応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 『北原教授・発覚w』への応援コメント

    唐突ですみませんが、このお話は公開されて初めて見てから、ずっと心に残っていたのですよね。
    恩師への屈折した思い、コーヒーをシンクに流し込み、なお流れる涙…心に響いていたのですが、私の語彙ではうまく表現できなさそうで当時はコメントしていませんでした。
    今もそれは変わらないのですが、良いお話だったとだけはお伝えしたく、今さらコメントさせていただきました。

    作者からの返信

    武蔵さん、コメントありがとうございます。
    最近かなり創作に自信を失いかけていたのでとても嬉しく思います。

    (私は学者ではないのですが)自身の体験をベースとした話で、感情の渦を伝えたいというのが目的の小説でもありましたので、お読みいただいた後に複雑で文字では表現しにくい感覚を得ていただいたのならば幸いです。


    この話を投稿してまだ一か月と少しというのが自分の中で不思議な思いを湧き上がらせています。
    感覚的に遠い昔に書いたような気がしました。

  • 『北原教授・発覚w』への応援コメント

    大学時の研究室の師は、脅威でもあり敬愛の対象であり、どうしても頭のあがらない存在だったことを思い出しておりました。
    田島は、北原教授よりも人間的な器が大きいんだろうなあ、と感じます。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。物語のベースは実体験ですが、応用した物語の実際の研究室は想像の範囲で描くしかなくできうる限り描写を少なくしました。
    自分自身って自分の意思で行動しているようで、その実は様々な影響に縛られて動けないんじゃないのか?と思っており、その叫びを描いてみました。