読者からの反応


「設定や展開は興味深いと思いましたが、文章が私の波長に合わず、続きを読もうという気になれませんでした。完結しておりますし、相性が合う方なら楽しめる作品だと思います。」


「作者の方がおすすめしていた通り、プロローグの完成度が凄まじく、引き込まれましたが、回を追うごとに説明ゼリフを占める割合が多くなり、少し飽きてしまいました」


「第1話で一気に引き込まれ、そのまま最後まで読めました。

 好みの合う方なら、きっと楽しく読めると思います」


「第41話まで拝読しました。

 設定がとても興味深く、個人的には分かりやすくて楽しめました。


 ただ、なぜ41話で読むのをやめてしまったのかをお伝えすると、単純に「キリがいいところまで読んで満足してしまった」というのが一番の理由です。もしも連載中で、私が読んでいた部分から続きが更新されている状況であれば、きっとそのまま読み続けていたと思います。

 なのでやめてしまった要因としては

 ≪次話へのヒキが弱く、続きが気にならない≫、≪先の展開が読めてしまう≫に該当するかなって感じます。


 ≪次話へのヒキが弱く、続きが気にならない≫

 41話がキリが良かったので満足感を得て読了感を得れたので該当するかな?


 ≪先の展開が読めてしまう≫

 これは長編の永遠の課題でもありますが、これまで読んだものと似たような展開が続くのかなと勝手に解釈して、そこで「まあ、キリもいいし楽しかったからここでいいか」と思ったので、これに該当するかなって感じました


 以上です。

 設定や人間関係、話の展開自体は非常に楽しく読ませていただきました」

  • Xで共有
  • Facebookで共有
  • はてなブックマークでブックマーク

作者を応援しよう!

ハートをクリックで、簡単に応援の気持ちを伝えられます。(ログインが必要です)

応援したユーザー

応援すると応援コメントも書けます

新規登録で充実の読書を

マイページ
読書の状況から作品を自動で分類して簡単に管理できる
小説の未読話数がひと目でわかり前回の続きから読める
フォローしたユーザーの活動を追える
通知
小説の更新や作者の新作の情報を受け取れる
閲覧履歴
以前読んだ小説が一覧で見つけやすい
新規ユーザー登録無料

アカウントをお持ちの方はログイン

カクヨムで可能な読書体験をくわしく知る