応援コメント

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  • 第22話 世界の入口への応援コメント

    自然への恐れを擬人化したのが神様だったりしますからねぇ。そこに基督教とか入るとわけわからん!ってなるだろうね。本物の神様を知ってる二人からしたら。

  • 第17話 東へへの応援コメント

    タクトくんは皇国でニファレント出身説を否定したけど完全に的外れでもなかったんですね

  • 第21話 外国の人と言葉とへの応援コメント

    カリグラファーで最初にタクト君がポテチを出せてたのは文字魔法が蒐集魔法で集めたものを出す魔法だったからなのか、文字魔法を使う際に無意識下で出す魔法を使ってたってことなのかな?

  • 第21話 外国の人と言葉とへの応援コメント

    収集癖極まると収集魔法出るんですか?
    誰かさんの影響でコレクター増殖しまくっている町があるんですが……
    遊文館キッズや大きいお友達に収集魔法生える日も近いですか(‥)

  • 第21話 外国の人と言葉とへの応援コメント

    すっごくネイティブに話せるようになるということだよね。
    良いなあ。

  • 第21話 外国の人と言葉とへの応援コメント

    蒐集魔法はここから!

  • 第20話 新たな『京』への応援コメント

    帰れる場所が見つかると良いね。

  • 第20話 新たな『京』への応援コメント

    ようやく生まれた希望、続いて欲しい。

  • 第19話 新しい時代への応援コメント

    これで名前が変わったのか。
    東京でどんな出会いがあるのか楽しみのような、不安なような。

  • 第19話 新しい時代への応援コメント

    戦国から幕末、そして明治。漂泊する者の旅はまだ終わらないか。

  • 第19話 新しい時代への応援コメント

    地球のものを食べ続けると劣化するのか。
    一人の時はともかく、家族が出来ると食事をしない訳には行かないものね。
    それで…なのかな。

  • 第18話 仕事への応援コメント

    今幕末だとすると、この先大きな戦争も起きる…ルフト君とリア様は辛いよね。

  • 第18話 仕事への応援コメント

    この先人と人が争う姿を見続けることになると思うと心が痛いよ。リア様とルフト君耐えられるのかな……。

  • 第18話 仕事への応援コメント

    タクトくんのお祖父さん、雅号が暁光でしたね……縁が続いている。

  • 第17話 東へへの応援コメント

    鈴谷爆誕!
    ここからどうなってタクト君に繋がるのか楽しみです。

  • 第17話 東へへの応援コメント

    タクト君への道標ですねーワクワクだー。今は幕末ってことかなー

  • 第17話 東へへの応援コメント

    ワクワクが止まらないなぁ〜♪

  • 第17話 東へへの応援コメント

    もしかしてと思っていたことが繋がる瞬間の鳥肌になるくらいの衝撃!
    タクトくんのルーツはやっぱりあの国だった…(*´ω`*)

  • 第17話 東へへの応援コメント

    あ~!またカリグラファーの方最初から読み直したくなった(3回目(笑))

    タクトくん、良かったね君はそこにいていいんだよって言いたい。

  • 第17話 東へへの応援コメント

    老いないはずの祖父は本当に死んじゃったのでしょうか。

  • 第17話 東へへの応援コメント

    ルフトがタクトの祖父なら、タクトの魔力量が多いのは納得ですね。現代皇国の中で最もアーレント時代の人に近いと言える。

  • 第17話 東へへの応援コメント

    あー、やっぱりそうなのか!だからタクトにあの魔法が発現したんだ……寿命は結局どうなるんだろうか……

  • 第17話 東へへの応援コメント

    スズタニはいずれスズヤになり、タクト君は彼の地へ。
    タクト君は、飛ばされたのではなく、戻ったのですね。
    では、老いないはずの彼とリア様は?
    まだまだ、謎は残ってますね。

  • 第16話 微妙なすれ違いへの応援コメント

    大切な辺りを聞き逃しちゃった、ね。
    どこまで流れ流れて行くのか……。


  • 編集済

    第16話 微妙なすれ違いへの応援コメント

    出てくる単語的に平安〜鎌倉あたりかな?

    京から、次はどこに行くんだろー?

  • 第16話 微妙なすれ違いへの応援コメント

    幕末あたりなのかな?、荒れまくってる時だなー。

  • 第16話 微妙なすれ違いへの応援コメント

    儒学が危険なのではなくて、尊い血筋(と思われている)が危険何だけど。
    確かにすれ違ってる。

  • 第15.5話 調査への応援コメント

    そうか……どんなに日焼けしても老化しないから肌が綺麗なのね。
    これからどんな勘違いが加速していくのか。

  • 第15.5話 調査への応援コメント

    育ちの良さがどうしても出てしまいますからねぇ。

  • 第15.5話 調査への応援コメント

    やんごとなき方の系譜、それもかなり訳ありだと思われてる訳ですね。
    アチラのタクト君と同様なの、縁を感じますね。

  • 第15話 誤解の始まりへの応援コメント

    そりゃ、リア様も『ありゃりゃ~』としか言いようがないよね…😅

  • 第15話 誤解の始まりへの応援コメント

    ありゃりゃ~。
    違うという証明が出来ない限り誤解は中々解けなさそうだねぇ。

  • 第15話 誤解の始まりへの応援コメント

    世羅町の大兄の「セラ」と間違われましたか

  • 第15話 誤解の始まりへの応援コメント

    あぁ、やっぱりそうきましたねー。

  • 第15話 誤解の始まりへの応援コメント

    ここから運命が転がり出すのかな、楽しみですね。

  • 第14話 学問所への応援コメント

    あぁ、確実に誤解の種がまかれた…

  • 第13話 文庫への応援コメント

    草双紙あるなら江戸以降かなぁ

  • 第14話 学問所への応援コメント

    そしていつの日か鈴谷の姓になるのですね?

  • 第12話 到着への応援コメント

    月代は平安にも戦国にもあるし、金銀も8世紀にはもう貴重品だったし……
    そして、京言葉……w

  • 第14話 学問所への応援コメント

    書家として繋がるのか?ドキドキ


  • 編集済

    第14話 学問所への応援コメント

    タクト君の時と同様な誤解が生じそうですねぇ。
    実は、かなり上位者の生まれでは?とか。
    後、長く滞在していたのは、あの辺りか。

  • 第133話 会議の決定への応援コメント

    ああ、二度と、翔べない…

  • 第13話 文庫への応援コメント

    勝てば官軍で、歴史を編纂致します。
    為政者の都合によりブラインド効果を発揮致します故

  • 第13話 文庫への応援コメント

    まぁ理解は出来ないだろうし、したくないだろうなぁ。

  • 第13話 文庫への応援コメント

    仕方ない、そういう国なもので、殺伐にして諸行無常。

  • 第12話 到着への応援コメント

    年代はいつ頃なんだろ?
    動乱に巻き込まれ無いと良いけど。

  • 第10話 理解を超えることへの応援コメント

    ルフト君には、理解出来ない行いだよね。

  • 第9.5話 理由への応援コメント

    因果応報ですね…

  • 第9話 諦めへの応援コメント

    リア様が居てくれるのが本当に救いですね。とは言え安住の地はまだ得られないか。

  • 第9話 諦めへの応援コメント

    ルフト君の諦めが辛い。

  • 第8話 名前への応援コメント

    風斗かぁ。アーレントに生きてたルフト君にはお似合いの名前だね。
    見た目だけ老けて体力化物みたいなお爺ちゃんになってまた不審がられないかが心配。

  • 第8話 名前への応援コメント

    それでも人は順応していくんですね、彼の人生に幸あらん事を。

  • 第8話 名前への応援コメント

    ルフト君が、少しでも長く穏やかに暮らせると良いな。

  • 第7話 流離うへの応援コメント

    人間は自分達と違う者を怖れるからね。

  • 第7話 流離うへの応援コメント

    原住民からしたら仙人か妖怪か……みたいな感じだったんだね。
    誰か彼の名前を尋ねてくれるような人に出会えたら……。

  • 第6話 広がりへの応援コメント

    ポコポコな髪型っていうから弥生かと思ったけど、京があるなら平安以降?同じ過去を辿ってるとは限らないけど。


  • 編集済

    第7話 流離うへの応援コメント

    存在が違い過ぎたかー、こっちに紛れ込む異物だものな、どうしたものか。悲しいねえ。

  • 第6話 広がりへの応援コメント

    そういう時代に飛ばされたのか、これからどうなるか楽しみですね。


  • 編集済

    第6話 広がりへの応援コメント

    女性が髷を結っていて、簪を挿している時代か。
    割と近代だった。
    地球だったらの話だけど。

  • 第5話 『人』との出会いへの応援コメント

    草の束……もしかして簑?それなら昭和初期か、ギリ中期の可能性もあるな。

  • 第5話 『人』との出会いへの応援コメント

    タクトは何代目になるのかな?、楽しみだ。

  • 第5話 『人』との出会いへの応援コメント

    爺さんがわざとそういう生活しているんでなければ、相当前の時代っぽいなあ。
    服も貫頭衣みたいだし。

  • 第5話 『人』との出会いへの応援コメント

    いい人そうでよかった。
    そして完全に、タクト君の世界の人っぽい…

  • 第4話 外れた生命への応援コメント

    今は地球の文明的にいつ頃なんだろう?
    第一村人ならぬ第一異世界人とコンタクトは成功するんだろうか。

  • 第4話 外れた生命への応援コメント

    季節が大分巡ってるようだから、何年も経ってそうですねぇ。
    馬は歳取って亡くなったのかな。
    そういえば、人は長生きなようですが、アーレントやその後の陸域の馬の寿命って、どんなもんなんだろうか。

  • 第4話 外れた生命への応援コメント

    こうして生きてることが運命だよなぁ。馬はこっちの環境に馴染めなかった?。

  • 第4話 外れた生命への応援コメント

    ルフト君を受け入れてくれる人だといいな。

  • ここからどう血が繋がって行くのかなー。リア様凄く近い所にいたのですね。

  • 蒐集?凄く覚えがあるスキルが。

  • 最終話 銀の半円環への応援コメント

    遅れましたが完結ありがとうございます。カロルの記録が発見されるのが楽しみでなりません。失った物が少しでも戻ると良いのですが。

  • 第2話 暗闇の中からへの応援コメント

    もしかしなくてもルフトさんがタクト君のご先祖様だとかそんな可能性あるんですか?

  • 第1話 暗黒の空間へへの応援コメント

    マ、マジかー!

  • 第2話 暗闇の中からへの応援コメント

    こうつながって来るのですか、これは楽しみです。

  • 第2話 暗闇の中からへの応援コメント

    ルフト!別の宙天の星だったとしても生きていた!
    リア様もいっしょに!
    一人じゃない!とりあえずよかったー
    そこがどこかなのかいつなのかはまだ不明だけど
    出来ればあそこだといいなぁ…

  • 第2話 暗闇の中からへの応援コメント

    そこ、地球だったりする?
    ルフト君が、彼の何代か前の人だとか?

  • 第1話 暗黒の空間へへの応援コメント

    ルフト、ルフト、最悪が当たっちゃった(カロルが作った次元の狭間に吸い込まれた…)けど、リア様が一緒で生きてるならよかった…
    よかったって言っていいのか続きを楽しみに正座して待ちます!でも叫びたかった!ルフト〜!

  • 最終話 銀の半円環への応援コメント

    完結おめでとうございます。ようやく最後まで読む事が出来ました。
    カロル君の悲しみがずっと伝わってきて涙なしには読み進めれませんでしたね。シュリィイーレが特別扱いされる理由も分かってきましたし空から陸に変わっての変化…悲しいですね。読者としてはそこからタクト君への繋がりがより気になってきました。カリグラファー、外伝今後も楽しみです!!


  • 編集済

    最終話 銀の半円環への応援コメント

    完結おめでとう御座います♪
    いっきに100年すすんでスッキリしたような寂しいような。
    行方不明のルフトは本当に還ってしまったのか?次元魔法に巻き込まれたのか?きっとわからないままだったんだろうな?
    スティアスの活躍は今後、タクトの方で日記が解読されて解っていくのかな?彼らはまた会えたのだろうか?大貴族だし領地から動けないままだったのだろうか?
    その前に間違いなく初代?
    白穂山はいつから錆山になってしまったのか?
    あおの賢者がカロルの事かと思ってたけど違うのかな?まぁ、本人は名乗らないだろうけど。

    驚きと楽しさと悲しみと切なさをありがとうございました!
    外伝楽しみです♪


  • 最終話 銀の半円環への応援コメント

    ・゜・(つД`)・゜・
    完結おめでとうございます!そしてありがとうございます!
    未来の誰か……見つけておくれ。ここに忘れられた過去があるということを。

    外伝もたのしみにしております。
    カロル君は生涯独り身だったのか家族になれた誰かがいるのかそこも気になるとこです。

  • 最終話 銀の半円環への応援コメント

    すべてはタクト君につながっていく

    まだまだ読みたりないモノの、完結おめでとうございます。

  • 最終話 銀の半円環への応援コメント

    連載お疲れ様でした。
    しまった…これは泣くと思ったのに、なぜ昼休みに読んだ私…(そしてやはりベソかいている)
    タクト君の聖名がここに繋がるとは…
    そして続きの短編も楽しみにしています

  • 最終話 銀の半円環への応援コメント

    完結お疲れ様でした。シュリィイーレが誰の領地でもないのは、今だに空と繋がっているからなのかな。はよ見つけて

  • 最終話 銀の半円環への応援コメント

    完結、おつかれさまでした。
    そしてありがとうございます( ;∀;)
    昼休みに読んでコソッと涙をふく…涙をふく…涙止まらない…
    カロルの想いが今の皇国に届くといいなぁ…

  • 最終話 銀の半円環への応援コメント

    完結ご苦労様です。
    カロル君の願いがシュリィイーレに残り、彼の地が特別な場所となったんですね。
    そして、タクト君の聖称の意味がここに。
    何故なのかは外伝で明かされるのか、いつかタクト君が辿り着くのか。

  • 最終話 銀の半円環への応援コメント

    完結おめでとうって素直に祝いたい気持ちと終わっちゃったって悲しさと、同じ世界観の外伝が続く事の嬉しさとかいろいろ伝えたい事あるんですが…
    〉『エステェ・レェエ・リア・ズール』
     親愛なる神々の繋傳リア様。
    あの、これタクトの聖称の空域での呼び方では…?

  • 最終話 銀の半円環への応援コメント

    泣いたーーーっっ
    リア様っっ

  • 第215話 再度の誓いへの応援コメント

    信仰が揺らいだ時期、救われた人がいるかも。

  • 第214話 変化と気付きへの応援コメント

    未来の某湖に海洋生物がいた理由はこれだったんですね。
    シュリィイーレの礎が今築かれてるかと思うと感無量すぎる。

  • 第214話 変化と気付きへの応援コメント

    人との繋がりが増えて、何だか安心しました。

  • 第213話 厄災の終わりへの応援コメント

    想像もしていなかった厄災の終焉ですものね。失ったものがあまりにも大きすぎて寂しさをかんじるのはしょうがない……。

  • 第213話 厄災の終わりへの応援コメント

    この時、シュリィイーレが直轄地になったんだね。

  • 第212話 再会への応援コメント

    良かった……本当に良かったよ!
    ひとりでも思い出話が出来る人がいて。忘却の魔法に抗うくらいの後悔をしてたんだなぁ。エニスシスいい子だな。

  • 第212話 再会への応援コメント

    よかったーーー

  • 第212話 再会への応援コメント

    忘却と言う恩寵と、何事にも変え難い護った記憶と
    受け入れて居ても愛しくて、残しておきたい大切な財産
    見知らぬ未来の誰かに知って欲しい
    見つけてほしいこの愛しさを。
    大事な仲間が、まだ仲間でよかった

  • 第212話 再会への応援コメント

    焦燥感だけで理由がわからなくて不安だったという事かな?
    はじめまして…の一言が実はここに来るまでに彼女が直面した覚えてない人達からくる防衛策だったのだろうか?

    あぁ、でもエニスシスが良い状態で帰ってきてくれて良かった。本当に良かった…
    でも書き残すのは二人ででも良いのよ?一緒にしても良いのよ??

  • 第212話 再会への応援コメント

    ああ、良かった、良かったよ。

  • 第211話 不安の確認への応援コメント

    あれ?ロウェルティアって名乗れる発現状態だったっけ?それとも今回の改変でそこの条件もなにか変わった?あれ?血統魔法が出てればいいんだっけかと混乱。出てればいいんでしたね。レド君がそうでしたね(一人納得)
    しかしこの忘れ方は酷い。みんながこんなだと国が回らない。こうみえてカロルは重要人物…もしや彼女にだけ何かあったのか?もしかしてそのせいで避難のあと姿を見せなかった?
    まて次回とは思いつつ。
    こんな時だから二人で互いの心を支えて欲しいと思ってた分期待と不安が…

  • 第211話 不安の確認への応援コメント

    こんな悲しいことが……どこまでカロル君は耐えられるんだろう。

  • 第209話 改変の後への応援コメント

    今まで書きつけたものも変わっちゃったの!?
    あちらで出てくるニファレント神約文字の混ざったり突然なくなった書きつけの理由はなんだろう??今から変わるのではなく??変わって見えるだけとかなのか…まて次回??

    『神聖板』の機能も気になる…

  • 第209話 改変の後への応援コメント

    だからこそアーレントの文字を残そうと思ったのかな……普通の人には見つけられないようにしながらも。