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  • ロードスターいいですね。
    車は2種類しかない。屋根が開くか開かないかだ。
    ストーリーもほんのりしてます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!(´▽`)
    どんなに寒くても、手袋とマフラーをしてでも、わたしはルーフを開けて走り続けたいと思います(*^^*)


  • 編集済

    月庭一花様、こんにちは。

    またジルコンサンドメタリックのロードスターにお会いできました、感涙です。マニュアル操作、「ダンスしているみたい・したいようにさせているだけ」本当にその通りで、車との対話ですよね。いい加減に操作すると苦しくさせてしまうし、こちらがやる気を見せると応えてくれる。オープンも本当に最高、NBは幌の開閉は手動で結構な力が必要でしたが…運転前の儀式、痛いほどわかります。狭い車内でバケットシートに包まれて低い天井を見上げると胎内のような安心感がありますし、ステアリングにキスをする感覚も全然不思議じゃない。

    先生と衿花さんの距離感、「パレードが続くなら。」よりも刹那感が薄れて、余裕のある柔らかさ感じられました。ラストの「あと五年経ったら」が実体のある約束を感じさせて、安心できたのかもしれません…五年、というのは二十歳になったら、という事なのでしょうか。

    あと、『sister』聴いてみました。いろいろな解釈が出来そうな素敵な曲でしたが、あの歌詞の中のsisterをこんな風に解釈してこの小説に組み込むのか…!と驚きました。同性同士の関係は自認と社会性の二つがフォーカスされがちですが、歌詞の中に遺伝子という表現があるように、XX染色体同士にも引き合うものがあるのかなあ…などと考えてしまいました。

    感激のあまり大変長文になりました、申し訳ありません。早く桜の季節が巡ってきてほしい、その時にまた読み返したい、そんな気持ちでいっぱいです。読ませて頂き、本当にありがとうございました。

    作者からの返信

    諏訪野さま、大変嬉しいコメントありがとうございます♡
    長編を予定していたので伏線諸々ですが……2話目が思いのほか長くなってしまって、続けるかどうか考え中なんです(汗)
    ロードスターは今もとても大切に乗らせてもらってます。
    いつまでも、いつまでも。
    わたしの大切な相棒です。