応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 1ー2 札幌への応援コメント

    私が読もう企画のものです。
    今確認したら、出願が取り消されていましたので、このままフィードバックを希望されるなら、もう一度参加してください。

    1万字以上読むそして批評する構造上、かなり時間がかかっており、すぐに反応できず申し訳ないです。

  • 1ー1 北海道警察本部への応援コメント

    私が読もう企画のものです。 

    このまま読み進め最後のほうに総評とさせていただきます。説明した通り、かなり辛口となります。また忌憚のない読者としての意見になります。

    作品にある思いを精一杯汲み取らせていただきます!

    最初。思ったことを言います。設定が重い。意味のない設定「物語を進めない」設定が多い。

    構成

    主人公の気持ち、感情。スタンス、それらを一話に凝縮しすぎです。これによって、主人公が長くしゃべってしまいます。それは、わけもわからず、慌てている。という描写とぶつかっています。

    さらに、主人公に対して同情する機会を失いました。アイヌゆえの疎外感。それにどう思ったのか、主人公の設定を記号的に配置したことで、「描写機会の損失」が生まれています。

    しかも、これらは会話文です。こんなこと取り調べ中に聞きますかね?行動が不自然なところがありませんか。

    しかし、アイヌのことを深く知っている。という描写にはなっている。それによって主人公の「価値」が示されたのはこの後の伏線として受け取りました。

    エンタメとして機能させたいなら必要分だけの描写をしてほしい。

    アイヌの解説が繰り広げられないことを祈ります。

    このまま、読み進めます。

  • あらすじへの応援コメント

    私が読もう企画のものです。  

    このまま読み進め最後のほうに総評とさせていただきます。説明した通り、かなり辛口となります。また忌憚のない読者としての意見になります。

    作品にある思いを精一杯汲み取らせていただきます! 

    注意・もし否定コメントNGなら申し出てください。

  • イベントにご参加いただきありがとうございます!
    続きがとっても気になります……!

  • 5ー2 ススキノへの応援コメント

    イベントにご参加いただきありがとうございます!
    とても練られたストーリーで、最後まで楽しく拝読させていただきました!
    これからも応援しております!お互い頑張りましょう!

  • 5ー2 ススキノへの応援コメント

    この度は「第1回 読者参加型 ファンタジー・歴史もの本棚プロジェクト」にご参加いただき、誠にありがとうございました。
    これからも皆様の物語が多くの読者に愛されることを願っております。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。 湊町

  • 1ー1 北海道警察本部への応援コメント

     当方の企画にご参加いただき、ありがとうございます。

     ここまで拝読させていただきましたが歴史モノとして素晴らしい史実考証に基づいた詳細な文章、これはWeb小説という域を超えていると思います。アイヌについてはゴールデンカムイでしか知らない程度の浅い知識しかない者ですが、和人による裏切りの歴史と、その中で自分たちのアイデンティティを守り抜いてきた誇り高い部族なのだなと私の中では理解いたしました。

     この先もゆっくりペースではありますが読み進めさせていただきたいです。

  • 1ー1 北海道警察本部への応援コメント

    イベントにご参加頂き、ありがとうございます!

    岡様の名前は前から何度かお見かけしておりました。今回、初めて御作を拝読致しましたが、やはり確かな文章力と、細かな設定や人物背景が勉強になります(*^^*)!中央の賞レースの予選も通過されるくらいだから当然ですね。私もアイヌには興味がありますので、今後ともお邪魔致しますね✨

    拙作ではありますが、こちらにも遊びに来てくださると嬉しいです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    この物語の原型は、米ソ冷戦の最中に書きました。40年物です。以後、何度も書き直して現在に至っています。中でも、アイヌに対する見方は大きく変わりました。なので、あなたの意見とは違う展開になるかもしれません。まあ、「陰謀論」のエンタメということで、気にせずに読んでください。

    できれば最後まで目を通していただいて、ご意見を伺いたいと願っています。よろしく。

  • 1ー3 真駒内駐屯地への応援コメント

    自主企画ご参加ありがとうございます。

    という定型文は置いといて、ここまでの4話を一気に拝読しました。
    有り体に言って、面白い。それも、かなり。
    少なくとも、ありきたりのweb小説とは出自からしてまったく別物ですね。僕の自主企画の趣旨にも完全に合致しています。

    引き続き、読ませていただきます。実際この後どんな展開になるのかはまだぜんぜんわかりませんし、『夷酋列像』をヒントにした陰謀だか謎だかもまだ端緒に取り付いただけ。先を読むのが楽しみです。

    他も回らなければならないのでしばし離れますが、続きはきっと読みます。
    読後には、また感想なんぞを。

    作者からの返信

    さんきゅです。

    この先、あれやこれやの仕掛けをぎっしり詰め込んでいます。が、今のことろ全く反響がありません。悲しいです。40年間熟成してきた甲斐がありません。

    ぜひ、最後まで読んでいただきたいと思っています。
    よろしく。