2026年6月21日 19:54
第12話への応援コメント
拝読しました無色雨という災厄と、雨を美しいものとして描く対比が印象的で、静かな街の空気にぐっと引き込まれましたいづもとアメの不器用なデートや、消えかけた猫を救う場面から、アメの心が少しずつ人間らしく育っていくのが素敵でした最後の口づけと虹色の水溜まりは切なくも温かく、雨の日を見る目が少し変わりそうな余韻でした ★★★評価を置いていきますね執筆、お互いに頑張りましょう!よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
最後まで読んでいただいてありがとうございます!後味の悪いストーリーを美しく書きたくて色々こねくり回してしまいました…本当に最後まで読んでいただきありがとうございました!
2026年6月8日 17:35
第2話への応援コメント
雨ですか。傘をさすのは、日本とかだけみたいですよ。イギリスなどの方は、雨が降ってもそんなに傘をささないとかなんとか⋯⋯。執筆頑張りましょう!
第12話への応援コメント
拝読しました
無色雨という災厄と、雨を美しいものとして描く対比が印象的で、静かな街の空気にぐっと引き込まれました
いづもとアメの不器用なデートや、消えかけた猫を救う場面から、アメの心が少しずつ人間らしく育っていくのが素敵でした
最後の口づけと虹色の水溜まりは切なくも温かく、雨の日を見る目が少し変わりそうな余韻でした
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
最後まで読んでいただいてありがとうございます!
後味の悪いストーリーを美しく書きたくて色々こねくり回してしまいました…
本当に最後まで読んでいただきありがとうございました!