ダチュラの口付け 第11話への応援コメント
拝読しました!
全体的にふんわりとした優しいお話だと思いました✨
1つ気になったのは、町の人や兵士も魔女の存在を認識していたのに、タンジだけが魔女の存在を知らなかったことです。
素敵な御伽話のようなお話でした😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!
タンジは箱入りで現実主義だったため、魔法使いの存在は信じていませんでしたという設定がちょこっとだけあります。もう少し上手く伝えられるように頑張ります!
いいねとコメントありがとうございます! 今日から毎日投稿ありますので、よかったらそちらも読んでみてください( ˊᵕˋ*)
ダチュラの口付け 第1話への応援コメント
小説を書く人たちから来ました!
気になったので質問させてください
冒頭に「豪華絢爛な謁見の間で、男は退屈そうに頬杖をついていた。」とありますが、
謁見の間は玉座以外に座れる席はないのが普通だと思うのですけど、男の人はどこに座っているんですか?🤔
作者からの返信
ご質問ありがとうございます!
読み返しましたところ、謁見の間に2人座っていることになりますね。座るところは玉座のみなので、私のイメージが言葉と違っていました。
ご指摘ありがとうございます! 修正させていただきます。