応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • そうきましたか〜。
    最後は予想外の展開で驚きました。
    児童虐待について考えさせられる一方で、終盤のミステリー的な要素もあって、堪能させて頂きました。

    作者からの返信

    江賀根さま
    最後までお読みいただきましてありがとうございます。
    あまりにも残酷なストーリーなので、嫌になってしまわれないかと心配していました。
    お化けは出てこないけれど、ホラーなんです。

  • 第8話 学校生活崩壊 への応援コメント

    ヤバすぎる。個人的にはyoutuberというキーワードが一番怖すぎる。たとえ匿名で情報配信しても簡単に特定される世界でミミちゃん、現状詰んでる...頼む!もう読み手の僕としては「日記帳」というアイテムが何かしらの好転を生むことを願ってる!

    作者からの返信

    動揺させてしまったようです。日記帳が好転を生めばいいですね。ご期待ください。

  • うわ。想像以上のことになってる...SNSの存在を知った母親もヤバいし、学校の状況的にミミちゃん転校しなきゃいけないレベルだけど...良い意味の表現として使わせていただきますね「地獄」だ...

    作者からの返信

    そうです。地獄です。ホラーなんです!

  • 嘘をついて母親からの支援を受けるか、社会から遠のくか...学生のミミちゃんはどっちを選ぶのか?もちろん嘘をつくルートをとっても年齢的にはまだ救済ルートはある。ただ個人的には母親との友好度を上げてほしいけど...シオンちゃんの部屋という夢の国への出入りは出来なくなる。今後のストーリーが楽しみだ。

    作者からの返信

    ありがとうございます。お楽しみください😌


  • 編集済

    「ミミさん、あなたが隠したんじゃないの?  だって、あなたはそういう文具を持っていないでしょう」こどもを護る、教育機関で大人からのこういう決めつけ...たとえ嘘であっても年齢的には母親に爆発するキッカケ素材として変革を起こしたくなるだろうけどここまで読んでミミちゃんはそんなことしなさそうだし、日記帳が彼女にとって良い方向に動くアイテムであって欲しい!

    作者からの返信

    そうなんです。先生に母の事、相談できればよいのですが、ミミちゃんは大人を信じていないのです

  • 「えいっ」と落とす真似をする。お母さんの様子がどんどん分かってくる...正直今の段階では悪い事象の方に...ミミちゃんは今後おかあさんをどうしたいのか?ホラーと聞いているので、何かしら仕掛けてくるお母さんなのだろうが...あるいはミミちゃん側の反抗か...今の所考察がたくさんできて楽しいです。テキスト量も読みやすいですし、一気読みさせていただきますー

    作者からの返信

    あまいこしあんさん、一気読み嬉しいです☺️

  • シオンちゃんの家というミミちゃんにとって夢の国を見つけた...ミミちゃんは変化していくんだろうけどその変化にお母さんがどういう行動をするのか?楽しみです!

    作者からの返信

    シオンちゃんだけじゃありません。ミミちゃん以外はほぼ夢の国に住んでいます

  • ミミちゃんとお母さんの関係が良い方向に行くとしても悪い方向に行くとしても日記帳が何かしらのキーワードになってそうで、今後がほんとに楽しみな作品。

    作者からの返信

    日記でママを落ち着かせることができると良いのですが

  • 第1話  誕プレは日記帳への応援コメント

    お。しょっぱなから期待大!

    作者からの返信

    ミミちゃん、
    大変なママと暮らしていますの。あまいこしあんさん、コメントありがとうございます😊

  • 続きが楽しみです!
    ホラーなんですが、現実でも十分有り得そうなところが、余計に怖いです。

    作者からの返信

    そうなんです。
    教育虐待、あちこちで見られるようです。
    理解が進み、声かけが進むといいなと願っています。
    江賀根さんの作品、面白いです。
    またお邪魔しますね~。

  • 毒親なお母様からようやく離れ、
    転校して心機一転かと思われたら次なる地獄の予感。
    不穏な感じの締めくくりでしたね……。

    作者からの返信

    はづきさま、メッセージをありがとうございます。
    地獄って追ってくるものかもしれません。

  • な、なんと。
    新しい地獄が強烈すぎて、驚きました。
    違うノートが必要です。ミミちゃんの今後が気になります。

    作者からの返信

    運命の土砂崩れに流されていく親子です。
    ここまで読んでくださって、ありがとうございます😊

  • 第8話 学校生活崩壊 への応援コメント

    コメント失礼します。
    色々読みながら考えさせられます。
    娘を信じ守る母親、美しいですがママが守っているのは自分のような気もしますね。
    ママの行きすぎた頑張りが、ミミちゃんの居場所を無くしている。そう思うと、心が痛みます。

    あと、私の作品に素敵なレビューを頂き凄く嬉しいです。
    ありがとうございました😊

    作者からの返信

    雨京寿美様
    コメントありがとうございます。
    ついつい向かう方向はそれぞれですが、
    がんばりすぎるママになりがちです。

    この極端な話から、
    肩に力を抜こうと思ってくれるひとがいたら嬉しいなと思っています。

    雨京さんの作品、素晴らしいです。
    勉強させていただきます。

  • 警察まで動く事態…ミミちゃんママ、何をしたのか…。いきすぎたモンペ行動は逆に教師側から法的措置を取られたりしますが、この先どうなるのか気になります((;゚Д゚))

    作者からの返信

    ゆつみかける @猫部様
    読んでくださってありがとうございます。
    ミミちゃんママ、暴走しているんです。

  • SNSの教師批判アカっていうのも存在するんですか。
    怖い時代だ。私の時代も思い出すと結構、理不尽な先生はいましたね。

    作者からの返信

    かねぴーさま
    あるんです!
    苦しんでいる親子がつながっているようです。
    SNSは苦しみを吐き出す場でもあるので、
    それですっきりする人がいるのなら良いと思いますが。

    確かにいつの時代も理不尽な先生はいますね。

    かねぴーさま、読んでくださってありがとうございます。

    編集済
  • こんばんは、コメント失礼します。
    食洗機のくだり、会話をバッサリ切るママに、おお、っと声が出ました。
    ミミちゃんを追い詰める心理描写が、お上手だなって思います。

    10歳のミミちゃんもいずれ、ママの背丈に追いつく日が来るでしょう。その頃、ママは体力が衰えています。家庭内暴力は、その辺りから始まります。

    作者からの返信

    雨京寿美さま、コメントありがとうございます。
    おっしゃる通り、体力が逆転すると家庭内暴力は回避できません。多くのママに読んでもらいたいです。

    編集済
  • 第1話  誕プレは日記帳への応援コメント

    『現代ドラマの本棚』企画者のはづきです。
    私の作品にも覗きに来ていただき、ありがとうございます( . .)"

    苦手なのは母親……

    いい子を演じて嘘日記を書く。

    本心を晒すことへの恐怖を感じながら、日記を書き進めていくんだろうな。でも、いつまで続けていくんだろう。

    どういうところが嫌なのだろう。

    気になるところです。

    引き続き、読み進めていきます( . .)"

    作者からの返信

    はづきさま、コメントありがとうございます。
    クレーマーを生むのは、こういうケースもあるのではと思っています。続きもよろしかったら読んでくださいね。
    ラストのエピソードの、はづきさんの感想が知りたくてたまりません。

    編集済
  • 肉じゃがと焼き魚を、目玉焼きに置き換えたら、ほぼ数日前の私の夕食だ……。

    食べ物の好みだけは合うかもしれない。
    食べ物の好み「だけ」は。

    作者からの返信

    ヘルシーなお食事ですね。
    食べ物の好み「だけ」が同じで十分。
    あとは、良い子は真似しないでね。
    詩織さんメッセージありがとうございます

  • 読み合い企画から来ました。
    ミミちゃん、まともな大人になってほしいと願わずにはいられません。
    最近SNSで所謂毒親のポストをよく目にしますが、親側は悪気が無いのが何ともグロテスクですよね。良かれと思って、大事に大事に子育てした結果嫌われる……。
    中々エグイ話です。

    作者からの返信

    梶原めぐるさま、ありがとうございます。
    読み合い企画からとのこと、初心者なのでどぎまぎしていますが、今後ともよろしくお願いします。

    編集済
  • はじめまして、アイコ様、初コメント失礼します。
    「嘘ツキ日記」斬新でした。10歳の苦悩が、2話で感じられました。これからの展開を楽しみにさせて頂きます♪

    作者からの返信

    雨京 寿美さま
    初めてのコメント。感激です!!
    書き続けることが、当面の目標です。
    ありがとうございました。