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  • 女性って怖いですね……(ガクブル)。
    でも男性店長には真実が伝わったみたいでホッとしました。「それを纏めるのが店長でしょう」って、まさに正論ですね。お客さんからのクレームが入ったというのも胸がスッとしました。
    なろう系の「ざまぁ」なら女性店長に罰が下るんでしょうけど、現実ではそこまでいかないですかね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    女性は今でも怖いですね。特に群れると。書き方が未熟で伝わり難かったですね。虐めをしていたのは5人居たうちの三人で女性店長は監督不行届ではありましたが傍観勢でした。
    実行犯はクビになることもなく、口頭注意で済んだと言う……多分に片手落ちな処分でした。「ざまぁ」は現実世界では起こらないですね……


  • 編集済

    第13話憎らしい肉親への応援コメント

    肉親だからといって常に上手くいくとは限らない。同感です。「家族だから一緒にいるべき」なんて綺麗ごとを無責任な周りは言うかもしれませんが……。

    太刀山様とはかなり事情が少し違いますが、僕も父親のことが嫌いでした。でも父親の方は僕のことを気に入っていたので、僕は表向きは「父親想いのフリ」をしていました。父はあまり人付き合いをしない寂しい人だったので、僕の本音を知ったら心が折れてしまうかもしれないと思ったからです。中高生ぐらいの頃の話です。

    ただ当時の僕にとってそれはなかなかのストレスだったので、大学に入って一人暮らしをするために必死に受験勉強しました。でもその甲斐もなく(?)父は病気であっけなく他界してしまいました(酒もタバコも大好きな人でした)。僕が家を出る前に。

    正直、「なんだかなぁ……」という感じでした。

    ただまあ、父は最期まで僕の本心に気付くことなく逝けました。それから20年以上経ちましたが、僕なりの親孝行ができたかなぁと今では思っています。

    でも僕の場合はそんな具合に父親と早く別れることになりましたが、ずっと一緒となるとキツイですよね。顔を突き合わせていても関係は悪化するばかりでしょうし、距離を置くのは正解だと思います。

    長文失礼しました。

    【追記】
    いえいえいえいえ! ぜんぜん嫌な思いなんてしてないですよ! 太刀山様のお話につられて、つい自分のことを語りたくなってしまっただけでして。
    もう20年以上前の話ですし、当時の自分なりにできることはしたつもりなので、嫌な思い出という訳ではないですから。

    作者からの返信

    塵野オコ様。経験談を話して下さりありがとうございます。
    お父様を早くに亡くされていたのですね。どの様な方だったのかは置いておいて、ご冥福をお祈りします。
    塵野様も馬が合わなかったのですね。
    無責任な事は申せませんが、やはり肉親は一番近い他人なのかなと。私は若い時分は父が忙しく、顔を合わせる事が日常少なかったのでまだマシでした。私の書いた文章で塵野様の心に嫌な物を残してしまい申し訳ありません。

  • 第7話教育する側される側への応援コメント

    以前に拙作へのコメントで書いてくださった『当たり前』の話がここで……!なるほど、こういう経験から出てきたお言葉だったのですね。

    太刀山様が子供の頃に感じられた疑問は正当なものだと思います。論理的に正しいです。そういう『当たり前』を疑うところから学問が始まり、新しい発見が生まれるわけですから。笑ったクラスメイトは学問するセンスがないのです。

    でも子供は子供なので仕方ないとしても、その教師ときたら……。完全に「外れ」でしたね。ニュースなどでも時折、そういう教師失格の輩の話を耳にしますが……。

    作者からの返信

    塵野オコ様。♡にコメント、☆迄頂き有難うございます。
    そうですね。自分でコメントしてましたね(汗)染み付いてるくらい苦い記憶だったんだなと……
    同情を寄せて貰えるほど私が善人かは疑わしいですが。教師には振り回されました。クラスメイトはまだ子供だったと諦めもつくのですが……
    恥の披瀝にお付き合い頂き恐縮です。

  • 第6話初めてのアルバイトへの応援コメント

    そんな状況で一年も耐えたんですか!? なんとも凄い忍耐力ですが……無理しすぎですよ。

    そしてそんな扱いをしておいて辞める時は引き止めてくるんですね。だったらまずは待遇を改善しろと……。完全にブラック職場ですね。

    作者からの返信

    塵野オコ様。コメントありがとうございます。書いてはみたものの「愚痴」ですよね……お恥ずかしい限り。
    ですが同情して頂けるのは有り難くもあります。当時の自分が報われるようです。もう遥か昔の話ですが、本当にあった事です。フィクションではないです。初回からブラックを引きました。

  • 第5話ゴミ漁りへの応援コメント

    『怒る』と『指導する』というのでは全く意味合いが違うんですけどね。
    大の大人でも分かっていない人が多すぎるんですよね。しかもそう言う人に限って「お前の為だ」とか、言って来る始末……

    作者からの返信

    ほらほら様お久しぶりです。コメント有難うございます!
    本来は伏せておきたい人生の恥部です。ですが短めに投稿してみる事にしました。
    そうなんです。「怒り」と「叱る」の違いでも有りますよね。「指導」でもありませんでした。
    やってみせ、言って聞かせて、させてみて、褒めてやらねば人は動かじ…昔の人は良い事を言いますね。
    星での評価も有難うございます。
    久しぶりにほらほら様と対話ができて私は嬉しいです😊

  • 第3話人生は悲劇か喜劇かへの応援コメント

    2話でしょうか?
    もし更新中であればUPお願いします( ^ω^ )

    作者からの返信

    上げたいんですが、友人各位から「絶対上げるな」と念押しされたので上げるとしたら1年後とかですかね