第7章 19話 花祭りを一緒に①への応援コメント
離宮での花祭りを躊躇わず選んだところがよかったです。外でのお祭りもちょっとだけ捨てがたいですが。
作者からの返信
アイリーナは離宮が大好きになりました。
シーファウもうれしいと思います。
外でのお祭りは来年行くんじゃないかと
思います。
第7章 18話 聖獣さまの想い②への応援コメント
聖獣、よろこんでますね。
言葉が通じかったばかりに、色々と回り道をしてしまったけど、でもこれでよかったのかな。
作者からの返信
回り道でしたね。長かったです。
第7章 16話 シーファウのところへ⑤への応援コメント
近衛、間違いで王子に切り付けてしまったのか。
>「このまま、ここにいてください。シーファウ王子」「出ていくとか、返上とか。もう、なにもしないで」
このセリフ、良いですね。
これから聖獣の森へ行くのですね。
作者からの返信
セリフひ褒めてくれてありがとうございます。
いわれたシーファウは、信じられないくらい嬉しいと思います。
第7章 15話 シーファウのところへ④への応援コメント
おぉ、出会えたっ。あれ、なぜ近衛たちは王子に剣を向けるのーーっ
作者からの返信
かつたけいさま😊
コメントありがとうございます。
やっと会えました。アイリーナにとって長い時間でした。
第7章 13話 シーファウのところへ②への応援コメント
逃げて立場が悪くならないといいけど。とりあえず、レン兄さまの技で助かった。
作者からの返信
かつたけいさま。
コメントありがとうございます。
とりあえず逃げられましたが、後が心配ですよね。
第7章 9話 シーファウの贖罪①への応援コメント
アイさんに呪いを移したことをすまないと思う王子、
呪いから解放されてうれしそうな王子、
どっちが正しいとかじゃなくて、別にうれしかったわけではなかったということか。
作者からの返信
かつたけいさま。
コメントありがとうございます。
シーファウは難しい性格ですよね。
第7章 8話 王宮を目指して②への応援コメント
優しい近衛さんには庇ってもらえたけど、駄目だったか。
すぐ疑い晴れて解放してもらえればいいですけど。
作者からの返信
そうですね💦
早くシーファウを捜さないとですよね。
第7章 6話 サフの言葉①への応援コメント
しおしおと尻尾を下げるみかん、かわいいけど、
え、もう離宮に来ない? 罪滅ぼし?
・・・すぐ探しましょうっ
作者からの返信
かつたけいさま😊
コメントありがとうございます。
本当、早く探してあげてください。
第7章 3話 レンバードの罠¹への応援コメント
レン兄さまやりすぎではー。ミンヒョウが余計にシーファウ王子を恨んでしまう。
そもそも呪いではない説はどうなる?
なんかとんでもないことになりそう。
作者からの返信
レンバードはアイリーナのために、また暴走ですね。
だいじょうぶだといいです。
第7章 2話 ミンヒョウ王子の隊列①への応援コメント
しゅるっ 舌足らずみかんかわいいです
いつかほんとにそうなるといいですね
作者からの返信
落ち着いたら、みかんと旅行。
楽しそうです。
旅人ごっこ、喜ぶと思います。
第6章 22話 雨宿り①への応援コメント
部屋の中で二人で傘、楽しい冗談ならいいんですけど、王子の場合は寂しくて笑えない
でもいつか笑い合えればいいですね
作者からの返信
ありがとうございます。
シーファウとアイリーナにほ笑いあってほしいです。
第6章 21話 宝物の水色水晶②への応援コメント
本当に自分のこと考えてくれるようになるのかな王子
作者からの返信
かつたけいさま😊
コメントありがとうございます。
シーファウとアイリーナを見守ってあげてください。
第6章 19話 光のベールの向こうの彼②への応援コメント
水晶は綺麗だけど、いまの王子が持つとなんか怪しげな輝きを放ちますね。
第6章 18話 光のベールの向こうの彼①への応援コメント
光のベール、その向こうにいるシーファウ王子
なにを考えているのだろう
作者からの返信
シーファウの考えを探るのは難しいですよね。
アイリーナもがんばってます。
第6章 17話 追われるレンバード①への応援コメント
お兄さん、またひと騒動を……
それともまったくの無実? 怪我してないといいけれど。
作者からの返信
レンバードはアイリーナのために、がんばって騒動を起こします💦
第6章 16話 春の花祭り前日②への応援コメント
そう、アイさんに移った理由が分からないんですよね。そこだけ見ると、呪いが移ったとしか。
みかんの、「思」がかわいいです。
作者からの返信
かつたけいさま😊
みかんをかわいいっていってくれてありがとうございます。
第6章 14話 夢の中の幼いシーファウ③への応援コメント
なるほど自分の霊力を貸す約束だったから。
アイさんの目が見えなくなったのは何故だろう。
作者からの返信
いろいろのことが分かったようです。
いつか、全部分かるといいですよね。
第6章 13話 夢の中の幼いシーファウ②への応援コメント
目の見えなくなるのは単なる霊力の使い過ぎだった。
なにか同調してて一緒に王子も目が見えなくなっちゃう?
作者からの返信
だんだん、希望に近づけるでしょうか。
見守ってあげてください。
第6章 11話 お告げの夢の中へ①への応援コメント
いつか聖獣様は問いかけに答えてくれるのかな。あまりにコミュニケーションが成立しなくて、もやもやしちゃいますね。
作者からの返信
聖獣さまは……、シーファウやアイリーナだけでなくて、誰にでもこうだと思います。
第6章 10話 水晶流星とシーファウの心②への応援コメント
呪いでないことが分かればそれだけでもかなり救われるね。ただやっぱり目が見えなくなるのは困るけど。
作者からの返信
そうですね。
呪いじゃなかったら、シーファウとアイリーナは救われますよね。
第6章 8話 澄んだ瞳のシーファウ②への応援コメント
水晶の粒。なにが起きているのかを思うと、なんだか悲しいですね。
作者からの返信
かつたけいさま😊
コメントありがとうございます。
聖獣が護る森ですが、悲しいことは起こるみたいです。
第6章 7話 澄んだ瞳のシーファウ①への応援コメント
砂糖のような細かい粒の光
綺麗ですね
王子、バカなこととまでは思わないけど、いつも変なことを言っているという自覚はあったんですね
作者からの返信
きれいっていってくれてありがとうございます。
異世界の自然はきれいです。
第6章 4話 白い白い聖獣の姿②への応援コメント
そうそう、そうなんですよね。呪いじゃないなら、なんで移った。
呪いでなく何かの能力の代償だとしたら、じゃあその能力ってなに。
作者からの返信
そうですよね。
呪いのことは本当に分からないです。
アイリーナはがんばって探ってます。
第6章 3話 白い白い聖獣の姿①への応援コメント
悪くは思われていないようでよかった。
いつか癒しを送るだけでなく会話なんかもできるようになるといいですよね。
作者からの返信
そうですよね、
いつかシーファウと同じくらい愛されると思います。
第6章 2話 アイリーナは聖獣に祈る②への応援コメント
呪いじゃない証明
そうか、いきなり呪い的な症状が出て大変だけど、それは呪いというわけじゃないんだって分かれば安心ですもんね
作者からの返信
証明は難しいけど、アイリーナにはがんばってほしいです💦
第5章 33話 野獣の睨み合い①への応援コメント
この独特な緊張感…
本当は腹を割って話し合えればいいのだけど
アイさんとすら…だからなあ
作者からの返信
シーファウとレンバードは、いつかは仲良くなれるかなとも思います。
第5章 32話 窓の外に闇王子①への応援コメント
爆音でドア閉めて去る気配。そしてサブタイトル、窓の外に闇王子……
まさか
いや、別にまさかでもないのだけど、でも…
作者からの返信
気配怖いですね。
アイリーナを見守ってあげてください。
第5章 31話 聖獣の童話②への応援コメント
みかん自分の考えを喋ってっ。いや、みかんからそういうのを聞くのは間違いですね。
作者からの返信
みかんはアイリーナとレンバード、両方の味方をしたいんですね。
矛盾を忘れてます。
第5章 26話 アイリーナの失敗②への応援コメント
じょぶっ
みかんかわいい
呪いがいつくるか分からないし、行動が窮屈になるけどお出かけの時には介添えの人を考えたほうがいいかも
作者からの返信
アイリーナの失敗ですね。
もう同じ失敗は二度としないと思っているはずです。
第5章 25話 アイリーナの失敗①への応援コメント
呪いが去ったばかりだからしばらく大丈夫と思ったら、またすぐに。
いまこの場でも困りますけど、呪いは発動がランダムだったということか、それともどんどん強くなっていっているのか、いずれにしても不安は強まりますね。
作者からの返信
心配ありがとうございます。
アイリーナを見守ってあげてください。
第5章 22話 みかんに童話読み聞かせ①への応援コメント
みかん、動物仲間だけじゃなく王子のことも明るく照らしてますよっ。
どんどんいろんなものが溶けていくといいけど、王子。
作者からの返信
アイリーナとみかんは王子を癒しているんじゃないかと思います。
第5章 21話 俺抜きで祝日を?③への応援コメント
やりにくくて仕方ないんですがー。
当たり前を変えるのはいいけど、少し空気を読んで相手のことも考えて王子ー
いや考えているのかも知れないけど、態度がホラーチックすぎて
作者からの返信
アイリーナはどう思ったでしょう。みかんのほうは王子が大好きで怖がってないんですが。
第5章 19話 俺抜きで祝日を?①への応援コメント
シーファウ王子の笑み、なんだろう。黙って楽しいことしようとしてたけど残念だったね、とか…
作者からの返信
いきなりだったから、アイリーナは驚きました💦
みかんは喜んでます。
第5章 17話 動物幸せの日②への応援コメント
なんだみかん、忘れられてると思っていたのか。
しかしアイさんは優しいですね。わたしはこういうなにかしてあげるイベントごとは、あまり本人から催促してほしくない。まあそれで本当に忘れていたら、最悪な事態になりますけど。
作者からの返信
アイリーナはみかんが大好きなんです。
なにをしてもかわいいと思ってます。
第5章 15話 どんな風に話そう③への応援コメント
本心明かしてくれぬこと悲しむアイさん。
踏み込んで尋ねるか、いったん戻って周囲に相談するか。
作者からの返信
どうしたらうまくいくでしょうか。
見守ってあげてください。
第5章 12話 シーファウの部屋へ③への応援コメント
こっちではみかんもチョコ食べられるんですね。でも歯磨きはちゃんとしないとですねー。 さてアイさんと王子、どんな話をすることになるのか
作者からの返信
歯みがきがんばってますよ。
ちゃんと獣医さんに診てもらってます。
いつかはアイリーナが自分で診たいと思ってます。
第5章 10話 シーファウの部屋へ①への応援コメント
重たい気持ちだったけど、ついに開けちゃいました
どうなる…
>アイリーナ手は固まったまま
脱字報告ですー
作者からの返信
アイリーナはがんばりました。
誤字報告ありがとうございます。
第5章 9話 シーファウの本心は?①への応援コメント
嘘をつかない王子。
いつかそんなふうになっていけるだろうか。嘘をつくことがどんな時でも悪いわけじゃないけど。
作者からの返信
それは……、どうなるか分からないです💦
シーファウはアイリーナをからかっているだけだし💦
第5章 7話 聖獣さまのお告げの夢②への応援コメント
シーファウ王子、怖いっ
嫌われてる? って、寂しいのかな
作者からの返信
シーファウはちょっと寂しがりやです。
でも、怒ったのは本気じゃないからだいじょうぶです。
第5章 2話 春の花祭り②への応援コメント
そうか、呪われてるからお祭りに行ったら迷惑かかるかと思っている。でも、王子になにか算段が?
作者からの返信
シーファウなら、アイリーナの心を慰めてくれると思います。
第4章 40話 シーファウは幸せそうですか?③への応援コメント
うれしそうで幸せそうに護るごっこで、なにこの人ってわたし最初は思ったけど⋯
とりあえずサフさんに聞いてみないと
作者からの返信
そうですね。
サフの話が気になります。
第4章 36話 呪いの始まりの日②への応援コメント
でも聖獣は救ってくれずその後シーファウは呪われました。
つってこの1行、なんか怖いんですけどっ
作者からの返信
ごめんなさい。
でも、あんまり怖くない展開になります。
第4章 34話 シーファウの親友たち③への応援コメント
ユリウスたちの元気なさそうな態度、呪いに関してなにか自分たちに責任があると感がているのだろうか。
作者からの返信
そうですね。
ユリウスたちは優しいです。
第4章 32話 シーファウの親友たち①への応援コメント
三人仲良しだった日々。取り戻すことはできるのでしょうか。
作者からの返信
かつたけいさま。
コメントありがとうございます。
もし、取り戻せたら幸せなことだと思います。
第4章 27話 レンバードの推理④への応援コメント
自然災害的な呪いもあるんじゃないのと思ってましたが、こんな話をされていると、犯人は人間なのかなと思ってきました。
作者からの返信
アイリーナたちは、早く解決できるといいですね。
第4章 25話 レンバードの推理②への応援コメント
なんだずっと潜んでたかと思った。
しかしレン兄様、アイさんのため一生懸命すぎ。
作者からの返信
仲がいい兄弟なんですよ。
アイリーナはそんな関係に感謝してます。
第4章 19話 怒りのレンバード②への応援コメント
でもわたしはさすがにゴミとか呪われろとまでは嫌わないけど
お兄様はそれだけアイさん大切ってことかな
作者からの返信
はい、レンバードは本当にアイリーナが大事です。
第4章 18話 怒りのレンバード①への応援コメント
わたしは、まだお兄様よりの考えかなあ。
最初の王子の態度を見たら、よほどのことがない限り印象をあらためるの難しいと思う
作者からの返信
レンバードはかなりシーファウが嫌いですよね💦
第7章 20話 花祭りを一緒に②への応援コメント
二人が幸せになれてよかったー。
まだ王子の、ちょろっと闇が出るところあるけど、これは元々の性格でしょうし。
実は最初、王子の本心が見えないし、なんでこんな嫌なことばかりいうんだろうなと思ってました。
まあ読み手としては読んだところまでがすべてなので。
だんだん、「とことん不器用」「呪いの責任感や恐怖」とのせめぎ合いだったのかなと思うようになりました。
これで完結ですね。
闇と光と、リアルと非リアルのどちらも併せ持つ雰囲気の作風、わたしには絶対書けないタイプのお話なので、ほんとうに勉強になりました。
作者からの返信
かつたけいさま😊
最後まで読んでくれてありがとうございます。
たくさんのコメントも本当にありがとうございました。アイリーナとみかん、シーファウも感謝しています。
二人とみかんは幸せになれました。
レンバードもこれからは二人を祝福してくれます。
拙作が勉強になれたようでよかったです。
長い間ありがとうございました😊😊😊