第1話への応援コメント
この度はフォローいただきまして本当にありがとうございます。
拝読に参りました~!
宜しくお願い致します♪
あ、あらら……。
類以くんの出自が重く、悲しい始まりですね。
ご両親が類以くんを置かなければならない、何か理由があったのでしょうか……?
<お礼>
※拙作に評価(星)をいただきましてありがとうございました。
本当に嬉しかったです。とても励みになりました。
心より感謝申し上げます。
作者からの返信
こちらこそ、フォローしていただきまして、ありがとうございます。
応援コメント、評価をいただき、ありがとうございます。こちらも、活動の励みになります。
また拝読しにいきますね
よろしくお願いします🙇
編集済
第7話への応援コメント
ここまで拝読しましたが、群像劇としても、個々人の個性が見えず、描写ではなく説明で書かれているので、プロットを読んでいるような気持ちになりましたので、ここまでにします。類似という名前はなんでしょう、ルイ14世とかフランスの王家のイメージでしょうか?名前からして愛着の湧きにくい感じで、この子、これからどうなるだろう、というような関心も持てませんでした。全体的に練られていない、という印象です、ここまでは。
作品を引っ張る「フック」というものは考えておられますか?この作品を読者が読もうと思うモチベーションは何を想定していますか?赤ん坊が捨てられていました、シェアハウスの住人たちは困ったけど、病院に預け、公的な組織の力を頼って養子縁組しました、だけ。類似のおしめを変えるとか夜中まで寝かしつけるなんて苦労は一切なし。そういう記述があって初めて私達読者は苗字でひたすら書かれる、誰かも把握できない一人ひとりに愛着を抱くんですよ。そういう事を考えてみて欲しいです。
作者からの返信
平山文人様
この度は貴重なご意見をいただき、感謝いたします
今までこのようなコメントをいただく機会がなかったもので、新しい視点をいただけました
第5話、第7話への素直な感想を含めて、今後に活かしていきたいと思います
本当にありがとうございました