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  • 第1話への応援コメント

    企画参加ありがとうございます。
    学びたいことをとことん学べるのが大学の良い所ですよね。良い教授に出会えて、話を聞けるのも貴重な体験。いいなぁ……って思いました。

    作者からの返信

    ブモーさん、コメントありがとうございます。

    そうなんです、学びたいことを自分で発見しとことん探求すれば。良い先生は自分で見つけて積極的に疑問を投げかければ喜んで答えてくれるものと思われます。
    ぼくは、Y教授以外にも財政学のG教授や日本経済史のN教授の研究室にもお邪魔して話をしました。
    疑問があれば、どんどんこちらからアプローチするべきだと僕は思うのです。

    受け身でいると損ですよ。

  • 第1話への応援コメント

    大学の頃はそれまでの学校とは勉強する内容もスタンスも違って新鮮だったことを思い出しました。
    あと、教科書が高いということも……笑。
    大学時代を懐かしく思い出しました。
    沈黙は金?さん、ありがとうございました。

    作者からの返信

    未来屋 環さん、コメントありがとうございます。

    この話を読んで、大学時代を思い出したと書いてありますが、どんな学生だったのですか?
    大学は楽しかったですか?

    読んでくれて、誠にありがとうございます。

  • 第1話への応援コメント

    話し上手とかルックスが良いとかじゃなく、其の真摯な態度で好印象を与える人って素晴らしいですよね
    残念ながら別件で卒業しなかったみたいですが、もし卒業し其の侭大学院等に進んでいたりしたら経済学者等にもなってたのかもですな^p^

    作者からの返信

    あるまんさん、コメントありがとうございます。

    僕は、大学生の時、みんなと違った時間の使い方をしていたのかもしれない。悪く言えば、協調性がなかったと思っている。それでも、そんなことより知的好奇心を満たすために時間を費やすということの素晴らしさを知ってしまうと仲間と群れを成して大学を遊び場と勘違いしている連中など全く気にならなかった。

    経済学部なんて講義に出なくても、アルバイトに時間を費やしていても遊びに現を抜かしていても卒業できちゃう学部なんですよ。

    人それぞれ大学に入る目的は違うので僕がつべこべ言う立場でもないのですが、これから大学に入る人には何か夢中になれることを見つけて欲しいと僕は思うのであります。