応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 警察をマッポは久しぶりに聞きました。
    そしてまさに、田舎バトルが始まろうとしている(笑)

    作者からの返信

    >警察をマッポ
    モデルとなったのは私の故郷ですが、さすがに今は「マッポ」とは言っていないと思います……(笑)

    >田舎バトル
    一方こちらについては、いまだに駅前にデパートはありませんし、農道は暗いままなのです。
    文明開化はまだまだ遠い……orz

  • 良かった。
    アイロンとオーシが再会できた。

    ナツメさん、優しいなぁ。
    カツ丼食べられたかな(^^)

    作者からの返信

    >アイロンとオーシが再会できた
    きっと泉下でも、漫才を繰り広げていることでしょう。

    >カツ丼食べられたかな
    その日の晩飯のメニューが「カツ丼」と聞いて、
    「あたしゃ犯人じゃないぞ! ……いや、犯人なのか?」
    とナツメさんが複雑な顔をするところまでが今回の話ですからね。
    ばっちりです!

    編集済
  • 日元島式!まさにジャパニーズ!?
    シロアリが石造の建物に出るのは驚きました
    (゚o゚;;

    作者からの返信

    >まさにジャパニーズ
    ロー・ファンタジーによくある「なんちゃって日本」です(汗)
    この話の舞台である「新大陸」とは、深いつながりがあったりします。

    >シロアリが石造の建物に出る
    あいつら、本当に節操無しなのです……
    家まで倒れるなんてことはないでしょうけど、家具をぼろぼろにされてはたまりませんよね!


  • 編集済

    二人は良き相棒だったんですね。
    オーシの人生の終わりが幸せで、何か安心しました。
    オーシを亡くしたアイロンの心情が、切ないです。

    作者からの返信

    >二人は良き相棒だったんですね
    二人で並んでいると、まるで漫才コンビのようで、お互いの短所さえ笑いに変わるんですね。もちろん魔道的にも「力のオーシ」「技のナルン」といった感じで相性ばっちりでした。

    >オーシの人生の終わり
    他の作品では善人悪人問わず結構な目に遭わせてきたので、せめてこの作品では、まっすぐな善人は大往生を遂げてほしいなあと……(←オイ)

    >アイロンの心情
    なんやかんやで、アイロンもかなりのお人よしですからね……

  • 何でしょうね。
    正直者も度がすぎると困りますね。
    悪気が無いのが一番、手に負えないかも?

    作者からの返信

    >正直者も度がすぎると
    極度の善人で、べらぼうに優秀なわけです。
    いったい、どうやってここまで生きてきたのでしょう?
    (←オイ作者)

    ……ぜんぜん深くは考えていなかったのですが「精霊には大人気」みたいな設定を生やした方がいい気がしてきました(←オイ作者)

  • 顔だけが人間の中型犬は怖い…
    寝る前に読まなきゃ良かったです…
    (・・;)

    作者からの返信

    >顔だけが人間の中型犬は怖い
    昔、「人面犬」が流行ったのも、あの不気味さからでしょうね。
    ビジュアル的なインパクトがすごいのです……(ガクブル)

    編集済
  • おおっ! 核心来た!!
    ……の、かな?

    アンデッド・キングギドラにツボりました(笑)
    ユースケ君、中略されてるし(笑)

    作者からの返信

    >核心来た!!……の、かな?
    核心……ですね。
    ここからが長いですが(汗)

    >アンデッド・キングギドラ
    ユースケ君の頭の中では、四六時中こんな妄想が渦巻いています。しかし、それを外に放出すると、ほとんど中略されてしまうのです(笑)
    けれど、それでもめげない彼は、ある意味、私の中の「理想のオタク像」だったりします。

  • なんか仲良くなってて良かったです(笑)
    営業時間、短縮されてるの笑いました(^Д^)

    作者からの返信

    >仲良くなってて
    実は、プロローグからここまでの間に10万字程度の物語が入るのですが、諸事情につきお蔵入りとなっております……。日の目を見る日は来るのかッ!?

    >短縮されてるの笑いました
    ……お客さんが、来ませんからね(笑)

  • 慮外の客 ③への応援コメント

    何か凄い魔法だったのに全然効いてない(笑)

    作者からの返信

    本当は、主人公が敵とバンバン魔法を撃ち合うようなアクションものにしたかったんですよ。

    なのにどうしてこんなことに……(笑)

    編集済
  • ある意味、ミーシャが一番仕事ができている(^^;)

    作者からの返信

    スペックだけなら、ミーシャはぶっちぎりに優秀ですね。
    彼女がその気になれば、事務所は数年で国内屈指の企業にまでのし上がるでしょう。
    ただ、ご覧のとおり勤労意欲が皆無なので、今は「いてもいなくても大して変わらないレベル」です。覚醒イベントも予定しておりません(笑)

  • 「よろしく、魔道探偵ナツメ事務所!」
    このくだりでCM作れそう(^◇^;)

    作者からの返信

    ナツメ:
    ねね、アイちゃん。知名度を上げるために、ばーっとCM流すとかどうよ。よろしく、魔道探偵ナツメ事務所!(決めポーズ)

    ユースケ:
    いける! ナツメさんのビジュアルならいけるよ!

    アイラス:
    (段取とか、交渉とか、ぜんぶわたしがやるんだろうなあ……)

    こうして、アイラスの心労がまたひとつ――(笑)

  • 楽しみにしています!

    作者からの返信

    頑張ります!

    そういえば、今朝からずっと頭の中で「やってみますのうた」(ミドリ電化のCM)が流れているのですが、大丈夫でしょうか?(←知らんがな)

  •  こんばんは。お邪魔しております。
     やたー! お待ちしてましたよー!

    作者からの返信

    いらっしゃいませ ノ
    前回の更新から、結局3か月もかかってしまいました(汗)
    せめてリテイク分が終わるまでは毎日更新を続けたいのですが……(自縄自縛ならまかせろー グルグル)

  • ―家出娘と猫と指輪― ⑪への応援コメント

    ナツメさんが、両手を揉みながら報酬を請求するシーン、好きですね。

    作者からの返信

    自分に絵を書く能力があれば、ぜひ挿絵を入れたいシーンですね!

    相棒のユースケは堅実ですが、どうにもお人好しでコミュ障なので、交渉事はナツメさんが頑張らざるをえない。
    もっとも彼女自体、腕力をちらつかせた交渉以外はそれほど得意なわけではありません(笑)


  • 編集済

    ―家出娘と猫と指輪― ③への応援コメント

    誘拐された少女を助ける――次の目的ですね。

    なんだか、ミーシャが、うちのレイジに、
    どこか似ているようなw

    「エメラルド」じゃないことがバレた時の
    あの『開き直り方』が……w

    作者からの返信

    >誘拐された少女
    今回は、意外とまともに話が進むはずです……たぶん。

    >うちのレイジに、どこか似ている
    なるほど! ギルメンのレイジさんに対する態度も、
    それで納得です。(笑)

  • ―家出娘と猫と指輪― ①への応援コメント

    ここではない場所――
    わらわ――
    特殊部隊――

    いよいよ、ミーシャが出て来たんですが、
    いきなり、謎ばっかりで、この先が気になります!

    作者からの返信

    >ミーシャ
    「ただものではない」感を出すミーシャですが、
    本人はあまり気にしてはいないのかもしれません。
    なにせ、猫ですから。(←意味深)

    >特殊部隊
    ナツメさんにとって「音を立てず臭いがしない人間」はもれなく特殊部隊所属か暗殺者です。どういう環境で育ってきたのでしょうね、彼女。(←意味深)


  • 編集済

    コメント失礼します。

    キタブ・アッカの結末――
    もう、とっつぁんのロックンロールもびっくりな展開ですね。

    一番愚かな父といいながらも、その息子の幸せを願う愛情と、
    ――「尽きることなき富」の意味。

    最初、箱の中から、ミカン箱くらいの鬼でも
    出て来るのかなって思ってましたけどw

    この物語は、深いし、教えもあるし、ユーモアもあるし、
    そんでもって、焼き鳥アウト魔法?も……w
    深い人間ドラマと哲学がプンプンして来ました。

    そして、まだ出て来ない、ミーシャさまとは……
    やっと次の章で会えますね。楽しみです!!

    作者からの返信

    おおお、ここまでお目通しいただき、感謝感激の極みなのです!

    >この物語
    書き上げて、ドヤ顔で公開して、しばらくしてから読み直してみたのですけど、なんともまあ年寄り臭いなあ、この話(笑)。そのため本作をリテイクするに当たり、お気楽なプロローグを急遽追加したという経緯があったりします。

    >焼き鳥アウト魔法
    「ロマ●ガ1」の「やきつくす」と「火の鳥」が念頭にあった……というのはナイショです(笑)

    >ミーシャさま
    ようやく、満を持して、黒猫ミーシャの登場であります。
    どうぞよろしくお願いいたします!

  • どこか遠い彼の地にて ①への応援コメント

    「落ち着け、落ちつけ、落ち着いても餅はつくな」っていう混乱とユーモアが混ざった心の声、好き。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    意外と余裕かと思わせきや、実際は全然余裕ではない雄介でした。
    今後ともどうぞよろしくお願いします。

  • ―事故物件― 予告への応援コメント

     こんばんは。お邪魔しております。
     やったー! お待ちしてましたよー!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    予告することによって、自らを奮い立たせます!
    これで筆が進むはず。
    進むはず……?(なぜ疑問形なのか)

  • ―家出娘と猫と指輪― ⑯への応援コメント

    おー!
    可愛いしっかり者さんの参入で、事務所もちゃんとし……いえいえ、活気が出てきますね!

    作者からの返信

    こちらにもお立ち寄りいただき、まことにありがとうございました!

    >可愛いしっかり者さん
    そうなのです。
    彼女さえいれば、とりとめのないこの物語も、もう少し方向性がハッキリするはずなのです……たぶん。
    お盆休みもありますので、何とか都合をつけながらこの先も続けていこうと思っております。
    お付き合いのほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

  • ……この箱の正体は何か?

    そして「中身は何か?」よりも「中身を開けたら何が起こるか?」の方がヤバそう。

    面白くなってきました!

    なんか、私の書いているものと似ている気もします。

    この物語は、テンプレが微塵もない、唯一無二のオリジナル。

    そこが最高です!

    作者からの返信

    新展開、気に入っていただけたようでなによりです。
    いやっほう!

    >なんか、私の書いているものと似ている気もします。
    奇しくも、「戦国の封獣」と似たテーマとなってまいりました。そちらは無事(!?)、箱が開いてえらいことになっておりますが、こちらの箱と来たらゴニョゴニョ……

  • 「はじまりのおしまい」への応援コメント

    にゃふふん、読んだわよ~、『魔道探偵ナツメ事務所』プロローグ。
    いわゆる“異世界転移もの”? 
    ――そんなテンプレ、この作品には一切通用しませんニャ。

    だってほら、お見合いで腕折ってる時点で常識どっか行ってるじゃないの!
    せめて五体満足では帰してほしいにゃ、ほんと……

    ──ところがどっこい、気づいたらファミレスからぶっ飛び……。
    ──気づけば魔道士とバトルに突入。
    ──そんでもって、意味不明な力技で全部粉砕って、どゆこと!?

    ラブもバトルもギャグもシリアスも――
    ぜーんぶ一皿にぶち込んで、煮ても焼いても“作者の好き勝手やってる鍋”状態よ!
    でも、それが美味しいのよね……くやしいけど、クセになるやつ!
     
    異世界の非常識コンビ、ナツメとユースケ。
    あの2人が“まともじゃない”のはいつものことだけど……

    いちばん“まともじゃない”のは、これ書いてる作者さんだニャ。
    でも、そこが最高ポイント。うん、大好き。(Byミーシャ)

    ……で、あたしの出番は?
    そろそろ缶詰のひとつも用意して、優雅に登場させなさいよね? にゃぁ~~ん♡

    作者からの返信

    ここまで読んでいただき、まことにありがとうございました。
    ホラーとかミステリをメインに書いていたのですが、とにかくPVが伸びず悩んでおりました。
    「じゃあ、“異世界もの”の皮をかぶった作品なら伸びるんじゃねえの?」と計算ずくで始めたのですが、これまで以上に人気がなくて凹んでいたところ、この応援をいただき、嬉しい限りなのです!
    もう、読者にウケようと思って書いてもスベるだけなのは理解しました。よって、“まともじゃない”方向に振り切って、新たな領域が開拓できればと思います。
    今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

    追申:ミーシャさま
    「家出娘と猫と指輪」の章で登場することは確定しているのですが、なかなかリテイク作業が進まず……7月中にはなんとか再会できるように頑張りますにゃ~ん!

  • どこか遠い彼の地にて ②への応援コメント

    キャラの濃さと、ギャグセンスが天才です!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    このシリーズを書き始めた時は、大沢在昌氏の「新宿鮫」シリーズ並みのハードボイルド小説になる構想だったんですけど、どうしてこうなったんでしょうね(困惑)

  • あらあらまあまあ、なんなのよ、この物語ったら――!

    ユースケのこじらせ男子ムーブと、ナツメの武闘派ヒロインぶりが、
    まるでボケとツッコミの永久解放じゃないの!

    テンポもセンスも抜群。
    読んでてこっちがニヤニヤ照れ笑いしちゃうわよ、ほんと!

    しかもね、途中でサラッと出てきた「運転手さんとの謝罪20連コンボ」とか、
    その前に「運転手さん来てびっくりした」っていう地味な再現描写も、地味にジワるのよ!(笑)

    極めつけは「チクワと付き合う宣言」など……!?
    どこを読んでもツッコミどころ満載で、読み応えパンチ力MAXなんだから!

    ――なのに!

    気づいたら、読んでるこっちが凍りついてるのよッ!?
    笑ってたはずなのに……「え、こわっ……」ってなるあの急転直下の切り替え、ずるすぎよ!!

    さてさて、あの2人、これからどうなるのかしらねぇ~?

    ナツメは腕っぷしだけで異世界を乗り切る気まんまんだし、
    ユースケは……まぁ、……チクワよりは役に立つと信じたいわね。

    黒猫のミーシャよりっ☆ にゃっ!



    ――うそつけ!!(作者より)

    作者からの返信

    こちらにもお目通しいただき、ありがとうございます!

    「とりあえず異世界転移モノでもかけばPV数稼げるんじゃねーの、いっひっひ」と思って書き始めたこの作品。
    それが結局、なんともいえないオタクと武闘派のこじらせスタートとなってしまいました……。
    お付き合いの程、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

    >チクワよりは役に立つと信じたい
    チクワは少なくとも食べられますからね……

  •  こんにちは。お邪魔しております。
     五十円玉よりは、チクワの方がややマシでしょうか……??(←どこに喰い付いているのか)

    作者からの返信

    いらっしゃいませ ノ

    >チクワの方がややマシ
    なるほど。この件について緊急アンケートを実施したところ、回答者のおよそ97%が「ちくわのほうがいい」と回答しております。
    五十円玉派の自分としては、さみしい限りであります……

  • 糞をモグサ代りにお灸で使うとなると、もしかすると、その竜って、草食なんですかねぇ。かわいいかも。

    作者からの返信

    確かに、草食のドラゴンであれば「モグサの代り」は問題ない気がしますね……。最近では「カレーが好物のドラゴン」だの、「ホットケーキが好物のドラゴン」だのがいるわけだから、「草食のドラゴン」がいてもいいはず……うん……
    ――というわけで、この世界には草食のドラゴンも生息することが、今確定しました!(笑)

  • ―家出娘と猫と指輪― ⑯への応援コメント

    アルバートさんったら、なにげに格好良さげじゃないですか。

    なんにしろ、居場所が得られて良かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    アルバートさんは、「不憫ダンディ」のイメージです。努力も惜しまずカッコいいのに、不幸な目にあう――そんな星のもとに生まれついています。

    >居場所
    これによって、ようやく事務所のレギュラーが揃いました。
    彼女はきっと、優秀なツッコミ役として活躍してくれることでしょう。多分。

    今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

    編集済