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  • 第5話への応援コメント

    コメント失礼致します。

    今まさに冷房完備された部屋に1人でいるので、このお話を読んで自分の背後が怖くなりました笑

    水谷さんや失踪された方がどうなったのか気になりますね。

    面白かったです。

    作者からの返信

    皐月緑葉さま

    コメントありがとうございます。
    この物語は、僕の実体験に基づいていて、真夜中に冷房のリモコンが壊れた時に、「このまま強くなったら……」という考えから生まれました。

    水谷たちがどうなったのか、怪異の正体については設定も考えています。おりをみて語れたらな、と思っています。

    他にも作品を公開しておりますので、ぜひご覧くださいませ!

  • 第5話への応援コメント

    拝読させていただきました。
    一話ごとに違和感が出てきて恐怖が増していくのが良いですね。
    夜に一人だと、普段気にならない音も耳に残ったりと、潜在的な怖さもあるのでより。
    面白かったです。

    作者からの返信

    島本 葉さま

    コメントありがとうございます。
    本作は日常に潜む、ちょっとした違和感が肥大化していく世界を描いてみました。面白いと言っていただき、感謝感激です。
    他にも作品を投稿しておりますので、ぜひご覧くださいませ。

  • 第5話への応援コメント

    途中で視点が変わるとは思いませんでしたが、面白かったです。こういったホラーではよくあるパターンかもしれませんね。

    次は糸賀が誰かに助けを求めるんでしょうか?
    ちょっとこの先が気になってしまいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    糸賀は部屋から出ることができますが、事情を説明したところで、誰も信じてくれないでしょう。部屋の記憶も「消去」されてしまっているので、そのまま忘れるか、それとも……。

    この他にも作品を公開しておりますので、よろしければお読みください。

  • 第3話への応援コメント

    ( 'ω')ギャァァァァァァ┗(;゚Д゚)┓三

    作者からの返信

    楽しんでいただけたようで何よりです笑

    他にも作品を公開しておりますので、そちらも読んでいただけますと幸いです。

  • 第2話への応援コメント

    ホラー模写が上手い((;゚Д゚)ガクガクブルブル
    ヒエエエエ:( ;´꒳`;):

    エアコンよ止まれえええ😭

    作者からの返信

    徐々に怖くなるという描写はこの作品の一番の見どころです。お褒めいただき光栄です笑

  • 第1話への応援コメント

    主さんの読み合い企画のファンタジーから来ました
    \( ´・ω・`)┐しゅたっ
    ユーザーから小説を探して、ホラーを見つけたので読まさせて貰ってます!

    早速続きを読むでーフンフン(・ω・三・ω・)フンフン

    作者からの返信

    亮亮さま

    コメントありがとうございます。
    楽しんでいただけたようで何よりです笑

  • 第5話への応援コメント

    霜が降りている、というあたりから雪女のような何かかな……と思いかけましたが、どうやらもっとものすごいもののようですね……。
    なにもかもを無に帰す何者か、だとしたらすさまじいですね……。

    随所の細やかなディテールに生活感があって、楽しませていただきました。

    作者からの返信

    五色ひいらぎ様

    最後まで読んでいただきありがとうございます。
    この怪異の裏側には江戸時代の一人の農民が関わっていたりと、実は色々な設定が考えられている、みたいです。(みたいです、と書いたのはこれを書いた当時の僕は仕事に忙殺されていたので、書いた記憶があんまりないんですよね苦笑)

    他にも作品を公開していますので、ぜひお楽しみいただければと思います。

  • 第1話への応援コメント

    主人公と同じくIT系リモートワーカーなので、引き寄せられて読みに来ました。

    冒頭部分、役割に応じてコードが色分けされてるあたりのディテールが、細かくてリアルだなーと感じ入りました。
    私の椅子はお値段以上の某店で買った2万円くらいのオフィスチェアなので、主人公いいゲーミングチェア使ってんな―などと感じたりもしました(誰も聞いてない)

    続きも楽しませていただきます。

    作者からの返信

    五色ひいらぎ様

    コメントありがとうございます。
    自分もIT系でサラリーマンをしている身なので、そこら辺の描写にはこだわらせていただきました。もっぱら、彼みたいに深夜まで残業したくないですが……汗

    引き続きお楽しみください。