第7話 万華鏡列車(前編)への応援コメント
こんな凄い列車、是非とも乗ってみたいです!!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!!!
本当に。
せめて夢の中でほんのしばらく間だけでも乗りたいものです。
第6話 長い長いお茶会への応援コメント
いつ拝読してもヤられますね✨素晴らしい
描写…!!ホテルカリフォルニアの近くの
様な、黒い森の近くにある様な…。そして
青ざめた馬に乗れるなんて流石は悪魔!
作者からの返信
過分なお褒めの言葉、ありがとうございます!!!
このシリーズは悪魔と女の子に好きなように動いてもらっているので、毎回自分でもどういう話になっていくのかドキドキです。
第5話 停車場劇場(テアトル・ド・ラ・ギャール)にてへの応援コメント
はじめまして。
蘆 蕭雪さんの作品でお名前を拝見し、先日も一読させて頂きましたが、幻想的な雰囲気と描写が美しくて素敵ですね。おませな女の子と、彼女を丁重に扱う悪魔の遣り取りが絶妙です。
文体に惹かれるのですが、恥ずかしながらホラーを読むと悪夢をみたりしまして、なかなか手を出せなくて。こちらの続きが更新されるのをのんびりと楽しみにお待ちしておりますね。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
また、コメントも感謝します。励みになります。
怪談の方は週一更新を基本としているのですが、「記憶をなくした悪魔と幼稚園児らしい女の子」は登場人物たちが気まぐれのせいか、なかなかまとまってくれません。現在6話目を書いておりますが、ご披露できるのがいつになるのかまだ見通せません。
気長にお付き合いいただけると幸いです。
よろしくお願いします。
第5話 停車場劇場(テアトル・ド・ラ・ギャール)にてへの応援コメント
実は御作の雰囲気がとても好きで、新作も嬉しく拝読しました。悪魔と女の子の会話の小気味よいリズム、独特の台詞回しに惚れ惚れしてしまいます。今回の話は舞台が異界的な気配を纏っていることもあり、束の間の異界探訪を楽しませていただきました。他の作家を挙げるのは無作法かもしれませんが、山尾悠子先生の幻想小説を髣髴させ、傲然と美しい幻想世界に没頭する楽しさを味わうことができました。素敵な物語をありがとうございました。(失礼でしたら申し訳ありません……)
作者からの返信
過分なお褒めの言葉、ありがとうございます!
敬愛する山尾悠子先生の作品の足元にも及びませんが、もしその作品世界を連想していただいたのなら、これほど嬉しいことはありません。
これを書く時に特別意識したわけではありませんが、山尾作品は繰り返し読んでおります(深夜、一人酒を飲みつつ読むのは至福の時間です)ので、なんだかの影響はあるものと思われます。蘆さんにはお見通しだったわけですね。
このシリーズはまだ続けるつもりですので、今後ともよろしくお願いします。
第5話 停車場劇場(テアトル・ド・ラ・ギャール)にてへの応援コメント
スモーガスボードが気になります…。それに
しても、本当に不思議な街✨!とても
素敵な場所ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
そう言ってもらえると嬉しいです。
ちなみに、スモーガスボードはバイキングの原形とされるスウェーデン料理です。横浜のスカンディヤで食べられます。
第4話 沈んだ水族館への応援コメント
あれΣ('◉⌓◉’) ここで終わりですか⁉︎
悪魔さんとおませな幼女の話が面白かったので続編を期待しております!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
また、ここまでお読みくださり、感謝申し上げますm(_ _)m
ここで終わりではありません。
まだ、二人(?)の話は続きます。
ただ、いつ続きが出てくるのかは、自分でもわかりません。気まぐれな悪魔と女の子相手なものですから・・・
第1話 記憶をなくした悪魔は・・・への応援コメント
新しいお話読ませて頂いております!
記憶ですがカレー🍛食べた記憶は失くしてもよさそうな笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
推測するに、カレーを食べている最中に記憶をなくしたんです(おそらく意図的に)。
なぜ悪魔がそんなカレーを食べたのか、記憶をなくすことになったのかは、私にもわかりません。
第3話 D**書店の幽霊への応援コメント
とても不思議な、詩の様な物語ですね。
少女の方が悪魔めいている様な気が…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
バレちゃいましたか。実は詩として書き始めたものです。それが第1話なんですが、以降もその雰囲気を受け継いでいます
第1話 記憶をなくした悪魔は・・・への応援コメント
不思議な、それでいて情景が思わず脳裏に
浮かぶ様な印象的な物語ですね…!!
(凄く良いもの✨を見つけた感!)
作者からの返信
うわ、読んでくださったんですね。
ありがとうございます!!
記憶をなくした悪魔という設定がなんか気に入っていて、書いてみました。
実は気に入っている話ではあるんですが、今は怪談を書くのがやっとで放置状態です。
4話以降もいずれは書くつもりですので、続きも読んでいただけたら嬉しいです。
第8話 万華鏡列車(後編)への応援コメント
シュールレアリズムの絵画の様な素敵な風景が
目の前に広がります!!