2026年4月30日 11:35
第1話 イケメン王子の許嫁(候補)が、ことごとく悪役令嬢と噂されるようになってしまう件への応援コメント
還暦を過ぎて、色んなことで罪を悔い改められるようになったのに…(私は耐え忍んで身を引き裂いて産んだんだ、この子は私んだ!誰がやるか!)という王妃の気持ちがわかる様になって(肯定ではないです)しまいまして、罪深さにもうシンドイ心底シンドイ、尚且つ自分の業の深さに恐怖しています。王妃のおっとり笑顔のもとで修羅が育まれる…令嬢を抹殺しないだけまだ自家呪中毒は猶予があった、王家の解呪剣があって本当に良かったです。だけれどこれはホラー小説、「1日も早くお嫁さんとお茶したいの」と言葉にだしていた。悲願なのよ、と。王妃様はお茶会にいらっしゃる。息子と婚約者の前に。片腕をなくしてブラッディないでたちで嫣然と微笑む王妃様…。めちゃくちゃ怖いです。怖いのエベレスト山、あったかいお紅茶は瞬時にアイスティになりましたね。先生、あなたは恐怖小説のテロリストだわっ!先生の書く業が怖い。その先の恐怖が怖い。神様にひたすら「お許しください」と祈らなければならない読後感、お腹が痛い、心が痛い、先生にお伝えしてもせんないですが、体調不良になりました。末端読者ですみません、恐怖小説家してやったり!ですね。他の作品も読みます。
第1話 イケメン王子の許嫁(候補)が、ことごとく悪役令嬢と噂されるようになってしまう件への応援コメント
還暦を過ぎて、色んなことで罪を悔い改められるようになったのに…
(私は耐え忍んで身を引き裂いて産んだんだ、この子は私んだ!誰がやるか!)という王妃の気持ちがわかる様になって(肯定ではないです)しまいまして、罪深さにもうシンドイ心底シンドイ、尚且つ自分の業の深さに恐怖しています。
王妃のおっとり笑顔のもとで修羅が育まれる…
令嬢を抹殺しないだけまだ自家呪中毒は猶予があった、王家の解呪剣があって本当に良かったです。
だけれどこれはホラー小説、「1日も早くお嫁さんとお茶したいの」と言葉にだしていた。悲願なのよ、と。
王妃様はお茶会にいらっしゃる。
息子と婚約者の前に。
片腕をなくしてブラッディないでたちで嫣然と微笑む王妃様…。めちゃくちゃ怖いです。怖いのエベレスト山、あったかいお紅茶は瞬時にアイスティになりましたね。
先生、あなたは恐怖小説のテロリストだわっ!
先生の書く業が怖い。その先の恐怖が怖い。
神様にひたすら「お許しください」と祈らなければならない読後感、お腹が痛い、心が痛い、
先生にお伝えしてもせんないですが、体調不良になりました。末端読者ですみません、恐怖小説家してやったり!ですね。
他の作品も読みます。