第87話 叛逆伯と麗しの執事②への応援コメント
生きるか死ぬかのところで四の五の言ってる場合ではありませんよね。何だかんだで、長生きしそうな気がします。
作者からの返信
その通りです!なりふり構わず生き抜くことも大切なんです!……なんですがきっと、まわりの人は大変そうです(笑)
それでも甘やかしてもらえる真の愛されキャラになってくれればいいな、と。
第85話 月光の空中庭園でウイは思い出すへの応援コメント
人の親になれたのにあまりに悲しいですね。
この想いは報われるのでしょうか。
この先どうなるのかウイもイオライエもこの先どうなるのか心配です。
作者からの返信
二人の行く末を案じてくださって、ありがとうございます!
イオがどう思っているのかを、どうしてもどこかで書いておきたかったので、悲しい回となりました。
第84話 夜警の衛士は見たへの応援コメント
竜の岩……ガーゴイルみたいな感じですかね? 特定条件で動いたら……怖い。
ウイさん、ずっと普通に出てきたから、何とも思ってませんでしたが、平民からしたら、声を掛けるのもはばかる高位の人ですよね。
ただ、何が目的で? なんとなく調査っぽいっ感じがしますが、はたして。
作者からの返信
自分視点ばかりで客観的な場面を書いていないのでアレですが、はい、ウイはそれなりに身分高いです(笑)全然、高貴な感じ醸し出していませんが。
竜の岩は……いきなり感を出さないよう、ちょいちょい話には出していますが謎アイテムです。いまだに。
第82話 黄昏の宮殿への応援コメント
宰相は黄昏の近さを認識しながら、なぜ王と破滅への道へ進もうとするのでしょうか。もはや自浄作用がないとの認識なのでしょうか。
だとしたら哀しいですね。
王太子がいう通り動くとは到底思えませんね。
また使えば使うほど黒砂はよくないことを招くように思えます。
作者からの返信
宰相、それなりに出番多いのですが、何を考えているのかが見えない人物として表現できていたら嬉しいです!
本当に、ここの大人たちときたら。。。
第81話 零れない涙への応援コメント
仕方ない事なのかもしれませんが民の心も荒れていますね。
王族や貴族など特権階級だけでなく、すべての人、もの、制度が限界を
迎えているのかもしれませんね。
ソニエとラーティの関係が哀しいです。
拝読させて頂きありがとうございます。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださって、ありがとうございます!
ソニエとラーティは「働く女性」目線で、認め合ってる会社の同僚みたいな気持ちで書いています。
プライベートで仲良くなることには、まだ少し遠慮があるみたいな。
そうこうしているうちに、世の中が大きく動いてしまったかんじです。
第80話 薔薇の美しさはへの応援コメント
喧嘩するほど仲がいい……いえ、決して仲良くはないのでしょうけど
互いに認めているところがあったのでしょうね。
それでも向かおうとするバーニェッタさんの思惑は……ただの恋慕ではなさそうですがはたして……。
作者からの返信
気持ち的にはライバル同士の令嬢対決なのですが、実際には小姑VS嫁という、、、気が付いたら二人とも、そこそこ妙齢でした。
友達には絶対なれないくらいに気が合わない二人です。
第79話 できるわけないだろう②への応援コメント
ザグローさん、とんでもない詐欺師なのに、理性だけはまともなのが厄介ですね。
たださすがに悪運が付き欠けているかもしれません。
作者からの返信
とんでもない詐欺師、です!!
結局、このヒトが一番冷静だったり現実見えてたりするのではないかと思っています。
第78話 できるわけないだろう①への応援コメント
サザノークさんは割とリアリストですね。そして、ここでも組織の腐敗が酷い。ヤバいことからはさっさと手を引くのが身のためですが、果たしてそれが出来るでしょうか。と言うか、退路を断たれている感じですかね。
作者からの返信
テッキトーなこと言うから、こういうことになるんです!
と、誰かに怒られてそうな展開です。
(そういう、お付き役がいたほうが面白かったかもと思いつつ、また登場人物増えるだけなので止めておきます。。。)
この白くて丸い神官などという需要があるかわからないキャラのエピソードを読んでくださる方がいるだけで奇跡です!ありがとうございます!
編集済
第77話 バーニェッタ、16歳の記憶―池の畔で―③への応援コメント
王太子のやばさが際立っていますね。
彼は、何者かに支配されているのか、それとも彼自体が生来そうした性質なのはわかりませんが。
バーニェッタさんもとんでもない人に目を付けられましたね。
作者からの返信
王太子のやばさ、伝わりましたでしょうか(笑)
この頃はまだ、いい子のふりはしていますが、ちょいちょいボロは出ています。。。
バーニは、とんでもないヒトにしかモテない運命かもしれません!
第74話 わたしの初恋は叶いましたわへの応援コメント
ユイマとリヨーネがあまりに悲しいです。
そして心痛めるフルも……せめて、首謀者つかまえて、かたき討ちができればいいのですが。
作者からの返信
二人のことを悲しんでくださって、ありがとうございます。
登場人物のことは、みんな大事にしたいのですが、、、いつも温かいコメント、身に沁みます!
第73話 お気楽次男坊たちのお気楽でない事情③への応援コメント
再び3人で一緒にいられる日が来るのはまだ遠いかもしれませんが、希望を捨てないで欲しいですね。
エルちゃんはこの日のことをずっと憶えてて、心の支えになりそうです。
作者からの返信
心の支え、そうなんです!
エルにとって、とても大切なものでることが伝わっていたら、うれしいです。
第72話 お気楽次男坊たちのお気楽でない事情②への応援コメント
エルちゃんもイルレニエとソラもあまりに厳しい状況ですね。
そしてルヴィは行方不明のまま確か、王太子と……。
現状打破するには、あまりにも味方少ない状況ですね。
この先どうなるのか心配です……。
作者からの返信
そうなんです、三人ともそれなりの身分や家柄ではありますが、実はそれほど、その恩恵を受けていないというか。たちこめる暗雲に翻弄されている感じが出せていたらいいのですが。
薄幸(いつの間にか)ヒロインのエルがこの先どうなるか、見守っていただけると嬉しいです。
第71話 お気楽次男坊たちのお気楽でない事情①への応援コメント
お子さんたちは仲がいいのに、大人たちは……。
そしてエルちゃん、すごく久しぶりの気が、三人とも苦労してますね。
作者からの返信
エルはかなり存在感が薄くて、、、チーム次男坊のエピソードのために、登場人物紹介を直前に入れました(笑)
三人は仲良しなんです。そして仲良く、皆、影が薄いです。。。
第70話 気持ちのよい家への応援コメント
……疑り深いのかもしれませんが、ボボが無邪気なのが逆に何かありそうに思えますね。
そして話しかけている相手が……良くない人だったら……
読み始めた時、あれ?違う作品を読んでいるのかと思ってしましました^^;
拝読させて頂きありがとうございます。
作者からの返信
このエピソードは本当に入れるかどうしようか、そもそもどこへ入れようかなど、すごく悩みました。
今までとはまったく違う話なので、違う作品と思っていただけたのは、嬉しかったりします(^^)
そうなんです、とても無邪気なんです、ボボ。
編集済
【登場人物紹介】 ※少々のネタバレ含みます。への応援コメント
復習完了!
引き続き、ご無理のない程度に更新を頑張ってください!
……人のことは言えないですが^^;
作者からの返信
ありがとうございます!!!!
復習してくださったの、すごく嬉しいです!
なつの様のお話もゆっくりですが、じっくり楽しませていただいてます(*^^*)
お互い、更新頑張りましょう♪
な、なるべくポジティブに返信と思ったのですが、この話のあまりの進捗の無さに我ながら震えます(;´Д`)
クーベリオ伯爵、ダークホース的な感じですかね。
後の歴史書にどう書かれるのかが、気になります。
現実世界で偉人と呼ばれる人たちも、大義をなしとげるまでは散々だった人が割と多いですからね。
作者からの返信
後世の歴史家には、物凄くかっこよく妄想していただきたいです(笑)
なんというか、陰謀とは、こういうふうに食い止められていて欲しいな、という願望です。
第68話 叛逆のクーベリオ伯爵④への応援コメント
どんどん良くない方法に進みますが、誰が黒幕かまだわかりませんね。
影の演出家はこの場にいたのでしょうか。
作者からの返信
影の演出家!
は、まだ秘密です!!
わーもう、ネタバレしたいです(笑)
編集済
第67話 叛逆のクーベリオ伯爵③への応援コメント
事態は深刻ですね。
ただ相変わらず国王様は空気を読めていない。
また魔物が圧倒的に強い。
それとも近衛騎士がなれていなかったことが原因でしょうか。
イオライエさんの奥さんと娘……。
この先どうなるのでしょう。
作者からの返信
この国王は、あまり苦労せず位に就いたので、空気読むという発想が無いようです(笑)
国王のその辺りのエピソードも無いわけではないのですが、メインに関わってこないので割愛しちゃいました。
王都は近頃、魔物いなかったので、耐性が無いのですね。平和ボケと言われてそう。
イオの妻子は……
第66話 叛逆のクーベリオ伯爵②への応援コメント
黒砂の件も含めて良くないことがどんどんリンクしていく感じですね。人の欲望故でしょうか。王太子のために進んで廃妃が命を捧げたと……う~ん、どうなんでしょうという感じですね。それにしても黒の辺境騎士団領に王太子がいくことになったのはたまたまでしょうか。追放するにしても、火薬庫みたいなところじゃなくて、もっと普通のところがありそうです。
作者からの返信
良くないことを都合よくてんこ盛りにしていますよねー平和なひとたちが、あわあわしてる間に嘘みたいなことが進行しちゃうという意味で、かなり強引な展開にしてます!
第65話 叛逆のクーベリオ伯爵①への応援コメント
国王様は元々こう言う人物なのか、それとも不安でこうなっているのか、はたまた神官に洗脳されているのか、非常時になんとかなるとは思えませんね。このまま静かになるとも思えないので
作者からの返信
国王、ひどいですよねー
自分で書いていてなんですが、我ながらあんまりな王様だなと思います。いろいろ裏事情(裏設定)はあるのですが、そのあたりまで書けるかどうか……がんばります!
第63話 ささやかな、それはとてもささやかな④への応援コメント
身のこなしと判断から見ても、なんとなく思っていたのですが、ソニエさんは普通の侍女ではなかったのですね。時が流れ、平和だった日常がなくなってしまった。それでも前を向いて歩いていくしかないですね。
作者からの返信
平和な日常がある日急になくなってしまう、その怖さみたいなのがじんわり出ていればいいのですが。「いくしかない」とのお言葉は、これからとても重要なキーワードの一つなので、ちょっとドキッとしました!
第62話 ささやかな、それはとてもささやかな③への応援コメント
ウイさんもイオさんもグッジョブですね!
ただ、良くないことの始まりって感じがしますね。
急場は脱しましたが、これからが大変そうです。
作者からの返信
そうなんです……これからが大変なんです。やっとなんだか、話が進んだようなあたりなので、良くないことが起きている感が伝わっていたら、とてもうれしいです!
第61話 ささやかな、それはとてもささやかな②への応援コメント
ソニエさん勇ましいですね。できれば生き残って欲しいです。
このまま終わりのはあまりに惜しいです。
作者からの返信
ソニエのこと心配してくださってありがとうございます!続きを読んでいただけると嬉しいです!
第60話 ささやかな、それはとてもささやかな①への応援コメント
ソニエさん、勇ましいですね。ただ真相に近づくのはあまりに危険な気がします。
どうが無事でいて欲しいです。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!ソニエは勇敢さが無謀さととられないようにバランスよく書きたいと思っているのですが…
危なっかしいですよね(笑)
第58話 会議は踊る、されど③への応援コメント
つまり黒砂は、何かが結晶化、変異した物……魔力を秘めた……考えるのも怖いですね。
ラナンテリさんは優秀なのでしょうけど、狂気じみたものを感じますね。
怖いものだらけです。
拝読させて頂きありがとうございます。
作者からの返信
いつもお読みくださりありがとうございます!
ラナンテリは、ヤバさが滲み出てしまうイケメン枠なので、狂気を読み取ってくださったの嬉しいです。
このあたり、ちょっと怖いひとたちのお話です。。。
第57話 会議は踊る、されど②への応援コメント
死体の状況から、まだそんなに時間が経っていないということでしょうか。
それにしても、色々と裏がありそうでうね……。
とはいえ、夜中にお墓に行くのは何もなくても怖いです。
拝読させて頂きありがとうございます。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます!
なんでこんな時間にそんなとこ行くの!?は、ホラーものの定番ということで……ホラーではないですが、不穏な空気感の演出になっていればと思います。
編集済
第56話 会議は踊る、されど①への応援コメント
問題なのは、廃妃が亡くなっていたことより、亡くなり方でしょうか。
しかし、国王様は亡国の王になりそうな気配が漂ってますね。
ウイが冷静でいることに何も感じていないようなところに憐れみを感じます。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます!
本当にこの陛下ったら、駄目なまま大人になっちゃった感じで……国って、こういう人がトップだと滅びますよね……亡国フラグ、絶対立ってます。
第55話 思いがけない来客の波紋④への応援コメント
途中まで心温まる回だったのですが、最後の収蔵品が消えたり、険しい顔をしてたりと、気になるところがいっぱいですね。
良くない方に進まなければ良いですが……
拝読させて頂きありがとうございます。
作者からの返信
読んでくださり、ありがとうございます!
心温まる回と思っていただけて、とても嬉しいです。ただ、それだけではない話を書いているので、ちょっとこの先、ひどいかもしれません、、、
ひどい話の残酷さを強調するために幸せな描写があるのではなく、このほんわかした記憶がこの人たちの辛い時期を乗り切る力になればと書いているつもりです。が、そこまで描ききれているか、、、精進します!
第52話 思いがけない来客の波紋①への応援コメント
婚約の履行、本心はどうあれ立場がある以上しかないのかもしれませんが、大変ですね。王立図書館の火事は間接的に多くの人の人生をかえてしまったのですね。
作者からの返信
いつもありがとうございます!俯瞰の視点で書けていないのでわかりづらいところですが、王立図書館の火事に気付いてもらえてうれしいです。なんとなくエピソードがいろいろ絡むので、そんなところを楽しんでいただけたらと思います。
第50話 公爵令嬢の恋③への応援コメント
シスカティアさんの婚姻は貴族の令嬢としては妥当なものですが、何か燻っている感じですね。それが今のところ、結婚以前から続くものなのか、以後の不満なのかはわかりませんが。
作者からの返信
読んでくださって、ありがとうございます!この結婚については、少々あるのですが……小出しにするつもりで出し忘れのないよう、がんばります!
第49話 公爵令嬢の恋②への応援コメント
怖いですね……。
男性同士は、割と互いに興味がないものらしいですが、女性はそういう訳にはいかず、また自身の立場や生き方など、相反するものがある故に、譲れない様が現れていると思います。
出来れば、口喧嘩だけで終わって欲しいですね。
拝読させて頂きありがとうございます。
作者からの返信
お読みくださり、また、深いコメントをありがとうございます!
まさに相反する宿命のライバル的な二人のエピソード、お楽しみいただければよいのですが。。。
第48話 公爵令嬢の恋①への応援コメント
罪なのは好奇心か美しさか、バルコニーで待つものは何か意味深ですね。
危険なほど甘美な酒はないでしょう。
どうかほどほどに……。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 近頃また更新止まりかけていたので、読んでくださって、すごく嬉しいです!! このエピソードは、あまり酷いことにはなってないかと、、、違う意味でひどいかもです。
第47話 従僕マグダの平穏でない一日(32日前)③への応援コメント
王太子は、もはや人の形をしているだけで思えて、背筋が凍ります。マグダさんも聖人にはほど遠いようですね。この地の安寧が訪れることを切に願います。
作者からの返信
お読みいただいてありがとうございます!この地の問題が解決するには、まだ少し時間がかかるようです。。。不幸なまま終わらないよう、最後まで書ききりたいと思います。
第46話 従僕マグダの平穏でない一日(32日前)②への応援コメント
給金は良いかもしれませんが、マグダさんにとってあまり良い職場ではないですね。ある程度稼げたら、早めにお暇を頂いた方がいいかもしれません。
それにしても……辺境騎士団領に封じたのは完全に失敗だったのではないでしょうか。色々な思惑が重なった結果だったにしろ。
拝読させて頂き、ありがとうございます。
作者からの返信
果たして彼は普通にお給料もらっているのだろうか、、、と、思ってしまいました(笑)
このあたり、ちょっと急にアレなエピソードなので、読みづらいかもしれないです、すみません。。。
間違った選択や配置というのは、その時には気づかないものという定石踏んでます。
第45話 従僕マグダの平穏でない一日(32日前)①への応援コメント
王太子は、人の理は超えてしまっているように感じますね。まるで人ではない別の何かと考える方がしっくりきます。
また、彼に仕えるとしたら普通の神経ではもたない様に思えます。辺境騎士団領の状況も気になりますね。
作者からの返信
いつもながら鋭いコメントありがとうございます!雰囲気伝わっているとすごく嬉しいのですが、普通でないひと達のエピソードです。辺境騎士団領の状況は、まだ少し先になりそうです。。。
第42話 遥か昔の、ある神官の記憶④への応援コメント
知らない方が幸せな事はありますね。栄光の裏には名もなき者たちの多くの記憶があるように。書物が失われたのは良かったのか悪かったのか、今の段階ではわかりませんね。劣化はするでしょうけど再発見されないとも限らないですし。
作者からの返信
書物の謎が少しわかる回でした。この物語は、主人公ではないひとたちの小さな視点からの群像劇のようにしたかったので「名もなき者たち」という言葉をいただけてとても嬉しいです! 多くの小さな記憶が大きな流れに繋がっていく、というのを上手くかけたらいいなと思います。
第41話 遥か昔の、ある神官の記憶③への応援コメント
この状況でも読みふけるというのは、ある意味凄いと言うか、もはや執念ですね。
知識的欲求が彼を奈落に落とすことにならないよう願うばかりです。また彼だけでなく他の人達も。
作者からの返信
この時の彼は、怖すぎて現実味無くなってしまったようで。マニアックな性格で考えていたので、『執念』と言ってくださったの嬉しいです!
編集済
第40話 遥か昔の、ある神官の記憶②への応援コメント
不吉な終わり方ですね。
魔物の狙いがひょっとしたらこの本だったらと思ってしまいました。
国王が気にしたところも気になります。
王家といっても代を重ねた子孫ではなく、王宮にもっと危ないものがあるとしたら……。
だとすると魔物を束ねているものは、知性のあるもの、それも王宮に使える神官以上に知識があるとしたら……
どうなるか気になります。
作者からの返信
いつもありがとうございます!わーッそこなんです!!ってなってます、いま(笑) 謎ばかり広げてしまって伏線回収できるか不安なところですが、がんばります!
第39話 遥か昔の、ある神官の記憶①への応援コメント
600年前のこと、ただのスタンピードではなさそうですね。
開けてはいけない地獄の釜の蓋が開いてしまったような感じです。
作者からの返信
いつも読んでくださって、ありがとうございます! 地獄の釜の蓋って、確かにそんな表現がぴったりです。開いてしまった、というか、ちょっとずれた程度の衝撃度かもしれない、、、ご期待に添えればいいのですが!
編集済
第38話 3年後、王家の地下墓所での密談④への応援コメント
王墓の管理がずさんになっているところからも王国の腐敗または荒廃を感じますね。もっとも何らかの介入により近づけないようにされていたのかもしれませんが、墓守はどうしたのでしょう。
偽りの英雄王の末裔たち……深いですね。因縁のようなものが1000年単位なのでしょうか。だとしたら簡単に収まるわけもなく……
拝読させて頂きありがとうございます。
作者からの返信
こちらこそ、いつも的確なコメントをありがとうございます! ここは、やっとここまで進められた~と感慨深いものがありました。因縁は、そうなんです。千年単位です(笑)完結まで書くことが目標なので、最後まで読んでいただけるように頑張ります!!
第37話 3年後、王家の地下墓所での密談③への応援コメント
黒の辺境騎士領はかなり不穏ですね。良くない事態が現在進行形で煤でいる様です。
諫家を廃するとなると王らしからぬ在り様ですね。思いの外王家の危機は間近まで迫っているのかしれませんね。
拝読させて頂きありがとうございます。
作者からの返信
いつも読んでくださってありがとうございます!
本当になかなか先に進んでいないのでペース遅いなーと自覚しつつ、じわじわと、よくないことが進行中な雰囲気を感じてくださると嬉しいです。
危機は劇的に来るよりも、気づいたらもう、渦中にいるものなのかなと。
第35話 3年後、王家の地下墓所での密談①への応援コメント
とはいえ、こんな場所が話さないといけないのはそれなりの事情があるのですね。
既婚者だろうと独身だろうとモテる人はモテるでしょう……多分ですが^^;
作者からの返信
ウイなりの事情がちょっとありますが、夜中に墓所ってやだなーと、自分でも思いながら書いていました(笑)
ウイは倫理観低い社交界で実はモテモテ設定なので、無駄にモテてます。。。
第34話 荒野に咲く花②への応援コメント
バーニさんやゼドーさんを想うとやりきれないですね。また何も知らないニーファちゃんが不憫になりません。
ゼドーさんは王太子の秘密を暴こうとするのでしょうか。それともかたき討ちしようとするのでしょうか。いずれにせよ厳しい道のりですね。只では済むとは思えません。この先も楽しみにしています。
拝読させて頂きありがとうございます。
作者からの返信
こちらこそ、いつも読んでくださってありがとうございます!
ニーファ、いい子なんです……騎士ゼドーも、いいおっさんなんです……この二人のその後を読んでもらえるよう、頑張ります!!
第33話 荒野に咲く花①への応援コメント
そうですかニーファちゃん……。
なんだか切ないですね。
それにしても剣に生きる男は皆朴念仁なのでしょうか。でもまぁ鈍感なくらいが丁度いいかもしれませんね。あまりに慣れているとはそれはそれでドン引きするので。
ゼドーさんの人柄がよくわかりました。
作者からの返信
剣豪=朴念仁は書き手の理想です(笑)
こんなおっさんに限って、妻が美人で娘も可憐て、王道を行きました!
第32話 黒の辺境騎士団領④への応援コメント
ゼドーさんは基本誠実な方の様に思えます。
ただ、竜の岩はやはり危険ですね。先に連なるものはわかりませんが、ただの利権に収まらないように思えます。むしろ手を出してはいけないものですね。魔物の数の推移や竜の絶滅、根っこは全て繋がっていそうですね。
拝読させて頂きありがとうございます。
作者からの返信
こちらこそ、いつもコメントいただき、ありがとうございます!!
いろいろ繋がっていきます!
ゼドーは、たぶん、物語中屈指の善人かと。←当社比
利権だけで突き進んではいけないことがあると、ちゃんとわかっているヒトです。
第31話 黒の辺境騎士団領③への応援コメント
竜の岩と黒砂は関連があるのでしょうか。
黒砂については使用法が一部公開されてましたね。多岐に渡り利用が出来そうです。
竜の岩はマグネシウムのように取り扱いが難しいような……。
また白の辺境騎士団凋落の要因でもあったのですね。闇は深そうです。
作者からの返信
細かいところまで読んでくださっていて嬉しいです!!黒砂は、この世界では万能燃料みたいなイメージです。なんにでも使えるけど、いまのところ限られた場所でしか採れない貴重品。竜の岩は、そこにあるだけならいいけど、扱いの難しい鉱石であることが分かり始めた、というところです。確かにマグネシウムっぽいです! 使い方はいろいろあるけど、まだ使えるほどの技術がないような。
白の辺境騎士団領は、そんな技術の転換期の悲劇というところでしょうか。
竜の岩も黒砂も、これからいろいろ絡んでくるので、覚えておいていただけると嬉しいです!
第30話 黒の辺境騎士団領②への応援コメント
ゼドーさんとロウエルガ様は旧知だったのですね。ロウエルガ様があのようなことになってしまったのが惜しいですね。彼のように視野が広く、民とも普通に接することができる人が王になれば、良いとは思いますが恐らくなりたいとも思わないでしょうね^^;
ゼドーさんは武骨な人の様ですが、一方で常識と良識のバランスがとれている様に感じます。
竜の岩を気にする当たり、ロウエルガ様は何かを掴んでいたようですね。彼の命運を断つことになった事件と繋がるのでしょうか。とても気になります。
作者からの返信
はい、ロウは王様にはなりたくないタイプです(笑)世界中を旅したい冒険家なので、諫家に生まれついたのも、ちょっと窮屈に感じているかもしれません。この頃は図書館の火事を調べていた設定なので、ちょっとわかりにくいのですが地味に伏線回収のような。。。
第29話 黒の辺境騎士団領①への応援コメント
仮に黒の辺境騎士団が暴れた場合、双璧だった白の辺境騎士団がおらず、近衛も心許ないので止めれる者が誰もいないのですね。しかも王都には少なからず不満がある様子、王太子をどう思うかは別として、利害は一致しそうですね。
ゼドーさんの良心を信じたいところですが、武人として戦を求めたとしも仕方ないのでしょうか。
作者からの返信
いつもありがとうございます!この辺境騎士団領は、もう一つの舞台になる予定なのですが、ここまで来るのにとても長くなってしまい。。。力不足を痛感しているところです。騎士ゼドーの行く末をきちんと書いていけるよう、がんばります!
第28話 三家の当主たち④への応援コメント
王太子かわいいが故に国王は盲目になっているのか。それとも国王としてそもそも器量が足りないのか、王太子の裏には黒幕がいるのか、いずれにせよ国家としてはあまり良くない状況ですね。近隣に危険な国もなく魔物なども国家存亡に関わるほどクリティカルな脅威ではないため、危機意識が緩んでいるのでしょうか。
作者からの返信
王様、そうなんです! 盲目、狭量、そして、緩みまくってます!! この先、大変なことになります!
第27話 三家の当主たち③への応援コメント
そうですね。ルヴェリオネにとって都合の良いところが多いです。また本当に人心を操るのだとしらそれこそ目の届かない遠くに置くのは危険です。
黒砂……なにか怪しいものが出てきました。国家にとって大きな資源の様ですが、同時に利権であり、退廃の象徴になりかねないように思えます。
作者からの返信
いつもありがとうございます!ルーヴェに都合いいよな~が、書き手事情ではなく、物語の中でもそう思われているっていうのがちゃんと書けていればいいのですが。。。
黒砂は、割とちょいちょい出してますが、まさに退廃です(笑)
第26話 三家の当主たち②への応援コメント
ロウエルガ様を失ったのは、国家として間違いなく損失ですね。
間を取り持たないといけないイグザリエさんが大変そうですが、国王様はまだ認識が甘い様に感じます。
この三者間のずれが国家としての破局に繋がらなければいいですが。
作者からの返信
ロウの不在を損失と捉えてもらえたのは嬉しいです!
ホントにこの3人、わちゃわちゃしてるので何も解決しなさそうです。。。
編集済
第25話 三家の当主たち①への応援コメント
三竦みになるようになっているのですね。国王、宰相、ヤト家、どこがおかしければ諫めることができた。ただ、現国王と元王妃の婚姻が成立した時から、今日の破局が決まっていたのかもしれませんね。
王太子の一件はまだまだ一件落着とはいかなそうですね。
作者からの返信
いつも、ありがとうございます!
そして、返信遅くてごめんなさい。。。
王太子の一件は、ここから本格的?なので、じわじわ進んで行ければと思っています。
第24話 あなたが心から笑える日まで②への応援コメント
エルちゃんの状況がよくありませんね。ルヴィもいなくなってしまったのですね。王様は保身だけで精一杯ですかね。
作者からの返信
いつも、ありがとうございます! エルは登場人物の中でも特に狭い環境にいるので、視点が限定されていて閉塞感漂う感じが伝わればいいなと思っています。別視点で進む話とうまく繋がっているといいのですが……
第23話 あなたが心から笑える日まで①への応援コメント
やりたい放題だった王太子が事実上の追放になったのは良いですが、目の届かないところで力を蓄える危惧がありますね。また最初からエルちゃんのことがただ気に食わないのではなく、彼の進む道には邪魔だったように思えます。
しばらくは混乱が続きそうですね。
作者からの返信
いつもながら、鋭いコメントをありがとうございます!はい、しばらくは混乱が続きます……最終的には納まる予定なのですが、なんとか頑張って書いていけたらと思います。
第22話 諫める者④への応援コメント
ロウエルガ様はもう厳しいですかね……。
ただここで予想外の介入。
このまま王太子とその裏に潜むものを討伐できれば良いですが。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます! そして、はい。。。厳しいです。いろいろ厳しい展開続いてます。。。
第21話 諫める者③への応援コメント
蠱惑……なるほど、容姿や才覚だけでなく、蠱惑によって人々を惹きつけていたのですね。問題はどれだけ王太子を崇める人がいるか、また現在、王国内でどれだけ影響力があるかですが、何となく彼の思い通りに進んでいるように感じますね。
ロウエルガさん無事なら良いですが……。
作者からの返信
鋭いコメントをありがとうございます!先の展開に関わるのであまり語れないですが、のんびりペースなのですけど、少しずつ話が進んできているかと。というか、やっと話らしい話になってきたかと。。。
第20話 諫める者②への応援コメント
時が流れ、記憶も記録も風化してゆき、英雄王すらも利用されるのも仕方ない事なのかもしれませんが緩み切った今こそ、波乱が起きそうですね。
ロウエルガ様と王太子殿下の仲が良いのか悪いのわかりませんが、互いを信用していると言う感じはあまりしませんね。打算ではないですが、必要だから繋がっているという感じでしょうか。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!二人の仲は、かなり微妙です。。。ここでは、口うるさい親戚のおじさんみたいな。必要なので繋がっている、まさにそうですね。体裁的に表面上穏やかな感じです。
第19話 諫める者①への応援コメント
善人じゃないにしろ、魅力のある人なのは確かなのですね。神聖なものより魔的なものに人は酔い、あるいは憧れるのかもしれません。傍から見る分には良いですが、怖いですね。
作者からの返信
いつも読んでくださってありがとうございます!王太子は結構な猫かぶりなので、立場と容姿と外面の良さで、ちやほやされてる感じです。描写の視点が限定的なので、ちょっとわかりづらいですね。。。
第18話 王女の覚悟②への応援コメント
不吉な終わり方ですね。
『精霊王の力』……良くない精霊でしょうか。
ロウエルガ様が謎を究明しようと動くと、良くない大きな力も動く。
そんな感じですかね。無事であって欲しいです。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!すみません。しばらく不吉な流れです。。。
第17話 王女の覚悟①への応援コメント
お兄様の地位は良くも悪くも王都では既に確固たる地位にあると言うことでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!個々の視点で話を進めているもので、そういった客観的な説明がうまくできていないなーと思っていました。。。少し先で、もうちょっと説明してるかと思います。
第16話 王女の憂鬱③への応援コメント
王太子殿下、怖いです。かなり裏がありそうですね。火災の第一被疑者の可能性が高いですね。ただ、確固たる証拠もなく、湖にいたアリバイもあることから、これまでは疑われることも無いでしょう。
ただロウエルガさんは気づいている。
何かカギが残っていたのでしょうか?
気になります。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
気になってくださったところが、この先の展開できちんと説明できていればいいのですが………緊張します。。。
第15話 王女の憂鬱②への応援コメント
ロウエルガさん豪快な人ですね。武人と言った感じです。
ルヴィとエルのふたりだけの時間が良いですね。過去に想いを拭ける様子も見受けられますが、エルにとっては貴重な時間のでしょうね。
諫家……世界中を巡り見聞したことを王家に伝える。松尾芭蕉のようだと思ってしまいました。忍びまたはスパイに近いような仕事もするのでしょうか。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!
ふたりだけの時間の空気感が伝わると嬉しいです。
諫家は、ちょっとずつなんとなくその役目を書いていきたいと思っているのですが。ロウは、そうですね。隠密の松尾芭蕉かもしれません!
松尾芭蕉は実はご公儀隠密だった、みたいな時代劇の設定に近いです(笑)
第13話 君に好きだと言えばよかった②への応援コメント
おばあさんが只者ではなかったのですね。露天商をしているのも何か理由があるのでしょうか。
石による幸運で、本来の不幸よりも幾分かマシなのか、それとも石が災いを招いたのか……。謎が謎を呼びますね。
作者からの返信
いつもありがとうございます!今のところ謎しか出ていないので、回収できるよう頑張ります。
何気ない登場人物が実は只者ではないとか、ちょっとしたことが伏線とか好きなので、ちょいちょい入れていけたらなーと思っています。
第12話 君に好きだと言えばよかった①への応援コメント
火災の原因は本が原因ですかね……。特殊な魔力を秘めている? または本そのものが魔物の様なもの? 封印されている? とても気になります!
作者からの返信
いろいろ考察ありがとうございます!この先の展開を予想してもらえるの、すごく嬉しいです!少しずつですが進めていきますので、楽しんでいただけるようがんばります。
第10話 きらきらと光り輝く未来③ アージネアへの応援コメント
ある程度、信仰の自由が認められいるのですね。神官になる鍛冶屋になるなど、職業の他、家系によっても信仰する神が変わる感じですかね。
作者からの返信
いつもコメントいただきありがとうございます!信仰については、けっこうおおらかな世界観です。多神教でけっこう何でもありのような……そんな王国が舞台です。
第8話 きらきらと光り輝く未来① トゥエリクへの応援コメント
魔法が衰退した……才ある者が少なくなった事と同時に、魔法が必要な事態が少なくなったということでしょうか。
作者からの返信
いつも細かいところまで読んでくださって、ありがとうございます。核心をつかれるコメントで、ちょっとドキリとしました! 魔法の衰退は、まさにそういうことなのですが、まだ更新していない先の展開にからんでくる予定です。がんばって書き進めます!
第6話 そして990年余り後の王立図書館③への応援コメント
イオライエはツンデレなのでしょうか……。
皆さん高貴な身分、大人になるにつれ色々なことがありそうですね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
この頃のイオはツンデレというより、ただの小学生男子(やや意地悪)といったところでしょうか。
ネタばれですが、バーニが好きなのではないので。
そして、はい。大人になると、いろいろなことがある予定です。
第5話 そして990年余り後の王立図書館②への応援コメント
アージネアの服装はとてもかわいらしい感じですかね。バーニェッタ、イオライエ新しいキャラが増え、どう絡んでいくのか楽しみです。
作者からの返信
アージネアは、きちんと制服をきているメガネっ娘みたいなイメージです。制服が可愛い学校の、あまり目立たない子くらいの感じでした。
新しいキャラ達もお楽しみいただけたら、すごく嬉しいです!
ちょっとリレー方式にいろいろあれなんですが……
編集済
第4話 そして990年余り後の王立図書館①への応援コメント
英雄王ファリスの功績は、物語に引用される形で、この先はアージネアの視点で進む感じですかね。やはりファンタジーの雰囲気がとても心地よいです。
作者からの返信
心地よいとのお言葉、ありがとうございます!ちょっと詰め込み過ぎなのは自覚しているのですが、雰囲気楽しんでいただけたら嬉しいです。
第2話 いつかまた世界の終わりに②への応援コメント
ボロボロになりながらも世界を救ったファリス……普通ならこれでハッピーエンドですが、そうは問屋は下ろさない感じですかね^^;
作者からの返信
はい、そうなんです……ファリスのボロボロ感を読み取ってくださって嬉しいです!
頑張って救った世界と末裔たちのお話に気長にお付き合いいただければと思っています。
第1話 いつかまた世界の終わりに①への応援コメント
描写がとても丁寧読みやすいです。物語のスタートしては不穏な感じですが、どう進んでいくのか気になります。
拝読させて頂きありがとうございます。
作者からの返信
こちらこそ、読んでくださってありがとうございます。
読みやすいとのお言葉が、とても励みになりました!
物語的には不穏な展開が続くのですが、お付き合いいただけると嬉しいです。
第88話 叛逆伯と麗しの執事③への応援コメント
クーベリオ伯爵は、いい人なのかもしれませんね。
こう言う方が、後で大きなことを成し遂げるのかもしれません。
ただ、本人は「どうして?」ってなってそうに思えますが^^;
作者からの返信
いい人っぽさを読み取ってくださってありがとうございます!
そうなんです、本人だけは「どうして?」ってなるんです(笑)
とてもフツーなヒトです、叛逆伯。