応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • まあゾーイは基本的に大きな森に棲むのだから、国の政治とかは気にしなくても良い筈
    政治の事はエドワードに丸投げでも良いと思うんだけどね

    ゾーイはドラゴンとフロリアンの管理に集中して、俗世とは積極的には関わらない方が良いのかも
    関わりを持てば持つほどゾーイの持つ力や秘密を手に入れようと蠢く連中が増えるだろうからね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですね!

  • カエルが可哀想にウケた。エドワードもゾーイに会えなくて、ストレス溜めてた?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ゾーイと会えないし、馬鹿な姫をエスコートさせられるし

  • ノースランドのバカ王族はまた何かやらかしそうだから、早いうちに処分した方が良さそうだけどね
    やはりカエルに変えるべきでは?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まぁ、カエルに変えたいけど……後々が面倒臭いよね!

  • カエルがダメなら子豚にすれば良いのでは?(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    確かに


  • 編集済

    何か言われてゾーイが思わず、カエルにしないかエドワードはハラハラしてそう。逆にゾーイを侮辱して、エドワードがリスにしたり?エドワードはリス派だったよね?
    大陸最強格の魔術師カップルにどのように喧嘩を売るのか楽しみ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    エドワードは、リス派でしたが……がまんするのでは

  • 第535話 ドキドキの舞踏会への応援コメント

    リアルでも40代まで趣味に没頭してた先輩が地域サークルで講師をしたことが切っ掛けで、結婚して今では、奥さんと子供たちと同じ趣味で楽しく暮らしてるから、音楽好きで結婚はありかもね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 第534話 奥様とマーチ教授への応援コメント

    マーチ教授は、周りが選んだ良識ある人と無理やり結婚させたほうがいいかも。このタイプは、絶対にあれこれ理由つけて、自ら動かないよ。
    父親とヨハンセン教授、奥様のチェックが入った人ならうまくいきそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなると良いですね

  • 教授は作中、屈指の人格者でゾーイの恩師だものなるべく長く生きてほしいよね。
    いつか、ユニア王国へ帝都や島の書庫についてどう伝えればいいか相談してもいいかもね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ヨハンセン教授は、信頼できますね

  • 第532話 やっぱり気になるへの応援コメント

    帝都にたどり着いたら、終わりかなって思ってたけど、エドワードとの恋に竜の管理者、、、まだまだ世界が広がる事にびっくり。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    もう少し続きます

  • 第531話 華やかなパレードへの応援コメント

    ばれちゃったね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    魔力があるからね

  • 第535話 ドキドキの舞踏会への応援コメント

    マーチ教授にも春が?
    いや単に音楽好き同氏の連隊になるかも?
    周囲が動き回って外から見れば夫婦って感じに仕立て上げるのかな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まぁ、夫婦にもいろんなタイプがあるから

  • 第535話 ドキドキの舞踏会への応援コメント

    こんにちは。毎回、楽しく読ませていただいています。

    舞踏会で采配を振いたいのだけどフィルを一人にしておかないの
       ⬇️
    しておけないの

    ですね。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます

  • 第534話 奥様とマーチ教授への応援コメント

    マーチ教授はオタク気質というか草食男子というか、恋愛にも結婚にも及び腰ですよね
    お父上からのプレッシャーが大きい事も理由かな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    恋愛より音楽ですからね

  • ヨハンセン教授も良い御歳ですからねぇ
    魔力も王族としては少ない方だし、どうしても長く生きられる可能性は低いですね
    お亡くなりになったらゾーイ号泣して、しばらくは何も手に付かなくなりそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    なるべく、長生きしていただきたい

  • 第532話 やっぱり気になるへの応援コメント

    毎回、楽しみにしております。下記の方の、「エドワード教授」とあるのですが、「ヨハンセン教授」では?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます

  • 第532話 やっぱり気になるへの応援コメント

    ケレスが土龍になるのを待つわけにはいかないとなると、他の土龍を捜さないとならないのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本当はケレスにしたいけど……探さないと駄目かも

  • 第531話 華やかなパレードへの応援コメント

    さすがに「目と目で通じ合う」なんてことは無かった
    あとでエドワードが探しに来たりするかな?
    さすがに外交で来てるからそれは無いか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    どうでしょう

  • いくつになっても恋する乙女なキャサリンさん可愛い
    ゾーイも少し見倣おう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    キャサリンさん、ラブラブですね

  • 来ちゃった(笑)
    エドワードに見つからないと良いね
    見つかるとエドワードの方も不審な動きになるからね

    アリーナ街は気軽に木を切っていたら魔力が減っていくばかりなんだけど良いのかな?
    伯爵はお金儲けに夢中で貴族として魔力が弱くなっていくことは大したことじゃないと思っているのか?
    魔力が弱い貴族って侮られると思うんだけど

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    来ちゃった! ですね。
    陰から見ていそう!

  • 旅行楽しで下さい。次の更新は気長に待ちます。

    セリーナってやっぱり養母だよね。ゾーイが悩んでるとなんだかんだで、声かける。彼女のそういうところが好き。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    旅行、久しぶりの海外で楽しかったです。

  • エドワードに相談して、一緒に背負ってくれると良いね。
    竜達やカレラとかゾーイが皇帝だからというより、人柄とか普段の接し方とか含めて着いてきたと思うけどね。魔物と恐れたり、高圧的に接したりしないじゃん。だから、困ったら彼らも助けてくれるよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    婚約者なんだから、いっぱい話し合ったら良いと思います

  • 旅行、楽しんてきてください
    お天気は場所によっては良くないようなので、お気をつけて

    ゾーイの気持ちも分かるが、判断を共有することになるエドワードの負担が気になる所
    王族だから気にしない?
    ゾーイの独裁になるよりはマシなのかな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    台風は気になりますね

  • ゾーイの秘密、最初の頃は魔女だということ
    次は音楽魔導師だということだったけど
    今やシャザーン帝国の後継者で竜の管理者という大陸規模の秘密に
    魔女だということを隠していた頃が懐かしい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まぁ、だんだんとね!

  • 第526話 責務に耐えかねてへの応援コメント

    とりあえず、エドワードと師匠達に相談しなよ。大陸の平和がかかってるんだから一人で抱え込んでもしょうがない。人が一人で出来る事には限りがある。だから初代皇帝は国を作り、国として管理したんだよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですよね

  • 第525話 奥の部屋への応援コメント

    ちゃんと約束守って読んだのは偉いよ!少しずつ読もう。内容は教えなくても、読んで気が重くなった事はエドワードに相談してみれば?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    帰ってきたらエドワードに相談ですね

  • ゾーイは、皇族として育てられたわけじゃないから、自覚もないし、知識としてしか竜の危険性を知らないから、エドワードから見ると呑気に見えるかも。
    エドワードが側でサポートしないと、竜の悪用を考えてる人達にゾーイが騙されないか心配。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですよね

  • 第526話 責務に耐えかねてへの応援コメント

    >竜の管理者ドミヌス・ドラコニスの重い重積に耐える自信がない。
    重い、と重責とで重複が有るので重いは無くても良いかも

    お爺ちゃんの日記、ちゃんと読んだ方が良いんじゃないかな?
    他人から見た印象と本人の考えが一致するとは限らないのだから
    お爺ちゃんも何かやむにやまれぬ理由があって後継者を決めなかったのかもしれない
    妃を何人も娶ったのも何か理由が有ったのかも

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そして、ご指摘ありがとうございます。
    お爺ちゃん、ポンコツな予感しかないけど……どうなのか

  • 第525話 奥の部屋への応援コメント

    ゾーイにはまるで向いてない竜の管理
    でも、やらないと下手したら大陸が滅ぶからね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本当は、エドワードのほうが向いていそうだけど、直系だからね。

  • きっと会えない時間が二人の想いを高めてくれますよ
    そうとでも思ってないと、やってられないだろうけど(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    なんか歌でありましたね!
    会えない時間が、愛育てるのさ♪

  • 第523話 ラブレター?への応援コメント

    ゾーイが乙女でかわいい。
    エドワードもラブレター書くの恥ずかしくて、業務連絡になったのかも。だから最後に会いたいで締めたのかも。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お互いに恋に不器用ですね!


  • 編集済

    第522話 緑を増やそうへの応援コメント

    すいません。こっそりで送ろうと思いましたが、字数の関係でこっちで送ります。
    緑陽樹→×
    常緑樹だと思います。一斉に落葉しない樹木の事をいいます。少しずつ落葉し、生え変わるので一年中葉っぱがついてます。
    日本人の天敵、杉、ヒノキが常緑樹なので針葉樹は常緑樹と考える方が多いですが、カラマツは落葉する針葉樹なので、針葉樹イコール常緑樹では無いです。
    逆に広葉樹は落葉すると思われがちですが、シイやカシ、ツバキは常緑樹です。ちなみに柑橘類は常緑樹なので、ゾーイにおすすめです。果樹園作っているわけじゃないか、、、でも柑橘類の花はどれも可愛らしいので、、、

    だから「常緑樹を混ぜよう」で意味は通じるかと。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ご指摘ありがとうございます。なおしておきます!

  • 第523話 ラブレター?への応援コメント

    そういえばゾーイにとってエドワードが初恋になるのか?
    だとしたら尚更に恋愛感情に振り回されるのかもね
    これが大勢が暮らす環境で育ったなら、子供の頃から麻疹のような淡い恋に始まって様々な恋愛感情を経験している年頃だろうけど
    ゾーイの前世も恋愛方面の経験値は少なそうだし

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    十五歳で会って、初めは喧嘩ばかり。
    まぁ、初恋ですね!

  • 第522話 緑を増やそうへの応援コメント

    なるほど、帝都に住んでいた人たちは濃い魔素の影響もあって魔法が使いやすく効果も強いのが普通だったわけですね
    つまり脱出した第一世代が魔法が効きにくいと思っていたのは、実は大陸では普通の事で、帝都の方がおかしかった事に気付かなかったからなのか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうだと思います

  • なんだかんだで似たもの師弟達。
    お互い転移で会いに行けないの?マーカーあれば行けそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    彼方は、外交しているから……でも、会いに行くかもね

  • 第518話 帝国魔導研究所への応援コメント

    エドワード、ゾーイの扱い方が上手くなった。甘いとこは甘いけど、大事な事は引かない姿勢はいいね。エドワードの言う通り、竜についてはゾーイが知っておかないと。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ゾーイは、面倒臭いと逃げようとするからね

  • エドワードの不在により一人居ない座席を見てメランコリックになるゾーイ
    いつの間にか恋する乙女になりましたね
    エドワードと顔を合わせた頃のゾーイからは隔世の感がありますね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    生意気さかりでしたからね

  • エドワードやユンゲルク様の好みとは違うだろうけれど、今のフロリアンの主はゾーイだからゾーイの好きなように再構築するのが良いと思います

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうだよね!

  • >「あそこは、解禁! 広げたら駄目な竜関係の魔導書だから……」
    解禁だと禁止していたものを解除するという意味なので、立ち入り禁止とか封印とかの方が良さそう

    四人で居るのにそれぞれ好き勝手に動いているの、オタクっぽいですよね(笑)
    自分の興味ある分野以外はどうでもいいと考えているのは共通しているんだろうな

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    解禁じゃ無くて、封印ですね!

  • 第518話 帝国魔導研究所への応援コメント

    もしかしたら魔導師たちには別のキーアイテムが渡されていたのかも
    むしろ皇族の持つ銀のペンダントは全ての扉が開けるけれど、他の職員は限られた扉しか開けないって感じだったのではないかな?
    皇族の銀のペンダントって所謂マスターキーなのだと思う

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    マスターキー、そうかもね

  • 今のところ、ゾーイの立場や帝国の事で、サリーヌから何もアクションが無いけど、エドワードとセリーナのおかげかな?
    ユニア王国もゾーイのこと察してると思うけど、教授や奥様が抑えてくれてるのかな?
    そもそも、ゾーイに影響力があり過ぎて何もできないのか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    サリーヌ王国の方は、帝都フロリアンに達したのを知っているけど、ユンゲルク様とエドワード任せ。
    ユニア王国は、まだ詳しくは知らないんじゃないかな

  • 第516話 風竜と水龍の棲家への応援コメント

    とにかく話し合いだね。とにかくおめでとう。
    エドワード良かったね。横に並ぶために努力してたから嬉しい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    これからも波瀾万丈

  • 第515話 豪華すぎるよ!への応援コメント

    庶民同士でも価値観の違いでケンカするし、そもそも、男女で感じ方、生き方が違うんだからとにかく話し合う事が大事、、、
    同じ村で育ったマギーとマシューも考え方の違いで行き違いを起こしてたのを話し合えと説得したのはゾーイなんだから、王族との価値観の違いと不安をエドワードに話して見なよ。彼はゾーイの気持ちを否定する様な人ではないよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ですよね

  • 第514話 カルラと奥様への応援コメント

    この先、カルラが一緒についていくことが確定しそう。着せ替えが分散するから良いんじゃない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ですよね!

  • 皇帝ってこの世界にとって重要な立場じゃない?だって聖地の決まり事が壊れたら世界が滅ぶかもだし。ゾーイは、それに気がついたのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ゾーイは、まだまだ自覚が足りていない

  • セリーナとユンゲルク様の身勝手が酷い(笑)
    さすがゾーイの育ての親
    エドワードが身勝手になっていないのは王族としての教育が良かったからか
    或いはエドワードの場合は家族が多いからかも?

    まあセリーナの指摘している事も間違っていないから、セリーナの要望から叶えるのは効率が良いかもね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まぁ、ゾーイが音楽魔導士の資料を読み耽って、他のは放置しそうだからね

  • 第516話 風竜と水龍の棲家への応援コメント

    やっと言ったか!
    おめでたいけど、まだまだ色んな障害がありそうなので大変だなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ゆっくり、結婚まで歩みます

  • 第515話 豪華すぎるよ!への応援コメント

    育ってきた境遇が違いすぎるから、こんなところで意見の相違が
    ゾーイは庶民感覚が染みついているから仕方ないね
    エドワード達に説得されて、なし崩しに受け入れそうだけど

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    育ちが違うのが、これからの二人の問題にならないと良いのですが

  • 第514話 カルラと奥様への応援コメント

    ヨハンセン教授の奥様、大物なのか魔力を感じ取れないだけなのか
    まあカルラの正体を知っても普通に着せ替えさせるような気もしますね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ある程度、察しているけど……自分の趣味を優先したんじゃないかな

  • うへぇ、新たな事実が大きすぎる!?
    さすがにゾーイの世代でパトリア大陸には行かないよね?
    いやカルラに乗せてもらえば意外と早く行けるのか?
    エアランも風竜だから凄く速く飛びそうだし、もしかして今すぐでも行けたりする?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今は行かないし、ゾーイも行く気は無い

  • 第512話 夏休みの終わりにへの応援コメント

    ゾーイの方がケレスから離れられないんじゃないかなぁ
    ケレスが悲しげに鳴いてたりしたら結局は拾いに来そう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    フロリアンの外だと良いのかもね


  • 編集済

    第512話 夏休みの終わりにへの応援コメント

    現実でも野生動物を保護して自然返す時には遊びから始めたり生き餌を与えたりと徐々に慣らすし、段々と狩りが出来ればいいんじゃない?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ですよね

  • 第511話 ハープを止めるへの応援コメント

    難しいと思うけど、お母さんの名前とお父さんの手記とか見つかるといいね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    見つかると良いな

  • そんなに人を入れないなら村程度でいいんじゃない?
    でも、ゾーイとエドワードの子孫が住み続けるだろうし、最初に色々作ってもいいのかな?再利用出来る瓦礫もあるかもだし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ゾーイ的にはそうだけど、他の人はある程度は格好つけた方が良いって考えている

  • ゾーイ、もう帝都に移住するつもりじゃん。建築が得意なエドワードとナージュに設計と施工をお願いしたら?雰囲氣が合う建物になるんじゃない?瓦礫を再利用しながら。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ナージュやエアランのためには、ここに住んだ方が良さそう。ただ、ケレスはすまさない方が良いので、小屋は残しておこうかな

  • 第511話 ハープを止めるへの応援コメント

    ゾーイにはその気は無くても、ゾーイの子供とかはエドワードの教育もあるだろうから、王族(皇族)としての自覚をもって育ち、シャザーン帝国の復興を目指すかもね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ゾーイの子育てだと、音楽馬鹿に育ちそう

  • ユンゲルク様(とエドワード)がやりたいのは都市計画だけど、ゾーイがやりたいのはせいぜい村とか集落のレベルかな?
    音楽堂が外せないのはゾーイらしいけど
    この辺りの差は王族や王の側近として政治に関わってきた二人と、ほぼ平民として生きてきたゾーイとの違いかな

    >「ゾーイに任せから、音楽関係ばかりになりそうだよ」
    任せたら

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    それと、ゾーイだと村になりそうですね。

  • さすがセリーナとユンゲルク様、自分たちの興味優先を隠しもしないの清々しい
    ゾーイの音楽バカを責められないよね(笑)
    エドワードが一人苦労しそうだなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    エドワードが一番真面目だからね

  • そんな不安ならとりあえず結婚すればいいのに。ゾーイとエドワードなら誰も文句言わない気がするけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ですよね!

  • そんなものですよねー(笑)
    皇居で厳重に保管するものなんて、失ったら拙いものに限られるでしょうからね
    間違っても普通の酒を厳重保管なんてしない筈

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    帝国にとっては重要書類!

  • セリーナもゾーイの育児は大変だっただろうしゾーイのご両親に報告したのかな?

  • 第505話 王宮跡の地下でへの応援コメント

    その辺ぶらぶらしてたら、火龍も勝手に寄ってきそう。

  • 第504話 あれこれ発掘への応援コメント

    初代皇帝が生きていた時代は、竜達が彼方此方に居て人が生きづらい世界だったのかな?竜達にいう事聞かせて、管理者になったから皇帝になれたんかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    竜の聖地だったのは、前からでしょうね。
    そこで、竜達の戦いが激化していて、それを抑えたのが初代皇帝?
    そんな力があったのか? テイマー?

  • 皇室の秘蔵書庫とかだと小説なんかは置いてなさそうですね
    過去の皇族の日記とか世に出せない文書とかが有りそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    何が出てくるのでしょう?

  • 第506話 何故?への応援コメント

    やっぱりドラゴンてお酒が好きなんだね
    ヤマタノオロチみたいに酔いつぶれたりするのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    やはり酒好きなイメージ

  • 第505話 王宮跡の地下でへの応援コメント

    そういえば帝都に辿り着いたのにナージュは水龍のままですね
    何か竜になるための儀式とかが必要なのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    長い時間を過ごせば……かな?

  • 第504話 あれこれ発掘への応援コメント

    あ、竜もストレージ使えるのね
    やはり冷静では無かったんだなぁ

    竜の管理、ゾーイはやりたくなさそうだけど、やらないと世界が滅ぶかもしれないんだよね
    とはいえシャザーン帝国の成立前から竜の聖地はあっだろうし、その頃はどうしていたんだろうね?
    それが分かればゾーイが管理しなくてもよくなるかも?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    これまでもナージュは|収納《ストレージ》使っていましたよ。

  • 第503話 竜の管理者?への応援コメント

    ゾーイが全て背負う必要はないからね。竜達のお世話係ぐらいの感覚でいいんじゃない?
    サリーヌ王国もユニア王国もゾーイが入っていいと思う人だけ連れてくればいいんだよ。
    どうせ、ゾーイとエドワード、師匠達レベルの魔法使いしか来れないんだからね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですよね!

  • 第503話 竜の管理者?への応援コメント

    シャザーン帝国の復活は無さそうですね
    少なくともゾーイにはその気は無さそう
    復活しても、今更森の奥の廃墟で暮らしたいなんて言う人は殆ど居ないだろうしね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    研究者は、信頼できる人を選んで入れても良さそうですね

  • ゾーイは基本的に甘いというか厳しくなれないですからね
    すぐに情に絆されちゃうし
    その甘さ故に、出会いが良くなかったエドワードやマーチ教授とも仲良くなったわけだから、それが悪いという訳ではないのだけれどね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まぁ、ゾーイは人恋しい気持ちが大きいから

  • この流れで結婚したら?
    女帝というより、森の魔女の仕事の一つとして、竜の聖地の管理者って感じなら、気楽に出来そう。
    そうすると住まいは帝都になるのかな?エドワードは帝都からサリーヌ王国に通勤で。
    2人とも長距離転移できるし、何処でも住めるね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    住まいを何処にするかは、問題ですね。
    今の小屋は、港があるから、そのうち人に見つかりそうだし……

  • とりあえず、目標は達成したけど、竜達をどうするか考えないと。
    ゾーイは、竜の聖地の管理者にはならないとダメかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    どうなんでしょうね

  • 政治的な事とか歴史の事とかはエドワードに任せた方が良さそうよね
    ゾーイにはまだまだ政治家や王族のような大きな視点で物事を見るという経験が足りないだろうから

    セリーナやユンゲルク様も帝都に行きたい!と駄々をこねそう
    もっともセリーナは廃墟となった帝都を見たら本が無いだろう事を残念がりそうだけど

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    地下に保存してあるかも?

  • 第500話 風竜の話への応援コメント

    竜というある意味核兵器のような存在を制御できる人間でないと皇帝になってはいけないというのは分かる
    それが第一皇子には分からなかったというのが発端なのですね
    そして竜も人に釣られて自らの欲のために動いてしまった
    その辺り、竜と言っても結局は魔物なんだなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    一頭が欲に負け、他の竜もそれに同調し、だんだんと激しくなった感じ。


  • 編集済

    第500話 風竜の話への応援コメント

    きっかけは第一皇子だけど、暴れたのは竜達なんだ。
    ゾーイの両親は、何を思って戦いを見ていたんだろ?最初から止められ無かったのかな?先を見据えて、妹たちを逃したのはわかるけど、争いを止められないとわかっていたから、命をかけて皇族として責任を取るつもりだったのかな?

    両親のスペック的に皇帝狙えたと思うけど、政治が苦手だった?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ステファーノ皇子は、他の兄皇子よりかなり年下設定です。いずれ、その話も書きます。
    第一皇子、アラフォー。第二、第三王子、アラサー。ステファーノ皇子、二十歳そこそこ。
    幼い頃から、上に成人した兄達が三人いるから、自分が皇位を継ぐとは考えていなかった感じ。

  • 第499話 帝都フロリアンでへの応援コメント

    夢見ていた帝都とは程遠い光景ですね
    いよいよ両親の最後、帝国が滅びた日の事が分かるのですか
    ゾーイにとっては遠い過去であり、しかし両親と別れ失うことになった身近な出来事でもある
    どんな内容を聞かされても納得するのは難しいでしょうね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ゾーイにとっては、なかなか厳しい現実と向き合うことになりそうですね。

  • 第499話 帝都フロリアンでへの応援コメント

    両親の最後がついに明かされる。
    世界を救ったすごい人達なんだけど、子供としては親と一緒に居たかったと思うのは当たり前。ゾーイも親の覚悟と想いは理解しているけど、言いたくなるよね。
    両親もゾーイを育て、成長を見守りたかったけど、ゾーイに生きて欲しいと願い、命をかけて世界を救った人たち。この親子の物語はほんと切ない。
    真に悪いのは、皇帝の座を争い、あと先考えずに世界を壊した兄達。
    両親、特に母親を拘束したのも、ゾーイを人質に再生を演奏させるつもりだったのではと推測する。

    余り話と関係ないけどちょうど500話で両親についてはキリが良くてすごいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私も気づきませんでしたが500話ですか!
    長い物語になりましたね。
    やっと、帝都フロリアンに到達しましたが……これから、どうするのか? 問題は山積み!

  • ついに帝都。ここで、エドワードと離れるとは。
    明日が楽しみです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    エドワードもいつかは入れます

  • 新たな皇帝が君臨するまでは皇族以外は誰も通さない感じですかね
    或いはエドワードがペンダントを持っていれば入れたのかな?
    ここからはゾーイ独りで頑張らないとならないわけですが、果たして風竜に認めてもらうことはできるのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    エドワードがペンダントを持っていたら、通れたのか?

  • 順調に龍を集めていて、本人の意思関係なく、皇帝になってしまいそう。
    島長も会って、話したらまともだったし、火龍もゾーイが思っているほど乱暴な性格じゃないかも。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    火の魔法を森育ちのゾーイはあまり使っていなかったからね。
    火龍、うるさいイメージ!

  • ゾーイ、風龍ゲットだぜ!?
    あとは火龍をゲットすれば将来の帝都守護の竜が揃いますね
    もうゾーイはこういうの諦めた方が良いと思う

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    風竜がいるから(多分)、風龍の扱いに迷うゾーイです。

  • いよいよ帝都が目前に!
    龍との邂逅がどうなるかが問題ですよね
    当時の皇帝に忠誠を誓ってたりすると簡単には通してくれなさそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    さて、すんなり通れるのか?

  • 第495話 魔導具がいっぱいへの応援コメント

    東西南北のエリア限定で独自通貨を使っていた感じですかね?
    昔の日本軍の軍票とかみたいな感じで
    もしかしたら防衛都市に赴任した皇族に、次期皇帝となるための教育の一環として貨幣の製造から経済の回し方まで実践させていたのかも

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    金貨は帝都で、銀貨以下は防衛都市国家でって感じだったのか?

  • ナージュと同様に帝都を守っている風竜もプライド高いのかな?
    皇帝(主)に対しては頭下げても他の存在には絶対に頭下げないタイプかな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    竜ってプライド高そうですよね

  • カルラは優秀だよね。だって、身の回り世話や乳母の役割出来るし、生死問わないなら護衛も出来るし
    、喋れないのが欠点ぐらいで。
    カルラはゾーイの子供を溺愛しそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    生死を問わない護衛……問題がありそう!

  • 第493話 フーバ夫妻と再会への応援コメント

    ゾーイとエドワードって側から見ると婚約者って思われてるのかな?そうするとゾーイの考え関係なくサリーヌ王国所属として見られるから、ユニア王国としては、ゾーイはアルバート王子と懇意にしてるし、国の重要な資料を修復するぐらい繋がりが深いと島長にアピールしてる?
    あの場でわざわざ伝える必要ないし、エドワードも意図が掴めないよね。
    外交は難しいね。


    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本当にややこしい

  • 第493話 フーバ夫妻と再会への応援コメント

    防衛都市だから小説があったとしても男性兵士向けがメインじゃないかな?
    セリーナが好きな女性向けの恋愛小説は無いんじゃないかなぁ
    責任者が女性皇族だったなら可能性が出てくるけど

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    セリーナ好みの小説は望み薄いですね

  • 皇帝どうする問題とか世界滅亡できる竜について、ゾーイの気持ちを大事にしながら、一緒に考えてくれるエドワードがすごいと思う。

    少し前は帝国関係の事を遠ざけようとしてたゾーイが一緒に考えてなんてエドワードに伝える変化が何とも言えない。解釈があってるかわからないけど、帝国については人に伝えられないし、頼れないゾーイがエドワードになら全部話せると思えたということだから。いろいろバレて今さら感あるけど。

    継承するかもしれない力の大きさを考えるとゾーイを利用しようとする人も出てくるかもだけど、エドワードは最後までゾーイを大事にする青年であって欲しい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    エドワードを信頼できるようになったのです。

  • 少しずつシャザーン帝国についての謎が解け始めましたね
    防衛都市なら帝都が滅びる時までは無事だったはずなので、もしかしたら帝都が滅びた原因とかの情報も残っているかも

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    謎……どうでしょう

  • ゾーイはヤギのメリーの時も思ったけど、死に対して恐怖心がすごいよね。前世で無念の中で死んだから、他者であっても死という事に怖さをかんじるのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    やはり前世の意識が強いのかも

  • ゾーイとエドワードだけど順調に探索出来てるね。最初は怖がってたトレントの森も難なく進めているし。
    前から思ってだけど、プロポーズ?から初々しいカップル感がなくなって、当たり前の様に相談してたり、息のあった戦闘してたりで関係が落ち着いてきたね。一時期、ゾーイの情緒が不安定だったから良かった。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まぁ、ゾーイも思春期だから

  • ゾーイが死に対して他者より格段に精神的に弱いのは現代人としての意識があるからかな?
    この世界なら王族貴族でもなければ子供のころから死は身近だったはずだからね
    或いはセリーナと二人だけで長く暮らしていたからか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ある意味でセリーナと隔離生活していたから、メリーとベンしかいなかった

  • 川の中にも魔物がいるんですかね?
    居なければ少しは楽に帝都や防衛都市まで行けそうですが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    いそうですが、ケリュスがやっつけそう!

  • ゾーイってご年配の方々に好かれやすいよね。フーバ夫妻や教授夫婦と。素直で贈り物くれる子になんかしたくなるのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まぁ、年寄りには優しいからね

  • さすがセリーナ。ゾーイが反論できない理由を付けて自分の欲も満たす老獪さ
    王族時代に身につけた処世術なのかな
    王族の力を削ぎたい貴族たちにとっては目の上の瘤だっただろうね

    ゾーイって今も可愛い系の衣服が似合うんですかね?
    奥様はそっち方面を着せるのが好みみたいだけど

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ゾーイも18歳。そろそろ着せ替え人形は卒業したいけど、背は低いままなので、可愛い格好も似合いそう。


  • 編集済

    こっそり誤字報告は一日2件までだそうなので
    こちらから報告させて頂きます
    >田上には、
    →手紙には、
    >ハマヌーン
    →ハヌマーン

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます

  • 父兄参観、、、後ろで師匠達に見られたらヤジがうるさそう。主にセリーナの。
    最近の師匠達見てると、老後の夫婦が余生を過ごしてる感がすごい。ゾーイ達が帝都行ったら2人して島に移住しそう。いや森かな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    二人は島か森の小屋で暮らしそうですね

  • セリーナの場合は知識欲とか、帝国時代の書物が有るかもという欲望だったりするかも(笑)
    寵姫の離宮に小説とかが有ったのだから、防衛都市を解放できれば保存されていた書物を捜せるかもしれないからね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    セリーナは本に興味があるからね

  • 実は皇族のペンダントって超貴重品?
    まあ皇族にしか渡されないのなら数は限られているよね
    二人の皇女も持っていたという事は、別に親から受け継ぐわけでは無さそう
    竜銀とはなかなか凄い名前だけど、竜が生み出す金属ってことかな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    竜銀の謎は……ミスリルより貴重な事ぐらい……謎です!

  • 竜銀とか新しい言葉が出てきたけど、効果はなんだろう?竜を使役する道具とか?皇族の証として使っていたのならそんな気がする。
    ユニア皇女がわざわざ宝物殿のカギにしたのには理由があるだろうし。ユニア王国は、鍵とする事でペンダントの意味を隠して物理的に使役を封じた?
    サリーヌ王国は、王位継承を長子固定と当時の記録の徹底的な抹消によって王位継承を争わない制度を作り上げ、知識の抹消による使役の封印とか?
    皇女達は、帝国の悪い所を残さない様にしたのは共通している気がする。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    竜銀、謎の金属ですね!

  • 第486話 巨木の森を歩くとへの応援コメント

    防衛都市を攻略拠点に出来れば、帝都までの道も少しは見えてきそう
    でも人数が居ないから拠点としての維持は難しいかな
    ナージュもカルラもゾーイから離れてはくれないだろうから、ここでお留守番しててと言ってもダメだろうし

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まだまだ帝都フロリアンへの道は厳しい