【第1部を終えて】作者のあとがきのようなものへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
そうでしたか。
お忙しいなかでの執筆、大変だったと思います。
自分の納得できるものをって、大事ですよね。
また続きを読めるのを、楽しみに待っています。
第1話 紳士と乙女と痴れ者達への応援コメント
コメント失礼いたします!
独特の雰囲気があって、直感的に好きな作品だなと思いました。
これからも応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作品の雰囲気はこだわっている部分なので、気に入っていただきとても嬉しいです…!( .ˬ.)"
第136話 紳士と乙女と旅立ちの午後への応援コメント
第一部終了、お疲れ様でした!
二人がこれからも一緒にいられることがわかって、ホッとしています。
このお話を読むたびに、紅茶好きとしては紅茶が飲みたくなってしまいます(*´艸`*)
サントルヴィルでも、二人の関係はきっとこのままなんだろうな、なんて思ったりしています。
第二部、楽しみに待っています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
嬉しいお言葉ありがとうございます!(*´ω`*)
彼らはなにがなんでもハッピーエンドにしてあげたかったので、無事にこれからも一緒にいられるようになって自分も嬉しく思います。
どんな場所に行こうとも、これからも美味しい紅茶で乾杯すること間違いなしです!
ぜひ第2部も2人の冒険にお付き合いいただけますと嬉しいです✨️
第136話 紳士と乙女と旅立ちの午後への応援コメント
カップでの乾杯、確かに飾らない感じがクラリスさんたちらしくて良きですね(〃ω〃)
使い魔の皆さんともたくさんの思い出を作らなければ!遊びましょう(*´Д`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カップにいれた紅茶で乾杯とは、なんとも二人らしいやり方ですね。
あの感じだと、ご飯を食べた後にしっかり使い魔達と体を動かしてから合流しちゃいそうです(笑)
たくさん食べてたくさん遊んで、これからも彼らには色々な思い出を作っていってほしいですね!d(˙꒳˙* )
第135話 その魔法は、誰がためにへの応援コメント
おぉ!?建物だけを巻き戻す…なるほど、ヴィクターさんならではですね!
しかし、エルマーさんは本当に人が悪い…買えないお人です( ;´Д`)
そして次回、いよいよ第一部の完結!お待ちしています✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
建物もボロボロになって、周りに与える影響にも心配していましたが…ヴィクターのおかげで無事に丸く収めることができたみたいですね。
ペロ達の協力もあって、クラリスが買ったものもちゃんと手元に戻ってきました。
そしてヴィクターが世界中で旅をしていた裏では、エルマーが密かに手回ししていたみたいです。
今回の一件も彼の手のひらの上だったと考えると、確かに買えない人ですね…
第134話 そして彼は未来を掴み取ったへの応援コメント
かけがえのないものを守るために、ヴィクターさん覚悟を決めました!(`・∀・´)
エルマーさん、本当にやれやれですな…( ;´Д`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ついにヴィクターも覚悟を決めましたね。ちゃんと言う時は言う男です、彼は!
エルマーの脅しを含んだ勧誘のやり方は、残念ながら必ずしも正しいとは思えないものでした。ただ、それによってヴィクターの中で新たな選択肢が生まれたというのは間違いないようです。
クラリスと共に向かう、目的地であった世界の中心都市…今から二人もワクワクしてるかもしれませんね。
第133話 エルマーの提案への応援コメント
力を貸して欲しいと言うその願い。
エルマーさんのその言葉に、彼らは果たしてどう答えるのでしょう(`・ω・´)
虫がいい話といえばその通りですからね、選択の自由は彼らにありますか…はてさて?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ある意味和解ともとれる提案にはなりますが、ここで魔法局と手を組むことができればこれ以上追われる心配が無くなるというのも事実ですね。
デメリットが無いのなら提案に乗ってもいいようにも思えますが…魔法局が嫌いな彼のことですからね。ヴィクターはどっちを選ぶのでしょうか。
第132話 拝啓、大切な人。これからも隣にへの応援コメント
ペロさん…本当に良い子ですね(*´ω`*)
紆余曲折ありましたが、何とかヴィクターさんたちも仲直りできましたね!
これからはもう、きっと2人離れることなく(๑>◡<๑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ただいてくれるだけにも関わらず、こんな時のペロは本当に心強いです。
そして本当に仲直りするまで長かった…!その分、どちらも自分の心を整理する時間を取ることができたのが良かったみたいですね。
これから二人にはずっと離れずニコニコしててほしい、それだけです(*´︶`*)
第131話 『わたし』達の、大事に抱えた理由を教えてへの応援コメント
ヴィクターさん…ちゃんと、本音が言えるではありませんか(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヴィクターがこうして本音を話すことができるのは、唯一クラリス…と、もしかしたらフィリップくらいなのかもしれませんね。
普段は本心を隠しがちな彼なので、今日こそはしっかりと話をつけるべきです!d(˙꒳˙* )
第130話 暗夜の欠片を拾い集めて、繋ぐへの応援コメント
もう離さない!ちゃんと、お話しするのです…相手の気持ちは、相手しかわからないのですから(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どうやらクラリスも、ここまできて今更ヴィクターを逃がすつもりは無いみたいですね。
また二人が肩を並べるために、慣れない気持ちを伝え合う時間は必要です。彼女はもちろん…彼もきっと、この時を待ち望んでいたはずですから。
第129話 勝利の女神は明日の茜空を背に微笑むへの応援コメント
きゃーダリルさーん(*⁰▿⁰*)
そしてクラリスさんとヴィクターさん、2人の信頼関係も良き良きでやっぱり最後は大爆発!
こうでなくては^o^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どうやらダリルはあの後も頑張って二人に追いつこうと奔走していたみたいです。
それにしても…もう最後の爆発は、彼らにとってお決まりの展開みたいですね(笑)
第128話 影を飛び越えて、閃光が切り開く先へへの応援コメント
食べた相手の魔法を!?何と厄介な魔導士!( ;´Д`)
そして肉を貫くような音!ヴィクターさん…と見せかけて、実は!?(`・∀・´)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今までの魔導士も身勝手で厄介な魔法を使う相手が多かったですが、今回は特に面倒な相手だったみたいですね。魔法使いを狙う理由も、なんとなく分かりました。
そして最後に彼らに何が起こったか…なんて、そんなヘマをする彼ではないですからね。きっと、貫かれたのは…!?
第127話 再会の舞台は茶番をこねた皿の上でへの応援コメント
ヴィクターさん、やはりクラリスさんには貴方が貴方にはクラリスさんが必要なのです(*≧∀≦*)
砂糖を吐き出す…ジャムを吐き出した経験はありましたね(^◇^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヴィクターにクラリスが必要なのはもちろん、今回離れてみたことで、改めて互いが互いを必要としていることが分かりましたね。再会すぐに交わした言葉も、なんだか彼ららしいやり取りでした( ´꒳` )
あのジャムの思い出はヴィクターにとっても苦いものになっていたようです(笑)
あえてジャムじゃなくて砂糖と言ったのは、もしかするとあのイベントで甘いものばかり食べさせられたことに対する皮肉も混ざってるのかもしれません…
第126話 いってきますへの応援コメント
ついにヴィクターさんの再起!いざ、クラリスさんのところへ!(`・ω・´)
フィリップさんもお疲れ様です(*´꒳`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フィリップの頑張りのかいもあって、ようやくヴィクターも立ち直る(?)ことができました。彼女が求めているというのなら、それに応えないわけにはいきませんからね。
あとは彼女のピンチに間に合うかのみ…!
第125話 久しき目覚めは香ばしい昼食の席でへの応援コメント
肝心なところで控えめになってしまうヴィクターさんに、流石のフィリップさんも限界だったみたいですね(^◇^;)
会って聞いてみれば良い。それが全てですね!心を通わせることは、勇気がいることですが…それでも(`・ω・´)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もうその通りだと思います(笑)
特にクラリスと会う前のヴィクターをよく知るフィリップだからこそ、ああやって急にしおらしくなる彼が許せずに我慢ならなかったのでしょうね。
クラリス側のことを知っている我々からしてみれば、全然大丈夫だから早く直接本人に聞いてみぃ!って感じなんですけど、何も知らない彼にはまだ勇気が足りないみたいです。あとはフィリップがどう話をつけてくれるか…ですね。
第124話 藍玉の原石に影を絡めてへの応援コメント
とことん気持ち悪い追いかけ方をしてくるハロルド!
クラリスさんも絶体絶命…と思われたけど、その口元は笑っている?∑(゚Д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当にこんなクリーチャー型の怪物が一心不乱に追いかけてきたら怖すぎますね(笑)
クラリスも逃げ場を失ってまさに絶体絶命…のはずなのですが、彼女はいったいどうしてしまったのでしょうか。まさか全部諦めておかしくなってしまったのか、それとも…ここには無いはずのなにかを感じとって?
第123話 誰かを守ることの難しさへの応援コメント
魔法使いを狙うはずのハロルド。それがなぜか、決死の覚悟を決めるダリルくんではなくクラリスさんに!?
何か理由があるのでしょうか……(>人<;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ダリルの話を聞く限り、ハロルドの狙いは確かに魔法使いで間違いないみたいですね。しかし…突然彼は、眼中に無いと思われていたクラリスへと目標を変えてしまいました。
クラリス自身は魔法使いではないはずなので、なにか他の理由がありそうです。たとえば彼女が本当は魔法使いだった!とか、なにか魔力の宿るような物を持っていたりとか…
そういえば、ここに来たクラリスはいつもと違うものを一つだけ持っていたような…?
第122話 空虚を詰めて、セピア色のクリーム・パフへの応援コメント
ダリルさんを振り回しスイーツを食べた後、現れた巨大な敵!
何と恐ろしい…こんな時、いつだって過剰なくらい守ってくれたヴィクターさんだけがいらっしゃらないなんて…( ;´Д`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こんなスイーツタイムに嫉妬してヴィクターが戻ってきてくれれば話が早かったんですけどね…
もちろん魔法局がいるのである程度の安全は保証されているのかもしれませんが、安心というのはメンタルにも関わりますからね…
今のクラリスには心身共に必要な相棒がいないため、まさに崖っぷちに立たされているのかもしれません…
第121話 信頼の芽に一滴の希望を垂らしてへの応援コメント
ヴィクターさんを世界で1番信頼できると言って見せたクラリスさん。
彼を受け入れられるだけあって、彼女も側から見たらぶっとんでいるのかもしれませんね(^◇^;)
ゲームしましょうと言えるあたりはダリルくんも凄いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フィリップは言うまでもありませんが、今まで出会ったサラやアリスタなんかは少し天然というかピュアな部分もあったので…。ましてや彼女の横には常にヴィクターがいましたからね。クラリスの常識が少し変わった方向に傾いてきていることに、誰も気づかなかったのかもしれません(笑)
それにダリルもあんなに突然クラリスを任されて、めちゃめちゃ焦ったのでしょうね…彼はゲーム好きなので、つい口から出てきたのがあの提案でした(笑)
第120話 《追憶》暖かな日差しに手を引かれて、きみとふたり。への応援コメント
分かりますが、狂いそうなのは分かりますが…!それでも助けてくれたヴィクターさんがあまりにもかわいそうです(´;ω;`)
こうしてクラリスさんたちは旅に出るのですね…板挟みにならなくて良いように、責められなくて良いようにやりたいことをやるために!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どうやら彼らが旅に出た元々の目的は、ここにあったみたいですね…
ヴィクターが町の人々から覚えの無い罪を着せられそうになっていることを知り、クラリスは彼を逃がすことを選びました。
ただそれは偶然にも、ヴィクターの『クラリスと一緒にいたい』という願いを叶える結果になったみたいです。
その後の彼らの旅の様子を見る限り…このクラリスの選択は正解だったのかもしれませんね。ここでも彼らは互いを助け合っていたみたいです。
第119話 《追憶》ヴィクター・ヴァルプルギスの初恋への応援コメント
なるほど、ヴィクターさんはこうして時を戻して街を救うのですね。他でもないクラリスさんのために!
流石はヴィクターさん!クラリスさんがさん付けを解くまで、あとどれくらいですかな?^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ようやく今のヴィクターらしい動機と言動にはなってきましたが、クラリスはまだまだぎこちなさそうですね(笑)
わずかに残っていた彼女の疑心は晴れるのでしょうか… もしかすると、その時は意外と近いのかもしれませんね
第118話 《追憶》『一番星』への応援コメント
理不尽と呼ぶべき魔物の襲来。
その渦中にあってなお、クラリスさんは誰かを守ろうとして…そんな優しい彼女に、救いがないなんておかしいです!( *`ω´)
こうして、ヴィクターさんはクラリスさんの元に再び現れたのですね✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どんな時でもクラリスはクラリスでした!困った人が放っておけない性格はこの頃からみたいですね。
絶体絶命かとも思われましたが、神は彼女を見放しませんでした。
ここでヴィクターが戻ることができたのは、もしかすると偶然話を聞いたからではなく必然だったからなのかもしれませんね。
第117話 《追憶》息ができないほど溺れて、初春を芽吹くへの応援コメント
なるほど!此処でヴィクターさんは自覚したのですね…急ぐしかありませんね!(*´ω`*)
しかし、フィリップさんの代わりに捕まった…というのも気になりますね。フィリップさんが初めに捕まりかけていたということだったのでしょうか?
まだまだ謎は残りますね…(๑>◡<๑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヴィクター達の過去についてはまだまだ語られていないこともたくさんあるのですが、時折こうしてポロッと話題にしてくれることがありますね。
彼の話し方的には、たしかにフィリップが最初は捕まりかけていた可能性が高そうですね。
ヴィクターの恋心の芽生えについては色々と明かされてきましたが、まだまだ分からないことがたくさんです…
第116話 《追憶》幸福のぬるま湯につかるへの応援コメント
自分自身の過去を秘めてそばにいる罪悪感に耐え切れず、けれど離れ難い幸せであり。
半年経って決意した…ヴィクターさんの葛藤が目に見えるようです(>人<;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本来のヴィクターならあまり気にしなかったのかもしれませんが…クラリスと出会ったことで、彼の中にも罪悪感が芽生えてしまったのでしょう。
魔法使いによっては半年なんて一瞬だと言う人もいるのでしょうが…それも人間の視点から見れば、彼は長い期間を一人で葛藤していたと言えます。
その上で離れる選択をしたのは、やっぱり罪悪感に耐えきれなかったというのもあるかもしれないですね…
第115話 《追憶》インプリンティング=クラリス・アークライトへの応援コメント
クラリスかわいすぎますね✨
そばにいますとか素敵だなあ✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
出会いたてのクラリスはまだヴィクターに対しても敬語なのが少し新鮮で、彼女の優しい性格も相まってこれは惚れてしまいますね✨️
彼女は人のために動ける人間なので、困っているだろうヴィクターを見捨てず、しばらく一緒にいてくれることを選んでくれました。
その心の広さと優しさ、本当に素敵すぎる一言に尽きます…
第115話 《追憶》インプリンティング=クラリス・アークライトへの応援コメント
一目惚れ。それは理由や運命とか関係なく、ただ本当に一目見て惚れてしまったもの。
ヴィクターさんにとってクラリスさんはそれほどの相手に映ったわけですね(〃ω〃)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
きっとこれからますます惚れていくことになるのでしょうが、なにもかもの切っ掛けはこの一目惚れで間違いないみたいですね(笑)
ましてや現状本人が気がついていない分、後々こじらせていきそうな予感が…しますね…
第114話 《追憶》四百年の時を超えて、ぼくはきみに拾われるへの応援コメント
何とか空間移動したヴィクターさんですが、激痛に襲われ意識が朦朧としていると犬に連れられた女の子が!彼女は間違いなく…!
そして、ヴィクターさんは此処から使い魔をワンちゃんにしたのか元々ワンちゃんだったのか…いずれにしろ運命的ですね(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実は第1章の最初で、ヴィクターがクラリスから空間移動できないか問われて断るシーンがあったのですが…あれはきっと、この経験からなるものだったのでしょうね。
彼の使い魔は元々ワンちゃんだったのですが、となるとこの時助けを呼んできたのは…
そしてそんなワンちゃんが呼んできた相手は、きっと言わずもがな彼女でしょうね。彼らの出会いは運命的といいますか、まさにお犬様の導きだったのかもしれません(笑)
第113話 宿なし子犬は哀を語るへの応援コメント
今度は傷心のヴィクターさんが語る、クラリスさんとの始まり。
心してお聞きします!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クラリスはヴィクターを守るために、ヴィクターはクラリスと出会った頃に戻りたいという思いで始まりを思い返しているみたいです。
二人がどうやって出会って、どうして旅に出たのか…ようやく彼らから聞けそうですね。少し記憶を覗かせてもらいましょう…!
第112話 楽園の夜を背負う人への応援コメント
ついにクラリスさんとヴィクターさんの始まりへ!
……ひ、拾ったですと((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここまで語られていなかった、二人の出会いの物語がクラリスの口から語られはじめました。
早速次回からその話が…と言いたいところなのですが、その前にあと1話だけ続きます。もしかすると、クラリスと同じように過去に思いを馳せている人物がもう一人だけ、いるかもしれないですからね。
第111話 少し、昔のことを話そうかへの応援コメント
魔導士たち…魔法使いによって魔法が使えるようにされてしまった人たちですね。彼らを救うため、だったのかもしれません( ;´Д`)
ヴィクターさんのことをより詳しく知るためには、やはりフィリップさんにお話を聞くしかなさそうです!
ヴァルプルギス家のことや真意は、彼本人に!(`・ω・´)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彼のことですから、ただ無作為に大陸を沈めたわけではなさそうですね。作中で最初に魔導士と出会った時も、ひと欠片ほどの思いやりは見せていましたから(王様相手の時は容赦無かったですが)
たしかに、細かい話はエルマーよりも断然詳しいであろうフィリップに聞くべきです!
やはりなんとかして、彼らを探し出すしかないみたいですね…
第110話 残されたものは酷く冷たく無機質でへの応援コメント
クラリスさんのその怒りと心配、凄く共感します(`・ω・´)
まぁとはいえ皆にひとまず身体的大怪我が無くて良かったです…その後、エルマーさんが語り出したのは何と!600年前!?∑(゚Д゚)
相当の年月が込められたお話ですね…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔法局にどんな事情があれど、クラリスからしてみれば大事な相棒が突然襲われたということに変わりありませんからね。よくぞ言ってくれた!って感じです(笑)
そしてエルマーが語り出したのは、たしかに600年前とかなり昔のお話しですΣ( ˙꒳˙ )
ヴィクターが起こした事件と魔法局への収監400年前ということであれば、エルマーはそれよりも前から彼らを知っていたということになるのでしょう。
今まで明かされていなかったヴィクターの過去…いったいなにが…
第109話 拝啓、大好きな人。もう会うことは無いのでしょうへの応援コメント
あぁ…最悪の形ですね、これは。
どんな理由があれ、遅かれ早かれであれ。クラリスさんたちの今を壊した罪は重いです( *`ω´)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
双方に事情はあるといえど、もしかするともっと穏やかに解決することができた未来もあったかもしれないですね…。もしもエルマーがあそこで反撃していなかったら、クラリスが怪我することも無かったのかもしれないですが…それはそれでダリルが死んでいた可能性もあるので、なかなか難しいところですね。
ダメージを負った二人もそうですが、ヴィクターとクラリスの精神状態が心配です。
あれだけ楽しかった今がこんなに簡単に崩れてしまうなんて、たしかに主人公組の視点から見ると重い罪なのかもしれないです( ;´꒳`;)
第108話 『禍犬』ヴィクター・ヴァルプルギスへの応援コメント
ヴィクターさんの地雷を踏み抜いたが故のこの状況。最初から話していれば…と思わなくもないですが、取りつく島なんてなかったでしょう。
けれど、悪手が過ぎましたね!かなりのやり手のようですし、多分エルマーさんは一命は取り留めていそうですが( ;´Д`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヴィクターも過去をほじくり返される前に遠ざけたかったのか、エルマーの姿を見る前から攻撃を仕掛けようとしてましたものね…。そんな相手と平和的に解決できるはずもないと踏んだエルマーが、利用できるものを利用してこの場を収めてしまおうと考えたのもなんとなく分かります。
ただ、その代償として魔法局側は思わぬ危機に見舞われてしまったみたいです(たしかにエルマーがただでやられるようにも思えませんが)。
あとは残された若者達にかかっていると言っても過言ではなさそうですね…
第107話 あーあ。ぜんぶおわりだ。への応援コメント
時間を操る魔法使い!?
もしかして、既に何度かやり直されているのでしょうか…?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実は何度もタイムリープを…と言えたらカッコよかったのですが、おそらくいつものヴィクターからクラリスに対する反応を見ると繰り返してはいなさそうですね…?
魔法がどこまでの力を持っているのかは分かりませんが、強大な能力であることに間違いはなさそうです。果たして彼らはどうなっちゃうのでしょうか…
第106話 邂逅、魔法局への応援コメント
だ、ダリルさん!?人質って…ヴィクターさん相手には有効ですが、そこまでして何を話そうというのでしょう( ;´Д`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
久しぶりに登場したダリルでしたが、なんだか状況は良くないみたいですね…
話をするにしてもとても穏やかそうには見えませんし、かなり実力行使で来ている雰囲気ですね。魔法局の思惑はいったいなんなのでしょうか…
第105話 さくさくトーストに未来の予定を詰め込んでへの応援コメント
穏やかな2人。けれど、それを見ていた黒い車は不穏で。
のんびりしていられるのは束の間かもしれません_:(´ཀ`」 ∠):
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヴィクターの占いの結果もさることながら、こんなに穏やかに彼らが日常を過ごしているとなると何かの前触れにも思えてしまいますね…
先日大きな事件に巻き込まれたばかりですし、楽しくピクニックが楽しめればいいのですが…
第104話 ハッピーバースデー・ニューハピネス!への応援コメント
マーリン…本当に恐ろしい相手です。不気味さが凄まじい( ;´Д`)
そしてプリンにビクッとしました^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マーリン、ずっと明かされていなかった名前と共についに姿を現しましたね…
彼自身は本当に善意でやってるだけに、傍から見るとその考えが理解できずに不気味に感じます。
そうです、プリンです!(笑)
ヴィクターが城に乗り込む前に買った分もあるので、差し入れも入れたらプリンパーティ待ったなしですね🍮
第103話 ありがとう、私の魔法使いへの応援コメント
私の魔法使い!そんなふうに言われて、ヴィクターさんが喜ばないはずがないのです!^^
本当に良かったですね…綺麗な花火と可愛いブリキ猫も相まって、まるで新婚さん誕生の瞬間ですね(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつものように褒めてもらうより、何百倍もよく効いてしまったようですね!
綺麗な景色と素晴らしい音楽も相まって、かなり良いロケーションだったと思います。もし本当に式を上げるなんてことになったらもっと豪華になりそうです(笑)
第102話 地獄の業火よ、光を打ち払い全てを焼き尽くしてへの応援コメント
国王ポール•マモナ。最高の魔法使いに出会わなければ、もう少し真っ当な終わりを迎えられたかもしれないのに。
しかし、凄かったですね!クラリスさんの観察眼やフィリップの援護、そして燃え盛るヴィクターさんの炎!
今回はかなりの強敵でした…洗脳魔法だなんて、凶悪です。対策らしい対策が目を閉じるしかないなんて( ;´Д`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ポール自身がどのような夢を抱いていたにせよ、ここまで身勝手な手段で人々を洗脳できるようになってしまったのは魔力を与えられたからに違いありませんね。
魔獣化して魔法が強化されてしまった分、対処法もかなり厳しいものでしたが…なんとか勝利できました…!
きっとヴィクターだけでは成し遂げられなかった勝利ですね。援護してくれた二人がいたからこそ、掴めた勝利でした💪
第101話 夢と現実の境界線。キミの声に耳を傾けるへの応援コメント
ヴィクターさんが見られないというなら、その目となり導くのはクラリスさんの役目!
盲目的な思いが此処まで力になるとは!(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ただの好意だけではなく、魔法が使えず戦闘慣れをしているわけでもないクラリスへ全てを任せるのはヴィクターも迷ったことでしょう。
それでも信頼して全てを任せることを選んだのは、二人のキズナの賜物なのかもしれませんね…!
第100話 望まれないバッドエンドなんかじゃ終われないへの応援コメント
クラリスさんの声はヴィクターさんの心を動かす!
2人の固い絆が成せる技ですね!どんな魔法よりも強く素敵なクラリスさんの言葉は、ヴィクターさんに洗脳よりも強く!
恋は盲目、とは言ったものです(*゚∀゚*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつもは悪い方に働くヴィクターの恋は盲目が、戦いを通して良い方向へと働きました。ここにいたのがヴィクターとクラリスだったからこそ、この解決法が見つかったのかもしれませんね。
王様にはこれまで好き勝手されましたからね。ついに反撃の時です!
第99話 馬鹿な魔法使いと無力なお姫様への応援コメント
そんな、ヴィクターさんが!?
……いつもの意趣返しであってくれたら良いのですが(>人<;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どうやら相手はただ力を得ただけではなく、ずる賢さも備わっているようでした。
物理で殴ってくるだけならまだしも、魔力で汚染してくるタイプの敵とはどうやらヴィクターの相性は悪いみたいですね…
彼が目覚めないのはなかなかにマズイ状況かもしれません…💦
第98話 嫌われ『ポール』は理想の王宮で断頭台への応援コメント
チグハグな行動をとるフィリップさん。
そんな彼は…クラリスさんを庇いました。本当に、死別こそが何よりも本意とは違うようですね。
さて、クラリスさんは正気に戻りました!後はこの豚さんを何とかしなければ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フィリップの行動は矛盾する部分もあり、ヴィクターはそれに気がついているみたいですね。
クラリスが助かったことで事態は大きく前進…しかしそのままの意味で巨大な敵が立ちはだかってしまいました。この豚さんをどうにかすることさえできれば、町にも平和が訪れるはずです…!
第97話 かき鳴らして、金切りオーケストラへの応援コメント
ブリキの猫さん、ちゃんと愛でて差し上げないと大変なことになりますね(^◇^;)
そしてついに見てしまったヴィクターさん!ポールは爆発でポン!されてしまいそうです^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ブリキ猫さんは自分の素晴らしい演奏を色んな人に聞いてもらいたい一心なので、酷評されるどころか聞いてすらもらえなかったことにご立腹だったみたいですね。
おかげでクラリスも発見!…と言いたいところですが、これは無事とは言えません💦
早くボン!して彼女を解放してあげたいところです…
第96話 囚われの姫達を救う一つのメソッドへの応援コメント
なるほど、断ればそうして手元に置いて楽しんでいたわけですか…腑が煮え繰り返りそうですよ!( *`ω´)
そんなに花嫁を探す気概があるなら、自分が痩せて花嫁から来るように自分を磨いてもらいたいですね!
最短ルートで一直線!いざヴィクターさん、ブリキの猫さんと一緒に上へ…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どうやら王様は、予想通りとんだゲス野郎のようでしたね…候補達が帰ってこず、どんどん被害だけが増えていたのもこれが原因のようです。
果たしてこれは彼の性格に起因するのか、はたまた魔力を得たことで歪んでしまったのか…どちらにせよ、まずは自分の身を磨いて出直してもらうしかありませんね!
カラスが邪魔してくる気配は無さそうなので、クラリスの元まではあと少しですね…!小さな仲間と共に、一刻も早く彼女を救い出しましょう…!
第95話 心、抗えず。深淵へと堕ちていくへの応援コメント
フィリップさんと最高の魔法使いには繋がりがあったのですね…。
どんな目的があるにせよ、1発くらい本体も殴られた方がよろしいと思われます^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彼の発言的に、その可能性が高そうですね。初めて登場した時も魔導士が事件を起こした町だったはずですが…もしかして、それも関係があったのですかね?
本体はとりあえず殴られていいと思います(笑)
むしろ本体を出してきたらうっかりヴィクターに殺されかねないから、こうして使い魔を化かした状態で接してくるのでしょうね…仲がいいのか悪いのか、あの二人の関係性もなんだか不思議なものです。
第2話 優雅なティータイムは硝煙の匂いと共にへの応援コメント
企画から来ました。ヴィクター強いですね。先が楽しみです。
第94話 最後の花嫁候補への応援コメント
ギャアアア!
な、なんてヤバイ人なんだ…怖…
クラリスも鳥肌ものでしょうに…自ら犠牲にして他の子達を逃がそうとするなんていい子…
無論その後は逃亡、もしくは助けを待つのでしょうが…
心配ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
王様のことは遠くからしか見えていませんでしたが、実際喋ってみると案外普通…なんてことはなく、思った通りに言動ヤバめな奴でしたね💦
あんなのを前にしたら泣き喚きたくもなりますが…旅を通して少し心が強くなった彼女は、自分の身と引き換えに大多数を助けることを選びました。
フィリップはいますが、彼さえなんとかできれば王様から逃げ出すのは難しくなさそうですからね。無事にヴィクターと再会できるのを祈るばかりです…
第94話 最後の花嫁候補への応援コメント
クラリスさん、こんな身の毛のよだつ状況でも冷静に考えるなんて…覚悟が決まりすぎですよ!(^◇^;)
事が終わったらヴィクターさんがお説教しちゃいそうです^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クラリスにとってはこれ以上無い危機ですが、ある意味チャンスなのかもしれませんね。自分が犠牲になる代わりに他の人達を解放してもらう…ただ本当に犠牲になるわけではなくて、絶対にヴィクターが助けに来ると信じている。だからこそ言えた言葉なのだと思います。
バレたらお説教タイム始まりそうですね!
そうやってピンチを逆手に取って他人を助けるために動くのは素晴らしいが、もっと自分のことをを大事にしてうんぬんかんぬん言われそうです。いつもとは立場が逆になっちゃいそうですね(笑)
第93話 家族面なんてするなよ。裏切り者への応援コメント
クラリス…無事でいてほしいですね…
フィリップ、さすがにやりすぎだよ…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
初登場時がそこそこ良い印象だったので油断してましたが…コイツやりやがりましたね。
彼女を危険に晒しながらも、しれっとヴィクターのためだなんて言っているところが、余計に彼の怒りのボルテージを上げてしまったみたいです。
今はとにかくクラリスの無事を祈るばかりです。見聞きした限り、あの王様はろくな人間では無さそうですから…
第93話 家族面なんてするなよ。裏切り者への応援コメント
もし戻ってきて欲しいと誘うなら、クラリスさんを拐わずヴィクターさんの琴線に触れるべきではありませんでしたね。
過去がどうあれ、今のフィリップさんは家族とも友達とも思えません。ひとまずクラリスさんの元へ急がなければ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回のフィリップの行動は、ヴィクターの性格を知っているだろう彼にしてはかなり攻めたことをしてきましたね…
もちろん聞き入れてもらえるわけもなく、ヴィクターの怒りを買ってしまいました。
どんな思惑が彼にあろうとも、そこに他人を巻き込むことは許されません。
早々に相手を止めてクラリスを迎えに行ったヴィクターの行動は正しいのかもしれませんね。果たしてクラリスの運命はどうなるのでしょうか…
第92話 仲直りはちょっぴりのぎこちなさと共にへの応援コメント
まさかの使い魔大集合!?ヴィクターさんがラブリーな光景で寝ていたかと思うと、微笑ましいですね^^
応援してくれるペロさんを背に部屋を出たらクラリスさんとばったり。そしてぎこちないながらも仲直り!
いやあ本当に良かった(*´꒳`*)
でも突然現れたのは…フィリップさん、でしょうか?彼女を何処へ!まさか王様の!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
昨夜のペロ同様、他の使い魔達も彼が心配で集まってくれたみたいですね。
その後もしっかり様子を見守ってくれる過保護(?)っぷりは可愛らしいの一言に尽きます🐶
そんなこんなで、いつもの調子に戻れそうなところに思わぬ邪魔が。もし昨日王様と一緒にいた人物が彼であったのなら…めちゃくちゃまずい状況かもしれませんね…
第91話 動揺、打ち震えて夜。古傷にパッチワークをあてるへの応援コメント
ヴィクターさんの行動原理はいつでもクラリスさん。それは言い換えれば、クラリスさんさえ無事であれば他はどうあろうと構わないということ。
彼女を第一に考えるからこそ、他に対して薄情とも思える姿勢を取るのです。お互いそれは理解しているのに、胸のざわつきや腹を立てるまま棘のある言い方をしてしまって。
こんな時、ペロさんの可愛さは本当に心の拠り所です…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回はクラリスを本当に、一番に、世界中のなによりも大事に思っているヴィクターと、大多数を救いたいクラリスですれ違いが起きてしまいました。
いつかはこんな日も来るかと思っていましたが…互いに譲ることができず、つい棘の言い方にもなってしまったみたいですね。
ペロはどうやら、ご主人のことをよく理解しているみたいですからね。傷心なヴィクターにも一番に気がついてくれました。
今夜は彼を抱っこしながら眠るみたいなので、悪夢はみないで済みそうですね。心の拠り所がひとつあるだけでも、きっと心強いはずです。
第90話 信頼の芽に一滴の不安を垂らしてへの応援コメント
クラリスさん…やはり不安なようですね。
今まではいざとなれば逃げられる場面も多かったですが、今回は事情が違いますから仕方ありません。
ヴィクターさん、今こそ男の見せ所ですよ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いくら自分の身に危険が迫っていたとしても、彼女は他の人達を優先したみたいですね。
しかしこの危機的状況、ヴィクターにとっては好感度を上げるチャンスなのでは…?男の見せどころですね…!
第89話 実にくだらなくて、馬鹿馬鹿しくて、ふしだらな!への応援コメント
このカラス…使い魔か何かでしょうか?フィリップさんのはずはないですし…。
跳ね橋が上げられていることから、相当花嫁探しにご執心のようですね( ;´Д`)
まぁいざとなったらヴィクターさんが爆風を下に飛んで逃げられるでしょうからね!^^
今年も一年ありがとうございました✨来年も応援しております(*´꒳`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさか閉じ込められるとは…なんだかあのカラスは事情を知ってそうな雰囲気ですが…まさかフィリップが…?
いざとなれば彼はなんとでも飛べますからね。跳ね橋くらいの塀の高さならちょちょいのちょいですよ!(笑)
こちらこそ、今年はありがとうございました✨️また来年もよろしくお願いします〜!
第88話 国王ポール・マモナの行進への応援コメント
まさかクラリスさんを…?やめておいた方が良い、彼女自身もお断りするでしょうし何より今度はあなた自身が爆発の調査をされる立場になってしまいますよ^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自身が爆発の調査をされるで笑いました(笑)
おそらく一番敵にしてはいけない相手を狙っている可能性がありそうですね…命が惜しければ、今すぐ諦めてもらうしかないのですが…
第87話 大好きなキミから、世界で一番の贈り物をへの応援コメント
流石のクラリスさんもいきなり箱詰めされて突き落とされては、怒ってしまいますよね(^◇^;)
街はついてあれやこれやと楽しむクラリスさんに飽きたというヴィクターさんでしたが、クラリスさんからイヤリングのプレゼントを受けてもう喜色満面!
大好きな人からの贈り物、幸せにならないわけがありませんね(*´꒳`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クッションがあったとはいえ、説明もなく詰め込まれてはクラリスが怒るのも無理はありませんね💦
彼女が渡したプレゼントはただ綺麗なものを選んだだけでなく、二人の瞳の色に近いものを選んだみたいですからね。
もちろんクラリスからのプレゼントというだけで、ヴィクターにはこの上ない喜びでしょうが…この『二人の』瞳とお揃いの色っていうところに、彼は一番の幸せを感じていたのかもしれません。
第86話 迎撃するなら凶悪に、跡形も残さずへの応援コメント
クラリスさんに危険が迫り、怒ったヴィクターさんにより打ち上がった盛大な花火!
ペロさんは可愛いですねぇ(*´ω`*)
ヒヒたちは知性がなくて正解だったかもしれませんね、迫る恐怖を知覚していたでしょうから…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回は物理的にクラリスが襲われそうになって、怒りも一層あったみたいですね。
ヒヒ達に知性があったら、これから何が起こるのか、そしてその怒りの矛先をもろに感じ取ってしまっていたでしょうし…もしかしたらある意味幸運だったのかもしれません。
やっぱりペロは癒しですね…!もふもふこそ究極の癒し…!
第85話 波乱の幕開けは昼下がりの打ち上げ花火と共にへの応援コメント
ジグザグに逃げた草むらの中。本来であれば見つかるはずはありませんでしたが!
初心過ぎるヴィクターさんに手を繋いでの逃避行は刺激が強過ぎました!!迎え打つしかなさそうです^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おそらく普通だったら撒くことができたのかもしれないのですが…さすがに今回ばかりは刺激が強かったみたいです!(笑)
彼の体質も問題ありでしたが、もしかすると普通に逃げてても香水の匂いとかでバレていた可能性も…?
どちらにせよ迎え撃つしかありません。売られた喧嘩は買うのみです!(先に売ったのはこちらですが)
第84話 こんな役回り、納得いかない!への応援コメント
クラリスさんの笑顔はもう世界中の人は効果覿面でしょう✨
第4章完結お疲れ様です!ヴィクターさんは最後まで疲れたみたいですね(^◇^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クラリスとアリスタがいる病院だったら、仮病でも来てしまう人がいそうですね!特に…どこのヴィクターさんのことかは分かりませんが…
そしてヴィクターは戦闘後よりもお疲れのようで…おば様達の勢いと圧はそれほどまでに強かったようです(笑)
第4章お付き合いいただきありがとうございました!無事に完結できてよかったです!✨️
第83話 魔法、ほどけて絡まるジェラシーへの応援コメント
嫉妬しちゃうヴィクターさんも心配するヴィクターさんも微笑ましいですね✨アリスタさんを責めたりしないのは、凄く良いです…!
サイラスは暫くそうしていてもらいましょう!最高の魔法使いとやらに歪められた可能性もありますが…魔力や魔法は、お酒と同じものかもしれませんね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クラリスと距離の近いアリスタは見過ごすことができませんが、彼女が怪我をしてきたことについては指示した自分に責任があると思っているのかもしれませんね。
仮にクラリスが襲われたとして、アリスタが黙って見過ごすわけがないというのも分かっているのでしょう。
そしてサイラスは申し訳ないですが、しばらくこのまま反省してもらいましょう。
たしかに魔力を摂取し続けると中毒を引き起こすのは、前に目にしていますからね。一度それに頼って夢を見てしまうのは、お酒に溺れるように止められなくなるのかもしれません…
第82話 夜明け前。全てが元通りになるへの応援コメント
間一髪のところで向こうの動きが止まり、アリスタさんに助けられました!
治療も無事済んで顔も戻り、街を救えた…その矢先に大地震!向こうでヴィクターさんが暴れてますからね( ;´Д`)
このままでは…おや?景色が?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どうにかヴィクターが魔導士を倒すのが間に合ったみたいですね。そして治療を終えたアリスタも気がついてくれたみたいでした…!
あんな密閉された空間でドッカンドッカンやっていたらこんな揺れも起きますよね…
しかし一巻の終わりと思われたところで景色が変わったみたいですね。そういえばこの空間、魔法で作られているという話だったような…?
第81話 『渦男』、他人の皮を求める自我の無い傀儡達への応援コメント
策士、策に溺れる。
人間が自分だけしかいない街なんて…ただの廃墟と変わりません。孤独なサイラスさん。
おや?人影が…三つ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
サイラスの願いが町の復興だったのだとすれば、たしかに表面上は栄えることができたのかもしれませんが、その実態は人形ばかりの空虚な町です。
きっと彼も純粋に町が賑わってほしいという思いで最高の魔法使い様にすがりついたのかもしれませんが…与えられた魔法はとても人道的なものではありませんでした。
もし彼が魔獣となっていたら被害は近くの町にまで影響していたかもしれないので…そう考えれば、被害は最小限で済んでいたのかもしれませんね。
第80話 能ある忠犬、私情を挟まずへの応援コメント
なるほど、ホテルで出会った彼が主犯でしたか…思えば彼だけ反応が違った気がしますね!
そして此処まで来て往生際の悪い抵抗とは。そんなことしたらほら、ヴィクターさんのBANG!が来ちゃいますよ( ;´Д`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あの時クラリスはおっかなびっくりで気がついていないみたいでしたが、ヴィクターはたしかに怪しむような視線を送っていました。既に目星は付けていたんですね。
今は一刻も早くクラリスに会いたいでしょうから、そりゃあもうBANGBANGですね!(笑)
町をこんな状況にした責任を果たしてもらいましょう!
第79話 託された私に今、できることをへの応援コメント
身を挺してアリスタさんを守ったクラリスさん。
しかし、彼女までも視界が黒一色に染められ…あぁ、大変です。
ヴィクターさんが街を爆発してしまうかもしれません( ;´Д`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なにもできないなりに精一杯クラリスは頑張ってくれました。しかし…かなりのピンチみたいですね…
これは大変です。彼女が顔を奪われたあかつきには洞窟どころか町ごと道連れに…それだけは避けなければなりません:( ;´꒳`;):
第78話 そっちは頼んだよ、クラリスへの応援コメント
やはり成り代わった渦男たちによる声でしたか!
人の善性を逆手に取ったかのような行動、度し難い!
ヴィクターさんのことは信じて今は奪われた人たちを!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やはり道の先では実にしょうもないモノマネショーが披露されていたみたいですね…!
ヴィクターの方はきっと任せて大丈夫でしょう。
その間に町の人達の救出を…あんなせこい奴らには好きにさせられません!!
第77話 扉をくぐって綿人形の巣窟へへの応援コメント
この悲鳴が本当に襲われてる女性のものなのか…誘い込まれていなければ良いですが、いざその時は洞窟ごとドカンすれば良しです!!⭐︎
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ホテルの出来事なんかを考えると、怪しい匂いがぷんぷんですね…むむ、だからヴィクターはあんな反応を…?
もしもまた声真似合戦がドカンとやっちゃいましょう!困る人もいないでしょうし(?)
第76話 魔導士の影、再びへの応援コメント
この街の過疎化を憂う人。それに力を貸した魔法使いによる、魔導士化。
魔法はそんな綺麗なものじゃない。ヴィクターさんの言葉が思い起こされますね。
願いが綺麗であればあるほど、魔法によって生み出された結果の乖離は大きくなります…。
一休みしてから、終わらせなければ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヴィクターの予想が真実であれば、今回も最高の魔法使い様とやらがやらかしてくれたみたいですね。
もしも魔導士にされた人物の願いの末にあの渦男達が生まれたのだとすれば、喜んでいる人間は誰一人としていないはずです。
一休みすれば元気も満タンですからね!
敵の居場所が分かっている以上、あとは乗り込むだけです。
第75話 その医者、町の真相を語ってへの応援コメント
クラリスさん、凄い!
アリスタさんの話を聞いてそこまで結び付けられるなんて…筋も通っていますし、彼と一緒に手放しで感嘆します!(*´꒳`*)
しかし、魔物ではなく魔導士の仕業とは。放置して逃げるわけにもいきませんねᕦ(ò_óˇ)ᕤ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どうやらアリスタの話を聞いて、クラリスの中の疑問が一気に真実に導き出されていったみたいですね。
さすが名探偵クラリス!とヴィクターも喜んでくれそうなものですが、しかしどうやら事態は魔導士絡みで深刻な様子…
これはますます逃げ出すことができなくなりました💪
第74話 化け物ホテルを飛び出してへの応援コメント
なるほど、やはりあれは渦男たちへ知らせる端末の役割を果たす住人たちでしたか…。
脱出も一苦労と思われた時、診療所からこちらに話しかける男性が!?
罠の可能性はありますが今は飛び込むしかありません!
霧に隠れてレッツゴー✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これであの怪しい住民達と渦男の関係が見えてきましたね。
どうやら二人を呼ぶ声は普通の人間のような雰囲気もありますが…罠だとしたら蹴散らしてしまえば問題なしです👊
ひとまず診療所まで逃げ込むこととしましょう💦
第73話 華麗なる逃走劇には爆発を添えてへの応援コメント
流石行動派のヴィクターさん!見せつけたいクラリスさんすら振り回す程の行動力です(*´ω`*)
やはり爆発、爆発が全てを解決する…!
建物の解体から敵の排除までこなす万能魔法ですね^^
次の街が平穏かつマッサージ店のあるところであれば良いですが…ひとまず逃げましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
行動派すぎて予期せぬ破壊はありましたが、なんだかんだで爆発が全てを解決してくれました!なんて万能な魔法なのでしょう!!
…これをクラリスが聞いていたら、今頃苦笑いですね(笑)
たまたま作品内で切り取られているのが事件に巻き込まれている回なだけで、きっと平穏な町にもたくさん足を運んでいるはずですからね!
この悪夢が終わったあかつきには、しっかり休息をとりましょう💪
第72話 顔をください、お客人への応援コメント
まだちゃんと手を繋いだことのないヴィクターさん。
そんな彼を差し置いて顔をペタペタ触ったなんて…嫉妬の炎は燃え盛るばかりですね!
滅却です!\\\٩(๑`^´๑)۶////
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヴィクター、実は2章の冒頭でクラリスに人混みが凄いから手を繋ぐかって聞かれて、ハードルが高いからと断ってるんですよね。
そう断りはしたものの、やっぱりもったいなかったと内心思っていたのでしょう。
初対面でベタベタ触るなど言語道断です!滅却爆散〜!!💥
第71話 嗚呼、なんて下手くそな三文芝居!への応援コメント
相手が悪過ぎましたね…化ける相手も、化かす相手も。
大分大人しくしていましたからね、そろそろ暴れるタイミングでしょう!
ドカンとドアに穴を開け、ドカンと床へ穴を開け走れヴィクターさんっ!(*≧∀≦*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おそらくあの謎の化け物にとって、一番相手にしてはいけない人物だったのかもしれません(笑)
相手が魔法でなんとかできると分かれば話は早いですからね…!
この際ホテルに穴を開けることなんて、クラリスに迫る危険を考えれば屁でもありません。
さあ彼女の元へ一刻も早く!最短距離で!!
第8話 旅の途中、事件は突然にへの応援コメント
ヴィクターの吐息は桃色吐息なのかw それにしても最悪な知らせですね(;^ω^)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
絶賛片思い中の男ですので、なにかとクラリス絡みになるとスケールが大きくなったり方向がおかしくなりがちです(笑)
それにしても良くない知らせが届いたものですね…本当にログハウス建てた方が安全そうなくらいです。
第70話 この町に巣食うものは人か、それともへの応援コメント
ペロちゃんとクラリスさん、可愛いですね^^
しかし人を模倣する魔獣…多分、成り代わることそのものに理由があるのかもしれません。
人になりたいのか、人の営みがどういうものなのかを観察したいのかも…?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここの二人(一人と一匹?)のやり取りは自分もお気に入りです(笑)
人より強い力を持つはずの魔獣が人に擬態する意味があるとすれば、その行動自体に意味があることは間違いないでしょう。
しかし…それなら成り代わられた元の人達はどこに行ってしまったのでしょうね…?
第69話 好奇心は不穏な夜の幕を上げるへの応援コメント
クラリスさんたちがいなくなり突如静かになるロビー。
女性は間も無く…黒い渦に飲み込まれてしまいました。
これが、街の人たちを不気味にしている正体でしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おそらくその認識で間違いは無いでしょう。
ただクラリス達がいなくなった直後に女性が襲われたということは…かなり近くにこの渦の相手が潜んでいたのかもしれません。
もしかすると、案外近くにもう敵は迫っているのかもしれませんね。
第68話 笑顔が素敵な町『パルデ』への応援コメント
誰かに、どころではありません!全員に…不気味なまでの笑顔で!
ゾッと鳥肌が立ちましたよ…クラリスさん、よく大声で悲鳴をあげませんでしたね( ;´Д`)
しかし、おままごとしているかのような動きが気になりますね…怖さを堪えて調査する必要があるかも?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
想像したら普通に怖すぎて変な声出す自信ありますね(笑)
クラリスもめちゃめちゃ我慢したんだと思います。直前にヴィクターに普通にしてろと言われていなければ、騒ぎ立てていたことでしょう…
そしておままごとをしている住民達も…別ベクトルで怖いですね。これはたしかに調査するしかありません。
彼らが襲ってこないことを祈るばかりです…
第67話 その町に踏み入れてはならないへの応援コメント
亡くなるわけではなく、そこに移住して離れなくなってしまう。
気に入ってかどうかはともかくとして何らかの理由でヴィクターさんたちも囚われてしまうかもしれない…それを憂いてくれたのですね!
ありがとうオーナーさん!ほろ苦い味わいの後、向かうとしましょう^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
オーナーの話は最初びっくりしましたが、よくよく聞くと死人はいない様子。
ただ、理由も分からず町に囚われてしまう…というのはなんだか気になりますね。
プリンはなんだかほろ苦い上に気持ちしょっぱいような気もしますが、きっとカラメルソースのせいに違いありません^^
次の目的地にレッツゴーです!
第66話 モテる男の三流受け流しテクニックへの応援コメント
そこにいるだけでキャアキャア言われてしまうヴィクターさん。
半ば諦めの境地にあるクラリスと逃げて、入ったカフェレストランでランチ!
何とかポンポコ…クラリスさんでなければ読み解けなかったかもしれません笑
そこで頼まれていない商品が渡され、オーナーを見ると。パルデに向かった旅人たちが帰らぬ人になったという噂!?
怪しい…調査開始ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
日頃クラリスからはあしらわれているのでアレですが、ヴィクターは顔だけならば一級品なので、一人だと不本意にモテてしまうんですよね…
実は第50話の大衆酒場でフィリップが彼を壁向きに座らせたのも、顔のせいで酔っ払いに絡まれやすいからです(笑)
しかしそんな女子達の熱い視線から逃げ出した先では、これまた変な噂を聞きましたね。
こいつはまた事件に巻き込まれる予感…!
第65話 幕間▷そして種は芽吹いたへの応援コメント
あぁ…ついにヴィクターさんの位置がバレてしまいました。中央からしたら、ラヴさん並み或いはもっとそれ以上に要注意かもしれませんからね…。
大変ですよ、これは!💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔法局の動向が分かるのは序章ぶりですが…今回のサラの活躍によって、ヴィクターにとっては良くない方向へと舵が切られたようですね。
エルマーの反応的にも、ラヴよりも危険視されている可能性もありそうですね🤔
どこかで鉢合わせ…なんかになったあかつきには、よからぬ事が起きてしまいそうです…
第64話 モノクロ双子は男の心に何を見るへの応援コメント
普段の飄々としているヴィクターさん、でもその内心はクラリスさんと離れるのが何よりも怖くて。
彼を繋ぎ止めるためにも、本当にいつまでも旅をするのも…アリかもしれませんね(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一見、楽観的に物事を見ているヴィクターですが、その心の内では何よりクラリスと離れることを心配しているのかもしれません。
だからあんなにも、彼女からの評価を気にしているのですかね…
このまま旅を続けられるのが彼にとっての一番の望みなのでしょう。これからも順風満帆な旅が続けられますよう願って…🙏
第63話 水仙の花束を抱えた獣達への応援コメント
シロさんとクロさんが存在していたとは…。
サラさんもお話ししていなかったのは問題かもしれませんが、事態収集に努めましたからね!
しかし、クラリスさんの顔を見て何を思い出しかけたのでしょうか…中央に答えは眠っているかもしれませんね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どうやらもう1人のラヴ…本物の愛を司る魔獣が存在していたみたいですね。
ダリルは彼を連れてくることで、シロとクロが抑制しあって騒ぎを起こさないようにすることを狙っていたみたいです。
…というのも、そもそもサラがシロが不安にならないように説明義務を果たせていれば良かったのですが…!
彼女も初めての自分の担当任務でうっかりしていたみたいです。次からはこの反省が活かしてくれることでしょう。
そしてダリルはなにかに引っかかった様子ですね。
彼が言うように、たいしたことでないといいのですが…
第71話 嗚呼、なんて下手くそな三文芝居!への応援コメント
クラリスオタクには小さなミスも命取りですね
完全完璧に似せるまで姿を変えてでていこうなんて思わないことですね
なんかそれでもバレそうな気もしますけど
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回の敵の敗因は、クラリス厄介オタクを敵に回したことですね…
もしかすると、今後姿まで似せてくる敵も出てくるかもしれませんね。
歩幅や瞬きの速度とか、よく分からない部分でいちゃもんつけられてバレそうですが(笑)
第70話 この町に巣食うものは人か、それともへの応援コメント
ペロちゃんかわいい
あくびで返事はチャーミングですね~
クラリスのバイバイしようねはかわいい
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ペロは主人のヴィクターのことはいつも大好きですが、こうやって少し舐めた態度を取ることもあるみたいですね(笑)
クラリス×動物の組み合わせは作中度々ありますが、ペロと一緒の時が一番最強です👍
第73話 華麗なる逃走劇には爆発を添えてへの応援コメント
いつも楽しく拝読させていただいています。
二人の距離感が絶妙で、とてもいいですね。
ヴィクターが魔法でだす紅茶、いつも美味しそうです♪
エピソードのタイトル、これまでも気にせず読ませていただいていました。ここまでが一区切りなんだと、それはそれでわかりやすかったですが、一話ごとにタイトルがあると、読むのが楽しみになります(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつもありがとうございます〜!✨️
近すぎず遠すぎず、二人にとってのちょうどいい距離感が伝わってとても嬉しく思います…!
(ヴィクターはもう一歩先に進みたいのかもしれませんが…)
エピソードのご意見ありがとうございます!
そうなんです、前は区切りを意識したタイトル付けだったので、今回変更してそこの分かりやすさを心配しておりました…!
でも読んだ時よワクワク感を考えると、たしかに一話ずつの方が楽しみがありますよね。
このまま一話ずつで付けていきながら、区切りつけたりするかも考えてみたいと思います。
今まで見ていただいていた読者様からの貴重なご意見、本当に参考になります。ありがとうございます〜!(*´︶`*)
第62話 褒めて、クラリス!への応援コメント
やっぱりクラリスさんに褒められたいヴィクターさん!
ラヴくんも無事でよかった…おや?ダリルさん、其方のラヴくんは…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつもはそこそこですが、今回はしっかり褒めてもらうことができました。これにはヴィクターも満足のようです(笑)
そしてようやく二人の前に現れたダリルが連れてきたのは、黒いラヴのようですね。
また事件なんて起きなければいいのですが、その目的は一体…?
第61話 花は、人知れず乾いた土に種をまくへの応援コメント
中央大都市…そこには何があるのか。
まだ旅を終わらせるのは惜しいですし、もしかしたら出会える相手救える相手に出会うことなく終わってしまうかもしれません。
ヴィクターさんのことを、何も知らないままでは終われませんからね!いつかの再会を願って…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二人の旅の目的地でもある中央大都市…そこから来たサラの提案は魅力的ではありますが、クラリスは何か思う所があったみたいですね。
急ぐ旅でもないですし、魔法局に行くのだとしても…きっとこの世界やヴィクターのことを知ってからでも遅くは無いはずです。
今のうちに再会した時の楽しみをたくさん考えておきましょう!
第60話 無垢な花瓶に泥水色の愛を注いでへの応援コメント
ヴィクターさんが怒りを抱く理由は、自分の中の愛を否定されたから。
そしてラヴくんが泣くのは、自分は何をしても無意味なのかもしれないと悔しいから。
ラヴくんを救うには…彼が本当に愛を溢れさせる存在になるには、どうしたら良いのでしょう!
打つ手はないのでしょうか…!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヴィクターもラヴも、一人の誰かなのか大勢の相手なのかスケールは違えど、愛を求めて、愛を伝えたいと思っている気持ちは本物みたいですね。
ただ、それをこなすためには大きな壁がある様子…
ヴィクターにクラリスがいるように、ラヴにもそんな相手がいればいいのですが…
第59話 クラリスとサラの花畑大作戦への応援コメント
クラリスさんとヴィクターさんの信頼関係、それは魔法よりも強く!
サラさんの魔法も機転もお見事です✨
このまま安全圏まで引っ張っていっちゃいましょう!ハーメルンの笛吹のように!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
女の子チーム頑張りました!
まだ出会って間もないサラも、クラリスの確固たるヴィクターへの信頼を感じ取ってくれましたね。
少し手荒なハーメルンですが、どうやら作戦は上手くいった様子。
町は花だらけになっちゃいそうですが…そこもご愛嬌!
第58話 『ラヴ』、愛を履き違えた哀れな獣への応援コメント
ラヴくんは嫌われ者じゃなくて、愛される存在や愛を広められる存在になりたいのに。
ヴィクターさんの突きつける過酷な現実…本質は変えられない。
寂しがり屋なウサギさん、寂しくならぬようヴィクターさんお相手してあげてくださいな!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ラヴは自分の体質のことがコンプレックスであったがゆえに、自分とは正反対のことをやって…しかしそれすらもダメで、こんな事件を引き起こすことになってしまったのでしょう。
解決策はどうやら見えている様子。ヴィクター、クラリス、サラ、力を合わせてラヴを止めましょう!
第64話 モノクロ双子は男の心に何を見るへの応援コメント
クラリス第一ですからね
さよならとか言われたら確かにメンタルぶっ壊れそうですよね
それでも必死に追いかけるのか絶望するのかはわかりませんが…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今の彼にはクラリスしか無いと言っても過言ではないので…状況次第では多分ぶっ壊れるでしょうね。
普段のクラリスとのやり取りを見る限り心配は無さそうですが、旅は何が起こるか分かりませんからね。
希望がある限りヴィクターはクラリスを追い続けるでしょうが、もしも全部諦めるほどにダメだと思った時は…
今はただ、このまま二人が楽しく毎日を過ごせることを祈ることしかできませんね。
第57話 憎しみが集まる場所への応援コメント
クラゲさん、お疲れ様です✨
そしてラヴくんは本当は憎悪を司る悪魔だった…白い球体と化したラヴくんの下へ駆けつければ、そこで聞いた言葉はあまりにも切なくて。
憎悪を憎む悪魔。取り返しのつかなくなる前に、今度こそ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ずっとうっすら怪しかったラヴの正体…彼が周囲に与える影響を考えると、ヴィクター達が最初に町に来た時の違和感も当然だったのかもしれません。
しかし彼も悪意を持って騙していたわけではなく、今回は悩んだ末に起きてしまった悲劇だったみたいですね。
彼のためにも、町のためにも、まずはこれ以上被害を拡大させないように止めなければ!
第56話 ひらりひらひら花びらに誘われ、戦火へへの応援コメント
馬を作り出すサラさんとはウマが合わないヴィクターさん!
…すみません、忘れてください。
同じ瞳というのが気になります、サラさんはもしかしたらヴィクターさんを閉じ込めた人の血縁者なのかもしれませんね。
そして、ラヴくんは恐らくその場にいるだけで周囲に影響を与えてしまうのでしょう。
まぁひとまず!クラゲさんお願いします!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
馬を作るサラとはウマが合わないヴィクター…上手いことを言いますねぇ!
……あれ、なんだかこの部屋、寒くないですか…?
ヴィクターがサラに向けていた敵意は、魔法局の人間であることがもちろん一つ。そして彼に因縁がありそうなその人物に似た目も要因となったのでしょう。
だから初めて顔を合わせただけで、ヴィクターはサラに対してあの態度だったのでしょうね。
しかしどんな因縁があろうとまずは人命優先ですからね!
(消火を)やっておしまい!クラゲさん!
第55話 なんだかちょっと面倒な人への応援コメント
やはりヴィクターさんとしては脱走してきた魔法局の動向が気になるようですね…。
サラさん当人に恨みはないでしょうが、それでも気になってしまうもの。
とおもいきや、何故かほんの数時間で町は阿鼻叫喚の事態に!?ラヴさんの仕業でしょうか!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
(彼にとっての)敵の内部調査はしておきたいですからね。
動向は探っておきたかったみたいですが…残念ながら、期待した情報は貰えなかったみたいです。
そして町ではいったいなにが起きているのか…やっぱりここでも、彼らは何事かに巻き込まれる運命にあるみたいです。
第54話 魔法局の彼女とご機嫌ななめな忠犬への応援コメント
回転寿司が気に入ったヴィクターさん!箸が難しい時はいっそのこと指で行くのもあり、かも?
と思っていたら、魔法局のサラさんが現れました!多分彼女が失礼したわけではなく、魔法局の人間だからヴィクターさんはあんな反応を見せたのでしょうね…。
そしてラヴさんが逃げ出した存在!?確保ォ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
回転寿司、思っていた以上に楽しかったみたいですね!(笑)
そういえば、彼はワサビ入りのお寿司を食べてたのでしょうか…そうでなかったらうっかりサビ入りを食べた時に大変なことになりそうですが…
そしてヴィクターの態度が急に変わったのは、魔法局の人間が現れたから…と見て間違いないでしょう。
ただ、サラが捕まえたいのはヴィクターではなくラヴのようですね。
ここは早く彼を探しておさらばしちゃいましょう!
第53話 白い小悪魔は愛の伝道師を自称するへの応援コメント
ラヴくん。突然でびっくりしましたね…でも、この街の騒ぎは決して彼がしたことではないという。
ならば、一体…?
あ、自分はサーモンをお願いします^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ラヴの登場にはクラリスも驚いているようでしたね。
彼の口振りでは町の人達に問題があるような感じでしたが…争いがあったのは彼がいた間だけのようにも感じます。
サーモンいいですね!じゃあ自分はネギトロ軍艦お願いします!
第52話 そのラブは突然にへの応援コメント
何だか寝ぼけてしまっているヴィクターさん。
どうやら、帰ってからお菓子作りの勉強をしてきたようですね…あまり入ってこなかったみたいですが^^;
傘が大きくなったり小さくなったりは面白いです(*´ω`*)
しかし訪れた街は何だか穏やかではないご様子、一体どうしたのでしょう?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クラリスのためにお菓子を作ろうと勉強していたのは分かりますが、一夜漬けに近い形で読みふけっていたあたり、どうやら勉強自体が得意…なわけでもないのかもしれません(笑)
和やかな雰囲気が続いてましたが、このおかしな雰囲気…もしやまた何かに巻き込まれる予感が…!?
第51話 おいしいを教えてくれる隣人への応援コメント
色々と残ってしまう寂寥感などはありますが…思い出として記憶していきましょう。
しかし、おかず系パンケーキとは!
それはパンケーキである必要は…いえ、それがないならパンケーキでない必要もないですね^^;
頑張れヴィクターさん!胃薬はまだありますかな?(*^▽^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クラリスはもちろん、ヴィクターなりにも今回の件は思うところがあったみたいですね。
おかず系パンケーキを提案したのは、前に甘いパンケーキをヴィクターに食べさせようとして断られたことの再挑戦なのかもしれませんね(笑)
せめて胃薬がいらないサイズ感であることを祈るばかりです…!
第62話 褒めて、クラリス!への応援コメント
偉い偉いと撫でるクラリスかわいいですね~
なんか子供扱いされてるような…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クラリスはこの機会にちょこちょこ甘やかしてくれるようになるので、また偉い偉いしてくれたりもします(笑)
子供扱いは…多分、されてますね…
【第1部を終えて】作者のあとがきのようなものへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
またお会いできることを祈っております…ペロさんたちもお待ちしております✨