第4話.さようならへの応援コメント
@5pal3sigoto さん
約束は、ホントは覚えてるけど忘れたふりをしてるのではないかと
かー君を待つってのは、実際問題として難しいでしょうね
おそらく生きていない、生きてはいても戻れる状態ではないであろう幼馴染みを待つのは厳しすぎる
それにしても
もしも、かーくんが異世界にいかずに寄り添ってれば2人で普通に生きていけたのかなあ
第4話.さようならへの応援コメント
会話の表と裏の落差が酷い(笑)
主人公が会話の中身を知ったときどんな反応するのか妄想しちゃいました。
第3話.夢への応援コメント
If he understood what she was talking about, he would be disappointed, their lifestyles are to different, sounds like she has only one skill, that she learned from her first boyfriend, who used her, and she was taken advantage of by every man after that, not realizing what was happening, now it's all she knows, he's just as naive because of how he was treated, they just wanted him to fight so he wasn't taught any common sense, or anything that would interfere with their plans for him. Can't wait for more.
もし彼が彼女の言っていることを理解していたら、がっかりするでしょう。彼らのライフスタイルはあまりにも違います。彼女には、彼女を利用した最初のボーイフレンドから学んだスキルが 1 つしかないようです。彼女はその後、何が起こっているのか理解せずにすべての男性に利用され、今ではそれが彼女のすべてです。彼は扱われ方のために同じように世間知らずで、彼らは彼に戦ってほしかったので、常識や彼らの計画を妨げるものは何一つ教えられていませんでした。続きが待ちきれません。
Moshi kare ga kanojo no itte iru koto o rikai shite itara, gakkari surudeshou. Karera no raifusutairu wa amarini mo chigaimasu. Kanojo ni wa, kanojo o riyō shita saisho no bōifurendo kara mananda sukiru ga 1-tsu shika nai yōdesu. Kanojo wa sonogo, nani ga okotte iru no ka rikai sezu ni subete no dansei ni riyō sa re, ima dewa sore ga kanojo no subetedesu. Kare wa atsukawa re-kata no tame ni onajiyōni sekanshirazu de, karera wa kare ni tatakatte hoshikattanode, jōshiki ya karera no keikaku o samatageru mono wa nanihitotsu oshie rarete imasendeshita. Tsudzuki ga machi kiremasen.
最終話.幼馴染への応援コメント
面白い切り口の作品で楽しかったです
最終話は主人公への救い的な内容なのでしょうが、幼馴染は性格的に本当に今を幸せだと感じてそうだし、別れが幼すぎてBSS感も弱く何より幼馴染の話をほとんど理解できていないところが一番の救いなのだと思わされるのでなんとも言い難い…
この幼馴染には主人公がついていたらもっと幸せになれていたのかなという微妙なモヤモヤが、ハーレム王になっている主人公の幸せっぷりで台無しになってる感はもったいない?
いや、これはこれでいい作品だと思います
作者からの返信
コメントありがとうございます。楽しんでいただけたようで良かったです。
私的には、もし主人公が召喚されていなかったら、二人は早い段階、小三くらいで疎遠になっていたと考えています。異性の幼馴染なんてそんなもんだと思います。
召喚され無理やり引き離されたから想いが残ったので、幼馴染に会いに行ったのではないでしょうか。
妻たちを愛してはいるけど望んでハーレムになったわけではないので、違和感というか、はっきりと幸せを感じられていない状況だったのかなと思っています。
そんな中、幼馴染と会い、話し、そしてやんわりと拒まれたことで、苦労もあるけど、いかに自分が恵まれているのかを、幸せを認識できたのだと思います。
お読みいただき、ありがとうございました。