6本目 贅沢な作者。への応援コメント
とても共感します。例えがわかりやすいですね。
このエッセイで芝草さんの作家として、人としての魅力を感じています。
作者からの返信
〉三杉 令 様
うれしいコメント、ありがとうございます!
「三杉さんからの飴ちゃん、うれしいな~!」な気分です(笑)
共感して頂き、感謝です。
新しいテクノロジーって、けっこう賛否両論のデリケートな話題だと思うので、実はビクビクしながら投稿したエピソードでした。
AIさんと創作って、たぶん今後もついて回るテーマのような気がするんですよね。たぶん、今までできなかったことができるようになる革命的なものだけど、それを扱う人の考えによって、毒にも薬にもなると思うのです。
上手に付き合っていきたいですね!
【番外編:道草の根っこ1】ありす甲子園に参加しました!への応援コメント
え!?
それ、悪癖ですか?😳
芝草さんの文章はよく練られているのがわかるし、読みやすくてなおかつ表現が細やかで私はとても好きです。
自分は頭に映像が出てきたら、勢いで何も考えずに書いちゃうので、丁寧に文を練られる方が憧れです🥹
それが芝草さんの良さな気がしますけどねえ……ただ、人は自分にないものを欲しくなりますから、気持ちはわかります(笑)
作者からの返信
〉東雲 晴加 様
わ~! なんてお優しいコメントなんでしょう!
ありがとうございます(^^)
……あれ、おかしいな。うれし涙が……!
おっしゃるとおり「ないものねだり」というやつかもしれませんね。……私の場合、「隣の芝は青い」というほうが洒落がきいているかもしれません(笑)
この自主企画に参加して、思ったのですが。
作者も読者も人間ですから、どうしても好みや相性が生まれてしまうものなのでしょうね。そういう意味では、作品を通してコミュニケーションしているのかもしれません。
そう思うと。つくづく、私は素敵な出会いに恵まれているのだなぁ、とありがたく思います(^^)
3本目 KTNシンドロームへの応援コメント
これ、たまに聞きますが、よく考えたら私、この症候群にはかかったことないですね……。
多分『面白い作品を書こう』と思ってないからなんだと思うのですが。
自分の中の創作って『浮かんだから書き留めた』であって人からの評価を欲していないと言うか。
いや、評価されたら嬉しいしコメントも感想も欲しいですけど(笑)
上手く書けない! 面白くない! って書き直したり試行錯誤出来る人ってプロ向きというか、ちゃんと読者目線にも立てる作品のクオリティをちゃんと意識している素晴らしいことだと思います。
自分に足りないのはこういうところだよなぁ……と芝草さんのこちらを読んで深く思いました。
だから芝草さんの作品は読みやすくて読んでてワクワクするんですねぇ(*´ω`*)
作者からの返信
〉東雲 晴加 様
コメントとお星さま、ありがとうございます!
東雲 様のように、他人からの評価に左右されず創作をする姿勢、私は率直に憧れます。……私もそういう作者でありたいな、と思うのです。
「自分の好きなものに胸をはって、自分の思いや考えを、素直に具現化する」とでもいうのでしょうかね。
それって、創作の原点にして、目的そのものじゃないかなって思うのです。
頂いたコメントを見ながら、東雲 様は、創作する自分に対してとても素直なんだろうな、その純粋さが素敵だな、と思いました(^^)
そして、東雲 様の作品には、その姿勢がちゃんと表れているのがまた……素晴らしいと思います(^^)
やっぱり、書くっていいですよね~!
2本目 思ってたんと違うけど?への応援コメント
長編は大変ですよ笑
短編は面白いところだけ書けるので楽しいですが、長編は悩んでばかりです😖
書きたい場面を書くために、あんまり書きたくない場面を書かないといけないとか、、、
それでも、書きたくなるのです笑
作者からの返信
〉向夏夜なくの 様
早速のコメントとお星さま、ありがとうございます!
ひっそりと書きはじめた本作だったので、
「こんなに早く、本作にお付き合い頂ける方が現れるなんて……!」
と、少し動揺しています。
”それでも、書きたくなる”
いい言葉ですね!
やっぱり、書くっていいですね(^^)
6本目 贅沢な作者。への応援コメント
お邪魔します。
筆者が選んだ言葉には筆者の人生のカケラが込められている、というお言葉に心が震えました。
いつか誰かには届くものじゃないか、とのお言葉もとても心強く、またそうであったらいいなと願わずにいられません。
一筋の光が差した思いです。素敵なお言葉ありがとうございました。突然失礼しました。
作者からの返信
〉りつか 様
素敵なコメント、ありがとうございます!
確信も根拠もない、ただの独り言に、お付き合い頂き、うれしいような、恥ずかしいような気持ちです(^^)
りつか さんが選ぶ言葉も紡ぐ物語も、とってもやさしくてあたたかいのは、そういう言葉や物語が詰まっている方だからかな、と。それが作品として出てきたのかな、と思うのです。
やっぱり、書くっていいですよね!