第61話『ベレイド家における酒宴~突然の…』への応援コメント
セシリアさん、スリッパでエリアンをスパーンと叩いていた絵面が勝手に広がっていたけど、読み返したら叱っていただけだった…。
あれぇ?おかしいな。
いや、書いてないけど引っ叩いていたに違いない。なぜセシリアさんがスリッパを持ち歩いているのかはわからないけど、日常的にそうしたくなる振る舞いが多いエリアンくんなんだろう、きっと。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エリアン騎士、爽やかな感じの好青年のようですが、少し天然入っているかもですね(^^;
結婚前の現時点においても、既にセシリアさんの尻に敷かれている感じです(^^)
編集済
第66話『軍事国家ステルクステ騎士団領』への応援コメント
どう見てもスイ…
やっぱり公爵邸にマイカを住まわせるつもりだったのね。
自分で住めないならせめてマイカにというのはよくわかるけど、また反発する貴族が出てきそうだなあ。一人で住めるわけがないから使用人もたくさんつけなきゃいけないし、どこの予算からとか突っ込まれないといいけど…。
同盟交渉の報奨とかなんとかで改めて爵位をもらっとくほうがかえって後々楽かもしれん。
以下追記
なるほどー。
読み返したら貸与と言っているので、警察庁庁舎兼長官公邸みたいなことですね。
作者からの返信
いつもありがとうございますm(__)m
ドラーク公爵邸は、おっしゃるとおり少人数で切り盛りするのは大変そうですね💦
ただ、個人の住居というより施設的な意味合いを増していくことになりそうです。
第64話『使者』への応援コメント
アードルフにはどうせ名前もバレてるんだろうけど、ケルンの名は出さずにあくまでケルベロスの子として扱ってほしかったなあ。
信用しているっぽいけど、一筋縄ではいかない雰囲気がぷんぷんするので、そういう些細なところでうかつな感も出てしまう。
それはともかく、最初はマイカに断りなく派遣を決めちゃうんかいと思ったけど、エフェリーネの(皇室の?)直臣になっていたんだった。デメリット(とも言い切れないけど)が出てますね。
とはいえ、来るのはケルベロスの子で結構、とケルンも当たり前に要求するアードルフの傲慢さとそのまま受け入れるエフェリーネの関係がつまり現状なんだろうな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このステルクステ騎士団というものは、この物語を書こうと思った時には既に思い付いたものです。
どうか、これからもよろしくお願いいたします。
第63話『ベレイド家における酒宴~幼帝ヤスペルとその母』への応援コメント
おべっかでしかなかろう…。
そんなに甘やかすと国の先行きが思いやられるぞ。
ケルンもそんな簡単に…とは思ったけど本人?は楽しそうだからなにもいえんねw
編集済
条文を諳んじているとはすごい。
昇進試験などで覚えることになるのかな。
警察官の皆様には頭が下がります。
久々なので読み返しつつ。
読み返してみると警察法のくだりは、奴隷、貴族はもとより皇帝すらもというのはあくまで警察法の下の平等を言っているだけのことなので、身分制度があることとは矛盾しないよね。
これを皮切りに他の法も近代的なものに整備されていくといいね。もし警察権が皇帝まで及ぶようになるなら立憲君主制に移行することになるわけで、そうなるならマイカは国の転換点として構成に語り継がれそう。
作者からの返信
おっしゃる通り、昇任試験の関係で様々な法律(憲法、地方公務員法、警察法、警察官職務執行法、刑法、刑事訴訟法etc…)
を覚えました。
本エピソードに書いた警察法の特に第2条と警察官職務執行法は警察官として稼働するために、特に必要な法律なので、試験とは別にしても覚えていました。
第59話『異世界初のカタログ販売?』への応援コメント
マイカがモデルのカタログ写真はみんなアイドルみたいに人差し指を突き出しているポーズだと思うと草。
一点ものの高額商品なんかは、半年に一度とか少ない機会にマイカ本人がやってきて、付けて見せる貴族向け商談会とかすると、そのマイカ本人の来る商談会に参加できるということもステータスになるからさらに価値が上がりそう。
カタログを開発するってことはマイカは王宮に住む(というかハンデルと離れる)のは、やぶさかでないのね。ちょっと寂しいぞw
作者からの返信
本当にいつもありがとうございます(^^)
マイカが今後、ハンデルの仕事をどう手伝っていくのかは気になるところですね。
関係性が切れる事は無さそうなので、色々と商会の仕事も出来る限り続けていくと思います。
第58話『大きなお山』への応援コメント
いや、マイカは長になることは望まなかったからね?w
しかしハンデルとマイカは異性カップルなのかおっさんずラブなのか…
マイカとエルフたちは百合なのか異性カップルなのか…
悩まなくていいのはハンデルとマフダレーナさんの場合だけやないか!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マイカの心は変化していくのでしょうか…
3人のエルフ女性は、今のところ初めて見たハイヤーエルフに興味津々というところでしょうか(^^)
第57話『ハンデルとマフダレーナ』への応援コメント
放火、焼失、消失なども昔の話なんだろうか。
近々30年くらいは起きていないのかな。
だとしても、エリーの記録だけは抹消されているように思うけど。
これはもう摂政エフェリーネ様に直々にお願いするしかw
作者からの返信
いつもありがとうございます。
内緒にすることなのでエフェリーネには頼めないのではないでしょうかw
第3話『小さな出会い。旅は道連れ。』への応援コメント
ケルンさんがどうなっていくのか、気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます(^^)
ケルンも色んな経験を積んで成長していきます。
今後とも宜しくお願いいたします。
第56話『特殊能力』への応援コメント
「完全に気配を消せる」スキルかあ。
「完全に消せる」で固定のスキルなら街なかでは使いにくいけど、気配を消せるスキルの効果を最大化すると完全になるのか、どっちだろう。
もし後者なら、街なかでは一般人並みの気配に調整できたらハンデルにも察知されなくなるかな?
作者からの返信
いつもありがとうございますm(__)m
完全に気配を消しても違和感で気付いてしまう…ハンデルはとんでもないヤツです(^_^)
たしかに!一般人レベルに気配を調整すれば良かったですね!
ララは自身のスキルに自信を持ちすぎていたのかもしれません。
第55話『光の魔法』への応援コメント
捜査メモを読んだ感じ、奪うってのはコピーじゃなくて、相手はその魔法を使えなくなるってことだよね。
さらにイメージを膨らませて、魔法を譲ることができるようにならないかな。
敵から奪って味方に与えていったらどんどん戦力アップできて魅力的。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アフネスが他人の魔法を奪えるようになった経緯も、アフネスが主人公の短編に描いております。(現在のところノベルアッ○+様限定公開なのですが…)
彼女自身の魔法も進化の過程にあります。
これからもよろしくお願いいたしますm(__)m
第54話『本質を見極める能力』への応援コメント
よーし、エルフの里を訪ねよう。
ハイヤーエルフなら追い返されることはあるまい。
作者からの返信
いつも読んで下さいまして有難うございますm(__)m
この長い物語の先には、他のエルフ達の元を訪れることがあろうかと思います。
いまはまだ判っていませんが…
第53話『アフネス』への応援コメント
ハイヤーエルフがもう1人いるのかとも思ったけど、今のところはマイカ1人っぽいかな。
年齢詐称がバレていないと思っているアフネスさんかわいいw
作者からの返信
アフネス、良いキャラですね(^_^)
現在、他のサイト様で、アフネスを主人公とした短編を載せているのですが、折りを見てカクヨム様にも投稿させて頂こうと思います。
第52話『帝国副宰相ベレイド子爵』への応援コメント
さらにめくられたらと思うと、パンツはもちろん、ブラもしててよかったね。
最初は布一枚だったもんなあ。
作者からの返信
本当にそうですね(^^)
みんなの前で丸出しにならなくて良かったです。
第51話『摂政エフェリーネへの謁見 その2』への応援コメント
捜査メモの話は、旗本や御家人みたいに解釈すればいいのかな。
衛兵たちは御家人、マイカは旗本ぐらいな気もするけど、でもあくまで武士ではあって町人ではないので、マイカとしてはいやだなあみたいなことかしら。
しかしホントに警察を創設して警視総監になりそうになってて話が早かったw
警視総監になるつもりはなかったのは予想外だったけど、そりゃ他におらんやろw
警視総監兼警察学校教官兼刑事部長兼鑑識課長兼刑事ぐらいやらなきゃ足らないよね。
なんなら検察庁も立ち上げないと。罪の捜査と罰(量刑)を決める人はわけないと腐敗するからなあ。
作者からの返信
いつもありがとうございますm(__)m
番兵や衛兵は、御家人というまでには至らず、足軽、徒士くらいの感じでしょうか。
勲士、という貴族の階級が御家人、準騎士、騎士、上騎士が旗本
五爵が大名…という感じです。
でも、マイカの身分は、いずれにも該当しませんね(^^;
しかし、直臣で、摂政や皇帝に御目見えの身分なので旗本待遇…ということになりますね。
そのあたりの細かい設定は、書き進めていく上での課題と致します。
これからもよろしくお願いいたします。
第50話『摂政エフェリーネへの謁見 その1』への応援コメント
先帝ヨゼフィーネの教育もよかったし、エフェリーネもその意図をよく汲んだね。
先帝の姿を見て育ったら、いくら教育があっても似た言動が出てしまいそうだけど、そこは出自も多少は関係するのかな。
まだ権力基盤は安定していなさそうなので、エフェリーネ自身が実績を積み上げて盤石になればいいのだけど。
その点ではマイカが助力になりそうだと思いつつも、マイカは目立ちすぎてエフェリーネの実績を積むという点では助力というには強すぎそうなのが懸念ですかねえ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
強烈な個性と実力を持った先帝の崩御から、まだ1ヶ月ほどしか経っていないため、権力基盤が確立していないどころか、大貴族や属国、周辺国が成り行きを観察している状態かもしれません。
マイカの登場によって、帝国の治世がどのように変化するのか、エフェリーネの助力になり得るのか、この先、色々と起こる出来事を乗り越えた先に、見えてくるものかもしれません。
これからもよろしくお願いいたします。
第49話『皇宮にて 3人のエルフ』への応援コメント
今のところ彼女らが把握しているハイヤーエルフはマイカだけなのかな。
もう1人のエルフもハイヤーエルフなんだろうか。正体が気になりますねえ。
作者からの返信
いつもお読み下り、ありがとうございます。
もう一人のエルフ…
なかなかに不思議な人物のようです(^^)
これからもよろしくお願いいたしますm(__)m
第48話『皇宮到着』への応援コメント
毎度爆乳に反応するのはおっさんのさがなのか……。
見てるのはバレてはいるよね。
見目麗しいエルフが爆乳をガン見していたら、この世界の人はどう感じるのか知りたいですw
作者からの返信
いつもありがとうございますm(__)m
そうですね😁いつかガン見していたことの仕返しをされるかも
編集済
第47話『皇宮へ』への応援コメント
なにをお願いするのだろう。
脈絡なくいきなり警察を創設して警視総監にしてってお願いしたら話が早すぎて笑う。
想像したお願いの答え合わせが待ち遠しいですね。
叙位をその場で辞すると不敬になってしまうけど、先に根回しできたのはよかったね。
まあマイカならレア種族的にも功績的にも大抵のことは許されそうな気はするけど。
ーーーーーーーー
いつもお返事いただきありがとうございます。
前にコメントに書こうとして、長くなってその時はやめたのですが……。
この世界に律令制は確立しているのか、司法制度、特に裁判の仕組みはどこまで発達しているのかを知りたいなあと思っていました。話が発展したらその辺りもそろそろ出てきそうですね。
その辺りはこれまでの体験でマイカ(この場合はアキラの方かな)も思うところがありまくっていたでしょうから、それを思えば決して「脈絡なくいきなり」では無いですよねえ。主人公の思いは私の思ったよりも深かった模様で失礼をば。
もう勢いで書いてしまいますが、私が想像していたのは「ハンデルの妹の捜索に手を貸して欲しい」とお願いしてエフェリーネ殿下が困り果てる……というものでした。
作者からの返信
お読みいただいてありがとうございますm(__)m
うっ(ドキッ💦)
この作品も、そろそろ50話に届きますので、次の段階に移行しようかと思います。
今まで、その場の単純な状況だけで無実なのに犯人と決めつける状況を書き、主人公は必要性を痛感している様子です。
ただ、すんなりとは事は進まないようで…
これからもよろしくお願いいたします。
第10話『クライン村⑦ ノーラとの別離れ~帝都へ』への応援コメント
面白い設定ですね。
これからのアキラの旅がどんなものになっていくのか、楽しみになります。
作者からの返信
続けて読んで頂き、ありがとうございます!
この先も主人公は多くの人と出会うことになります。
これからもよろしくお願いいたしますm(__)m
第46話『クライン村~エルフが去った後~』への応援コメント
ノーラよ、他になにか褒め言葉はなかったのか……。
「そして自分を売ったお金で、家族を、村を救って欲しい、と申し出よう。」
スマホアプリではこの行だけ字下げが2字に見えますが、アプリはたまにレイアウトがおかしいので原文で問題なければ申し訳ありません。
続きが楽しみでなりません。応援しております。
作者からの返信
いつも丁寧なコメントを頂き、誠にありがとうございます。
文の行ならびについては調整を試みてみます。
暖かい応援ありがとうございますm(__)m
第45話『園遊会が終わり…』への応援コメント
AEDはまだ動けるけど混乱して心室細動を起こしているのをショックでリセットする(その上でマッサージでリズムを整え直す)だけなので、止まってしまった心臓を動かす力はない(そしてそれを外から見分けることができない)からねえ。
秘密を知ってる人たち、当然出てくるよな。
兄妹にとって悪いことにはならないで欲しいと願うばかり。
第44話『エルフのマイカ』への応援コメント
ハンデル…w
マイカはハイヤーエルフ関係なく自力で立場を上げていくなあ。
かっこいいけど女神や聖女的な立ち位置じゃなく警察組織を立ち上げて捜査員になると思うとおもろいなw
第43話『救急法』への応援コメント
AEDは無いわなw
エルフの体になって体力は落ちているようなので、1人で続けられている間に戻ってきてくれてよかった。
読んだ感じ心肺蘇生法なんて知られてなさそうな感じだし手伝いは期待できないもんな。
第41話『園遊会への誘い』への応援コメント
マイカは普段の口調からもう少し気を入れておかないと、いざ園遊会で見た目とのギャップが酷いことになるぞw
ただまあそんなギャップに驚く貴族を見てみたい気持ちもあるけど。
ハンデルとエリーの再会は嬉しいけど、エフェリーネの立場上、少なくともその場では明かせないよねえ。こっそり再会の場を改めて設けられたらいいんだけど。
第1話 『殉職。そして…』への応援コメント
目覚めたらエルフで女で村も焼かれるとは……
転生した瞬間から天涯孤独?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この先、彼女(?)にどんな出会いがあるのでしょうか?
今後とも、よろしくお願いいたします。
第40話『ベルンハルト近衛騎士団長来訪』への応援コメント
面白くてここまで一気に読み進めてしまいました。
応援しています。
今後も楽しみにしています。
作者からの返信
お読み頂いて、本当にありがとうございます!
また、誤字報告もありがとうございますm(__)m
たくさん、誤字があったみたいで…お恥ずかしいかぎりです。
長い物語になると思います。これからも、よろしくお願いいたします。
第37話『事件名:皇宮における御物窃盗事件 その3~現場へ~』への応援コメント
カラスかー。格子を網に変えましょう。
安物ゆえに厳重に箱に入れるなどしていなかったからかな。
エリーを引きずり下ろす証拠にでも使われるのかと思ったのでホッとした。
探偵助手ハンナ誕生。
さすが元刑事、推理ではなく証拠や証言を積み重ねて行くスタイルがいいね。
第34話『帝都到着…そして、ある女性からの相談』への応援コメント
おお、ようやく。待ってました。
プライベートディテクティブマイカ誕生。
第33話『パルキールの街 殺人剣と活人剣』への応援コメント
誤字報告です。
>くっ、手も足も出ないとは、まさにこの事づな。
「この事だな」
第32話『摂政エフェリーネとウェイデン侯爵』への応援コメント
侍女たちは生きているのか。
うーん、ストーリーに登場したからには見つかってしまうんだろうなあ……。
編集済
第31話『摂政エフェリーネ その過去』への応援コメント
エリー、立派になって……。
第30話『ファーハイトの宿屋での一夜』への応援コメント
思ってた朝チュンと違う……。
マイカは添い寝スキルを常時発動してるってことか。
そういえばハイヤーエルフはどうやら転生して何かしらの知識をもたらすっぽいので、マイカの場合はそれが鑑識技術や基礎的な法医学、捜査手法のノウハウだと思うけど、ビジネスモデル特許でもそこそこいけそうな気配がするなあ。
編集済
第29話『インハングから帝都へ向けて』への応援コメント
いやパン1個ですら微妙だけど「一食分」のパンは100円では買えないだろう…。
「一食分」は食事1回目分というよりは朝食のトースト1枚くらいの感覚かな。
物価は物によるので貨幣の価値を比較することにあまり意味は無いのだけど、工業化されていなさそうで職人が焼くだろうパンの価値はヤマ◯キのパンではなく街のパン屋と比較しないと。
あとハンデルのいう儲けは利益じゃなくて売上のことなのね。
でもそれだと経費を抜いて利益がマイナスでも儲けはあったことになるので違和感はあるなあ。
そしてクライン村に金貨を送っていいんかね。
そりゃ銀貨じゃ運べないのはわかるが、金貨を送られても使えないよね……。
第28話『影の魔法使い ララ』への応援コメント
ハンデルは今のところ彼だけのソロだけあって本当に強いんだな。
ハンデル初登場時のような突きを多用する剣術は剣道と相性が良さそうだからマイカもすぐに腕を上げそうだけど、気配などの鍛錬はエルフの力に目覚めるまでお預けかな。
第27話『インハングの名物スイーツ』への応援コメント
ララはポンコツの気配がしていたけどやはりそうか。
でもマイカを見落とすとばかり思っていたので、ちゃんと見つけてすごいと思ってしまった。
というか帝国内のどこにいるかわからないのにすぐに見つけられたのはほんとに千載一遇よな。
第26話『摂政エフェリーネ』への応援コメント
リザードマンは里を挙げてマイカを守ってくれたのか。
そして一人しか残っていなかった理由も早速判明したね。
誤字との確信はありませんが、
>リザードマンが、まだモンスターと区別されていた昔、リザードマン
文脈からすると「区別されていなかった昔」ではないでしょうか。
第24話『インハングの酒場にて~商人達からの耳学問~』への応援コメント
リザードマンの里にリザードマンが一人しか見つからなかった謎もそのうち解けるかな?
第23話『異世界初のファッションモデル+お渡し&握手会?』への応援コメント
口調、口調w
クライン村はパンネクックやら木靴やら、オランダの雰囲気だったけど、インハングはビールならチェコか、ドイツのはずれみたいな雰囲気なんじゃろか。
誤字報告です。
>いづれも瞬またたく間に注文が入った
「いずれも」
第22話『異世界初のファッションモデル?』への応援コメント
脱字報告です。
>(何だたんだろう?さっきのは。)
「何だったんだろう」
第21話『PTSD』への応援コメント
描写がリアルだなあ。
第20話『インハングの街』への応援コメント
「え、キモ」とはならないあたり、やっぱり元はおっさんかーw
第18話『恩人…それとも…』への応援コメント
違う方の物語も読んでみたいです(・∀・)
第16話『エルフとケルベロスと商人の男』への応援コメント
せめて体でお返しせねば(ゲス)
第13話『襲撃』への応援コメント
>どこかで悪事を働いても、地領に行ってしまえば力が及ばない。
「他領」か「他の地領」か、なんにせよ他のという意味が抜けているように思います。
もとがおっさんなのとエルフの知識が不足していて自分の体の価値がわかっていないな。
剣道七段だから剣より棒のほうが合ってるし、ちょうどいい棒をもらっていてよかった。
が、この多人数はどうするのか。ケルンの炎で焼き尽くしてくれ。
第10話『クライン村⑦ ノーラとの別離れ~帝都へ』への応援コメント
最後に言葉遣いを戻そうとしても今更……w
第8話『クライン村⑤ 被疑者判明…悲しき自白』への応援コメント
セバスティアーンの左目もボーの所業と関係してくるのかな?
そして貴族でも斬り捨て御免はない世界か。
司法は一応機能しているなら、アキラが作る組織は法の下の暴力装置である警察というより、捜査機関(捜査課と鑑識課を合わせた刑事部みたいな)なのかな。
第6話『クライン村③ 村長ボー』への応援コメント
アキラを村長の家に連れて行くのはよしたほうがーと思ったけど案外すんなり帰してもらえたな。そのまま捕まると思った。
つーかどっかの急行列車の逆を行くような事件が起きましたなw
>代替えがきくが
「え」が余計ではないかと。
第5話『クライン村② 圧政下に喘ぐクライン村。そして、少女の夢』への応援コメント
ノーラの家は周りより少し大きいみたいだし、祖父の代は村長だったということは、以前は学校に通えるほど裕福だったんだな。
リアル警察と比べても意味ないのは承知の上だけど、彰が刑事だったことを踏まえるとアキラが今後作る警察組織も概ねそれに倣うのだと思う。法の後ろ盾がなければどれほど道徳的倫理的あるいは経済的におかしな悪政であっても介入する権限はないので、領主に手を伸ばせるのは当分先かしら。
警察は罪も罰も決める権限はない(というか彰にそのベースがない)からリアル裁判所に相当する装置も必要だし。
なんとかノーラが12歳までの間に学校に通えるようになって欲しいなあ。
第4話『クライン村① 村の少女との出会い』への応援コメント
ずっと標準語風の話し方だったけど、ちらっと見えた訛りからしてアキラは関西圏出身だったのか。
村長はいい雰囲気じゃなさそうなので最初に出会わなくてよかったけど、珍しいエルフで巨乳で価値のある服を着ていたら、村の中で捕まって丸ごと売り飛ばされそうで怖い。
第3話『小さな出会い。旅は道連れ。』への応援コメント
普通なら村があれば近くに別の集落なり、狩場、採種場、うまくすれば街道などあるだろうけど外とつながっていない村だもんなあ。
あてもなく森を行ってうまくどこかしらにたどり着ける可能性は低いし、そこが主人公にとって都合のいい勢力である可能性はさらに低いけど、ここまでの展開で運は良さそうだからきっと上手くいくんだろう。
この世界でのエルフの立ち位置、そして人里でケルンがどう扱われるのか、気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
長い目で見ていただければ幸いです。
これからも、よろしくお願いいたします。
第4話『クライン村① 村の少女との出会い』への応援コメント
アキラとノーラの家族との会話、読んでて温かな気持ちになりました(*´꒳`*)
アキラのワンピース、特殊素材だったんですね。
作者からの返信
いつも応援コメントを頂き、ありがとうございます(^^)
書き進めるうちに、ノーラとその家族は、当初の設定以上の関わりを持つようになりました。
衣装の設定は、最初から考えていたものです👗
第1話 『殉職。そして…』への応援コメント
冒険の序盤では村(主に主人公の故郷が多い)は、よく焼かれます
作者からの返信
ええ(^^)
しかし…
この村が主人公とどのような関わりがあるのか?この先をお楽しみに(^^ゞ
これからもよろしくお願いいたします。
第3話『小さな出会い。旅は道連れ。』への応援コメント
ケルン本当に可愛いですね(๑˃̵ᴗ˂̵)
作風にシャーロット乙女子様独特の個性があって、読んでて癒されます✨
作者からの返信
ありがとうございます!
「癒される」、過分のお言葉、励みになります!!
第2話 『異世界転生』への応援コメント
「パ、パパ、パパパパ、パンツ履いてないやん!?
↑
ウケました(*´艸`)
作者からの返信
フォロー&応援ならびにコメントありがとうございます!
(^^)このノー下着設定は、先の伏線となっています。
これからも、よろしくお願いいたします。
第28話『影の魔法使い ララ』への応援コメント
ここまで拝読しました
TSモノは大好物なので、禿頭のオッサンが絶世の美女になるシチュエーションも大いに楽しめましたし、いろいろと謎の残る設定なども明かされるのが待ち遠しいです
面白い作品なので、レビューもさせていただきますね
作者からの返信
コメントそしてレビューを書いて下さり、誠にありがとうございます。
面白いと言って頂き、本当に嬉しいです!励みになります。
今まで書いた中に、後に繋がるフラグを、結構な数、立てております。
今後ともよろしくお願いいたします。
第1話 『殉職。そして…』への応援コメント
「なんじゃあこりゃああ!」というセリフが太陽にほえろっぽくて良いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい。警察もののドラマ、マンガなどのセリフもオマージュしていきたいと思います。
第1話 『殉職。そして…』への応援コメント
エルフに生まれてしまうとは!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
昼寝から目覚めた時、この作品を書こうと突然思い付いたのですが、主人公をエルフの女の子に生まれ変わらせるのも、その際に思い付きました。
これからもよろしくお願いいたします。
第62話『ベレイド家における酒宴~やらかしたマイカ』への応援コメント
うん、やっぱり警察権は是が非でも皇帝にも及ぶように立法してもらわねばならんな。
警察庁長官?兼警視総監?兼警察署長?のスカートをめくったらスリッパ百叩きに処す。
それで済むなら、とめくりにくる輩が列をなすことになりそう…。あかんな…。
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
スカートめくりは皇帝といえど処罰の対象に…
どうでしょう?
この先、設立されるであろう警察組織は、最初はごくごく小規模なものからスタートするでしょう。
組織が大きくなるにつれ、色々と権限が付与されていくと思います。
活動報告に書いておりますが、エルフデカ~は訳あって更新が遅れております。
近日中にも、その理由を説明できると思いますので、御容赦下さい。
これからもよろしくお願いいたします。