2026年4月10日 10:14
第9話(最終話)への応援コメント
こんにちは~>「あれから二十年も経つのね。本当に私でいいの?」 →年月の重みは信用に値しますね……見抜いてくれたし おめでとうございます!
作者からの返信
大井町 鶴様こんにちは〜最後まで読んで頂きありがとうございました。二十年も思い続けてくれる人、実際にはなかなかいませんよね。普通は淡い思い出で終わるはずなのですが、結講一途なお話が好きなものでして⋯。
2026年4月9日 10:57
第8話への応援コメント
こんにちは~>「……わ、わ、わかりました。……貴国の傘下に入らせてください」 →よし! ですねw
大井町 鶴様こんにちは〜ファルカン王子の小者感を出したくて、こんな会話にしてみました。コメントありがとうございます!
2026年4月8日 10:23
第7話への応援コメント
こんにちは~>去り際に、ファルカン王子はなぜかチラリと私の指輪を見たような気がした。 →もう真っ黒な気配が……>「理由はあとで述べるよ。今すぐに指輪を外してみて」 →ですよね 真相が動きそうだ🌷
大井町 鶴様こんにちは〜ファルカン王子、心変わりしてしまったのでしょう⋯。はい、指輪を外して真相が明らかになるお話です。コメントありがとうございます!
2026年4月7日 10:42
第6話への応援コメント
こんにちは~>目の前が暗くなり、意識が遠のいていくのがわかった。 →ああ、無理してしまいましたね……
2026年4月6日 10:52
第5話への応援コメント
こんにちは~>そう思いながら、私は無力な自分の手のひらを見つめた。 自然に右手中指につけた指輪に目がいった。 →治せない無力さ、つらいですね……優しい王子が支えになるかな
大井町 鶴様こんにちは~王子、きっと支えてくれます。それにしても、私の書く王子、いつも優しくなってしまう。強い俺様王子、書けません⋯。練習しなきゃ!コメントありがとうございます!
2026年4月5日 11:31
第4話への応援コメント
こんにちは~>レオン王子の言葉には、私を安心させる心遣いがあった。 そのことが嬉しかったし、たのもしく感じた。 →ホント、そうですね
大井町 鶴様こんにちは~こうやって以前書いたものを自分でも読み返すと、冷静な目で見直すことができ、今後の執筆に役立ちそうです。大井町様のおかげです。ありがとうございます!
2026年4月4日 12:31
第3話への応援コメント
こんにちは~>こうして、私とレオン王子は、天蓋付きのベッドが置かれた部屋で、二人っきりになったのだった。 →疑いのある服を脱いだのはいいけど、微妙な空気ですね……
大井町 鶴様こんにちわ〜ここから、いろいろと暴かれていくお話となります。コメントありがとうございます!
2026年4月3日 13:42
第2話への応援コメント
こんにちは~>今はもう、きっと素敵な女性と結婚しているに違いない。 →フリーでいてほしい♡
大井町 鶴様こんにちは〜『きっと素敵な女性と結婚してるに違いない』もう結婚しているなら、わざわざこんな文章書きませんよね(笑)逆に、独身だろうと期待しているなら、実は結婚してましたと、なるでしょうね(笑)コメントありがとうございます!
2026年4月2日 16:03
第1話への応援コメント
こんにちは~>君は王妃の座を狙う、ただの強欲な女だ →ぞっこんだったのに、そんなことよう言うな 王子様よw 今後がどうなるか気になります……!
大井町 鶴様こんにちは〜強欲、あえてこんな言葉を使ってみました。コメントありがとうございます!
第9話(最終話)への応援コメント
こんにちは~
>「あれから二十年も経つのね。本当に私でいいの?」
→年月の重みは信用に値しますね……見抜いてくれたし おめでとうございます!
作者からの返信
大井町 鶴様
こんにちは〜
最後まで読んで頂きありがとうございました。
二十年も思い続けてくれる人、実際にはなかなかいませんよね。普通は淡い思い出で終わるはずなのですが、結講一途なお話が好きなものでして⋯。