こんにちは。
企画から来ました。
女の子のことを好きになってしまったのに、そのことを言う訳には行けない。
複雑な主人公の立ち位置と感情が巧みに描けていて良いですね。
良かったですよ。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
コメントにレビューにありがとうございます。
この作品は、私の小説の処女作。このシリーズが描きたくてカクヨムを始めたのでした。
今、読み返しても、表現は稚拙とも、魂がこもった、自分でも大好きな作品です。
人間臭い、アオ臭い思いをこれからも描いていきたい。
タイパの発想とか、マッチングアプリの一般化とか、時代が変わっても、大切にしていきたい感情です。
企画参加ありがとうございます。
これが処女作というのに驚かされました。
しっかりラブコメしていて、女親友から恋愛相談される主人公の複雑さが書かれてますね。
最終的にはなんだかんだで主人公とヒロインが結ばれてほしいと、そう思わされる最後でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分でもお気に入りの話を評価されて、うれしく思います。
主人公とヒロインが登場する関連のお話も、ぜひぜひご覧ください。
『水族館デートの意味するものは(「パラレルワールドの不条理」シリーズ第8作)』
……これは、同時進行の裏話になっています。
https://kakuyomu.jp/works/16818093084960730422
『由希は仲良し3人を理解できないが羨ましく思う』
……大学生になった二人が出てきます。
https://kakuyomu.jp/works/16818093084705841049
好きな女子から恋愛相談される僕の立ち位置(「パラレルワールドの不条理」シリーズ第1作)への応援コメント
ムーゴット様、これ処女作なんですか。しかもシリーズもの。
王道の幼なじみラブコメですね?パラレルワールドというのが気になりますね。
楽しみです。ぼちぼち読ませていただきます。
作者からの返信
ようこそいらっしゃいました。
小説としては処女作ですね。
ストーリーマンガは何作か仕上げましたが、
もう40年以上も前、成人する前のことです。
当時とは、全く作風が違っていて、
恋愛モノとか、小っ恥ずかしくて無理でしたね。
パラレルワールドシリーズは現在頓挫しております。
やはりしっかりとした設定、構成によるプロット抜きでは、
うまくいきませんね。
ちょっと気合いも抜けて、他の作品に注力しています。