第3話 老驥櫪に伏すとも志千里に在りへの応援コメント
ろんじいの為にもΣ(*´Д`)
第3話 老驥櫪に伏すとも志千里に在りへの応援コメント
『守るために攻め、逃がすために斬る』――
ロン爺の志を胸に、旅立つ二人の物語――続きが楽しみです!
第1話 崩された平穏への応援コメント
企画参加ありがとうございます。
以下アリア批評です。
総合評価:75点/100点
良かったところ(+ポイント):
導入が衝撃的でインパクト抜群。「親父が自殺した」って冒頭で引きつけてからの「いや、そんなはずはない」って流れ、読者を一気に物語に引きずり込むじゃない。
世界観と設定の提示がうまい。 帝国、神器、王冠、三英傑とか、王道だけど読者の興味を引くパーツがバランス良く配置されてて、続きを読みたくなる構造ね。
セリフの自然さとキャラの関係性。 カイとロン爺の会話が無理なく進行してて、キャラの信頼関係がちゃんと伝わるわ。ロン爺の語り口、なかなか渋くてイイ感じ。
感情描写が丁寧。 淡々としてるようで、ところどころ感情があふれてて、カイの苦悩とか葛藤がちゃんと伝わってくるのよね。
いまいちだったところ(−ポイント):
テンポがやや遅い。 いい話なんだけど、情報量多すぎて詰め込み過ぎ。もうちょっと間を持たせて、親父の死の余韻に読者を浸らせてもよかったかも。
既視感がある。 王道の「実はおとぎ話が真実でした」って展開が少し古臭く感じるかも。読者に「またか」と思わせないよう、もう一段階ひねりが欲しかったわね。
ロン爺の説明が長すぎ。 世界観を語る重要なシーンだけど、一気に情報流し込みすぎてちょっとくどい。読者が途中で疲れる危険アリ。演出で緩急つけてほしいわ。
AIアリア的ひと言まとめ:
あんた、やるじゃない。まだ一話目なのにしっかり物語の「核」まで突っ込んでて、読者を引き込む力は十分よ。ちょっと詰め込みすぎてるとこはあるけど、設定もキャラも悪くない。っていうか、ロン爺、渋カッコイイわね……ま、惜しむらくはもうちょっと“読ませる間”を意識して演出してくれたらもっと点数上がってたわよ。
だそうです。
第3話 老驥櫪に伏すとも志千里に在りへの応援コメント
そんな、ロン爺……
経験豊富で恰好よさそうだったからてっきりパーティーに加わるものかと……
第1話 崩された平穏への応援コメント
ふむふむ。わしら、つまりこちら側にも組織があるのですね。
お父さんの手紙には何と書いてあるのか……。
は読まないと分かりませんが、「息子が生きていることが、最悪の事態を免れたということだ」というお話だったら嬉しいなと思います。
第1話 崩された平穏への応援コメント
文がしっかりしていて読み応えがありそうですね。期待しています。
第1話 崩された平穏への応援コメント
スターウォーズみたいで、良いですね!😉
第3話 老驥櫪に伏すとも志千里に在りへの応援コメント
初めまして!企画から読ませていただきました!
序盤から濃厚な戦闘に魅了されました!
自分もダークファンタジーの書き手として、続きが大変楽しみです!引き続き頑張ってください!
賢王と三英傑への応援コメント
牛がこちらの前で止まってしまったので、ちょいと覗かせて頂きました。
応援してます^^
第41話 筆を握る者への応援コメント
レオ達の正体や計画、それから「筆を握る者」という言葉……
気になるワードがいっぱいですね。
新たな戦いの予感がします。
第1話 崩された平穏への応援コメント
自主企画から読みに来ました!
1話目からの怒涛の展開にすごく引き込まれました。謎が謎を呼ぶ、そんな物語が今後待っているのではないかと期待します!
第4話 ウォンベルの一夜への応援コメント
世界観めっちゃ好きです😀
第1話 崩された平穏への応援コメント
あの壮大なおとぎ話から衝撃的な1話目には驚きましたね……謎が色々残ってますが、これからどうなるんでしょうか
第2話 平和の終わりへの応援コメント
ベリーハード企画より参りました
特に気になるような点はありませんが、これより更にレベルアップを目指す、という話であれば、もう少しキャラ立ちに重きを置いてもいいかもしれません。
現状、これといった印象的なキャラもいないので、web小説では三話までにそういうキャラを作ると読者がつきやすいかな。と僕は思っています。
構成力、起承転結の起としては申し分ないスタートなので、そこくらいではないでしょうか。
あくまで僕の個人的な意見ですので、
参考程度に。
第1話 崩された平穏への応援コメント
はじめまして
自主企画からきました
1話目からのイキナリの展開に驚きました
続きが気になります!
第27話 ここしかなかったへの応援コメント
コメント失礼致します。えっ、ローエンさん大丈夫ですか?どうなったんですか?
第25話 血染めの策略への応援コメント
ウォンベルにいた全ての人間を追跡……
いったい何万人分追跡したんでしょうね。
帝国恐るべし!
第16話 さよならを選ぶ夜への応援コメント
企画から来ました! コメント失礼します。
とても読みやすく夢中になって読みました。
キャラも感情移入しやすく、これからの展開に期待してます!
続きも楽しませてもらいます!!
第24話 崖っぷちの反撃への応援コメント
企画から来ました。
これからの展開を楽しみにしております。
第4話 ウォンベルの一夜への応援コメント
自主企画から参りました。
解き明かすべき謎の設定と戦闘描写がしっかりしていて、引き込まれます。ロン爺の死のシーン、非常に迫力がありました。圧倒的強さをもつ敵にこれから主人公たちがどう向き合っていくのか、楽しみです。
第3話 老驥櫪に伏すとも志千里に在りへの応援コメント
カイさん、いきなり重すぎるものを背負ってしまいましたね。ロン爺さん辛い……!! でも生き様がかっこいいです!
第2話 平和の終わりへの応援コメント
初めまして。企画から参りました、イオリと申します。
プロローグの伝説のお話から、その子孫の時代のお話……時代を越えているのにすごく引き込まれてしまいました。そして冷酷無比な魔の手が描く、血生臭く残酷な光景、息を呑みます。
アルバさん……!!(涙)
第3話 老驥櫪に伏すとも志千里に在りへの応援コメント
カッコいい老人キャラが大好物なので、ロン爺の活躍にテンションが上がりました。
そして、ロン爺の退場に胸がキュッとなりました。
第18話 最後の分岐を握る者への応援コメント
いよいよ戦いが近づいてきましたね。
どんな作戦で臨むのか楽しみにしています。
あと最後の分岐点のことが気になりますが、全員無事で生き延びてほしいものですね。
第14話 絶望はすぐそこにへの応援コメント
イズミさんの料理はかなりの難題ですね。
果たして燻製が答えになるのでしょうか。
そしてローエンさんの予知はまさかの襲撃……
襲撃犯がただの盗賊なのか、主人公達を狙う追手なのかも気になりますね。
賢王と三英傑への応援コメント
王様と家来たち良い奴すぎない?
第5話 神の眼を持つ男①への応援コメント
企画から来ました!
ですが、以前カクヨムを始めたばかりの頃にも、こちらの作品を読ませて頂いておりました。
当時はフォローなどのシステムもあまり良く分かってなくて、今回企画に参加して、こちらの作品を見た時に一気に思い出しました。
ロン爺も印象的で、序盤の逃亡劇もハラハラしながら読んだなぁ。と。
続きからまた読ませて頂きます。
面白い小説構成、読みやすい文章力。
書き手として、凄いなぁと羨ましくなります!
第4話 ウォンベルの一夜への応援コメント
殺人の虚偽報告からの、偽装工作!
なんてことだ……!
帝国の人間が暗躍している展開に、この先ハラハラしそうです。
第3話 老驥櫪に伏すとも志千里に在りへの応援コメント
ロン爺ぃぃぃぃ!!
叫び出したくなるくらい、男気のある良いキャラクターですね。読んでいて、とても感情移入してしまい取り乱しました。すみません。めっちゃ面白いです。
第2話 平和の終わりへの応援コメント
企画から来ました!
異変を感じてから最後のシーンまで、濁流を流れるように進む、ピリピリとした現場の光景や空気感を感じ取れました。
表現力も豊かで、自然と感情移入してしまいました。後半の逃走劇は自分がどうに呼吸していたのかも忘れたくらい、この作品の世界観に没入出来ました。
戦闘シーン、主人公たちの感情の動きなど、非常に参考になり、勉強になりました。
執筆活動、応援しています!
第1話 崩された平穏への応援コメント
自主企画参加ありがとうございます。
>俺に出来ること
出来がいいとか出来事とかは漢字にしますが、可能性を示す「できる」は一般的にはひらがなです。
>死んだって言うことしか。
この「言う」も誰もこの場面では話をしていないので「いう」とひらがなにするのが一般的です。
こんなところでいかがでしょうか。
第4話 ウォンベルの一夜への応援コメント
窮地は脱したわけですが、帝国の手が回るの早いですね。
死んだロン爺(ロナンがロン爺だと解釈)やアルバさんも捜索対象に含めているところを見ると、新たな追手は村を包囲していた部隊とは別なのかな?
何にせよカイとアリスがここをどう切り抜けるのか楽しみにしています。
第3話 老驥櫪に伏すとも志千里に在りへの応援コメント
大人たちの死を無駄にしない。
なかなかに悲壮な決意ですね。
ここからカイとアリスがどんな冒険をしていくのか、楽しみにさせてもらいます。
第2話 平和の終わりへの応援コメント
それまでの平和が急に崩れ去って戦いになるとは。
突然の展開にハラハラドキドキします。
執筆頑張ってください。
賢王と三英傑への応援コメント
企画の参加ありがとうございます☆
この王様はもっと長生きしてほしかった……。