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  • 第5話(最終話)への応援コメント

    こんにちは~

    >「コインを投げて、表が出たら牢屋行き、裏が出たら無罪放免というのはどうでしょうか」
      →おお、しでかしたことが綺麗に返ってくるやつだ ムフフ

    >それと僕は長生きをします。早死して君を一人ぼっちにはしません。君を守り続けるために僕は長生きをしてみせます。
      →末長い先を考えて言ってくれているね ここまで考えて言えるのはスゴイ 

    >私たち二人の関係に、裏はない。
      →うん、裏はない 平和だ お幸せに♡

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんにちわ〜

    コインを投げてくるくる回りながら放物線を描く⋯、絵になると素敵だな〜と思ってこの短編を書いていたような記憶があります。
    はい、ただの勝手な思いでした(笑)
    でも、コインのお陰で、「裏はない」と最後を結べましたので良かったと思っています!
    コメントありがとうございます!

  • 第4話への応援コメント

    こんにちは~

    >「ここにいるエルフィーナだ。エルフィーナこそ、聖なる力を持つ真の聖女だ」
      →堕天使だけどノックスさん、いいことする~!ナイス!

    >「じゃあ。また会えると嬉しいな」
      →ロトも堕天使じゃなくて天使になれるんじゃ?w 
    大団円の予感~♪

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんにちわ〜

    堕天使、良い子すぎましたね(笑)
    もっと迫力のある、怖い感じも良かったかもわかりませんが、丸くて黒いぬいぐるみキャラになってしまいました。
    大団円の準備は整いましたね(笑)

    コメントありがとうございます!

  • 第3話への応援コメント

    こんにちは~

    >「……私ではないのです。すべては聖女イリス様の指示なのです」
      →言ってくれてありがとう~

    >うつむいて小さくなっているミレルバを見ていると、 ~ これ以上彼女を責めてもしかたがない。
      →潔しだね 懐が広い✨

    >私は、すべての人々が堕天使の姿を見ることができ、しかもその声を聞き取ることもできる珍しい魔法を習得しております
      →まあ、なんて素晴らしい魔法を習得されているの✨

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんにちは〜

    王子の魔法、都合が良すぎますね。何でもあり感を和らげるために、他国へ魔法を学びに行っていた設定にしたのですが⋯。

    コメントありがとうございます!

  • 第2話への応援コメント

    こんにちは~

    >それを手に取り、いろいろな角度で眺めていると、店主が声をかけてきた。
    「お嬢さん、お目が高いね。これは昨日、聖女イリス様も買っていった物だよ」
      →店主さんがおしゃべりで助かったw そして、分かりやすく売っていてよかった 反撃できそうじゃないか♪

    >「僕を信じてくれ。僕は君を助けるためにここへ戻ってきたのだから」
      →心強い助っ人&救世主♡

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんにちわ〜


    『店主さんがおしゃべりで助かったw そして、分かりやすく売っていてよかった』
    短編ですので、急いでストーリーを進めたかったのでしょうね。
    もう少し、ゆっくりと進める手もありましたね。

    コメントありがとうございます!

  • 第1話への応援コメント

    こんにちは~

    >「ロゼーリア公爵令嬢であるエルフィーナに告ぐ。今この時をもって、お前との婚約を破棄する。そしてお前を牢獄二十年の刑に処する」
      →転生してすぐこれは厳しいな……!!

    >私は何度も床に落ちたコインを見直したが、いくら見ても変わらない。
     コインは無情にも表を向いていた。
      →『恋愛はコインで決まる』というタイトルがメチャクチャ気になったら、こういうことだったのか……って表だよ~!汗

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんにちは〜
    この短編、作っている時に、ふっとコイントスが頭に浮かんできたのです。そして、こんなお話になりました。どうしてコイントスが浮かんできたのか、何かそれに近いものを見たのか、前のことなので思い出せませんが⋯。

    コメントありがとうございます!

  • 第5話(最終話)への応援コメント

    こんばんは

    最後の一行がきれいにはまっていますね✨
    勧善懲悪
    気持ちの良いハピエンをありがとうございました

    作者からの返信

    ・みすみ・様
    懐かしい作品を読んでいただきありがとうございます。最後の1行褒めていただいて、あわてて私もなんて書いたんだったかなと小説を読み直しました。とても嬉しかったです!