編集済
リヴィアサン蒸気を追って蟹の船への応援コメント
リヴァイアサン好きです~✨
蟹の船って知りませんでした。
怖いものなのですね?
作者からの返信
夢月みつき先生、お便りありがとうございます!
蟹の船は、小説「蟹工船」ですね
海の上は法律がなくて、すごいブラック労働させてたみたいです
リヴァイアサンを追わせるなんて、すごいブラックだと思います!
夏木立男児(おのこ)は母の声似たりへの応援コメント
こんばんは。
貴重な体験でしたね(*´ω`)
作者からの返信
夢月みつき先生、お便りありがとうございます!
声変わりしてしまうと、ふつうの男声になってしまうんでしょうね。
たぶんその子の人生でもごくわずかな期間なのかなと思ったら、ちょっと得した気分になりました
男子は女子と混同されないように、わざわざ男言葉を使ったりするので
それを使われたら男子にしか聞こえないんでしょうし
みんなして浅蜊の浜に転がりぬへの応援コメント
なかなか、掘り出されないのでカクヨムの奥深さと難しさを感じております
作者からの返信
鷲巣晶先生、お便りありがとうございます
まさしく仰るとおりで「面白ければ、周りが放っておかない」というのは幻想です
広告がなければ本は売れない
広告(レビュー)を書いたり、営業をしたり、それの全てが、本来は編集部がやってくれていることです。
編集部の努力を顧みず、受賞者が自分の筆力だけで成功しただなんて勘違いしないように、読者選考という予行練習をしているのかも知れません
鷲巣先生、浅蜊見つけていただいてありがとうございました
みんなして浅蜊の浜に転がりぬへの応援コメント
こんにちは。お邪魔しております。
俳句って、文字であらわす絵画のようだなと思います。例え同じような場所を見ていたとしても、何処を切り取るかとか、言葉選びもにその方のタッチが出るというか……。
上手く伝えられずもどかしいですが、あづま乳業様の俳句に、とても鮮やかな絵を見ているような感覚を覚えました。素敵です。
作者からの返信
遠部さん、こんばんは!
絵みたいですかね?
そんなに褒められて身に余る光栄です! ありがとうございます。
小説書く前は、絵を描いていたので、影響は知らないうちにあるかも知れないですね
俳句って、
写真か絵かというと、たしかに絵かも
見たままじゃなくて、主観が入る余地があるというか
人によって、見た景色がキュビズムになったり印象派、写実主義になったり……
遠部さんの作品も、先観蜻蛉はグラフィックが綺麗でしたよ
顔を覆う布を外すと……とか。あとは遠近感とか。漫画にしやすいだろうな~と思いながら読んでました
あと、遠部さん、浅蜊見つけていただいてありがとうございました!!
編集済
みんなして浅蜊の浜に転がりぬへの応援コメント
あづま乳業さん、こんばんは。
どの句も想像力に満ち溢れていて、とても素敵でした! アボカドもいわしも好きですが、個人的にはしゃぼん玉が一番の推しです。
丁寧な解説に、句の世界にぐっと引き込まれました。
この度は読ませていただき、ありがとうございました!
作者からの返信
槙野光さん、ありがとうございます!
槙野さんが頑張っているの近況ノートで見ています!
次は槙野さんがおめでとうと言われる番に違いありません!!
しゃぼん玉取っていただいてありがとうございました!
一応、自信作以外は投句していないのでどれを取って貰っても嬉しいです
「薄い肌」って表現、気に入っていました。それに当時は初心者だったので小説を公開するだけでも怖ろしかったです
いわし雲も小説家にはよくある感情の気がします
……あと、浅蜊みつけていただいてありがとうございます!!
みんなして浅蜊の浜に転がりぬへの応援コメント
潮干狩りをしに漁りに来た人達の姿がむしろ浅利に見える!
これも良いなぁ(^∇^)
作者からの返信
大木げんさん、ありがとうございます!
こんなに祝福されたことなかったので、嬉しいです!
この句を応募した頃って、誰とも出会ってなかったんですよ
だから感慨深いです……
あの、浅蜊を見つけてくださってありがとうございます!
作者は浅蜊、誰かに見つけてくれないと埋もれてしまいます!
今日げんさんにも見つかってしまいました!
平成は蝉の穴だけ遺しさるへの応援コメント
蝉の穴に例える社会風刺が秀逸ですね♪
作者からの返信
げんさん、ありがとうございます!
おめでとうを言ってばかりのあづまです!
そしてあえてこちらを取ってくれるあたり、こちらもこちらで気に入っているので嬉しいです!
選外だけど好きってあります!
読んでくださってありがとうございます!
アボカドになってみたいと水をのむへの応援コメント
第2回カクヨム短歌・俳句コンテスト
入選おめでとうございます! 💐
作者からの返信
結音さん、ありがとうございます
短歌の人ですから、祝福は言葉以上に重いと受け止めます
またこれから赤の短歌を含む、三ヶ月連続で公式の歌会があるようです。秋は短歌の季節、結音さんを見守っています
みんなして浅蜊の浜に転がりぬへの応援コメント
個人的にはアボカドが好みです。
色んなシーンを選ばれていますね。
きっと様々な読者の方々がお気に入りの句が見つかると思います。
あづま様の感性を感じます。
良句の数々ありがとうございます。
作者からの返信
ありがとうございます!
本当に嬉しいです。おめでとうと言ってくださる方がいなかったら、選ばれてもそっと胸の内にしまうしかないですからね
うーん。やっぱり人から見ると「アボカド」が印象に残るのかなと思います
俳句の方向性はいろんな風にしました
一方向だと選者と好みが合わないと全滅してしまうので、空想から地味なのまでがんばって揃えました
一句でも合ってくれると本望です
あと、浅蜊をみつけてくださってありがとうございます
編集済
アボカドになってみたいと水をのむへの応援コメント
100選でお名前見つけて、おー!ってなりました。
印象に残ってた句なので、私も余計に嬉しいです。
おめでとうございます!
作者からの返信
きみ先生、ありがとうございます!
お祝いされて初めて報われます
孤独な100選になってしまわなくてよかった
アボカドの句は、きみ先生から直接言われていたので
「人から見るとアボカドが印象残るんだ」って驚いた記憶あります
自分としては、選ばれるとしたらフィボナッチかなと思ってたので、アボカドが掲載されたの見て「やっぱり、きみどりさん正しかった」ってなりました
相変わらず審美眼が凄いなと思います
俳句は嗜まれないのに一番の句が分かるなら
アボカドになってみたいと水をのむへの応援コメント
100選、おめでとうございます!
面白い発想ですね!
作者からの返信
知良うららさん……
ありがとうございます!
お祝いして貰えないと選ばれても孤独ですもんね……
ほんと救われます!!!
うららさんの作品いつも楽しみに読んでいます!!
フィボナッチ世界樹の根のはるかなりへの応援コメント
フィボナッチ数列は、ひまわりの種。
かつて、
ひまわりのタネの配列がフィボナッチ数列だと、夏休みの自由研究で立証していた子を思い出します。
作者からの返信
結音さん、辺境の地まで来ていただいて光栄です……!!
フィボナッチ数列って自然界の色んな所に隠れていますよね
無季+空想の句ですが、審査員の先生が有季定型に囚われない方ですので、ちょっと冒険してみました
編集済
みんなして浅蜊の浜に転がりぬへの応援コメント
>ところでカクヨムには玉石混淆の作品が浅蜊のようにたくさん転がっています。
アハハハハハ、そうそう、砂をいっぱい噛んでるのもいるし、カニに中身を食われちゃったのもいるし、貝殻の中で閉じこもっているのもいますwww
進化して、大ハマグリになったりもしてw
カクヨム・ビーチは多様性で一杯ですww
作者からの返信
蟹に中身を喰われてしまってるのは恐ろしいですね……。
けれども、みんな同じ浅蜊に見えるのに、ちゃんと多様性があるように見えるのは、あなたが多くの人を掘り出して、見守ってきたからなのでしょうね。
同じ句でも、詠む人の心で解釈は変わります。その世界を見てきた人にしか、そのように見えません。
作者以上の解釈をいただき光栄です。
今作を見つけてくださってありがとうございます。
アボカドになってみたいと水をのむへの応援コメント
アボカドの木って、水がたくさん必要なのですかね。
アボカド、おいしいから好きです。
作者からの返信
アボカド、水が貴重な地域で育つのに、水飲みすぎて悪魔の実って言われてるらしいです。
スーパーで並んでいるアイツにもドラマがあるんですね~。
しゃぼん玉エデンを零れ薄い肌への応援コメント
>しゃぼん玉は神の園にいれば割られることもないのに、視線とあらゆる罪が存在するアダムとイヴの世界へ出る覚悟を決めたようです。
しゃぼん玉には、何かそういう神話のようなものがあるのかしら。
しゃぼん玉のはかない美しさ、それでも飛んでいく姿はホントに綺麗ですよね。
しゃぼん玉の表面が、虹色にうずうずと動いているのを見て、私は昔の地球の地殻変動とか想像してました。←変なヤツwww
地球もパチンとはじけないといいんだけどw
作者からの返信
あらら。ずいぶん興味深いコメントを頂いてしまいましたよ?
しゃぼん玉の表面がうずうず動いて地球も……?
想像を絶する写生と詩情です。もしそんな句があったら、私はすっ飛んでいって星つけます。
そんなの中々思いつかないですよ。
冴月先生はもしかしたら潜在的には、俳句の才能があるのかも知れませんね。
お言葉ありがとうございました。
リヴィアサン蒸気を追って蟹の船への応援コメント
茹でられた魚介類、おいしそう!
と思ってしまった私は、しっかり悪~い蟹の船に乗ってる気が……
作者からの返信
海の上は法律がないところがあるらしいですから、蟹の船に乗る時は、気をつけた方がいいですよ~。
でもリヴァイヤサンが茹でた蟹なら、1000倍くらいの値段で売れそうです!
コメントありがとうございます!!
夏木立男児(おのこ)は母の声似たりへの応援コメント
アハハハハハ、それは珍しい声と光景を見られましたねー。
作者からの返信
そうですね……。
PVが伸びないこの句であります。
触っちゃいけないオーラが出ているのかも知れません。
触れていただきありがとうございました。
フィボナッチ世界樹の根のはるかなりへの応援コメント
数学は美しいものですよね。
私は数学は得意とは言えないんです。
でも、数学が得意な人が、数学と自然のかかわり、宇宙の理、を見たら、素晴らしく美しいのだろうなあ、と想像します。
そう、世界樹を見るように……
作者からの返信
私も至って文系ではありますが、
やはり数学はピタゴラスの時代から世の中の真実を切り出していると思いますし、世界樹、目に見えないですけど数学者ならば案外存在を証明できてしまうのかも知れませんね。
コメントしていただき、誠にありがとうございました。
平成は蝉の穴だけ遺しさるへの応援コメント
>この世代にあっても活躍している人はもちろん多いですが、不況の機会損失によって晴れ舞台に上がれなかった人も多そうです。
全くそのとおりだと思います。
生まれた時期によって、優秀な人でもうまくいかなかったこともあるでしょうね。
作者からの返信
平成って平和でほんわかした時代だと思ったら、結構おそろしいんですよね。
まだ平成は穴だけ残して今もあるのだと思います。
今日はどうもありがとうございました。
異世界と放課後渡るいわし雲への応援コメント
コメント、お邪魔します。
異世界にも空はあるでしょうねー。
ドラゴンのウロコ雲、略して、ドラウロ雲、なんかが異世界季語であるかもw
作者からの返信
歴史作家の冴月先生、ようこそいらっしゃいました。
もしかしたら冴月先生は今回で、ちょっとだけ俳句のことを知ってくれたのでしょうか?
だとしたら本望です。
新しい知識はどこかで役に立つかも知れませんから、知っておいて損はありませんよね?
異世界の季語ですかぁ。ドラウロ雲は秋の季語ですかねえ。それが現れると村は収穫期なのかも知れません。
ともあれ、コメントたいへん嬉しかったです。ありがとうございました。
平成は蝉の穴だけ遺しさるへの応援コメント
蝉の穴が平成のものだと気付いてハッとしました。
作者からの返信
レネさん、お便りありがとうございます
テレビでは昭和のことばかりフォーカスされて
平成はなんか消えてしまったみたいに存在感が薄いです
でも平成史を調べてみると、少子化やIT革命や
平成が現代に遺したものは功罪どちらも思いのほか大きいんですよね
平成とはどこから来てどこへ消えたのでしょうね……
それはさておき、その他の句もたくさんお読みいただき、改めてありがとうございます