第4話 いつまでも此処で待っていたへの応援コメント
うわぁ、すごく切ない…
一文一文が短くて読みやすかったのもあって、あっという間に読み終えてしまいました
翔が最後、姿自体を消してしまったのは、彼がきっと忘れていた大切なことを思い出せたから、なんですかね…?やっと自分自身とも向き合えた、というか…
いつかまた、実と翔が巡り合って、今度は一緒にいることを選んでほしいなって思います🥲
作者からの返信
感想ありがとうございます!
素敵なレビューまで頂けて、嬉しいです!
そうですね。翔自身が自分と向き合えたから、天国に旅立てた。という、しろがね。さんの解釈で合っています!
2人には本当に幸せに過ごしてほしかったです。来世ではまた、巡り会えますように…….*・゚
第4話 いつまでも此処で待っていたへの応援コメント
夕焼けに歩道橋
滅茶苦茶ぐっと来る情景ですね
最後、とても切ない気持ちになりました。
第4話 いつまでも此処で待っていたへの応援コメント
せ、切ない……っ。残された実ちゃんのことを思うと、悲しいです……! もしかして翔くんが最後奇跡的に肉体を取り戻すのではと望みを託していたのですが、切ない……綺麗……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言って頂けると、すごく励みになります……!(;▽;)
翔と実がいつかまた会えますように。と作者の私としても、そう願ってしまうような終わり方です。
第2話 今日も貴方に逢いたいだけ。への応援コメント
幽霊が見えるんだったんですね✨
それにしても翔くんが何故何度も飛び下りるのか……。
気になるところです。
第1話 落ちる僕と止まった君。への応援コメント
夏の涼しい時期にぴったり合った作品だと思いました。
翔君が見える実ちゃんは、生きているのでしょうか。それとも……。
第4話 いつまでも此処で待っていたへの応援コメント
企画から伺ったのですが、私も今自死を考えているのでとても共感できました。
切なくて、こんな終わり方ができればいいと思ってしまいます。
作者からの返信
拙作にお越しくださり、ありがとうございます。
この作品は執筆を始めたばかりの頃のもので、文法や作法も無視した拙いものであったにも関わらず、お読み頂けたこと。
とても幸せに思います。
私には計り知れないほどの何かが、えびふぉねらさんの人生に降りかかっているのですね。
そんなこと言わないで、と軽々しく口には出来ませんが、これだけは言わせてください。
あなたの物語がもっと見てみたいです。お世辞ではなく、えびふぉねらさんの物語はとても綺麗でした。
勝手にフォローもさせて頂きます。宜しければ、今後ともお付き合い頂けたら嬉しいです。