第9話 お遊戯の時間への応援コメント
記憶をなくした悪魔、すごく好きです…✨
ママさんたちの集まりにも入り込んで、女の子の悪口が言われないようにしてるのが良き!過保護の域に到達しましたね(*´ω`)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!!!
そうなんです。
「まっ、うちの女の子のほうが・・・」
なんて感じになってしまったのですが、
女の子の方はけっこうクールなのです
第9話 お遊戯の時間への応援コメント
ここにはコメ送れるんですよね。
悪魔の能力恐るべし!流石に悪魔ならではですが
良心的w
作者からの返信
復活、おめでとうございます。
安心しました。
むしろ、トラブルが悪魔のせいだったのでは・・・
編集済
第8話 万華鏡列車(後編)への応援コメント
ZZ・倶舎那さま
こんにちは。
>「あたしはしたくないの」
>「私がしたいんですよ。たまには私に付き合いなさい」
アンニュイでツンデレな女の子と妙に人間くさい悪魔のこのやり取りが好きです。
列車はいろんな世界へと私たちを運んでくれますが、こんな形で旅できるとは驚きです。
お、?先の櫻庭さまへのコメント、お名前が違っていますね。
作者からの返信
佐藤さま
コメント、ありがとうございます!!!
悪魔は女の子といられるのが
とても嬉しいようなのです。
ただ、悪魔なので
距離感とか接し方が今ひとつよくわからず
変なことをしてしまうようです。
女の子は女の子なりにそれを楽しんでいるようです。
櫻庭さまへのコメントの件、
ありがとうございますm(_ _)m
予測変換を確認せずに確定してしまったようです(@@;)
今、謝罪のコメントをあげてきました。
たまにやってしまうのです。困ったものです。
悪魔のせいにしてはダメですかね・・・
第6話 長い長いお茶会への応援コメント
ZZ・倶舎那さま
こんにちは。
お茶会のメンバー……誰たちなのでしょう。同じ会話を何百年と繰り返し、って、考えてみれば演劇やオペラもそうですね。創り出されたその時から同じ悲劇が何百回、何千回と繰り返される。考えてみると恐ろしいことです。
真っ暗闇を背景に白いレースの襟飾りを付けた浮かび上がる肖像画と言えば、シェイクスピアのものを思い出します。あの闇、何かが潜んでいそうで怖いです。
作者からの返信
佐藤さま
コメント、ありがとうございます!!!
最初は『不思議の国のアリス』のイメージだったんですが、
ゴシック小説や館もののミステリーが混じってきて、
こんな話になりました。
どうもこの一族は屋敷に執着しすぎて、
延々と殺し合っているうちに
なんだか仲良しになってしまったようなのです。
女の子も一族の遠縁らしく、
母親の代役として出席することもあるのです。
第8話 万華鏡列車(後編)への応援コメント
夢の中のような素敵なお話でした!
クールでおませな幼稚園児のような女の子と、なんだかんだ女の子には紳士な記憶をなくした悪魔の関係性がすごく良くて好きです✨️
幻想的なアニメーション作品になって欲しい(⸝⸝⸝´꒳`⸝⸝⸝)
素敵な作品ありがとうございました✨️
作者からの返信
櫻庭さま
こちらこそ、素敵なコメントを、ありがとうございます!!!
夢の中で行きたいところを列挙しているうちに
こんな話になってしまいました。
なお、女の子は悪魔にとって唯一の友だち
(悪魔はそう思っている)
なので、いろいろやってあげたいのです。
でも、少々ズレているようです。
第4話 沈んだ水族館への応援コメント
ZZ・倶舎那さま
こんにちは。
うわあ、これは美しいイメージですね。沈んでしまった水族館が、満月の光を浴びながら真夜中に全貌を現わすと。でも満月は偽りで、水も引いてなどいないと。
悪魔とアンニュイな女の子はこの先もどこにも行かず何ものにもならず、ふたりで存在し続けるのでしょうか。
作者からの返信
佐藤さま
コメント、ありがとうございます!!!
沈んだ水族館のイメージは私の頭に取り憑いている
妄想の一つです。
実は今、第9話目を書いているところです。
ちょっと理屈っぽい話が続いたので、
今回は女の子のはじけた幼稚園ライフの話にしました。
今週中にはアップできると思うので、
よろしければご一読ください。
m(_ _)m
第3話 D**書店の幽霊への応援コメント
ZZ・倶舎那さま
こんにちは。
「オバケと悪魔の違いは時代に合わせて生活様式を変えられるかにある」これ、いいですね。納得してしまいました。でも、若い女の子には不評ですか (^^;)
碧い壺という形の本になる幽霊と翼のある店員。記憶を失くした悪魔と幼稚園児とは思えない幼稚園児らしい女の子に負けず劣らず、不思議なふたりです。
作者からの返信
佐藤さま
お読みいただき、ありがとうございます!!!
実はD**書店にはモデルがあります。
ちょっと変わった本屋さんで、
我が家からちょうどよい遠さなので、
2か月に1度くらい行っています。
壺に閉じ込めた魂の本とか、
前々から温めているアイデアを詰め込んだ話です。
(その分、まとまりがなくなってしまいましたが)
第4話の「沈んだ水族館」というモチーフも
何度も作品化しようとあがきながら
なかなかうまくいかないものです。
お手すき折りに読んでいただけたら嬉しいです。
第8話 万華鏡列車(後編)への応援コメント
シュールレアリズムの絵画の様な素敵な風景が
目の前に広がります!!
第7話 万華鏡列車(前編)への応援コメント
こんな凄い列車、是非とも乗ってみたいです!!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!!!
本当に。
せめて夢の中でほんのしばらく間だけでも乗りたいものです。
第6話 長い長いお茶会への応援コメント
いつ拝読してもヤられますね✨素晴らしい
描写…!!ホテルカリフォルニアの近くの
様な、黒い森の近くにある様な…。そして
青ざめた馬に乗れるなんて流石は悪魔!
作者からの返信
過分なお褒めの言葉、ありがとうございます!!!
このシリーズは悪魔と女の子に好きなように動いてもらっているので、毎回自分でもどういう話になっていくのかドキドキです。
第5話 停車場劇場(テアトル・ド・ラ・ギャール)にてへの応援コメント
はじめまして。
蘆 蕭雪さんの作品でお名前を拝見し、先日も一読させて頂きましたが、幻想的な雰囲気と描写が美しくて素敵ですね。おませな女の子と、彼女を丁重に扱う悪魔の遣り取りが絶妙です。
文体に惹かれるのですが、恥ずかしながらホラーを読むと悪夢をみたりしまして、なかなか手を出せなくて。こちらの続きが更新されるのをのんびりと楽しみにお待ちしておりますね。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
また、コメントも感謝します。励みになります。
怪談の方は週一更新を基本としているのですが、「記憶をなくした悪魔と幼稚園児らしい女の子」は登場人物たちが気まぐれのせいか、なかなかまとまってくれません。現在6話目を書いておりますが、ご披露できるのがいつになるのかまだ見通せません。
気長にお付き合いいただけると幸いです。
よろしくお願いします。
第5話 停車場劇場(テアトル・ド・ラ・ギャール)にてへの応援コメント
実は御作の雰囲気がとても好きで、新作も嬉しく拝読しました。悪魔と女の子の会話の小気味よいリズム、独特の台詞回しに惚れ惚れしてしまいます。今回の話は舞台が異界的な気配を纏っていることもあり、束の間の異界探訪を楽しませていただきました。他の作家を挙げるのは無作法かもしれませんが、山尾悠子先生の幻想小説を髣髴させ、傲然と美しい幻想世界に没頭する楽しさを味わうことができました。素敵な物語をありがとうございました。(失礼でしたら申し訳ありません……)
作者からの返信
過分なお褒めの言葉、ありがとうございます!
敬愛する山尾悠子先生の作品の足元にも及びませんが、もしその作品世界を連想していただいたのなら、これほど嬉しいことはありません。
これを書く時に特別意識したわけではありませんが、山尾作品は繰り返し読んでおります(深夜、一人酒を飲みつつ読むのは至福の時間です)ので、なんだかの影響はあるものと思われます。蘆さんにはお見通しだったわけですね。
このシリーズはまだ続けるつもりですので、今後ともよろしくお願いします。
第5話 停車場劇場(テアトル・ド・ラ・ギャール)にてへの応援コメント
スモーガスボードが気になります…。それに
しても、本当に不思議な街✨!とても
素敵な場所ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
そう言ってもらえると嬉しいです。
ちなみに、スモーガスボードはバイキングの原形とされるスウェーデン料理です。横浜のスカンディヤで食べられます。
第4話 沈んだ水族館への応援コメント
あれΣ('◉⌓◉’) ここで終わりですか⁉︎
悪魔さんとおませな幼女の話が面白かったので続編を期待しております!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
また、ここまでお読みくださり、感謝申し上げますm(_ _)m
ここで終わりではありません。
まだ、二人(?)の話は続きます。
ただ、いつ続きが出てくるのかは、自分でもわかりません。気まぐれな悪魔と女の子相手なものですから・・・
第1話 記憶をなくした悪魔は・・・への応援コメント
新しいお話読ませて頂いております!
記憶ですがカレー🍛食べた記憶は失くしてもよさそうな笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
推測するに、カレーを食べている最中に記憶をなくしたんです(おそらく意図的に)。
なぜ悪魔がそんなカレーを食べたのか、記憶をなくすことになったのかは、私にもわかりません。
第3話 D**書店の幽霊への応援コメント
とても不思議な、詩の様な物語ですね。
少女の方が悪魔めいている様な気が…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
バレちゃいましたか。実は詩として書き始めたものです。それが第1話なんですが、以降もその雰囲気を受け継いでいます
第1話 記憶をなくした悪魔は・・・への応援コメント
不思議な、それでいて情景が思わず脳裏に
浮かぶ様な印象的な物語ですね…!!
(凄く良いもの✨を見つけた感!)
作者からの返信
うわ、読んでくださったんですね。
ありがとうございます!!
記憶をなくした悪魔という設定がなんか気に入っていて、書いてみました。
実は気に入っている話ではあるんですが、今は怪談を書くのがやっとで放置状態です。
4話以降もいずれは書くつもりですので、続きも読んでいただけたら嬉しいです。
第9話 お遊戯の時間への応援コメント
ZZ・倶舎那さま
こんにちは。
幼稚園にもママ友のお茶会にもかかわり始めた悪魔(笑)。ますます人間くさくなりつつ、仕上げは悪魔流なのですね。決して周囲のものたちの記憶には残さないと。
作者からの返信
佐藤さま
コメント、ありがとうございます!!!
だんだん過保護ママになっていく悪魔ですw
かまってあげたくて仕方ないようです
それが鬱陶しくもあり嬉しくもある女の子
でも、反応はやはりクールなのです