第96話 銀龍、帰郷の馬車にてへの応援コメント
今回の最後の対戦、能條純一先生絵で脳内再生余裕でした。
画面の端に見切れる劇画調のヒヨコとか(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
月下の棋士の先生ですね。
アナスタシアとミリィの対局がまさかそんな劇画タッチに見えるとは!
劇画調のヒヨコ……シュールすぎる。
編集済
第122話 悪意、芽吹くへの応援コメント
砂粒程度の大きさでモンスターボールが用意できるとなると、量によっては核爆弾よりもえげつないことになってしまいそうですね。
この人間に化ける魔物は厄介な強敵になりそうでハラハラします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
暗殺し放題、テロ起こし放題、悪用方法は無限に考えつく悪魔の発明ですね。
今後もこいつは主人公たちの前に立ちはだかりそうです。
第121話 ゴミムシ、今際の言葉への応援コメント
返したい。その本心の言葉も善意なのかもしれませんが、やはりまだまだ浅はかなのでしょうね。
ハンス達の心情は王子を殺せたとしてどうなるのかは分かりませんが、王子も結構しぶといですね。
ちゃっかり生き残ってそうですし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
断言します。
王子は死んだ方がいい人間です。
反省しようが、謝罪をしようが己の犯した罪は消えない。
被害者たちの心情を顧みない自己満足な贖罪を考えているみたいですがそれでも許してはなりません。
ここでしくじったことをハンスは一生後悔することでしょう。
第120話 卑劣、知るへの応援コメント
無知は罪。そのことを考えさせられる一話でした。王子の心境はある意味哀れかもしれませんが、そこに至るまで、都合の悪い物を視界から排除していたこともそうですし、人望のありそうな弟を見下していたのはやはり性格が悪い気がしました。
浦島太郎の竜宮城が当たり前な状況は、他人の苦しみを理解できない状況を生むのだろうとおもいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とどのつまり万能感の抜けきらない幼稚な子供であったということです。
周囲が甘言ばかり囁いたのも原因ですが、本人の気質的にも都合の悪いものは記憶にすら残さないというのも大きいところ。
ようやく自身の愚かさに気づいたときは全てが遅すぎましたね。
第119話 呪詛、淡々とへの応援コメント
この王子が意味不明過ぎて恐ろしくなってきました。ハンス達からしたら虚をつかれると同時に、火に油を注ぐようなことをしている気がします。
おそらく感謝というのも本心なのでしょうが、内面がどうなっているのかとても不思議に思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
淡々と発せられ続けた呪詛からのこれですからね……その不気味さは呪いの言葉を吐き続けたハンス達ですらドン引きものです。
なにからなにまで意味不明なその真意はいかに?
第118話 運、巡るへの応援コメント
ここでハンスが登場するのは嫌な予感しかしませんね。
王子の不気味さも相まってイザベラがとても心配になってきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一度はへし折られてしまったハンス達。
しかし、運命は両者を巡り逢わせてしまいました。
王子の真意も気になるところです。
第116話 残党、防衛への応援コメント
なんだかんだ言って相性のいい2人ですよね。
ユートの駄目な部分をミリィが補っていますし、エヴァンスの民の凄みに一緒になってビビってますし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ナイスコンビな二人です。
それにしても残党になってもエヴァンスはおかしいですね。
編集済
第114話 令嬢、激怒への応援コメント
ここまで国民が苦しんでいても、上層部の多くが自分たちの利益だけ考えている状況に闇を感じました。この土地からシドの父がいなくなってから腐敗が始まったのかもしれませんが、改めてその酷さを実感するような話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
権力者の腐敗。
それも自国を売り渡すという一番やってはいけないことを平気でやってしまいましたね。
シドの父親がいればこんな蛮行はもちろん許しませんでした。
抑止力がなくなったが所以のところでしょうね。
第113話 危機、爆ぜるへの応援コメント
魔物が無数に出てくる玉がこれだけあるのは、確かに恐ろしいですね。
毒か何かだと思ってましたが、これはある意味それ以上に厄介なことになりそうですし、何もしなくても町が壊滅しそうな気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
正体は、まさかのかわいくないモン〇ターボール。
こんなものが闇バイトで街中に撒かれてしまっては壊滅待ったなしです。
なんとかしなくては。
第112話 令嬢、語るへの応援コメント
この王子も、罪悪感を感じているのは想定外でしたが、それ以上に外堀が悪意に固められていそうですね。
たとえこの言葉が本当であったとしても様々な陰謀を感じますし、シドが嫌いなタイプの人間なような感じがします。
展開が本格的に動き出しそうですが、どんな未来が待っているのか続きが気になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
王子……そこはかとなく闇を感じますね。
少なくとも傲慢な馬鹿王子という感じではない。愚かではあるのでしょうが。
確かになにか裏を感じますが、その真意はいかに。
まあ、おっしゃる通りシドが間違いなく嫌いそうなタイプではありますが。
さてさて、エヴァンスに待ち受ける困難とはいかに。
第111話 病、重篤への応援コメント
確かに平和ボケは恐ろしいですよね。危機の察知が遅れて気付いた時には後の祭り。そんな状況に守られ続けた結果なってしまったというのはとても皮肉なことだと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
危機が横たわっていたとしても、実害がなければ人はその危険を正しく認識はできません。
多分、大丈夫だろう。
そんなに慌てなくてもいいだろう。
そう思い込んでしまうものです。
強力な抑止力が人から肝心な危機意識を削いでしまっていたというのは皮肉以外のなにものでもありませんが……。
第8話 銀龍、格付けを完了するへの応援コメント
戦闘のテンポがとても気持ちよくて、一気に読んでしまいました。
シドの圧倒的な強さと余裕のある物言いがかっこよく、ユートとの掛け合いも楽しくて好きです。
特に、魔法を“まとめて斬る”描写が映像的で、格の違いが一発で伝わってきました。
「銀龍」という異名の説得力もあって、主人公の存在感がしっかり立っていますね。
今後ユートがどう関わっていくのかも含めて、続きを楽しみにしています!
ユート、可愛らしいですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
しっかりとユートとの間にある格の違いを見せつけてくれましたね。
S級の名は伊達ではありませんね。
ユートにこの姿は果たしてどう見えたことか。
第3話 銀龍、頼まれるへの応援コメント
はじめまして。五話まで読ませて頂きましたが初感想はここだなと思いました。
話の作り方がとても丁寧で引き込まれます。
一話で静かに世界を見せつつ導入を。
二話でシドの外見や周囲との力関係を示しつつ異世界の匂わせ。
本話で本格的な話の推進と構成もしっかりしていて勉強になります。
その話ごとに「ここを見せたい」という作者様の思いが伝わってきます。
これからも楽しみにしております。よろしくお願いします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここを読ませたい、力を入れている部分を読み取っていただきありがとうございます。
今後も楽しんでいただけるよう頑張って参ります。
第5話 銀龍、片鱗を見せるへの応援コメント
シドやっぱり強さが滲み出てカッコいいですね!
読みやすく、凄く面白いです。久々に拝読し、細かい部分まで思い出しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだ片鱗ですが、それでも桁外れの強さを感じさせてくれていますね。また読み返していただけて嬉しいです。
第3話 銀龍、頼まれるへの応援コメント
メアリーさん、魅力が詰まっていますね、色んな意味で😊シドくんとの掛け合いが刺さります✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんというか。
イイですよね。
こう、母性と言いますか。
第67話 銀龍、向いていないへの応援コメント
山が吹き飛んでる……すごい。
「先輩の力があれば、リニアも一発で完成しますよ!」とかユートに言われそう。
さすが人外の力、半端ないですね。
こんなのボルドの街中で放てるわけがないです。納得。
アンチェインは、所詮この程度と思っていましたが、やはり便利屋が不気味です。
そして、親っさん……!
なんてことになってしまったんだー!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにユートなら言いそう!
シドさえいればインフラなんざぁ一発ですね。
こんなん街中でぶっ放せるわけがありません。
シドは気をつかえるいい子です。
アンチェインの底はやはり浅かったですね。
でも。
……親っさん。そりゃないでしょ……。
編集済
第37話 銀龍、依頼完了するへの応援コメント
ユートは懸命ですね。
多分ここまで思えれば、もう大丈夫ですよね。
どん底まで折れて、好きになれた人たちに死なれて、そこから必死に立ちあがろうとしてる。
大丈夫だと慰めてあげたくなりますね。シドの一言が既に救いになってると思いますが。
地力はあるので、これからきっと異世界勇者に相応しくなってくれると信じたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼が本当になりたかったもの、見つかりましたね。
それは、なんちゃってなろう系の俺ツエェ無双ではなく、もっと単純な誰かに良いものとして覚えてほしいというささやかなもの。
折れて、失って、ようやく曇っていたものが晴れたその時。
彼の本当の物語が始まるのだと思います。
第36話 銀龍、断ち切るへの応援コメント
公爵の話、個人的に刺さるエピソードでした。
妬み騙し奪い、それによって勝手に後悔し、挙句に逆恨みする。誰もが少しは持っていて、でも理性で押し込める負の感情。嫌な隠したい部分を詰め合わせたような男でしたね。
この男は、それを隠すには権力がありすぎたのか、エヴァンスが眩しすぎたのかな。
まあ、公爵は自分が育てるの失敗した子供を見せ物にするクズなので、同情の余地もないですね。
公爵も人間味があると思いますが、シドがそれをばっさりと切るシーンがとても痛快でした。
シドは見た目が乙女なのに性格はドライと言うか冷静ですよね。確かに、公爵に煽られて望み通り斬ってやる理由などないですから。
感想長文になってしまい。すみません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ウィラルもそうでしたが大人が子供に甘えている構図は見ていてぶん殴りたくなりますよね。
お前らの人生の尻ぬぐいを俺にさせるな、と言いたいところでしょう。
人間味があると言えばそうでしょうが、五十過ぎた人間のこの幼さは白ける一方でしょう。
シドではなくても、冷静に見れば実につまらない、人生のリソースを割くに値しない存在であるのではないでしょうか。
第166話 英傑、疾走⑦への応援コメント
コメント失礼します。
ここで、『ギルドマスター』メアリー・スーにスポットライトが当たるとは思いませんでした!
以前から暗い過去があると描写されておりましたが、今回はより深くメアリーがどういう人なのかを知ることができたような気がします。
人生の辛さを理解しているからこそ、先代は彼女をギルドマスターに指名したのではないかと考えてしましました。
しかし、徹底していますね。
でも確かに、透明人間がどのように動いているかなんて、常人にはわからないですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
優しく穏やか、でも頼りになるお姉さん。
それも彼女の本質ではありますが、彼女も彼女で荒れていた時期もあり、力を持っている者に対する妬みを抱く弱さを持つ一人の人間なのです。
しかし、その弱さを彼女は理不尽な形でぶつけることはしませんでした。
そういう人が待つ当たり前の弱さを知るからこそ、おっしゃる通り彼女はマスターに推薦されたのだと思います。
透明人間……どこいった?
第166話 英傑、疾走⑦への応援コメント
仕方ないよね、人間だもの。
むしろ、経験からの真っ当な感情かもしれない。
大抵の皆は同じよ。
学校が変わっていたのは救いだろうし。
しかし、ヴィオラちゃん、魔物という純粋に力振るえる相手には化物だった件。
マジか…。
そして、男子って最低!!
こんなときにまで…猿よ、猿だわ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
メアリーの嫉妬は極めて人間らしいとも言えますね。
自分が理不尽を受けたのに他は恵まれていると受け入れがたいなんとも言えない気持ちになるのは分かる気がします。
しかし、嫉妬はあれど学校が変わったことが救いになったのは間違いない事でしょう。
ヴィオラ、強かったですね。
冒険者学校飛び級は伊達ではなかったということでしょう。
男は下半身で生きてるところがあります。
猿と言う誹りは甘んじて受け入れてもらいましょう。
第161話 英傑、疾走②への応援コメント
聖女さんも、いろいろえげつない人生歩んでそうだなぁ……それはそれとしてかっこよす。
呪いには愛されたけどギャンブルに愛されない聖女よFightー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼女の過去もいつか語りたいと思っています。
しかし、場合によっては魔女として磔になりそうな力を人のために使えるのはやはり聖女と言っていいでしょう。
ギャンブルの女神には蛇蝎の如く嫌われていそうですが。
第160話 英傑、疾走①への応援コメント
まぁ、ここ落ちたらマジで終わりというか……S級全員討死とかしたらマジで世界終わりそうやなこれ。
大袈裟でもなんでもなく、マジで世界の命運をかけた戦いやね……とりあえず兵士さん、マジで生き延びてくれよ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
衛兵よ、仲間たちの分まで生き延びよ!
正念場とはいつも唐突にやってきます。
人類の要の都市で繰り広げられる攻防戦。
勝たねば終わりです。
第166話 英傑、疾走⑦への応援コメント
最悪の呪詛から始まるのに、読み終えたとき胸に残るのは、生きててよかった側の痛みっていう厄介な救い。
メアリーの嫉妬、醜いどころか人間の芯すぎて、むしろそこにしか信じられる温度がない。
シドの泣きっぷりも大概で、強い=救えるじゃない現実をぶん殴ってくるのに、だからこそ手を取る理由になるのがたまらない。
戦場の軽口すら命の重さを知ってるから笑えるやつで、地獄を笑い飛ばす覚悟が光る。
これは綺麗な英雄譚じゃない、泥だらけで、それでも誰かと立つための物語。
で、最後に颯爽と来る新キャラ、空気ごと希望に塗り替えるの大概二回目(笑)。
続きを読まない理由、どこにある?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
英傑たちの活躍、最後はメアリーさんの愛憎を描かせていただきました。
なかなかにどす黒く重い感情をシドに抱いていますが、そこを好意的に受け止めていただいて嬉しいです。
メンタルクソ雑魚主人公の弱さをみんな大事にしてくれていますね。
戦場に巻き込まれた学園。
軽口を叩きながら誰も死んでほしくない、当たり前の命の尊重が光りますね。
彼ら、彼女ら一人ひとりに物語があることがうかがえます。
147話で登場したっきりだったヴィオラもやはりただ者ではなく、人類の抵抗は続いていきます。
第145話 衛兵さん、こいつです②への応援コメント
も、もしやこのおふたり、「見放し聖女」さんとS級のどなたかさん……?
143話に戻って誰なのか当てようと思ったのですが、結局わかりませんでした💦
相変わらず、キャラが濃厚&迷惑なのにギリギリ憎めない、絶妙な線を攻めてくるのがうますぎです……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さてさてその正体はいかに(笑)
初っ端からパンチ効いたキャラたちが出てきましたが、まだまだ濃い奴らが出てくる予定なので楽しみにしていただければと思います。
編集済
第35話 銀龍、弔うへの応援コメント
シドが可哀想すぎる。
寂しくないようにしようと一生懸命に生きて来たのに、なんで自分が大切な人と分かってて、苦しむと分かってて殺させるんだよ。
ウィラルは、皆を失って、本当に壊れてしまったんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ウィラルの心はすでに死んでいたのでしょう。
肉体の死に場所を求めて、それがかつての主君の子であったということです。
大人が子供に甘えてしまったのです。
ウィラル本人は救われてしまったのでしょうがシドとしては本当にやるせないことでしょう。
第34話 銀龍、吼えるへの応援コメント
グロンディアス、誇り高い終わりでしたね。
これ、傷がなかったらどれだけ強かったんだろ。
やっぱり集団で討伐しないと、とても勝てなそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
死の淵において生き延びることよりも矜持を選びました。
暴君であってもそこは揺るぎませんでした。
本当にエヴァンスはよくこれを倒したものです。
こんなん万全だったら一国が総力をあげても勝てませんので。
第33話 銀龍、持ちつ持たれつへの応援コメント
ゲンドー人間臭くて良いですね。
立派なだけの人間より、こういう等身大の男性が勇気を出している姿には、心打たれるものがあります。
フィリップたち、あんなにカッコよかったのに、あっさりと。冒険者は死が近いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
冒険者にとって死は常に身近にあります。
そしてその死が日の目を見ることは少ないです。
フィリップ達のような善良な人間もその例外ではありません。
だからこそ、ゲンドーのような何が何でも生きてやるという存在がより一層光るのだと思います。
第94話 銀龍、懺悔と決意と感謝をへの応援コメント
アナスタシアさん、良い軍人だと思うけれど、王政の国だと国王の能力次第で献身が無意味になってしまうからきついところですよね。と言っても、献身が無駄になる場合もあるのは、民主国家でも同じか。
難しいところですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
軍人は黙してただ国に尽くすこと。
良くも悪くもそれが任務です。
国のトップがアホならば腐敗するのはどの国だろうと共通しています。
かつての事件。
アナスタシアにとっては忸怩たる思いはあるのでしょうがそれでも女傑は折れずに国を護り続けるのでしょう。
第31話 銀龍、決死への応援コメント
やっぱり敵がかっこいいです。
巨大亀といい思わず映画で見てみたくなりました。
この竜を追い詰めた騎士団が戦うシーンも、映像で見てみたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大怪獣さながらですね。
こんなんが万全の状態だったらと思うと恐ろしくてなりません。
こんな竜を追いつめた騎士団って頭おかしいですね。
第30話 銀龍、竜の足元へへの応援コメント
傷ついてて醜くなった竜の恨みと怒りが伝わり、本当に恐ろしいです。シドは、こんな敵と戦わなければならないのか。
集落さんの描くボスキャラには、災害級の怖さがあり、ロマンを感じますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
来襲したのは厄災すらも上回る終末級の個体。
傷つき瀕死も通り越している状態とはいえその恐ろしさは変わりません。
S級であるからこそシドの戦う相手はこんなんばかりです。
他の人間ではまず相手にすらなりませんので。
第159話 暴食、侵攻への応援コメント
ああ、聖女様が博打に乗ったから……やはりフラグだったんや。
だったら乗ればいいだろ!(やけくそ)むしろチャンスだ!ピンチはチャンスだZ!
尚、ピンチはピンチな模様。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ギャンカスめ……逆張りすればいいものを。
とはいえ、起きてしまったものは仕方ありません。
ここから巻き返していくしかないのですが……。
……巻き返せるのか? これ?
第158話 忌むべきもの、その名はへの応援コメント
妖精の王、ねぇ……?
なんにせよ蜘蛛到来!S級いっぱいおるけど、思えば万全ネームドと戦うの初めてか……
とりあえず海が明確に敵でなくて良かった、インフラが死ぬ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
妖精の王……やはり気にはなりますよね。
海割さん、真面目過ぎるきらいがあるだけで頭に血が昇っていないときは割かし会話できます。
そうじゃなかったら下手するとS級ではなくて魔物認定されかねないので……。
そうなんですよ。
万全の状態の名付きは実は初めてなのです。
デバフなし、先手を取られた状態。
ここから果たしてなにが起こるのでしょうか。
第157話 約定、結ぶへの応援コメント
まぁ、あの王様は傑物も傑物やしなぁ。悪とか善とかの話でなく、確かに確実に英雄といえる。自分の命すら使った策略は見事としか言えぬ
そして明かされるネームド!全員が明確に敵じゃないことにとりあえずは安堵
こういうの本当にワクワクするんだよなぁ、作者さんの物語駆引きが上手いというか。
S級の時もそうで、最初にやられても頭に入らないかもだけど、ネームドやS級のヤバさを見せられた後でこんなやつらがいますよ!という名前出し。ワクワクしねぇわけがねぇ!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
キャリア三百年以上の長命種相手に知的空間、権謀術策で完封してしまいましたからね。
その善悪は別にして傑物も傑物です。
ついに名前のみとはいえ第四章にして全名付きが公表されました。
グロンディアス、ビョルンドムと続いた今、どの個体も間違いなく終末クラスです。
いずれぶつかる日はくるでしょう。
第65話 盗賊、盗む 後編への応援コメント
2エピソード使っての戦闘、華麗で凄まじく、そしてカッコよかったです!
カノアの余裕めいたセクシーな戦いっぷりも素敵ですが、結構、敵さんたちもすごいですよね。技と作戦のぶつかり合いに、ドキドキしっぱなしでした。
最後は、その名の通り、「盗賊」の恐ろしさを見せつけられて、納得です。
FFでも「ものまねし」強かったなーとか、思い出しました。
他人の時間と努力を盗めるなんて、あんまりだー!と、早当じゃなくても嘆きたくなりますね。
ユート的に言えば、まさにチート能力。
シドもヤバいけど、カノアも激しくヤバかった!
これは他のS級冒険者たちも気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
初の前編後編に分けて描いてみましたが、カノアの活躍をなんとかお伝え出来たようでよかったです。
『盗賊』の名に恥じずその奥義はえげつないものでしたね。
武芸者にとっては自分のこれまでの積み重ねた年月を奪われたに等しいですからね。
神様、クソ野郎と言いたくなりますよね。
他のS級も一体どんな化け物なのでしょうか。
第165話 英傑、疾走⑥への応援コメント
コメント失礼します。
『富豪』エドモン・ベントバーグ
『破壊者』、エリック・レッドガレル
今回は、両名の参戦回ですね。
エドモンの活躍は以前も描かれていましたが、破壊者が特殊な人類だったとは思いませんでした!
破壊者と聞くと乱暴者のイメージですが、彼は己の逆境を覆してきた「闘う者」。
とても応援したくなるキャラクターです!
しかし、イスパルダは軍隊を率いる王なだけあって、中々前線には出てきませんね。
力だけではなく、狡猾さも兼ね備えた恐ろしい敵だと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回はエドモン、そしてエリックのピックアップ回となりました。
自らの種族の呪縛を引き千切り全力で自らを由とする自己肯定感の化け物、エリック。
ナルシストではあっても応援したくなりますよね。
イスパルダ本体はなかなか姿を現しませんが、必ず見つけなければなりません。
第165話 英傑、疾走⑥への応援コメント
頭がいいやつほど分かってる顔で詰む局面を、この人たちは平然と殴り壊していく。
エドモンの“金で理不尽を買い叩く”って言葉、笑えるのにちゃんと人類の積み重ね全部を背負ってる重さがあるし、エリックはもう自己肯定感が兵器。
いやその血、熱量どうなってんの、とツッコミ入れる前に全部撃ち抜いてくる爽快さ。
けど一番ぐっと来たのは、名もなき人たちの記録や落書きが今この瞬間の力になってるところで、派手な無双の芯にちゃんと“誰かの祈り”が通ってるのが沁みる。
強さってこういう連帯の上に立つから格好いい、って素直に思わされる。
そしてユート、完全に物語の爆弾。
ああいう“まだアホに見える何か”がいる限り、この世界は終わらないし、むしろここからが本番だって予感がしてワクワクが止まらない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人類最高戦力が諦めるということは人類の終わりを示すことになりますのでもちろん全力でぶん殴りにいきます。
世界一の金の力。
種族の理をぶち破って日の目を浴びた力でも何でも使っていきます。
もちろん、名もなき人々の力もそこには加わっています。
彼らは力がなかった。
されど決して無力ではあらず。
遺したものが連なり力と鳴って理不尽の権化を穿つ描写というのは書いていて力が入ります。
第62話 銀龍、破られるへの応援コメント
追いつかれる? 娘に? シドに?
なんだろう。ガムドを駆り立てたものが気になります。
とりあえずシド、顔は守ってね!世界遺産だから!(間違った応援)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
テンションがハイになっているためかやたらと饒舌ですね。アンチェインの野郎は。
ご尊顔だけは傷つけるんじゃねえぞ!
その中で気になるワードを連発してシドの心に荒波を立てる嫌らしさ。
ガムドを狂わせてしまったものは果たしてなんなのか。
気になるところですね。
第61話 銀龍、業火と再戦するへの応援コメント
シド、ユートのせいでヌルゲーとかラノベネタとか、変な知識増えてて笑う。
それにしてもまたすごいサイコが来ましたね。
ただ、コイツ、この時点でなんだかシドに比べて、浅い!って感じがしてしまうんですよねー。
親っさんの剣とビスカの剣を戦わせたくないっ、とか。こんなギリギリの状況でもそんなことまで考えらえるシドの方が、絶対に強い。
そう感じます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
根が素直な性格なのでユートの知識に充てられてしまっていますね(笑)
アンチェインは裏社会においても話が通じない狂人として扱われています。
人としての道は遥か昔に踏み外してしまっているイカレ野郎とは剣を交えることすら嫌だと思います。
ましてや恩人親子二人の剣が激突するなど本来なら避けたかったところでしょうが、現実は甘くはない。
どうかシドを応援していただければと思います。
第60話 盗賊、魅せるへの応援コメント
ううっカノア姐さん、かっこいいですね!
「あたいが丸ごと盗み出してやる」←痺れます。
そして、彼女によって、獣人の人たちが希望を見出し始めるのを、ユートが目撃者になっているのも味わい深いです。
意外とユートの観察眼って、侮れない。
ある意味、この世界では異邦人だからか、中の人よりも客観的な感じがします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
悪漢を許さない怪傑という言葉はしっくりくるかっこいいお姉さんですね。
夢も希望もなかった世界に突如として舞い降りた幸運は獣人たちの目には眩しく映ったことでしょう。
ユートは仰る通り異邦人であるが故に第三者目線で物事を捉えられてますね。
第91話 火種、燻るへの応援コメント
なるほど、そりゃあ御立腹もしますよね。
さてさて、どうなることやら。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シドにとっても、ボルドにとってもとんでもない爆弾が投げ込まれましたね。
その真意はいまだに不明ですが、果たしてシドはどうするのか。
第28話 銀龍、断るへの応援コメント
ウィラルの気持ちは分かるし、仕方ないけど、復讐の強要は。
本心はどうあれ、未来を見ているシドが可哀想に思えます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
悔しい気持ちはお互い同じでしょうが、見据えているものが違っていましたね。
大人が子供の未来を阻むことなど本来はあっていいものではないのですが……。
第47話 何者でもない者、とある鍛冶師の話を聞くへの応援コメント
ユートくん、すっかりいっぱしの冒険者……ではないけど、いっぱしの住人になってるっ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだまだ冒険者と呼ぶには程遠いですが、それでもこの世界に生きる住人の一人にはなりつつありますね。
第86話「それ」、閉幕を告げるへの応援コメント
第2章も大変面白かったです。
色々と考えさせられました。
全く、『便利屋』の言う通り、先が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第二章も最後までお付き合いいただきありがとうございました。
シドにとっては大切な人と真意も分かり合えないままの別れとなってしまいましたが、それでも新たな出会いを経て前へ進んでいくことでしょう。
便利屋……正体、目的ともに不明。
今後の物語になにをもたらすのか。
第三章もお付き合いいただけたら幸いです。
第85話 銀龍、待ち合わせへの応援コメント
一応、日常を取り戻せたようで、まずは良かったです。
このくらいのハプニングは、きっと日常の範囲内ですよね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
滅茶苦茶に綱渡りの連続でしたがどうにか日常には戻ってくることができました。
仰る通り、この程度の珍事は顔洗って歯を磨くくらいには当たり前のことです。
第84話 同行者、増えるへの応援コメント
ビョルンドムは死んだものと思っていました。
よく考えたら、不死鳥は死んでも直ぐに火の中から雛になって甦る存在でしたね。
いずれにしても、中々愉快な同行者が出来たようで、結構な事です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさかのマスコット的な存在となって不死鳥の王は再臨しましたね。さらには当面、行動をともにする気満々と。
色んなところで波乱が起きる予感がします。
第82話 蒼炎、終息 後編への応援コメント
ビョルンドムは、最期に王の矜持を取り戻したようですね。
これもまた、相応しい展開だったと思います。
本当に素晴らしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最期に自信の格をあげてこの戦いの幕を降ろしましたね。
生命の頂点としての誇りを人類に見せつけてくれました。
第80話 亡霊、残火に消える 後編への応援コメント
おやっさんは、後悔しながら逝きましたか。これは本当に相応しい罰でしたね。
全てを投げ捨てて成した己の行いを、己自身で無意味にしている訳ですから、後悔するってことは。
そして、とても良い最期でした。おやっさんは、満足して逝ってはいけない。と思っていましたので。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
罪には罰が必要だと思っています。
たとえ過ちに気づいたとしてもそれまでの罪が消えるわけではない。
罪人だけが救われるようなことは決してあってはならず、後悔を抱いたまま逝くべきと思い、あの最期を決めました。
第78話 蒼炎、悪手への応援コメント
ミリィ、こんなに『見える』のに……。
「なんで入るパーティー間違えた?」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
優秀な人材がよりにもよってなんで? と言いたくなりますよね。
それが人間の摩訶不思議なところですね。
第77話 銀龍、ともに背負うへの応援コメント
うーん、他人に迷惑かける事すら織り込み済みかぁ。これは想定していたよりも、更に業が深い。
でも、こういう、考えさせられる敵が現れると、物語に深みが増して、より重厚な読み応えのあるものになるのもまた事実。これは、本当に良い話だと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
己の道に酔いしれて罪深さが麻痺してしまっているのでしょう。
でも、こういう道を究めるためなら他を顧みないという人間は現実でも往々にしていそうではありますね。
第76話 女鍛冶師、追憶への応援コメント
ですよね。嫉妬の対象、超えられそうだと思う相手はビスカしかいないですもんね。
一般論としては、子が親を超えて技術を進歩させるのか喜ばしい事で、その事を親も喜ぶ方がありがちな展開だと思いますが、我が子にすら超えられたくないとは、何という業の深さ。
でも、その事自体は悪い事ではないと思います。
何というか、ひとつの道に邁進するなら、常に自分がトップであり続ける事を求めるべきで、後進に抜かれる事を受け入れるべきではい、と。
といっても、せめて他人に迷惑をかけない方法を選んで欲しかったとは思いますが。そんな事を考えていられないほど、精神的に追い詰められていたのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
己の全てを懸けて邁進してきた道。
我が子といえど譲りたくはなかったのでしょう。
しかし、致命的にやり方を間違えました。
本物の天才を前に追い詰められたということなのでしょうが、それでも取り返しのつかない過ちを犯してしまいました。
第58話 銀龍、整えるへの応援コメント
ユート、本当に前進してる。今回は、ユートの正直な決意の語り口にグッと来ました。
まずは、自分で自分を許せないとね。だから怖くても、進む。すごいよ。
ユート、今のきみ、めっちゃかっこいいぞ!
シドたちも言ってましたけれど、個人的には便利屋が一番薄気味悪いですね。
アンチェインは「部下として使っている」なんて言ってますけど、案外使われてるのはお前の方じゃね、とか思ってしまうほどです。正体に興味津々です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼も悲劇を乗り越えて、考えながら、怖がりながらも前に進むことを選択しましたね。
なんちゃってなろう系からこの世界で生きる一人の人間に確かになりつつあります。
便利屋……果たしてその目的は。
第56話 銀龍、露見するへの応援コメント
結構順調にやってるじゃん、と思っていましたら、なんと、ここに来て身バレ……!
それにしてもカノアさんの胆力、さすがですね。
あんなひどい話を聞いても揺れない。腐海を泳いで生きているだけあります。
命を贄とする呪具、獣人の命の安さ……今まで以上に恐ろしい世界に来てしまったとつくづく。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
餌をちらつかせて、喰いつくまであと少しというところでまさかの乱入者、そして正体が露見してしまいました。
人の命が軽い世界、その中でも異種族はさらに軽くて安いというこの世界の負の面が垣間見えた瞬間でしたね。
カノアの胆力は本当にさすがです。
第143話 両雄、会合への応援コメント
ニコルとビョルンドムの緊張感溢れるやりとりに思わず引き込まれてしまいました。
普段のビョルンドムはほんとアホっぽい(褒め言葉です……!)キャラなので、こういう場面でギャップ萌えさせられると痺れてしまいます。
それからS級の「上手にお話できない子たち」、すごく気になりますw
なんとなくですが、『鬼滅の刃』で柱が勢ぞろいしたときの「人間側のくせにこの人たちヤバくないか?」とぞわぞわした気持ちを思い出しました。
集落調停さまが書かれるキャラはどれもめちゃくちゃ個性的なので、今からとても楽しみです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
平時は食う寝るしかしていないアホ鳥ですが、それでも数百年君臨してきた生命の頂点ですからね。
こういう場面ではちゃんとします。
そしてなんだかS級、問題児も多々いるようで……。
会合前に早くも暗雲が漂っていますね。
第164話 英傑、疾走⑤への応援コメント
コメント失礼します。
『極光』ゲンバ・キドウ。
『城引き』と対になっているキャラクターのように思えました。
無口なジダンと軽口のゲンバ。巨人と小人などなど。
ゲンバはまだまだ余裕と奥の手がありそうなのが、とても頼もしいですね。
しかし、これだけの実力者が揃っていたこの世界で、今まで討伐されていなかったイスパルダ。まだまだ人類側は油断できませんね。
目が離せない戦いが続きそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに対比している二人ですね。
果たして二人きりになったときに会話が成り立つのでしょうか。
しかし、こうして英傑や豪傑が揃っていてもまだまだ余裕がありそうなのが【名付き】、【蜘蛛の王】イスパルダ。
何百年も討伐されず、地上最強の一角として君臨しているからこその【名付き】。
まだまだ予断は許されません。
第164話 英傑、疾走⑤への応援コメント
つ、強ぇ…。
強すぎたから、切れ過ぎたから弱体化しているだと…。
S級でも、タイマンなら上位か?
これがこの世界の侍…。
もし、本気出すなら、元のサイズになるのか?
ちょっと見たいわ…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分、タイマンだったらS級の中でもトップクラスではないでしょうか。
この世界の侍はバチクソに強いです。
まだまだ底を見せていない分、期待値半端ないですね。
第164話 英傑、疾走⑤への応援コメント
終末って、こんなに騒がしくて、こんなに人間くさいのか。
誰かが祈り、誰かが怒鳴り、誰かが軽口を叩く。
その全部が生きるにしがみつく音。
ギルドの怒号は地獄のはずなのに、不思議と熱い。
逃げたいのに逃げない人たちの覚悟が、きれいごとじゃなくて、ちゃんと汗と焦りの匂いがする。
そしてあの侍、強すぎるくせに人間味がだだ漏れ(笑)。
敵の進化に舌打ちしつつ褒める余裕、軽口で空気を繋ぐ優しさ、なのに斬る時は世界ごと置き去り。
頼もしさがほぼ災害。
絶望が押し寄せてるのに、なぜかまだやれると思わせてくるこの感じ、完全に心を掴まれた。
いいぞ、もっと無茶してくれ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人間って追い詰められても自分を見失わない人とそうでない人、千差万別だと思うんです。
共通しているのは生きたいという強い思い。
命の輝きって不謹慎ですけどこういう生きるか死ぬかのときに最も強くなるのかなって思うんです。
しかし、それはともかくとして極光、強すぎますね。
強すぎるから小さくなったという自分に足枷を嵌めるタイプ。
軽口叩く余裕がある分、まだまだ実力の底を見せませんね
第40話 銀龍、制裁を下すへの応援コメント
まさかのミミズつながり(笑)(*´艸`*)親近感
厚化粧の女が
殴られて
化粧がカパッととれるか、
心配(笑)(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
蚯蚓にしては美しすぎますがね(笑)
厚化粧は鼻血が新たな化粧になってしまっています。
第72話 何者でもない者、奮戦への応援コメント
これは中々に感動的ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何者でもない少年が誰かに奮起を促す言葉を送れるようになった。
そのうえ、みんなを守るために不倒の怪物に一撃を入れるとは。
第24話 銀龍、幸福を感じるへの応援コメント
シドの周囲には、シドを大切に思う人がちゃんといますね。
S級でも権力の悪意には勝てないのか、シドが人らしくありたいのか。
心うたれるシーンです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
周りがシドを大事にしてくれるのはシドが周囲を大切にしているからこそなのでしょう。
悪意にさらされようともこうした人々が彼に最後の一線を踏みとどまらせているのでしょう。
第2話 銀龍、シバくへの応援コメント
「シドの容赦なさが最高すぎるww
読んでて痛快で、テンション上がりました!
このパワーバランス最高です
作者からの返信
コメントありがとうございます。
体罰、パワハラ上等なのは異世界ならではですね。
腹立つ奴や舐めた野郎には鉄拳制裁は必須です。
第54話 愚物、汚泥の中へへの応援コメント
ああ……やっぱりw
いいなーこのパーティーの招待状ほしい。この一行を間近で眺めたいです!
踊り子衣装のビオラさんもめっちゃ素敵ですが、神秘的なシンディーさんも素敵すぎません?
こんな美人さんたちどこから来たんでしょうね!
カリオスさんすごいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人間の腐臭が漂う場所なので作者は別の場所でこの一行を拝見したいものです。
さて、謎の美少女シンディーちゃんの正体とはいったい?
第53話 銀龍、降り立つへの応援コメント
ワイバーン……確かに、実際に長時間乗ってたら結構きついかも。
普通の乗り物だってキツイし……。見た目は素敵でも、ファンタジーも楽じゃないなあ。
しかしカノアさん、変身魔法? 凄すぎる。やはり盗賊は変身がないと!
ルパンとかコナンに出てくるキッドみたいな感じかしら。
だけど、シドはどうするんでしょう。彼も相当目立つはずですが。
こちらに書くことになって申し訳ありませんが、先日は変なコメントで失礼いたしました。
彼を出して欲しいとかいうわけではなく、単に、あの世界で寿命をまっとうしたあとは、次の輪廻?で銀龍の世界にその魂が彷徨っているような感じのことを想像しただけなので💦
お気を遣わせてしまってすみませんでした。ペコリコ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こういうのって長時間はキツイですよね。
しかもトイレ休憩もなしの強行軍。
仰る通りファンタジーも楽ではない。
カノアの秘策は果たして何なのか。
シドはどうやって忍び込むつもりなのか。
次回をご期待くだされば。
コメントについてはお気になさらず。
ご意見、ご感想、すごくありがたいので。
第46話 銀龍、会談するへの応援コメント
巨大な亀やドラゴンも怖いけど、謀略知略を使ってくる人間もこわい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この世界、魑魅魍魎が多すぎますね。
人間もまた一筋縄ではいきそうにないですね。
第45話 盗賊、来訪への応援コメント
笛と槍は腕ごと奪われたんじゃないかとドキドキしました
味方で良かったぁぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本人がその気になればできるかと思いますがそこは人類の盾の一人。
揶揄うことはあってもそんなマネはしませんね。
第44話 銀龍、剣戟を交わすへの応援コメント
シドと互角か格上の相手?
守らなきゃいけない場所だとすっごい不利…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
悪人は場所も他人も顧みないのでシドとしては戦い辛いことこの上ないですよね。
それにしても強そうです。
第163話 英傑、疾走④への応援コメント
コメント失礼します。
『海割』リーセン・ロンの登場回ですね。
登場回から融通の利かない世界だと思っていましたが、まさかここまでとは(笑)
しかしその揺るぎない信念があったからこそ、人類最高の武術者となったのだろう
なと思いました。
そしてその最高の「武の境地」を人を守るために発揮する。
見た目だけではなく、心まで麗しい。
しかし……誰にでも欠点はあるものですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当に生真面目かつ高潔な人格の持ち主ではあるのですが如何せん融通が利かないという欠点が……。
まあ、そういうところもふくめてきっと魅力の一つではあるのでしょうが。
しかし、欠点はありながらもやはり実力と他者を護ると言う信念は本物ですね。
第67話 銀龍、向いていないへの応援コメント
アンチェインは良い感じに死んでくれました。私の好みにぴったりの最期で、嬉しいです。
親っさんが出て来るのは予想外でした。
しかし「職人が魂を込めて作った作品には稀に作品そのものに命が吹き込まれる」って、ちゃんと伏線が張ってありましたね。
お見事です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
所詮はここがアンチェインの限界だったということですよね。
他人の不幸を見下すことしかできない人間には相応しい最期だったかと。
しかし、親っさん……。
敵として現れてしまいましたね。
シドにとっては、「なんで……」としか言いようがありませんね。
第163話 英傑、疾走④への応援コメント
いや母娘、そこで人形優先はヒヤッとするだろ!
とツッコミを入れた次の瞬間、全部ひっくり返してくる“海割”の一撃。
理不尽が牙を剥くほど、彼女の愚直さがまっすぐ光る。
優しさの向きが不器用で、だからこそ誰も見捨てきれないその性分に、周囲が面倒くさいと叫びつつ託していく流れも人間味が濃い。
正しさと現実の綱引き、そのど真ん中で拳を振るう姿に胸を掴まれる。
世界は容赦なくても、彼女の一撃はちゃんと“希望の音”がする。
続きを読ませる力、ここにある。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
理不尽な世界を拳でひっくり返す『海割』の拳技。
痺れるほどにかっこいいですね。
しかし、ただのカッコいい麗人ではなくその内面はなかなかに面倒くさいというかポンコツ臭がするという。
視野狭窄、暴走しがちという人間らしい面はありつつも容赦のない世界に真っ向から立ち向かう姿勢はまごうことなくS級と言えます。
第163話 英傑、疾走④への応援コメント
おお、会議の時よりまともな…。
なんか、魔物への憎しみで動いてる系だと思っていたが…。
意外と心配症でもあり、冷静さが保たれていれば普通にS級らしさも。
ただ、1回視野狭窄に陥れば、民ごとやってしまう危うさも。
…あれ、コントロールするのに丁度いい人いない?
素人で莫大な力あって、コントロール必要な奴に論破されたし?
同類的に面倒見て貰えない?
例え、同じ人じゃなくても、やっぱコントロール必要じゃない?
コントロール出来る人がいれば、心配消えね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔物相手には見境なくなる面は確かにあります。
しかし、それは総じて人々の安寧を望むが故の行動でもあります。
やや直情的な面はありますが……。
本当にその通りなんですよ。
暴走する恐れがある場合はストッパーがいります。
箍が外れそうになったときに止めてくれる人間がいれば元来は生真面目で高潔な人間。
ますますの活躍が約束されることになるのですが。
なかなか都合のいい人材がいないですよね。
第142話 銀龍、案内するへの応援コメント
私もそこそこ異世界ファンタジーには親しんできた身ですので、ユートのセリフに「そうだよね、このエルフの幼女さん、絶対偉い人だよね~」と逐一頷きながら読んでいました。
が……違う?
いっぱい食わされた?
からのどんでん返し!
私、ユートのように美しい土下座ができる自信なんてありません!
(今回もめちゃくちゃおもしろく読ませていただきました!)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たまにはコテコテのお偉いさんキャラを、しかし、その登場にはわずかなアクセントを、と思い描いた登場シーンです。
ユート、読みは良かったのですが一杯喰わされましたね。
それにしても土下座が得意になりつつあります(笑)
第59話 銀龍、罷り通るへの応援コメント
『便利屋』が黒幕? それとも、更にその背後関係があるのか。気になるところですね。
そして、ヤケドはとても相応しい良い最期だったと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
便利屋の狙いがなんなのかは現時点ではまだ不明です。
果たしてなにを企んでいるのか……。
ヤケド自身も自分はロクな死に方をしないと覚悟していた分、虫けららしい最期だとある程度、納得はしていたのではないでしょうか。
第52話 銀龍、飛び立つへの応援コメント
「先輩とならやぶさかでも……」←おい
ユートお前……少しは節度というものを持て。
シドの言葉は相変わらず力がありますね。
そのせいで、こんなにハードな展開が続いても、読んでいて癒されるのだなあと思います。
魅力的な女性キャラたちのおかげでもありますが!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いや……シドほどの美少女顔であったらもう性別関係なくなるのではと。
ボルドの冒険者でも、いけるか、いけないかでいけばイケる! と答える存在は結構多いです。
しかし、美少女顔であっても決めるところは決めてくれますね。
発破をかける言葉に力があります。
女性陣の華やかさも作品に不可欠ですね。
第51話 銀龍、試すへの応援コメント
なんだかんだ言って、ユートも結構賢いですね!
理解早いし、シドとの掛け合いも息あってますし。
でも童貞=ユート扱いは可哀想(笑)
そして、ミリィかっこえええ!!! 人形遣いじゃん!
しかし、その技の為に、あのダメポメンバーたちの血も吸ってたのか……。
それはちょっと勿体無いな、色々な意味で。
本当に、どうしてパーティー間違った?は何度でも突っ込みたいところです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
メタ視点と言えばいいのか、理解力が何気に高くて意外と助かりますね。
シドも呼びだす人物にユートがパッと思いつくあたり随分と良好な関係が築けている模様です。
それにしてもミリィ……。
作品によっては主人公を張れる能力を持っていながら、なぜ。
なぜ、組むパーティーを間違えた……。
しかもバッチい血を啜るようなマネを毎度していたと思うとますます頭を抱えたくなります。
第49話 銀龍、闇に潜るへの応援コメント
「理由が何も分からないこと」は辛い。
だから、今回はビスカの親父さんのことをちゃんと知って、ビスカにも教えてあげるのってすごく大事だと思います。
今回は出張旅行なんですね。
なんか南米麻薬国家みたいなヤバそうな地域で、何が待ち構えているのか、不安と期待いっぱいで追っかけていきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シドの知己が関わっていることが分かった今回の事件。
ビスカを蚊帳の外にするわけにはいきません。
無法と不法が蔓延る南米国家がかわいく見える伏魔殿に殴り込みをかけることが決まりましたね。
第57話 銀龍、逃亡への応援コメント
アンチェインって、ビョルンドム捕縛に一役買っていたりするんでしょうか?
いえ、手段はともかく、自分で捕らえた強者を眺めて悦に入っているのと、他人が捕らえた強者を見て悦に入っているのでは、大分印象が違うと思いまして。
前者ならともかく、後者だと小者感が半端ない感じがしてしまいます。
まあ、どっちにしても、アンチェインは悪役としては魅力的ではありますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
後者です。
アンチェインはビョルンドムの捕縛には直接関わっていません。
あとから合流組です。
ですが、自分がいたらもっと容易に捕獲できるという自信は持っています。
どこまでも自分は不自由な存在を見下ろす側。
自由を満喫したいと思っている男です。
第48話 銀龍、闇を覗くへの応援コメント
えええ……。
いやいやいやいや、前の死にかけグロンディアスとシドの戦い、見てないでしょ。
いくら弱体化するって言っても、絶対そんな簡単じゃないわ。
お気楽に夢見るだけならいいけど、巻き込まれる側の被害が大きすぎて、これは笑えない。
しかも、【不死鳥の王】とか、響きからしてめっちゃヤバそう。飛んでるんでしょ? 無理無理無理!
シドさん、また大変な事になってきちゃいましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
百聞は一見に如かず。
結果だけを見てワンチャンいけるかもと勘違いしたのでしょうか。
そうであっても愚かとしか言いようがない。
禁忌がなぜ禁忌と呼ばれるのかまるで分かっていないのが救いようがない。
新たな【名付き】、ビョルンドム。
敵対すれば間違いなく恐るべき相手になることでしょう。
第46話 銀龍、会談するへの応援コメント
ビスカさん、狙われるとすれば特殊な武器絡みか?と思いましたが、彼女ではなくてお父上の作ったものでしたか! しかもお父様は故人……。
魔物じゃなくて今度はヤバい人間てんこ盛りで、これはこれで厄介ですね。単に力の強さで対峙するだけの敵じゃない分、人間の方が面倒そう。
新キャラ『盗賊』ことカノア・ヴィアトリスも良いですね!
今度は、このセクシー猫姐さんとの共闘になるのでしょうか?
シド以外のS級さんの活躍も見てみたかったですし、これから楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ビスカの父親、ひいてはシドにとっても近しい人物が関わる今回の事件。
安らぐ暇がなくなってしまいましたね。
今度の敵はろくでもない人間どもな分、悪知恵が働いてただの魔物よりも質が悪い。
新キャラの白猫お姉さんとともに事件解決に乗り出していくことでしょう。
第162話 英傑、疾走③への応援コメント
コメント失礼します。
今回は、優しき巨人の英雄『城引き』ジダン。「デカくて強い! カッコイイ!」 これは世界が違っても、子供たちにとって不動の共通認識ですね! 〇ルトラマン、戦隊ヒーローの変形合体ロボなど笑
また強大な力を、人々のために行使する無口な優しい巨人。この人の背中を見たら、子供たちだけではなく、誰しもが希望を抱くことでしょう。
ネームド、蜘蛛の王の襲撃という絶望から、九人のS級冒険者たちの登場という希望の光が輝きを放ち、人々の心を支えていく展開にワクワクが止まりません!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさにその通りです。
身一つで戦うシンプルなヒーローを体現した存在です。
安心感や頼もしさが段違いです。
子供の支持率がえげつない。
他のS級たちの活躍も是非御覧になっていただければ幸いです。
第162話 英傑、疾走③への応援コメント
怖いのに、なぜか笑ってしまう。
この巨人、威圧は災害級なのに「食べるの、だめ……」で全部ひっくり返す。
絶望の密度が濃いほど、その一歩が効いてくる。
しかも強さの見せ方が気持ちよすぎる、理屈より先に“大丈夫だこれ”と腹に落ちるやつ。
子どもたちの声援で完成する背中、ああいう希望の立ち上がり方、たまらない。
暴力と優しさが同じ腕に収まっているのは、痺れるほど格好いい。
続きを読まずにいられない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
デカくて強いはどの世界線でもカッコいいですよね。
戦闘もそうですが滲み出る頼もしさが段違いです。
黙して語らず、されど圧倒的な存在感と安心感。
子供たちもそこに惹かれているのでしょう。
『城引き』ジダン。
子供の支持率に関してはS級の中でぶっちぎりです。
編集済
第162話 英傑、疾走③への応援コメント
なんか、英雄、ヒーローって感じでいい。
じわって来る…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
デカくて、強い。
力こそパワー。
シンプルだからこそ惹きつける魅力が半端ないですね。
第21話 銀龍、勝鬨をあげるへの応援コメント
ユートの助けがあったとはいえ、巨大亀を単独討伐ですか。
通常、レイド戦や組織での戦いになると思いますが単独で。
シドはスケールが違いますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
通常であれば一国総出で対処しなければならない怪物です。
ユートの貢献も大きかったですが、それでも単独で討伐できるところはやはり人外と言えますね。
第44話 銀龍、剣戟を交わすへの応援コメント
暗殺者集団に、サイコ魔法剣士に、妖しい便利屋!
千客万来の夜でしたね。目立った被害が無かったのが幸いです。
ビスカさんがなんで狙われてるのか、分かるようなわからないような……。
とりあえず、シドに休みなし!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一夜にみんなで押し掛けすぎです。
迷惑千万といったもんですよ。
とりあえず現状は分からない事だらけ。
連中がビスカを狙う理由も判然としません。
とりあえず現状確かなことは仰る通り、シドは今夜、徹夜だということです。
編集済
第43話 銀龍、解放するへの応援コメント
ユートくん
なんか
だいぶ好き
それにしても、もしこの世界に遊び行く事があったらオムツ履いて行こうと思いました🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一歩間違ったら、ザーザーになる世界ですし、死が間近で人権? なにそれ? というシビアな世界ですからあまり遊びには向いてないのかもしれません。
ユートは大分、いいキャラになってきましたね。
第42話 銀龍、出向くへの応援コメント
ユートくんと同じ事を思っていたので、なんだかシドとお喋りしてる気分になりました
で最後にドタバタで大変なことになってる🤣
続きが楽しみすぎるっ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユートとシド。
いい関係が築けているようでほっこりしますね。
それにしても何だかまたしてもひと悶着ありそうでパンチの効いたキャラも登場してきました。
第41話 銀龍、耳を傾けるへの応援コメント
おおーー
異世界転生のユートに続いて、追放系主人公が絡んでくるんですねっ!
なんかオールスター感出てきましたっ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
テンプレ的な追放後のパーティーの雑魚さ加減とユートによるメタ発言を描写させていただきました。
お約束にはお約束の面白さがやはりありますね。
編集済
第40話 銀龍、制裁を下すへの応援コメント
最初はなんだこいつらー
って眺めてたのに
あ、あれ? これヤバくない?
って鬼神の斧と一緒に目が点になって、
自分も周囲の冒険者達の隣にいるような気持ちを体験出来ましたっ!
シドは受付嬢にちゃんと菓子折り持って行ってて偉い🤭
わざわざ枠を開けたって、追放ざまぁ的な別の物語もありそうですねっ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
空気を読まず地雷を踏み続ける無知の恐ろしさをまざまざと見せつけてくれていますね。
自分たちの事をひけらかす前に言っていい事、悪いことの区別からつけなければ長生きできないというのに……。
シドはちゃんと反省できる子です。
そしてほのかにテンプレの香りがしてきましたね……。
第39話 銀龍、平穏を望むへの応援コメント
あの襲撃事件に比べたら穏やかな日常ってもんですねっ
ゴロツキは川に捨てておきました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
無知なド素人どもにその分、煩わされることとなりましたがね……。
川は……みんな使うから勘弁してあげてほしいです💦
第140話 昔話、木陰の下にてへの応援コメント
>あの野郎はわりかし感性が普通で人の生き死にに狼狽えがちだ。
……シドがどういう人間であるかを、メアリーやミリィやユート以外の人間もよくわかっているんですね。
漫画や小説ですと、ヒーローを取り巻くごく一部の人たちだけが理解している、みたいなパターンをよく見かけますが、「実はみんなシドの性格をわかっていて、大なり小なり彼のことを気に掛けている」というこちらのお話に心がほっこりしてしまいました。
ありのまま、弱さを隠そうとしないところにシドの魅力はあるのだと思います。
ところで、ドワーフのお酒の名前……!
どんどん凶悪になっていくのでPCの前で笑ってしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
意外とみんなシドがどういう人間なのか知っています。
強いけど弱い。
精一杯、自分のできることをしている普通の人間であることを分かっています。
そうでなければただ強いだけであそこまで慕われることはありません。
そんな英雄が近寄りがたい存在ではないということを読み取っていただいてありがとうございます。
それにしてもドワーフシリーズ、殺意が高い。
ドワーフに対して並々ならぬ感情が見て取れる銘柄ですね(笑)
第161話 英傑、疾走②への応援コメント
コメント失礼します。
呪具またの名を禁具使い。伝説武器使いの隙間産業(笑)というか、使える人いないからパーフェクトブルーオーシャンというか……。オンリーワンというか……。これは、メチャクチャ強いですね。
見放し聖女は、てっきりギャンブル系の能力を使うのかと思っていました。
今までいそうでいなかったタイプの聖職者系英傑ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
唯一無二、大陸でも類を見ない呪具使い。
それが聖職者だというのだからギャップが凄まじいですよね。
神秘の力ではなく、禍々しい力を授けられている面は見ようによっては神から見放されているとも取れますが、助けられた人々にとってはそんなことどうでもよくて、間違いなく英傑、聖女に見えることでしょう。
追伸。
新たなギフト、ありがとうございます。
コメントが辛いなどと、とんでもない。
面白い。
続きが読みたい。
それだけでスィンザの物語を追いかけています。
ありがとうというコメントを送らせていただいております。
毎度毎度素敵なコメントを頂いているこちらこそ、見雨様にはお礼を申し上げねばならない立場なのですから。
第9話 銀龍、債務者を監視するへの応援コメント
第9話、拝読しました!
まさかここで騒動の後始末までしっかり描かれるとは、いい意味でのサプライズでした。大事件を解決して終わりではなく、その責任や処理まできちんと描かれているところに、物語としてのリアリティと作者様の丁寧さを感じます。借金返済のための農場労働や監視という形で落とし込む展開も面白く、シドとユートの掛け合いも相変わらずテンポよく楽しませていただきました。
そして、ここで登場するイザベラ。美貌と気品を備えつつ、辺境を守る者としての冷徹さも垣間見える人物像がとても印象的でした。ヒロインらしき存在(?)の登場に、物語の広がりを感じてワクワクします。やはり美人は真の英雄にふさわしいですね。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ぶっ飛ばして終わりというわけにもいきませんからね、落とし前はしっかりつけないといけません。
ユートが一体何者なのか未だにはっきり分かってない状態で放置しておくわけにもいかないので現状これが最適となっています。
さて、新たに登場した美女。
これまた美しくも棘がありそうなキャラクターですね。
いつもお読みいただきありがとうございます。
第161話 英傑、疾走②への応援コメント
祈りが届かない現実を、これでもかと突きつけてくる絶望の空気。
その重さが限界まで張り詰めた瞬間に「どっせえええええい」で全部ぶち抜いてくる。
蜘蛛に囲まれた終末の教会で、救いが神からではなく“呪い”の側から現れるという逆転の発想に思わず笑ってしまう。
しかもその聖女が、賭け事好きで関西弁でお布施歓迎という人間臭さ全開(笑)。
清廉さと胡散臭さ、聖と呪、全部ごちゃ混ぜなのに、不思議と“この人なら大丈夫だ”と思わせる芯がある。
神に見放されても人は見放さない。
この一言が、祈りの届かなかった世界を丸ごと抱きしめてくれる。
修羅場を笑い飛ばして前に出る聖女、最高に頼もしい。
これはもう、世界がどれだけ地獄でも続きが読みたくなる物語。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
絶望に染まりきった世界。
祈っても神は極たまにしか奇跡をもたらさない。
それでも教会の彼ら、彼女らに救いは訪れましたね。
ただし、訪れたのは聖なる力ではなく呪いの力であったというのが面白いところですね。
その使用者は神がかった近寄りがたい雰囲気ではなく、ギャンカスの気さくなお姉さんというものまた面白い。
禍々しい力ではあるものの、扱う人間によってこうも頼もしさが違うのは不思議なところです。
こういう存在がこれ以上ないほどに頼もしい。
第43話 銀龍、解放するへの応援コメント
ミリィさんは、あれか。ダメンズとかに惚れる…とも違うけど、だめ人間を放っておけなくて結局面倒見ちゃう系。
裏切られて売り飛ばされてショックじゃないのかしらと思っていたら、普通に盛大に恨んでいて安心しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
えらくパンチの効いた登場からどんな子かと思えば、大分、たくましい性格をされていますね。
さて、どんなチート能力をこの少女は持っていることか。
第41話 銀龍、耳を傾けるへの応援コメント
まさかの異世界ネタ第二弾だったんですね!
確かに、追放されたメンバーには何かありそうとは思っていましたが、そいつが、A級の立役者だったとは。
しかもそのネタがユートから解説される展開、うますぎるし、おもしろすぎます。
「先輩」とか懐いてるユート、だんだんとかわいいやつに思えてきましたw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
転生者であるユートだからこそ、メタ視点でこの事態を分析できたということですね。
だからこそ、通常ならばグダつくド三流パーティーの真相に行き着いたということでしょう。
それにしてもシドとユート、いい関係を築けているようで良かったですね。
第40話 銀龍、制裁を下すへの応援コメント
ムチムチシリーズ第二弾!
無事、シドに制圧されてめでたしめでたし。
さっきの路地裏の二人といい、このA級一行といい、なんか最近はボルドにも素人さんたちが流れ込んできてるんですね〜。
ゲンドーたちまで目が点になるの、ちょっと好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人が増えれば多種多様な人間も雪崩れ込んでくるのは自明の理です。
その中には無知な輩も当然混ざっています。
迷惑極まりないことですがね。
無知って本当に怖いですから。
第39話 銀龍、平穏を望むへの応援コメント
うわーシドさん、モテモテでいいっすね(棒)
ここまでゆっくりおやすみできないのは、流石に同情しちゃいます。
しかも早速新たなトラブルの予感?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
うれしくねえ、モテ方ですよね。
本人に安息できる日は果たして訪れるのか……。
第71話 何者でもない者、踏み出す 後編への応援コメント
うわあああ、ここでユート! きみだったのかー!!
この瞬間に、ユートにできる、ユートだけにできるたった一つのことをやる為に戻ってきた。マジか、凄いよ! チートの本当の使い所きた!
火じゃなくて心が熱いです。
ミリィのダメ人間放って置けない精神にも、今回で惚れました。
どこまでも抗うその強さがまばゆいです。
ダメだ、月曜朝から、泣いてしまう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
力は貰い物。本人の本質も現代日本の陰キャ。
それでもそれをいつ、なんの為に行使するか。
それだけで人の価値は大きく変わってくる。
俺ツエェを証明するためでも、主人公になるためでもなく、ただ行かなければならないと思ったから来た。
ミリィの高潔さも合わさって彼の本当の物語がここから始まります。