お題『永遠の切なさ』への応援コメント
うわあ、この話好きです。
受け取った人はなぜ謝罪書かれたハガキを本に挟んだんだろう。しおり代わりにしちゃったの?それはちょっと酷いでしょうよ……などと最初に思ったけれど、でも確かに謝罪した本人にこのハガキが届いたのかもわかんないよな?なぜか別人が手にして、何となく本に挟んだ?宛名の人物には見せたくなかったのかな。そもそも謝罪した人と宛名の人の間にはいったい何があったんですかぁぁーー!?
などと興奮して世界観台無しにする出歯亀野郎です。本当にすみません。
でもこの話、とても好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
好きと言っていただけて嬉しい!!
ハガキの言葉が「謝罪」にしたら、差出人や宛名の人たちの関係性が広がったような気がします。本当に、何があったんでしょうね。謝罪は届いてないような気がしますね。
謝らなくて大丈夫ですよ、いろいろ想像してもらえて嬉しいです!!本当にありがとうございます!!
お題『まなざしの熱』への応援コメント
深い。
相手の熱量と違うとこうなるていうのが短い文章なのに深く表現されていて感嘆しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
熱量の違いって、すれ違いの元になりますよね。褒めていただけて嬉しいです。
お題『浴衣姿』への応援コメント
いつもお題を確認せず読み始めてしまいます。
浴衣姿のライブカッコいいだろうな、紺色と紅い髪のコントラスト綺麗だろうな、この話も好きだなあなんて思いながら読んでから、お題を見てちょっとびっくりしました。
『浴衣姿』といえば綺麗とか可愛いが先にきちゃうので、こちらの方向に持っていく発想力がやっぱり素敵だなあと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お題からぱっと思いついた光景でしたが、紺色の浴衣と赤い髪、似合いそうですよね。
なんだか最近ロックな気分だったので、その気分と浴衣を無理矢理掛け合わせて書いたお話でした。それが良いコントラストになったかもしれないですね。
素敵ってお言葉、嬉しいです!