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  • A vacancy roomへの応援コメント

    全体に流れる、どこか非現実的で刹那的な雰囲気もさることながら、『vacancy』のもつ「空虚」と「欠員」という意味の使い方がじつにお見事です。
    虚ろでも、この状況こそがミドリのたどり着いた海……いえ、虚ろではない世界こそが、実はミドリにとっては狭い水槽だったのかも知れないですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(´▽`)

    空っぽのお話を書くのが好きなので、お褒めいただき嬉しいです(*ˊ˘ˋ*)欠員にも気づいてくださってありがとうございますm(_ _)m