれる場面も、英雄の格と日常の煩わしさが同時に描かれていて、有名になるのも楽じゃないと素直に共感する。
そして、そこからのロリババア総本部長登場。
属性をこれでもかと積み上げた上で、読み手の予想を一度外し、即座に裏切りを回収する流れが見事で、ユートの内心独白と土下座オチまで含めて、笑いがきれいに着地している(笑)。
全体を通して、世界は大きく、立場は重いはずなのに、キャラたちはどこか人間臭くて親しみやすい。
その距離感が絶妙で、この先もこの連中のやり取りをずっと見ていたい。
壮大さと馬鹿馬鹿しさが同居する、読後にちょっと元気をもらえる一篇。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
前章と違って旅の旅情もへったくれもなくあっという間に到着してしまいました(笑)
転移魔法と言う冒険者ギルドの本気を垣間見ましたがユートとミリィの庶民二人はそんなことより目先の小銭と情緒や風情に心が偏ってしまっていますね。
冒険者ギルド総本部は滅茶苦茶スケールがでかいのですがユートくらいの庶民なると「へえ、すげえ」くらいの感想しか出てこないのがリアルなんじゃないかと思います。
シドとメアリー。
有名税とはいえ煩わしいことこの上ないですよね。勇名を馳せたら馳せたで苦労は多いということでしょう。
そして満を持して登場した新キャラの鉄板のロリエルフ。
大分いたずら好きのお茶目な性格のようですが、果たしてユートの明日はどっちでしょうか?
第138話 銀龍、引退却下への応援コメント
えっ???全員?????
ちょっと大盤振る舞いすぎない?????ついに全員見れるのか!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
既存もふくめ遂にS級全員集合です。
早くも波乱の予感がしますね。
第137話 酒宴、墓でへの応援コメント
ああ、うん。めちゃめちゃ面白かった。あえて、それだけにしておきます。
いつか感想語らいたいものよ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここまでお付き合いいただき本当にありがとうございました。
様々な人間模様が交差した今章でしたがなんとか一応の結末を迎えることができました。
私自身も読者のみなさまと語らいたい思いでいっぱいです。
多くの温かいコメント、本当にありがとうございます。
これからの活力とさせていただきます。
第136話 信念、交わらず 後編への応援コメント
流石に王様は格が違った。
第一王子をこの人が徹底的に育てればと思うが……そんな時間ないだろうし、仮にそれやっても新しい自分が出来るだけ
案外、新しい風が欲しかったのかね。処刑台に立った時──いや、死んだ後にしかもう人間に戻れないんだろうな。覚悟と凄味を感じる。
好きとか嫌いとかの概念外。罪だのなんだの置いといて、こりゃ傑物だわ。
王にならずエヴァンスに関わる道が……あったとしても、似たような生き方しそうやな。
なんか、不器用そうというべきか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一言ではなかなか言い表すことができない人物でしたね。
善悪で語れば間違いなく悪。
されどそこに私心は一切なし。
国を次の世代に残すという己の定めた使命に命を懸けています。
エヴァンスとはどこかで交わる道があったかどうか。
それは誰にも分かりませんね。
編集済
第134話 銀龍、独り言への応援コメント
ユートはなんやかんや優しいやつだから、こんな場面泣くのも分かる。
ミリィは……形はいろいろ違えど、他人事じゃないからなぁ。
王子に関しては、オレはなにかされたわけじゃあないから哀れには思うよ 哀れにはね。あえてザマァとは思わぬ。
まぁ、それはそれとして自業自得としか。
中途半端に改心するよりクズはクズのままの方が、ある意味ではみんな幸せになれるんだなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユートは心がドンドン育ってきてますね。
ミリィは故郷そのものがなくなったが故にこの光景には胸にくるものがあるのでしょう。
王子は何もかもが遅すぎました。
そして何もかもが中途半端すぎました。
生きていても死んでいても決してすっきりした結末は訪れません。
どれだけ後悔と反省をしようとも彼はエヴァンスにとって害悪にしかなりえないのです。
第133話 銀龍、帰郷 後編への応援コメント
英雄達の凱旋か……七年って、普通に永かったなぁ。
ただいまと、おかえりって、凄く良い言葉だと思うんだ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長い月日を経てエヴァンス騎士団、ようやく帰還しましたね。
そして主人公の心も故郷に帰ってくることができました。
第132話 銀龍、帰郷 前編への応援コメント
ピョーちゃん的にも、子供からの全力の好意だから無碍にはできなさそーな
厄介だぞ。子供の全力大好きオーラは
作者からの返信
コメントありがとうございます。
子供に小動物は劇物ですよね。
ピョーちゃんも美しいと思った存在には無力になってしまいます。
第131話 銀龍、ほつれるへの応援コメント
土産話は最高のお土産やろ。しかも、かの騎士団の最期の戦いを察せられるなんて最高やん?
それはそれとして、S級に勝てるかはさておき普通に渡り合えそうなのが沢山いそうな騎士団だったッスね……こいつら優遇して上手く使えば天下統一出来たんじゃねと思ってしまう三国志脳
作者からの返信
コメントありがとうございます。
グロンディアスとの戦いはきっと喜んで聞いてもらえると思います。
騎士団に関しては……色々とおかしいですよね。父親世代は更に輪をかけておかしかったと(笑)
王国はいったいなにを考えていたんでしょうか。
第128話 銀龍、会敵への応援コメント
ラスボス候補かな?こういう悪役か敵役かはまだ分からんが、どちらかといえば大好物だぜっ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現状、すべてが謎ですが今後も主人公の前に立ちふさがることは間違いないでしょう。
第127話 旗、掲げる 後編への応援コメント
これだからユートが好きなんだぜ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
深い事はなにも考えていない一言ですがそれ故に嘘偽りがない一切ないからこそ、心に響くんでしょうね。
第124話 蒼炎、羽ばたくへの応援コメント
ピョーちゃんきたー!!!
さぁ、美しきを穢す奴等を見てると目が渇くよなぁ!罪深いぞ!
ゆるるるるるるるるん!
こういう王道展開があるから大好きなんよ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
美しいものを穢す存在はピョーちゃんにとってはみな等しく罪人となります。
罪深バードの凱旋となりましたね。
作者も王道展開が大好きです。
第122話 悪意、芽吹くへの応援コメント
魔物の中にモンスターボール……か
他はある程度察してた部分もあったが、その展開はこの海のリハクの目をもってしても読めなんだ……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔物を倒して安心したところにその魔物から新たな魔物が出現というふざけたマトリョーシカシステム。
悪辣としか言いようがありませんよね。
第121話 ゴミムシ、今際の言葉への応援コメント
とはいえ、死んだら死んだで厄介……魔物に襲わせて行方不明にすれば面倒事も減るだろうけれど。
良心の無い人間ではなかった。まわりの教育がただただ良くなかった。
それはそれとして、やった事がな……もっと早く挫折を知れてればね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
生きていても死んでいても迷惑にしかならない。
エヴァンスにとっては本当に敵にしかなりえないのが第一王子なのです。
本当に気づくのが全て遅すぎましたね。
何もかもが遅すぎたのです。
第120話 卑劣、知るへの応援コメント
確か今川義元曰く、子供の内から麒麟児だなんだとおだてあげ、美食を味あわせ好きなものをあげ続ければ簡単にダメ人間が出来るとのこと。
本来は、後の徳川家康にやろうとしたものの部下が勘違いして厳しく育てたために彼は傑物へ。
こいつも、子供の内にまわりにちゃんとした人らがいればな……なにかしらの才能を開花させる事も出来たろう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今川義元の部下、なにをどう指示を間違えてしまったのでしょうね……。義元、はっきりと伝えなかったんでしょうか。
第一王子。
確かに子供のうちに導いてくれる誰かがいれば何かが違っていたかもしれませんね……。
第117話 富豪、奮発への応援コメント
前門の銀龍後門の富豪か……
やっぱオネェはかっこいいぜ。
なによりも、民には生きる事に全力を注いでというのは……素晴らしい。
オレも口ではかっこいいこと言えるかもだけど、いざこういう事になったら自分の命を優先して友人家族すらも見捨ててしまうかもしれない。
そんな弱さを肯定してくれる強者に感謝を。
それでいて、余裕があったら助けてあげてほしいという願いも素敵だ。
文章がまわらぬ。我ながら語彙力がないぜ!とにかくチートスキル、素晴らしき!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
S級二人の最強タッグの存在はこれ以上ないくらいに混乱する住民にとっての希望の光になっていますね。
エドモンの演説は痺れます。
冒険者には厳しく、民には優しく。
この世界は生き残ってなんぼ、生きていなければなにもなせないというのが基本の理念として根付いています。
自分に余裕がなければ人を助けることなんてできやしない。
人類の頂点たちはちゃんと人の弱さを理解してくれているのです。
チートスキルの素晴らしさ。
伝わってくれているようで嬉しいです。
第128話 銀龍、会敵への応援コメント
まさかここでウィラルの名を聞くとは!
第一章の気づきもしなかった伏線が回収され、しかも謎はさらに大きく膨らんでいく!
しかも銀龍ほどの冒険者が深手を負うなんて、『便利屋』は桁ハズレに強すぎます!
いや、改めてとんでもないお話ですね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ウィラルが起こした大事件の裏側に暗躍した者が存在したことが判明しましたね。
シドとしては絶殺案件です。
しかし、そんな銀龍をあっさり返り討ちにしてしまえるほどの核違いをみせた悪魔。
今後もシドの前に立ちふさがるのでしょうね。
第50話 銀龍、巡る因果を垣間見るへの応援コメント
女性陣同士のワチャワチャした絡み好きです!
みんなキャラが濃いので読んでいて楽しいです!
そしてロリのミリィ、、、ロリィの過去もつながってくるんですね。
あと、私の思い違いかもしれないのですが、前半でビスカが受けていたのはご褒美という解釈で間違いないでしょうか?
文章では拷問と書いてあったのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シリアスが続いたので少しばかり息抜き?回をお送りさせていただきました。(笑)
しかしながら、今回の事件にミリィの過去が関わってくることになってまさかの縁が繋がってきました。
前半のビスカが受けていたものについては読者の皆様の感想に委ねます。