ムーゴット様、これ処女作なんですか。しかもシリーズもの。
王道の幼なじみラブコメですね?パラレルワールドというのが気になりますね。
楽しみです。ぼちぼち読ませていただきます。
作者からの返信
ようこそいらっしゃいました。
小説としては処女作ですね。
ストーリーマンガは何作か仕上げましたが、
もう40年以上も前、成人する前のことです。
当時とは、全く作風が違っていて、
恋愛モノとか、小っ恥ずかしくて無理でしたね。
パラレルワールドシリーズは現在頓挫しております。
やはりしっかりとした設定、構成によるプロット抜きでは、
うまくいきませんね。
ちょっと気合いも抜けて、他の作品に注力しています。
こんにちは。
企画から来ました。
女の子のことを好きになってしまったのに、そのことを言う訳には行けない。
複雑な主人公の立ち位置と感情が巧みに描けていて良いですね。
良かったですよ。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
コメントにレビューにありがとうございます。
この作品は、私の小説の処女作。このシリーズが描きたくてカクヨムを始めたのでした。
今、読み返しても、表現は稚拙とも、魂がこもった、自分でも大好きな作品です。
人間臭い、アオ臭い思いをこれからも描いていきたい。
タイパの発想とか、マッチングアプリの一般化とか、時代が変わっても、大切にしていきたい感情です。
企画参加ありがとうございます。
これが処女作というのに驚かされました。
しっかりラブコメしていて、女親友から恋愛相談される主人公の複雑さが書かれてますね。
最終的にはなんだかんだで主人公とヒロインが結ばれてほしいと、そう思わされる最後でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分でもお気に入りの話を評価されて、うれしく思います。
主人公とヒロインが登場する関連のお話も、ぜひぜひご覧ください。
『水族館デートの意味するものは(「パラレルワールドの不条理」シリーズ第8作)』
……これは、同時進行の裏話になっています。
https://kakuyomu.jp/works/16818093084960730422
『由希は仲良し3人を理解できないが羨ましく思う』
……大学生になった二人が出てきます。
https://kakuyomu.jp/works/16818093084705841049
好きな女子から恋愛相談される僕の立ち位置(「パラレルワールドの不条理」シリーズ第1作)への応援コメント
幼馴染ならではの距離感がすごく自然でした! 再会しても昔の空気のまま話せる一方で、高校生になったことでお互いを少しずつ異性として意識し始める描写が絶妙ですね。特に恋愛相談を受けるシーンは、健太郎の複雑な心境が伝わってきて切なかったです。「受験が終わったら付き合ってください」という提案も青春らしくて印象に残りました。幼馴染ラブコメが好きなので、今後パラレルワールド要素がどう絡んでくるのか楽しみです!
作者からの返信
幼馴染という存在は、ラブコメには欠かせませんね。
兄弟姉妹のような存在として応援する側になったり。
親密な家族のような存在として、結婚相手としての意識が芽生えたり。
元々近い存在だからこそ、そこからもう一歩踏み出すのが難しいのでしょうか。
妄想が膨らみます。
楽しい創作です。
コメントありがとうございました。