第1話 6度目の再会への応援コメント
拝読しました
羽奏への特別な気持ちを自覚しながらも、話しかける勇気が出ないもどかしさが、とても丁寧に伝わってきました
東郷さんへの嫉妬や、売れていく羽奏を素直に喜びきれない感情が生々しくて、主人公の不器用さにぐっときます
かのかなの思い出をメディア用の言葉に整えようとするラストも切なく、二人がまた一緒に料理できる日を期待したくなりました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
感想、星評価、ありがとうございます!
励みになります!
第3話ー2 ギリギリ、合格...でいいよね?への応援コメント
読み合い企画から来ました!第3話後半の公開お疲れ様です!
思い出の猫カフェでのデート、そしてラストの衝撃的な展開に心臓が飛び跳ねる思いでした……!
小学生の頃の羽奏の笑顔を頼りに猫カフェを選び、彼女の最高な笑顔を引き出すことに成功した主人公の努力が実を結んでいく過程が微笑ましく、読んでいて胸がキュンと締め付けられます。ロシアンブルーを膝に載せる羽奏に見とれてしまう描写や、猫が好きか聞かれて「好きだよ」と返す微笑ましいやり取りも最高です。
そして、楽しい時間が終わり、名残惜しくも解散しようとした矢先に羽奏から放たれた「もし、まだ時間があるなら、私の家来ない?」という圧倒的な破壊力を持つラストの誘い……!!
この一言に込められた羽奏の真意と、二人の関係が大きく動き出す次回の展開が気になって仕方がありません!
素晴らしい心理描写と最高の引きの構成に感服いたしました。次回の更新も心から楽しみにしております!
作者からの返信
コメント頂き、ありがとうございます!
ご期待に添えるよう、これからも頑張ります!