第3話 再び交錯する運命への応援コメント
警察内部に協力者がいるかもしれないという所まで判明していながら未だ真相に手が届かないのは、単純に行き詰まっているという意外に、ひょっとしたら警察上層部どころかもっと上から捜査に圧力がかかっている可能性も否定できませんね。こうなると身内も一から疑ってかからないといけなくなる訳で、困難な道になりそうですね。
作者からの返信
そうなんです!そんな話にしようとしていましたが・・・・・・。
書き手が初心者過ぎて・・・。もうわけわかんないことになっていきます(笑)
温かい目で読んでいただけると助かります。
第6話 痕跡への応援コメント
このメールだけだと、まだ隠蔽しようとしてる敵からなのか主人公を案じてくれてる味方からなのか分かりませんよね…あえてこういった文体を装っている可能性もありますし。
どちらにせよ目的を遂げる事だけが望みの主人公にとっては響かないのでしょうね。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
そうなんです!どちらにも展開できるように書きましたwww
初めて書くもので・・・最初に描いたプロット通りにいかないことが多々ありまして。今30話目を書いてますが、もうつじつまが全然あっていないことだらけで・・・
温かい目で読んでいただけると助かります。