第472話 やはり春学期は短いねへの応援コメント
頑張れ、ゾーイ。
ケレスはハリネズミのイメージなんだけど、相手の体に入るってえげつないね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
虫のぶよぶよの身体だからね
第471話 エドワードと一緒に?への応援コメント
エドワードに考えを寄せ無くていいし、本当にイヤならその事をエドワードに相談するといいよ。最近ずっとエドワード関係で悩んでるから。カップル初期のありある。
例えばだけど、ゾーイの港湾に使えそうな場所を伝えた方がいいと思いつつ、お気に入りの場所の側に他人を入れたくないという気持ちは大事にした方がいい。
エドワードを助けたい気持ちがあって、伝えたいなら伝えればいいと思うけど、恋人でも夫婦だろうが自分が守りたいモノ、入ってほしくない領域があるならそれをちゃんと伝える事は大事だと思うし、わがままではないと思う。
エドワードが人がうろちょろするのがイヤという気持ちを尊重してくれるならそれでいいし、どうしても使いたいというならゾーイから守って欲しい約束事を伝えればいい。例えば補給用の倉庫はいいけど、港に人が住むのはやめてとか。
エドワードと仲良くいたいなら気持ちを伝える事とここまでなら私の心の領域に入っていいという意思を伝えながら、お互いに歩んで行って欲しい。
ゾーイの物語は毎日の楽しみ。ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このコメントをゾーイに読ませたいぐらいです!
第471話 エドワードと一緒に?への応援コメント
セリーナたちからすれば契約した使い魔の力を利用せずに戦おうとしているのは「若いなぁ」と微笑ましいのかも
作者からの返信
コメントありがとうございます。
使えるものは使え! と言いたいかもね
編集済
第470話 帝都フロリアンへの道は厳しいへの応援コメント
ゾーイ独りで倒そうとするから厳しくなるのであって、エドワードも含めてみんなで倒せば帝都まで行くのも割と簡単なのでは?
ナージュやカルラ、ケリュスの能力ならゾーイに負けてないだろうし、ケレスも得意分野なら割と強いと思うんですよね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですが、ゾーイって一人で突っ走る癖があるから。
第469話 マギーの結婚式への応援コメント
マギーがマシューからジャッキを取り上げて
--> ジョッキ
(醸造所で大樽をジャッキで持ち上げて傾けて飲んでる?)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ジョッキですね
編集済
第469話 マギーの結婚式への応援コメント
マギーとは幼馴染で友達だけど、村の商人兼村長夫人と魔女で生き方が違うし、国や海を跨いで転移出来るゾーイとは価値観から何まで違うよね。
帝都には、エドワードの協力を得た方がいいんじゃないかと…彼は黙って行った方が怒る気がするし、ゾーイだけだと心配。絶対にやらかす
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイは、エドワードを護ろうとして、一人で行こうとしていますが、絶対にバレますよね!
第469話 マギーの結婚式への応援コメント
大人になりマシューと共にラング村の経営にも関わる事になるマギーと、いつまでも子供の頃のように無償で魔女としての力を貸すようなことはできませんからね
ゾーイにもゾーイの未来が有るわけで、友人としての関係は切れないだろうけれど、関わり合いは薄れていくでしょうね
>「適当に並べたら良いんじゃない?」と言ったら睨まれた。
家に客を招くことが無いゾーイらしい考え方だなぁ(笑)
未来の村長夫人となるマギーとしては来客に自分たちの経済力を見せるのは大事な事なんですよね
>セリーナの百倍、料理上手だと思うけど、ゼロの百倍だからね。
ゼロの百倍はゼロでは…そういえばゾーイって数学が苦手だったね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マギーは大人として新たな人生を始めます。
ゾーイも、そろそろ大人にならなくてはね!
第467話 卒業したらへの応援コメント
ゾーイは大事なこと程、臆病になって後回しにしがちですね
やはり周囲に人が殆どいない環境で育ったからかな?
ラング村に行けるようになるまでセリーナとしか接していないし、セリーナはあの性格だしで対人交渉とかのスキルが育っていないんですよね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイは、人と付き合うのが下手だけど、人嫌いではありません。
第467話 卒業したらへの応援コメント
それに、巨大な亀に大きな森の魔素たっぷりの果物をプレゼントしている。
--> 「それに」はどこにかかっている?
前段はケリュスが主語になっているが、ケリュスが果物を持ってきてクールマにプレゼントしているのだろうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ケリュスが優しいってことです。ちょっと分かりにくいので変更しました。
第467話 卒業したらへの応援コメント
エドワードに婚約者がいるか気になってずっとモヤモヤしてるゾーイ。よく王子との結婚は無理かもと言ってるけど、どうしたいのかな?離れたくないけど、まだ将来を決めたくなくて悩んでいる?
エドワードとの一緒の授業も楽しそうだけど、まずは、目標である帝都だよね。一区切りついたら将来のこと考える余裕がでるかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイは、エドワードのことが好きだけど、王宮での貴族との暮らしは望んでいない。
第466話 宝物殿通いも終わりへの応援コメント
皇位継承で戦いを起こすほどに仲が悪かったのなら、帝国が滅ぶのも仕方ない気がしますね
本来は次期皇帝を他の兄弟姉妹が支えるべきなのに
その点、サリーヌ王国は割と上手くやってる方ですね
法治主義なために貴族の反対で王家が動けなくなるのは改善したいところですが
ユニア王国は女性の権利を制限しているのが成長の障害になりそうですね
皇女から始まった国なのに女性の活躍を制限しているのはユニア皇女に権力を与えたくなかった周囲の連中のせいかも?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユニア皇女は、七歳。
周りの貴族の言いなりだったのかも
第466話 宝物殿通いも終わりへの応援コメント
当時の状況はなんとなくわかったけど、両親の謎はまだわからないことばかり。
妊娠中の転移はどうなんだろう?可能性として考えていた方がいいかもね。ゾーイとエドワードがどうなるかわからないけど、その時になって出来ないより事前に知っていた方が対策考えられるし。
エドワードに報告がてら会いに行けば?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
妊娠中の魔法の使用、調べないとね
第465話 第一世代の手記への応援コメント
少しでもお母さんの事わかるといいね。本当の名前を知らないなんて切ないし。
エウローペ妃からユニア皇女の指導を任されたって事は、ユニア皇女の師匠は元はゾーイのお母さん?
あと、ユニア王国とサリーヌ王国の建国理念の違いもわかるかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お母さんがユニア皇女の手ほどきをしていて、ハサウェイ師に付き添って退避してもらった感じ
第465話 第一世代の手記への応援コメント
ついにハサウェイ師の手記が
アルバート王子やケリーの前で読み耽るのは危険だから、自宅に帰ってからじっくりと読みたいところ
お母さんの事も書かれているのは嬉しい誤算ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですよね。落ち着いて読みたいです
第464話 ハサウェイ師への応援コメント
シャザーン帝国の末期は相当に荒んだ社会だったようですね
本来なら国を豊かにしてくれる音楽魔導師まで戦争に連れ出して、しかも狙い撃ちするように殺しにくるなんて
皇族の権威も低下していたようですし、ユニア皇女の苦労は並大抵ではなかったでしょうね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
滅びるほどの後継者争いがあったぐらいですからね
第464話 ハサウェイ師への応援コメント
帝都フロラリアン
--> フロリアン
※463話のコメントは、エドの言動に対して率直な感想を述べたもので、予言的なものではありません
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘ありがとうございます。
フロラインではお嬢さんですね!
第464話 ハサウェイ師への応援コメント
この調子で当時の仲間達が書いた資料やハサウェイ師の私記とかまあ色々見つかるといいね。
個人的には、ゾーイのお母さんが修行中のユニア皇女に送った楽譜とか音楽魔導士に関する本とか見つかると良いなと思ってる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それが見つかると良いですね!
第463話 宝物殿通いへの応援コメント
宝物殿は時間かかりそうだね。欲しい資料が出るといいんだけど、、、
エドワードとは、お互い忙しいくてゆっくり会えないから寂しいよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
宝物殿通いの間はね!
第463話 宝物殿通いへの応援コメント
宝物殿を修復してもらってる立場なのに、なんでこんなに偉そうなんだろ?
いや、ユンゲルク様もセリーナもなんだけど。ゾーイが見つけてゾーイが開けたから、こっちの方が酷い気もするけど親しい間柄だから。
どっちもどっちかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、不作法だよね
第463話 宝物殿通いへの応援コメント
>書庫小屋でのケルラの様子は、エドワードが記入してくれているだろう。
>「ケルラ! 晩御飯だよ!」と大きな声で呼ぶと、
どちらもケレスがケルラになってます
アルバートが俺様なのはアルバートに忖度するよう周囲を威圧するケリーのせいなのか?
もしそうならケリーは側近として失格だなぁ
主人が間違えた時とか忠言するのが役目だろう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ケリーとアルバート、関係は難しいね。
ご指摘ありがとうございます
第462話 宝物殿へへの応援コメント
王族にズバズバ思った事を言っちゃうゾーイも悪いけど、彼女も嫌味とか馬鹿にして言ってるわけじゃないから「修復したら目録作るよ」と流せる様にならないと将来、些細なことでキレる王様になりそう。
出会った時からプライド高い所は治んないね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイの口の悪さとアルバート王子のプライドの高さ。相性最悪
第462話 宝物殿へへの応援コメント
基本、王族が居ないと出入りできない宝物庫なんだから、王族が率先して目録作らないとダメだと思うんだが
それとも王族は眺めているだけで、文官を何人も宝物庫に入らせて作業するのか?
このあたりがアルバートとゾーイの相性が悪い部分だろうな
エドワードなら自ら目録作ろうとするはず
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユニア王国なら、ユンゲルク様っぽい人がいそう。
それに、こんな状態ならエドワードが目録を作りそう。
第461話 ランチタイムへの応援コメント
サリバン教授、ジョアンナさんと結婚すれば落ち着くかな?
落ち着かなかったとしてもジョアンナさんが上手くコントロールしそうだけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
結婚したら落ち着くと思います。
第461話 ランチタイムへの応援コメント
サリーヌ王国側はエドワードを婚約させないと思うけど、、、どうなんだろう。
ゾーイもエドワードが婚約しないかモヤモヤしているね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エドワードを他の令嬢と婚約はさせないでしょうね。勿論、マリッサ王女とも
第460話 最後の冬休みが終わったらへの応援コメント
ゾーイ、恋人との報連相は大事ですよ
ちょっとした事から誤解や擦れ違いが起きて関係がぎくしゃくしたりしますからね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エドワード、がっかり
第460話 最後の冬休みが終わったらへの応援コメント
やっぱり、指摘と追加で調査が増えたね。
ゾーイのご先祖様もこんな感じで竜をしたがえたのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やり方がわからないので試行錯誤です」
第459話 成長記録?への応援コメント
でも、ケルラから目を離すのも怖い。
大学に行くから、ケルラの世話は頼んでおくね
--> ケレス
ケレスとカルラがキメラ化している。
ケリュスもいるので混乱しない?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
ややこしい
編集済
第459話 成長記録?への応援コメント
エドワードにベタ惚れだよね。いるかわからない令嬢の存在を心配したり、体調とか心配したり、最近、ちょくちょく思考に出て来るから
自分のできる範囲で付けてみて、その内、ユンゲルク様に見せてみればいいんじゃない?その時に聞かれた事や指摘を受けた事項を改善していけばいいと思う。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あれこれ、不備を指摘されそう
第459話 成長記録?への応援コメント
ゾーイの成長記録があっても良かったと思う こんなに 珍しい赤ちゃんはいないから
音楽魔導師で時空魔導士 なんだからセリーナにも負けてないよ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
|音楽魔導師《トルバドゥール》なのと時空魔法師は優れていますね
第459話 成長記録?への応援コメント
この機会に細かい作業の継続に対する苦手意識も改善した方が良いですね
ゾーイは苦手な事は苦手なままで放置しちゃうから
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユンゲルク様のチェック付きだから、きっちり書かないとね
第458話 結界内なのにへの応援コメント
>「土竜の雛だから、植物
があるのだろうが……制御できないと困るしちよ。ゾーイ、あんたが親なんだから躾な!」
ここ、全体に文章が欠けていたり誤字になってたりですね
土竜は農耕のお手伝いができるのか
雛だと加減が分からないから常に全力全開なのかな?
龍になったらなったで魔力が強くなりすぎて手加減してもジャングル作っちゃいそう
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第457話 新年でも普通?への応援コメント
ケレス、何をやらかした?
ゾーイの畑は大丈夫か?
竜の雛、ゾーイの魔力を食べてたから魔力が食事なんだよね?
つまり大きな森の魔力に満ちた土を食べてたって事かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミルクやお粥も食べるけど、魔力も吸いそう。
第454話 サブリナ荒地の地下にへの応援コメント
つまり新たな火竜と水竜と風竜と土竜が…え?ナージュ?
ナージュはずっと水龍なんじゃない?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回のは竜の雛でした。
雛→龍→竜
編集済
第454話 サブリナ荒地の地下にへの応援コメント
眷属が増えちゃう
ん?龍じゃなくて竜ということはナージュよりも上位になる?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
竜の雛だから、龍より下ですね。
雛→龍→竜
第453話 カリンダ荒地の遺跡でへの応援コメント
やはり水龍の感覚は人間とは違うから意思疎通が難しいですね
人間の感覚での少しと水龍の感覚での少しには大きな差があるらしい
ゾーイ、今後も楽器のコレクションが増えそうだけど、そのうち年に一回くらいしか演奏しないけど手放せない楽器とか出てきそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽器は、順々に弾いています。
第452話 新年会で忙しそうだからへの応援コメント
どうせセリーナは全ての小説を読むんだから小説っていう分類だけで充分でしょ(笑)
舞踏の教科書?はコピーして両国に渡して音楽魔導師育成に利用して欲しいね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
セリーナに甘いユンゲルク様もスルー
第452話 新年会で忙しそうだからへの応援コメント
音楽の資料は、ユニア王国の宝物殿に期待だね。ユニア様が修行中だったなら資料が多いかな?
ゾーイもエドワード王子が綺麗な令嬢を接待するかもってヤキモチ?心配?みたいな気持ちを持つんだね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイもヤキモチ!
エドワードもよくヤキモチ!
第451話 バースデーデートへの応援コメント
マギーは平民で農村の生まれだから早い結婚と出産が当たり前という環境
稼ぎが良くて生活が安定している平民は限られているから、優良物件は早い者勝ち
そういう面が強いから焦っているんじゃないかな
ゾーイは言ってみればインテリの技術職で、自分で大金を稼げるから夫に頼る必要が無い
だから結婚を焦る必要もない
あとは母親(ゾーイの場合はセリーナ)を見て育ったからというのもありそう
マギーは割と子供の頃から母親に結婚の事とか言われてたんだろうね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですよね!
ゾーイは自分を庶民だと思っていますが、違います!
出自だけでなく、ワイバーンの群れを討伐できるのは、庶民ではない。
マギーは田舎の村の中で、マシューという幼馴染と恋をして、サッサと結婚したい。
第451話 バースデーデートへの応援コメント
アルバート王子はゾーイのこときらいじゃなくて、興味ありありだよ。多分、あの時の顔は親に言われてプライドが傷ついた顔だよ。ゾーイに拒否られてさらに傷ついていたけど、それは日頃の行いだからね。
デートシーンとゾーイの内心含めて、2人の関係が尊い。絶対にゾーイの為のサプライズ演出じゃないか。お互いが嬉しそうなのがいい。
こういう曖昧な関係の期間があってもいいと思うよ。2人とも目標があるから、調査や学業、修行を優先してから関係をはっきりさせればいいよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アルバート王子は、ゾーイの能力に興味があるのかな?
それに、そっけない態度の女の子が珍しいからかもね。
第450話 十八歳のゾーイへの応援コメント
国に属すこと無く、必要な時や気が向いた時に手助けしてあげるというスタンスで良いんじゃないですかね?
エドワードと結婚して子供が生まれたら、子供には選択次第でサリーヌ王国でセリーナの後を継がせるというのもアリかな?
何人か産んで長子は大きな森で魔女の後継に、それ以外は王国貴族とか冒険者とか好きに生きさせれば良いんじゃないかなぁ
あ、皇帝(女帝)陛下になる可能性も微レ存
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それは、かなり将来の話ですね!
第450話 十八歳のゾーイへの応援コメント
ゾーイは大きな森の魔女で良いと思うし、どちらかの国に属したら絶対に争い事のタネになる。
チャールズ王も、建前として爵位を打診したぐらいな感じだし、エドワードの事も本人達で決めることを認めているのかな?口出すつもりは無い?
エドワード王子との関係は、ゾーイが心配する様な事にならない気がする。お互いに森と街を行き来して、ゆっくり関係を決めていいよ。どうせ、師匠たちと同じで長生きだろうし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
第450話 十八歳のゾーイへの応援コメント
ビィクトリア様は、他の令嬢達は王立学園の中等科になれば通うのに、
--> 他の令嬢達はその年齢になれば王立学園の中等科に通うのに、ビィクトリア様は
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第449話 エドモンド陛下への応援コメント
エドモンド陛下は、息子と違って強引な人で無くて良かったね。
まあ、王様なら普通にゾーイの能力を認知したなら、ダメ元で息子の婚約者には誘うよね。
ハサウェイ師の日記とか魔導書があるとお母さんの事含めていろいろ分かりそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、年齢が上だから少し落ち着いているのかもね。
第449話 エドモンド陛下への応援コメント
>ゾーイは、シャザーン帝国の皇族の生き残りなのか?
どこまでわかってるんだろう?
ゾーイは初代王族の姉妹?だし、国を興す前の大元の皇族なんだから頭を垂れるべきなんじゃないのかな?
ほぼ現代の皇帝みたいなもんだし、頭が高いと思う
宝物殿は時空魔法師として、修復のために堂々と入ればいいと思う。ちゃんと管理出来てないのに王族しか入れないとかいう規則を持ち出してくるなんてちゃんちゃらおかしい
あと、ストーカー王子を叱って貰おう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだ姪だったとは考えていないのでは? シャザーン帝国から他にも逃げた皇族がいて、その子孫ではと考えているのかも。
編集済
第449話 エドモンド陛下への応援コメント
考えたら他国の領土に勝手に拠点構えて好き勝手やってることになるんですよね
火山のあたりが無価値と思われているから良いけれど、本来なら侵略行為として処罰されても文句言えない
しかも他国の王族まで無断で侵入しているという
サリーヌ王国、バレたら外交に大きな不利益となりそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
バレないようにしないとね!
対岸までの湖には亀があるから、こちらの火山側には人が来ないとは思います
第445話 名前についてへの応援コメント
なる程、真名ですか
相手の真名を知ることで相手の魂を縛る魔法とかありそうですね
たぶん禁呪とか、ごく限られた魔法使いにしか教えない魔法とかなんでしょうけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
きっと良くない魔法でしょうね
第445話 名前についてへの応援コメント
ゾーイのお母さんの名前いつか分かるといいね。ゾーイの真名はアウレアになるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分ね! それか公式名がアウレアで、親しい人だけが知っている名がゾーイになるのか?
第444話 ヒュドラ討伐への応援コメント
まあ強敵との戦いに僅差で勝利したのだし、抱き合って喜ぶのは仕方ない
とはいえ恋人になる前だったら、すぐに離れていただろうけどね
これで一つの壁を超えたけれど、まだまだ帝都までは長そうですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
帝都までの道のりは厳しそうですね!
第444話 ヒュドラ討伐への応援コメント
当たり前のように手を繋ぐし、抱きつくし、、、呼び名もエドワード呼びだし、もっとイチャイチャして。
今は2人とも忙しそうだけど、またオペラデートしてほしい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
オペラデート、いけたら良いね
第443話 最後の大学生活への応援コメント
セリーナとユンゲルク様をお世話するゾーイとエドワードが介護家族みたいに思えてしまう
ヨハンセン教授は御高齢なのでお別れの可能性が有るか?
お亡くなりになったらゾーイ号泣しそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヨハンセン教授は、元気になると思います
編集済
編集済
第443話 最後の大学生活への応援コメント
テレンプシコーラは舞踊の女神から付けられたんじゃないかな?
--> 意図的かもしれませんが、正しく?は「テルプシコラー」
(テレプシコーラだと思っていたが漫画の題名だけだった)
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第442話 覚悟を決めて話し合うへの応援コメント
アルバート王子とエドワード王子でスタートはどちらも印象は良くなかったけど何が違ったのかな?それぞれの関係が印象的。ゾーイとの相性もあるんだと思うんだけど。
ゾーイの秘密が気になるのは分かるけど、信頼関係を築いてない人が聞く事ではないし、それを知ってどうするのかな?サリーヌ王国のエドワード王子の事を気にしてるから、自身か家臣の妻という形で国に取り込みたいのかなと予想してるけど。エドワードもそれを警戒していると思う。ゾーイ、強いけど迂闊だし、、、
無事、資料を閲覧出来そうで良かったね。音楽魔導士の事もそうだけどお母さんに関係する資料があるといいね。
資料の修復と保護の魔法陣が出来るのゾーイしかいないんだから、その話が出た時点でお願いして報酬も提示すればもう少し印象が良くなると思うけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二人とも初印象は最悪だったのに、エドワードとは改善した。
やはりユンゲルク様が大きかったのかも。
一緒に荒地の改革とかしたからかな?
第442話 覚悟を決めて話し合うへの応援コメント
王族としては弱みを見せたくないってのもあるんですかね
ゾーイが自分たちの身内ならともかく、ただの平民に王族が頭下げるとか出来ないだろうし
どっちにしろアルバートは最初の出会い方を間違えて、そのまま印象を挽回できなかったのが敗因かな
エドワードみたいに身近に叱ってくれる人が居れば別の展開もあったかもね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね!
エドワードは、セリーナの身内だからゾーイに親しみを感じたのかも。
それに、ユンゲルク様はセリーナに弱いから
第441話 やはり第一号棟は鬼門への応援コメント
マーチ教授が残念なのはそういうとこだぞw
やっぱりサリバン教授とセットにしたヨハンセン教授は優秀。この2人は互いに補い合ういいコンビだよ。
アルバート王子は、ゾーイを利用したいのかな?それとも好意を抱いている?ここまで来ると怖いし、このままだと互いによくない気がする。次はっきりするといいね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイとアルバート! 相性が悪いのかも?
第441話 やはり第一号棟は鬼門への応援コメント
アルバート王子だけ締め出せばいいよ
東南諸島にきたら古文書を見せるけど、アルバート王子にバレたり連れてきたりしたら見せないって言おう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
鍵になっているけど、銀色のペンダントを持っているのは、王と王太子だけだから。
書庫について話すかは、不明!
第441話 やはり第一号棟は鬼門への応援コメント
マーチ教授、若い娘さんに依存するの良くない
ゾーイにはゾーイの目的があるんだから、大学やユニア王国のために活動してもらおうなんてのは身勝手が過ぎる
アルバート王子を回避できたと思ったのにね
相変わらず異能を使う場面が間違ってるよアルバート
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マーチ教授は、残念な性格ですね。
アルバートはストーカーか?
第440話 夏休みが終わったへの応援コメント
ユニア王国にそこまで気を使う必要あるのかな?途絶えていた音楽魔導士の再育成や魔素減少の指摘や解決策の提示、有力貴族の子息や令嬢に魔法訓練、魔導書の作成。
そこらの大学教授より実績上げてるし、ゾーイに頼りすぎでしょ。ゾーイはもっと自由に生きてほしい。
アルバート王子が何を考えているか読めなく不気味。大学卒業するタイミングで何もないといいんだけど、、、
最後の演奏会で思考中断はゾーイらしいw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイは、ヨハンセン教授が大好きだからね。
セリーナが育ての親で、魔法の師匠なら、ヨハンセン教授は大好きな音楽の師匠!
それと、どちらの国にも加担したくないと思っているから。
|音楽魔導師《トルバドゥール》の指導は、レイチェル王女にもしたしね!
第440話 夏休みが終わったへの応援コメント
銀色のペンダントが無いと入らないのが問題なんだよね
--> 入れない/入られない
そろそろ父母と音楽のことだけを考えて生きてほしい
作者からの返信
ご指摘、ありがとうございます。
帝都に行くのを優先したいけど、ゾーイだから音楽に寄り道しそう!
第439話 セリーナとユンゲルク様への応援コメント
おまるを使わずとも収納があるじゃないか
小屋を作ってセリーナとユンゲルク様が一緒に本を読めばメイクラブがあるかと思ってましたが、本に夢中てすねw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ええっ! |収納《ストレージ》で? それは、嫌かも?
転移で外に出す方がまし?
第439話 セリーナとユンゲルク様への応援コメント
ただでさえ帝都の事とか色々とやりたい事や、やらなきゃならない事が詰まっているのに書庫の管理人なんてやってられないよね
皇族のペンダント以外でも何か鍵として使えるものがあれば良いんだけどね
血の繋がりだけだと庶子とか皇族扱いされていない人も入れちゃうからダメだろうしな
ゾーイが帝都に行って皇帝(女帝)として認められれば、新たな鍵となるものを用意できるようになるかも?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それは、そうかも?
新たな皇族の鍵が有れば……
第439話 セリーナとユンゲルク様への応援コメント
ユニア王国にはいつ伝えるのかな?でもあそこの国、長距離転移出来る人いた?魔石持てば行けるのかな?平等に情報公開するのは分かるけど、ゾーイが大変かもね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いずれは教えるかもね。
長距離移転はできなくても、船便は出ている!
第439話 セリーナとユンゲルク様への応援コメント
お前がいないと書庫には入らないみたいだね
--> 入れない
本の冊数が不明だが、必要なもの(かどうかは読まないと判別できないから全部)を読み終わるのはいつになるやら(そこで時空魔法師の出番か)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ですよね!
第438話 書庫の古文書を修復への応援コメント
肝の真唄をもっと考えな!
--> 魔唄(魔唄のなかにも真の唄があるかもしれない)
・魔唄とはいっているが、楽器に演奏させる時点で唄ではないような?
・複数台の楽器を同時に演奏させるのに同期をとる魔法があるのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔唄、歌ってなくても魔唄
第437話 静かな湖畔の側でへの応援コメント
できるだけ傷いたくないのですが
--> 傷つけたく
「お父さんに巨大サメのスープを飲ませてあげてね」
--> このなかで父親がいるのはエドワードだけだけど、
ゾーイはすでに舅ととして考えているのか?
ただ、その前の文で、ユンゲルクの先代の話をしているから、
誰に言っているのかよくわからん。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
エドワードに向かって「お父さん)と言っている感じです
第438話 書庫の古文書を修復への応援コメント
人の趣味ってのは分かる人にしか共感できませんからね
ゾーイの音楽愛や楽器愛に共感できないセリーナやエドワードにしてみれば、安い楽器を大量購入して自動演奏させて使い潰した方が早くて安上がりとか思ってるかも
魔力を馴染ませる必要があるからゾーイとしては愛着を持てる楽器じゃないとダメなんだろうけどね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽器への愛は、マーチ教授やサリバン教授には当然なのでしょうけどね。
レイチェル王女は、理解できそう
第437話 静かな湖畔の側でへの応援コメント
セリーナとユンゲルク様は引退して、2人で湖畔に住めば?ゾーイはなんだかんだご飯とかお世話の為に通いそう。
小屋はゾーイに譲ってさ。エドワード王子には通い婚して貰えば森の魔女のままでいられるよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
将来はそうなるかもしれませんね。
編集済
第436話 修復の魔唄への応援コメント
まあ、子供なんて育てないセリーナが急に赤ちゃんを育て初めて、才能ある魔女で音楽魔導士なら不思議に思って色々考察するよね。
ゾーイ秘密を隠すつもりがないのかなと思うレベルだったし。サリーヌ王国の図書館の辺りでエドワード王子始め、王族とかなんとなく帝国の血筋かなと感じたんじゃない?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔力量の多さから、庶民ではないのは確定していたからね。
第436話 修復の魔唄への応援コメント
セリーナは自力で小屋は作らないのかな?ゾーイを拾った頃の小屋は自力で建てたんだよね?
それとも誰かに作らせたのかな?
元王女で魔法バカだったとすると建築の知識なんて持っていないか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
元の小屋は、開拓村のボロな小屋を少し直して住んでいた感じですね。
第435話 湖の側でへの応援コメント
ゾーイが自分の成果をセリーナに見せようとしたのは、初めて?そう言う気持ちをセリーナに対して求めてなかったような。心境の変化があったのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうかな? |音楽魔導師《トルバドゥール》として、新しい魔唄を作った時は褒められたけど、忘れているのかも
第435話 湖の側でへの応援コメント
相変わらず自分の趣味が絡むと暴走しがちなのセリーナらしい
ゾーイも音楽や楽器が絡むと暴走するから親子だよなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
育ての親だけどにている
第434話 離宮の書庫へ行く前にへの応援コメント
ナジュとカルラを連れて
--> ナージュ
もう千五百年以上に滅びたのだから
--> 以上前に
魔力を押させて世話をしている
--> 抑えて
ゾーイは神獣を従えて時空を旅して何千年も生きている様に見せて
愚かな人類をひれ伏させる(か滅ぼす)神の様に生きよう
作者からの返信
ご指摘ありがとうございました。
神のようには生きないと思います
第434話 離宮の書庫へ行く前にへの応援コメント
やはり分かる人にはナージュやカルラの正体は分かっちゃうんだな
ギルマスが理性的で騒ぎ立てない人で良かったよ
まあ、この二人が暴れたらギルドが吹っ飛ぶからね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ギルド長は、ヤバい! と感じて騒がなかった
第472話 やはり春学期は短いねへの応援コメント
ゾーイも奥様に着せ替えさせられた姿でエドワードに会ってあげればいいのに
きっとエドワードも惚れ直すよ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
去年の東南諸島の旅では、何度も着飾った姿を見ていますよ