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  • 第504話 あれこれ発掘への応援コメント

    あ、竜もストレージ使えるのね
    やはり冷静では無かったんだなぁ

    竜の管理、ゾーイはやりたくなさそうだけど、やらないと世界が滅ぶかもしれないんだよね
    とはいえシャザーン帝国の成立前から竜の聖地はあっだろうし、その頃はどうしていたんだろうね?
    それが分かればゾーイが管理しなくてもよくなるかも?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    これまでもナージュは|収納《ストレージ》使っていましたよ。

  • 第503話 竜の管理者?への応援コメント

    ゾーイが全て背負う必要はないからね。竜達のお世話係ぐらいの感覚でいいんじゃない?
    サリーヌ王国もユニア王国もゾーイが入っていいと思う人だけ連れてくればいいんだよ。
    どうせ、ゾーイとエドワード、師匠達レベルの魔法使いしか来れないんだからね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですよね!

  • 第503話 竜の管理者?への応援コメント

    シャザーン帝国の復活は無さそうですね
    少なくともゾーイにはその気は無さそう
    復活しても、今更森の奥の廃墟で暮らしたいなんて言う人は殆ど居ないだろうしね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    研究者は、信頼できる人を選んで入れても良さそうですね

  • ゾーイは基本的に甘いというか厳しくなれないですからね
    すぐに情に絆されちゃうし
    その甘さ故に、出会いが良くなかったエドワードやマーチ教授とも仲良くなったわけだから、それが悪いという訳ではないのだけれどね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まぁ、ゾーイは人恋しい気持ちが大きいから

  • この流れで結婚したら?
    女帝というより、森の魔女の仕事の一つとして、竜の聖地の管理者って感じなら、気楽に出来そう。
    そうすると住まいは帝都になるのかな?エドワードは帝都からサリーヌ王国に通勤で。
    2人とも長距離転移できるし、何処でも住めるね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    住まいを何処にするかは、問題ですね。
    今の小屋は、港があるから、そのうち人に見つかりそうだし……

  • とりあえず、目標は達成したけど、竜達をどうするか考えないと。
    ゾーイは、竜の聖地の管理者にはならないとダメかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    どうなんでしょうね

  • 政治的な事とか歴史の事とかはエドワードに任せた方が良さそうよね
    ゾーイにはまだまだ政治家や王族のような大きな視点で物事を見るという経験が足りないだろうから

    セリーナやユンゲルク様も帝都に行きたい!と駄々をこねそう
    もっともセリーナは廃墟となった帝都を見たら本が無いだろう事を残念がりそうだけど

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    地下に保存してあるかも?

  • 第500話 風竜の話への応援コメント

    竜というある意味核兵器のような存在を制御できる人間でないと皇帝になってはいけないというのは分かる
    それが第一皇子には分からなかったというのが発端なのですね
    そして竜も人に釣られて自らの欲のために動いてしまった
    その辺り、竜と言っても結局は魔物なんだなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    一頭が欲に負け、他の竜もそれに同調し、だんだんと激しくなった感じ。


  • 編集済

    第500話 風竜の話への応援コメント

    きっかけは第一皇子だけど、暴れたのは竜達なんだ。
    ゾーイの両親は、何を思って戦いを見ていたんだろ?最初から止められ無かったのかな?先を見据えて、妹たちを逃したのはわかるけど、争いを止められないとわかっていたから、命をかけて皇族として責任を取るつもりだったのかな?

    両親のスペック的に皇帝狙えたと思うけど、政治が苦手だった?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ステファーノ皇子は、他の兄皇子よりかなり年下設定です。いずれ、その話も書きます。
    第一皇子、アラフォー。第二、第三王子、アラサー。ステファーノ皇子、二十歳そこそこ。
    幼い頃から、上に成人した兄達が三人いるから、自分が皇位を継ぐとは考えていなかった感じ。

  • 第499話 帝都フロリアンでへの応援コメント

    夢見ていた帝都とは程遠い光景ですね
    いよいよ両親の最後、帝国が滅びた日の事が分かるのですか
    ゾーイにとっては遠い過去であり、しかし両親と別れ失うことになった身近な出来事でもある
    どんな内容を聞かされても納得するのは難しいでしょうね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ゾーイにとっては、なかなか厳しい現実と向き合うことになりそうですね。

  • 第499話 帝都フロリアンでへの応援コメント

    両親の最後がついに明かされる。
    世界を救ったすごい人達なんだけど、子供としては親と一緒に居たかったと思うのは当たり前。ゾーイも親の覚悟と想いは理解しているけど、言いたくなるよね。
    両親もゾーイを育て、成長を見守りたかったけど、ゾーイに生きて欲しいと願い、命をかけて世界を救った人たち。この親子の物語はほんと切ない。
    真に悪いのは、皇帝の座を争い、あと先考えずに世界を壊した兄達。
    両親、特に母親を拘束したのも、ゾーイを人質に再生を演奏させるつもりだったのではと推測する。

    余り話と関係ないけどちょうど500話で両親についてはキリが良くてすごいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私も気づきませんでしたが500話ですか!
    長い物語になりましたね。
    やっと、帝都フロリアンに到達しましたが……これから、どうするのか? 問題は山積み!

  • ついに帝都。ここで、エドワードと離れるとは。
    明日が楽しみです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    エドワードもいつかは入れます

  • 新たな皇帝が君臨するまでは皇族以外は誰も通さない感じですかね
    或いはエドワードがペンダントを持っていれば入れたのかな?
    ここからはゾーイ独りで頑張らないとならないわけですが、果たして風竜に認めてもらうことはできるのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    エドワードがペンダントを持っていたら、通れたのか?

  • 順調に龍を集めていて、本人の意思関係なく、皇帝になってしまいそう。
    島長も会って、話したらまともだったし、火龍もゾーイが思っているほど乱暴な性格じゃないかも。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    火の魔法を森育ちのゾーイはあまり使っていなかったからね。
    火龍、うるさいイメージ!

  • ゾーイ、風龍ゲットだぜ!?
    あとは火龍をゲットすれば将来の帝都守護の竜が揃いますね
    もうゾーイはこういうの諦めた方が良いと思う

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    風竜がいるから(多分)、風龍の扱いに迷うゾーイです。

  • いよいよ帝都が目前に!
    龍との邂逅がどうなるかが問題ですよね
    当時の皇帝に忠誠を誓ってたりすると簡単には通してくれなさそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    さて、すんなり通れるのか?

  • 第495話 魔導具がいっぱいへの応援コメント

    東西南北のエリア限定で独自通貨を使っていた感じですかね?
    昔の日本軍の軍票とかみたいな感じで
    もしかしたら防衛都市に赴任した皇族に、次期皇帝となるための教育の一環として貨幣の製造から経済の回し方まで実践させていたのかも

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    金貨は帝都で、銀貨以下は防衛都市国家でって感じだったのか?

  • ナージュと同様に帝都を守っている風竜もプライド高いのかな?
    皇帝(主)に対しては頭下げても他の存在には絶対に頭下げないタイプかな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    竜ってプライド高そうですよね

  • カルラは優秀だよね。だって、身の回り世話や乳母の役割出来るし、生死問わないなら護衛も出来るし
    、喋れないのが欠点ぐらいで。
    カルラはゾーイの子供を溺愛しそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    生死を問わない護衛……問題がありそう!

  • 第493話 フーバ夫妻と再会への応援コメント

    ゾーイとエドワードって側から見ると婚約者って思われてるのかな?そうするとゾーイの考え関係なくサリーヌ王国所属として見られるから、ユニア王国としては、ゾーイはアルバート王子と懇意にしてるし、国の重要な資料を修復するぐらい繋がりが深いと島長にアピールしてる?
    あの場でわざわざ伝える必要ないし、エドワードも意図が掴めないよね。
    外交は難しいね。


    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本当にややこしい

  • 第493話 フーバ夫妻と再会への応援コメント

    防衛都市だから小説があったとしても男性兵士向けがメインじゃないかな?
    セリーナが好きな女性向けの恋愛小説は無いんじゃないかなぁ
    責任者が女性皇族だったなら可能性が出てくるけど

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    セリーナ好みの小説は望み薄いですね

  • 皇帝どうする問題とか世界滅亡できる竜について、ゾーイの気持ちを大事にしながら、一緒に考えてくれるエドワードがすごいと思う。

    少し前は帝国関係の事を遠ざけようとしてたゾーイが一緒に考えてなんてエドワードに伝える変化が何とも言えない。解釈があってるかわからないけど、帝国については人に伝えられないし、頼れないゾーイがエドワードになら全部話せると思えたということだから。いろいろバレて今さら感あるけど。

    継承するかもしれない力の大きさを考えるとゾーイを利用しようとする人も出てくるかもだけど、エドワードは最後までゾーイを大事にする青年であって欲しい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    エドワードを信頼できるようになったのです。

  • 少しずつシャザーン帝国についての謎が解け始めましたね
    防衛都市なら帝都が滅びる時までは無事だったはずなので、もしかしたら帝都が滅びた原因とかの情報も残っているかも

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    謎……どうでしょう

  • ゾーイはヤギのメリーの時も思ったけど、死に対して恐怖心がすごいよね。前世で無念の中で死んだから、他者であっても死という事に怖さをかんじるのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    やはり前世の意識が強いのかも

  • ゾーイとエドワードだけど順調に探索出来てるね。最初は怖がってたトレントの森も難なく進めているし。
    前から思ってだけど、プロポーズ?から初々しいカップル感がなくなって、当たり前の様に相談してたり、息のあった戦闘してたりで関係が落ち着いてきたね。一時期、ゾーイの情緒が不安定だったから良かった。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まぁ、ゾーイも思春期だから

  • ゾーイが死に対して他者より格段に精神的に弱いのは現代人としての意識があるからかな?
    この世界なら王族貴族でもなければ子供のころから死は身近だったはずだからね
    或いはセリーナと二人だけで長く暮らしていたからか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ある意味でセリーナと隔離生活していたから、メリーとベンしかいなかった

  • 川の中にも魔物がいるんですかね?
    居なければ少しは楽に帝都や防衛都市まで行けそうですが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    いそうですが、ケリュスがやっつけそう!

  • ゾーイってご年配の方々に好かれやすいよね。フーバ夫妻や教授夫婦と。素直で贈り物くれる子になんかしたくなるのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まぁ、年寄りには優しいからね

  • さすがセリーナ。ゾーイが反論できない理由を付けて自分の欲も満たす老獪さ
    王族時代に身につけた処世術なのかな
    王族の力を削ぎたい貴族たちにとっては目の上の瘤だっただろうね

    ゾーイって今も可愛い系の衣服が似合うんですかね?
    奥様はそっち方面を着せるのが好みみたいだけど

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ゾーイも18歳。そろそろ着せ替え人形は卒業したいけど、背は低いままなので、可愛い格好も似合いそう。


  • 編集済

    こっそり誤字報告は一日2件までだそうなので
    こちらから報告させて頂きます
    >田上には、
    →手紙には、
    >ハマヌーン
    →ハヌマーン

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます

  • 父兄参観、、、後ろで師匠達に見られたらヤジがうるさそう。主にセリーナの。
    最近の師匠達見てると、老後の夫婦が余生を過ごしてる感がすごい。ゾーイ達が帝都行ったら2人して島に移住しそう。いや森かな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    二人は島か森の小屋で暮らしそうですね

  • セリーナの場合は知識欲とか、帝国時代の書物が有るかもという欲望だったりするかも(笑)
    寵姫の離宮に小説とかが有ったのだから、防衛都市を解放できれば保存されていた書物を捜せるかもしれないからね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    セリーナは本に興味があるからね

  • 実は皇族のペンダントって超貴重品?
    まあ皇族にしか渡されないのなら数は限られているよね
    二人の皇女も持っていたという事は、別に親から受け継ぐわけでは無さそう
    竜銀とはなかなか凄い名前だけど、竜が生み出す金属ってことかな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    竜銀の謎は……ミスリルより貴重な事ぐらい……謎です!

  • 竜銀とか新しい言葉が出てきたけど、効果はなんだろう?竜を使役する道具とか?皇族の証として使っていたのならそんな気がする。
    ユニア皇女がわざわざ宝物殿のカギにしたのには理由があるだろうし。ユニア王国は、鍵とする事でペンダントの意味を隠して物理的に使役を封じた?
    サリーヌ王国は、王位継承を長子固定と当時の記録の徹底的な抹消によって王位継承を争わない制度を作り上げ、知識の抹消による使役の封印とか?
    皇女達は、帝国の悪い所を残さない様にしたのは共通している気がする。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    竜銀、謎の金属ですね!

  • 第486話 巨木の森を歩くとへの応援コメント

    防衛都市を攻略拠点に出来れば、帝都までの道も少しは見えてきそう
    でも人数が居ないから拠点としての維持は難しいかな
    ナージュもカルラもゾーイから離れてはくれないだろうから、ここでお留守番しててと言ってもダメだろうし

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まだまだ帝都フロリアンへの道は厳しい

  • 第485話 幻惑魔法?への応援コメント

    少しずつナージュやカルラ、ケレスの扱い方が上手になってきた感じ?
    ハヌマーンは弱いわけでは無いけれどワイバーンと比べると倒しやすいかな?
    幻の攻撃を看破できなかった場合は厳しそうだけど

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ゾーイも上手く使えるようになりましたね

  • ユニア王国のイメージ的にバウワー卿が野心を持ってユニア皇女と政略結婚したと思ってたけど、手記や恋愛エピソードを聞くとバウワー卿に申し訳なってしまった。
    これは、ゾーイに付きまとうアルバート王子の印象が悪いのがいけない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    バウワー卿は、ちょっと悪く思われていたのかもね

  • ユニア皇女、実は年上好きだった?
    或いは頼れる男性がバウワー卿しか居なかったのか

    ハヌマーン、実は幻術を何とか出来ればワイバーンよりも弱い可能性が
    搦め手を使ってくる敵って正面から戦うのが苦手だったり弱かったりするから搦め手を使うわけだし

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ユニア皇女にとって、兄の友達だったバウワー卿が頼りになったのかもね

  • 他人目線からゾーイを見るとセリーナよりは説明とかしてくれるけど、厳しさは師匠譲りだよね。
    意外とエドワードもスパルタ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まぁ、セリーナよりは親切なのかも

  • ゾーイは音楽が絡む事では真剣だし妥協もしませんからね
    まあ彼女から学ぶなら立派な音楽魔導師になれるでしょう
    ついていければですが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まぁ、音楽は……厳しいよね!

  • ゾーイ、相変わらず困難に遭遇すると別の道へと逃げちゃう癖が治っていない
    そんな様子では帝都は遠いままではなかろうか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まぁ、なんとか遠回りしてでもたどり着くのでは?

  • サリーヌ王国は、エドワードの姉達と兄もそれぞれが努力してるイメージだからなんだかんだで上手くやりそう。
    ユニア王国は、音楽魔導士になったマーチ教授や後輩たちは大丈夫そうだけど、アルバート王子が心配。
    王国の未来を考えて、ゾーイに近いて来た人で視察とかやってたのに、周りに比べて努力してないイメージがある。何かごめん。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    アルバート王子は、もう少し頑張った方が良いですね!

  • エドワードかわいい。
    失敗するとイライラするし、落ち込むよ。人に当たって自己嫌悪するのも分かる。その経験と反省がないとこの先、他責思考のヤバい大人なってたと思えばいい経験だと思うけど。
    趣味でストレス解消できるならまだまだ頑張れるよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ゾーイもまだまだ修業が必要ですね!

  • 頑張っても上手く行かない時ってイライラしちゃうよね
    セリーナやユンゲルク様くらいに年を重ねていれば、世の中なんてそんなものだと達観してイラつかずにいられるんだろうけどね
    或いはセリーナやユンゲルク様は自分を鍛え上げているから一時の勝ち負け程度は気にしないのかも
    ゾーイもメンタルトレーニングをした方が良さそうかな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    メンタルトレーニング、滝行でいけるのか?


  • 編集済

    むしろゾーイがケレスを抱っこしてたら?そしたらカレラも戦えるよ。

    ゾーイとエドワードは帝都まで行ったら、2人だけで大陸統一出来そう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ゾーイには、そんな野望はありません。
    エドワードは、姉上を助ける為に知識は使うかも? でも、戦争とかはしないと信じたい。

  • どれだけ強くなっても人間だから限界はあるってことで
    だから数を揃えて協力して強い相手と戦う術を磨いてきたわけですけどね
    ゾーイの場合は人間よりも強い仲間がいるんだから、積極的に連携する方が良いと思うんだけど
    まずは自分の実力を上げようという考え自体は良いと思うけどね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そこらへんを、ゾーイが納得して連携できたら、帝都フロリアンへ到達できそうですね!

  • ゾーイも独り立ちしたわけだし、いつまでもセリーナに甘えていたらダメだよね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですね

  • 師匠2人は、どういう考えで見守っているのかな?卒業試験的な感じ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    多分、手助けしたら為にならないと考えているのだと思います。

  • 2人共本当に強くなったよね。もう、大陸最強じゃない?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうかも? 人間ではね!


  • 編集済

    馬鹿なのに好きものがお爺ちゃんだなんて
    --> 馬鹿で好色のお爺ちゃんだなんて

    土竜
    --> これの読みが「もぐら」だと知っている人には「モグラ」が思い浮かぶ。
    強いて言えば、ゴジラは土竜か?(海中を移動する時点で違うかも)

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    地竜にしようかなと迷いましたが、火、水、風ときたら、土かな?
    モグラではないと思って読んで下さい。

  • グリフィン、一般的にはドラゴンと同格だったり次ぐくらいの強い魔獣ですね
    ワイバーンと比べて機動力も高そうだし、四つ脚だから攻撃手段も増えてるしね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    強敵ばかりで苦戦しそう!

  • 負けず嫌いで意地悪な面を見せる
    --> 王族の場合、これを傲慢といわず何という……
    (エドとアルを比較した場合、確実にエドの方が傲慢。アルは王族らしいだけ)

    エドは、ゾーイに完全におんぶに抱っこであることを反省するべき。
    程度問題はあれ、同じようなことは自国でもできるようになっている。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    同じ態度でも、好きな相手は違って見えるのかも?

  • 帝都に行ければ両親を弔ってあげることも出来るしね
    行かない理由は無いでしょう

    カルラはゾーイの子供を世話するのを楽しみにしているのかも

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    子ども! ゾーイとエドワードなら、子育てもちゃんと……できるかな?


  • 編集済

    両親について知りたいが目的でもいいと思うけど。立派な理由だよ。

    エドワードはついて来てくれるのは心強いね。1人は何かあると危ないから。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですよね。ただ、それだけでは済まされないような感じがして、ゾーイは悩んでいるのかも

  • 帝都そのものがドラゴンを成長させる特別な場所なのかも?
    だから、そこに都を築いてドラゴンを使役して帝国を作ったのかも?
    謎が深まり考察が捗る

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    多分、そこは竜の聖地?

  • ゾーイが帝都に行くと何か起こりそう。

    ケレスがゾーイとエドワードに絡むと子育て中の夫婦の会話みたいになる。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    新米パパとママ?

  • ゾーイパパ、一人の人間としては良い人で良識もあり魔術の腕も立ち人を惹きつけるものもあったのだろうね
    ただ皇帝としての資質が絶望的に無かったようだけど
    問題はシャザーン帝国の皇帝に必要とされるのが、政治力とかよりもドラゴンを従えるほどの魔法の力ってところなんでしょうね
    人間に対する政治力なんてドラゴン相手には無意味だからねぇ
    腹上死?した皇帝もドラゴンを従える力はあっても政治家としての才能は乏しかったんじゃないかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    皇帝がちゃんと第二か第三皇子を後継者に決めていれば、第一皇子も諦めがついたのかもね。

  • ゾーイのお父さんは、権力より興味ある分野に関わっていたかったのかな?娘を未来に送るレベルの時空魔導士だったし、魔法の研究者とか?ゾーイのお母さんも当代一の音楽魔導士なら同じ系統?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    政治に興味がなかったのは確かですね

  • プロポーズとまではいかないけれど、エドワードがゾーイしか結婚相手と思っていないというのは分かりましたね
    王族としてプロポーズはきちんとした時と場所を選んで行うんじゃないかな?
    王様たちの承認も必要でしょうし
    セリーナとの縁が王家に復活することに対して、物言い付けたい貴族とかもいるだろうけど

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まぁ、そんな横槍が入らない程、エドワードが強くなってからだよね

  • 甘いけど、悩んでた事がスッキリして良かったね。
    この世界の婚約やプロポーズの文化がわからないけど、将来的に結婚しようという感じだよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    エドワードも王様や王太子、それに兄姉は理解してくれているけど、他の貴族を黙らせる力を得るまでは、正式なプロポーズができないのかもね。
    王宮魔導士として、頑張ってからか、帝都フロリアンへ到着してからか?

  • モヤモヤを抱えながらは帝都に集中できないしハッキリさせよう。
    エドワードはゾーイが心配している婚約者なんて居ないと思うけどな。婚約者いるのにゾーイに好意を伝えるほど、遊んでるタイプじゃないよ。女性の胸見て倒れる人だよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    エドワードは、ゾーイ以外は目に入っていませんよね!
    次回は、もしかしてプロポーズ?です。

  • ゾーイもそろそろ腹を括るとき
    たぶんエドワードの方は最初からゾーイとの結婚を考えていたと思うけどなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    明日、もしかしてプロポーズ?を更新します。お楽しみに

  • ゾーイも奥様に着せ替えさせられた姿でエドワードに会ってあげればいいのに
    きっとエドワードも惚れ直すよ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    去年の東南諸島の旅では、何度も着飾った姿を見ていますよ

  • 頑張れ、ゾーイ。
    ケレスはハリネズミのイメージなんだけど、相手の体に入るってえげつないね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    虫のぶよぶよの身体だからね

  • エドワードに考えを寄せ無くていいし、本当にイヤならその事をエドワードに相談するといいよ。最近ずっとエドワード関係で悩んでるから。カップル初期のありある。

    例えばだけど、ゾーイの港湾に使えそうな場所を伝えた方がいいと思いつつ、お気に入りの場所の側に他人を入れたくないという気持ちは大事にした方がいい。
    エドワードを助けたい気持ちがあって、伝えたいなら伝えればいいと思うけど、恋人でも夫婦だろうが自分が守りたいモノ、入ってほしくない領域があるならそれをちゃんと伝える事は大事だと思うし、わがままではないと思う。
    エドワードが人がうろちょろするのがイヤという気持ちを尊重してくれるならそれでいいし、どうしても使いたいというならゾーイから守って欲しい約束事を伝えればいい。例えば補給用の倉庫はいいけど、港に人が住むのはやめてとか。

    エドワードと仲良くいたいなら気持ちを伝える事とここまでなら私の心の領域に入っていいという意思を伝えながら、お互いに歩んで行って欲しい。

    ゾーイの物語は毎日の楽しみ。ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    このコメントをゾーイに読ませたいぐらいです!

  • セリーナたちからすれば契約した使い魔の力を利用せずに戦おうとしているのは「若いなぁ」と微笑ましいのかも

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    使えるものは使え! と言いたいかもね


  • 編集済

    ゾーイ独りで倒そうとするから厳しくなるのであって、エドワードも含めてみんなで倒せば帝都まで行くのも割と簡単なのでは?
    ナージュやカルラ、ケリュスの能力ならゾーイに負けてないだろうし、ケレスも得意分野なら割と強いと思うんですよね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですが、ゾーイって一人で突っ走る癖があるから。

  • 皆んな付いて来る、、、エドワードにバレるのは時間の問題かな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まぁ、バレるよね!

  • 第469話 マギーの結婚式への応援コメント

    マギーがマシューからジャッキを取り上げて
    --> ジョッキ
    (醸造所で大樽をジャッキで持ち上げて傾けて飲んでる?)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ジョッキですね


  • 編集済

    第469話 マギーの結婚式への応援コメント

    マギーとは幼馴染で友達だけど、村の商人兼村長夫人と魔女で生き方が違うし、国や海を跨いで転移出来るゾーイとは価値観から何まで違うよね。

    帝都には、エドワードの協力を得た方がいいんじゃないかと…彼は黙って行った方が怒る気がするし、ゾーイだけだと心配。絶対にやらかす



    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ゾーイは、エドワードを護ろうとして、一人で行こうとしていますが、絶対にバレますよね!

  • 第469話 マギーの結婚式への応援コメント

    大人になりマシューと共にラング村の経営にも関わる事になるマギーと、いつまでも子供の頃のように無償で魔女としての力を貸すようなことはできませんからね
    ゾーイにもゾーイの未来が有るわけで、友人としての関係は切れないだろうけれど、関わり合いは薄れていくでしょうね

    >「適当に並べたら良いんじゃない?」と言ったら睨まれた。
    家に客を招くことが無いゾーイらしい考え方だなぁ(笑)
    未来の村長夫人となるマギーとしては来客に自分たちの経済力を見せるのは大事な事なんですよね

    >セリーナの百倍、料理上手だと思うけど、ゼロの百倍だからね。
    ゼロの百倍はゼロでは…そういえばゾーイって数学が苦手だったね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    マギーは大人として新たな人生を始めます。
    ゾーイも、そろそろ大人にならなくてはね!

  • 第468話 卒業式への応援コメント

    結果的に魔女としても音楽魔導師としても人間としても成長できたし、交友関係も広がったのでゾーイにとっては結果ヨシ!ってところですね
    アルバートには感謝なんてしないだろうけれど(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    確かに、アルバートには感謝していないけど、大学に行ったのは良かったですね。

  • 第468話 卒業式への応援コメント

    最初は仕方がなく入学したけど、人との縁や知識が手に入ったし、良かったね。ヨハンセン教授達もだけど、同年代の貴族女性との出会いは、貴重だね。マギーだけだとこの世界の常識がわからないし。

    帝都へ行く為にやらなければいけない事がたくさんあるけど、進むかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    大学で貴重な出会いもあり、成長できましたね。

  • 第467話 卒業したらへの応援コメント

    ゾーイは大事なこと程、臆病になって後回しにしがちですね
    やはり周囲に人が殆どいない環境で育ったからかな?
    ラング村に行けるようになるまでセリーナとしか接していないし、セリーナはあの性格だしで対人交渉とかのスキルが育っていないんですよね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ゾーイは、人と付き合うのが下手だけど、人嫌いではありません。

  • 第467話 卒業したらへの応援コメント

    それに、巨大な亀に大きな森の魔素たっぷりの果物をプレゼントしている。
    --> 「それに」はどこにかかっている?
    前段はケリュスが主語になっているが、ケリュスが果物を持ってきてクールマにプレゼントしているのだろうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ケリュスが優しいってことです。ちょっと分かりにくいので変更しました。

  • 第467話 卒業したらへの応援コメント

    エドワードに婚約者がいるか気になってずっとモヤモヤしてるゾーイ。よく王子との結婚は無理かもと言ってるけど、どうしたいのかな?離れたくないけど、まだ将来を決めたくなくて悩んでいる?

    エドワードとの一緒の授業も楽しそうだけど、まずは、目標である帝都だよね。一区切りついたら将来のこと考える余裕がでるかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ゾーイは、エドワードのことが好きだけど、王宮での貴族との暮らしは望んでいない。

  • 皇位継承で戦いを起こすほどに仲が悪かったのなら、帝国が滅ぶのも仕方ない気がしますね
    本来は次期皇帝を他の兄弟姉妹が支えるべきなのに
    その点、サリーヌ王国は割と上手くやってる方ですね
    法治主義なために貴族の反対で王家が動けなくなるのは改善したいところですが
    ユニア王国は女性の権利を制限しているのが成長の障害になりそうですね
    皇女から始まった国なのに女性の活躍を制限しているのはユニア皇女に権力を与えたくなかった周囲の連中のせいかも?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ユニア皇女は、七歳。
    周りの貴族の言いなりだったのかも

  • 当時の状況はなんとなくわかったけど、両親の謎はまだわからないことばかり。

    妊娠中の転移はどうなんだろう?可能性として考えていた方がいいかもね。ゾーイとエドワードがどうなるかわからないけど、その時になって出来ないより事前に知っていた方が対策考えられるし。

    エドワードに報告がてら会いに行けば?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    妊娠中の魔法の使用、調べないとね

  • 第465話 第一世代の手記への応援コメント

    少しでもお母さんの事わかるといいね。本当の名前を知らないなんて切ないし。

    エウローペ妃からユニア皇女の指導を任されたって事は、ユニア皇女の師匠は元はゾーイのお母さん?

    あと、ユニア王国とサリーヌ王国の建国理念の違いもわかるかも。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お母さんがユニア皇女の手ほどきをしていて、ハサウェイ師に付き添って退避してもらった感じ

  • 第465話 第一世代の手記への応援コメント

    ついにハサウェイ師の手記が
    アルバート王子やケリーの前で読み耽るのは危険だから、自宅に帰ってからじっくりと読みたいところ
    お母さんの事も書かれているのは嬉しい誤算ですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですよね。落ち着いて読みたいです

  • 第465話 第一世代の手記への応援コメント

    エドとアルをごっちゃにして間違えてコメントしていたのに気づいた。
    (エルリック兄弟も思い出した)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 第465話 第一世代の手記への応援コメント

    感極まって「お母さん」って言いそう(´;ω;`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    それは我慢しました

  • 第464話 ハサウェイ師への応援コメント

    シャザーン帝国の末期は相当に荒んだ社会だったようですね
    本来なら国を豊かにしてくれる音楽魔導師まで戦争に連れ出して、しかも狙い撃ちするように殺しにくるなんて
    皇族の権威も低下していたようですし、ユニア皇女の苦労は並大抵ではなかったでしょうね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    滅びるほどの後継者争いがあったぐらいですからね

  • 第464話 ハサウェイ師への応援コメント

    帝都フロラリアン
    --> フロリアン

    ※463話のコメントは、エドの言動に対して率直な感想を述べたもので、予言的なものではありません

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ご指摘ありがとうございます。
    フロラインではお嬢さんですね!

  • 第464話 ハサウェイ師への応援コメント

    この調子で当時の仲間達が書いた資料やハサウェイ師の私記とかまあ色々見つかるといいね。
    個人的には、ゾーイのお母さんが修行中のユニア皇女に送った楽譜とか音楽魔導士に関する本とか見つかると良いなと思ってる。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    それが見つかると良いですね!

  • 第463話 宝物殿通いへの応援コメント

    エドもこの世界をだめにする王族の本性を継いでいる

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    それは嫌

  • 第463話 宝物殿通いへの応援コメント

    宝物殿は時間かかりそうだね。欲しい資料が出るといいんだけど、、、

    エドワードとは、お互い忙しいくてゆっくり会えないから寂しいよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    宝物殿通いの間はね!

  • 第463話 宝物殿通いへの応援コメント

    宝物殿を修復してもらってる立場なのに、なんでこんなに偉そうなんだろ?
    いや、ユンゲルク様もセリーナもなんだけど。ゾーイが見つけてゾーイが開けたから、こっちの方が酷い気もするけど親しい間柄だから。
    どっちもどっちかな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まぁ、不作法だよね

  • 第463話 宝物殿通いへの応援コメント

    >書庫小屋でのケルラの様子は、エドワードが記入してくれているだろう。

    >「ケルラ! 晩御飯だよ!」と大きな声で呼ぶと、

    どちらもケレスがケルラになってます


    アルバートが俺様なのはアルバートに忖度するよう周囲を威圧するケリーのせいなのか?
    もしそうならケリーは側近として失格だなぁ
    主人が間違えた時とか忠言するのが役目だろう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ケリーとアルバート、関係は難しいね。
    ご指摘ありがとうございます

  • 第462話 宝物殿へへの応援コメント

    王族にズバズバ思った事を言っちゃうゾーイも悪いけど、彼女も嫌味とか馬鹿にして言ってるわけじゃないから「修復したら目録作るよ」と流せる様にならないと将来、些細なことでキレる王様になりそう。
    出会った時からプライド高い所は治んないね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ゾーイの口の悪さとアルバート王子のプライドの高さ。相性最悪

  • 第462話 宝物殿へへの応援コメント

    基本、王族が居ないと出入りできない宝物庫なんだから、王族が率先して目録作らないとダメだと思うんだが
    それとも王族は眺めているだけで、文官を何人も宝物庫に入らせて作業するのか?
    このあたりがアルバートとゾーイの相性が悪い部分だろうな
    エドワードなら自ら目録作ろうとするはず

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ユニア王国なら、ユンゲルク様っぽい人がいそう。
    それに、こんな状態ならエドワードが目録を作りそう。

  • 第461話 ランチタイムへの応援コメント

    サリバン教授、ジョアンナさんと結婚すれば落ち着くかな?
    落ち着かなかったとしてもジョアンナさんが上手くコントロールしそうだけど

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    結婚したら落ち着くと思います。

  • 第461話 ランチタイムへの応援コメント

    サリーヌ王国側はエドワードを婚約させないと思うけど、、、どうなんだろう。
    ゾーイもエドワードが婚約しないかモヤモヤしているね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    エドワードを他の令嬢と婚約はさせないでしょうね。勿論、マリッサ王女とも

  • ゾーイ、恋人との報連相は大事ですよ
    ちょっとした事から誤解や擦れ違いが起きて関係がぎくしゃくしたりしますからね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    エドワード、がっかり

  • やっぱり、指摘と追加で調査が増えたね。
    ゾーイのご先祖様もこんな感じで竜をしたがえたのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    やり方がわからないので試行錯誤です」

  • 第459話 成長記録?への応援コメント

    でも、ケルラから目を離すのも怖い。
    大学に行くから、ケルラの世話は頼んでおくね
    --> ケレス

    ケレスとカルラがキメラ化している。
    ケリュスもいるので混乱しない?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    ややこしい


  • 編集済

    第459話 成長記録?への応援コメント

    エドワードにベタ惚れだよね。いるかわからない令嬢の存在を心配したり、体調とか心配したり、最近、ちょくちょく思考に出て来るから

    自分のできる範囲で付けてみて、その内、ユンゲルク様に見せてみればいいんじゃない?その時に聞かれた事や指摘を受けた事項を改善していけばいいと思う。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あれこれ、不備を指摘されそう

  • 第459話 成長記録?への応援コメント

    ゾーイの成長記録があっても良かったと思う こんなに 珍しい赤ちゃんはいないから
    音楽魔導師で時空魔導士 なんだからセリーナにも負けてないよ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    |音楽魔導師《トルバドゥール》なのと時空魔法師は優れていますね

  • 第459話 成長記録?への応援コメント

    この機会に細かい作業の継続に対する苦手意識も改善した方が良いですね
    ゾーイは苦手な事は苦手なままで放置しちゃうから

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ユンゲルク様のチェック付きだから、きっちり書かないとね

  • 第458話 結界内なのにへの応援コメント

    >「土竜の雛だから、植物
    があるのだろうが……制御できないと困るしちよ。ゾーイ、あんたが親なんだから躾な!」

    ここ、全体に文章が欠けていたり誤字になってたりですね

    土竜は農耕のお手伝いができるのか
    雛だと加減が分からないから常に全力全開なのかな?
    龍になったらなったで魔力が強くなりすぎて手加減してもジャングル作っちゃいそう

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます