百七話 受け取るだけへの応援コメント
いやだからさ
言葉だけの謝罪なんてただ薄っぺらいだけなんだわ
謝罪されたところで主人公には何の利益もないんだし
九十二話 あまのじゃくへの応援コメント
想い人の幸福を壊したんだからコイツの人生を壊すか幸福を壊すのが筋ってもん
植え付けられた絶望と悲しみと苦しみに対して得られる幸福と利益がショボすぎるし、作者に主人公として選ばれたキャラはマジで割に合ってなくて可哀想すぎる
七十三話 家族への応援コメント
本当に申し訳ないと思ってるんなら何で個人的に慰謝料を払わないのか意味が分からん
元夫と息子と娘それぞれにね
生きてるだけで迷惑を掛ける女なんだから自殺という選択でもいいけどさ
娘と違ってお金という手段を使えるんだからそれで誠意を見せればいいのに、言葉だけの謝罪なんて何の価値もねぇし何の意味もねぇんだから薄っぺらいにも程があんぞ
五十八話 迷惑男への応援コメント
主人公は判断が遅いな
一度目の時点で再会した父親に話しとくべきだった
十七話 駄々への応援コメント
自分達が裏切り者で敵で疫病神って認識する所から始めようか
十二話 妹の過去(2/3)への応援コメント
良い兄ちゃんすぎんか?
十一話 妹の過去(1/3)への応援コメント
無気力系主人公かと思ったら、元々は違かったのか
編集済
あとがきへの応援コメント
母親は子供に一生会えないだろうけど
どうせすぐ新しい男作って子供のことなんて忘れるでしょう
そういう女だと思います
何歳になっても女のままで
母親にはなれないタイプ
他の女も同じ
覆水盆に返らずとは言うけれど
新しい水汲んで、古い水のことなんてすぐ忘れるんですよ
零れた水に固執する人は、そもそも溢さないんですよ
だって、他人のせいで溢したならいざ知らず
自分の意志で盆ひっくり返しといて後悔も何も無いもんです
そもそも一回自分の浮気で家庭ぶっ壊してその上で再度やらかしてるんですから
これは元旦那も悪いんですよね
子供の為とか言いながら慰謝料取らなかったから
形のある罪が何も無くなってしまった
子供は手元に残るし、仕事も続けて社会的制裁も無し
旦那が居なくなって、浮気相手と関係続けても問題無くなったし
母親にとっては成功体験でしかないんですよ
信頼と安心の男好き母ちゃんですよ
その後 持つべき後悔への応援コメント
淡き期待を寄せても1度失った物は取り戻す事は出来無いただ心の中に有るだけ
その後 受け入れた人たちへの応援コメント
母親は受け入れてくれる人物長年の付き合いが有るから女同士だから分かりあえる
編集済
その後 持つべき後悔への応援コメント
医者も変な奴が多いけど、コミュ障じゃ致命的だろう
まぁ看取りには向いてそうだけど
よくよく思えばこの性格でよく生徒会でやれてたな。まぁ会長もあれだし、まず生徒会何とかした方がよさそう
初対面でも噂だけで調べず、妹の交際相手の雫に口出して来てその後両者を破滅に追い込んだり。会話が自身で完結してるからどのみち将来的にどこかで破綻してたんじゃないかな
にしてもまだ医者を目指すんだろうか
元々横恋慕で苦しいだけだっただろうし、もう妹達から姿を消してやり直すしかないかな
その後 持つべき後悔への応援コメント
上辺だけのコミュ力で、家族以外には親しい友人居なかったのか
そりゃ妹から『勉強しかできない』と酷評さても仕方ないかな
学業に必要な知能とコミュニケーションに必要な知能は全くの別物で、前者が高くても後者が低い人間というのはざらにいるらしい
編集済
その後 受け入れた人たちへの応援コメント
本編後日談ありがとうございます
今回は加害者の会か……
まあ、変に我慢して暴発するよりかは傷の舐め合いで発散した方がマシではあるかな
もっとも全員自傷ではあるが
編集済
その後 受け入れた人たちへの応援コメント
母親は無関心で済ませるレベルじゃないよな
実情知らないからだけど
色狂いで娘の身体明け渡すわ息子の歯欠損させるわでのうのうと日常生活送ってるの気が狂ってるとしか思えないレベルなのに
それはそれとして
何がこれでいいんだだよ
何も良くないよ
一個も反省してないな
それ言っていいのは被害者だけだよ
編集済
その後 受け入れた人たちへの応援コメント
更新ありがとうございます!
まさか一堂に会するとは。
加害者並べると愚母の酷さが飛び抜けてるように感じてしまいますね。
幼馴染はよく会えますよね。雫くんのココロの傷の最大の元凶なのに。
その後 受け入れた人たちへの応援コメント
おお更新ありがとうございます
これ毒親は浮気の加害者で、子ども引き取ってたのに育児放棄で強姦幇助って、正直ベクトルが違い過ぎて改めて救いようがないね。大けがだし
何年も自身を顧みないその性質に今更反省もなかろうて。ポエムでも読むんだろうか
まぁ付き合いの長さと恋人関係を加味すれば、女性関係のトラウマ植え付けた幼馴染も中々酷いんだけどね
最終話 通じ合う想いへの応援コメント
非常に面白かったです
確かに母親や美白のスピンオフもみたいですね
幼馴染は反省してるだろうからなんとかリカバリーして欲しいかな
最終話 通じ合う想いへの応援コメント
完結お疲れ様でした^_^
最終話 通じ合う想いへの応援コメント
完結おめでとうございます。
雫くんのココロの再生が感じられる良いお話と感じました。
ありがとうございました。
願わくば、愚母、幼馴染、美白などの閑話などで知れたらと思いました。
雫くんとは対照的な行末になりそうなので。
編集済
最終話 通じ合う想いへの応援コメント
完結お疲れ様でした
ここまで波乱万丈の生活でしたが、最終的に前向きな考えを持てるようになったキーパーソンが一番付き合いの短い義母であり、寄り添いたいと思えるようになったのが二番目に彼女となった楓と、一番関係の深かった筈の実母と長い時間を過ごした元カノ幼馴染が蚊帳の外のまま、という皮肉の効いた結末、個人的には大好きですwww
まあ、夫婦というのもの基本は最初は他人同士ですからね
血縁に甘えて関係を疎かにし続けた実母、長い付き合いにも関わらず言葉も行動も信じ切れなかった幼馴染が疎遠になり、血縁は無くとも親身に接してくれた義母、過ごした期間は短くとも信頼し続けてくれた楓が信頼の置ける関係に落ち着いたのはまさに因果応報という感じがしますね
劇中での復縁は成らずでしたが、実質復縁したような感じでしょう
あえて復縁まで行かず、匂わせての終わりというのもこの作品らしいかな、と思いました
最終話 通じ合う想いへの応援コメント
雫が幸せになれそうでよかった
本編完結?お疲れさまでした
アフターストーリーがあるかはわかりませんが次回作共に楽しみにしてます
最終話 通じ合う想いへの応援コメント
これは雫が将来の為に歩んで行く為に選んだ道側には愛しい人が支えてくれる何も恐れも無く前向きに未来へと進んで行く事にただ言える事はお幸せにとお疲れ様でした
編集済
百十九話 二期末前にへの応援コメント
ようやく心理的に穏やかに過ごせる日常がやってきたのか
ひょっとして父親と元母親が離婚して以来初?
百十九話 二期末前にへの応援コメント
母親との和解と元カノ楓の友人関係としてのクラスメイトと会話他の女性陣元カノ等をふっと思い返しては考える雫
百十八話 気にしていた人たちへの応援コメント
久しぶりの元幼馴染
何年も一緒にいたのに雫との関係性に付き纏う不安に対し、雫自身の言葉を疑った挙げ句に最悪解を選んで失敗しただけに、今回の雫の変化はクリティカルだったな
楓のような忍耐力があればねぇ
アルバム女もすっかり丸くなった様子
こっちは雫同様家庭環境が酷く、病んだ雫のメンタルを受け止められるような余裕のない状況にいたからなぁ
家庭内の問題が落ち着き、愚母から事情を聞いた今だからこそ、雫を慮れるようになったんだろうけども
実子を流産してしまったのに、雫の心を癒やした華純さんの母性には、血の繋がりだの過ごした時間の長さだのといったものも、所詮は関係性を規定する要素の一つでしかないように思わされてしまう
百十八話 気にしていた人たちへの応援コメント
元カレと関係は一つの要因が晴れて前向きに成った元カノはただ雰囲気が変わった雫を観て安堵したしかし男女の関係は修復は出来無いまま時だけが過ぎ去ろうとしている今の楓に出来る事は静かに事の成り行きを観ている事しか出来無い
編集済
百十七話 病み上がりへの応援コメント
災い転じて福となす、かな
憑き物が落ちたことで、楓との復縁が進んでくれれば
トラウマ、心の病というのもバカにできないもの
ベトナム戦争でのアメリカ軍兵士は、戦死者の数を帰還してからの自殺者の数が上回ってたらしいですから
百十七話 病み上がりへの応援コメント
誰しもトラウマが有る克服は中々出来無いフラッシュバックで思い出してしまうアメリカ帰還のベトナム帰りの兵士の様にそしてブラックアウトしていつの間にか気を失い道端に倒れるその様な事が無い側に見守る人が居るから安静に英気を養い1日も早く治ると良いですね今は微睡みに呑まれ眠り尽くしか無い安らかに
百十七話 病み上がりへの応援コメント
麻沼くんいい子すぎる…
雫くんも大分癒された様子。
楓さんとの関係にも言及しているのなら復縁できそうですね^_^
百十六話 母の温もりへの応援コメント
追々誰かに胸の内を話す事は時間の問題聞いて欲しいから話して楽に成りたいから自ずと口を開いて話出す
百十六話 母の温もりへの応援コメント
華純さんとは良好な関係を築けるのか?
美白の件で若干疑心暗鬼気味😅
編集済
百十六話 母の温もりへの応援コメント
本当に下の方と同意見。
不幸しか無い人生なんてリアルだけで充分です…
百十六話 母の温もりへの応援コメント
良い母親になりそうだな、でもあげてから落とすのは止めてくれよ。
フリじゃないぞ?ほんとやめてくだしぃ何でもしますから。
百十五話 風邪引きへの応援コメント
普通の風邪でよかったぁ
百十四話 しんどい身体への応援コメント
恋愛が拗れると生じる嫉妬みたいな物やられたら側とやった側で後味の悪い結果に成り下がる
百十四話 しんどい身体への応援コメント
度重なるストレスからうつにでもなったか?
百十四話 しんどい身体への応援コメント
母親がうつつを抜かしていた屑男に殴れた後遺症かも・・・⁉️😲
だとしたら、雫はこれから危ないかも・・・😓
百十四話 しんどい身体への応援コメント
クズに暴力振るわれた時、医者に見て貰ってるから大丈夫だと思いたいけど、後から来るって話を聞いたことあるから心配だな
百十三話 後輩の謝罪への応援コメント
そういえば、こいつが原因で家族仲がこじれたんだったか…
許せるはずもないか
本人は許されたと思って期待してそうだけど
百十三話 後輩の謝罪への応援コメント
虐めの解決になれば良いのだが?
百十三話 後輩の謝罪への応援コメント
女女難の相はまだまだ続く?
百十二話 バイト先の新人への応援コメント
こいつかぁ…
百十二話 バイト先の新人への応援コメント
雫「チェンジで」
メタボ店長、後輩「ちょっ」
百十二話 バイト先の新人への応援コメント
出会いたくない相手と会ってしまう呆然考えていると声をかけられた雫はどう対処するか見物だ
百十一話 文化祭の終わりと学校生活への応援コメント
元カノの結々美の影響も有り和雪のデートで焦りを見せるもう1人の元カノ楓
百十一話 文化祭の終わりと学校生活への応援コメント
結々美繋がりだったのか…
名前が出てきてないってことはモブ止まり?
百十一話 文化祭の終わりと学校生活への応援コメント
結々美のルビが全部漢字になってますね
デートしたのは結々美の友達だったなら悪いことは起きなさそうかな?
これから友人も増えていきそうだし平穏な生活がやってくるのか、それとも嵐の前の静けさなのか、続きが楽しみです
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
百十話 楽しい文化祭への応援コメント
青春からは逃げられない!
百十話 楽しい文化祭への応援コメント
狙って来る女性が現れても可笑しくない良く世間一般では付き合う女性は友達からと言うその点楓は名前で呼び合うので雫には恋愛感情がまだ残っている関係無くなれば苗字で呼ぶ赤の他人扱いだろう
百十話 楽しい文化祭への応援コメント
新しい人が出るとまた悪いことが起きるんじゃないかと不安になる
百十話 楽しい文化祭への応援コメント
タラウマの所為で相変わらず自己肯定感が低いな、楓がヤキモキしそうだけど・・・
百十話 楽しい文化祭への応援コメント
おやおや、楓さんとしては気が気ではない風向きに
姉へのあたりがまた強くなりそうだwww
百九話 文化祭への応援コメント
アルバムちゃん雫に友人だと思われてるのか
百九話 文化祭への応援コメント
寺川は全体的に被害者みたいに見えるけど
実際はこいつ人を狂わせるヤバいフェロモンかなんか振り撒いてる元凶だろ
編集済
百七話 受け取るだけへの応援コメント
雫の体質構造上、感情的、劇場型の人間にエネルギーを吸われる(特に感情圧の強い女性)巻き込まれ体質だが、生存戦略として恋愛市場から降りて強い感情という牙を向けてくるモンスターとは関わらないように生きていくのが最適だと思う。楓はもちろんのこと、美白、妹、結々美など過去雫のことが好きだった女性たちはそれは許さないだろうけど雫自身恋愛市場というウォーゲームと相性が最悪だから別の形で女性と関係構築すればいいと思う。楽になれ雫。
編集済
百七話 受け取るだけへの応援コメント
真白は悪手ばっかりだなーこんなキャラだとは思わなかった謝罪するだけが目的で
この後真白自身がどうしていくかっていうのが一切ないからなぁ
これで真白もう許されたと思って勘違いしそうなキャラだもんな
編集済
百七話 受け取るだけへの応援コメント
謝罪は受け取るけど、許しはしない。
雫でなくても、自分も同じ態度を取りますね・・・🤔
勘違いなどからきたことによる言動で、全てを失った美白・・・😓
これから、美白はどうするつもりだ・・・😑
百七話 受け取るだけへの応援コメント
謝罪は受け取っても許さない一人で反省してろ
雫はぶれなくていいですね
編集済
百七話 受け取るだけへの応援コメント
謝罪が手段ではなく、目的になってしまっている本末転倒っぷりに気付けていないのが、また呆れてものも言えないですね
果たして気付ける時がくるのでしょうか…
もはや雫のことに関しては、美白は金輪際関わらない事が最善な気がするんだけど、今回の謝罪で気を抜いてまたやらかさないか心配が残るなぁ
編集済
百七話 受け取るだけへの応援コメント
苛々して頭に血が上り思ってないことを口走る事はあるかもしれないが、それにしたって言葉が汚過ぎた
反省したからって言ったことは無くならないし、主人公も一生忘れることが出来ないだろうね
もう美白は暴言吐いてた時の印象が悪すぎて元の関係に戻るのは不可能だと思う
本人は反省して謝罪したら、後は妹と復縁してもらえば元通りって思ってそうだが……
編集済
百七話 受け取るだけへの応援コメント
結局自身の罪悪感からの謝罪が目的のお花畑の美白は、これですっきり謝罪できて以前と同じように今後修復できるなんて考えてたんだろう
だから今後の展望もなく、身勝手な要求を口にする。そも妹に謝罪したのか?
最初に訪問した時もだけど、他人の人間関係に口出ししてる時点で傲慢なんだよ。言葉一つで簡単に元に戻る訳がなかろう。やはり全てが軽いな
これで妹の事を心配してますアピールか?最初から最後まで大きなお世話だよ
始めの謝罪から散々逃げ回っておいて、今更暴言の内容知ってからの謝罪に何の意味があるんだかね
百七話 受け取るだけへの応援コメント
これ以上下手な真似は出来無い美白雫は今回の事は仮に許す行為に出てもまた彼女が同じ過ちを繰り返さ無い様に見届ける完全に許した事では無いがただ様子見てからでも幾分か違う行動次第と言う事だろう
百六話 意味のある謝罪のためにへの応援コメント
そして傷をほじくり返しに行くと。
もうこれ身を隠して10年くらい接触しないのが一番の償いなのでは??
四十五話 意気投合する二人への応援コメント
妹さんとイジメた人同級生ではないのですか
高一と中3の設定みたいですが
作者からの返信
雫と瑞稀は二歳差です。雫は高校二年で、瑞稀は中学三年、そして後輩は高校一年なのです
編集済
百六話 意味のある謝罪のためにへの応援コメント
ほんと謝罪が目的になってるのがおかしい。謝罪には一定のラインが合ってそれを超えると関わってはいけないとなる。雫の態度みたらもう近づくなよとしか。しかも妹には許可するまで近づくなと言われてからのこれ。散々逃げ回っておいてさぁ…
それをまだ謝っていない妹に聞くとかどれだけ傷付けたいんだ。吐いた暴言覚えてないとかそんな奴とは今後付き合ってられんよ
おまけに罵倒した会長にも黙ってるしまだまだ自分勝手な保身が続くなぁ。というか生徒会自体が終わってるよ
百六話 意味のある謝罪のためにへの応援コメント
うーん、能動的な謝罪なんて傷口に塩を塗るだけの行為だと思うけど。
めちゃくちゃ反省して真摯に謝られたら「許さないといけなくなる」でしょ?
それって加害者側が楽になるだけだよね。
被害者側は、ごめんなさいじゃスッキリできないんだよ。
加害者が被害者の為にできることは、今後被害者の人生に現れないようにするか、被害者よりも傷ついた惨めな姿を見せて鬱憤を晴らさせるかくらいしかないと、個人的には思ってる。
加害者が何をしたって、被害者の傷を癒やすことなんてできないんだから。
百六話 意味のある謝罪のためにへの応援コメント
ようやく、美白は『今の自分がすべきこと』に向けて、動き出したか・・・🤔
あとは!雫と楓の関係修復だな・・・😓
百六話 意味のある謝罪のためにへの応援コメント
本当に「何を言ったか覚えていない」なら、法曹界志望は真剣に考え直した方が良いでしょう。
どこを目指すにしても危なすぎます。
精神系の疾患かもしれないので一度専門の病院行ってみた方が良いでしょう。
百六話 意味のある謝罪のためにへの応援コメント
悩むだけなら何故その行為に行ったたのかを改めて考え治すべきだと思う
編集済
百六話 意味のある謝罪のためにへの応援コメント
「アタシはこないだ、感情任せに人を傷付けてしまったんだ。だけど、感情に振り回されてしたことだから、自分でもなにを言ったのか、なにをしたのかが分からないんだ。そのせいでどれだけ謝っても、アタシの言葉に説得力がない」
必死で謝ったみたいな言い方しているけどそもそも謝ろうと行動してないんだよ。
編集済
百六話 意味のある謝罪のためにへの応援コメント
慕ってくれていた妹、義弟としてかわいがり慕われるうちに恋心まで抱くことにもなった雫、ずっと自分に好意を寄せてくれていた麻沼、そして会長へのやらかしに物申したプライド、全てを失くしてようやく自分のやらかしと紳士に向き合えるだけの覚悟ができたか
それが実を結んで楓や雫と和解できるかどうかは分からないけれども、少なくとも同じ轍を踏まないためには必要な禊ではあるかと
美白サイドはこれで一旦の幕かな?
あとは雫と楓の話し合いか…
編集済
百五話 失意への応援コメント
この女が未だに最低なのはこの期に及んでも保身で胸の内を正直に明かさず取り繕ってる所
暴言を忘れた事、逃げ回っていた事、呑気にデートしていた事も問われるまで白状しない。そもそも楓にすら正式に謝罪していない
おまけに最初に雫への暴言で謝ったのは別れさせられた楓
雫に何したかの問いかけは、楓(ごまかす。呑気にデートしてて楽しい気分を潰された)、会長(知らない)、麻沼(ケンカした)と全てごまかして逃亡
これだけ周囲が心配しているのに自身は相手の事を一切考えようとしない
会長散々詰って自分はこのザマ。謝罪も自身にも言い分があり感満載で一切誠意を感じず、どんだけ自分ファーストなんだろうか
後日談 新しい命への応援コメント
元々母性の高かった華純さん、妊娠してさらに増したようで、それに癒やされる雫の姿にほっこりさせられました
浮気して離婚の原因を作った上に裁判で親権を奪ったくせに、仕事に逃げ、男に逃げネグレクトをし続けた実母の酷さが一層際立ちますね
今後は楓さんにも甘えられるようになればなおいいな