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第38話 歪同士だからこそ絡み合う者への応援コメント
ホントに魔王に持つスキルだったとは........
しかし解せないな?なぜ魔族の神は自身の眷属即ち魔族を裏切るような真似してまでこんなことを?
作者からの返信
感想ありがとうございます
この辺は、いつか明かされるかもしれません
神にも神で、色々と事情がありますので
編集済
第35話 悪意の刃は弱き者へへの応援コメント
未熟で覚悟も足りないどういう結果になるかも見えていない優しい優しい愚かな善人......でも彼女達はそれに惹かれた
作者からの返信
感想ありがとうございます
その優しさに付け込む者も居れば、その優しさでしか救われない者も居る
ままらないものですよね
編集済
第34話 誰が君を憎んだか?への応援コメント
やはりそうだったか....そうだもっと己自身を憎め!
それこそお前の力(オリジン)となる
作者からの返信
感想ありがとうございます
結構、研一の胃痛が限界なので、これ以上自己嫌悪が募ると大変かも。
編集済
第32話 不器用な男への応援コメント
なるほど....ヤンデレ蠱毒ハーレムを築くのも手か
作者からの返信
感想ありがとうございます
実際、割とそういう流れも考えていました。
ただヤンデレは私には扱い難かったので、今の形になりました。
第28話 救世主の真価への応援コメント
(屮゜Д゜)屮カモーンこいやーーー!
作者からの返信
感想ありがとうございます
という訳で、とうとう魔族との決戦です。
タイトル通り、ここでようやく研一視点では解からなかった救世主の本当の強さが明らかになっていきます。
第26話 善意の刃は深く食い込んでへの応援コメント
ホントにつくづく向いてないよな〜
仮面を維持できなくなった明らかに大きなミステイクだぜ
作者からの返信
感想ありがとうございます
ここで仮面を維持出来る面の皮の厚さがあれば、そもそも胃なんて痛まないでしょうしね。
さすがに研一に、この真実は辛過ぎました。
編集済
第23話 研一すら知らない真実への応援コメント
......助けたのは事実さ。ただそれが彼女の願いだった
作者からの返信
感想ありがとうございます
間違いなくセンの母親の願いではあったんですが、研一にとってもセンにとっても、やるせない状況ですよね……
第22話 自分の事ほど解からないへの応援コメント
アレぐらいの滑稽ときっつって思えるくらいの演技(道化)具合はある意味参考になるね
作者からの返信
感想ありがとうございます
あそこまで突き抜けていると、アレ過ぎて逆に演技と疑われ難かったりしますものね。
第14話 強く優しき全裸姫への応援コメント
恐ろしく早い脱衣
俺でなきゃ見逃しちゃうね
作者からの返信
感想ありがとうございます
懐かしいですね、あのおじさん。
私もあれくらい受け継がれるくらいの人気作になってみたいです。
編集済
第21話 踊り子シャロンは演技派への応援コメント
まぁもっとマシなのあっただろってぐらいあの女神ぜって〜愉悦勢だわって感じよな
とはいえ無限に強くなる可能性を秘めてるのは事実なんだよな
作者からの返信
感想ありがとうございます
そうですね
使いよう次第では本当に強力なんですけどね
編集済
第18話 向けられた想いはあまりに苦くへの応援コメント
こうなったら開戦までに短期間で妨害を上回る負の感情を集めるだけ集めるぞ!
作者からの返信
感想ありがとうございます
そう出来ればよかったのですが、本当に研一には時間がありませんでした……
編集済
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第10話 脂ぎっしゅな権力者への応援コメント
悪人いやクズに掛ける胃の痛みなんてあるわけねぇだろ?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
はい、珍しく研一も居の痛みを感じずノリノリで動けた場面でしたね。
第5話 サーラはドスケベお姫様?への応援コメント
いっそのことまだ悪人やそういうのを気にしない感性だった方が救いでマシだったと思える程にこれから負の感情に四六時中晒されながら演じて行くのだろうね......まぁ慣れるしかないさ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そうですね、そういう感性だったら楽だったでしょうね。
第3話 研一、無双するへの応援コメント
まずは身体のコントロールと手加減を覚えねぇとな
それで善人でも悪人でもクズでも煽ってたくさん負の感情を搾取しようか
作者からの返信
感想ありがとうございます。
手加減は大事ですよね。
ここから研一の悪人街道がスタートです。
編集済
第2話 女兵士ベッカ登場への応援コメント
まぁ色々とお辛いだろうが丁度いいいいじゃない?
今の実力がどれほどか試すのにはさ
作者からの返信
感想ありがとうございます
負けても殺される事はないし、本当に最初の相手としては良い相手ですね
第256話 勘違い暴走乙女への応援コメント
モンク系女子かっこええなぁ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
最新話を投稿してこんなに早くコメントして頂けるなんて、とても嬉しいです。
いいですよね、格闘系女子。
シスターな上にモンクでエロ本持って歩き回ったりと愉快な子になってしまいましたが、気に入って頂けていたら作者として非常に嬉しく思います。
第170話 全ての想いをその身体にへの応援コメント
今に、世界中の憎しみを分けてくれとか言って元●玉みたいなもの出すのでは笑
作者からの返信
感想ありがとうございます
というか、今回がある意味では、ほとんどそれですね。
やっぱり強敵相手には、一回くらい皆の力を集めてズドーンみたいな展開をやってみたくて、色々と練ってみました。
楽しんでくれていたら嬉しく思います。
第75話 悲劇の始まりへの応援コメント
だからなんで最期の処理までちゃんとしないんだよ。
マジで主人公終わっとる。。
作者からの返信
申し訳ありません
そういう主人公だと第一部で解かってると思いますので、合わないなら読まない方がいいと思いますし
ミュートしたかったのですが、ブラウザだとブロックしか出来なかったのでブロックさせて頂きます
好みに合いもしない話にここまでお付き合い頂き、ありがとうございました
第41話 憎くて憎くて堪らないへの応援コメント
好意と嫌悪で打ち消しあってプラマイゼロって感じなんかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
これに関しては、ちょっと説明するのも野暮なので伝わってないなら申し訳ありません、しか言えません。
第39話 扉の血痕の真実への応援コメント
いや、ちゃんと殺し切ってないんかい。マジで甘ちゃん過ぎる。
甘ちゃんだから後悔するの何回繰り返せばいいんや。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この辺は、後で良し悪しとなります。
第18話 向けられた想いはあまりに苦くへの応援コメント
好意と嫌悪の基準がよくわからないな。
人数で言えば圧倒的に今回の件で嫌悪する人数が一国単位で関わっていたなら軽く2桁は超えて数百人は軒並み嫌悪の感情が生まれている筈だけど、
一人からの好意がそれをなかったことにするくらい影響が出るのであれば想いの深さが一番影響あるということなのかな。
どちらにしても孤軍奮闘するより、今回協力者になってもらえばマッチポンプで嫌悪は生まれやすくなるだろうし流布してもらえば知らない人からも嫌悪生まれやすいだろう。既にばれてることをチャンスに変えれば効率的になるやろな。一人ではそれこそ暴力的になるとか、限界値あるからな。
作者からの返信
感想ありがとうございます
この辺の話は確かに解かり難いですし、説明不足かもしれません。
まず、そもそもこの世界の人口は地球程多くはなく、国の人口は大国でも五十万人も居ません。
その上でサーラが救世主の評判を気にして、情報規制している為、救世主が関わっているって噂を人身売買に関わっていた悪人、百人程度が噂みたいな感じで聞いただけ。
しかも悪人が抱いた印象なんてのは、『ちっ、鬱陶しい事しやがって。折角の楽な稼ぎ口がなくなったじゃねーか』とか、その程度です。
他人に大した感情も抱かず、他人の人生を無茶苦茶に出来る人種ですので、抱く憎悪も大したものじゃないです。
それに比べてベッカは、冗談抜きで自分が処刑になってもいいから何度か暗殺しようとするほどの憎悪を研一に抱いていた上、その想いすらサーラに押し込められ、不満を募らせ続けてきました。
それで、『あー、何かアイツムカつくなあ』くらいの悪印象程度では、『絶対許さない。自分が死んでもいいからお前だけは殺してやる』って心の底からの憎悪には、千集めたって届かない感じですね。
少しでも解かり易くなっていれば嬉しく思います。
――ちょっとネタバレになります――
好意の方は研一自身も勘違いしていますが――
本当に最初の最初の説明において『悪感情を向けられる程に強くなり、好感情を向けられる程にスキルの成長が妨げられる』と記してある通り、好感情自体は実は強さには何の影響も与えてません。
なので強さにおいては、気にしないで良いです。
この辺は研一の勘違いやそれを通して読者が誤解し易い事も含め、別の仕掛けに使われるモノですので。
第1話 罵倒だらけの救世主、その名は研一への応援コメント
西本星さんの立てた自主企画で貴作に出逢いました
えーっ、あたしなら御免被りたいスキルだなあ。って、そんなマイナス能力持ってたら、途中で精神を病みそうですよ? 目的は完遂できるのか、勇者の精神はもつのか、非常に気になりますねえ。こんな口の悪い三下、好きになる女子が要るとも思えないけど、勇者と結ばれたりすんのかしら??
作者からの返信
感想ありがとうございます。
書いている私自身、こんなスキル授かりたくないなあって思うスキルの一つですね。
残りは、話が進めば自ずと解かってくると思うので、よければ楽しんで頂けると嬉しいです。
第40話 油は燃えるへの応援コメント
やさしいねぇ、やさし過ぎる・・・
もう少し残酷でも良いだろうに・・・
嫌いではないけど・・・やさしい物語だ・・・
作者からの返信
感想ありがとうございます。
元々はファンタジーと呼ぶは辛くて。
ダークファンタジーというには、優し過ぎるっていうフレーズだったので、そう言って頂き嬉しいです。
第29話 その気持ちの名は一つへの応援コメント
多分誤字報告?
「後は精々が研一が全ての魔族を蹴散らした後に、」
くせなんでしょうか?「後は精々が研一」精々(せいぜい)ですよね?
その後ろに「が」は、要らないと思いますが・・・
作者からの返信
返信漏れがありました。
申し訳ありません。
もう一つの件で書いたように、四字熟語でもないのに漢字が続くのを好まないのでわざと付けているヤツですね。
第28話 救世主の真価への応援コメント
多分誤字報告?
「精々が魔力で壁を作ったりして軽減するのが関の山と思っていただけに、」
「精々が魔力で」「が」は、要らないんではないでしょうか?
作者からの返信
報告有り難うございます。
あまり四字熟語でもないのに漢字が四文字続くのを私が好まず、句点で区切るには短か過ぎるなどの事情がありますので、そこは作者の拘りと思って目を瞑って頂ければ嬉しく思います。
第23話 研一すら知らない真実への応援コメント
多分誤字報告?
「どれだけ研一の事を信じ、感謝しているのかが伝わってくるるセンの姿だけは、」
これ→「伝わってくるる」表現ですかね?違ったら、「る」が一つ多いと思います。
「(油断してたら刺さるかな?)」
これは、どちらに対しての表現でしょうか?
救世主が、油断してたら刺さるかな?/私が、油断してたら刺されるかな?
前者だと問題ありませんが、後者だと間違いかな?と思いまして・・・
話の流れでは、どっちも有りなんで、どっちなのかな?と思いました。
ただ・・・多分無駄に想像してしまっただけでしょうね?
己が助かりたいが為に、姫様に言われた事を実践し、乗り切ろうとしてたが、
センの母親を亡き者にした事を知って、油断してたら、私も殺されるかな?
それでも・・・と、思った感情かな?と思いまして・・・
作者からの返信
感想ありがとうございます。
誤字だったので直してきました。
誤字報告有り難うございます。
油断してたらは、前者で研一に剣を刺す方です。
解かり難い表現で申し訳ありません。
第20話 サラマンドラの狂犬への応援コメント
今日から読み始めたのですが、気に入りました。
今の時点で思った事は、
消さないんだったら、やっぱり記憶操作のスキルは有った方が・・・
と、思ってしまいますね。
後一つ、読んで思う事は、
この話終わった後、次の救世主に対しての救済は有るのだろうか?
今の救世主である研一が暴れたが後に・・・
疑問の残る終わり方でない事を望み、失礼しました。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
救済に関してですが、過去の救世主もこの能力を持って世界に来ており、今の研一なんて比じゃないくらいで悪逆非道の限りを尽くした人も居ります。
ただ都合が悪い事は権力者とかが色々と伏せたり、都合の良い方向に捻じ曲がって伝わっていったりするものなので、次の救世主が来る頃には、さして問題にはなってないんじゃないかなと思います。
現に研一が、来た当初は期待と共に歓迎されていたように。
第34話 誰が君を憎んだか?への応援コメント
おおーっ!
ありがち俺tuuuuuuに一石を投じる胸熱展開!
しかも納得できる設定!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ここは結構、頭を使った場所なので反応して頂けてとても嬉しいです。
第一部も佳境に入っているので、最後まで楽しんで頂ければいいなと思います。
第138話 よく考えれば解かる事への応援コメント
アクアさんかっこいいな…
ファルスも良いキャラだ…w
次回も楽しみです
作者からの返信
感想ありがとうございます。
二人ともこれから更に色んな面を見せていくので、楽しみにして頂けると嬉しいです。
第128話 そして彼女は恋を知るへの応援コメント
ハッピーエンド良かった~😭🙏
研一はもう少し女心を分かりなさい(`ω´)❗
この不器用な姉妹の再会が楽しみです(^^)/\(^^)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
はい、私もその時を書けるのが楽しみです。
第127話 騙し合いの果てにへの応援コメント
ギャー騙されたー( ;∀;)こんなに嬉しいことはない😭🙏マキちゃんにもサプライズしてーなー(^^)/\(^^)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ちょっとその見せ方は卑怯だろと言われても、仕方ない流れではありましたので、嬉しいと言ってくれて救われます。
マキに関しては、次の話で少し解かります。
第99話 発明王マキへの応援コメント
天才すぎて誰にも理解されないなんて😢
作者からの返信
感想ありがとうございます。
マキーナ国はどうにも脳筋国家ですからね。
どれだけ優れた道具を作っても、本人が弱いとどうしても評価が低くなってしまう国なのですが、認められないのは悲しいですよね。
編集済
第96話 いつものヤツへの応援コメント
煽りすぎだー( ̄□ ̄;)!!
上げてから落とすのワロタ( ^∀^)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
このくらい言わないとプロディが、お嬢様に手を出させるくらいなら私がってなって、止まらないと思ったからですが、それにしても言い過ぎですよね。
第93話 擦れ違いは恋の始まりへの応援コメント
おもしれえ女(`ω´)❗ヒロインたちが魅力的でおもしろい~ε=┌(;・∀・)┘
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ヒロイン達には特に力を入れている作品なので、とても嬉しいです。
推しキャラが出来ているといいなと思います。
第91話 サーラ大興奮への応援コメント
ポンコツになっちゃう姫様かわヨ(`ω´)❗
作者からの返信
感想ありがとうございます。
能力があるとはいえ、いつも塩対応な研一の突然のサービスショットですからね。
サーラも興奮せずには、居られませんでした。
第63話 独り善がりへの応援コメント
救世主キタ~ε=┌(;・∀・)┘誰の女に手を出す気だ(`ω´)ゲスブタヤロー❗
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ここは主人公として乱入必須の場所だと思うので、楽しんで頂けているみたいでとても嬉しいです。
第46話 何故か研一呼びへの応援コメント
うーん、これは研一が悪い(`ω´)この朴念仁❗
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そうですね、さすがに少し鈍過ぎますよね。
その辺も含めて、サーラとの関係を楽しんで頂ければ嬉しく思います。
第43話 別々の旅路へへの応援コメント
この物語はいい女が多いですねぇ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
キャラクターにはとても拘っている作品なので、そう言って頂けて嬉しいです。
まだまだ物語は続いていくので、引き続き楽しんで頂けると嬉しく思います。
第26話 善意の刃は深く食い込んでへの応援コメント
うーん、強いスキルには代償が必要とは言え、彼にはキツイw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ええ、キツイですよね。
それでも頑張るからこその主人公というものですので、楽しんで頂ければ嬉しく思います。
第20話 サラマンドラの狂犬への応援コメント
ヤベー奴だったw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
はい、ただの脳筋と見せ掛けて結構色々とアレな方です。
ただサーラの害にさえならないのなら、案外割と良い人でもあったりします。
編集済
第127話 騙し合いの果てにへの応援コメント
あまりにも物語が自分の好きすぎる流れで、
気付けば半日でここまで読んでしまいました。
ハッピーエンドというのも、
何の不安や心配もなく受け入れられますが
当たり前になりがちだと思います。
そんな中で1話1話読み終えた後も
エモさを引きずるようなお話を書かれるので
本当に大好き素晴らしいなと感じています。
パッと読んだだけでは分からないような
登場人物の個性や考え、物語の伏線など
深みもあって読み応えがあるので
執筆も時間がかかると思いますが、
今後の活動も応援しております!
最後にはなりますが、
お誕生日おめでとうございました!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この量を一気読みですか!?
そんなに気に入って頂けて本当に嬉しいです。
正直、流行から外れ気味でこの作品を楽しんでくれる読者に届ける事が出来ているのか不安な中。
見付けて頂いただけでなく、そこまで夢中で読んで頂けるとは思っておらず、感無量です。
明日0時から第四部が開始しますので、よければ引き続きお付き合い頂ければ嬉しく思います。
お祝いコメントありがとうございました。
去年は冗談抜きで誰にも祝ってもらえなかったので、こんなにも祝って頂ける事に驚きと共に、感激しております。
第127話 騙し合いの果てにへの応援コメント
生きてた!!無事で良かった…!
少し早めですが
お誕生日おめでとうございます
次回も楽しみにしてます
作者からの返信
感想ありがとうございます
はい、実は生きていました
ザインを倒した時とプロディの時で、攻撃の描写が全然違うかったり、細かい仕掛けがあったりと、実は結構色々仕掛けてあったりします。
去年は本当に誰にも祝ってもらえなかったので、お祝いして頂き、とても嬉しいです。
引き続き楽しんで頂けるよう、頑張っていきたいです。
第16話 束の間の安息への応援コメント
いやなんで脱いだ理由教えてあげないんだ?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
解かり難くて申し明けありません。
「前にも言ったけどさ。あの赤い髪の人は別に悪い人じゃないんだよ?
と作中内で書いてあるように、一応ある程度の説明自体は何回かしているんですよ。
ただ説明している研一自体、異世界文化に詳しくなく、いくら人助けとは言えいきなり脱ぎだすのはどうなんだと思っていて、説得力に掛ける言葉しか言えなかった事。
その気持ちを、センが読心の能力で読み取ってしまっていて、やっぱりいきなり脱ぎだすのっておかしいんだって感じている事が、苦手な理由の一因だったりします。
ただセンがサーラを苦手としている理由は、それが全てではなかったりします。
第91話 サーラ大興奮への応援コメント
誤字報告ですm(__)m
あまにりも酷過ぎるサーラの姿に。
↓
あま[りに]も酷過ぎるサーラの姿に。
作者からの返信
誤字報告確認しました。
修正しました。
本当にありがとうございます。
第38話 歪同士だからこそ絡み合う者への応援コメント
なんか思った以上に設定が練り込まれてて驚いた⋯
こんなスキル持たせる神様絶対嗜虐の神かなんかだろ⋯って思ってた
作者からの返信
感想ありがとうございます。
意外と明かされれば納得して頂けたんじゃないかと思います。
出てきてないですが、実は初対面の研一にもペコペコ頭下げる、結構腰の低い方だったりします。
第37話 暴走忠臣マニュアルちゃんへの応援コメント
バックボーンが明かされるたびに主人公の人の良さが補強されていく⋯
作者からの返信
感想ありがとうございます。
正直これくらいのバックボーンないと、あんな能力だし仕方ないで好き勝手やるのが普通だと思いますし。
それでなくてもサーラとかに迫られて押し切られないのも難しいと思いますので。
第34話 誰が君を憎んだか?への応援コメント
自給自足できたんだ⋯
作者からの返信
感想ありがとうございます。
出来る事は出来ます。
ただ上っ面だけでなく、本気で心の底から自分を憎めるのならなので結構難しくはあります。
第32話 不器用な男への応援コメント
嫉妬でも強くなれるならそっち方向で頑張る手も⋯⋯いやこの誠実すぎる主人公には無理か⋯
作者からの返信
感想ありがとうございます。
きっと研一だけではその考えに至る事が難しいでしょうね。
真面目過ぎますし、頭が結構固い方ですから。
第29話 その気持ちの名は一つへの応援コメント
まさかの姫様の裏切りw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
普通ならこんな状態でも主人公を信じ続けてくれる健気なヒロインの筈なんですけどねw
能力的にむしろマイナスなのが色んな意味で不憫
第18話 向けられた想いはあまりに苦くへの応援コメント
もういっそベッカに現地協力者になってもらったほうがよかったのでは⋯
作者からの返信
感想ありがとうございます。
さて、研一はベッカとこれからどう付き合っていくのでしょうか。
次回以降を楽しみにして頂ければ幸いです。
第13話 魔人の落とし子センちゃんへの応援コメント
演技と本音が混じり合って本人すらコントロールできない第2の人格が生まれそうで楽しみ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そういうキャラでも面白かったかもしれませんね。
第8話 魔人の落とし子への応援コメント
普通なら首を突っ込まないか丁寧に扱うようなネタにあえてめちゃくちゃ雑に突っ込んでいけるのいいかもしれない⋯
作者からの返信
感想ありがとうございます。
内心はともかく、表面上は好き勝手やって問題ですからね。
第88話 その夢は水面に浮かぶ泡のようにへの応援コメント
いつもありがとうございます。
楽しみにお待ちしておきます
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちらこそ、反応頂いて嬉しいです。
なるべく急ぐので、どうか次もお付き合いして頂けたら嬉しいです。
第6話 恋に恋するムッツリ姫への応援コメント
あそこまでやって平手打ちされたのにお姫様の心の中にまだ……!?
人の心はまことに不思議……
さらに主人公の胃が心配ですね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
自分が召喚した張本人ですし、自分がこんな悪人を呼んできたと思いたくない部分もあるのかもしれません。
胃は……頑張ってもらいましょう。
第5話 サーラはドスケベお姫様?への応援コメント
サーラに絆されることなく(?)嫌われることを貫いた……!吐いたのは素の反応だけど……!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ある意味、吐いた事で演技がより真に迫ったので、研一に取ってはラッキーだったのかもしれませんね。
第80話 何者にもなれない者の末路への応援コメント
Nice closure... but Manual-chan...
作者からの返信
thank you
In the web version, she ended like this, but I think she has a different future, so I hope you look forward to the opportunity to show her off.
第7話 焼いているのに生肉への応援コメント
企画からきました。一話、一話が読みやすく大変に良い作品ですね。頑張ってください。応援します(o*。_。)oペコッ
作者からの返信
感想コメントありがとうございます。
とても嬉しいです。
第42話 悲劇では終わらないへの応援コメント
マニュアルちゃんだな教えたのは(確信)
作者からの返信
感想ありがとうございます
この件はマニュアルちゃんは、特に何も関与してなかったりします
彼女は研一以外には、ビックリするほどに興味がないので……