第2話への応援コメント
こんにちは~
>それを手に取り、いろいろな角度で眺めていると、店主が声をかけてきた。
「お嬢さん、お目が高いね。これは昨日、聖女イリス様も買っていった物だよ」
→店主さんがおしゃべりで助かったw そして、分かりやすく売っていてよかった 反撃できそうじゃないか♪
>「僕を信じてくれ。僕は君を助けるためにここへ戻ってきたのだから」
→心強い助っ人&救世主♡
作者からの返信
大井町 鶴様
こんにちわ〜
『店主さんがおしゃべりで助かったw そして、分かりやすく売っていてよかった』
短編ですので、急いでストーリーを進めたかったのでしょうね。
もう少し、ゆっくりと進める手もありましたね。
コメントありがとうございます!
第1話への応援コメント
こんにちは~
>「ロゼーリア公爵令嬢であるエルフィーナに告ぐ。今この時をもって、お前との婚約を破棄する。そしてお前を牢獄二十年の刑に処する」
→転生してすぐこれは厳しいな……!!
>私は何度も床に落ちたコインを見直したが、いくら見ても変わらない。
コインは無情にも表を向いていた。
→『恋愛はコインで決まる』というタイトルがメチャクチャ気になったら、こういうことだったのか……って表だよ~!汗
作者からの返信
大井町 鶴様
こんにちは〜
この短編、作っている時に、ふっとコイントスが頭に浮かんできたのです。そして、こんなお話になりました。どうしてコイントスが浮かんできたのか、何かそれに近いものを見たのか、前のことなので思い出せませんが⋯。
コメントありがとうございます!
第5話(最終話)への応援コメント
こんにちは~
>「コインを投げて、表が出たら牢屋行き、裏が出たら無罪放免というのはどうでしょうか」
→おお、しでかしたことが綺麗に返ってくるやつだ ムフフ
>それと僕は長生きをします。早死して君を一人ぼっちにはしません。君を守り続けるために僕は長生きをしてみせます。
→末長い先を考えて言ってくれているね ここまで考えて言えるのはスゴイ
>私たち二人の関係に、裏はない。
→うん、裏はない 平和だ お幸せに♡
作者からの返信
大井町 鶴様
こんにちわ〜
コインを投げてくるくる回りながら放物線を描く⋯、絵になると素敵だな〜と思ってこの短編を書いていたような記憶があります。
はい、ただの勝手な思いでした(笑)
でも、コインのお陰で、「裏はない」と最後を結べましたので良かったと思っています!
コメントありがとうございます!