応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第5話 美凪への応援コメント

    美凪ちゃんの純粋な想いと、幻想的な世界観にすっかり心を奪われました。繊細な情景描写や言葉選びが本当に美しくて、読んでいると心が温かくなります。ぷるるんとした展開もユーモアがあって素敵ですね!

    神社の静けさと胸の高鳴りがとても印象的でした。

  • 第1話 闇への応援コメント

    壮大なストーリーが、まだ第一話にすぎないというのが驚きです。
    これから何が起こるのか、楽しみです。

  • 第2話 人間族の過去への応援コメント

    ファンタジー&ホラー…てなかなかないですよね。


  • 編集済

    第1話 闇への応援コメント

    一話のボリュームが多く驚きました。
    情景を表す言葉選びにセンスを感じ、これからのストーリーが気になります
    それにしても…これホラーってマジですか?

    えっ…食人ってホラーに入るんですか?

    作者からの返信

    人間のお嬢さんが、美貌の魔人ネフィリムに変身してエルフを食べるシーンがありますわよ(*^^*)

  • 第1話 闇への応援コメント

    世界観の描写がとても美しく映画のワンシーンを思い出させる感じでした。ホラーの展開になっていくと思うとドキドキしちゃいます。

  • 第5話 美凪への応援コメント

    初めまして、ユーディであります(((o(*゚▽゚*)o)))リベンジャー、読んで頂きありがとうであります(((o(*゚▽゚*)o)))読みましたであります(((o(*゚▽゚*)o)))いえ、かなりスリルあるからかなり素敵であります(((o(*゚▽゚*)o)))


  • 編集済

    第1話 闇への応援コメント

    出だしから独特の世界観が全開。
    この入り方や流れ次回への持っていき方は、私にはマネ出来ませんわって思いました。

    私の下手な小説にご感想ありがとうございました。これからも頑張って下さい。

  • 第1話 闇への応援コメント

    今晩は。
    第一話拝読させて戴きました。
    フノスお嬢様のお嬢様らしい、従者さんの従者さんらしい言葉遣いに「なるほど!」と思いました。
    これからも楽しみに拝読させて戴きます…!

  • 第2話 人間族の過去への応援コメント

    大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    秀逸な感想文ありがとうございます😊♥

  • 第1話 闇への応援コメント

    多くの神話の概念溢れる中での、上品かつ耽美でありながらどこか混沌とした始まりを拝見しました。
    1ページ1万文字オーバーの圧にやや驚きましたが、確かにこれは大きなお話の始まりにふさわしい熱量と感じました。

    フノスお嬢様の判断がこれから多くの物語を生み出し……ってこの話ジャンルホラーって本当ですか!?
    どうなっちゃうんだろうとドキドキしています。

    作者からの返信

    背中から黒い翼の生えた邪悪なお姉さんがエルフの女の子を頭から食べようとする描写がありますの……

  • 童話のような独特の世界観が凄いです。お嬢さんたちはとても純粋なので、うちのパシャさんでは悪い知識を与えてしまいそうです( ;∀;)読みに来て下さって、素敵なコメントもありがとうございます!これからも素敵な物語を大事にして下さいませ(*^^*)

  • 3話イッキに読んでしまいました。独特の言葉遣い、時に内容とのギャップがあって、とても面白い作品だとおもいました。

  •  3話まで通しで拝読させて頂きました。

     童話と古典戯曲が合わさったような台詞回しで、それに見合った語彙力もあって読み応えがありました。
     こういったカタチの文章で描かれる物語もいいものですね。

  • 第1話 闇への応援コメント

    とーまなです。
    このお話がどうホラーになっていくのか楽しみです。第一話目は、空腹時に読むとぐうっとお腹が音を立ててしまいそうな部分が沢山で、どう進むのか全く予想できません。とってもワクワクしています。
     それから、拙策に過分な褒め言葉を頂いて、私の心臓はフルボッコされてしましました。(´;ω;`)ウウッ…
    読むのはスローペースですが、ちゃんと最後まで読みますね。

  • 第1話 闇への応援コメント

    咎を背負った世界の「正義」と「慈悲」が交錯する重厚な開幕に圧倒されました。美しくも切実な語り口で紡がれるフノスお嬢様の葛藤は、まさに天上と地上の狭間に揺れる魂そのもの。幻想的な語彙と従者との対話を通じ、宿命と信念の衝突が鮮烈に胸を打ちました。