第392話 お船に揺られながらへの応援コメント
ゾーイはまだまだお子様というか、お気楽で居たいのかもね
大人は色んな義務を果たさないとならないからね
ヨハンセン教授の個人レッスンを受ける対価に奥様の着せ替え人形にされるのも義務なのだよ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヨハンセン教授、他の人の個人レッスンは辞めても、ゾーイのは辞められないかもね
第392話 お船に揺られながらへの応援コメント
2人の掛け合いとか好きだからここ最近ずっと楽しい。
エドワード王子夕食でエスコートするのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エスコート、嬉しそうにしそう
第391話 ラメール号で東南諸島へへの応援コメント
なんだかんだ言って良いカップルですよね、この二人
ゾーイがもう少し素直になれたら一気にゴールインしそう
しかしエドワード王子が居なかったら、ゾーイは気付かずにストレージを使ってしまい島長に目を付けられたでしょうね
それが防げただけでも良かった
エドワード王子ナイスアシスト!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイはうかつだからね
第391話 ラメール号で東南諸島へへの応援コメント
付き合いたてのカップルぽくて好き。特に軽口言ったりちょっとした事で照れたりするのが。
事情を知らない第三者が見たら婚約者だろうなと認識すると思う。エドワード王子は気品があるだろうし、ゾーイも奥様が用意した衣装着たら貴族がお忍びで旅行してるって思われそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お互いに好意は持っているけど、まだ……って感じですよね!
第390話 エドワード王子と打ち合わせへの応援コメント
エドワード王子、凄く嬉しそうですね
ゾーイと二人っきりで長期旅行できるなんて、しかも公務として行けるなんてラッキー!とか思ってそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
絶対、飛び上がって喜んでいますね!
第389話 凄くショック!への応援コメント
確かにセリーナの養女なら関係的には叔母と甥だ。
千年前の血筋何て余り気にしなくても、、、遺伝子なんて理論上は何千年と遡れば皆繋がるし、今まで通りで大丈夫!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですけどね!
第390話 エドワード王子と打ち合わせへの応援コメント
2人とも会話が噛み合うし、お互いの短所を補えるからお似合いなのに。中々上手く行かないね。
海賊や島長から何かされてもこの2人なら大丈夫な気がする。同年代なら最強格の魔女と魔法使いでしょ?ワイバーン大量討伐出来てるし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、最強凸凹コンビかな!笑
第379話 秘密を話そうとしたけれど……への応援コメント
ちゃんとした師匠がいるのもあるけど、エドワード王子はどんどん力をつけているね。本当にゾーイを守れるぐらい強くなりそう。
ゾーイは両親の事を知りたいという気持ちに他人を巻き込んでいいのって思っているんだろうけど、いいんだよと伝えたい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エドワード王子は、巻き込まれたい気、満々
第373話 エドワード王子と話し合おうへの応援コメント
セリーナは、ユンゲルク様の事をなんだかんだで好きだったんだ。後悔する選択をするなって事は、一緒になれなかった事を少し後悔してるの?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
若い頃の五歳年下は……今では誤差
第368話 『収納』の魔導書への応援コメント
セリーナ、ここぞとばかりにゾーイに修行させてくる。
仕事でマニュアル作るけど、確かに作る過程で理解がより深まるから、ゾーイには必要かも
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイは感覚で魔法を覚えるタイプだけど、やはり理論も必要!
第365話 やはり苦手!への応援コメント
マジで手を振り払われるアルバート王子に読んでて吹き出した。
王子、今までそんな経験ないんだろうなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
憧れの王子様って感じだからね
第364話 苦手な第一号棟へへの応援コメント
毎回、アルバート王子の行動にドン引き。
普通、関係ない第三者が相手の話す内容を無理矢理聞こうとしないよ。
そりゃ教授にも注意されるよ。その事を根に持って報復するなら、王の器、以前に人として終わってる
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ストーカー?
第361話 秋学期にする事!への応援コメント
アルバート王子とユニア王国の上層部がゾーイをどうしたいかわからないけど、古文書復元したら大事になりそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよね! ゾーイは、そこら辺を考えていなさそう。
第389話 凄くショック!への応援コメント
いや~そんな前な話だと、DNAしか残ってないような(;^∀^)。そんなに時間が経っていると、従叔母だなんて、「何、それ?」の世界だし。
あんなに条件の良い人はすくないし、何より、自分のことを良いとこも悪いとこも好いてくれる人は大事にしないと。そういう人に巡り会えることじたいがミラクル。私はエドワード王子押しです。ガンバレヾ(≧∀≦*)ノ〃
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第一印象は最悪だったけど、お互いに言いたい事を言える関係は良いんじゃないかな?
第389話 凄くショック!への応援コメント
うわぁ、これはセリーナの言い方が悪い
まあセリーナも真面な恋愛はしたこと無さそうだしな
数千年も時が経っていたら血の繋がりが有ったとしても赤の他人ですよ
セリーナはゾーイに独り身で居て欲しいのかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
セリーナは、恋心に無頓着だから
第354話 先ずはヨハンセン公爵領の魔素を増やそう!への応援コメント
多分、ゾーイは王族や貴族の仕組みよく分かってないから結婚は無理って思っているだけな気がする。
権力者も平民に恋したり、才能とか手元に置きたくて、昔から抜け道を作っているし。養子とか愛妾とかね。
ゾーイは、実質、セリーナの養子だし、ゾーイがエドワード王子のこと本気なら国戻って上手く話し付けてくれそう。エドワード王子もお姉さんが女王になれば臣籍降下するだろうし余り身分は気にしなくていい気がするけど。
帝国を起源とする国からしたらゾーイの出自が公になれば王様が頭下げて王子を渡すよ。多分
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイとエドワード、上手くいくと良いですね!
第353話 ヨハンセン公爵に丸投げ!への応援コメント
ゾーイは16歳?だしまだまだ、成長期だよ。あと、落ち着きがないから幼く見えるのかも。
淑女教育受けて、猫被れれば多少は綺麗系になったかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイが猫を被れるのか?
編集済
第350話 元マラカシ荒地より……への応援コメント
海は山の恋人という言葉があって。
昔、漁業を生業としていた街が禿山にしたせいで、海の生き物が死んで、生活出来なくなり、そこで漁師さんが植林して海を生き返らせるという環境教育のお話があります。
子供向けの教訓は、山が土の流出や災害を減らし、海を汚さない。山の養分が海のプランクトンを育てる。
大人には、大学と協力して水質や土砂流出の調査を行い、理論と根拠を持って行政を動かしたことを教える話しです。
唐突ですけど、自分が小学生の時に学んで、今の仕事についたきっかけの話しです。
今回ふと思い出しました。ゾーイ頑張って。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当に禿山は駄目ですね!
第349話 元マラカシ荒地へへの応援コメント
技術の安売りは良くないよね。マーチ教師の指摘は大事。ゾーイお人好しで利益考えずに与えちゃうから、これから先の後輩が低報酬で搾取される原因になる所だった。
特に権力者からゾーイ様は、報酬を受け取りませんよ。なんて言われたら、報酬いりませんしか言えんし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当にそうだよね!
マーチ教授というか、マーチ伯爵のお陰かも?
第388話 もう付き添い人、要らないよねへの応援コメント
まあ実力だけ考えればゾーイに付き添いは不要なんですよね
とはいえ要らぬトラブルを招かないためにも付き添いの人と一緒に行動した方が良いと思いますけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁね!
第387話 付き添い人って必要?への応援コメント
ゾーイ…そういうとこだぞ
思い付きで行動するの止めようね(笑)
まあ今回の勧誘失敗はゾーイの自業自得とも言える
あの時余計な一言を言わなければパウエルさんを付き添いに出来たのかもしれないのにね
きっと運命が「エドワード王子と行きなさい」って言ってるんだよ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイの失言のせいですよね!
第386話 夏休みの計画は難しいへの応援コメント
音楽魔導師としての実力はゾーイが頭一つも二つも飛びぬけているから頼られちゃうのは仕方ないね
そういうのが嫌だからセリーナは大きな森に引きこもっているんだろうし
ゾーイも頼まれごとが面倒なら大きな森に引きこもるしかないね
それが退屈だから森から出ているんだけど(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよね
第385話 ハインツ商会への応援コメント
やはりトラブルの種があるようですね
諦めてエドワード王子を連れて行ったら?
西南諸島が帝国の領地だったのなら帝都から逃げ出した人たちが居ついた可能性がありますね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよね
第384話 東南諸島への船は?への応援コメント
ゾーイ、それは後で絶対にセリーナに怒られるよ
まずセリーナに話を通してから旅の計画を立てようね
あとエドワード王子やアルバート王子が間違いなく嗅ぎつけて同行しようとするだろうな
さすがに王族が勝手に外国へ長旅とか許されないと思うけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
セリーナには言わなきゃね!
第383話 ウィリー会長さんとお話への応援コメント
正直、お手伝いさんを雇うべきなんだよなぁ。特にゾーイが大きくなる前まではまともなごはんを食べれてなかったし。
泊まり込みで家畜の世話もしてもらって、高給にしてたまに街に転移させてあげればwin-winだと思う。今さら他人とは住めないかもだけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
セリーナは世捨て人だから、お手伝いさんは要らないって拒否しそう
第383話 ウィリー会長さんとお話への応援コメント
ルイーズさんが結婚かぁ
仕事に生きる!って感じだったルイーズさんが結婚を決意するくらいだから良い男なんだろうな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どんな人なのかな?
第382話 お留守にするならへの応援コメント
セリーナは元王族ですからね
舌は肥えているでしょう
ゾーイもセリーナを唸らせるくらい料理上手になればエドワード王子の胃袋も掴めるかも
考えたみたら魔法の師のセリーナも、音楽の師のヨハンセン教授もどちらも王族なんですよね
凄い贅沢な教師陣
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに身分は高い師匠達
第381話 三年の春学期も短いよ!への応援コメント
今年の夏は南方の島でバカンスですか
ゾーイの事だから、島でも何かしらトラブルに巻き込まれそうですね
まさか島の王様とかに求婚されたりして?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何か問題に巻き込まれるのはマストかも
第381話 三年の春学期も短いよ!への応援コメント
シュヴァルツヴァルトの中心部へ行くのを夏休みしないのは
--> 夏休みにしないのは
(中心部へ夏休みに行かないのは)
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第380話 レイモンド街のギルド長への応援コメント
>顔が三件で怖いよ
ひょっとして「顔が真剣で怖いよ」の間違いかな?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
一回、なおしたつもりでしたが、保存をし忘れたみたいです
第380話 レイモンド街のギルド長への応援コメント
大きいのではなく偉大なのかグレート
たぶん普通の冒険者では遭遇ししたら死を覚悟する相手なんだろうな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
死にそうですね
第379話 秘密を話そうとしたけれど……への応援コメント
やはりエドワード王子に絆されているね
それで良いんだよ
ゾーイ一人でやれることなんて限界があるんだから、信頼できる人に頼るのは間違っていないよ
そもそもエドワード王子を巻き込みたくないのは彼を危険に晒したくないから
つまりエドワード王子を大事に思っているからだよね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうだと思います
第379話 秘密を話そうとしたけれど……への応援コメント
エドワードが王族を決別し、今まで何もしてこなかった
ダメな2つの王家を滅ぼしてでもゾーイと一緒に行くなら認める。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それは過激ですね!
第379話 秘密を話そうとしたけれど……への応援コメント
そっかー。いつかは秘密を打ち明けることが決まったのか。とても感慨深いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイは、やはりエドワードが好きだから
第378話 何故か二人でワイバーンの岩場を越えるへの応援コメント
これは両親からのお節介でしょうかね?
世の大半の親と言うのは子供には幸せになって欲しいと思うものですし
ゾーイが自分自身の幸せから遠ざかろうとしているのを止めているのかもしれませんね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何が目的で出てきたのか気になりますね
第378話 何故か二人でワイバーンの岩場を越えるへの応援コメント
これは一緒にペンダントからの映像を共有しちゃう?
ダメよ、私はあなたよりも数千歳も年上なの(´;ω;`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
歳の差カップル?
第377話 短い春休みが終わったら三年生!への応援コメント
エドワード王子が少し粘着キャラになりつつある?
ゾーイは近づき過ぎると逃げちゃうから程々にね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですよね
第376話 ヨハンセン教授の退官への応援コメント
ついにヨハンセン教授が退官ですか
寂しくなりますね
マーチ教授とサリバン助教授には今の勢いを維持するだけでなく拡大してもらいたいところ
音楽魔導師は国を支える職業になるだろうからね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当に頑張って欲しいですね
編集済
第375話 一歩前進二歩後退への応援コメント
ゾーイも揺れてますね
良い事だそれだけエドワード王子とのことを真剣に考えているから悩むわけだしね
魔法力の大きい人は寿命も延びるし肉体も若々しい状態が長くなるようだから、ゾーイとエドワード王子なら十年くらい待っても問題ないんじゃないかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうかもね
第374話 十七歳の誕生日に……への応援コメント
エドワード王子、よく言った!
これでゾーイも自分の気持ちに向き合わざるを得なくなるだろう
傍で見てると仲の良いお似合いのカップルなんだけどね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっと一歩
第374話 十七歳の誕生日に……への応援コメント
エドワード王子には秘密を打ち明けてもいいと思うんだ
「えっ、ゾーイはひいひいひいひいひいひいひいひいひいひいひいひいひいひいひいはひいひいひいひいひいひいひいひいひいひいひいひいひいひいひいばあちゃんの妹なの?」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
言いそうになったけど、まだまだ内緒
第373話 エドワード王子と話し合おうへの応援コメント
ようやく二人の関係に何らかの結果が出そうですね
個人的には二人は良い夫婦になれそうだと思うんですけどね
転移も使えるんだからゾーイは大きな森に棲んで魔女として活動し、エドワード王子は昼間は王宮に出仕して姉やユンゲルク様の手伝いをし、夜はゾーイの元に帰ってくる生活とか可能じゃないかなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それ、良いかもしれませんね
第371話 私って天才なの?への応援コメント
魔導書を簡潔な表現で書き直すってのは、やはり前世の記憶というか知識があって分かりやすい教科書という実例を知っているからですかね?
義務教育の教科書って凄く分かりやすく書いてありますからね
魔導書もあのレベルの分かりやすさだったなら魔法使いももっと増えるんじゃないかなぁ
まあ増えても呼吸法をしっかりやっておかないと小手先の魔法を使えるだけで終わりそうだけど
犯罪に利用する人間も増えるだろうからアルバート王子の懸念ももっともなんだけど、そこは兵士たちにも魔法を覚えさせて対処すべきなんじゃないかな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
教科書を覚えていたからかどうかは分かりませんが、難しい言葉の魔導書に嫌気がしたからでしょうね。
この魔導書をどうするか? それは、上の人に任せる方が良いかも?
呼吸法は、学園でもしっかりと学んで欲しいですね!
第370話 先ずは『風の魔導書』を書こうへの応援コメント
たぶん出直してもアルバート王子が居そう
ゾーイが来る日時を異能で察知しているらしいけど、そんな無駄なことに力使ってて良いのかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですよね!
もっと国の為になる事に力を使って欲しいです!
第369話 『ウィンドカッター』の魔導書への応援コメント
早速ゾーイが書いた魔導書の効果が現れましたね
つまり魔導書は難しく書く必要は無いってことか
ゾーイの書くような魔導書が大量の普及すれば、魔法使いも増える可能性が高いですね
それが権力者にとって良い事なのか悪い事なのかは分かりませんが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔法使いが少な過ぎますからね。それに、ちゃんと指導されていないし
第368話 『収納』の魔導書への応援コメント
今回は珍しくセリーナがきちんと指導してますね
魔導書を書くという事は自分が使っている魔法について深く知っていなければならない訳で、使える魔法を更に使いこなせるようになるための修業のようなものですかね?
最初の内はハンメル教授たちやキャンベル教授に教えて貰う必要があるでしょうけれど、最終的にはゾーイ自身が深く考えて魔導書として書き上げるようにならないとね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイは、感覚派の天才なので、深く考えずに魔法を使っていますからね。
少し考える練習になるし、魔力もアップしそうです。
第366話 キャンベル教授への応援コメント
他の研究室で勉強すると時は
--> 勉強する時は
ハンメル教授の研究室で魔導書を読み方を習うつもりなのです
--> 魔導書の
指導の学生であるクリス様は
--> 指導学生
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第368話 『収納』の魔導書への応援コメント
魔導書が小難しく書いてあるのって、ある意味篩になっているのでは?と思う。
自動車免許が学科(倫理観含む)と実技を学び実践した者にしか許されないように、無免許のアホウが事故を起こしたりするのを予防するように。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなのかも? ただ、魔法を使える冒険者が増えると、魔石とかも多くなりそう。
第368話 『収納』の魔導書への応援コメント
めちゃくちゃいい勉強になってますね。
でも、農奴にウィンドカッターとかの魔法を教えるのは反対だなぁ。危ないよ。
今まで通り研究室の人だけが読めるとか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
攻撃魔法だからねぇ。冒険者の銅級以上かな?
第367話 転移を教えるへの応援コメント
キャンベル教授、一見して穏やかそうだけど強かな面もあって、やはり高位貴族だなぁ
魔法科の教授なのにちょっとの転移で崩れ落ちるのは、やはり呼吸法をしっかりと行っていないからですかね
こういうの見ちゃうと呼吸法をきっちりやれと指導したセリーナの言葉が正しいと分かりますね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
呼吸法、退屈なので不人気だけど格がきまる。
第366話 キャンベル教授への応援コメント
ヨハンセン教授、音楽の指導の時以外は割とおおらかで柵とかも気にしないですね
お年を召しているし家督も譲っているから貴族としての意地の張り合いとかする必要も無いのかな
それでもキャンベル教授には思う所があるってことは、若い頃とか結構バチバチやり合っていたんですかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長年、音楽学科は隅っこに追いやられていましたからね。
第365話 やはり苦手!への応援コメント
時空魔法の腕を上げるためには苦手な人も相手にしないとね
苦手だと思ってるだけで実際に会ってみたら意外と気が合ったりするかもよ
エドワード王子やマーチ教授とも出会いが良くなかったから最初の頃は苦手にしていたけど、今じゃ意気投合しているからね
そういう意味では未だに苦手なアルバート王子は本当に馬が合わないんだな(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アルバート王子は、異能『察知』があるので、ゾーイにとって邪魔な時に現れるからね
第364話 苦手な第一号棟へへの応援コメント
アルバート王子、相変わらずだなぁ
しつこすぎるとゾーイから避けられるだけなのに分からないのかな?
今まで女性の方から寄って来るばかりだったから、自分から女性を追いかける方法が分かっていないのかもね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あああ、そうかもね!
第363話 時空魔法の魔導書への応援コメント
ゾーイの場合は子供の頃に面倒くさがって基礎を疎かにしたのが響いている気がしますね
まあセリーナも指導する側としては難があるタイプだったのでゾーイの苦労も分かるんですが
子供の頃のまっさらな頭の方が知識を覚えるのに向いているんですよね
成長してから新しい事を学ぶのって大変
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちゃんと勉強していないからなぁ
第362話 転科した男子学生達への応援コメント
やっとエドワード王子が告白した!
いいぞ頑張ってゾーイを口説くんだ!
ゾーイも割とまんざらでもなさそう
お年頃だものね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
王子というハンデがありますけどね
第360話 もう一つの荒地への応援コメント
マーチ教授がお父さんを元マラカシ荒地を案内するそうだ
--> お父さんに元マラカシ荒地を/お父さんを元マラカシ荒地に
父を転移して荒地に転移できるでしょうか?
--> 父と一緒に荒地に
この前撒いたひまわりが
--> 蒔いた
一緒に避難しようと話だけど
--> 話したけど
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第361話 秋学期にする事!への応援コメント
ゾーイも重い腰を上げて魔導書をきちんと読み込んで魔法を習得しようと考えたようですね
いつまでも自己流では限界がありますからね
やはり基礎知識はきちんと学んでおかないと
作者からの返信
コメントありがとうございます。
セリーナにもう少し真面目に指導して欲しいけど、自力で頑張るしかないかも
第360話 もう一つの荒地への応援コメント
荒れ地の改善も一区切りかな
と思っていたら両親についての情報が!?
エドワード王子、ゾーイの秘密に気づいたのか王家特有の異能が発現したのか
どちらにせよゾーイにとっては夏休みの最後に嬉しい情報だけど、今から色んなことを調べるには時間が足りないよね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
夏休み、色々あったけど、これで終わりですね。
第359話 愛しい息子(モンシェリ)!への応援コメント
ドルフィンマーメイド
アザラシの皮を被っていて、普段は海獣として生活しているけど、陸に上がる時に皮を脱いで美女になる妖精セルキーがいますね
たぶん、その同類かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それだったら食べ難いかもね
第358話 マーチ伯爵への応援コメント
マーチ教授、音楽以外は割とヘタレですよね
たぶんユニア王国でも上から数えた方が早いくらいに強い魔法使いになっているのに
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実戦経験無しだから!
第357話 マーチ教授と元マラカシ荒地の改良への応援コメント
ゾーイとしては自分のやりたいことを好きにやってるだけなんでしょう
でもクライス侯爵とか他の貴族はゾーイがやったこと知ったら「我々の土地も」とか言い出しそうだなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それは、他の|音楽魔導師《トルバドゥール》に任せるんじゃないかな? 気が向けばするけどね
第357話 マーチ教授と元マラカシ荒地の改良への応援コメント
こんにちは。いつも楽しく読ませていただいてます。誤字報告を。
「マーチ教授、それはお父さんと話したからにしようよ!」の「話した」の「た」は、「て」ですね。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第356話 元マラカシ荒地を改良するよ!への応援コメント
今回の事で音楽魔導師や強い魔法使いを育成することの重要性が広まると良いですね
間違っても「ゾーイに頼めば良いじゃない」と短絡思考になってくれないように祈りたい
ゾーイのレベルで魔法が使えるようになるには10年では足りないだろうからね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔素の多い|大きな森《シュヴァルツヴァルト》育ちですからね!
第355話 川の堤防に桜並木への応援コメント
ゾーイ、子供時代に退屈な呼吸法とか結構手を抜いていたからねぇ
手抜きというか、退屈だから好きな音楽にかまけていたというか
あの頃にしっかりと魔法の修業をしていたら、今もう少し強くなれていたかも?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
呼吸法、大切だけど、退屈だから!
第354話 先ずはヨハンセン公爵領の魔素を増やそう!への応援コメント
エドワード王子、ファイト!
姉女王のために力を振るいたいだろうから、ゾーイのために王族から抜けるというのは難しいだろうね
臣籍降下してユンゲルク様の後継になるならワンチャンあるかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カメリア王女が王位に就いたら、公爵になるんじゃないかな?
それと、ワンチャンあるかも?
だって、ゾーイはシャザーン帝国の最後の皇帝の娘だもん。
第353話 ヨハンセン公爵に丸投げ!への応援コメント
ゾーイ的にはお金ばかり貰ってもね、という所ですかね
良い楽器はお金を出しても手に入らない場合が多いでしょうし
稼ぐだけならワイバーンを倒してギルドに納品すれば済む話ですし
むしろお金で動いてくれると思われる方が迷惑ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通りなんですよね!
楽器屋に頼んでいますが、なかなか気にいるのがなかったので!
第352話 やはり音楽は良いね!への応援コメント
ある意味、音楽オタクと言えそうですよね、この3人
音楽以外の才能も沢山持っているけれど、それを活用するよりも音楽を奏でている方が良いと思ってる
権力者側としては何とかして演奏以外の方面で力を発揮してほしいでしょうね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヨハンセン教授は、もうお爺ちゃんだし、息子に代替わりしていますからね。
マーチ教授、お父様は息子を愛しているから、余計に複雑な気持ちでしょう。
音楽だけしか興味がないのは理解しているけど、賢いのもわかっているから。
ゾーイは、利用したいでしょうが、逃げ出しそう!
第351話 クライス侯爵に報告への応援コメント
クライス侯爵、悪い人では無いんだよね
ただちょっと視野が狭いというか、目先の利益に捉われてるっぽいのがね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
元々、実り少ない農地より、造船業に目を向けたのでしょう。
第350話 元マラカシ荒地より……への応援コメント
クライス侯爵、海運業にばかり目が行って足元の危機に気付いていないのね
たぶん配下に仕事は任せていて自分は最終結果だけ見ているからだろうね
水害が起きて大被害になっても配下の責任追及するだけで抜本対策は取りそうにないな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
農地の方は期待していないから、問題も後回し?
第349話 元マラカシ荒地へへの応援コメント
ブルーベリーやラズベリーなどのイチゴ類は、あちこちに茂を作る。
--> 茂みを?
(ラズベリーはキイチゴ属、苺はオランダイチゴ属、ついでに、ブルーベリーは全く別もの(門まで遡る)。これらの果実を総称するなら「ベリー(類)」)
クライス伯爵の館前だった
--> 侯爵
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第348話 元荒地の調査が始まる?への応援コメント
なんとも三歩進んで二歩下がるような進展具合ですね
それでも少しずつ魔素の少なさは改善されているのかな?
ゾーイ、頑張るのは良いけれど派手にやらかして偉い人たちに目を付けられないようにしないとね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もう、知る人は知っていると思います。
ヨハンセン教授が後ろ盾になって、保護している感じ。
第348話 元荒地の調査が始まる?への応援コメント
木を切り倒されたら困るだ
--> 困るんだ
不届な男の方
--> 不届きな
マーチ教授が冒険者ギルドに行ったら、別の方向からも絡まれるだろうな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マーチ教授の護衛がいるから、そこは大丈夫でしょう!
ご指摘ありがとうございます
第347話 夏休みの晩餐会への応援コメント
良いのかなぁ勝手に写しを見せちゃうのって
まあゾーイに好きに写させているのだから、それほど秘密の書類ではないのかも?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
良いんじゃないかな?
第345話 ふぅ、行こうか!への応援コメント
あ、サリーヌ王国にもオペラとかの劇場は有るんだ
てっきり錬金術とか実用性重視で芸術方面は力を入れていないのかと思ってましたよ
お国柄を考えるとユニア王国みたいな古典の上演ばかりではなくて新劇とか現代劇とかの方が流行ってそうだなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
モーデリンほど劇場は多くなさそうだけど、文化面も王都にはあります
第344話 ワイバーンが多すぎるへの応援コメント
エドワード王子マジで強くなってる!毛虫で苦戦してだとは思えないほど。
ゾーイはたくさん失敗してるけど、人前では、やらかしが少ないから優秀な魔女に見えるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エドワード王子、成長していますね!
ゾーイも成長していますよ!
第344話 ワイバーンが多すぎるへの応援コメント
木を収納して動けなくなる…そんなこともありましたね(笑)
今なら、あの頃よりも多く収納しても普通に行動できるでしょうけれど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイも成長しているのです!
第343話 二人でワイバーン狩りへの応援コメント
エドワード王子も中々強くなったね。最初は、転移も収納もあんまりだったのにゾーイに追いついて来たのはすごいと思う。
たくさん努力したんだろうなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ですよね!
それに、ユンゲルク様の指導方法が良かったのかも?
第342話 帝都フロリアンは何処にあったの?への応援コメント
もし、エドワード王子の気持ちに気がついたらどうなるんだろう。ゾーイはどうしたいんだろ?結婚とか興味無さそうだけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今は結婚に興味はないですね
第340話 偶には気晴らしへの応援コメント
2人ともかわいいね。
エドワード王子のことを明確に意識してないけど、何となく気になるゾーイ
ゾーイの事を凄く意識していてもっと仲良くなりたいエドワード王子
この状況をニヤニヤ見てたい。
でもエドワード王子視点で触れていたと思うけれど、ゾーイはどこの国にも属さない魔女でエドワード王子は王族の責任をまっとうしようとしているから、いつか国のために婚姻しないとだから終わりがあるんだなと。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうなるのかな?
第339話 古文書館、閲覧!への応援コメント
音楽魔導師より、お父さんの時空魔法とかの書物見つけそう。サリーヌ王国は、錬金術とか得意だし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そちら方面は、今回は閲覧していなさそう
第392話 お船に揺られながらへの応援コメント
エドワード王子が一歳だけなのに、大人みたいな顔で笑う
--> 一歳違うだけなのに
(その前に、二千歳下と言ってるから分かりずらいが)
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます