第419話 これは触れられないなへの応援コメント
やはりゾーイの関心があちこちに飛びまくってますね
楽器と音楽だけはブレないけれど
こんな調子で時空魔術の習得できるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
好奇心が旺盛といえば良く聞こえますが、時空魔法の魔導書から投げているだけかも
第418話 亀への応援コメント
ついに3つのしもべが揃ってしまった
役割的にもバビル2世のしもべと同じ
戦力としては、明確な世界の脅威。ゾーイが皇女(皇帝?)だと知られたらユニア王国もサリーヌ王国もそれだけでひれ伏すかもしれんけど?
エドワードとの結婚に反対する人はいなくなるだろうし、2人としてはよかったよね
真名はそっちの真名だったかー。前世はしばらくは内緒ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
前世の女の子の名前ではありませんでした。
バベルの塔、子どもの頃に見たよ。
私的には、西遊記かな?と思っているのですが……ナージュ(孫悟空)カルラ(猪八戒)ケリュス(沙悟浄)かな?
白馬は竜だったから、そっち? としたら、孫悟空は火竜?
第417話 ルード島長?への応援コメント
危ない危ない
カルラの人間姿をルード島長に見られたら色々と面倒なことになっていたところ
今後の課題解決についていくつかのヒントが得られたようだし、今回の旅行は概ね成功だったと言えるかな?
ところでゾーイ、セリーナへの手紙を後回しにすればするほど面倒なことになるぞ(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイは、嫌な事を後回しにするのをやめないとね!
第417話 ルード島長?への応援コメント
エドワード王子は、ゾーイの秘密をお姉さんに言わなきゃならないよね。有耶無耶にした方が問題だよね。
セリーナにはちゃんと秘密がバレたって言った方がいいと思う。なんだかんだで、ゾーイの大事な場面では、セリーナが出てきて助けたりしてくれてるし、サリーヌ王国と話しつけてくれそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エドワードは、父王や王太子である姉には報告しなきゃいけないでしょうね。
セリーナは、ゾーイの為に動いてくれそう!
第416話 不審な事案……ルード島長視点への応援コメント
なるほど、思っていたよりも悪い人ではないみたいね島長
むしろ苦労人のようだからエドワードと気が合いそう
それはともかく、変な誤解からゾーイたちと敵対しないことを祈ります
作者からの返信
コメントありがとうございます。
噂って面白おかしく広がりますからね。
敵対したくないですね!
第416話 不審な事案……ルード島長視点への応援コメント
別に魔力が高い女性を集めているわけじゃ無いんだ。木材を通して仲良くなれば、島の事もっと調べやすくなるかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、噂って面白おかしく広がるから
第416話 不審な事案……ルード島長視点への応援コメント
ゲイリーさん滝汗必至ですね
ゲイリーさんは簡単には裏切らないと思うけど、名前がゲイリーだからなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゲイリーさん、裏切らないと思います。カエルは嫌だろうから
第415話 大人しくしておこうへの応援コメント
ゾーイはセリーナへの手紙を忘れてそう。
旅行行くとお土産買うの楽しいよね。エドワード王子もゾーイの扱い慣れてる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お土産を買うのも旅の楽しみ
第415話 大人しくしておこうへの応援コメント
エドワード、女性の買い物に付き合うのに慣れているんですかね?
ゾーイの楽器のコレは例外だろうけど(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイの我儘に慣れているだけ
第414話 海賊船はどうしようへの応援コメント
海軍はびっくりしたでしょうね
海賊が拘束された海賊船と潜伏に穴が開いて応急修理された商船が風とか波とか無視して進んできたんだから
しかも乗員たちからはガルーダが味方してくれたとか言われるんだろうし
作者からの返信
コメントありがとうございます。
驚いたでしょうね
第413話 海の魔物を狩ろう!への応援コメント
エドワード、やっぱ良いヤツだよなぁ
王子としての立場とか気にするよりも、襲われている人たちを助けようとすぐに動ける辺り、王様とかには向いてないけれど庶民からの人気は高くなりそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、性格は良いよね
第409話 ダンスショーを見に行こう!への応援コメント
エドワード王子は色々聞きたいことがあるだろうけど、周りが騒がしいからそう言う雰囲気にならないね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当に、色々と聞きたいと思います
第407話 帝都フロリアンへは行けない!への応援コメント
良かったね。話した時の反応心配してたし、知っても好きって返してくれるんだから、大事にしてあげないと。
結局は、自力で帝都に行かないといけないね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
良かったです
第404話 今日もガルーダを探すよへの応援コメント
サリーヌ王国には、議会的なのがあるの?そこで法律を作るのかな?それとも王様と大臣とかが決めるのかな?少し気になったので。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうかな? 立法府はありそう。
昔の貴族院みたいな感じ?
第403話 魅惑的なシャングリラホテルの夜への応援コメント
迂闊なゾーイが一人で来たらトラブルを起こすんだろうなぁ。次もエドワード王子と来ないと、ゆっくり音楽の研究できないかも
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一人でゾーイが来たら……やらかし三昧
第413話 海の魔物を狩ろう!への応援コメント
エドワードは紳士力が足りないよ
もっとゾーイを大切にしなきゃ
おっぱい見て鼻血を出しちゃうのはダメだよねー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エドワードも十七歳だから!
第401話 港でランチへの応援コメント
浜焼きのイメージで読んでて魚が食べたくなってきた。楽しそうに美味しい食事を食べるのは旅って感じ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これは、ずっと前に香港の料理屋で食べたイメージです。
それと、和歌山の市場をごっちゃにしました
第400話 ガルーダを探して奥地へへの応援コメント
旅の楽しみに郷土料理を喰べるのは楽しいよね。ただ、その土地でしか食べられない料理は魅力的だけど好き嫌いはあるから。
二人っきりの時とか愛称とかで呼び始めたら、キュンキュンしそう。多分ないけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
地元の料理は旅の楽しみだけど……虫は無理かもね
第399話 ヘブンズ島の魔物への応援コメント
ゾーイの中でエドワード王子の魔法レベルは、追いつかれているんだ。王子の努力が認められたのかな?彼の目標にゾーイと並ぶ事があった気がするし。
ゾーイは、相変わらず迂闊。でも、男の汗臭さはキツイよね。男でも思うし。
一人だとバンバン魔法使うから、エドワード王子いなければ、速攻で島長に目をつけられて、後宮への誘いを受けてたよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エドワードは頑張っていますね。
ゾーイは、本当に迂闊すぎます。
第398話 やっとヘブンズ島だ!への応援コメント
なんとなくだけど、ゾーイは、紙幣経済の利点が理解してないのかな?
ゾーイにとって楽器はとても価値がある対価とは、エドワード王子もわかっているけど、一般的な価値観だと、皆が納得する対価ではないんだよね。
お金とは皆が同じ価値感でやり取り出来る対価だから本来なら同じレベルの楽器を3つ買える金額を要求すべきだと思う。
もう一人の王子とかそこを理解した上で利用しているし、マーチ教授のお父さんが指摘しなければ、ユニア王国では、音楽魔導師への対価は物資という変な慣例が出来てたかも?
ゾーイは昔から自分で大金を稼いでいて、お金に困って無いのもあるけど、音楽オタク過ぎるのが原因かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイは、もう使い道がないほどのお金を持っているから、興味がないのですね。
それと音楽馬鹿だから!
第412話 フーバ夫妻との食事会への応援コメント
ナージュ、すんごいトラブルメイカーだなぁ
こういう辺りも帝都から追い出された理由なのかも
ゾーイも自分が気になる事に夢中になって他の事に気が回らなくなる悪癖があるからなぁ
エドワードは苦労しそうだね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
問題児ランキング
ナージュ
カルラ
ゾーイ
エドワード、引き返すなら今だ!
第412話 フーバ夫妻との食事会への応援コメント
いつから恋路になった……
エドワードは王族としてソフィスティケイテッドされているとは思うが、
他の濃い登場人物に比べると、圧倒的な小者感が……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
小者!エドワードが泣きそう
第411話 やはり楽器でしょう!への応援コメント
ルード島長もガルラの養い子だったのか
ゾーイ的には面倒なことになりそうで知りたくなかったかも?
もしかしてルード島長が魔力の多い女性を集めているのも、魔力の多い赤ん坊を産ませてガルラを引き寄せようと思っているのかも?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ルード島長視点のお話もありますから、お楽しみに!
第410話 やはりレッドドラゴンじゃん!への応援コメント
嘘を書いたり隠し事をしてもセリーナには全部バレちゃうんだから、最初からありのままに書いた方が良いよね
ゾーイはこの辺に関しては何度失敗しても繰り返しそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
正直に言った方が良いのはわかっているけど、言い難い
第409話 ダンスショーを見に行こう!への応援コメント
水龍、威厳も何も無いなぁ(笑)
そんな子供っぽいから帝都から追い出されたんじゃない?
ある意味ガルーダと同類なのかも
ゾーイと一緒に居たいならゾーイを困らせない程度の常識や良識は身につけようね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通りですね!
このままでは、ゾーイの迷惑になりそう。
第408話 ガルーダを説得する?への応援コメント
なんか強そうな配下?御守役?が2体もくっ付いてきたけれど、これノアが怖がってストレスになるのでは?
セリーナはゾーイがきちんと世話する限りは我関せずの姿勢じゃないかなぁ
さてヒュドラを倒せるほどに強くなれるのか?
たぶん転移だけでは帝都には辿り着けないよね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
転移で行けたらと、ワンチャンをヘブンズ島の遺跡に期待していたゾーイですが、無理そう!
第408話 ガルーダを説得する?への応援コメント
バビル2世みたいになってきて、ワクワクします
バビルの塔に住んでいる超能力少年が、
大きな森に住んでいる小さな魔女になったみたいな?
地球の平和をまもるため 三つのしもべに命令だ
怪鳥ロプロス空をとべ!
ポセイドンは海をゆけ!
ロデム変身地をかけろ!
いよいよ物語も終盤なんですかね?
さみしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
物語、まだまだエンディングには遠いかも?
でも、フロリアンに行けそうな予感?
ドラゴン討伐は無理そうだったけど……ゾーイなら行けるのか?
編集済
第407話 帝都フロリアンへは行けない!への応援コメント
まだ命を拒否したを許し賜わぬのか?
--> 私を許し
シャザーン帝国の皇族の生き残りのなのか?
--> 生き残りなのか
私とエドワードをしけしげと見つめていたが
--> しげしげ
--
そして、エドワードは、ゾーイを守るために強くなるよう、
一人で、永遠の旅に出ます。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
第407話 帝都フロリアンへは行けない!への応援コメント
うーん一歩前進?
残念ながら帝都へは行けなかったけれど、色々と役に立つ情報が出てきましたね
そしてゾーイとエドワードの恋も前進したっぽい?
少なくともゾーイが懸念していたような事は無かったので良かったね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、二千歳年上だなんて……関係ないよね
第406話 巨大な亀の上の祠への応援コメント
話しが一気に進みましたね
エドワードにも半分くらいバレてそうだし、もうずっとイチャイチャしてるし、シャザーン帝国の過去もだんだんとわかってきちゃう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
連載を始めて一年と一ヶ月、そろそろラストスパートかな?
第405話 静かな湖畔?への応援コメント
もしかしたらシャザーン帝国の皇族にテイムされていたのかも?
ゾーイの持つ皇族の血か魔力に惹かれて出てきたのかもしれませんね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうかもしれませんね
第404話 今日もガルーダを探すよへの応援コメント
愚かな貴族が一つ消えたからカメリア王女の治世は現王よりはマシになりそうですね
全てが法律で決められる、王の権力が制限されているサリーヌ王国は権力の暴走が起きにくいのは優れていますが王族はストレスが溜まりますよね
それが分かっているから王となった家族を支えようという意識が強いのかもしれませんね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに王はストレスが多そう。
編集済
第404話 今日もガルーダを探すよへの応援コメント
海が見える別荘の方が良いと思ったんのではないのか?
--> 思ったのでは/思ったんでは
今回は「カルバード」に統一されて?いるようだが、
ガルバード:ポケットに入るモンスターにでてくる
カルバード:有名なゲームの国名にでてくる
カルバート:地中に空間を作る工法
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
カルバートでお願いします
第403話 魅惑的なシャングリラホテルの夜への応援コメント
東南諸島については色々と調べる事が多そうですね
やはり島長に対する防波堤としてエドワード王子の付き添いは必須なのでは?
音楽に熱中しちゃうゾーイを引き戻せるのもエドワードくらいだろうし
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイは、自分は大丈夫だと思っていますが、迂闊なところがあるから
第402話 ヘブンズ島の海軍?への応援コメント
一朝一夕には海軍の整備は無理ですよね
そもそも陸上だって満足に守り切れていない
大きな森の拡大に対処しなければ国が亡ぶ可能性もありますしね
むしろ海賊がそれほどに多いのが謎
略奪品の換金や食料や生活必需品の入手のためにはそれなりに大きな島に寄らないとならない筈
海賊を副業にしている奴らが居るんじゃない?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
海賊が増えているのは、貿易が盛んになって来たからかも?
ヘブンズ島のルード島長が商売熱心だから?
島長連合ができて、貿易も盛んになったのかな?
海賊、絶対に本拠地があるよね?
そこと、誰か繋がっていない?
第401話 港でランチへの応援コメント
楽しそうな食事風景
やはりこういう庶民的な食事の方がゾーイにとっては良いようですね
もっとも大前提として美味しいと清潔が必須ですが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり、清潔は大事ですよね!
第400話 ガルーダを探して奥地へへの応援コメント
セレス織を広めるためには確かにエールカの養殖は必須かも
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あまり関わりたく無い景色になりそうですが、国の重要な産業にはなりそう
第399話 ヘブンズ島の魔物への応援コメント
ゾーイが迂闊すぎる(笑)
楽器に関しては後から転移してきて買い物すれば良いんじゃないかね?
何もわざわざ長い船旅の途中で買う必要も無いだろうに
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイは、楽器に関しては即買いだから!笑
第398話 やっとヘブンズ島だ!への応援コメント
ゾーイが適切な対価を支払わせないと、今後の音楽魔導師たちが仕事する時に「ゾーイさんはハープ3台でこれだけやってくれましたよ」とか言われて適切な対価を受け取れなくなる可能性があるからね
ゾーイだけならハープ3台で満足できるかもしれないけど、音楽魔導師全体の事を考えるならきちんと金銭の報酬を得るようにしておかないと
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通りなんです!
マーチ教授、というかお父さんが頑張ってくれると思います!
第397話 暑い航海!への応援コメント
ゾーイのために冷風機を用意したのかな?
過保護なところもあるけれどゾーイに対して甲斐甲斐しい良いパートナーだと思うね
考え無しに動いちゃうゾーイを諫めてくれるストッパー役でもあるし
これがアルバート王子だとゾーイに迂闊な言動をさせようと後押ししかねないからなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アルバートは、ゾーイを利用しようとするから嫌われる
第397話 暑い航海!への応援コメント
ゾーイとエドワード王子のやり取りを読んでて互いに競いつつ考えた事を相談出来ているのが好きだし変わらないでいて欲しい。
ゾーイもエドワード王子の事認めてるところあるし、エドワード王子は、最初から目標にしてたところあるし互いにリスペクト出来る関係は、恋とか関係無く、変わらずいて欲しい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね!
第396話 ドルフィンマーメイド狩りへの応援コメント
エドワード王子はエスコートしようと張り切り過ぎて空回り気味?
ゾーイは、何でも一人で考えたり、行動したりするタイプだから世話焼かれて戸惑っているというか反発してる??
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、エスコートされるのに慣れていない感じですね
第396話 ドルフィンマーメイド狩りへの応援コメント
これはもう完全にデートですね(・∀・)
馬は転移させれるのに人は魔石を持たないと転移させることができないのでしょうか? 魔石を持たせるのは転移を教えるための設定だと思ってました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やったらできるのか?
第396話 ドルフィンマーメイド狩りへの応援コメント
エドワード王子、少し過保護ですね
まあ常識とか疎いからなゾーイは
自立した大人だと思ってるゾーイとしては、自分に過干渉してくる相手には反抗しちゃうのかも
エドワード王子はお姉さんとかに女性への対応を勉強させてもらった方が良いよ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通りですね
第395話 モンタナ島への応援コメント
ゾーイは、エドワード王子に会いたい気持ちはあるけど、少し恥ずかしいし、その気持ちを認めたくない感じ?
エドワード王子はゾーイのこと好きだけど、ライバルと目標みたいな感じかな?それともゾーイが出来ることが出来ないと守れないって思ってる?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エドワード王子は、やはり好きな女の子より強くなりたいのかも
第395話 モンタナ島への応援コメント
エドワード王子、笑わないであげて
キャサリンさんから常識を学んだうえでゾーイの今がアレなんです
ゾーイって興味がない事は碌に覚えないからね
色っぽい受付嬢に嫉妬しているゾーイが可愛いですね
自覚は無さそうだけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイが常識ないのは仕方ないですよね
第394話 ラメール号の人々への応援コメント
やはり付き添いは必要でしたね
世間の常識に疎いゾーイだけだったら、この食事会でも色々とやらかしていたでしょうね
そもそも貴族の御令嬢と思われているから、冒険者として魔物退治しているなんて変人扱いされそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当にその通りです
第394話 ラメール号の人々への応援コメント
船旅楽しそう。
ゾーイはエドワード王子が着いて来てくれて良かったね。めちゃくちゃサポートされてる。
この時のエドワード王子の心情が知りたい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エドワード王子? 楽しくて、嬉しくて、ワクワク!
編集済
第393話 変わったお客様……ボーゲン船長視点への応援コメント
やっぱりやらかした!めちゃくちゃ目立ってる。
多分、王族か上位貴族の婚約者がお忍びで旅行してると思われるやつ。
船長の心配って婚約者が居ない魔力の高い女性は後宮に連れて行かれるから?これはイベントフラグ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
目立っていますね!
ケリーさんの隠蔽を習わなくては!
第393話 変わったお客様……ボーゲン船長視点への応援コメント
船長、経験豊富なだけに慧眼ですね
セレス織に関してはゾーイのお手製とは思ってもないだろうけどね
エドワード王子は当然としてゾーイも奥様のマナーレッスンとかの成果もあって見た目は高位貴族や王族に見えるよね
実際にシャザーン帝国の皇女様なんだけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
奥様のお陰だね
第392話 お船に揺られながらへの応援コメント
エドワード王子が一歳だけなのに、大人みたいな顔で笑う
--> 一歳違うだけなのに
(その前に、二千歳下と言ってるから分かりずらいが)
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第392話 お船に揺られながらへの応援コメント
ゾーイはまだまだお子様というか、お気楽で居たいのかもね
大人は色んな義務を果たさないとならないからね
ヨハンセン教授の個人レッスンを受ける対価に奥様の着せ替え人形にされるのも義務なのだよ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヨハンセン教授、他の人の個人レッスンは辞めても、ゾーイのは辞められないかもね
第392話 お船に揺られながらへの応援コメント
2人の掛け合いとか好きだからここ最近ずっと楽しい。
エドワード王子夕食でエスコートするのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エスコート、嬉しそうにしそう
第391話 ラメール号で東南諸島へへの応援コメント
なんだかんだ言って良いカップルですよね、この二人
ゾーイがもう少し素直になれたら一気にゴールインしそう
しかしエドワード王子が居なかったら、ゾーイは気付かずにストレージを使ってしまい島長に目を付けられたでしょうね
それが防げただけでも良かった
エドワード王子ナイスアシスト!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイはうかつだからね
第391話 ラメール号で東南諸島へへの応援コメント
付き合いたてのカップルぽくて好き。特に軽口言ったりちょっとした事で照れたりするのが。
事情を知らない第三者が見たら婚約者だろうなと認識すると思う。エドワード王子は気品があるだろうし、ゾーイも奥様が用意した衣装着たら貴族がお忍びで旅行してるって思われそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お互いに好意は持っているけど、まだ……って感じですよね!
第390話 エドワード王子と打ち合わせへの応援コメント
エドワード王子、凄く嬉しそうですね
ゾーイと二人っきりで長期旅行できるなんて、しかも公務として行けるなんてラッキー!とか思ってそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
絶対、飛び上がって喜んでいますね!
第389話 凄くショック!への応援コメント
確かにセリーナの養女なら関係的には叔母と甥だ。
千年前の血筋何て余り気にしなくても、、、遺伝子なんて理論上は何千年と遡れば皆繋がるし、今まで通りで大丈夫!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですけどね!
第390話 エドワード王子と打ち合わせへの応援コメント
2人とも会話が噛み合うし、お互いの短所を補えるからお似合いなのに。中々上手く行かないね。
海賊や島長から何かされてもこの2人なら大丈夫な気がする。同年代なら最強格の魔女と魔法使いでしょ?ワイバーン大量討伐出来てるし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、最強凸凹コンビかな!笑
第379話 秘密を話そうとしたけれど……への応援コメント
ちゃんとした師匠がいるのもあるけど、エドワード王子はどんどん力をつけているね。本当にゾーイを守れるぐらい強くなりそう。
ゾーイは両親の事を知りたいという気持ちに他人を巻き込んでいいのって思っているんだろうけど、いいんだよと伝えたい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エドワード王子は、巻き込まれたい気、満々
第373話 エドワード王子と話し合おうへの応援コメント
セリーナは、ユンゲルク様の事をなんだかんだで好きだったんだ。後悔する選択をするなって事は、一緒になれなかった事を少し後悔してるの?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
若い頃の五歳年下は……今では誤差
第368話 『収納』の魔導書への応援コメント
セリーナ、ここぞとばかりにゾーイに修行させてくる。
仕事でマニュアル作るけど、確かに作る過程で理解がより深まるから、ゾーイには必要かも
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイは感覚で魔法を覚えるタイプだけど、やはり理論も必要!
第365話 やはり苦手!への応援コメント
マジで手を振り払われるアルバート王子に読んでて吹き出した。
王子、今までそんな経験ないんだろうなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
憧れの王子様って感じだからね
第364話 苦手な第一号棟へへの応援コメント
毎回、アルバート王子の行動にドン引き。
普通、関係ない第三者が相手の話す内容を無理矢理聞こうとしないよ。
そりゃ教授にも注意されるよ。その事を根に持って報復するなら、王の器、以前に人として終わってる
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ストーカー?
第361話 秋学期にする事!への応援コメント
アルバート王子とユニア王国の上層部がゾーイをどうしたいかわからないけど、古文書復元したら大事になりそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよね! ゾーイは、そこら辺を考えていなさそう。
第389話 凄くショック!への応援コメント
いや~そんな前な話だと、DNAしか残ってないような(;^∀^)。そんなに時間が経っていると、従叔母だなんて、「何、それ?」の世界だし。
あんなに条件の良い人はすくないし、何より、自分のことを良いとこも悪いとこも好いてくれる人は大事にしないと。そういう人に巡り会えることじたいがミラクル。私はエドワード王子押しです。ガンバレヾ(≧∀≦*)ノ〃
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第一印象は最悪だったけど、お互いに言いたい事を言える関係は良いんじゃないかな?
第389話 凄くショック!への応援コメント
うわぁ、これはセリーナの言い方が悪い
まあセリーナも真面な恋愛はしたこと無さそうだしな
数千年も時が経っていたら血の繋がりが有ったとしても赤の他人ですよ
セリーナはゾーイに独り身で居て欲しいのかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
セリーナは、恋心に無頓着だから
第354話 先ずはヨハンセン公爵領の魔素を増やそう!への応援コメント
多分、ゾーイは王族や貴族の仕組みよく分かってないから結婚は無理って思っているだけな気がする。
権力者も平民に恋したり、才能とか手元に置きたくて、昔から抜け道を作っているし。養子とか愛妾とかね。
ゾーイは、実質、セリーナの養子だし、ゾーイがエドワード王子のこと本気なら国戻って上手く話し付けてくれそう。エドワード王子もお姉さんが女王になれば臣籍降下するだろうし余り身分は気にしなくていい気がするけど。
帝国を起源とする国からしたらゾーイの出自が公になれば王様が頭下げて王子を渡すよ。多分
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイとエドワード、上手くいくと良いですね!
第353話 ヨハンセン公爵に丸投げ!への応援コメント
ゾーイは16歳?だしまだまだ、成長期だよ。あと、落ち着きがないから幼く見えるのかも。
淑女教育受けて、猫被れれば多少は綺麗系になったかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイが猫を被れるのか?
編集済
第350話 元マラカシ荒地より……への応援コメント
海は山の恋人という言葉があって。
昔、漁業を生業としていた街が禿山にしたせいで、海の生き物が死んで、生活出来なくなり、そこで漁師さんが植林して海を生き返らせるという環境教育のお話があります。
子供向けの教訓は、山が土の流出や災害を減らし、海を汚さない。山の養分が海のプランクトンを育てる。
大人には、大学と協力して水質や土砂流出の調査を行い、理論と根拠を持って行政を動かしたことを教える話しです。
唐突ですけど、自分が小学生の時に学んで、今の仕事についたきっかけの話しです。
今回ふと思い出しました。ゾーイ頑張って。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当に禿山は駄目ですね!
第349話 元マラカシ荒地へへの応援コメント
技術の安売りは良くないよね。マーチ教師の指摘は大事。ゾーイお人好しで利益考えずに与えちゃうから、これから先の後輩が低報酬で搾取される原因になる所だった。
特に権力者からゾーイ様は、報酬を受け取りませんよ。なんて言われたら、報酬いりませんしか言えんし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当にそうだよね!
マーチ教授というか、マーチ伯爵のお陰かも?
第388話 もう付き添い人、要らないよねへの応援コメント
まあ実力だけ考えればゾーイに付き添いは不要なんですよね
とはいえ要らぬトラブルを招かないためにも付き添いの人と一緒に行動した方が良いと思いますけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁね!
第387話 付き添い人って必要?への応援コメント
ゾーイ…そういうとこだぞ
思い付きで行動するの止めようね(笑)
まあ今回の勧誘失敗はゾーイの自業自得とも言える
あの時余計な一言を言わなければパウエルさんを付き添いに出来たのかもしれないのにね
きっと運命が「エドワード王子と行きなさい」って言ってるんだよ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾーイの失言のせいですよね!
第386話 夏休みの計画は難しいへの応援コメント
音楽魔導師としての実力はゾーイが頭一つも二つも飛びぬけているから頼られちゃうのは仕方ないね
そういうのが嫌だからセリーナは大きな森に引きこもっているんだろうし
ゾーイも頼まれごとが面倒なら大きな森に引きこもるしかないね
それが退屈だから森から出ているんだけど(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよね
第421話 あれこれお話!への応援コメント
島長とトラブルにならなくて良かった
カルラについては、もうバレるのは諦めよう
夜のバーでエドワードと二人で談笑
少しずつ恋人同士らしくなってきたかな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エドワードも、もう少し積極的にならなきゃ駄目ですね