第316話 短い冬休みへの応援コメント
エドワード王子の前で古文書読んで、両親の事書いてあったら、気持ちが昂った勢いで過去から来た皇族ってことや帝都行きたいって言っちゃいそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それは、ありそうで怖い!
ゾーイはもう少し落ち着くか、精神的に成長しなくちゃね!
第322話 新入学生三人? 四人?への応援コメント
これでユニア王国でも女性が学んだり社会進出したりするようになると良いですよね
どう考えても男性だけで社会を回せるわけがないのだから、女性にも色々やってもらう方が良い筈です
作者からの返信
コメントありがとうございます。
少しだけ変化してきていますね
第321話 婚約破棄?への応援コメント
マギーって実はダメ男が好きなの?
或いはマシューが好きで「あばたもえくぼ」状態なのかな?
それはそれで結婚後に現実と向き合って嫌になりそうだね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
狭い世界で幼馴染と婚約したからね。
他の男の子は、恋愛対象外な感じだったし……
上手くいくは、マシューとの話し合い次第。
第319話 春の足音への応援コメント
一日代わりに
--> 一日交代(いちにちがわり)に
※原文間違ってはいない。また、生徒側から見た言い方だとも思う。
ゾーイの休みがない……
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
夕方からだけだから……
第320話 モーデリン大学二年生への応援コメント
ゾーイにも後輩ができますね(ただし3人中2人は既に知り合い)
女学生同士でお出掛けしたり買い物したりしないのかな?
王女と貴族令嬢だから無理か?
『シャザーン帝国の興亡』気になるけれど、たぶんユニア王国にとって都合のいいように書かれているんだろうなぁ
誤字報告
>「幾何(中級)まだは受けようと思っています。
幾何(中級)までは、ではないでしょうか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
歴史の内容はどうかな?
女学生三人とお出かけ! 面白そう! でも、王女様は無理かも?
ご指摘ありがとうございます
第319話 春の足音への応援コメント
ゾーイ、魔法を教えるのはともかく実践って感じだったけど、令嬢の入試対策の家庭教師では普通に教えているのね
去年自分も通った道だから教えやすかったのかな?
誤字報告
>モンテス侯爵の屋敷からは、転移させて貰ったけど、レイモンド伯爵の屋敷からは、セリーナの部屋に送って貰ったから転移なんだよ。
セリーナの部屋に送って貰ってから、ではないでしょうか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。家庭教師のパウエルさん達が出した宿題の分からない所を見てあげる感じですね。
ご指摘ありがとうございます
第318話 孤児院はほっておけない!への応援コメント
今は孤児でも育てば立派な労働力になるし納税者にもなるんだから、きちんと生きて行けるようにした方が結果的に得すると思うんだけど
高位貴族なんだから、もっと広い視野で街を運営して欲しいね
北部以外でも似たようなことは起こっているんだろうけれど、北部の寒さは確実に孤児たちの命を奪うから緊急性が高い
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通りですよね!
第318話 孤児院はほっておけない!への応援コメント
良いね!
あちこちで徳を積んでおくと、いざという時に、みんなが色々協力してくれるかもね。
どこの世界も世知辛いけど、人の心は案外ゼロにはならないものです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね!
それに、ゾーイも孤児だったから、他人事とは思えないのでしょう。
第317話 モーデリン大学の一年が終わるよ!への応援コメント
ヨハンセン教授が現役続行ということでゾーイ一安心
でも奥様に捕まるのは来年も続くのでは?
エドワード王子はゾーイに負けない程に魔法の腕を磨いてもらわないとね
ワイバーンくらいは楽々退治できる様でないとゾーイに付いて帝都まで行くなんて出来ないぞ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
土曜の魔法指導が無くなれば、捕まらなくなるのでは?
マーチ教授も独り立ちの時!
第317話 モーデリン大学の一年が終わるよ!への応援コメント
エドワード王子、ユンゲル様、
--> ユンゲルク様
エドワード王子には、自分一人で北の魔物を討伐して、
ゾーイに負担を掛けないようにする気概がほしい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ですよね!
ご指摘ありがとうございます
第316話 短い冬休みへの応援コメント
寒い場所には夏の暑い時に行こう
でも夏になったら古文書を読みに行くのでは?
アルバート王子の妙な勘の良さを考えると北の拠点について来ようとするかもね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
古文書館にも行くけど、夏休みは三ヶ月あるかね。
第315話 新年でマギー達は十七歳への応援コメント
ゾーイやることが一杯で大変だな
まだ16だからと思うべきか、もう16だからと思うべきか
そろそろ魔女として独り立ちできるようにならないといけないんじゃないかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよね。この世界では15歳で大人だけど、やはり16歳から19歳が独立かな?
でも、セリーナを一人にできないし!
第306話 もう少し調べないとへの応援コメント
あれほど粘着してたアルバート王子がどの様に釘を刺されたか気になる。
時代転移してなかったら、ゾーイは、お母さんと音楽三昧でお父さんに数学とか教えてもらってだんだろうな。言葉遣いは綺麗になるだろうけど好奇心旺盛で、なんでも手を出すところは変わらなそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シャザーン帝国が滅びていなかったら……後継者争いなく、皇帝が決まったら、第四皇子なので、のんびり生活していたのかも?
お母さんに|音楽魔導師《トルバドゥール》としての指導は厳しくされたかもね。
お父さんは、甘やかしそう!
もしかしたら、叔母さんのユニア皇女の弟子になっていたかも?
第314話 北への遠征は、関わらないようにしたいへの応援コメント
ゾーイ、普通に為政者としての資質はあるよな
民のことを思うけれど過剰に民を守ろうとはせずに民ではどうしようも出来ない事だけ力を貸すという良い塩梅
帝国が続いていたら案外よい女帝になったんじゃなかろうか
まあそれも前世の知識や感性があるからかもしれないが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうかな? ゾーイは面倒くさがりそう!
第305話 これって誕生日デート?への応援コメント
最近、ゾーイは、エドワード王子のことめちゃくちゃ意識しているけど、気になる友人との青春の思い出かな?まだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイは、まだ友人以上恋人未満ですね。
第304話 十六歳のゾーイへの応援コメント
ユニア王国の内情?が他国にバラされる。これって、遠い親戚であるサリーヌ王国からしたら両王国の権威の象徴である帝国皇族の証明がないの?ってなる案件では?
当時、ユニア皇女はどういう意図で鍵にしたのかな?今後のユニア王国の未来に不安を感じたから?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうしてユニア皇女が皇族の証のペンダントを手放したのか?
謎ですね。きっと宝物殿の鍵として、代々の王に受け継がれるので、良いと思ったのか?
第314話 北への遠征は、関わらないようにしたいへの応援コメント
近づきたいないふんいきだけど
--> 近づきたくない
ゾーイは被害を出したくないようだけど、一度、両国とも絶滅の危機に瀕しない限り、まともな国にはならないと想う。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ただ、被害を受けるのは庶民なので、ゾーイは見逃せないのかも
ご指摘ありがとうございます
第303話 北部の|大きな森《シュヴァルツヴァルト》への応援コメント
エドワード王子が段々と強くなってきて、ゾーイ的には「帝都行きたい。手伝って」って伝えたら本気で手伝ってくれると思うからこそ、自分の我儘を王族に頼めないし、帝国の生き残りという秘密も伝えなきゃいけないし、でも、頼りたいって心が揺れ動くから話題を逸らす感じ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイも思春期だから、揺れる
第299話 秋学期の平穏な日々への応援コメント
そりゃ老獪な元公爵に色々釘刺されたり、お母様経由で社交界の重鎮に嫌がる女性の後をつけ回すのはキモイって言われれば、ヤバいってなるよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このまま関わらないと良いのですが
第298話 指導学生は護ります!への応援コメント
アルバート王子も王族とかの以前にゾーイが嫌がっているのに付きまとうのは、常識的にどうなのかという問題が…それにゾーイは魔女で常識外の力を持っているけど、女性だし。普通の人ならイケメンでも怖いと思うんだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通り!
第296話 可哀想なハープへの応援コメント
アルバート王子、いつか本当にカエルにされそう…
従者君はハラハラしてそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ケリーは、心配でなるべくゾーイに関わってほしくないのでは?
第313話 マーチ教授のレッスンへの応援コメント
ゾーイはマーチ教授にとって最適な花嫁候補になるって気付いているかな?
多分全く気付いていないだろうな
マーチ教授の方もゾーイは弟子という認識だろうから今のところは問題ない筈
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お互いに、気づいていないし、興味もなさそう!
第295話 天文学の教授って怪しくない?への応援コメント
髪型や服装、声色で印象変わるから、多分、真面目な人だよ。
アルバート王子はそろそろゾーイに構うの辞めないと楽器というバリアーが無くなった時にカエル化か強制転移されそう。
ゾーイは気をつけないと有用性に気がついた王子の取巻きにも何かしら要求されそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり、ゾーイって迂闊なところがあるからね。
アルバート王子には、ヨハンセン教授や奥様から厳重注意してもらおう!
第293話 日曜の過ごし方への応援コメント
両親も一緒に来て欲しかったという気持ちは否定しちゃいけないと思う。子が親の愛を求めるのは、当たり前だし。
エドワード王子意識されてるよ!良かったね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり、親と一緒に過ごしたかったよね。
第312話 後は、頑張って欲しい!への応援コメント
アルバート王子はゾーイに頼り過ぎ
もう少し自分たちだけで頑張ってみてからゾーイを頼りなさい
そもそもゾーイだって修行中の身なんだから
そんなに転移を習得したいならセリーナに弟子入りすればいい
誤字報告
>「それは、修業が足りないじゃない?」
足りないんじゃない?、ではないでしょうか
>「王都の住民全部を連れて行く為に火を掛けたのか! そして、農奴に売って、自分たちの贅沢な生活の資金にしたのさ!」
農奴にして売って、ではないでしょうか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当にね!
ご指摘ありがとうございます。
第289話 土曜の魔法訓練への応援コメント
王子の妹は妹王女では無く、王女のみで大丈夫です。
王子も王女も「王の子」を表す単語なので。
どちらも複数人いる場合は、第一王子・王女、第二王子・王女と数が増えます。
今回は、アルバート王子と付けずに「ユニア王国の第一王女と関わりたくない」とするか、名前が出ているなら「〇〇王女と関わりたくない」とするといいかもしれないです。
あと、こころの中のセリフなので、「アルバート王子の妹と関わりたくない」だけでもゾーイのキャラなら違和感ないかと。森育ちの魔女ですから
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
ゾーイ的には、元々王族や貴族は苦手な上に、嫌いなアルバート王子の妹には関わりたく無い! って感じです。
なんやかんや、エドワード王子の兄弟とは会っているのにね
第284話 そういえば、ハープ貰っていないへの応援コメント
ゾーイがアルバート王子をガチで嫌っていて、王子本人との気持ちの温度差にウケる。
立場があっても好き勝手都合を押し付けてはいけないという事がわかる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アルバート王子は、ゾーイの特異性に気づいているから関心があるのでしょう。
第282話 マーチ教授の研究室でへの応援コメント
打楽器って古代からあるイメージ。楽器博物館で丸太くり抜いたヤツとか骨とか使ったヤツを見た事ある。工夫すれば農民でも作れそうだから、演奏に馴染みが無い人でも祭りの魔唄に参加出来そう。
皆でわいわい踊ったり歌ったりする中、色々な楽器で演奏をしているシーンを思うと楽しい気分になる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も打楽器って、お祭りと相性が良いと思うんですよね
第311話 夏の視察団との違いは?への応援コメント
アルバート王子もクリスも統治者としては優秀みたいですね
クリスは最初ゾーイを見下している様子だったのは、やはり貴族の傲慢が抜けていなかったからかな?
それでも強い魔女だと理解した後は対応が丁寧になっているので、やはり優秀なんだろうな
でも優秀でもゾーイに嫌われるのはアルバート王子の性格が悪いからだと思う
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クリスは、貴族っぽい感じですね。でも、領地を大事に思う気持ちも持っていそう。
アルバート王子は、どうも打算的でゾーイに嫌われるのかも?
第311話 夏の視察団との違いは?への応援コメント
かなり装備を気をつけてね
--> 装備に
さらっと売っぱらっているが、ワイバーンの皮はその程度のものだったか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いえ、ワイバーンの皮は高価ですよ! 王子様だから、大丈夫!
第311話 夏の視察団との違いは?への応援コメント
北の魔物の素材が売れた!
ゾーイの所持金もかなり増えた!
果たして、ゾーイに楽器以外の使い道はあるのだろうか・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ううう……楽器が増える予感しかしない。
普段着を買って、おしゃれさせたいんだけど……
第310話 苦手な相手だけど、手段に構っていられないとびへの応援コメント
そろそろゾーイがアルバート王子とケリーをカエルに変えるところをみたいケロ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
我慢の限界を超えたらケロケロになるかも
第310話 苦手な相手だけど、手段に構っていられないとびへの応援コメント
ゾーイにとっては突然アウェイに放り込まれた気分でしょうね
アルバート王子はヨハンセン教授たちに刺された釘を気にしていないようですね
そういう粘着質な所がゾーイに嫌われてると自覚した方が良い
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アルバート王子なりに自国の危機を察知したのかも?
第309話 何とかしないと拙いよ!への応援コメント
ゾーイの異能は何でしょうね?
セリーナも王族だから異能を持っている筈
セリーナの場合は魔法の才能かな?
ユニア王国の北部に関しては危機感を持ってほしい所ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイの異能は、時空魔法ですが、まだ一回しか成功していませんね。
第308話 北の魔物への応援コメント
やはりユニア王国、色々な所のタガが外れ始めている気がしますね
このままだとノースランドの二の舞になるような?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それは避けたいですね!
第307話 北の拠点への応援コメント
そのうち手段と目的がごっちゃになりそう
北部の確認をするために快適な拠点を構築するはずが、拠点を快適にする方に熱中しちゃいそうなのがゾーイですから(笑)
魔唄の中に快適な温度湿度にするエアコンみたいなものがあれば自動演奏しておくんだけどねぇ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、ゾーイだからね!
第307話 北の拠点への応援コメント
シュンシュンと蒸気が出出したので
-->出だした
これから、魔物をちゃんと討伐したら良かっただけなのでは?
--> これなら
ゾーイがシミュレーションゲームをしているみたいだ
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第306話 もう少し調べないとへの応援コメント
女の子でも大丈夫じゃないかか?
--> 大丈夫じゃないかな?
マーチ教授の方が上手いんでだけど
-->上手いんだけど
エドワード王子も、私が帝都フロリアンに行きたいと思っているのでは? と疑われているんだよね。
--> エドワード王子にも
または、
--> 疑ってそうなんだよね
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第306話 もう少し調べないとへの応援コメント
やはり王族は面倒くさい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アルバート王子、多分、めちゃくちゃ太い釘を刺されて、ゾーイに粘着禁止中! でも、気になる!
第305話 これって誕生日デート?への応援コメント
少なくともエドワード王子はデートのつもりなんじゃないかな?
エドワード王子がお行儀の良い人で良かったよね
質の悪い男だったらゾーイを酔い潰してお持ち帰りしてたかも
まあそんな男とは一緒に食事なんてしないだろうけれど
ちなみにwikipediaによれば
デートとは交際中か互いに恋愛的展開を期待していて、日時や場所を決めて会う事
約束の段階で恋愛的展開を期待していたのが片方だけの場合はデートではない、と定義されるらしい
てことは今回のはデートではないっって事になるかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お誕生日のお食事で、デート未満ですね。ゾーイ側からすると
第304話 十六歳のゾーイへの応援コメント
さすがゾーイ、うっかりさん
普通は野良の魔女が大国の王族の秘密なんて知ってるのがおかしいからね
ユニア王国がシャザーン帝国らしさを失っていったのは、やはり皇女の後ろ盾だったハサウェイ師が早くに亡くなったからかな
ユニア王国は内部がドロドロしていそう
誤字報告
>横で聞いていたエドワード王子や机だ一応書類仕事をしていたユンゲルク様も驚いている。
机で一応、ではないでしょうか
>「ゾーイ? それを何故知っているのだ? サリーヌ皇女の皇族の明石は、王に代々受け継がれているのだ」
皇族の証は、ではないでしょうか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイは一般常識を身につけなくてはね!
ご指摘ありがとうございます
第303話 北部の|大きな森《シュヴァルツヴァルト》への応援コメント
エドワード王子にならゾーイの秘密を教えても大丈夫な気がする
たぶんゾーイの秘密を知っても秘密のままにしてくれるだろうし、今までと態度を変えたりもしないと思う
でもゾーイのために今まで以上に頑張りそうではある
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだ言う勇気は持てないと思います。
だって帝都フロリアンに一緒に行く! と言い出しそうだから
第302話 何故かエドワード王子とへの応援コメント
エドワード王子もアルバート王子度同じようにゾーイに同行しようとするのにエドワード王子はウザいと思えないのは、やはりゾーイに対する好意とか心配する気持ちとかが感じられるからかな?
エドワード王子のゾーイへの誘い方がスマートだからというのも有るか?
平民の生活苦をきちんと考えられるエドワード王子は良い統治者になりそう
本人は魔術師としてゾーイの隣に居たいのかもしれないけど
誤字報告
>他国の王子を求めてノースランド王国に連れて行くのって
他国の王子の求めで、でしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エドワード王子とアルバート王子の違い。
本音を隠して近づくから、アルバート王子は嫌がられるのかも?
ほぼ同じでも、エドワード王子は本音を話しているから。
第302話 何故かエドワード王子とへの応援コメント
他国の王子を求めてノースランド王国に連れて行くのって
--> 求めて??
バーミントン侯爵の治る土地です
--> 治める
三年だったら、農民になれるから
--> 三年たったら
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第301話 バーミントン街へ!への応援コメント
>>土曜は、負けちゃった! 凄腕のメイドさんの眼力、強過ぎて、奥様が待つ衣装部屋へと連行されたんだ。
逃げるだけなら、王宮でやったように転移すればいいだけなんでしょうが……
今後の付き合いを考えると、やっちゃうわけにもいかないのがツラいところですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり、ヨハンセン教授とは長く付き合いたいから
第299話 秋学期の平穏な日々への応援コメント
平穏になったらなったで自分から騒ぎになりそうなことに首を突っ込むゾーイ
やはり「好奇心は猫をも殺す」の言葉通りな気がする
誤字報告
>それと、奥様的は普段に着れるドレスをくれるけど
奥様的には普段着れる、ではないでしょうか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当に猫みたいに問題に頭を突っ込みますね。
ご指摘ありがとうございます
第298話 指導学生は護ります!への応援コメント
お、これで少しはアルバート王子も大人しくなるかな?
ほとぼりが冷めた頃に何かしてきそうだけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
しばらくは大人しくしそうだけど……しぶといからな
第297話 ハープを選ぶ!への応援コメント
ここはヨハンセン教授とマーチ教授から王家に対して忠告してもらうべきですかね?
ゾーイにしつこく迫るようだとユニア王国から逃げられちゃうぞって
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それですね!
第296話 可哀想なハープへの応援コメント
アルバート王子しつこいなぁ
そんなんじゃモテないぞ…
放っておいてもモテるイケメンだったわ
でもゾーイの歓心は得られないぞ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちょっと釘を刺してもらいます
第295話 天文学の教授って怪しくない?への応援コメント
アルバート王子に着々と弱みを掴まれている感じが…
エドワード王子がんばれー
メラーニ教授、ゾーイは怪しがっているけれど、単に自分の研究分野のことをとりとめなく喋っているだけかも
主人公が怪しんでいた先生が実は味方だったとかハリー・ポッターでもあったしな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
単に怪しい雰囲気だけなのかも
第294話 一号館は危険エリアへの応援コメント
またアルバート王子に良いように丸め込まれてしまった
海千山千の王族相手に交渉で上回ろうとするのは無理では?
ゾーイがアルバート王子と距離を置きたいなら、ヨハンセン教授とかセリーナを間に挟むしかないんじゃない?
セリーナは面倒くさがって動いてくれないだろうけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヨハンセン教授に泣きつきます!
第293話 日曜の過ごし方への応援コメント
ゾーイ、感情のブレが大きいのは思春期だからなのかな?
ちょっと躁鬱のような感じさえしますね
セリーナとしてはゾーイがシャザーン帝国のことに執着しすぎていると感じているのかも?
自分と関係のない人の事まで悩んで抱え込むなんてセリーナなら笑い飛ばすところでしょうね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり思春期!?
第292話 私の休日問題!への応援コメント
おや?ゾーイは気付いていないようだけど、レイチェル王女がナチュラルにゾーイを王家に取り込もうとしているような?
いや、単にゾーイのような身分を気にしないでお喋りできる友達が出来て嬉しいだけかな?
誤字報告
>長子相続性が、厳しく受け継がれているからだ。
長子相続制、ではないでしょうか
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
コメント、ありがとうございます。
だって、ゾーイって迂闊に魔法を見せているからね。取り込みたいでしょう!
第291話 泣きそう!への応援コメント
魔女に休日など無い(笑)
いや、休もうと思えばいつでも休めるけどね
でも今はやるべき事、やりたい事があるから休んで居られないってだけで
つまりゾーイがあれこれと手を広げたせいなので自業自得である
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自業自得!笑
第290話 レイチェル王女への応援コメント
ふむふむ、サリバンさんと未亡人との関係は音楽魔導師になれれば継続できる可能性もあるのか
でも浮気するような未亡人だとサリバンさんとの生活に飽きて、そのうちまた浮気しそうだけどね
なんせ学園には若くて地位の高い男子が何人も居るわけだし
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それが幸せかどうかはわかりませんけどね
第289話 土曜の魔法訓練への応援コメント
果たしてゾーイは奥様の着せ替え攻撃を回避してエドワード王子の所へ行けるのか?
エドワード王子、ゾーイが来るまで寂しく待っていそうだよなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
捕まりそうです
第289話 土曜の魔法訓練への応援コメント
奥様の凄腕のメイドが裏庭だ待っているから
--> 裏庭で
その紅葉した葉を風邪で落とす
--> 風で(もしや、木に風邪をひかせて落とすのか)
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第288話 歴史はナンパ男多め!への応援コメント
ユニア王国の学園は学びの場ではなく婚活や恋人探しの場になっているのかな?
パウエルさんみたいに真面目に学んでる学生もいるようだけど、どっちかというと社交の場になってない?
そういえば授業の選択も学園内での立場が強い教授に学生が群がっていたな
学問を修めに来る場所ではないのかもしれないね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
王立学園は、お見合いの場所っぽいですね。
大学は、一応は学びの場のはずですが、人脈を広げたいと考えている学生もいそう。
第287話 お祭りの曲の編曲への応援コメント
なんと羅針盤まで必要なのか
もしかして製図用の専用の台とかも有った方が良いのかな?
でも凄腕の魔法陣の職人とかだとフリーハンドの方が奇麗に正確に描けたりするんだろうね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それは、多分、魔力を使って描いているのかも?
第285話 チビちゃん、白ちゃんへの応援コメント
次に魔道具にする楽器はユニア王国に譲ることも考えるべきかな?
ゾーイ以外の音楽魔導師が育てばユニア王国には魔道具の楽器は無くても問題ないかもしれないけど
でも常に演奏できるわけでは無いだろうから、やっぱり魔道具の自動演奏する楽器は必要かもなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アルバート王子の出方しだいかも?
編集済
第285話 チビちゃん、白ちゃんへの応援コメント
>>そう、この言葉が欲しかったの! セリーナは、絶対に言ってくれないから。
セリーナは自分の実力に、自信と誇りを持っているでしょうからね。
ゾーイの不安にも、「何をごちゃごちゃいってるんだい!さっさとやってしまえばいいだろう!」くらいに思っていそう。
誤字報告です。
>>へぇ、火食い鳥の【感想】肉だなんて!
→【乾燥】
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第284話 そういえば、ハープ貰っていないへの応援コメント
いつも楽しみに読まさせてもらってます。
吝嗇(ケチ)が読めなかった恥ずかしい><
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私はスマホで書いているので、難しい漢字も出てくるだけです。
第284話 そういえば、ハープ貰っていないへの応援コメント
アルバート王子も、こんな事でゾーイにへそを曲げられて縁切りされたくはないでしょう
むしろエドワード王子がくれた物より良いものを与えようと考えているかもしれない
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分、より良いハープを探させていそう。
第282話 マーチ教授の研究室でへの応援コメント
ああ、田舎で『豊穣』を奏でるのなら太鼓は良い選択かもしれませんね
村の祭りの歌とかにも微弱ではあっても魔唄としての効果があるのなら、音楽魔導師の奏でる太鼓に合わせて村人が歌うと効果が上がるかも
太鼓の演奏なら音楽を本格的に学んでいない村人などにも可能だから、これを広めれば収穫も増えるかな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
太鼓は、素人にも簡単に叩けるかも
第281話 やはり音楽の都への応援コメント
魔唄と併用するのが難しそうな楽器ばかりを(笑)
太鼓は慣れれば歌いながらの演奏も可能だろうけどね
誤字報告
>「ゾーイ様、本当に気まずかしい楽器をお好きになりますね。
気難しい楽器、ではないでしょうか
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第280話 メナード楽器店への応援コメント
あー金管楽器は肺活量が必要ですからねぇ
そうなると弦楽器が一番、次いで打楽器ですかね
金管や木管は歌と併用できないのも欠点ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイも魔笛を吹く事が少ないものね
第279話 王都の楽器店への応援コメント
サリバンさんを未婚の女性の傍に行かせるのは危険な気がしますね
さすがに王女なら侍女とか複数が傍にいるだろうから問題無いか?
誤字報告
>王女の婿になれば、無理を押し倒されないだろうと考えるかも
押し通されない、ではないでしょうか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本人は自覚ないけど、女たらし!
第279話 王都の楽器店への応援コメント
ゾーイ君には私の照会状をあげよう
ヨハンセン教授の照会状✖️2
--> 紹介状
金管楽器とか持っていたないし
--> 持っていないし/持っていたいし
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第278話 秋学期が始まるへの応援コメント
ユニア王国の方が音楽魔導師への熱意が高くて音楽関係も発展しているのだから、サリーヌ王国よりも品質の良い楽器が多くあるんじゃないかな?
それとも逆に音楽が民衆にまで広まっているから、手軽に変える価格帯の楽器が増えていて高級品は貴族御用達になってたりする?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
良い楽器が手に入ると良いですね
第277話 夏休みも終わりへの応援コメント
新しい楽器、魔道具にしても勿体なくて他人に譲ったりは出来なそう
セリーナが本を買い込むだけで他人と共有しようとしないのと同じですね
アコーディオンはまだ存在していないのかな?
手持ち出来るから音楽魔導師には向いてると思うんだけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アコーディオン、あったら良いな
編集済
第277話 夏休みも終わりへの応援コメント
柵とは撤去しているから
--> 柵とかは
簡易三歩農耕で回すつもり
--> 三圃
ゾーイだけが働いて、他の登場人物は好きなことだけやって遊んでいる
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
コメントありがとうございます。
ゾーイは好きなことしかしていない。ただし、魔女のローブは別。
第276話 夏休みの宿題!への応援コメント
ユニア王国は、魔法技術が後退しているのもあって、アルバート王子のゾーイを取り込みたい圧がすごい。王国上位である魔法学科教授の実力がゾーイ以下ってわかっちゃたからなぁ。
ゾーイのヨハンセン教授に相談は良い判断、恐らく、地位と人間性は作中トップクラス。
セリーナも相談したらなんだかんだで助けてくれると思うけど、王侯貴族が豚だらけになりそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヨハンセン教授と知り合えたのは大きいですね。
第276話 夏休みの宿題!への応援コメント
やはりアルバート王子はゾーイを利用する気が満々ですね
それだけユニア王国が追い詰められているのかもしれませんが
でもゾーイとの相性は良くないから諦めてほしい所
エドワード王子は逆にゾーイに利用されても嬉しいんじゃないかな
ゾーイももう少し素直になって帝都フロリアンに行きたいという事をエドワード王子に話してみれば良いのに
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよね。
でも、エドワード王子に甘えて良いものか? ゾーイは当分悩みそう
第275話 あれこれ後始末も大変への応援コメント
色々とやりたいこと、気になる事があって、あっちフラフラこっちフラフラしちゃうのがゾーイの悪い所ですね
そのせいでアルバート王子に目を付けられたりしてるわけで、「好奇心は猫を殺す」の典型ですね
この分だと新学期が始まるまでに歴史本を読み終えるのは不可能じゃないかな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
好奇心が猫を殺す!笑
うちの猫も大掃除中にあちこちにアタマを突っ込んでくれました
第274話 思いっきりよくへの応援コメント
セリーナはゾーイの事なんだかんだで過保護気味だよね。対人関係が迂闊なゾーイは心配だよね。
ゾーイ、少し練習して雷系の魔法を使っているけど、きっと普通の人は余り使えないんだろうなぁ。魔法に対する情熱がないだけで、才能はあるからセリーナも練習、勉強って言うのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり育てた子だからね
第273話 やはり恋がらみ?への応援コメント
現代もバンドマンは、生活力と男女関係に弱いから、、笑。まあ、本人がクズか悉く変な人に出会うの違いはあるけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本人は悪い人間では無さそうですが、女関係は駄目ですね
第274話 思いっきりよくへの応援コメント
おー、こんなゲームっぽい呪文を唱えたの初めてでは?
前世の記憶があるからか、恥ずかしがるのは仕方ない
いや、歌って魔法を発動するのも傍目からは同類に見える気が…
とりあえず、ワイバーンがまた増えるまでは安心かな?
ワイバーンが減った分、別の魔物が増えそうだけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
厨二病っぽくて恥ずかしがっていますが、セリーナから言わせると、突然歌い出すオペラの方が無理
第273話 やはり恋がらみ?への応援コメント
サリバンさんの妻?の名前が前半はアリアンナで後半はマリアンヌになってます
どちらかが間違いなのかどっちも間違いなのか
何にしろサリバンさんは女を見る目がないってのは間違いないですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マリアンヌに統一します。
音楽はバツグンだけど、女関係はダメダメな人
第272話 初ライブへの応援コメント
外見を誤魔化す魔法でもあれば自由に演奏できるかな?
或いは変身の魔法で男性になるとか?
でも指の動きとか変わるから変身はダメかもな
サリバンさん、ゾーイの太鼓判があるなら音楽魔導士になれそう
復学してくれればヨハンセン教授も引退撤回してくれるかもしれない
作者からの返信
コメントありがとうございます。
|音楽魔導師《トルバドゥール》が増えていくと良いですね
第271話 おじさんと恋のメロディへの応援コメント
ゾーイにとって市井の音楽家との演奏は初めてかな
サリバンさん、意外と若いということは白髪頭なのは苦労しているからかな
音楽魔導士としての才能があると良いんですけどね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
音楽科にどんな形にしろ、復帰して欲しいな
第269話 疲れたから気晴らしへの応援コメント
無意識に思い浮かべるぐらいには、気になる男子なんだとわかってにやけてしまう。
奥様にもらったワンピースを着てモーデリンの休日パート2を希望します。
元ネタだと予想するローマの休日の様に身分差に負けないで、エドワード王子!
実は、音楽魔導士の生き残りだったり?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エドワード王子には、音楽的な才能はなさそうですね
第270話 アルバート王子がいなくなったらへの応援コメント
これは新たな人脈
もしかしたら音楽魔導士の才能アリかも
雷魔法、近くの敵に次々に飛んでいくチェインライトニングみたいな魔法なら全体攻撃として使えそうなんだけど、ゾーイの前世も含めてファンタジー系の知識は少なそうだからなぁ
第269話 疲れたから気晴らしへの応援コメント
何やら新キャラ登場ですかね?
音楽談義とかできると良いですね
ゾーイが無自覚ながらエドワード王子に好意を抱いているのニヤニヤしてしまいます(笑)
誤字報告
>「勿体無いなぁ! 何故、ユリア王国の女の人は魔法の訓練を幼い頃から蔑ろにするのだろう!
ユニア王国、ではないでしょうか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘ありがとうございます。
訳ありそうな楽師?
第321話 婚約破棄?への応援コメント
これでマシューの視野狭窄な所が改善されるといいね。
女将さんとゾーイのシンクロツッコミは、読者も同じ事思ったはず。良くないんだよ。マジ、夫婦だからと言っても礼儀というか、気遣いは必要だし、このままだとマギーが使い潰されちゃう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マシューって自分が正しいと思うことを他人に押し付けるからね。
若いから、きっちり軌道修正してもらわないとダメ!