第203話 「何故そこに在るのか」への応援コメント
誘いが出来る獣は追わない方が良いのでは?
大抵そいつは囮で、群れの本体が行く先に待ち受けているのが常です。
それとも全く別の意図でも在るのでしょうか。
相応の知恵を持っている、と?
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
冷静であれば、その予想にたどり着くのですが、あいにく彼らは少々冷静さを欠いております。
何が待っているかは…。
いつもコメントありがとうございます。
第15話 それぞれの戦いへの応援コメント
ぐあぁぁっ(´゜∞゜`;)エルフィーナさんっ
クモは強いですからね…(´;∞;` )
そして、エルフィーノも毒蛇に気付いたのはさすが ”(´・∞・` )
ですが、やはり1人では分が悪い…(´・∞・`;)
結果はまだわかりませんが、両翼が崩れた場合、ジオたちはますますピンチ(´・∞・`;)果たして
作者からの返信
動物使いが戦力を惜しみ無く投入したせいで、ピンチです。
各個撃破は、失敗かもしれません。
お読みいただき、ありがとうございます。
編集済
第5話 魔法使いの役割への応援コメント
15フィート……約4.5メートル。具体的な距離感、凄く実戦的だと思います。でも、この単位系ということは……ま、まさか、
「麦酒1パイント(酒場で皆でガブガブ)=1US$」
「骨付き肉1ポンド(定番!?)=5US$」
「聖水1ガロン(もはや鈍器)=10US$」
みたいな、アメリカンな資本主義までは出てきませんよね?……と心配しましたが、報酬は「金貨」でしたね。
いや、まさか!? 実は「PitCoin(ピットコイン)」で、口座開設が支払い条件、
「ちなみに、ブロックチェーンの基盤は、俺の脳内ニューロン(記憶力)だ!」
という詐欺オチだったりして!?(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この辺の単位を細かく詰めるほど世界観が深まっていいのですが…。
難しいので、逃げ腰ですw
課金型のプリペイドカードを何かで成立させられないかと悩んだ結果、ハイ無理ぃーってなりました。
じゃらじゃらと硬貨を革袋に入れて持ち歩く…。食事ごとに支払い…。不便すぎです。
ツケといて下さい。後で払います。もう一晩待ってくれ。暴力ぎみに取り立てw これしか無いですw
編集済
第1話 始まりへの応援コメント
グ、グスン。盛大に騙されました。シクシク(涙)こちらが本気の作品ということじゃないですか〜。控えめに言って、神作(ネシン作)だと思います!と、強引にギャグヨムらせて頂きました(笑)
あ、でも、もう1作品の方も素敵でしたよ。素敵でしたが……温度差に風邪引いて寝込みそうです。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
風邪には、ご注意下さい。当方の治療魔法兵士は冒険に行き、出払っております。治療にあたる事は出来ません。ゴホゴホ。
あれ、こちらも何かおかしいような…。
どこかから液体CO2ガスでも、流れて来てるでしょうか。世界の寒冷化にも注意しないと…。
コメントありがとうございます。
第202話 「知らない生き物」への応援コメント
恐竜、恐竜ですか。
最近の復元図はウロコよりも羽毛が生えたヤツばっかりだし。
小型のヤツは特にその傾向が強そうだし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
羽毛恐竜の登場です。
映画「ジュ○シックパーク」に出てくるヴェロキラプトルは、脚色で本物より大きいそうです。(映画は2mくらい。化石は70cmくらい)
こちらは、やや迫力に欠けますが、本物サイズで書いてるつもりですw
なので、羽毛はモサモサですw
第201話 「順調に進む」への応援コメント
採点者を背中に背負うというのは緊張しますw
ダークエルフな少女は、いまの自分をどう感じているのでしょう。
客観的に見れているのでしょうか。
それとも浮き足だっているのでしょうか。
何だか自分がペーペーだった頃の事を思い出します。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何となく順調に来ているので、あんまり不安になっておりません。
彼はこういう奴だよねーって、ちょっと呆れ気味ですw
今はまだ…。
編集済
第14話 夜明け前の襲撃への応援コメント
探知範囲外からの存在に気付くのはさすが ”(`・∞・´ )三人だけでなく、クローも手練れのようですね
散開して各個撃破(´・∞・`;)
両翼に展開した二人が心配ですが、正面の敵二体も要警戒ですからね(´・∞・`;)パワー系が来るのか…?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
勘の良い冒険者たちです。生き残りをかけて、ピリピリしてます。安眠はしてませんw
パワー系…。うっ。考えを読まれてますか?
第13話 新人冒険者との会話への応援コメント
おお、体調が戻って何より ”(´・∞・` )クローが危ないですからね
そして今回の仕事に関して、すこしでも怪しさを伝えられたのもよかったですね ”(´・∞・` )大事、大事
たしかに、「ダーク」ですし、通常エルフよりいろんな意味でワイルドな感じを想像しちゃいますもんねぇw(´・∞・` )
しかし、ダークエルフには慣れてないものの、エルフの耳は見知っているはず(´・∞・` )リージュちゃんの耳に気になる点が?
それとも耳フェチなのかっ(`・∞・´ )
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
彼は話上手ではないので、なんだか微妙な会話をしています。下心が無いのか、有るのか…。
ダークエルフもエルフも、見た目は大きく変わらないのですが、耳が何となく気になるようですw (設定上、よくあるエルフ族よりも耳は短めでイメージしております。ちゃんと尖ってはいます)
第200話 「並んで歩く」への応援コメント
ついに200話ですね。おめでとうございます。
新米隊長特訓編。いまのところ順調なようですが、何とな~く順調に終わらないような予感があります。
小屋で何某かが待っている気がするのですが・・・・
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
このあたり、順調すぎて面白味が足りないw 読み返すと、ちょっと後悔です…。
第199話 「二人が苦手な事」への応援コメント
仲良し三人組って感じです。
後進の育成は現場の先達として必須。苦労していたころを思い出します。
あ、いえ、いま楽できてる訳でもないのですけどもねw
ルビのお陰でしょうか。ずいぶんと読みやすくなってると感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読むテンポが上がった方がいいかなーと思って、付けることにしました。
最初から、小学校高学年くらいでも読めるように狙ってますが、なんか違う方向に来たような…。反省ですw
第12話 深夜の考察への応援コメント
甘いな…そんなことでは、命がいくつあっても足らない…(´ー∞ー` )
…だが…嫌いじゃあない(´・∞ ー` )ふっ
流派・モフモ不敗を修めた、このチャウが敵を引き受けてやろう! \(`・∞・´ )うらーらー
なるほどー ”(´・∞・` )たしかに「大きくする」といってもいろんな可能性が生まれますね
このあたりの思考パターンは、先生の影響もあるんでしょうか(´・∞・` )
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
彼は先生の影響を受けていて、考え過ぎなくらい考えます。
冒険中は、体を休めてもいいんじゃないかなーって思いますがw
この後、戦いが起きそうなので、その時は一緒に戦って下さい。
第11話 表面化した不安への応援コメント
うむ、手練れ三人の結束が強まってきたのはいい兆候ですね ”(´・∞・` )
しかし、クローが早くもリージュちゃんを切り捨て候補に(´゜∞゜`;)ピンチ
そして、お目当ての宝石にそんな能力が?(´・∞・`;)かなりの力を宿している様子
そこらへんの虫や動物を巨大化して使役すれば、無尽蔵に手駒を作れますしね(´・∞・`;)かなり分が悪そうですが、果たして
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クローが宝石の秘密を明かすだけでも生還率が上がるのですが、彼はその気が無いようです。
敵も厄介なんです。
第198話 「隊長の素質」への応援コメント
ついに再開ですね。この三人も久しぶりです。
さて、エルフの子は新たな課題をどの様にこなすのか。
興味津々です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
夜空~の方で、フリガナをふって雰囲気を変える事を覚えたので、少々読みやすくなってると信じております。
今回は、ちょっと短めです。
第7話 エルフ達の本意への応援コメント
おおっ、エルフィーナさん、優しいだけでなく賢い!(´・∞・` )
うーん、たしかにクローの仲間だったら、それを隠して仕事を受ける側を演じてる時点で怖すぎますね(´・∞・`;)ちがうけど
リージュちゃんを気にかけてくれてるのは安心ですけど、このままでは何かあった時にあっさり切り捨てられることに…!(´・∞・`;)ピンチ!
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
エルフィーナさんは、警戒心が強いです。でも、生き残るために仕方ないです…。
治療魔法の彼の疑いは、晴れるでしょうか…。
第5話 魔法使いの役割への応援コメント
元気100倍!アンパンチャウ!\(´・∞・`)/読み復帰!
おお、エルフィーナさん優しい(´・∞・`*)
*読む上での便宜上、エルフ(男)をエルフィーノ、エルフ(女)をエルフィーナとさせて頂いております ”(´=∞=`*)
リージュちゃんは危なっかしいですが、フォローもあって今のところはなんとか…(´・∞・`;)
しかし、怪しすぎる今回の依頼…。突発的な戦闘になった時にリージュちゃんは対応しきれるのか…(´・∞・`;)がんばるんだ
作者からの返信
お読みいただき、コメントまでありがとうございます。
復帰おめでとうございます。
エルフィーナさんは、優しいです。
リージュちゃんは、すでにけっこうピンチですw
第197話 わたし達の道への応援コメント
えーっ、お子様って女の子だったの?
・・・・スイマセン、もうジオくんのコトをどうこう言えません。全然気付きませんでした。
三人(と二匹、かな?)は、仕切り直して旅の始まり、といったところなのでしょうか。
不穏なものは色々と渦巻いてはいますが、果たして・・・・
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
お子様も運命に翻弄されております。宝石捜索の最前線に立ち、傷つけ、傷つき、王都で再出発します。
この続きは、今必死で書いております。(お話の中が冬なので、夏場に書くとイメージが崩れそうで放ってありました(泣))
第196話 並ぶ四人への応援コメント
欲しいのに見つからないというのは、まだ組織にフラグが立っていない訳ですね。
踏まなきゃならないルートを踏んでないまま進んでいるんですね、分かります。
ゴール直前にスタート直後のイベントだと気付いた時の歯がゆさよ。大回りも良いところです。
しかも後戻り不可だと知った時の感情が判りますか。ザケんなボケ、と叫んだこともあります。
・・・・そんなコトは無いですよね?
作者からの返信
ジオ君側では、この1個の情報が唯一の手掛かりです。
偶然か、神様のいたずらか…。
チャンスは1回だけ、ありそうです。
第195話 再会の丘への応援コメント
少年との再会ですが、最初の頃とは随分と印象が変わりました。
随分と大人びて見えます。
作者からの返信
年上の二人が泣いていると、子供的には少々気を遣います。
横並びなら顔を見ずに話せて、多少はマシでしょうか。
第194話 置いていかないでへの応援コメント
三者三様。みな不器用です。
良い瞬間と悪い瞬間とがそれぞれ在って、その時ごとに上手い具合に歯車が合っている感じがします。
コレはコレで良いチームなのではないでしょうか。
作者からの返信
ずっとリージュが病んでいましたが、ここでジオ君に伝染しました。
これで絆が深まれば、良かったとも言えます。
追われている身なので、こういう悩みで立ち止まるのは危ないのですが、彼らには必要な時間です。
いつもコメントありがとうございます。
第193話 大嫌いな人への応援コメント
事情を知らない第三者なら、女を捨てて逃げ出したタラシに見えます。
「止めとけ、ねーちゃん。女が寝ている間にケツまくる男なんてロクなもんじゃねぇ」とかなんとか言われそう。
作者からの返信
森へ向かう道には誰も居ませんので、心配はいりません。
いりませんが、街に戻れば当然…。
色々大変です。
いつもお読みいただきありがとうございまーす。
第192話 ある戦争その八への応援コメント
戦の後にキチンと向き合ってくれたヒト。
左手を治療してくれたヒト。
名前も知らないままの唐突な別れ。
そして時間だけが流れた後での唐突な邂逅。
確かに忘れられない相手でしょう。
当のご本人は相手がどれだけの思いを焦がしていたのか、知る由もないとは。
ルオラを応援する理由がまた一つ増えました。
作者からの返信
この時のルオラは全然素直じゃありませんでした。
気持ちを整理した結果、大事なことに気付いたようです。
当のご本人の彼は、傭兵として駆け出しで、あんまり余裕は無かったようです。
第184話 ひとりの男への応援コメント
ジオは二人のことを思ってのことなのですが、分かっているようで分かってない御仁です。
やっぱり自身の人間関係には疎いのですね。
ある意味彼は、今この段に及んでも平常運転といったトコロでしょうか。
作者からの返信
彼は彼なりに悩んでいます。
今回は、少々病んでいますw
第181話 街を見下ろす丘への応援コメント
宝石は先取りされましたが、リージュの目的は達成出来ました。
骨折り損にならずに済んだ、と喜ぶべきなんでしょうね。
ジオは宝石の件はどうするつもりなんでしょうか。組織に監視されクローにまで追い付かれております。
コレから三つ巴ですか?
作者からの返信
宝石を狙う勢力は、クロー派と組織。
どちらか一方につけば、狙われるリスクは減りますが、どちらも目的が分からず不安です。
ダークエルフ領地に隠れているのが正解だったかもしれませんが、都市まで戻ったので、まだまだ苦難が続きそうです。
理解者が僅かに居るのが救いかもしれません。
第176話 「俯いていたわたしは」への応援コメント
新しい旅立ちですね。
わだかまりが全部消えたのは何よりです。
新しい旅の道連れも出来ましたし。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
まだ逃避行の途中ですが、少し顔を上げられるようになりました。
仲間が増えた狼は、喜んでおります。
狼としても、旅に出て良かったといった所です。
第175話 「暖かい場所と暖かい人達」への応援コメント
リージュの心残りはこの友人との物別れだった訳ですね。
旅に出た理由もそれだったと。
とはいえ、旅立つための踏ん切りが他に在るような気もするのですが・・・・
作者からの返信
彼女が実家を旅立った時は嫌な過去から逃げるため、城塞都市から実家に戻る旅はクローから逃げるため、どちらも逃避行でした。
両親の行方を探すのも目的でしたが、逃げる言い訳の一部です。
そろそろ逃げるのも止めたいとこですが…。
第174話 「彼女の名前」への応援コメント
短い時間の間にイベントがてんこ盛りですね。
RPGの正規ルートというより、隠し扉を見つけた後の裏ルートといった雰囲気です。
苦労したジオたちには悪いですが、なんだかワクワク感があります。
作者からの返信
吹雪の夜は、瞬く間に終わりました。
今回は、何も得られなかった冒険ではありません。
皆が何かしらの充実感をもっていそうです。
相応に疲れてもいそうですがw
第172話 「生存競争」への応援コメント
なるほど、そういう背景があったのですね。
良くは無いですけれど、一頭だけでも生き残れたのだから良しとすべきなのでしょうね。
作者からの返信
雪深い森の戦いは、もう少し続きます。
地下室の戦いのように、得るもの無く帰るかはまだ分かりません。
編集済
第167話 「正体を知る」への応援コメント
コウモリと言われて、すかさずコウモリ男を思い出したわたしはかなり毒されてますかね?
腰に巻いているベルトはもちろんアレです。
殺人ビールス(今風ならウィルス)バラ蒔かれたらやだなぁ。
追伸:すいません。殺人ビールスはハリネズラスの方で、コウモリ男の方は怪しいビールスでした。
訂正させて下さい。
ビールスを使う怪人は一匹にしていただきたいものです。
作者からの返信
コウモリは色々とモチーフにされていて、人気ですね。
このお話は、オークやら魔族やらが登場しませんので、戦う相手は動物か人です。
同じ動物でも、哺乳類とか爬虫類とか種がかぶらないように必死で、ここではコウモリ(翼手類)登場です。
コウモリ男は、最近の深夜アニメに出て、戦闘員を踏み潰してましたw
私の方は、コウモリだとアメコミヒーローが浮かんでしまいます。ちなみにペンギンだと、その敵役が浮かびますw
第165話 「向かい風が吹く」への応援コメント
何だか訳も分からず唐突な展開です。
ジオ一行が来るのが前もって分かっていたのでしょうか。
偶発的な遭遇とは思えません。
でも、それにしては随分と非効率な気がして・・・・
ご当人に用事があるのでしょうか。
作者からの返信
ちょっと探し物に来たジオ君達は、焦っております。
今までも、邪魔者は居ました。今回も面倒なのが居そうです。
第163話 「伝わる言葉」への応援コメント
丸い石ですか。
伝言はすでに知ってしまいましたが、また何だかキーアイテムな感じがします。
三種の神器に三つ巴、三つ星など、三って数字は呪物と関わり深いですし。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
アイテムは、全てエルフの女性が関わったものです。
ジオ君達をダークエルフ領地に導いたキーアイテムです。
ドワーフのじいちゃんも含めて、彼女に導かれているかもしれません。
編集済
第161話 「遠い記憶の中の話」への応援コメント
こんなトコロで狼さんとの結節点が。
木彫りの像というので勝手に観音様に似たようなモノかなと思ってました。
素彫りのスッゴイ素朴なヤツです。
作者からの返信
木像については、次のお話でリージュがちょっとだけ語ってくれます。
先に言ってしまうと…。
○ トーテムポールみたいなかんじで、狼っぽい
✕ 北海道の木彫りの熊っぽくて、狼
トーテムポールはイマドキではないですね。分かりにくくてスミマセン。
第159話 「世界を作った方法」への応援コメント
「伝言」を聞いて知りたい一心で旅をしているジオですが、それを持ってどうするのか、どうしたいのかというトコロまで決心が着かないまま此処に居るように見えます。
わたしにも今まで似たようなシチュエーション、在りすぎて困ります。
知識は在って邪魔になりませんが、どう使うのかと言われると・・・・
作者からの返信
映画なんかで有りそうなセリフですが、こんな言葉が浮かびます。
知りたがりは早死にする…。
好奇心でここまで来ましたが、ご指摘のとおり、ジオ君に宝石をどう使うといった指針はありません。
出来る事があれば、やってやろう。そんな気持ちで進んで来ています。
時には、考えない方がいい時もあるのかもしれません。
第158話 「人が生まれる前」への応援コメント
ドワーフは頑固で無口というのが定番です。
このおじいさんはまだ当たりが柔らかい方の様です。
癇癪持ちだったら、ルオラが先ず叩き出されていましたね。
作者からの返信
ドワーフの爺さんは、秘密を話せる日が来るのを待っていました。
この三人と一匹でなかったら、もっと冷たい態度だったかもしれません。
雪の降る日でなかったら、追い返していたかもしれません。
何か歯車が噛み合ったようです。
第153話 「ダークエルフの歓迎方法」への応援コメント
えーっ?
前回から連続で読めば、コレですよ。
肩すかしの投げっぱなしブレーンバスターって感じです。
緊張感返せって感じですよ。
でもまぁ、コレはこれでアリw
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます。
ダークエルフ族の人達は、命の重みを理解している分、ふざける時も全力です。
こんな風ですが、戦場では熱い戦いをする種族です。
寿命が人族より長いですが、人族よりも太く短く生きるつもりかもしれません。
第152話 「緊張する訪問者」への応援コメント
女性陣二人とも何やら雲行き怪しいです。
巻き込まれ気味にジオも何だか居心地が悪そうです。
作者からの返信
ダークエルフ族の人達は、客人を完全に食いに来ています。
ここに来た目的を忘れるほどに圧かけてきています。
雪深い村での物語が始まります。
第151話 「帰宅」への応援コメント
少なくともリージュが自分の家に戻りたくない訳ではないのでホッとしました。
土地には記憶がこびりつくものです。良い思い出も、悪い思い出も。
彼女が言うように、良い思い出よりも悪い思い出の方がキョーレツなのはどーゆーコトなんでしょうかね。
良い思い出ばかりだと堕落してしまうから、と自分で自分にブレーキかけているんでしょうかね?
作者からの返信
明るいように見えて、彼女は落ち込みやすいタイプです。
雪の降る気候も相まって、暗く沈んでいるようです。
さらにジオ君達も雰囲気に引っ張られています。
何かきっかけが必要です。
いつもコメントありがとうございます。
第148話 「雪深い大地」への応援コメント
リージュは何が不安なのでしょうね。
だんだん目的地が近付くにつれて、こちらも不安になります。
作者からの返信
リージュが帰りたくなかった理由は、彼女が勇気を持って言う時まで明らかになりません。
このあたりは、肌寒い時期の話なので、リアルの季節とは合っています。
しばらく暗めのお話が続きます。ご容赦ください。
第143話 「弱くなりたくない」への応援コメント
冬に温かいモノは決して手放せません。
ホッカイロは使い方を誤ると逆に寒くなったりしますけど。
(冷え切った体表の血液が体幹に流れちゃうんですよね)
作者からの返信
異世界にユニ○ロはありませんが、あったら大人気になるに決まってます。
この世界に化学繊維は無いのですが、想像するたびに不便だなーと思ってしまいます。(組織は別です)
冬は、発熱インナーが手放せません。
第142話 「悩みと香辛料」への応援コメント
戻りたくない所に戻るのは決断力要ります。
そしてカレー粉出て来ました。
宇宙カレーは好みですが、魔法カレーはどんな味なんですか?
それともコレは第一城塞都市カレーなんでしょうかね。
気になって二度寝が出来ません。
作者からの返信
お話には出てこない予定ですが、インドみたいな地域が自治州として南の方にあります。
敵国と国境を接していて、戦闘民族が守っています。
魔法カレーを飲み物と判定するかは、大きな問題となっていますw
味は英国風や日本風に近いです。(作者の好みです)
第139話 「望む世界」への応援コメント
シャンプーの奪い合いって・・・・
まぁ気持ちは分かります。
戦国時代でも武士の報償に、現代で言うところの石鹸が大人気だったというコトらしいので。
やはり一度便利なものを使うと忘れるのは無理ですね。
「スマホは人間を堕落させる悪魔の機械」とか言って、政府が全面廃止を決めたら国がひっくり返るでしょうか?
作者からの返信
シャンプーは、液体石鹸で何とか表現しましたが、タオルを漢字で上手く表現出来ずに悩んだ回でした。
国は、スマホ税を作って、どんどん使えと言いそうですw
第137話 「一時の別れ」への応援コメント
ジオ達一行も気に為りますが、お子様はどんな日々を送るのでしょう。
数年後はどんな少年になっているのでしょうか。
再会が叶ったとき、ジオ達とどんな話をするのでしょう。
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます。
ジオ君達が逃避行を続ける以上、連れて行くのは危険です。
貴重な幻の魔法の使い手なので、また会える日が楽しみです。
第134話 「揺さぶり」への応援コメント
クロー、出て来なくてこのままフェーズアウトしていただいて結構だったのですけれどもね。
来るべき曲がり角が来たというべきでしょうか。
作者からの返信
クローは上手く人を使います。
自身で宝石の秘密を探して歩く彼らとは、反りが合わないままでしょう。
急いで対策が必要です。
第130話 曖昧な答えへの応援コメント
リージュはナニかを見つけられたようです。
今まではただ闇雲に駆けていただけでしたが、何かの入り口に気付いたといった辺りでしょうか。
作者からの返信
彼女はまだ迷走の途中ですが、今回の件は満足できたようです。
ジオもルオラも彼女の成長を見守るつもりでいるので、少々間違いながら、彼女は進んでいきます。
第128話 街の二人と森の二人その3への応援コメント
滑腔砲(銃か?)とAPFSDS弾ですか。出して良いのですか?
確かに風魔法とは相性いいかもですけど・・・・
作者からの返信
組織は、発明した道具を試したくて仕方ありません。
本来、劣化ウランの重さがあっての砲弾ですが、小型化して用意していたようです。(ウランの粉末を吸わないように防毒面をつけています。)
小さすぎると軽すぎてダメな気がしますが、試してみようということで…。
いつもコメントありがとうございます。
第125話 ある一日の始まりへの応援コメント
この世界に銃が出来てしまいました。
弾を飛ばすのは火薬じゃ無くて風魔法ですけど。
まぁ、遠からず鉄の筒はそーゆー扱いになるんだろーなー、という予感は在りましたが・・・・
銃身の長さが更に長くなれば、トラベリング・チャージ(多段加速)も出来そうです。
作者からの返信
ひとまず、ボルトアクション式ライフルに似た何かが完成しました。
彼女は当分、これを背負って歩く事になります。
使い勝手がいいかは、何とも言えません。
第123話 馴染まない仕事への応援コメント
地味な仕事が実は一番タイヘンです。
古今東西世を問わず、繰り返されてきた世界の真実です。
作者からの返信
体力まかせの仕事です。
心を無に出来ないと、つらそうです。
色々考えてしまう彼女達には向いていませんw
第122話 黙々とする仕事への応援コメント
「葬送のフ〇ーレン」だったら「じゃがいもの皮を素早くむける魔法」とかが出て来そうです。
「じゃがいもの皮をどこか目立たないトコロに吹き飛ばす魔法」はニーズが在りますかねぇ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あまりにも尖った性能の魔法で、フリー○ン様も唖然としそうですw
習得しようとしても、フェ○ンが止めますw
第121話 役割と規則への応援コメント
おお、失われし常世の業が発現した。
これぞ古の大魔法、大いなる賢者が残した神々の叡智、といったところでしょうか。
作者からの返信
アル○ックです。警備員が飛んできますw
警備員の戦闘力は不明です。
第120話 困った奴らへの応援コメント
あんなコトがあった後ということで、女性陣二人は随分柔らかめの方向にテンション高いです。
病人の方が冷静というのは、ある意味納得いくかも。
なにせひっくり返って居る間はアレコレ考える暇がありませんので。
作者からの返信
ジオ君は、ついにお目覚めです。
ストーリーの補足をたんたんと語ってくれる彼が居ないと、お話がまとまらなくて困りますw
散らかったお話が、少々でも片付くといいのですが…。
第117話 説明は理解を超えるへの応援コメント
見知らぬ知識や物事を一気に畳み掛けられたら困惑しますよね。
正直理解が追い付きません。
UFOにアブダクションされて、立て続けに自分の知らない事を流し込まれたら彼女と同じ反応をするしかないでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
組織としては友好の証しとして情報を出しているのですが、理解してもらえず寂しいところでしょう。
聞いたら何でも教えてくれそうですが、リージュは何を聞いていいか分からない状態です。
これ以上の情報収集は無理かもしれません。
第115話 組織の秘密への応援コメント
栄華を誇った文明が衰退した世界でしょうか。
なんともはやと言うか・・・・
この世界にもル〇バは繁殖していたのですね。
作者からの返信
組織が本気を出してきました。
ルオラは全くついていけてません。
落ち着いていて、壊そうとしないところが長所です。
第113話 心配する私達への応援コメント
やはり子供はこういう展開になりましたか。
予感は在りましたが、確定となるとまた別の気持ちになります。
旅は道連れといいますが、ジオ一行は何処を目的地とするのでしょう。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ジオ君御一行は、逃げるのが目的でこの都市に来ましたが、逃げられない環境で立ち止まっております。
まだ苦境ですが、考えるためのいい時間になっているかもしれません。
第112話 部屋への突入への応援コメント
さながら特殊部隊の突入です。
やはり「女」は軍の経験が在るようですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
迷わずに顔面を狙うあたりに、少々の八つ当たり的な感情が見られます。
組織の研究は多岐にわたり、謎だらけです。情報は殆んど流出していないようです。
第110話 話に何度も水を差すへの応援コメント
面倒事はいつもコチラ側のことを考えてくれません。
本当にやれやれといった感じです。
ただ、自分のまわりの状況が薄ら判って来たのは悪くないかもですね。
作者からの返信
環境が少しだけ上向いて、余裕が出てきています。
面倒ごとも落ち着いて対応できればいいですが…。
第108話 意図しない状況への応援コメント
男の最後の一言は冗談なのでしょうかw
二人が本気にしたら目覚めたジオはどうするつもりなのでしょう。
作者からの返信
ジオ君は、冗談だと思って相手にしないかもしれませんw
馬車の旅のあいだで進展の無かったルオラは待ちの姿勢のままで、リージュは、からかいを優先しちゃいそうです。
いつもお読みいただきありがとうございます。
第107話 残酷な推理への応援コメント
行き場を無くした子の心情が伝わってきます。
リージュもまた似たような経験をしたのではないか、と思うのは考え過ぎでしょうか。
作者からの返信
リージュの過去の話は、後々出てきます。
子供は思い詰めすぎですが、組織での立ち位置がうまく掴めていないのが理由でしょう。
第105話 やるべき事への応援コメント
此処に来て彼女の謝罪は意味深ですね。
あの時あの場面では、ジオ一行を何者と思っていたのか。
クローの一味と勘ぐっていたのなら、謝罪は何をどう知った為なのでしょう。
相変わらず読めない女性です。
作者からの返信
この状態で必要以上に取り乱さないルオラのおかげで、僅かな時間ですが会話が成り立ちました。
今のところ、このお話はブチキレる人が出てきません。
これはこれで、不自然な気がしてきました…。
組織の女性は、何か狙いがありそうです。
第100話「ここに来た意味」への応援コメント
満身創痍、苦心の末に手に入れられたのは、怪しい女との面識と、彼女がよく分からない怪しいコトをしているという曖昧な情報だけ。
むしろ厄介ごとのタネを背負い込んだだけのような・・・・
クローとの対立も、本格的に始まりそうな予感がします。
作者からの返信
どん底まで落ちたような状態です。
ここからは、上がるしか無いのか? はてまた、2番底へ向かうのか?
記念すべき100話がこれなのは、書き手としてどうなのか?
色々と考えさせられます…。
第99話「遺跡を出る」への応援コメント
際どい闘いでしたが、何とか生き残りました。
三人とも心身ずたぼろですね。お子様はチームになる、というコトなんでしょうか。
組織があの遺跡で何をやりたかったのか、今ひとつ謎です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
治療魔法が得意なジオ君は、戦闘でも頑張っております。
このお話は、今時のお話よりペースが遅めですので、気になる内容のお答えまで少々お時間がかかります。ご了承ください。
遺跡の後も、ゆっくりな展開が続きますが、徐々に謎は明らかになります。(表現力不足も際立っていきますが…)
よかったら、お付き合いください。
第95話「迫る歯牙」への応援コメント
やはり主人公はピンチになると現われます。
後はこの苦境をどう跳ね返すか、ですね。
作者からの返信
子供に伸ばした手は空振りだったので、もう少しかっこいいと良かったですが、いいところでジオ君の登場です。
良い策が思い付く事を願います。
第94話「ひとつの計画」への応援コメント
余裕しゃくしゃくの男相手に、焦る女性陣。
いきなりお子様参加でバランスが崩れます。
ここでジオくん参戦ですか?
作者からの返信
組織の作戦は、地下室に誘き寄せて邪魔者を排除する事でした。
組織の誤算は、雇った男が乱暴で制御に困ったことです。
この事は、ジオ君達にとっても不幸でした。
逃げて来た彼らは、ここを乗り越えられるでしょうか。
試練の時です。
いつもお読みいただきありがとうございます。
第93話「効果的な魔法」への応援コメント
ズルズルと状況に引きずられて、避けていた筈の展開に進んで行きます。
虎穴に入らずんば虎児を得ずと言いますが、コレはどうなんでしょう。
ただただ、一人のワガママに振り回されているダケのような・・・・
作者からの返信
ご意見通りに、あらためて読み返すと、リージュの暴走してる感がすごいです。
遺跡に入るのをためらったジオ君とルオラの勘の良さも目立ちます。
ちょっとだけ万能感があって苦労性のジオ君。丁寧語で話すルオラ。
やや精神的に幼くてトラブルを起こすリージュ。それと狼。
心を読むとか読まないとか出てくるこの辺りで、スパイと殺し屋と超能力少女とワンコが疑似家族になる大ヒット作品に寄り過ぎててヤバイ…。
そう思い始めたのがこの頃ですw
そのまま、そーっと進める事にしましたw
第91話「胸騒ぎの男」への応援コメント
鎧を着たその他大勢が逃げ出すほどの「男」も気に為りますが、引き上げたガーネットという女性もどういう目的なのかが気に為ります。
遺跡の中に居る連中とは、別の目的と考えるべきなんでしょうね。
子供が遺跡の中に入っていったので、中に居るのが組織の連中ってコトなんでしょうが・・・・
作者からの返信
男は、まだ何もしていません。が、とにかく一緒に居たくない男です。
ガーネットさんは、今は秘密です。かなり、シゴデキの人です。
第90話「逃げ場は無い」への応援コメント
リージュはピンチに次ぐピンチです。
自分で選んだババ札のような気もしますが・・・・
狼はひょっとしてシートン動物記の彼がモデルでしょうか?
実はわたしの作品に出ていたヤツは、まんまソレでして・・・・
ちなみにススってめちゃ滑るんですよぉ。
ツルッツルです。ホントに。
以前仕事でススだらけの機械の上で転んで、危うく骨折りそうになったことがあります。
リージュが滑って転んで、連中の前にスッテンコロリンとならなくて良かったです。
あ、でも、今の状況は似たような感じかな?
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます。
縦穴は、手をかける所があり、落ちずに済みました。
カーボンの粉は、めちゃくちゃ滑るみたいですね。経験は無いですが…。ご無事で何よりです。
当初案では、ここで狼の視点を出す予定でしたが、悩んだ結果、やめました。
彼は、主役の一人(?)ですが、動物キャラは立ち位置が難しいです。
ここで心の声を喋らせた方が良かったかなーと、今でも悩むところです。
第86話「迷う三人」への応援コメント
リージュは無茶と言いますか。
情緒先行型といいますか。
先々を考えて居るようでその実、仮定の上に仮定を重ねた幻想の上を走っている感じです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼女は若く、理想に目が行きがちです。
あるべき姿を思い描きますが、まだまだ力が伴いません。
成長を見守りたい所です。
第84話「遺跡への道」への応援コメント
いけませんね、ジオさん。
女の子を放って思索に耽っていては。
せっかくリージュが気を利かせてくれたのに。(それともただ単に狼の方が良かったダケ?)
確かに、のほほんとデート気分に浸っている場合じゃないのは間違いないのですが・・・・
作者からの返信
ジオさんは、気になる事があって、考えごとに夢中です。
ひどい生返事ですね…。
ラブコメにならないラブコメが続きます。
第83話「変わった事」への応援コメント
また何やら怪しげな人物やら、謎情報やらが出て参りました。
どれも裏付けに乏しいので判断に迷います。
作者からの返信
何もしないと、お金が減るだけなので、すぐに行動に移ります。
もう少しウワサを集めるという選択もあったと思いますが、彼らは捜索に向かいます。
待ち受けるのは…。
第81話「予想通りの夜」への応援コメント
ジオは言葉が足りませんね。
まぁ、らしいと言えばらしいんですけど。
馬としては生きた心地がしないでしょう。逃げたくても逃げれないしw
作者からの返信
交渉ごとを得意と自負しているはずのジオ君は、なぜか言葉足らずになっています。
ずっと独りだったせいですが、いつか慣れる日が来るでしょうか…。
馬は、死を覚悟しております。(今回は、助かります)
第79話 進み始めた馬車への応援コメント
馬車ならぬ狼車ですか。
贅沢と言えば良いのか、豪胆と言えば良いのか悩みます。
作者からの返信
南極探検家が乗る犬ぞりがあるので、いけるかなーっと思って出しました。
ただし、人目に触れないように注意が必要です。
悪い疑いを受ける予感しかありません。
いつもコメントありがとうございます。
第77話 背後に居る何かへの応援コメント
風使いに続いて狼使いの二つ名ですか。
ちょっとやそっとじゃ負けそうにないですね。
もっとも、狼が思った通りに働いてくれれば、の話ですがw
作者からの返信
狼は、子分(になる予定の)三人にとても友好的で、食べ物の確保(ウサギの狩り)の手伝いもしてくれますw
将来は、立派な群れのボスになりたいようです。
その事を差し引いても、リージュ達に優しいかもしれません。
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
第73話 剣が得意でない男への応援コメント
ジオは正念場です。
予定通りとは言え、ままならない状況ですね。
やっぱり風魔法って便利。
工夫を凝らし応用させている彼の手腕のお陰でしょうが。
作者からの返信
暗い中で独りで居るのは、それなりに不安だと思えますが、自身の策を信じて耐えるしかありません。
本当に危険になったら、全部放って逃げるくらいは考えていますが…。
どうなるでしょうか。
第70話 赤い石を知っているへの応援コメント
「宝石」は思いの他にポピュラーな存在だった。
農村に昔から伝わる、口伝の秘仏的なモノですかね?
作者からの返信
宝石のあった場所に導かれたのは偶然のようですが…。
クローが隠している宝石以外には2個目の登場です。
70話目で2個目は、多いような少ないような…。
この村では、およそ御神体でした。
第67話 天気を利用する商売への応援コメント
ジオはこういうところ、抜け目がないですね。
旅慣れているというか何というか。
天気予報は今でこそ的中率が高いですけど、昔は「当たらないのが天気予報」でした。
天気予報と三回唱えたら水や食べ物にあたらない、という失敬極まりないおまじないまで在りましたし。
作者からの返信
本当は、もっと雨の日があってもおかしくないのですが…。
旅が進んでいかなくなるので、あまり降ってきませんw
このあたりにはジレンマを感じつつ、書いております。
ジオ君は、便利屋になっても食べていけます。
第64話 嘘はひとつだけへの応援コメント
女子二人は仲直り、というかズレてた歯車がようやく噛み合った感じです。
ジオは気を揉んでましたが空回り気味のところが、らしいというか何というか。
作者からの返信
歯車が噛み合ったという表現は、正しく仰る通りです。
女性が二人しか居ない環境であったので仲良くする以外無かったのか…というと、そういう打算は無く、お互い仲良くなれる性格だったようです。
ジオ君は、外堀から埋めにいって失敗しましたが、全体として良い方向に行っているので彼は気にしないですw
第60話 星に願いをへの応援コメント
謎の光の登場です。
中世のUFO?いや、乗って居る連中からすれば地上の年代とか関係ないか。
怪しい生き物だとか人工的な何かとかじゃなくて、「実は特殊な流れ星でした」なんてコトは無いですよね?
女子二人は随分と不器用です。読んでるコチラがもどかしい。
コレが切っ掛けで仲良くなれると良いのですが。
作者からの返信
こちらの作品は、夜空の…に比べて、オカルトにはあまり踏み込まないのですが…。
盛大にネタバレしますので、光の謎は、ここでは言えません。
女子二人は、こんな旅が始まると思ってなかったので、ずっと戸惑っております。もう少し…という所ですが、どうでしょうか。
第56話 問題その一とその二への応援コメント
何だかジンワリ気まずい三人です。
出会って間もないというコトもありますが、三人が三人とも口下手ですね。
なんかもどかしいです。
さてこれで、クローは出し抜けているのでしょうか?
作者からの返信
ついに逃避行の始まりです。
クローから逃げ切れるのか、無事に街に着けるのか…。
異世界の旅は大変そうです。
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
第53話 待っていた苦悩への応援コメント
三者三様、世の中の理不尽に歯噛みするといったところですね。
どの様な出来事でも、後始末というのは愉快な気分になれません。
ましてや、それが自分の責任ではなく、しかも一方的な散財と私物の損失となれば溜息も重くなるというものです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
三人が別行動です。
リージュは比較的、気持ちの切り替えが早く、寝るよりも買い物に出掛けてストレス発散しようとします。
ルオラは、好きで買ってしまった小物を売って、ストレス発散しながら旅費を確保しようとします。
ジオ君は、神経が太いので散らかった部屋で寝ますw
第48話 「読み通り」への応援コメント
クローが現場に現われるとは思いませんでしたが、何故今ここに来れたんだと、そういう話でもありますね。
タイミング良すぎです。
完全に弄ばれてますね。
作者からの返信
クローは軍の中に仲間が居るので、少しの情報を手に入れています。
捜索隊が行かなさそうな所、行っていない所を順に探していて、少し前に発見し、丁度いい時に姿を現しています。
彼の活動は順調で、その代償をジオ君たちが被っています。
第46話 「幻と疑い」への応援コメント
ジオが宝石を持って居ると確信している情報元はどこなんでしょう。
クローが偽情報をバラ蒔いて、ジオたちを釣り餌にしている可能性がありそうですね。「食いついた」的なこと言ってましたし。
作者からの返信
あとで明かされますが、ご想像のとおり、迷惑男が原因です。
ジオ君も子供も同時に被害者とも言えます。
ニセ情報を疑わないことも問題なのですが…。
第45話 「迫る兵士」への応援コメント
二人はなかなかの手練れですね。状況把握も冷静で的確です。
ひょっとして白兵戦はジオより優秀なのでは?
作者からの返信
ご想像の通り、優秀です。
ジオ君は、治療魔法兵士なので特有の悩みを抱えており、攻め手に回るのを苦手とします。
いつもお読みいただきありがとうございまーす。
第44話 「一言」への応援コメント
決して強力とは言えない自分の能力を使い、工夫と機転によって困難を乗り越える。
良いです。この展開はワクワクします。
やはり冒険者に必要なのは知恵と勇気ですね。
あと、仲間への信頼。
作者からの返信
自身を強者と思っていない彼らは、殆んどの場面で逃げることを一番に考えています。
戦うのは、追い詰められたあとです。
そのせいで、派手な戦闘シーンは、あまり出てきません。
知恵と勇気…。
昔のマンガのキャラクターが言っていた気がします。
そのキャラクターは、ロボットを操縦して犯人のロボットと戦う警察官でしたが…。
リージュとジオは、このマンガの主人公二人に大きく影響を受けています。
編集済
第7話 エルフ達の本意への応援コメント
むむむむむ!?丸千さん、一箇所だけ教えて下さい。エルフィーナさんのセリフは、以下のカッコ内のように脳内補完するのが正解でしょうか? 気になって夜も眠れません。。。
「そもそも雇われたのではなくて、仲間が(傭兵の)ふりをしているのかも」