第87話 少しは褒めても良いんじゃないの?への応援コメント
お題はいくらだ→お代
かと
第58話 もう遅いとしか言いようがないへの応援コメント
人は、誰よりも弱い。
だから知恵と知識で強者の命を奪い続けてきた。
強いと勘違いしている人は哀れ。
編集済
第62話 レベルが違い過ぎるへの応援コメント
すみません、誤字報告です。
(本便中、最初から2行目)
>そう思いながら俺はスキルでスルーズの居場所を確認すると、
>確かにサラサ”ラ”先生が言うように東にある草原に居る事を
>確認する。
→確かにサラサ” ”先生が言うように~ かと思われます。
(”サラサ"先生 ですよね?)
第28話 その目に焼き付けておけへの応援コメント
敬遠されるタイプのキモオタやないかい
第19話 元冒険者ランクS級で、巷では帝国の聖女への応援コメント
企業じゃないのに企業秘密とはこれいかに
第105話 人気のない教室へと二人で向かうへの応援コメント
明らかに挙動不審にな(っ)ているのが分かるので、
確認お願いします。
編集済
第95話 惹かれ合う物があったとも言うへの応援コメント
俺自身は今世も前世でもライトノベル(ラインハルト)くらいの年齢の
そう、それは俺だけではなく目の前で大人びた対応をしているライトノベル(ラインハルト)も例外ではなく、
ライトノベル(ラインハルト)の心の声が聞こえてきて、
変換候補のご利用はご注意ください。
第79話 お嫁さんにしてくれても良いんですよ?への応援コメント
時間がかかってでも持ち主が剥ぎ取り(剝ぎ取る)のか、
確認お願いします。
ちゃっかりしている受付嬢!
第60話 止めるつもりも無いへの応援コメント
一気にスタンピートが派生(発生)している魔獣たち犇めく中心へと駆けだして行く。
確認お願いします。
第53話 自慢していた気がするへの応援コメント
抑止力の為に仕える(使える)と判断して
確認お願いします。
第16話 少しばかり傷ついてしまうへの応援コメント
そして俺の事を見つけるやいなや以後い(すごい)勢いで近づいて
確認お願いします。
幾つになってもても親からは見れば、子は子供ということかな。
第16話 少しばかり傷ついてしまうへの応援コメント
???
マリエルの両親は、やはり故人なのか?
置いて逃げるってふうでもないし…
第12話 まだ幼い子供への応援コメント
うん?親分は熊?子分が熊?
というかメイドに殺されるルートがあったのか。
後出しだと、先の謝罪が死亡フラグ回避の打算マシマシっぽく感じられるなぁ。
第71話 俺はそれを許可しない。それだけだへの応援コメント
ラインハルトってこれからもずーっと同じことしか言わないボットちゃんなのかな? おんなじ会話が延々続いている気がするのですがががー
第110話 発狂しそうになるへの応援コメント
>「もう、分かったよお父さん。そこまで言うのならパーティー用の服をみんなで一緒に作りに行く事に【すますっ】」
しますっ
第109話 世の常への応援コメント
>【スルーズが】残業(と言っても前世と比べて仕事量は少なく、日誌を書いたり生徒の評価を記載したりするだけなので一時間程度のものなのだが)を終えて帰宅したら、スルーズがもじもじしながら近寄って来て何かと思い身構えていると、友達の開催するパーティーへ行きたいという事らしい。
俺が
>こういう表情が見られるのも【残業というも残業】が殆ど無いのも大きいだろう。
????
もしかしたら「残業と言えるほどの残業」とか?
>貴族のパーティーとはある種の【福屋】同士のバトル場でもあり、特に女性は最先端のファッションで殴り合うというのが世の常である。
服屋、デザイナー、ドレッサー…辺りかも?
編集済
第102話 これは、長い話になるぞへの応援コメント
誤字報告です。
>私は思わず好奇心から思わず『ダニエルのどこが素敵なのか?』と聞いてしまう。
→私は思わず好奇心から『ダニエルのどこが素敵なのか?』と聞いてしまう。
>そう思った時には思う遅い。
→そう思った時にはもう遅い。
>当時の事を思い出す多腹が立ちますわ。
→当時の事を思い出すと腹が立ちますわ。
>アンナの話は次の授業の開始をつげる鐘が鳴るまで話始め、
→アンナの話は次の授業の開始をつげる鐘が鳴るまで続き、
第109話 世の常への応援コメント
俺のターン
手札から【親バカ】を使用!
この効果でイベントカード
【娘とショッピング】発動
これで次のターン、娘とショッピングに出かけることが…
???
第108話 友達への応援コメント
アンナの家でパートナーを開き、アンナがダニエルを誘えば良いと思うよっ!!
パーティーを開いてパートナーゲット
…思考が飛躍し過ぎて混ざったか?
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます('ω')ノ
第108話 友達への応援コメント
>「アンナの家でパートナーを開き、アンナがダニエルを誘えば良いと思うよっ!!」
パーティ…背開き?腹開き?(乗らねばならぬ、このビッグウェーブに!)
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます('ω')ノ
第96話 頭から抜けていたへの応援コメント
ライトノベルは草
第108話 友達への応援コメント
「アンナの家でパートナーを開き、アンナがダニエルを誘えば良いと思うよっ!!」
ってパートナーを開くってなんだwww
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます('ω')ノ
第28話 その目に焼き付けておけへの応援コメント
オタクくん急に早口になるじゃん
第105話 人気のない教室へと二人で向かうへの応援コメント
>だからと言って【俺ほど】の誹謗中傷をした上で婚約破棄を行った身からすれば面と向かって謝罪しずらいのも事実。
あれほど
>本来であれば【尚更の事】本人の前で謝罪をするべきだというのは自分でも分かるのだが、それをする勇気が出ずに今までぐずぐずとしていたのである。
尚更の事、…ここは読点がある方が読みやすいと感じました
>「いや、そもそもここ俺の下駄箱の【目】だしな」
前
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます('ω')ノ
第103話 ベタな言い伝えへの応援コメント
先生…強いな…
第97話 安心していいからねっ!への応援コメント
誤字だのなんだのどーでも良い
ストーリーが乖離してもええ
先生…
頑張ってwww
第103話 ベタな言い伝えへの応援コメント
>「【テレサ】先生の冗談、面白いっすね。でも俺以外は本気で勘違いしてしまう人もいるだろうからあまりそういう事は言わない方が良いですよ。
サラサ
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます('ω')ノ
第103話 ベタな言い伝えへの応援コメント
え~と、誤字かわかりませんが念のため。
明後日帝国の『健』国『際』で好意を寄せている者と二人で過ごすと
⬇️
明後日帝国の『建』国『祭』で好意を寄せている者と二人で過ごすと
国を建てた祝いの記念祭なら、この言い方になるのですが。
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます('ω')ノ
第102話 これは、長い話になるぞへの応援コメント
>そう覚悟した通り、アンナの話は次の授業の開始をつげる鐘が鳴るまで【話始め】、それでも語り足りないのか『では次の休み時間に続きを話してあげますわっ!!』と嬉しそうに話して席に着く姿を見て、今日中に語り終える事ができるのかなぁ?
話続け…既に話し始めているので、ここでは続行の言葉が良いかと
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます('ω')ノ
第102話 これは、長い話になるぞへの応援コメント
ダニエル君…思った事口に出ちゃうだけで器デカいなwいい子やんけ
第101話 仕方のない事なのかもしれないへの応援コメント
ダニエル君、自分に酔っている(w
第100話 世界一である可能性もあるへの応援コメント
100話おめでとうございます!
第101話 仕方のない事なのかもしれないへの応援コメント
>まぁ、お父さんと比べるとほとんどの男性は見劣りしてしまうので【仕方のないので、】仕方のない事なのかもしれない。
不要な一文
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます('ω')ノ
第100話 世界一である可能性もあるへの応援コメント
>するとミャオの事をダニエルに『小さい』と言われた事が気に障ったのか、テレサさんはミャオの凄さを【騙り】始める。
語り…流石に騙ったらあかんw
>「こら、お二人を困らせるような発言は【やめるよに】っ!!」
やめるように…かな?
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます('ω')ノ
第100話 世界一である可能性もあるへの応援コメント
100話おめでとうございます
編集済
第100話 世界一である可能性もあるへの応援コメント
護衛の責任は、「スルーズさんの護衛」って言ってる通りそれで
もし同行しても、最優先ゆえにそこから離れなくても責任は問えないし
召使ではなく、護衛であるなら、護衛対象から離れられんぞ
そして近くに護衛対象が居て、なんか起きたら最優先は護衛対象の保護でしかない
「万が一が起こった場合に学園はあなた達やテレサさんとリリスさんを庇い切れません」って
職務外なので、何か起こったら学園の責任でしかありません。
生徒がその辺わかってないのはまぁ良いとして、先生がわかってないのはダメだろう
第100話 世界一である可能性もあるへの応援コメント
雑魚と言っている時点で自分が雑魚(w
第100話 世界一である可能性もあるへの応援コメント
100話おめでとうございます
第94話 今から頭が痛いへの応援コメント
隙自語
第84話 泣いても良いよなへの応援コメント
頼ったところでナニが出きるんだ?
第58話 もう遅いとしか言いようがないへの応援コメント
そこは悪いがわかりあえねぇよ
第57話 認めてもらいたいへの応援コメント
このボケナス子供の前で考えなしにあぶねぇこというんじゃねぇ
第56話 必死にもがいているへの応援コメント
「単純に鬱陶しい」
編集済
第55話 あと単純に鬱陶しいへの応援コメント
娘意外と辛辣で草
第53話 自慢していた気がするへの応援コメント
パパいない時はパパだったか
可愛いな
第42話 漠然と思っていたへの応援コメント
重たすぎて預けにくくなるわ
第73話 一生償っても償いきれない事への応援コメント
おそらく脱字です
もし本当に私が当初思っていた通りの男性であったのだとしたら婚約した後に必ず復讐してくる→婚約破棄した後にでは?
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます('ω')ノ
第97話 安心していいからねっ!への応援コメント
誤字報告です。
それ以上の深い意味はない『t』言っておこう。
⬇️
それ以上の深い意味はない『と』言っておこう
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます('ω')ノ
第97話 安心していいからねっ!への応援コメント
サラサ先生の思考が異次元すぎる…
1度、精神科医に診てもらった方がいいのでは?
第95話 惹かれ合う物があったとも言うへの応援コメント
あの、ライトノベルって誰ですか?
第52話 本能的に理解していたへの応援コメント
え、この教師聖職者⁉︎
世も末とはこうゆう事か…
見てるだけなら、一周回っておもろい気もするけど笑
見てるだけなら
第97話 安心していいからねっ!への応援コメント
ダメだ、この先生…
どうしてこんなになるまで放っておいたんだ!
模範A.だって、関わりたくないし
………
第43話 最高なのではなかろうか?への応援コメント
報告です
そして帝都に着いた今、スルーズは始めてみる都市に目を輝かせながら周囲を見渡しているので
→「始めて」ではなく、「初めて」ではない
でしょうか?
せめてスルーズちゃんは面倒な事に巻き込ま
れんと、普通に観光楽しめたらええなー
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます('ω')ノ
第41話 スルーズが口にした願いへの応援コメント
そういう事であればいくらでも、と言いたい所だがいきなり何匹も使役するのも大変たと思う
→「大変た」ではなく、「大変だ」ではないで
しょうか?
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます('ω')ノ
第32話 背伸びをしたい年頃への応援コメント
報告
ここでいつまでも答えの出ない事でだうだ言い合っていても仕方がないでしょう?
→「だうだ」?ではなく「うだうだ」
ではないでしょうか?
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます('ω')ノ
第65話 後悔してしまうへの応援コメント
これは良いシャンクス👌
第97話 安心していいからねっ!への応援コメント
「この小説はとても読みやすく感じました。これまでのところ、スルエットとロベルトのやり取りがとても楽しいです!二人とも本当にかわいいですね!
マリエルの最初の性格も好きです。優れたメイドとして、内面に感情を押し込めている姿は本当にプロフェッショナルだと思います. (マリエルのプロ意識を称賛します!)しかし、話が進むにつれて、性格がかなり変わったように感じました。態度の変化を超えて、まるで人格そのものが変わったような印象を受けました。あくまで個人的な意見ですが.
また、祖父の出番がもっと欲しいと感じます。物語の最初では唯一冷静で客観的な人物として描かれていて、まさに賢者のような雰囲気がありましたからね。ハハハ!
全体的に、この小説がとても気に入りました!更新を楽しみに待っています!頑張ってください!」
第97話 安心していいからねっ!への応援コメント
>えぇ、マスク先生がラインハルト君へ【自分に】思い人である異性の名を言えない気持ちを考えると、私の胸はきゅっと締め付けられてしまいそうだ。
自分の
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます(*'▽')修正いたしました。
第96話 頭から抜けていたへの応援コメント
馬の方が念仏聞いてくれるってレベルだな
せめて会話してけよ 何終始騒ぎ散らかしてんだよw
第88話 なぜこうも色物が揃ってしまったのかへの応援コメント
はて、主人公が終盤でクリアするようなスタンピードを余裕もって解決するような方が色物ではないと?
そういえばもともとのこの世界の主人公は今何してるの?もしかして今頃前世思い出した転生者だけど既にチュートリアルダンジョンクリアされててあたふたしてる?
第4話 男子、三日会わざれば刮目して見よへの応援コメント
ご両親、ややピントが外れてる感はあれど、悪い人じゃないし相応にバカ息子殿のことも愛しているんだなあ……
第96話 頭から抜けていたへの応援コメント
あぁ…
自分のダメなところをなおす方法を人に聞けるといういい所がなくなってしまった…
そうやって人の話を聞かないところがダメって誰か教えてあげて!
第12話 まだ幼い子供への応援コメント
マリエルの両親は生きてるの?死んでるの?
第95話 惹かれ合う物があったとも言うへの応援コメント
>「いや、ちょっと待て。お前絶対に勘違いしているぞっ。というかどういう考えをすれば【そうなだっ】!!
そうなるんだっ…かな?
…………いつもの事だけど、何故か思い込みだけで物事を決めつける連中が多過ぎる…………
いや、人間なんてそんな物と言えばそんな物なんだけど(◞‸◟;)
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます(*'▽')修正いたしました。
第42話 漠然と思っていたへの応援コメント
スルーズの記憶ある程度戻ってきてますね
第95話 惹かれ合う物があったとも言うへの応援コメント
所々ラインハルトの名前がライトノベルになってないかね?w
第95話 惹かれ合う物があったとも言うへの応援コメント
主人公ある意味イジメられてね?だぁれもまともに話聞いてくれない…ツラァ
第77話 しっかりとそのノリは止めておくへの応援コメント
スルーズとテレサを連れてきたはずなのにマリエルがいますよ
第34話 ちょっとだけ恥ずかしいへの応援コメント
これまでの主人公をまとめると廃人で指示厨のきらいがある
第23話 教育してあげますへの応援コメント
まぁあいつら逃げ足クソ速いしな
第13話 俺の養子にしようかと思いますへの応援コメント
幼女の養女
第94話 今から頭が痛いへの応援コメント
あんだけ汚い手を使って強くなったみたいな事言ってたのに調子のいい奴だなと思う反面、自分の駄目なところに気がついて、好きな人の気を引くために嫌いな奴にも頭を下げられるのはすごいとも思うw
第94話 今から頭が痛いへの応援コメント
>それをして良いのはスフィアと将来を考えている者、それこそラインハルトとかがするべきだと思うのだが、その肝心なラインハルトはスフィアの変化に気付いていないのか相変わらずスフィアにとって逆効果の行動ばかり取っているので、見ているこっちが『【そうじや】ない』と指摘したくなる。
そうじゃ
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます(*'▽')修正いたしました。
編集済
第93話 過保護も良い所だろうへの応援コメント
>勿論嫌な事をしてくるのが常習化してしまい、いじめにまで発展した場合は俺もスルーズの為に動くのだが、無垢で無知だからこそ起きてしまう【嫌や】嬉しい事など子供同士だからこそ起こりえる日常はきっとスルーズにとって将来大事な経験ではなかろうか。
様な、嫌な事、…かも? 嫌な事は「それは勿論娘が嫌な事をしてしまった場合でもそうである。」こちらで記載されているので不要かと
>嫌な事をされた、嫌な事をしてしまった、その結果喧嘩もして謝って仲直りをするまでがきっとスルーズにとっていい経験と【なるい】だろう。
なる、なるの
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます(*'▽')修正いたしました。
第92話 私が嫌な奴みたいではないかへの応援コメント
プライド高いだけで傲慢では無いのね
自尊心はまぁ大事だからこのまま捻くれずいてくれればいいなぁ
第92話 私が嫌な奴みたいではないかへの応援コメント
…………相手が公爵家の養女だったりするんだけど…その辺は大丈夫なんだろうか(苦笑)
第91話 これだから男ってやつはへの応援コメント
精神年齢が合わなすぎて本来の学年に行かせたのは失敗なのでは!?
あと、マスク先生は娘の担任になるのが教師をする条件だった気がするけど、どうなったかな
第91話 これだから男ってやつはへの応援コメント
きちんと手入れされた生きたモフモフは、最高ですからね!
第13話 俺の養子にしようかと思いますへの応援コメント
たしかになぜ真っ先に養女なんだろ?
他にもメイドにするとかあるのにね?
うーん、分からんな
第12話 まだ幼い子供への応援コメント
メイドの両親…この説明だとほぼ死んでるじゃん!
どういうことだ!設定崩壊した?
第11話 その理由に納得するへの応援コメント
この世界の魔物は話せるんだ!
第10話 血と何かが燃えるような匂いへの応援コメント
何事もなくこのダンジョンの描写はほぼスルーか、、
早く本編に行きたかったのかな!っと
今の主人公は自己基準のレベル換算で、
Lv.1から約Lv.10になったってところかな
第9話 ゲームで得た知識への応援コメント
夢で見たんだ、って言ってたら相手はどういう反応をしたんだろうか…
いやそんなことはどうでもいいか
契約魔法か…そこまでして隠したい何かかなぁ…これ
何故隠さなければならないのか、理由があるならスッキリしそう
第5話 最高の贅沢への応援コメント
過保護が過ぎてそのチャンスをや可能性を親
↓
過保護が過ぎてそのチャンスや可能性を親
消し忘れかと思われ
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます(*'▽')修正いたしました。
第4話 男子、三日会わざれば刮目して見よへの応援コメント
これは、無能な家族がいたら冷遇しそうな感じの親だな
(この発想はひねくれすぎだな)
第28話 その目に焼き付けておけへの応援コメント
説明キモい… どうしたよ?今作主人公?
第28話 その目に焼き付けておけへの応援コメント
相手からしたらイミフの知識をぐだぐだ垂れ流してるだけ。そら攻撃しますわ。
主人公も相手が理解出来る訳ないことを垂れ流してるので長い独り言なんだよね。
第88話 なぜこうも色物が揃ってしまったのかへの応援コメント
問、なぜこうも色物が揃ってしまったのか
答、類は友を呼ぶ
編集済
第87話 少しは褒めても良いんじゃないの?への応援コメント
>【その娘が】【来ている】服は、白のワンピースに腰の部分には大きなリボンがひとつ。薄いピンクのベレー帽、肩から斜めに小さなピンク色のポーチを下げており、ピンク色のフォーマルシューズを履いている。
我が…とか? いきなり「その娘」呼ばわりは距離がありすぎてびっくりします
着ている
>言い値でこの服を買おう。【何円だ】?」
いくらだ…ここだけならうっかり生前の円相場が口に付いたのかもしれませんが、この後の会話でも「円って何?」みたいなツッコミが無いようなので。それともこの国の通貨単位は円なのでしょうか?
追記【お題】
お代…代金の言い換えなのでお題ではありません
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます(*'▽')修正いたしました。
第107話 熱の籠った視線への応援コメント
得には→特には
かと