第三十四話 決意と覚悟への応援コメント
ここで一旦立ち止まっちゃう(*´∀`*)
前話からの急展開に
一時はどうなるかと思っちゃったけど、笑
お部屋の乱れは
心の乱れね、うんっ
もう元に戻ってほしくないわーf^_^;
三間坂くんも別所くんも。
でも、、、
しほさんだから、ねぇ
一波乱二波乱ありそな予感も(ㆀ˘・з・˘)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(*'ω'*)
ひとつ前のお話がいちばんキツいところですもんね(ノ∀`)
ここだけコメントひとつもないんですよ!!笑
生活環境の悪化は精神状態の荒れ具合と直結しますからね……本来の秀平は几帳面なタイプなので、これでスッキリです(*´ω`*)
>しほさんだから、ねぇ
さて、どうでしょうね~!!( *´艸`)
最終話 人生の序曲への応援コメント
最終話まで読ませていただきました。
オーバーチュアというところで、改めてマーチも読みたいと思います!
奇妙で、不思議で、それでいて切実な、大学生たちの青春。
それぞれが目指していたところに落ち着けたのかな、と、安心しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここからマーチ!へ繋がっていくので、改めてお読み頂けるのは本当に嬉しいです。彼がああいう気質なのは、この時代を経たからこそなのだと、きちんと繋がってくれればいいなと思います!
いびつなまま突き進んで傷だらけだった彼らですが、望む未来を掴み取ることができました。だいぶハラハラさせてしまったと思いますが……安心して頂けて、よかったです。
最後まで彼らを見守ってくださって、本当にありがとうございました!!(*'ω'*)
(評価もありがとうございました~!!!!)
第三十一話 開かれた扉への応援コメント
新キャラ登場、、、
次はこの角度から
ひっ描き回されちゃうのかな?
Σ(-᷅_-᷄๑)うぅ
そっと次のお話も
のぞいてみるわっ
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(*'ω'*)
ここでお兄ちゃんの登場です。文康の計画は台無しです笑
さて、吉と出るか凶と出るか(ΦωΦ)フフフ
次のお話ものぞいて下さり、ありがとうございます。
そんな感じのお兄ちゃんでした……!!
最終話 人生の序曲への応援コメント
秀平も、幸さんと幸せになるため、ずっと頑張り続けていたのですね。
そしてその苦労がついに実った。二人とも、本当におめでとうヽ(=´▽`=)ノ
とても辛いこともありましたが、それを笑って話せる今がある。そした、笑って話せる友達がいる。間違いや失敗を重ねる中、このメンバーで繋がり運命共同体となったことが、幸せを掴むための大きな一歩だったのかもしれませんね。
これからもみんなで繋がっていって、それぞれの人生が笑顔で溢れるものになりますように。
完結、おめでとうございます(*´▽`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
秀平もずっとずっと頑張り続けて、望む未来を勝ち取りました。Congratulations!!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
年月が経ち、過ちを笑って話せるようになったのは、彼らを受け入れてくれる場所があったからでした。
ちとせはもちろん、文康と律花も目立たない場所にいるけれど、しっかりと彼らを支えていたのだと思います。別所くんはなんか色々言ってましたけど、子供の頃からちゃんと「ダチ」なんですよ(*´ω`*)
「マーチ!」をお読みになられていたので、別所くんとちとせちゃんが将来どうなるかはご存じだったことと思いますが、フラットに本作と向き合って下さって嬉しかったです。
最後までお付き合いくださって、本当にありがとうございました!!(*'ω'*)
(評価とレビューもありがとうございました!!!!)
最終話 人生の序曲への応援コメント
二人ともしっかりお医者さんになったことが、感慨深いです。
秀平くんは、ちゃんと幸ちゃんの家ともお父さんとも決着がついたのですね。
別所くんもそうですけど、あれこれ考えて、時には間違いやすれ違いを繰り返しても今があるのは、支えてくれる人達がいてくれたからですね。
どうか今いるこの場所を、大切にしてください。
きっと翔くんも、それを望んでいるはずですね。
完結おめでとうございます(*´▽`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二人ともしっかりと、望む未来へ進むことができました。特に秀平はかなり険しい道のりだったはずですが、本当に本当に頑張りました!!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
若さゆえの過ち、と言うにはかなり派手に道を踏み外していた彼らですが、それでも戻ってくることができたのは、迎え入れてくれる仲間がいたからでした。
実は文康が最大のファインプレーなんですよね……サシ飲みの際に「ダチ」だと言い切っていなければ、別所くんは帰る場所を失った状態のままだったのだと思います。
翔もホッとしてるでしょうね(*´ω`*)
「マーチ!」をお読みになられていたので、別所くんとちとせちゃんの未来はご存じだったことと思いますが、それらを抜きに本作と向き合って下さって嬉しかったです。
最後までお付き合いくださって、本当にありがとうございました!!(*'ω'*)
(評価とレビューもありがとうございました~!!)
第三十九話 掴んだ未来への応援コメント
時が流れて、二人とも夫婦になったのですね。
翔くんの存在は今も大きいですが、それを含めて、それぞれの愛の形なのでしょうね(*´▽`*)
少し遅れて、秀平と幸さんもついに結婚。
こちらも、どうか末永くお幸せに。
全てが壊れてしまいそうだった頃を思うと、こんなにも穏やかな今が夢のようです(˶´ ˘ `˶)
作者からの返信
翔ありきの二人の関係は、こんな感じで極まりました!!
秀平たちは別所くんと仲良くなってなければズタボロだったんですが、どうにか穏やかな(?)未来へたどりついたようです(*´ω`*)
次回が最終話となります。どうか最後まで見届けてあげてくださいね!!
コメントありがとうございました!!(*'ω'*)
第三十九話 掴んだ未来への応援コメント
夫婦になっている二人を見て、目頭が熱くなりました。
結婚して子供が生まれても、翔くんのことは忘れず。
二人が選んだ道を、真っ直ぐに進んでいますね。
秀平くんと幸ちゃんも、ついに結婚。
たくさん間違えて、たくさんすれ違った二人ですけど、結ばれてくれたことを嬉しく思います(#^^#)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(*'ω'*)
「死ぬまで翔を忘れない」と決めた二人の歩く道は、こういうことになりました。秀平たちもどうにかこうにか!!
それぞれの道で、それぞれの幸せを掴んでおります(*´ω`*)
次回が最終話となりますので、どうぞ最後まで見届けてあげてくださいね!!
第三十話 自分の値段への応援コメント
登場人物が、、
みーんな沼っていっちゃうぅぅぅ
Σ(゚д゚lll)
しほさん!
そろそろ一組くらい、
ぜーんぶ諦めて、カップル誕生しても
いいと思うんだけど。。
ここまでで、いまのところ。
わたしの評価だと別所くんが一番
浮気モノさんねー Σ੧(❛□❛✿)
続き楽しみにしてるわっ
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(*'ω'*)
登場人物を片っ端から地獄に突き落としてる系の作者です(ΦωΦ)
拗れるだけ拗れさせててすみません(ノ∀`)
別所くんはしんどいところですね……ゆらゆらぐらぐらです(´-ω-`)
どうぞ見守ってあげてくださいね!!
第三十八話 千年の誓いへの応援コメント
お金の工面を頼むのは言いにくいですけど、お父さんはむしろ待ってましたと言わんばかりの反応でしたね。
理解あるお父さんで嬉しいです(*´▽`)
恋人じゃなくても、二人は一生一緒。
変わった関係ではありますけど、こんな風に思える相手がいるって、素敵なことですね(#^^#)
作者からの返信
お父さんは待ち構えてましたね!!
「すぐに一人ですべてを背負ってしまう」という息子の性分を把握したうえで、いったん好きにやらせていたわけですね。全部お見通しなのです( *´艸`)
ちとせちゃんの気持ちを素直に受け入れられるようになって、少しだけ今までとは違う、新たな関係となりました。これからも彼らなりの幸福を探していくことでしょう(*´ω`*)
第三章はここまでです。終章もお付き合いいただければ幸いです!!
コメントありがとうございました!!(*'ω'*)
第三十八話 千年の誓いへの応援コメント
意を決しての頼みに対して、笑いながら答えるお父さんにウルッとしました。
お父さん。無理するくらいなら頼ってくれと、ずっと思っていたのかもしれませんね(´இωஇ`)
高井さんとも、改めて一緒にいる宣言。
彼女が恋愛として好きなのは翔くんでも、別所くんだってかけがえのない特別な存在ですね(*´▽`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(*'ω'*)
お父さんはちゃんと備えていたのに、別所くんの方が気を遣ってしまったパターンでした。色々ありましたが、彼もやっと周囲へ甘えられるようになりました(*´ω`*)
ちとせちゃんとも素直な気持ちで約束を結び直して、ようやく未来へ繋がる関係となりました!
第三章はここまでです。ぜひ終章もお付き合いいただければ嬉しいです!
第三十七話 前を向いてへの応援コメント
高井さんだけでなく、別所くんにとっても、翔くんの存在はとても大きなものだったのですよね。
翔くんが亡くなった時点で、歪んでしまったものもたくさんある。けどそれを認め、大丈夫だと告げられたことで、新たに進むことができるかもしれませんね。
翔くん、どうか別所くんを見守って、時々力を貸してあげて。
作者からの返信
別所くんにとっても、翔はかけがえのない存在でした。
秀平や幸と出会ったことで、本当に色々ありすぎっていうくらい山盛りの事件がありましたけど、そのおかげで今回のような気付きもあったりして、それでやっと区切りをつけられたのかもしれません。
きっと翔くんは、これからもいつだって見守っているはずです!!( *´艸`)
コメントありがとうございました!!(*'ω'*)
編集済
第三十七話 前を向いてへの応援コメント
もしも翔くんが生きていても大学は同じで、皆で楽しく過ごしていたのでしょうね。
亡くなってしまったことが、悔やまれてなりません。
別所くんの言葉、きっと翔くんにも届きましたよね。
一人で喋って、相槌もなかったですけど、話すことで別所くんはスッキリできたでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(*'ω'*)
本当の「そちら側の未来」は誰にもわかりませんが、別所くんは本気でそんな風に考えています。翔が今も生きていたら、きっと「恋のライバル」としてちとせちゃんを奪い合う世界線にもなりますが、それが本来踏むべきステップだったんだろうな……という気がしています。
道端に座り込んでお地蔵様に独り言を言い続けるというシュールな絵面ですが笑、別所くんには大切な時間となりました(*´ω`*)
第三十六話 愛に満ちてへの応援コメント
あの夜のことはトラウマものですから、素敵な記憶で上書きしたいですよね。
今の幸ちゃんや秀平くんなら、それができるはずです(*´▽`)
トリプルデート、いいじゃないですか。
少し前まで皆心がボロボロになっていましたけど、これから素敵な思い出をたくさん作っていけますように。
作者からの返信
きっと今の二人なら、ちゃんと「二人の幸せ」を考えられるはずですね(*´ω`*)
トリプルデート絶対楽しいですよ( *´艸`)
文康がいるのでもれなく抱腹絶倒コースだと思います!笑
これからは普通の青春を送れるといいですよね。本当に!!
コメントありがとうございました!!(*'ω'*)
第三十六話 愛に満ちてへの応援コメント
あの夜の出来後はどちらにとっても傷になってしまいましたが、だからこそ、愛に満ちた行為で上書きを。
今度は、あの時とは違って幸せなものになりましたね。
少し前まで何もかも壊れてしまいそうでしたが、今なら、三人はもちろんみんな仲よくというのも実現できそうです(*´▽`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(*'ω'*)
傷だらけだった彼らのリスタートです。二人でめいっぱい幸せになっちゃえばいいんですよ……!!
一度壊れそうになった分、お互いを大事にできるんじゃないかな~と思います(*´ω`*)
これからはみんなで仲良く青春を謳歌しちゃうんですよきっと( *´艸`)
第三十五話 絡めた小指への応援コメント
勉強をし、多くのことを学ぶ。それだけのことに、とんでもない額のお金がかかってしまうのですよね。
金銭に余裕が無ければ学ぶのも苦労します(>_<)
意を決してお父さんに電話しましたが、どうにもならず。
とりあえず幸さんの家に住むことで家賃は浮いたので、これから少しずつ何とかしていって。
作者からの返信
親に守られているうちは気付かないことって色々あると思うんですが、彼らの金銭感覚も、そういう部分があるのかもしれません。
秀平くんは完全に算段を誤った感じですが、そもそも父親との関係がコレなので……幸ちゃんがいてくれて本当に良かったですよね。おそらく彼女は家賃だけでなく、食費や光熱費なんかも受け取ってくれないだろうと思います(ΦωΦ)フフフ
コメントありがとうございました!!(*'ω'*)
第三十五話 絡めた小指への応援コメント
秀平君、いざとなったら死ぬことも覚悟していたのですね。
そうなる前にやめることができてよかったー。
勉強するには、とにかくお金がかかる。
世知辛い世の中ですね。
幸ちゃんの提案でとりあえず賃貸費用は浮きますから、勉強と合わせてお金稼ぎも頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(*'ω'*)
秀平くんはギリギリのところで踏み止まりました。
多分これ、別所くんと親しくなってなければあのまま突っ走ってるんですよね。本当によかったです。
世の中マネー、世知辛いですよね~。まぁいくら医学部といえど、国立大ならこんなことにはなってないと思われますが……なんとかなれーッッ!!(><)
第三十四話 決意と覚悟への応援コメント
抱えていた思いを全て吐き出して、ここからが再スタートですね。
今まできてきたことで、壊れてしまったものもたくさんある。
ですが修復できるものや新しく作れるものだってある。
運命共同体の三人。これからも、それぞれにとって居場所となってくれますように!
作者からの返信
拗れに拗れていたけれど、やっと素直になった秀平くんです。
たくさん傷付いて、そして傷付けた過去がなくなるわけではないけれど、きっとここからの道は明るいはずです。三人の関係が、ずっと続くといいですね(*´ω`*)
コメントありがとうございました!!(*'ω'*)
第三十四話 決意と覚悟への応援コメント
今までたくさん間違いをしてきましたけど、今からだって日の当たる場所で生きることはできますよね。
これはそのための第一歩。
3人とも、笑顔で生きられる居場所を作ることができますように。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(*'ω'*)
たくさんの過ちを抱えていても、これからの生き方は変えられるはずですね。まだ若いですし!!
色々なことがあった分、絆はより強くなったのかもしれません。これまでの分も笑顔でいてほしいですね(*´ω`*)
第二十八話 すれ違う愛への応援コメント
みゆきちゃんって
思ってた以上に純粋な子だったのねヽ(;▽;)
なんであんなことしたんだろーって
すこし疑問だったの
三間坂くんを目覚めさせるために
あえて壊れたのかなーって
でもわたしの邪推だったのねっ
なんだかすこし
ほっとしてるわたしがいるわ笑
すべてを知っちゃった2人
このあとどうなるかなー
こころころころしながら
見守らせていただくわっd( ̄  ̄)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(*'ω'*)
結局こういう事でした、幸ちゃんなりに必死でした。盛大にやり方は間違えてるんですけども……!!汗
彼女は策士にはなれないタイプです(ΦωΦ)
ぜひこの先も見守ってあげてくださいね!!
第二十六話 平穏の終焉への応援コメント
誰かを守るため?
本心を隠すため?
あえて?
それとも
感情に任せて?
三間坂くんの感情の波、
いっぱい受けちゃったっ笑
わたしならどう接するのかなぁと
ちょっと考えちゃったわ ( ̄Д ̄)ノ
楽しみで一気に読みたくなるけど
がまんする!笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(*'ω'*)
三間坂くんが迷走を極めていっておりますね(ΦωΦ)
登場時の「食えない男」感はどこいったんでしょう笑
がまんできなくなったら一気に読んでもいいんですよ~!!( *´艸`)
(でも一気読みするとお腹いっぱいになるかもですね笑)
お好きなペースでお付き合いくださいませ!!
第三十二話 隣にいる人への応援コメント
悠兄さんと思いっきり衝突してしまいましたね。
心配するのもわかりますが、人間関係への口出しは、とてもデリケートなもの。しかも別所くんの場合、彼の知らない事情を色々知ってるわけですから、距離を置けと言われても反発しますね。
ただ、思いっきり嘘をついてしまいましたし、それがバレたらますます取り返しのつかないことになるかも(>_<)
作者からの返信
お兄ちゃんがだいぶ辛辣でしたので、思いっきり正面衝突です……でもお兄ちゃんは、別所くんのこともちゃんと心配してるんですよ。ちとせちゃん最優先なだけなんです。
しかし、嘘がバレちゃったら本当におおごとですよね……!!これはもう、一生をかけて死ぬ気で騙し切るしかないのです(´-ω-`)
コメントありがとうございました!!(*'ω'*)
編集済
第三十二話 隣にいる人への応援コメント
悠兄さんの言ってることは正論。
客観的に見れば、距離を置いてもらいたい気持ちも分かりますけど、事情を知ってる別所くんからすれば何も知らないのに好き勝手言われるのは腹が立ちますよね。
正論が常に、正しいわけではないですし(-_-;)
これで文康くんに打ち明ける機会もなくなりましたし、ますます味方が減っていきますね。
せめてちとせちゃんは、いつまでも近くにいてくれますように(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(*'ω'*)
お兄ちゃんはちとせ至上主義なので、どうしてもこうなりますね……これでも「可愛い後輩」の別所くんに対してなので、まだ優しい方なのだと思います。
でも別所くんは苦しいですよね。文康にも真実を言えなくなってしまいましたし。
ちとせちゃんの無邪気さだけが救いなのかもです(´-ω-`)
第三十一話 開かれた扉への応援コメント
文康くんからも責められたらどうしようとハラハラしましたけど、心配してくれていてよかったー!
この上友達にまで責められたら、メンタルが壊れてしまいますもの。
ちとせちゃんのお兄さんまで来ましたけど、別所くんは話すことができるでしょうか?
作者からの返信
文康は「ベッさん」のことをちゃんと友達だと思っていました。よかったね別所くん!!
そしてここでお兄ちゃんの登場です。多分、今いちばん会いたくなかった人ですよね……どうなるやら:;(∩´﹏`∩);:
コメントありがとうございました!!(*'ω'*)
第三十一話 開かれた扉への応援コメント
こんな風に心配し話を聞いてくれる人がいるというのがありがたいです。
言いにくいことではあるけれど、全てを話しても、きっと受け止めてくれるはず。
しかし、ちょうどそのタイミングでお兄さんが出てきましたか。
この登場、果たして吉と出るか凶と出るか(; ・`д・´)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(*'ω'*)
今までずっと「ちとせを通した関係」だと思っていた文康の登場ですヽ(•̀ω•́ )ゝ✧
何かが変わりそうなのに、お兄ちゃん……タイミング……!!
いちばん頭を抱えてるのはたぶん文康ですね、これ(´-ω-`)
第三十話 自分の値段への応援コメント
どうして自分じゃダメなのかという先輩の気持ち、別所くんなら誰よりもよくわかりそうですね。
ただそれ故に、いくら嘆いても答えがでないのも知ってるのが悲しいです。
「楽になりましょう」と言ったものの、そう簡単に割り切れるものじゃないって、別所くん自身が証明しているようなものですね(>_<)
作者からの返信
別所くんは年季が入ってますもんね(´-ω-`)
でもちとせちゃんは連絡手段をぶった切ったりしないですし、別所くんを大事に想ってもいるので……先輩に比べると恵まれてるけど、先輩よりもしんどいんですよね。そう考えると、秀平のぶった切りは優しさなのかもしれないですね。
コメントありがとうございました!!(*'ω'*)
第三十話 自分の値段への応援コメント
どうして自分じゃダメなのか。それができたら、先輩だけでなく秀平だって楽になれるのでしょうけど、わかっていたってできるとは限らないのですよね。
本作の登場人物。絶対に叶わな思いを抱きながら、その思いに区切りをつけるのがどうしようもなく下手なのですよね(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(*'ω'*)
理屈は理解できても、そう簡単にはいかないですよね。想いが深いほど身動きが取れなくなるというか。
本当に揃いも揃って不器用ですよねぇ……(´-ω-`)
みんな幸せになれるといいですよね。作者のわたしが言うのも変ですが、本当にそう思います。
第二十九話 日陰の告白への応援コメント
無関係な人たちほど、好き勝手に騒ぎ立てますね。
全員を黙らせられるものならそうしたいですが、秀平の言う通り、一部の人を黙らせたって意味はない。
このまま勝手な噂と好奇な目に晒され続けるしかないのでしょうか(>_<)
作者からの返信
人の口に戸は立てられないので、もう「噂を止める」のは現実的ではないですよね。そんな中、この状況をどう乗り越えていけばいいのか、というところですが……非常に悩ましいところです(´-ω-`)
コメントありがとうございました!!(*'ω'*)
第二十九話 日陰の告白への応援コメント
好き勝手に噂する輩が後を経ちませんね。
なんとなくそうじゃないかって思っていましたけど、秀平くんは自分で汚したくないって思っていたのですね。
そんな事なんて関係なく、もっと早く素直になっていたら違った今があったかもしれないのに。
後の祭りですね(-_-;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(*'ω'*)
秀平はそういうことでした。幸ちゃんだけは本当に特別で、いわば「聖域」だったんですねぇ……なので別所くんへ託そうとしたわけですが、人の心は難しいですよね……(´-ω-`)
第二十八話 すれ違う愛への応援コメント
もっと早く気持ちを伝えられていたら、こんなことにはならなかったでしょうね。
歯車はとっくに狂っていて、引き返せないところまできてから想いを告げても、望んだ結果にはなりませんでしたか(-_-;)
間に挟まれた別所くん。
頼まれなくても、彼の性格上放っておけないでしょうけど、今の二人を守るのは並大抵のことじゃなさそうです。
作者からの返信
そもそも秀平は「他人に譲るな!」ですし、幸ちゃんは「自己犠牲がすぎるわ!」ですよね……(その辺りは別所くんも大概ですけど!!)
やっぱり素直が一番なんですよ。多分ちとせちゃんが最強です(ΦωΦ)
コメントありがとうございました!!(*'ω'*)
第二十八話 すれ違う愛への応援コメント
お互いに好きという気持ちは間違いなく本物なのに、ここまですれ違いボロボロになってしまうなんて。
幸さんの思いを知っても、どうすればよかったのか、これからどうすればいいのかなんて、答えは出てきませんね。
このまますれ違っていくしかないのでしょうか(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(*'ω'*)
お互いが「身を引くこと」を相手の幸せと信じていた結果、なんですよね……拗れ散らかしております(´-ω-`)
胃が痛くなるような展開ばかりでスミマセン……見守って頂けると嬉しいです!!
第二十七話 狂乱の空間への応援コメント
ひさびさに訪れて一気に読みました。
「こちら側」のトライアングルがどんな形になるのか固唾を飲んでいましたが、ああ、こうなったか……とやりきれなさ半分納得半分でいます。
別所くんが幸と秀平の間でいごこちの良さを感じたとき、ホッとしなんですよね。高井さんのためにずっと自分を押し殺してきた彼には、そういう場が必要だから。たとえそれが歪みに歪んだ三角であっても、蚊帳の外の人間には決してわからないことってあるのです。
わたしは「その人の人生はその人のものでしかない」という考えが普段から常にあって、他人から見てどんなにその人が愚かでも、その人にしかわからないことがある、といつも思っていて、なんなら書くものにもヒシヒシと反映させてしまうのですが、だからこそこちらのトライアングルにも幸せがあるといいと願ってます。
そして、こんな苦しい関係を余すことなく書いている水城さんに感動してます。すごい。
作者からの返信
つるさーん!!!!素敵なコメントありがとうございますー!!!!( ;ω;)
「こちら側」は今のところ、このようになっております……別所くんの過去をぼかさず全て描き切るべきなのかは、散々悩みに悩んだのですが、「書くからにはごまかさずにきちんと描き切らねば嘘になる」と腹を括りました……正直「マーチ!」の読者さんからはお叱りを受けることも覚悟していたので、そのように仰って頂けて嬉しいです!
彼らの幸せを願ってくださって、本当にありがとうございます。
(本作はエグい表現が多めなので、無理のない範囲で)この関係の行く末を見守って頂ければと思います!(*'ω'*)
第二十四話 刹那的快楽への応援コメント
三間坂くん
いよいよ迷走中ねー( ̄∇ ̄)>
見えないゴールに辿り着くには
もがくことも大事な要素なんだけどねっ
いまは未来への期待感よりも
不安がおっきいとき。
きっと彼なら乗り越えられると思うわー
d(^_^o)
将来、この時期を振り返ると、、
別所くんが救世主、
なのかな?笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(*'ω'*)
秀平の不穏っぷりが進行しております(´-ω-`)
ちょっと洒落にならない感じですよね……。
>きっと彼なら乗り越えられると思うわー
そのように仰って下さってありがとうございます~!(*´ω`*)
編集済
第二十三話 茨だけの道への応援コメント
あっち行ったりー
こっち行ったりーな思考も
いっときは落ち着いたみたいねー
別所くん(*´∇`*)
納得できる理由?
腑に落ちるいい訳?
そんな逃げ場ができただけ
なのかもだけどσ^_^;
それにしても男の子って
どうしてこうも思考は全力疾走なんだろうねー
もっと言葉にすればいいのに、、
と思っちゃったわっ(*☻-☻*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(*'ω'*)
幸ちゃんの誘惑(?)からようやく目が覚めた別所くんです。
ちょっとは迷走モードが落ち着くといいですね……!!
次話から第三章です。
よかったら引き続き見守ってあげてくださいね(*´ω`*)
第二十六話 平穏の終焉への応援コメント
秀平が平気なように見せようとしているのが、なおさら痛々しいです。
一応、幸さんが気持ちを伝えるという解決方法はあるけれど、それができない以上、このまま壊れていくしかないのでしょうか(>_<)
作者からの返信
とっても痛々しいですよねぇ……おそらく秀平は、こういうやり過ごし方しかできない子なんですよね……。
幸ちゃんが一歩を踏み出せば何かが変わりそうですが、秀平に「どのみちもう無理」って言われちゃってますからね……どうしたものでしょうか……(´-ω-`)
コメントありがとうございました!!(*'ω'*)
第二十六話 平穏の終焉への応援コメント
飄々とした態度の秀平くんですけど、怒りや諦めや虚しさが渦巻いているのが丸分かりで、見ていて痛々しいですね。
これからも友達でいてほしいという言葉とは裏腹に、ハッキリと線を引かれた気がします(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(*'ω'*)
秀平がどんどん追い込まれております……むしろ自分で自分を追い込んでいるかもしれません(´-ω-`)
複雑な感情を読み取って頂いてありがとうございます……!!
第二十六話 平穏の終焉への応援コメント
あわわわ……
全方向に苦しい展開が続いていますね。
吉峰………………(´・ω・`)
これ、どうなっていっちゃうんですか⁉︎
昼ドラ顔負けの展開、ぞわぞわしながら待っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(*'ω'*)
昼ドラ顔負け!!!!
グチャドロでホントごめんなさい。本作はエグみたっぷりでお送りしております……!!
どうぞ無理のない範囲でお付き合いくださいませ~!!!!
第二十五話 背徳の露呈への応援コメント
秀平くんへの悪口は、幸ちゃんの逆鱗に触れたみたいですね。
詳細は分かりませんけど、大切な人を悪くされたのなら怒るのも無理ないですけど、こうなると分かってて仕掛けられた罠だったなんて。
今までやってきたことのツケがいつか回ってくるのではと、嫌な予感はしていましたけど、こんな形で実現するなんて。
騒動の中、秀平くん本人も来てしまいましたけど、さらに収拾がつかなくならないか心配です(>_<)
作者からの返信
幸ちゃんにとって、秀平の悪口ほど大きなタブーはないです。
もっとも秀平は、完全に自業自得なんですが……幸ちゃんと別所くんは完全に巻き込まれ事故です。
こんなとこまで運命共同体……(´-ω-`)
コメントありがとうございました!!(*'ω'*)
第二十五話 背徳の露呈への応援コメント
幸さんも、自分が嫌味を言われるのは受け流せても、秀平を落し入れるようなことは許せなかったのでしょうね。
だけどそれも、全部そうなるように仕組まれたこと。
こんな形で暴露されて、別所くんも巻き込んで、どうなってしまうのでしょう(>_<)
さらに、このタイミングで秀平の登場。騒動は、より大きなものになるかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(*'ω'*)
さすがの幸ちゃんにも、受け流せないことはありました。
もちろん恵那はそれをわかった上で、幸ちゃんを傷付けるためにわざとやってるのでタチが悪いです(´-ω-`)
このあと秀平がどう出るか、ですね(ΦωΦ)
第二十二話 有限の自由への応援コメント
別所くんも高井さんも
秀平くんも先輩ちゃんだってきっとそう。
抱えてるものがそれぞれあって、
それを知ってる人がいて。
もちろん
知らない人もいて。
知らないからイラだったり、
知ってるから諦めたり。
それぞれがしあわせになってくれることを
祈るばかりだわっ( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(*'ω'*)
みんなそれぞれ、いろんなものを抱えてるんですよね。
幸せを祈ってくれてありがとうございます(*´ω`*)
ややこしさ盛り盛りでホントすみません……!!
第二十四話 刹那的快楽への応援コメント
隣の部屋でこんなことされ、しかも赤の他人でなく知っている人なら、気まずいどころではありませんね( ̄▽ ̄;)
けど秀平も、楽しんでいるというより、どこかしら暴走しているようにしか見えません。
こんなことを続けていけば、そのうち完全に壊れてしまいそうです(>_<)
作者からの返信
知らない人なら管理会社にクレーム一択ですけど、秀平相手にそういうわけにもいきませんしねぇ……(´-ω-`)
明らかに様子のおかしい秀平ですが、どうぞ見守ってあげてくださいね!!
コメントありがとうございました!!(*'ω'*)
第二十四話 刹那的快楽への応援コメント
隣の部屋に聞こえるくらいの大音量。
こんなことが続いたら、ちとせちゃんが別所くんの部屋に来にくくなってしまいますよ(-∀-`; )
しかもただ連れ込んだだけでなく、秀平くんの何かがおかしい。
そのうちとんでもないことをやらかしてしまわないか、心配です(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(*'ω'*)
秀平が大迷惑な隣人と可しております(´-ω-`)
ちとせちゃん、だいぶ気まずいですよね……。(それでも帰ると言わない辺りは、やっぱりちとせなのですが)
だいぶ不穏な感じですが、どうか見守ってあげてくださいね……!!
第二十一話 隠された心への応援コメント
追うと逃げられ
追われると戸惑う
まるで
こころの追いかけっこねー
ほんと
まったくもって
こころころころ。だわ笑
それぞれには想いも願いも
ちゃーんとあるのに、、
ひと組も噛み合わないなんて
これはきっと
作者のいたずらね、(`・∀・´)>
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(*'ω'*)
>こころころころ。だわ笑
ホントですよね~!!(ちょっぴり恐れ多い気持ちもありつつ)
作者は全力で引っ掻き回しております( *´艸`)
執筆中ずっと「みんなごめんな~」ってめちゃめちゃ言ってるんですよ!!笑
第二十三話 茨だけの道への応援コメント
ちとせちゃん、無防備すぎですね。
メンタルを鍛え抜かれた別所くんでなかったら、危なかったですよ。
もっとも、別所くん相手でないとこんな無防備なことはしないでしょうけど。
しかし本当は別所くんは、常に自分の中の何かと戦って平静を装っているだけですよね。
それでもボロをださないのは、ちとせちゃんを守りたい、騙してでもいいから傷つけたくないという強き意思があるから。
これが正解かは分かりませんけど、ちとせちゃんにも別所くんにも、傷ついてほしくないですね。
作者からの返信
ちとせちゃんはこれがデフォルトなので……(´-ω-`)
もちろん別所くん相手の時だけです。幼馴染のフーミン相手でも、ここまではっちゃけたりはしません。
別所くんは本当にそうですね。いちばん大きな嘘を吐いている相手は、もしかすると自分自身なのかもしれません。
これにて第二章はおしまいです。よかったら第三章もお付き合いくださいね!
コメントありがとうございました!!(*'ω'*)
第二十三話 茨だけの道への応援コメント
元々バイトの真相は秘密ですが、その中でも特に言えないものができてしまいましたね。
秘密にするためには嘘だって突き通すしかないですが、いつかバレてしまわないかとハラハラします。
この選択が合っているかどうかはわかりませんが、それでも、望まぬ形でバレることがありませんように。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(*'ω'*)
口が裂けても言えないレベルの秘密ができてしまいました。
多少揉めてでも懺悔した方が、彼の今後は楽なんですけれども……ちとせちゃんを失うことは怖いし、傷付けることはもっと怖いですよね。難儀なことです(´-ω-`)
次話から第三章です。よかったらお付き合いくださいね!
第二十二話 有限の自由への応援コメント
幸さんもとんでもなく重いものを抱えていたのですね。
確かにこれを秀平が知ったら、何としても幸のそばにいようとして、無理だってしてしまうかも。
愛しているからこそ、思いは告げられませんね。
作者からの返信
幸ちゃんは、こんなにも重い事情を抱えていました。
これを秀平が知ったらどうなるか……うん、言えないですよね。あいつは何をしでかすかわからない:;(∩´﹏`∩);:
でも、誰よりも「幸ちゃんの幸福」のことを考えているのは、間違いなく秀平なんですけどね……。
コメントありがとうございました!(*'ω'*)
第二十二話 有限の自由への応援コメント
家に縛られた人生に、与えられた束の間の自由。
その僅かな自由を幸ちゃんは満喫しようとしていましたけど、無理に楽しもうとしても本当の意味では満たされないのでしょうね。
有限じゃない、本当の自由を与える方法はないのでしょうか(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!(*'ω'*)
幸ちゃんは「今」を生きていますが、未来に希望を持てない現状では、どうしてもこうなってしまいますよね。
彼女の幸福はどこにあるんでしょう……名前の通り、どうか幸せになってほしいですよね(´-ω-`)
編集済
第二十話 願えぬものへの応援コメント
同じところを
行ったり〜来たり〜やんねヽ(´o`;
好きなら一緒にいて、
ただそれだけで幸せを感じるんだけどね
別所くん、
どんどん破滅へ向かっているような気がしちゃう(><)
わたしの勘違い、
だったらいいのになー(*´Д`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(*'ω'*)
別所くんのぐるぐる迷走モード、ひどいですね(´-ω-`)
どうぞ見守ってあげてくださいね……!!
第二十一話 隠された心への応援コメント
別所くんは居間まで、よく頑張ってきましたよ。
複雑ではありますけど、ちとせちゃんでなく今目の前で自分を求めてくれている人に応えたとしても、誰が責めることができますか。
しかし、秀平も幸も張り詰めていた糸が切れたみたいに、今まで築き上げてきたものが壊れだしましたね。
いつかこうなるような気はしていましたけど、いざ現実になるとやはりキツいですね。
作者からの返信
(お返事として適切ではないのかもしれないけれど)別所くんを責めずにいてくれて、本当にありがとうございます……!!( ;ω;)
どんな理由があろうと「とんでもないやらかし」ではありますが、決して軽く踏み越えたわけではないことが伝わっていれば嬉しいです。
ぜひ後半もお付き合いくださいませ!!
コメントありがとうございました!!(*'ω'*)
第二十一話 隠された心への応援コメント
この歪な関係で、最初に限界がきたのは秀平くんでしたか。
元々彼から言ってきたことですが、当人が思っていた以上に重くのしかかったのでしょうね。
そしてその変化は、幸さんや別所くんにも大きな影響を与えますが、ここでまた流れが変わる?
「高井を裏切れ」という命令を跳ね除けなかった別所くん。本当は秀平が好きだとこぼした幸さん。これまで保ってきた関係が、大きく崩れそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(*'ω'*)
言い出しっぺの秀平が真っ先に壊れました(´-ω-`)
幸ちゃんは本音を晒してしまったし、別所くんは(ギリギリ未遂とはいえ)とんでもないやらかしをしてしまったし、どうすんのこれ、ですよね……!!
後半もお付き合いいただければ幸いです!!
第十九話 初めての愛への応援コメント
な、なるほど。
人間関係がさらに込み入ったことに。
どうなっていっちゃうのか、ハラハラしながら読んでいます!
作者からの返信
わー!!秋乃さんコメントありがとうございますー!!(*'ω'*)
今回いつにもましてややこしい話を書いていますが(汗)、どうかお付き合いいただければと思います……!!
第十九話 初めての愛への応援コメント
またひとり
どーどーと
輪の中に入ってきちゃったっ
∑(゚Д゚)ハッ
うーん…
誰と誰がくっつけば
しあわせ数が最大になるん??
って考えちゃったわσ(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(*'ω'*)
増えました( *´艸`)
三間坂くんは罪作りな男です。金銭関係なく、標準で遊び人属性なのが悪いのです……!!(ΦωΦ)フフフ
第二十話 願えぬものへの応援コメント
愛情の形は同じではありませんが、高井さんの愛情も紛れもなく本物なのでしょうね。
その愛情を受けられるというのは、別所くんにとっては間違いなく幸せ。あとはこれで満足できるかどうかだとは思うのですけど……
別所くんはこれでいいんだと思おうとしていますが、それがいつまでも続くか。それとも、どこかで無理が出てきてしまうのでしょうか。
作者からの返信
愛の形もいろいろありますが、ちとせちゃんの届けている愛は、別所くんの欲しい愛の形なのか……ということなんですよね。翔を好きなちとせちゃんのことが好きで、でも翔がいるから愛を一人占めできない。ジレンマです。
この大学時代があったからこそ、大人になった「マーチ!」の別所飛鳥があのように生きているのだな、と思って貰えればうれしいです(*´ω`*)
コメントありがとうございました!!(*'ω'*)
第二十話 願えぬものへの応援コメント
ちとせちゃんは純粋な子ですから、別所くんへの感謝の気持ちも大切にしている想いも、全て本物ですよね。
しかし別所くんの気持ちとはズレてる。
元々少しのきっかけで壊れてしまいそうな危うさはありましたけど、だんだんとそれが大きくなっている気がします。
翔くんとの居場所を与えられたらそれでいいと思っている別所くんですけど、三間坂が無理をしているように、別所くんも無理が溜まっていかないか心配です(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(*'ω'*)
ちとせちゃんも彼女なりに、別所くんとの関係を大切にしたいと思ってはいるんです。それは別所くんもわかってはいるんですが……翔の存在が大きすぎるんですよねぇ……。
今の別所くんはどうにも全力で拗らせておりますが、温かく見守って頂けると嬉しいです(*´ω`*)
第十八話 鏡像、共鳴への応援コメント
忘れるために?
それともー
嫉妬という雑念を振り払うために?
一緒懸命お仕事されてたのかなぁ
三間坂くん(*´-`)
男女で違うけれど、
なんだかちょっぴり昔を思い出して
切なくなっちゃったわ笑
それはそうとっ
BL要素まで追加されちゃいそうな勢いねー
楽しみだわ(//∇//)>
私学おそるべしっ笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!(*'ω'*)
三間坂くんも自ら茨の道を突き進んでおります、すっかり別所くんと似た者同士……!!
彼らの関係の変化も見守って頂ければと思います(*´ω`*)
第十七話 紫煙と靴音への応援コメント
今さらながらだけどっ(・Д・)>
私学の医学部って
こんな文化なの??
買うとか、買われるとかー(´・_・`)\ハテ?
先輩も絡まってきちゃったわねー
あと何人絡んできるのかしら?笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(*'ω'*)
>私学の医学部って
>こんな文化なの??
大丈夫ですフィクションです!!!!!! 私大医学部出身の人に土下座しないといけないレベルのファンタジーです!!!!!!(滝汗)
盛大に道を踏み外した人の「特殊事例」を観測している、ぐらいの感じでとらえて頂ければ……いやもうホントすいません……!!
第十八話 鏡像、共鳴への応援コメント
恵那、近くにいるだけでこれだけ腹が立つのに、平然と相手をしている幸、すごいです。
みんな仲良くできたらその方がいいのはもちろんですが、実際にそれができるのはものすごーく難しそうです。
こうなるとわかってやったことですが、秀平も相当辛いですよね。
潰れてしまわなければいいのですけど(>_<)
作者からの返信
幸は意外と胆力あるんですよ(ΦωΦ)フフフ
別所くんや秀平よりもメンタル強いかもしれません(笑)
彼女には彼女の戦いがあるのでした……!!
コメントありがとうございました!!(*'ω'*)
第十八話 鏡像、共鳴への応援コメント
三間坂、本命の前で他の子とのデートの話をするあたり、早く離れそうとしていたのは確かでしょうけど。
別所くんと仲良くしてるのを近くで見るのが辛いから、離れようとしていたわけですね。
強引な手を使って頼んできたのは彼ですけど、簡単に割り切れるものではないですね。
飄々とした感じの三間坂くんですが、さすがに平気なわけではありませんでしたか(-_-;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(*'ω'*)
三間坂くんも人の子でした……!!
目的のためには手段を選ばない彼は、自分を傷付けることも厭わない子なのですが、感情はなかなかコントロールが難しいようです……(´-ω-`)
第十六話 愛という銘への応援コメント
愛のかたちはいろいろだけど、
欲望とか、嫉妬とか、色んな感情に紛れて
わかんなくなっちゃうもんなのねー(*´Д`*)
いいとかよくないとか
お手軽な言葉で判断したくないけど、
今日の高井さんはわがままね
まさに呪縛だわっΣ(-᷅_-᷄๑)
あれ?
わたし別所くん目線だわ今日、笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(*'ω'*)
色んな感情がごちゃごちゃすぎて、二人揃って大暴走です。
「ずっと一緒にいたい」という思い自体は、二人とも同じはずなんですけどねぇ……(´-ω-`)
別所くん目線だと、高井さんはそうとうワガママですよね……!!(笑)
第十七話 紫煙と靴音への応援コメント
先輩に全部見抜かれてる~!
誤魔化そうとしても、見抜かれていて向こうに逃がす気がないなら、どうすることもできませんね。
言われた通り三間坂達と関わらずにすむならその方がいいですけど、それができないから困っているのですよね(-_-;)
作者からの返信
添島先輩はお見通しなのです(ΦωΦ)フフフ
先輩は決して悪い人ではないんですけど、だいぶ癖が強い人なので、全てをあけすけに打ち明けるわけにもいかないという……別所くんから見ると「厄介な関係者が増えた」という感じです。
頑張れ別所くん……!!
コメントありがとうございました!!(*'ω'*)
第十七話 紫煙と靴音への応援コメント
三間坂たちとの関係について他の人と話すだけでもヒヤヒヤしますが、そこから更に踏み込んできましたね。
距離を置くよう言われましたが、それができるなら最初からやっていますし、居心地の良さを覚えた今、より難しくなっていますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(*'ω'*)
添島先輩はグイグイ来ますよ~!!(ΦωΦ)
言ってることは正論なんですが、既に手遅れ感ありますよね……もうちょっと早く先輩と話ができていたら、もしかしたら何かが変わっていたのかもしれないですね(´-ω-`)
編集済
第十五話 二つの世界への応援コメント
ついに
公式に出会っちゃったのねーΣ੧(❛□❛✿)
このあとー
この2人が別所くんが知らないところでー
親友になっちゃったりしてー…
あらっ
妄想が止まらないわ
(*´∇`*)\えへっ
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(*'ω'*)
ついにエンカウントです。
女同士で仲良くなっちゃったら、別所くんは気が気じゃないですよね!!:;(∩´﹏`∩);:
ガンガン妄想しちゃってくださいね~!!( *´艸`)
第十六話 愛という銘への応援コメント
翔くんがいる限り、別所くんはどうやっても高井さんの一番にはなれない。
けど別所くんが離れてしまうことだって、高井さんにとってはこんなにも必死になって繋ぎ止めなければならないことなのですよね。
ですがこんな風に繋がっても、お互い絶対に後悔しそうです(>_<)
作者からの返信
ちとせちゃんにとって、別所くんは確かに大切な人なんですよね。翔への想いを抱えたままのちとせちゃんを、いつだって隣で守ってくれた、まごうことなき騎士なのです。
「離れたくない」という気持ちは、二人とも同じはずなんですけど……(´-ω-`)
コメントありがとうございました!!(*'ω'*)
第十六話 愛という銘への応援コメント
別所くんがどこかへ行ってしまうなんてありえない……はずですけど。
ちとせちゃんのことを大切に思っているからこそいつか、これ以上一緒にいるわけにはいかないってなりそうな、危うさを感じます。
ちとせちゃんもそれをどこかで感じているから、必死なのかも(-_-;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(*'ω'*)
今の二人は「危うさ」ばかり、ですよね。別所くんもまだ大学生の男の子ですから、なかなか完璧なふるまいとはいかないようです。
別所くんも、ちとせちゃんも、今はまだ「大人になりかけの子供」なんですよね……。
第八話 悪魔の本性への応援コメント
ゆっくりめだけど楽しく読んでいます。
でも… 三間坂のこの申し出は、やっぱり断らなきゃいけなかったのでは…と、この時点で少しモヤモヤしています。って、私だったら「吹聴したかったら吹聴すればいい」と言って断ってしまっていただろうって思います。
三間坂は、確かに色々調べ挙げたのかもしれないけど、それは、過去のこの一件を知る者から聞いて、さらに三間坂の推測を付け加えたものだけど、であれば、三間坂に情報を与えた者たちも多かれ少なかれ、三間坂に吹聴されなくても、すでに、同じようなことを想像したり、勘ぐったり、そのことで友達同士盛り上がったりしているわけで、結構な範囲で周知の事実になっているんじゃないかと思われるからです。
元々、思慮が足りない私故、申し出を断った後の事態に想像が行き届いていない、と思うんですけどね^^; やっぱり、私だったら断ってしまうと思います。
とはいえ、別所君、抜き差しならないところにきてしまったわけで…
この先、いい絵がとても描けないんだけど見守ります。
作者からの返信
わーわー!!橙さんコメントありがとうございます!!(*'ω'*)
確かに、これは受け入れていい話ではなかったのかもしれないですね。
ただ、別所くんは「ちとせと律花の会話を聞かれたことで、三間坂だけが『偽物の恋人』という秘密を知ってしまった」ということを最も恐れているのです。「偽物の恋人であること」はまだ周囲には知られておらず、それが明るみになることを避けようと、冷静さを欠いている形です……わかり辛くてごめんなさい(´-ω-`)
もしよろしければラストまで、ゆっくりとお付き合い頂ければ嬉しいです(*´ω`*)
(全四十話の予定なので、初キスみたいに長くはならないです。笑)
第十四話 俺の居場所への応援コメント
一波乱を期待しちゃったじゃないのっ
笑\(//∇//)\
幸さんも一癖ありそうで要チェックだけど
なんか気持ち的に振り出しに戻っちゃったわ〜
ゆったりまったり。
続きを妄想させていただくわっ(*´꒳`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(*'ω'*)
>なんか気持ち的に振り出しに戻っちゃったわ〜
す、すみませんでしたー!!!!( ;ω;)
第一章がここまでなので、第二章からもお付き合いいただければ幸いですっっ(*- -)(*_ _)ペコリ
第十五話 二つの世界への応援コメント
浮気相手と本命がエンカウント。
しかもその両方が特殊な関係なので、どうにもややこしいですね。
確かなのは、この二人がエントカウントしたらべっさんの精神がゴリゴリ削られるということ。
二人がどんな話をしているか想像するだけで、胃が痛くなりそうですね(-_-;)
三間坂くんの言う通り、誤魔化しやすくなったのはプラスかもしれませんけど、そう楽観的には考えられませんね(^_^;)
作者からの返信
この人たち本当にややこしいですよね~~!!!!
逃げても胃が痛いけど、同席してても胃が痛いやつです。今回はたぶん秀平がめちゃめちゃうまくごまかしました。笑
楽観的にはなれませんよね。下手すると卒業までずっとこんな感じになりますものね……頑張れベッさん……!!
コメントありがとうございました!!(*'ω'*)
第十五話 二つの世界への応援コメント
幸や秀平といる時間。思いの外居心地のいいものになっていますが、それでもふとした時に現実に引き戻されると、心にダメージを負ってしまいますね。
幸せを感じている自分というのが、余計に負い目になってしまうかも。
医学部を完全に日常と思えてしまったのならその方が幸せでいられるかもしれませんが、そうなるには高井さんの存在はあまりにも大きすぎるのですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(*'ω'*)
地元組と一緒にいても、どこか孤独を感じていた別所くんにとって、秀平や幸と過ごす時間は「ずっと欲しかったもの」なんですよね……ですが、ちとせの存在がそう簡単に薄れてしまうわけもなく。どんどんドツボにはまっていっております(´-ω-`)
第十三話 運命共同体への応援コメント
あらあら(^◇^;)
今夜はどんな展開になっちゃうんだろ笑
複雑な関係ってことだけは
ここまで読んじゃうと
読めちゃうっᕦ(ò_óˇ)ᕤ
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(*'ω'*)
どうなっちゃうんでしょうね( *´艸`)
秀平の頭の中はだいぶヤバいことになってそうですが(笑)
……だいぶややこしいひとたちですね!!(ΦωΦ)フフフ
第十四話 俺の居場所への応援コメント
別所くんにとって大切なのがなんなのか、幸さんはしっかりわかってくれましたか。
三人で話をして、久しぶりに出てきた本気の笑顔。
一方、家に戻ると、翔くんには勝てないのだと改めて思い知らされてしまいましたね。
別所くんにとって、どちらの方が居場所と言っていいのでしょう。
作者からの返信
幸ちゃんは聡い子なので、そこはちゃんとわかっていますよ!!
秀平が暴走しすぎなのです(´-ω-`)
翔くんも、別所くんにとって大切な存在であることは間違いないんですけどね……今回は、あまりにもタイミングが悪すぎでした。
コメントありがとうございました!!(*'ω'*)
編集済
第十四話 俺の居場所への応援コメント
不本意なはずなのに、感じてしまった居心地のよさ。
このままズブズブと沼にハマってしまわないか心配になります(-_-;)
翔くんの存在も大きいですし、このままちとせちゃんとの関係が壊れないか、ハラハラします(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(*'ω'*)
幸ちゃんの人柄なのか、すっかり馴染んでしまった感があります。もっと普通に仲良くなれていたら良かったのに。
今の別所くんはいろいろと拗らせておりますね……(´-ω-`)
第十一話 離さないよへの応援コメント
高井さんも残酷ねー(ㆀ˘・з・˘)/〜
「神代くんが好き」って
宣言しちゃうんだもん
ん?あえて?
うーん、、、
別所くんに固執するわけが
何か別にありそうねっΣ(-᷅_-᷄๑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(*'ω'*)
高井さんはなかなか残酷なお嬢さんですよね(´-ω-`)
別所くんは本当に頑張ってほしい……!!(なぜか作者が応援しております。笑)
第十二話 同じ穴の狢への応援コメント
明日からのどんな地獄も歩いていける……と思っていますけど、下手したらこの日の事は別所くんの罪悪感を刺激する、諸刃の剣にならないか心配でさ((゚□゚;))
三間坂、スラスラと嘘を並べていますね。
たしか仏教ではウソをついてはいけないというのが、もっとも基礎的で重要な教えとされているはずですけど……。
もしかしたらどう転ぼうと彼はもう、お寺を継げないかもしれませんね(-∀-`; )
作者からの返信
別所くんの首が真綿で締まっていく感、ありますよね……!!
>仏教ではウソをついてはいけない~
そうなんですよね!!
しかし三間坂くんは、家を継ぐどころか父の教えに猛反発しているので、平気で戒律を破ってしまうのでありました……。
コメントありがとうございました!!(*'ω'*)
第十二話 同じ穴の狢への応援コメント
三間坂、余計なこと言うなよと思いましたが、見事に切り抜けてくれた。
事が事だけに、これを良かったと言うには、心中複雑ですけど(;-ω-)
三間坂とお父さんとの間にも、色々あるみたいですね。
普段の彼からは想像しにくいですが、危ういものを抱えていそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(*'ω'*)
三間坂くんは味方だと頼もしい……かも、しれません?
普段は底抜けにチャラチャラしていますが、彼は彼でいろいろあるようです……(´-ω-`)
第十一話 離さないよへの応援コメント
今も翔くんのことが好き。
だけど別所くんが望むなら、それでも構わない。
……そう言う気がしていましたよ。
好きなのは翔くんでも、たくさん支えてくれている別所くんへの感謝の気持ちは本物で、返せることがあるなら何だってやるような子ですから。
けどそんな形で進んだとしても、結局苦しくなるのでしょうね(-_-;)
作者からの返信
>……そう言う気がしていましたよ。
ですよね!!!!(汗)
ちとせはこういう子ですもんね……でもこれは、進んじゃいけないやつですね。別所くんの忍耐力が試されております……(´-ω-`)
コメントありがとうございました!!(*'ω'*)
第十一話 離さないよへの応援コメント
思いのない肉体だけの関係というのも世の中には存在しますが、少なくとも今の二人では、そうなるのは難しいでしょうね。
だけど決して、欲や衝動がないわけではないのですよね。
お互いの本音。なかったことにしましたが、これからどんどん危うくなっていきそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(*'ω'*)
二人はむしろ、想いはちゃんとあるんですよね。それを上回る大きさで、心の中に「神代翔」という覆せない存在がいるだけなんです……!!
本音はなかったことにしましたが……このまますんなりいくんでしょうかね……?(´-ω-`)
第五話 君が笑えばへの応援コメント
こういう形でしか返せることがないちとせちゃんも、それを受けることができない別所くんも、どちらも切ないですね。
ちとせちゃんにとっても別所くんが大切な存在であるのは間違いないですが、彼女にとっての一番は、どうやっても翔くん。
それが揺るがない限り、別所くんの求める関係にはならないですし、そんなことにはならないと別所くんはしっかりわかっていて、それでも今の関係を続けるしかないのですよね。
作者からの返信
これをチャンスとばかりに押し切れちゃう人じゃないのは、ちとせが一番わかってるはずでしょうにねぇ……ええ、お酒がいけないんです。全部お酒が悪いのです(´-ω-`)
コメントありがとうございました!!(*'ω'*)
編集済
第四話 離れないでへの応援コメント
悪い酔い方をしてしまっていますね。
ネガティブな気持ちがどんどん溢れてきていますけど、発せられた言葉はお互いの胸に深々と刺さっていますね。
求められたキスに応じた別所くん。
断るなんてできませんし、いつかこうなることを望んでいましたけど、頭をよぎるのは翔くんですよね。
心は自分に向いていないと分かっていて、だけどどうすることもできない、切ない口づけです(,,o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷̥᷅,,)
作者からの返信
酒癖悪いんですよねちとせちゃん(苦笑)
マーチ!でもワイン一本空けてグッダグダでしたからね!!
求められたのに切ないままなんですよね(´-ω-`)
彼の中にもまた「神代翔」は常に存在しているのです……!!
コメントありがとうございました!!(*'ω'*)
第三十五話 絡めた小指への応援コメント
明るい未来が
ようやくやってきそうっ\(*´∀`*)/
と、喜ばせておいてー
えっ、またもめさせちゃうの?
Σ੧(❛□❛✿)
と、こころの中はまだまだ疑心暗鬼な
結衣なのでした、笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(*'ω'*)
明るい未来のターン!!ヾ(*´∀`*)ノ
このまままっすぐ突っ走れるのかどうなのか(ΦωΦ)フフフ
彼らを最後まで見守って頂ければ嬉しいです!!