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  • 第9話(最終話)への応援コメント

    こんにちは~

    >「あれから二十年も経つのね。本当に私でいいの?」
      →年月の重みは信用に値しますね……見抜いてくれたし おめでとうございます!

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんにちは〜
    最後まで読んで頂きありがとうございました。
    二十年も思い続けてくれる人、実際にはなかなかいませんよね。普通は淡い思い出で終わるはずなのですが、結講一途なお話が好きなものでして⋯。

  • 第8話への応援コメント

    こんにちは~

    >「……わ、わ、わかりました。……貴国の傘下に入らせてください」
      →よし! ですねw

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんにちは〜

    ファルカン王子の小者感を出したくて、こんな会話にしてみました。

    コメントありがとうございます!

  • 第7話への応援コメント

    こんにちは~

    >去り際に、ファルカン王子はなぜかチラリと私の指輪を見たような気がした。
      →もう真っ黒な気配が……

    >「理由はあとで述べるよ。今すぐに指輪を外してみて」
      →ですよね 真相が動きそうだ🌷

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんにちは〜

    ファルカン王子、心変わりしてしまったのでしょう⋯。

    はい、指輪を外して真相が明らかになるお話です。

    コメントありがとうございます!

  • 第6話への応援コメント

    こんにちは~

    >目の前が暗くなり、意識が遠のいていくのがわかった。
      →ああ、無理してしまいましたね……

  • 第5話への応援コメント

    こんにちは~

    >そう思いながら、私は無力な自分の手のひらを見つめた。
     自然に右手中指につけた指輪に目がいった。
      →治せない無力さ、つらいですね……優しい王子が支えになるかな 

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんにちは~
    王子、きっと支えてくれます。
    それにしても、私の書く王子、いつも優しくなってしまう。強い俺様王子、書けません⋯。練習しなきゃ!

    コメントありがとうございます!

  • 第4話への応援コメント

    こんにちは~

    >レオン王子の言葉には、私を安心させる心遣いがあった。

     そのことが嬉しかったし、たのもしく感じた。
      →ホント、そうですね

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんにちは~
    こうやって以前書いたものを自分でも読み返すと、冷静な目で見直すことができ、今後の執筆に役立ちそうです。
    大井町様のおかげです。
    ありがとうございます!

  • 第3話への応援コメント

    こんにちは~

    >こうして、私とレオン王子は、天蓋付きのベッドが置かれた部屋で、二人っきりになったのだった。
      →疑いのある服を脱いだのはいいけど、微妙な空気ですね……

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんにちわ〜
    ここから、いろいろと暴かれていくお話となります。

    コメントありがとうございます!

  • 第2話への応援コメント

    こんにちは~

    >今はもう、きっと素敵な女性と結婚しているに違いない。
      →フリーでいてほしい♡

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんにちは〜

    『きっと素敵な女性と結婚してるに違いない』

    もう結婚しているなら、わざわざこんな文章書きませんよね(笑)
    逆に、独身だろうと期待しているなら、実は結婚してましたと、なるでしょうね(笑)

    コメントありがとうございます!

  • 第1話への応援コメント

    こんにちは~

    >君は王妃の座を狙う、ただの強欲な女だ
      →ぞっこんだったのに、そんなことよう言うな 王子様よw 今後がどうなるか気になります……!

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんにちは〜
    強欲、あえてこんな言葉を使ってみました。
    コメントありがとうございます!