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  • 第7話への応援コメント

    ここまで拝読しましたが、群像劇としても、個々人の個性が見えず、描写ではなく説明で書かれているので、プロットを読んでいるような気持ちになりましたので、ここまでにします。類似という名前はなんでしょう、ルイ14世とかフランスの王家のイメージでしょうか?名前からして愛着の湧きにくい感じで、この子、これからどうなるだろう、というような関心も持てませんでした。全体的に練られていない、という印象です、ここまでは。

    作品を引っ張る「フック」というものは考えておられますか?この作品を読者が読もうと思うモチベーションは何を想定していますか?赤ん坊が捨てられていました、シェアハウスの住人たちは困ったけど、病院に預け、公的な組織の力を頼って養子縁組しました、だけ。類似のおしめを変えるとか夜中まで寝かしつけるなんて苦労は一切なし。そういう記述があって初めて私達読者は苗字でひたすら書かれる、誰かも把握できない一人ひとりに愛着を抱くんですよ。そういう事を考えてみて欲しいです。

    作者からの返信

    平山文人様

    この度は貴重なご意見をいただき、感謝いたします

    今までこのようなコメントをいただく機会がなかったもので、新しい視点をいただけました

    第5話、第7話への素直な感想を含めて、今後に活かしていきたいと思います

    本当にありがとうございました

  • 第5話への応援コメント

    成城諄亮さん、感想が遅くなってすみません。

    ひとまずこの章まで読んで思った事ですが、登場人物、苗字じゃなくて名前で書いたほうがよかったと思います。なぜなら、苗字だと性別が分からず、一人ひとりを覚えにくいからです。誰が何を言っているのか把握するためにいちいち紹介文を照らし合わせないといけないので、五人も普通に登場する小説ってあんまりないので、工夫が必要です、口調を変えてみるとか。と、いう事をここで思ったので書いておきますね。

  • 第2話への応援コメント

    はじめまして。

    類以ちゃんの切なくも温かい手紙から始まり、シェアハウス『ネーブル』の個性豊かな住人たちが織りなす物語に、早速心を惹きつけられました。ネーブルオレンジの木の花が象徴する希望や再生が、物語全体を包み込んでいるようで、これからの展開に胸が高鳴ります。

    続きが読みたくなりましたので、作品をフォローさせていただきます。
    今後とも、何卒よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    はじめまして

    コメント、作品のフォロー、ありがとうございます🙇‍♂️

    こちらこそ、何卒よろしくお願いします

  • 第1話への応援コメント

    よかった。無事、類似くんが保護されるようですね。
    安心しました。
    子育てという共通の目的の為に周囲の大人が団結していく。
    そういった物語なのかなと想像しました。

    幸せなコミュニティが形成されますよに(祈

  • 第2話への応援コメント

    素敵なモットーですね~。
    初代オーナーのお人柄が素敵です♪

    作者からの返信

    ありがとうございます🙇‍♂️

    返信が遅くなってしまい、申し訳ありません

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    この度はフォローいただきまして本当にありがとうございます。
    拝読に参りました~!
    宜しくお願い致します♪

    あ、あらら……。
    類以くんの出自が重く、悲しい始まりですね。

    ご両親が類以くんを置かなければならない、何か理由があったのでしょうか……?

    <お礼>
    ※拙作に評価(星)をいただきましてありがとうございました。
     本当に嬉しかったです。とても励みになりました。
     心より感謝申し上げます。

    作者からの返信

    こちらこそ、フォローしていただきまして、ありがとうございます。

    応援コメント、評価をいただき、ありがとうございます。こちらも、活動の励みになります。

    また拝読しにいきますね
    よろしくお願いします🙇


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    はじめまして。
    西之園上実ともうします。

    いきなりキツイ始まり……。
    捨て子ということですね。

    この先読み進めていくのが楽しみです。

    末尾になってしまいましたが、フォロー、短編への応援感謝いたします。
    これからよろしくお願いします。

    作者からの返信

    はじめまして。
    成規しゅんと申します。

    西之園上実さんのサイトを見させていただきました。
    数多の小説を投稿されていらっしゃるので、どのような作品に出会えるか、楽しみにさせていただきます。

    末尾になりますが、フォロー、長編への応援、ありがとうございます。
    拙い作品ですが、ぜひ楽しんでいただけたら、と思います。

    こちらこそ、よろしくお願いします。