2025年4月11日 12:14
スキン≪受肉体≫(2/2)への応援コメント
こんにちは、冒頭3話を読む自主企画から参りました、カボチャです。この度は自主企画へのご参加、ありがとうございます。また、私の作品の閲覧、ありがとうございます。さて、ここまで読んできての感想ですが……少し、内容がわかりにくく感じました。その要因として、・水鈴としずりん?以外のキャラクターの性格を深追いしていないため、誰が誰だかわかりにくい。・主人公たちが様々な呼び方で呼ばれているため、理解に時間がかかる。・スキンやソウルの説明が少なく、理解が追いつかないまま物語が進んでしまう。・『周りを肉《フレッシュミート》や肉、肉が飾った』など、余分に繰り返して使用している表現が見受けられた。こんなのが挙げられるかと思います。ただし、単に私の読解力不足というのもありまして……^^;私はつい地の文(セリフ以外の文)を飛ばし飛ばしで読んでしまうので、特にスキンとは何なのか? とか、なんで急にしずりん?が生き返ったのか? とかがよくわからなかったです……スミマセンこのWeb小説の世界では、かなり多くの割合の読者が、適度に改行してある地の文の作品を好んでいる気がします。つらつらと固有名詞や難しい言葉が並んでいると、「うっ」となってしまうんですね……。このあたりは作者様の求める読者層によって全然変わるのですが、もし石鬼輪たつ🦒様が、この作品の読者を増やしたい、というのであれば、地の文の意識を変えてみるといいカモですね。さっきからアンチしか言ってなくて申し訳ありません。でも、決して石鬼輪たつ🦒様の作品を否定したいわけではないんです。ただ、石鬼輪たつ🦒様の書き方が私の読み方に合わなかっただけなんです。特に、この作品の設定は、なかなか独創性が溢れていて素敵に感じました。ヒトという概念がかなり変わった世界線で、所持者と愛玩用に分かれてるんですかね、現代ファンタジーとしてなかなか幅が広がるものだと思います。たしか、この作品は、死を経験していない主人公が、初めての死を迎えるまでを描くんでしたよね。第一話時点で、すでに最高の親友が一回死ぬっていう展開も、最初から動きがあるので面白かったです。うーん、話がまとまりませんね……スミマセンでも、ストーリーの設定はとっても面白いので、石鬼輪たつ🦒様の描く作品系統と合う読者様と出会えることを願います。偉そうなこと言ってますが、かく言う私もそんなに人気のある作品を描けているわけではないんですよね^^;石鬼輪たつ🦒様、これからもお互い、随筆活動頑張りましょうね!たとえ、私のようなアンチを送ってくるクソになんか言われても、気にすることありませんよ〜!(ここまで読んでいるのなら貴方の心は鋼のように強いでしょう! 尊敬です!笑)
作者からの返信
お世話になっております。この度は素敵な機会をいただき、誠にありがとうございます。また、ご多用な中、このようなご感想をたまわり、胸がいっぱいになりました。『しかし、好評だったのと、私も勉強になるため、再び開催しようと思います!』この一文を読み、カボチャ様が誠実な方で、かつ作品に向き合っていただける方と信頼して参加させていただきました。私の勝手な信頼に、充分以上のご感想をいただけたことが嬉しくてなりません。私は作者である前に、『フレッシュ』のファンですので、「作品性が合わない」という解釈のみで納得しております。グロテスクで醜悪で、読むに堪えない内容だったかと思います。3話までお付き合いいただき、心より感謝申し上げます。
スキン≪受肉体≫(2/2)への応援コメント
こんにちは、冒頭3話を読む自主企画から参りました、カボチャです。
この度は自主企画へのご参加、ありがとうございます。
また、私の作品の閲覧、ありがとうございます。
さて、ここまで読んできての感想ですが……少し、内容がわかりにくく感じました。
その要因として、
・水鈴としずりん?以外のキャラクターの性格を深追いしていないため、誰が誰だかわかりにくい。
・主人公たちが様々な呼び方で呼ばれているため、理解に時間がかかる。
・スキンやソウルの説明が少なく、理解が追いつかないまま物語が進んでしまう。
・『周りを肉《フレッシュミート》や肉、肉が飾った』など、余分に繰り返して使用している表現が見受けられた。
こんなのが挙げられるかと思います。
ただし、単に私の読解力不足というのもありまして……^^;
私はつい地の文(セリフ以外の文)を飛ばし飛ばしで読んでしまうので、特にスキンとは何なのか? とか、なんで急にしずりん?が生き返ったのか? とかがよくわからなかったです……スミマセン
このWeb小説の世界では、かなり多くの割合の読者が、適度に改行してある地の文の作品を好んでいる気がします。
つらつらと固有名詞や難しい言葉が並んでいると、「うっ」となってしまうんですね……。
このあたりは作者様の求める読者層によって全然変わるのですが、もし石鬼輪たつ🦒様が、この作品の読者を増やしたい、というのであれば、地の文の意識を変えてみるといいカモですね。
さっきからアンチしか言ってなくて申し訳ありません。
でも、決して石鬼輪たつ🦒様の作品を否定したいわけではないんです。
ただ、石鬼輪たつ🦒様の書き方が私の読み方に合わなかっただけなんです。
特に、この作品の設定は、なかなか独創性が溢れていて素敵に感じました。
ヒトという概念がかなり変わった世界線で、所持者と愛玩用に分かれてるんですかね、現代ファンタジーとしてなかなか幅が広がるものだと思います。
たしか、この作品は、死を経験していない主人公が、初めての死を迎えるまでを描くんでしたよね。
第一話時点で、すでに最高の親友が一回死ぬっていう展開も、最初から動きがあるので面白かったです。
うーん、話がまとまりませんね……スミマセン
でも、ストーリーの設定はとっても面白いので、石鬼輪たつ🦒様の描く作品系統と合う読者様と出会えることを願います。
偉そうなこと言ってますが、かく言う私もそんなに人気のある作品を描けているわけではないんですよね^^;
石鬼輪たつ🦒様、これからもお互い、随筆活動頑張りましょうね!
たとえ、私のようなアンチを送ってくるクソになんか言われても、気にすることありませんよ〜!
(ここまで読んでいるのなら貴方の心は鋼のように強いでしょう! 尊敬です!笑)
作者からの返信
お世話になっております。この度は素敵な機会をいただき、誠にありがとうございます。
また、ご多用な中、このようなご感想をたまわり、胸がいっぱいになりました。
『しかし、好評だったのと、私も勉強になるため、再び開催しようと思います!』
この一文を読み、カボチャ様が誠実な方で、かつ作品に向き合っていただける方と信頼して参加させていただきました。
私の勝手な信頼に、充分以上のご感想をいただけたことが嬉しくてなりません。
私は作者である前に、『フレッシュ』のファンですので、「作品性が合わない」という解釈のみで納得しております。
グロテスクで醜悪で、読むに堪えない内容だったかと思います。3話までお付き合いいただき、心より感謝申し上げます。