2025年9月12日 03:48
第1話 への応援コメント
拝読しました。横にいる共犯者が、殺したと思った相手と入れ替わっているのではないか。この予想外からの恐怖に意表を突かれて背筋が冷たくなりました。死体をどうするかだけでなく、共犯の男をどうするのかも考えなければならず、走り続ける車内の閉塞感とも合わせて主人公は気も狂わんばかりの心境でしょうね。素晴らしいサスペンスホラーを堪能しました。
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます。主人公は車の中で疑心暗鬼に追い詰められています。
2025年9月7日 13:45
こんばんは。お邪魔しております。 この「状況への拭えない疑惑」が続くのが怖いですね……助手席の男性は、この後どう行動するのでしょう……色々と想像してしまいますー。
本当にどうするんでしょうね?
2025年8月10日 10:27
こんばんは、焦ってどっちだろうかと考えてしまうあたりリアリティありますね…どちらにせよ、破滅の道であることに間違いはなさそうで……良い感じのホラーありがとうございます
ありがとうございます! 助手席の男は車が止まるまで迷い続けるだろうと思います。
2025年8月3日 02:12
企画へのご参加、ありがとうございました。運転してるのは、自分が殺した男かもしれない。恐ろしいですね。しかも主導権は向こうに握られていて。だんだんと疑い、恐怖していく描写が良かったです。
読んでくださりありがとうございます!主人公の恐怖の描写を誉められ嬉しく思います。
2025年7月23日 13:00
自主企画へのご参加ありがとうございます。なんだか怪奇現状に近いような、不思議なお話でした。果たして、頭から血を流していた男は本当に死んでいたのか?はたまた何かに取りつかれてしまっていたのか、考察すればするほど、分からなくなっていくようなお話でした。素敵な作品をありがとうございました。応援しています。yosino
読んでくださりありがとうございます! 真相は藪の中です。
2024年9月11日 12:24
すっごく引き込まれました!普通ならありえないはずのことが気になってしまう、疑心暗鬼の描写が絶妙です。また、死体との入れ替わりを疑うプロセスもリアリティ抜群でした。この想像を掻き立てられるラストも含めて、とても楽しませていただきました!
ありがとうございます!描写を褒めて頂き嬉しく思います。
2024年8月20日 14:19
こんな感じで作成しました!https://kakuyomu.jp/users/Wing961/news/16818093083310497385
ありがとうございます!!
第1話 への応援コメント
拝読しました。
横にいる共犯者が、殺したと思った相手と入れ替わっているのではないか。この予想外からの恐怖に意表を突かれて背筋が冷たくなりました。
死体をどうするかだけでなく、共犯の男をどうするのかも考えなければならず、走り続ける車内の閉塞感とも合わせて主人公は気も狂わんばかりの心境でしょうね。
素晴らしいサスペンスホラーを堪能しました。
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます。主人公は車の中で疑心暗鬼に追い詰められています。