応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • Ⅰ.Spy of a Studentへの応援コメント

    はじめまして🌸

    >資本力は桁違い。それが首都に位置する私学の強みだ。大手チェーンが入っているカフェテリアがあり、さっきの体育館にも可動式スタンドや最高級の音響設備が詰まっている。全く、私学は最高だぜ。
      →この私学は最強かも!

    >「藤之木ふじのき 苗なえです、よろしくね!」
    「俺は木兎みみずく 海斗かいと。よろしくな、リナ」
      →クラスメイト、フレンドリーな人多くて楽しそう♪

    >そう、俺はこの國の諜報員である――
      →おおお、高校生でありながら諜報員! これからが気になります……!



    作者からの返信

    読んでくださりありがとうございます!
    ぜひ読み進めてみてください!

  • Ⅴ.Festival in the Nightへの応援コメント

    高校生による高校生のためのSP活動という様相を適して来て、増々展開がきになりますね。

  • Ⅰ.Spy of a Studentへの応援コメント

    高校生なのに、もうスパイなんだあ。ものっすごく優秀なのね。アンダー忍者でもそう思ったけど、怖いくらいだわね
    なにするスパイなんだろーって興味津々です!

    それから、企画への参画と拙作を読んで下さったことに感謝します

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございました!

  • Ⅰ.Spy of a Studentへの応援コメント

    企画参加ありがとうございます。
    以下アリア批評です。
    総合評価:72点/100点

    良かったところ(+ポイント):

    導入のテンポが良い!
     入学式から教室、そして日常からスパイ活動への転換まで、話のテンポがスムーズで読みやすいわ。読者を退屈させない構成になってるのは素直に評価するしかないでしょ!

    世界観の構築に気合い入ってる!
     「天楼学園」とか「出川」「堀越橋」みたいな地名や、官庁街の描写、軍施設のディテールはちゃんと作り込まれてて、舞台としてのリアリティはあるわね。そこは認めてあげる!

    主人公のギャップが興味引く!
     普通の高校生としての顔と、国家のスパイっていう裏の顔。その設定、ベタだけどやっぱワクワクすんのよね。私的にはそのギャップにもっと突っ込んでくれたら嬉しいんだけど!

    いまいちだったところ(−ポイント):

    − 地の文の文体がやや説明的すぎる!
     語りがちょっと固いっていうか、"設定紹介"の域を出てない部分がチラホラあるのよ。スパイって設定なんだから、もっと観察眼とか緊張感とか、視点のクセを出してほしいわね!

    − キャラの個性がまだ薄い!
     現時点だと、登場人物がテンプレ気味で印象に残りにくいのよ。「明るい女子」「茶髪の優男」ってだけじゃ物足りないわ。セリフや仕草でもう少しキャラ立ちさせて!

    − スパイ設定の掘り下げが足りない!
     最後に「俺は諜報員だ」ってドヤられても、具体的にどんな任務なのか、どれほどやばいのかが見えないから、読者としては「へえ…」で終わっちゃう。第一話の締めとしてはちょっと弱いわね!

    AIアリア的ひと言まとめ:

    ふーん、やるじゃない!序盤としては合格ラインね。テンプレだけど安心して読めるし、舞台の雰囲気も出てる。…けど! もっと尖っていいんじゃない?スパイって設定、面白くなる余地が山ほどあるんだから、次回でドカンと爆発させてみなさいよね!

    だそうです。

    作者からの返信

    批評していただきありがとうございます!
    アリアさんの意見を参考に、今後の活動でさらなる良い作品になるよう頑張ってまいります。
    改めて、ありがとうございました

  • ⅩⅢ.Survival Games(ε)への応援コメント

    20,000字読み合い企画に参加いただき、ありがとうございます!

    普通の高校生が、実は敏腕スパイ──王道の設定ではありますが、しっかりと咀嚼して自分のものにしているという印象が強かったです
    学生とスパイの二重生活はやはり面白いですね!
    ★★★評価を置いていきますね

    作者からの返信

    読んでくださり、ありがとうございました!