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  • あとがきへの応援コメント

     いきなりあとがきになって、びっくりしました。

     この後も続くであろう鬱展開ですか…… 何かの折に続きが読めたら嬉しいです。お疲れ様でした。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    ここまでお付き合いいただいたのにどうもすいません。

  • あとがきへの応援コメント

    完結お疲れ様です 

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございました。

  • あとがきへの応援コメント

    待ち伏せ型で、経営的なところは、好きでした。
    こっから暗くなるんですか。
    まあ、なりそうな要素はありますからね……。
    暗い話は作者のメンタルをゴリゴリ削りますし、読む側もそれなりの覚悟がいりますから、ここで終話は有りだと思います。

    完結、お疲れ様でした。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    経営するにしてもダンジョンを離れて日常回を送るとか話を単調にしない工夫が必要でした。
    ただ、メインテーマが復讐なので、そうもいかないというジレンマが。

    自分で書きたかったはずなのに地味にメンタルが削れました。

    ここまでお付き合いいただきありがとうございます。

  • 第42話 希望の光への応援コメント

    やむにやまれぬ、ということだったんですね。
    そして、さしもの悪王も、経験値なしにダンジョン行かせるのはNGにした、ということでしょうか。
    悪王にはいわずに、周りがそうしたのか……。
    いずれにせよ、ダンジョンを繁盛させないと、妹にも悪王にも会えないから、頑張らないと。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    まあ、トゥレボニアン王は自分が楽しく戦うことしか考えていないんですけどね。
    エウボニア人が育てばよし、そうじゃなくてもダンジョンの肥やしになればOKぐらいの感覚です。

    いずれにせよ、王を呼び寄せるにはダンジョンを繁盛させなくてはなりません。

  • あとがきへの応援コメント

    完結お疲れ様でした!私個人としては、他に無いキャラクターとストーリーで大変楽しめたのですが、確かに、「冒険者を迎え撃つ」だと単調になるのかもしれませんね。。

    それでも、完結までキチッとされるのは、読み手として有り難い限りです。今後も楽しみにしています!

    作者からの返信

    ここまでお付き合いいただきありがとうございました。
    大変楽しめたといって頂き嬉しいです。

    メインストーリーが単調になるというのは作者の力量不足ということもあるでしょう。

    今後もお付き合いいただければ幸いです。

  • あとがきへの応援コメント

    ここで、一応の完結なんですね。
    お疲れさまでした。

    楽しく読んでおりましたが、これ以上の鬱展開。それは怖そうですね。

    作者からの返信

    すいません。
    ここで完結となります。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第42話 希望の光への応援コメント

    エゥリィが裏切ったわけじゃないって、よかった。
    テニアスもほっとしましたよね。そして、妹の情報をもってきてくれた。エゥリィ、やるじゃないですか。

    作者からの返信

    さすがにエゥリィもそこまで恩知らずではありませんでした。
    テニアスも妹の情報が手に入って一安心です。

  • エウリィったら、パーティと一緒だから、スケルトンドッグが出てこない。それにしても、あんなによくしてもらったのに。

    しかし、ラストに何が起きているんでしょうか。続き、楽しみです。

    作者からの返信

    エウリィに持たせた指輪が裏目に出ています。

    さて、どういうつもりなのでしょうか?

  • 娘の帰りを待つ父親みたいな(笑)
    と思ったら、まさかの返り忠なのでしょうか。
    それとも何か裏があるんでしょうか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    父親に似た庇護欲はありますね。
    テニアスにとってエウリィは大切な同胞ですから。

    そんなエウリィは何をしているんでしょうか?

  • 第40話 大事な存在への応援コメント

    悪王は悪王なりに強かった。
    しかもそんな剣を持っているなんて。
    ズルい相手ですが、いずれはやり合わなきゃならないんですよね……^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    強いんですよ。
    人格は破綻してますけど。

    テニアスはこんなのを倒すことを目標にしているんですけど、相当先のことになりそうです。

  • 第40話 大事な存在への応援コメント

    トゥレボニアン、強い。あっという間に粉砕して、その上、魂まで滅してしまうとは。
    このさき、テニアスを助ける余力もなさそうになりましたね。

    作者からの返信

    トゥレボニアンは王としては3流以下なんですけど、1人の戦士としては相当強いです。
    このダンジョンはもうぺんぺん草も生えないほどやられてしまいました。

  • 第38話 変色の魔法への応援コメント

    >どれだけ上級者なんですか?

     本当にねぇ。

    作者からの返信

    シャーガルには酷い言われようです。

  • 第39話 情報収集への応援コメント

    エゥリィは、ちょっと厄介になりそう。
    テニアス、バンパイアという人外になっても人としての優しさが残っていますよね。

    作者からの返信

    テニアスはいっそ心も人外になった方が楽かもしれません。

  • 第39話 情報収集への応援コメント

    信じて送り出したのに^^;
    果たしてメロスは帰って来るのか。
    しかし本当に人外と化してますね。
    妹と出会っても、兄とわかるか微妙だなぁ^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    エゥリィはメロスよりもどちらかというと作者よりな感じがしますね。

    テニアスの身体は着実に人外へとなりつつあります。
    妹側から分かるかは難しそうですね。

  • 第38話 変色の魔法への応援コメント

    テニアス、人であったときの感覚から逃げられないよね。まあ、当然だと思うけど。逆にエゥリィ、まったく意に介さないところが、あっぱれです!

    作者からの返信

    テニアスは人であったときの感覚を残しているのが利点でもあり欠点でもあります。
    エゥリィはまあちょっと変な人かもしれません。

  • 第38話 変色の魔法への応援コメント

    そんなところ見られてバレる事態を想定するところがなぁ^^;
    そして、ダンマスは性別を超越した存在ではなかった。
    それでいて、ダンマスも妙なところで律儀……というか、妖精的にはそんなんで呼ぶなってとこで。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    エゥリィさんの想定は考えすぎということでもないでしょう。
    危ない橋は渡っているので。
    ただ、テニアスにもシャーガルにも迷惑な話でした。

  • 第37話 明暗への応援コメント

    いいんだけどエウボニアに対する上から目線が……。
    しかもこんな連中にワンワンをやられてしまって、テニアスもキツいですね^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ある意味で一般的にシュッツガルドの人々です
    自分たちが強くなっているという実感もあるからなおさらのことなんでしょう。
    貴重なワンちゃんを倒されて、また経営が厳しいテニアスです。

  • 第35話 ダンジョン改造への応援コメント

     連投お疲れ様でした。

     高級肉、当たると良いですねぇ。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    高級肉ほしい。

  • 第37話 明暗への応援コメント

    このチーム、魔法使いも含め、的確なリーダーの判断、というか、引き際を知っている最高のリーダーがまとめていて、これは手強くなりそうですね。

    作者からの返信

    こまめに成長すればいいというのを学んでいるので手ごわいですね。

  • 第30話 迎撃への応援コメント

     やや!

     テニアス君、吸血鬼になっちゃうんですかねぇ?

    作者からの返信

    ススルーカテコンの魔法で人でない何かにはなっているはずですからね。

  • 第36話 仮住まいへの応援コメント

    男女のちがいってのが如実に出てしまいましたね。
    まさか洗濯までするダンマスなんて、史上初では。
    もうこれ、外に出してあげた方がいい気もするけど、エウボニア人だしなぁ……。
    新魔法で何とかなるのでしょうか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    本当に零細ダンジョンで泣けますね。
    マスター自らお洗濯までしなくてはなりません。

  • 第36話 仮住まいへの応援コメント

    手をつないだり、洗濯してあげたり、テニアス、いい人だよね。それにしてもマスターとはいえ新人、できることが少なくて大変だ。ドラクエの経験値10レベルの不自由さですね。
    彼女のためにあらなた魔法を覚えるって、優しい。

    作者からの返信

    テニアスは頑張っています。
    でも、悲しいかな、金もなければ、力も無い。
    意志の力でこらえています。

  • 第35話 ダンジョン改造への応援コメント

    エゥリィが倒した分に金はもらえない。ダンジョン経営、なかなかシビアですね。
    そして、エゥリィを保護するための方法のひとつに、「愛人鍵」って。
    ダンジョン経営者のなかに、その鍵を必要とする人がけっこう多そうで、笑いました。

    作者からの返信

    まあ、エゥリィは現時点では本来はダンジョンの露と消えてもらうべき標的ですからね。

    愛人宅の鍵は業界のジョークです。
    まあ、本当に囲っている人もいるかもしれません。

  • 第35話 ダンジョン改造への応援コメント

    居候を愛人にとは、まあまああり得ることだと思うんですけど、このダンマスはやらないだろうなぁ。
    居候の側から攻めればあるいはかもしれませんが。
    しかしダンジョン経営はつらいよ。
    手元不如意が泣ける^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    テニアスはストイックですからね。
    愛人作るより金を稼いでダンジョンを拡張しなくてはなりません。

  • 第34話 休息への応援コメント

    シャガールのいうとおり、エゥリィが乗っ取ろうとしていたら、それはそれで問題ですよね。
    さて、彼女の思惑はなんだろうなんて、思いながら楽しく読んでおりました。

    作者からの返信

    エゥリィはたぶんあまり何も考えていません。
    割と刹那的な方なので。

  • 第34話 休息への応援コメント

    おれは人間をやめるぞみたいなことはまだなくて。
    とりあえずはドラキュラ伯爵のように寝て過ごして回復。
    しかしこの「居候」をどう活用するんでしょうか。
    投擲と組み合わせて……^^;

    面白かったです

    ではではノシ

    作者からの返信

    まだ、人間の部分をひきずってはいます。
    しかしいつまでそれが続くか分かりません。

    そして、難しい居候まで転がり込んできてしまいました。

  • 第33話 エゥリィへの応援コメント

    何気にいろいろ開示されてますね。
    子どもを作るダンマス……。
    アダムスじゃなくてダンマスファミリー(?)がいるダンジョンがあるかも(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    からかって楽しんでいたシャーガルは反撃をくらって狼狽えています。

  • 第33話 エゥリィへの応援コメント

    エゥリィ、ほんとグイグイきますよね。
    武器を渡して刺されないか、ちょっと心配していましたが、大丈夫そう。そして、子供を作る方法もあるんですね。

    展開が見えないだけに、とても面白いです。

    作者からの返信

    人間はお腹が膨れると元気が出ますからね。
    エゥリィはテニアスに勝てないことは理解しているので馬鹿な真似はしません。

  • 第32話 行き場なしへの応援コメント

    なんかちょっとワガママなエゥリィですが、ふたりの関係はきっと変化していくんでしょうね。
    そこ、楽しみです。

    作者からの返信

    わがままというか、エゥリィは状況の変化に強がるしかないところもありますね。

  • 第32話 行き場なしへの応援コメント

    何か成り行きで梁山泊に来ちゃった的な。
    でももうリリースするワケにもいかないし……^^;
    これからどうする?

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    なんとかエゥリィと和解?できました。
    彼女に対する責任がテニアスの今後の方針に影響することになります。

  • その発想はなかった。
    ……って言ったら微妙なんだろうなあ。
    でも、そう思われてもしゃーないし……^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    テニアスが虚を突かれるような発言でした。
    さて、うまく話がまとまるのでしょうか?

  • エウボニア人、女性なのかな。これまで気が付かなかったんですが。
    そして、案外と勝手で、助けてもらったことを甘くみていますよね。

    作者からの返信

    エウボニア人の生き残りは結構気が強そうです。
    虚勢を張っている面もあるのでしょうけど。

  • 第30話 迎撃への応援コメント

    テニアスと、戦士、ぎりぎりの攻防ですよね。
    で、血のにおい、まずいかも。

    作者からの返信

    なんとか倒しましたが、血の匂いに反応しています。

  • 第30話 迎撃への応援コメント

    またしてもエウボニア人が……。
    おや、テニアスに変化が。
    もしかしたら、とんでもないことになる?

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ここでテニアスに変化が。
    血の匂いに反応していますが果たしてどうなるのでしょう?

  • 第29話 追跡への応援コメント

     何でテアニン達の場所が分かるんですかねぇ?

     何だか面倒な予感がします。

     それから今年もお世話になりました。来年も宜しくお願い致します。

    作者からの返信

    正確に場所を探知できているのは変ですね。
    なにかカラクリがあるようです。

    こちらこそお世話になりました。
    来年もよろしくお願いします。

  • 第29話 追跡への応援コメント

    新人を抱えながら、なかなか厳しい選択を強いられていますよね。
    さて、敵は強そうだから、頑張れ! テニアンって気持ちで読んでおりました。

    作者からの返信

    同胞がいなければさっさと管理室に逃げ込んじゃえばいいんですけどね。
    そうもいかないのが難しいところです。

  • 第29話 追跡への応援コメント

    これ何気にピンチなんじゃないんでしょうか^^;
    抱えたソイツも潜在どころか明確に敵だし。
    新手も何故か接近してるし……。

    面白かったです。

    今年もお世話になりました。
    来年もよろしくお願いします。

    ではではノシ

    作者からの返信

    今までで1番のピンチですね。
    最初に囮になったときを除けばダンジョン内で冒険者と直接対峙したことはないですから。

    こちらこそお世話になりました。
    来年もよろしくお願いします。

  • なんか大変なことになって、テニアス、大忙しですね。

    でも、最後のひとりはなんとか救えたんですが、しかし、新たな冒険者が。がんばれ、テニアス。完全に多忙なビジネスマンのようです。

    作者からの返信

    テニアスに救えたのはたったの1人。
    しかし、更なる敵が。

    金もなく強くも無いテニアスは大変です。

  • 項羽ですらやらないことを……^^;
    一方でダンマス、自身も融通が効かないセキュリティが?
    なんかの禁忌を犯しているのかも。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    トゥレボニアンは本当に王としてどうなのか?

    管理室には管理者より強くないと入れません。
    手下になれば別ですけどね。

  • 第27話 無謀な挑戦者への応援コメント

    ああ、ついに。
    悪王は意図せずにダンマスの急所を。
    これが知られたら、えらいことになりそう。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    人ならざる存在になっても、元同胞の死には平静を保てないようです。

  • 第27話 無謀な挑戦者への応援コメント

    無口なパーティって、自国の人たちだったんですね。奴隷待遇から逃げようとして必死で、愚かな挑戦をしてしまった。

    テニアスの必死の懇願も届かず、あっという間に全滅していくようで、辛いですよね。

    作者からの返信

    テニアスはヒーローではありませんし、それほど強くもありません。
    同胞の死をただ見ていることしかできないのです。

  • 第26話 ダークハウンドへの応援コメント

    う〜〜ん、なかなか手強い相手ですね。ダークハウンドを1体倒されたしで。さらに強くなって戻ってくる場合の策を考えるとか。ダンジョン運営、逆側からでは大変なんだなと、妙に納得しました。

    作者からの返信

    何も考えずに突っ込んでくる手合いはいいですが、こういう慎重な相手は困ります。

  • 第26話 ダークハウンドへの応援コメント

    一回こっきりの必殺技。
    使いどころが難しいですね……。
    だからといって、他のモンスターはお高いし^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    お金がないのがすべて悪いんや。

  • 第25話 報酬への応援コメント

    今回のグループはわりと慎重ですね。

    見た目は良さそうに見えるのに実際は呪われた品って、何作っているんですか。でも、人の心理に合ってはいますよね。毎回、良いものってだと、ありがたみが下がるって、確かにそうだって、うなりました。

    作者からの返信

    ゲームでもマイナスの補正のついた装備が出てくるのでそれを踏襲してみました。

    人の心理が分かるというのがテニアスの最大のアドバンテージです。

  • 第23話 ひっかけ問題の後への応援コメント

     焼肉当たると良いですねぇ。

     それにしてもダンジョンを統括するのって、骨が折れるんですね。勉強になりました。

    作者からの返信

    焼肉当たりたいです。

    お金と人員があればダンジョンの統括は難しくないんですけどね。

    編集済
  • 第25話 報酬への応援コメント

    結構繁盛しているみたいですね^^;
    モンスターたちも、ショバ代払ってたんだ。
    これは何気にオイシイですね^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    あちらサイドからするとマンハントできるテーマパークのようなもんです。
    なので入場料がかかります。

  • 第24話 遠い道のりへの応援コメント

    テニアス、せっせと働いていますね。それにしても、どう運営するか、新人冒険者たちが食われているなかで、彼の仕事ぶりも板についてきた感があります。

    作者からの返信

    テニアスは慣れない中でよく頑張っています。
    自分のやり方も板についてきたようですね。

  • 第24話 遠い道のりへの応援コメント

    さすがに第二層ともなると手強い印象ですね。
    そんなおっとろしいワンワンが襲ってくるとは……。

    パーティーには気の毒ですが、テニアスもおのれの向き不向きに気づいてきているみたいで、これならお店も繁盛してきそう^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    貴重な資金を投入してのワンワン購入です。
    本能のままに攻撃してきて強いのですが、細かな指示ができないところが難点です。

    テニアスは基本的に商人なので、経営視点で考えています。

  • 第23話 ひっかけ問題の後への応援コメント

    うわーいやらしいリドル......某試験を思い出すわ......自動車運転免許とか自動車運転免許とか自動車運転免許とか!

    作者からの返信

    まさに免許の筆記試験のようですね。
    実にいやらしい。

  • 第23話 ひっかけ問題の後への応援コメント

    まさかリサイクルが可能なものだったとは。
    木でこれなら、石だともっと使いでがありそうですね^^;
    そして第二層へ突入。
    こちらでも、またペテンが期待できそうです。

    面白かったです。

    更新の件、了解しました。
    いやあ、こちらは毎日更新にしといてよかった^^;

    ではではノシ

    作者からの返信

    資金が乏しいのでリサイクル可能なものを重点的に利用しています。
    木はどうしても傷がつくので石の方がいいのですが、そこにはお値段という越えられない壁が立ちはだかるのでした。

  • 第22話 リドルへの応援コメント

    ドラクエのダンジョン攻略しているみたいで楽しかったです。

    そして、問題。
    スフインクスみたいですね。その問題が、むっちゃ簡単そうに見えて、あれっておもわせる。

    読んでて楽しかったです。

    作者からの返信

    この問題は運転免許の筆記試験をもじった悪問です。
    ほとんど詐欺みたいなものだという。

  • 第22話 リドルへの応援コメント

    ズルい(笑)
    そういうトレードが、ダンマスだとできると思ったのに^^;
    まさか、舌先三寸の魔術だったとは。

    面白かったです

    ではではノシ

    作者からの返信

    完全にハッタリでした。
    しかも問題がひどいひっかけ問題です。
    貧乏なのが悪いんや。

  • 第21話 冒険者の確保への応援コメント

    これじゃあ殺生関白だよ^^;
    しかし悪王の勅命でエウボニア人が来るのか……。
    ダンマスがキツそう。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    殺生〇〇って後世の人間が貶めるために捏造するパターンもあると思うのですが、トゥボレニアン王は正真正銘そのまんまです。

    ええ、こやつのせいでいずれエウボニア人が来ちゃうんですよ。
    テニアスは困ったことになりそうです。

  • 第21話 冒険者の確保への応援コメント

    トゥボレニアン王って、これはまた最低の王ですね。
    戦うというか、殺すことしか頭にない。

    そして、ダンジョンでは新たに生き返ったものもいて、これから、どういう展開にもっていかれるのか、楽しみにしています。

    作者からの返信

    トゥボレニアンさんて王様になっちゃいけないタイプなんですよ。
    少なくとも平和な時代の玉座は似合わない。
    でも、強いのは強いのが厄介なところです。

  • 第20話 遺体の回収への応援コメント

    ギルドも世知辛いですね。現実社会みたいで、こういうところがリアルな面白さになっているんだなと勉強になります。

    作者からの返信

    面白いとのことありがとうございます。

    あくまでウェブでの連載なのでリアリティを追求するのが時流に沿っているのかは悩ましいところです。

  • 第20話 遺体の回収への応援コメント

    ダンマスはつらいよ。
    ダンマスといえども、ダンジョン内では自在でいられるかというとそうでもないし。
    ススル―さんも、何かいろいろ苦労してそうだし。
    損切りしたくとも、店じまいは店じまいで、ちょっとできそうにないし。
    やはり、ダンマスはつらいよ。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    肩書きはいいですけど、所詮は雇われ店長です。
    一応はダンジョンに関する全ての裁量は持ってますけど、テニアスの資質による制約はあります。
    大変ですね。


  • 編集済

    第19話 コンビネーションへの応援コメント

    蝙蝠にやられてバットマンになってしまう……というのではなくて、キン骨マンに襲われる羽目に^^;
    骨骨ロックな攻撃に、パーティーがやばいですね。
    このままダンマスが遺体総取りなんでしょうか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    追伸
    こえけんおめでとうございます!

    作者からの返信

    スケルトンもコウモリも単体ではそれほど強くないのですが、組み合わさることで意外な強さを発揮しました。
    このパーティは不運でしたね。

    お祝いの言葉ありがとうございます。

  • 第19話 コンビネーションへの応援コメント

    う〜〜ん、リーレル、ダンジョン手助けに行くのかな。

    それにしても、スケルトンの動き、面白いですよね。

    作者からの返信

    リーレルは唯一の生き残りで肩身が狭いですからね。
    他人も同じようになればいいと考えていそうです。

    スケルトンは弱いとはいえ、テニアスの指示で動いているのがミソです。

  • 第18話 ブラッドバットへの応援コメント

    美味しい話には裏がある。
    もしかして、このコウモリに噛まれると、何が……^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コウモリをやり過ごして宝を手に入れたのは良かったんですよ。
    ただ、それだと……。

  • 第18話 ブラッドバットへの応援コメント

    宝箱から、なんとか協力して財宝を得ましたね。
    しかし、この後に引き起こすことって、何でしょうか。続きが気になります。

    作者からの返信

    チームプレーで財宝を得ました。
    冒険者側もまだ非力ながらもなかなか上手くやってます。

  • 第17話 撤収への応援コメント

    鼠の次はコウモリ。
    またなんか厄介なモンスターを持ってきましたね。
    しかし、レベルアップの概念もあるとなると、やはり大物モンスターは出しづらい……^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ゲームだと序盤にでてくる経験値稼ぎのモンスターですが、実際には結構厄介でしょうね。
    レベルアップするのでいずれは雑魚になるのでしょうが。

  • 第16話 大ネズミとの戦いへの応援コメント

    うっわ、これは大変だけど、そこをうまく切り抜けてきますよね。
    毒は、しかし、厄介ですよね。

    作者からの返信

    冒険者側としてもちょうどいい塩梅の難易度でしょう。
    毒は厄介ですが。


  • 編集済

    第16話 大ネズミとの戦いへの応援コメント

    で、ねずっちに整えられてしまった、と。
    確かにネズミはいろんなモノを媒介しそう。
    地味に効くモノを繰り出してきますね。
    あまり派手じゃないだけ、「対策すればいい」という範囲におさまっているのが絶妙です。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ネズミは消耗させるための仕掛けです。
    狙ったとおりに魔法を使わせましたが、この先に進んでくれないと意味が無いんですよね。
    なかなかに難しいです。

  • 第15話 進む探索への応援コメント

    あんまりしょぼいと、お客さんが来なくなるし……。
    モンスター盛っちゃうと、それはそれで来ないし。
    匙加減がムズイ^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ほとんど不人気零細テーマパークの立て直しをしているようなもんです。
    人がいっぱい死にますが。

  • 第15話 進む探索への応援コメント

    なかなか慎重ですね。
    魔法によって階段をみつけて、それで引き返す。このパーティ、これ以上しないほうがいいでしょうね。

    作者からの返信

    1番目が悲惨な結果になっているのでかなり慎重です。

  • 第14話 それぞれの準備への応援コメント

    練習台……なかなか酷い扱いですね。
    こういう練習を積んできた連中が相手。
    それを知ったら、ダンマスも熱くなっちゃうかも。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    人を人と思っていない酷い扱いです。
    テニアスが知ったらどう思うんでしょうね。

  • 第14話 それぞれの準備への応援コメント

    ダンジョンを作るにも、いろんな戦略があって。そこが、すごくおもしろいですね。
    実際に、こういうゲームで、ダンジョン制作みたいなの、したくなります。最初はベテランを呼び込まないように注意するとか、そうした心理戦まで駆使するなんて、深い!!

    作者からの返信

    そうなんですよ。
    前も書きましたけど、ゲームの方が向いているんです。読むだけよりも自分で色々と試行錯誤した方が面白い。
    難しいです。

  • 第5話 復讐のダンジョンへの応援コメント

     数枚の銀貨……

     兵士さん、結構強かったんですね。

    作者からの返信

    この兵士はかなり強いです。
    エウボニアを攻める精鋭部隊に徴用されてますからね。

  • 第13話 遺体の回収への応援コメント

    ダンジョンはどういうわけか時間が経つと元に戻るって、自立型ダンジョンですか。それは、厄介。

    そして、宝箱、ゲームをしたとき、魔物の宝箱に手こずったこと思いだしました。
    管理者も大変なんですね。

    作者からの返信

    人間側からすると勝手に元に戻ると思ってますが、実は管理者が作業をしているわけですね。
    宝箱に財宝を入れておくのも重要な仕事です。

  • 第13話 遺体の回収への応援コメント

    デュラハン。
    正体見たり枯れ尾花ってところですけど、そういうところも、お客様を「呼ぶ」ための作戦なんでしょうね。
    しかし、スカらせる宝箱まで、いちおうコインを入れておくとは、律儀ですね^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ここで本物がいると気づかせるわけにはいかないので、偽物を用意してありました。

    6分の5が死んでも生き残った1人はそれなりの報酬が手に入る。
    話を聞いた人間は自分は楽観的にその1人側だと考えるでしょう。
    恐ろしいバランスの采配です。

  • 第1話 国破れてへの応援コメント

     さぁ、お祭りの時間です!

     これから読ませて頂きます。それにしてもシンドイ始まりですねぇ。

    作者からの返信

    シンドイ始まりの話ですが、お付き合いくださいませ。

  • 第12話 6分の1への応援コメント

    ダンジョンを防衛する側ってのは、なかなか新鮮ですよね。
    つい、ゲーム感覚で、冒険者側を応援したくなるんですが。
    とても面白かったです。

    作者からの返信

    一応、魔王側に立って勇者を迎撃するという話は他にもあります。
    ただ、そちらはスキルやらなんやらで大活躍するので、そういう面が違うかなと思っています。

  • 第12話 6分の1への応援コメント

    助けないと。
    それは情の上からか、そういう共済のしくみなんでしょうか。
    あの王だと、冒険者を優遇してそうだしなぁ。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    あまり新人の損耗が激しいと冒険者になろうという人間が減っちゃいますからね。
    ギルドの運営も大変です。

  • 第6話 呪縛への応援コメント

    人間を殺す場面、迫力がありましたね。すごかったです。

    作者からの返信

    一線を越えてしまったので後は復讐に邁進するしかありません。

  • 第5話 復讐のダンジョンへの応援コメント

    ゲームをしているような楽しさがありますね。それも管理者側、ドラキュラとして弱そうですが、この先、知恵で戦っていきそうで、すごく面白いです。

    作者からの返信

    そうなんですよ。
    ゲームの方が向いているネタなんですよね。
    ダンジョン経営シミュレーション。

    テニアス自身は新人冒険者以下なのでどうやって戦っていくか難しいところです。

  • グレーターデーモンとか、なかなか私の貧脳では、理解するのが大変ですが、読み応えがありますね。

    今日は疲れているので、もっとクリアな時に続き読みにきます。

    作者からの返信

    グレーターデーモンとかは既存のゲームなどからイメージなどを拝借してきているのでご存じじゃないと分かりにくいかもしれません。

    早速お読みいただきありがとうございます。

  • 第1話 国破れてへの応援コメント

    こちらの作品、気づいていませんでした。
    へもん様の作品は面白いから、うっかりでした。時間のあるときに、一気によみますね。

    作者からの返信

    お忙しい時にすいません。
    執筆終わったらよろしくお願いします。

  • 第11話 初戦への応援コメント

    慢心しているお客さんで、ラッキーでしたね^^;
    さて、このまま全滅させるんでしょうか?

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ド素人な上に慢心しているというラッキーな相手でした。

  • 第10話 最初の探索者への応援コメント

    匙加減が難しい商売ですね。
    キツくても駄目、軽くても駄目。
    冒険者にとって、挑戦しがいのあるダンジョンになるには、どうしたらいいものか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    客商売は難しいです。
    評判になってしまえば勝ちなのですが、そこまでの道のりは遠いです。

  • 第9話 狂王への応援コメント

    悪王がヤバいですね。
    紂王というか、なんというか^^;

    ダンマスの方は、開店(?)がうまくいけばいいのですが。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    トゥボレニアンさんは戦闘マニアです。
    あまり国王向きの方ではありません。

    さて、新装開店は上手くいくでしょうか?

  • 第8話 稼働の準備への応援コメント

    面白い!
    簡単過ぎると冒険者を倒せないし、難しすぎると冒険者が来ないor凄腕冒険者が来てしまいますよね。

    久しぶりに、先が読めない小説です。楽しみ!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    冒険者側の事情を肌感覚で理解しているのがテニアスの強みです。

  • 第8話 稼働の準備への応援コメント

    何とか「らしい」感じになってきました。
    しかし実際冒険者が来たらどうでしょうか?^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ようやく開店準備が整ったという感じでしょうか。
    とはいえ準備不足、資金不足、経験不足は否めないですね。
    不足だらけですが配られたカードで勝負するしかないようです。

  • いや、名前がすでにアーコギなんですが……(笑)
    しかしまさか電話で注文承ります方式とは^^;
    果たしてダンジョンネットたかた(?)はどんな商品をお届けしてくれたんでしょうか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ちょっと名付けに困ってそんな名前になりました。
    きっと単なる偶然です。

    テレフォンショッピングでは何が届くのでしょうか?

  • 第6話 呪縛への応援コメント

    連載開始を見逃しておりました^^;

    すでにシュッツガルドの兵を陥穽で嵌めている時点でそうですが、ここで同国人を殺すというところが、何とも言えませんね。
    もはや人間ではないと言われているような……。
    そして、人間としても、幼馴染みの父から想いを託されているし、もはや後戻りできないですね。
    ここから悪王をどうやって誘い込み、倒すのか。

    面白かったです。

    拙作への感想、ありがとうございました。
    誤字の方、対応しました。
    閲覧もポイントになるみたいなんで、そういう意味でもお読みいただき感謝です。
    按針を出したのは、コックスが坂崎事件のことを書き残していたからなんですが、思わぬ奏功で、出して良かったです^^;

    ではではノシ

    作者からの返信

    いらっしゃいませ。2作同時連載という茨の道を進んでおります。

    同国人、しかも幼馴染の父親を手にかけるという暗い話になっております。
    新巻の作品としては救いがないですね。

    『柳生二蓋笠』面白かったです。
    歴史上の「なぜ」を書くのが上手いですよね。


  • 編集済

    第6話 呪縛への応援コメント

    さて何がどうなって王がダンジョンにやってくることになるのか、今から楽しみ

    うーん、剣は「抜き放つ」もので、「払う」のはさやではないのかと思うけれどもそういう用法もあるんかなと、あやふやな記憶だ


    言われてみると勢いがいいのと慎重な感じ、なるほどって感じです。
    だいたいプロの方に素人が用語用法をああだこうだ言うもんではありませんでした。ただ楽しむのみでなくては。
    失礼しました。

    作者からの返信

    現在の小さなダンジョンのままでは興味を引けそうにないので頑張って大きくしないといけません。

    「抜き放つ」はシャッと鞘走る音がするほど勢いがいいイメージです。
    「抜き払う」はそれよりも慎重な感じでしょうか。
    一応、時代小説などで用例があるようなのでこのままにしておきます。