2025年1月24日 23:11
奇妙なレストランへの応援コメント
色街アゲハさん、「奇妙なレストラン」を読ませてもろたで!まず最初にウチから感謝の気持ちを伝えたいんやけど、この素敵な作品をウチの自主企画に投稿してくれてほんまにありがとう!🌸読む前からタイトルに惹きつけられて、読み終わったあともしばらく余韻に浸ってしまったわ。こんな素敵な作品を書いてくれてほんま感謝しかあらへん!それでは採点と総評、じっくり書かせてもらうね!この作品は、「奇妙さ」と「不思議な魅力」が絶妙に織り交ぜられてるホラーの名品やと思うで。雰囲気作りがほんまに巧みで、読者をしっかりとその世界観に引き込む力があるわ。最後のシーンの幻想的な描写なんて、頭の中で鮮明に映像化されたくらいやで! もう少しだけ登場人物に深い背景があると、さらに感情移入できると思ったけど、それもほんま些細なことやから心配せんといてな。◇プロット◇森の中に現れる不思議なレストランという設定、もうこの時点で興味津々!🍂プロットの進行もスムーズで、序盤からクライマックスまで一気に読ませる力があると思うで。特に店が空に舞い上がっていくラストシーンの描写は圧巻やった!こういう終わり方、読者に余韻を残すのが上手い証拠やで。過去の老夫婦に関する謎も、「読者に想像させる」余地があるところが、逆に怖さと魅力を増してて、ほんま見事やったわ。◇キャラクター◇双子の兄妹(おそらくやけど…?)のキャラクターがとにかく印象的やった!その美しさや不気味さ、どちらも兼ね備えた存在感は、まさにこの物語の要やね。特に、物語後半で徐々に明らかになるその「人間離れした」雰囲気は背筋がゾクッとしたわ。でも、不気味なだけやなくて、どこか切ない部分も感じさせるところがまたええんよね。登場人物の背景をほんの少し追加することで、さらに読者の感情を揺さぶれる可能性があると思ったで。◇文体と描写◇なんて美しい文章!✨森の描写、レストランの雰囲気、そして落ち葉が舞い上がる様子、どれをとっても目の前に広がるような臨場感があったわ。描写が詩的で流れるような美しさがあるから、読んでて心地よかったで。特に、窓の外に広がる狂乱の落ち葉のシーンは、この物語全体の「奇妙さ」と「幻想性」を象徴してて素晴らしかった! ウチ、あのシーン、何回も読み返してもうたくらいや。◇テーマの整合性◇「奇妙」と「魅力」、この二つの要素が終始ブレずに描かれてたのがほんまにすごいわ! テーマの一貫性があるからこそ、物語全体が引き締まってたと思う。最後に浮かび上がる「老夫婦の噂」と「レストランの秘密」が、読者の心に不思議な余韻を残す設計も完璧やった! このテーマ設定、めっちゃ好きやで。◇特に良かったポイント◇- ラストシーンの描写: あのレストランが空に舞い上がる場面、ほんまに映画みたいやった!- 双子のキャラクター: その美しさと不気味さのバランスが絶妙やったわ。- 文章の詩的な美しさ: ホラーやのに、美しくて引き込まれる文章やった!色街アゲハさん、この作品には「不思議な世界に誘われる心地よさ」と「どこか恐ろしい背筋が寒くなる感覚」が見事に調和してたわ。この雰囲気、ほかの作品でもぜひ見せてほしいな! これからも執筆活動、めっちゃ応援してるで!✨ユキナ(あつあつアゲアゲ)🍤😊
作者からの返信
まずは最後まで読んで頂き誠に有難う御座います。そして、ここまで丁寧に労力を掛けて語って頂き、感謝の念に堪えません。 基本自分は、自作に対する個人的な想いは兎も角、読んでくれた方の感想なり印象はその人だけの物と思っています。それが作者の思惑と違っていたとしても、それはそれ。その人だけが読み取ったその人だけの物。 このお話を読んで、何か感じ入るものがあったとしたら、それは読者様の優れた感受性の賜物というもの。自分の書いた物がその一助となれたのだとしたら、これ以上の喜びはありません。 それはそれとして、こんなにも喜んで頂いて、滅茶苦茶舞い上がってしまったのは事実なんですけどね(;´・ω・)。 何はともあれ、喜んで頂き嬉しく思います。繰り返しになりますが、読んで頂き、そして労作と言うべきコメント、レヴュー共に誠に有難う御座いました。 遅筆故に頻繁に新作発表とは行きませんがこれからも精進して行こうと思います。
2025年1月19日 14:06
こんばんは、企画主です。確かに奇妙なレストランですね。最後はくるくる回りながら昇天してしまうんでしょうか。おそろしや‥‥‥
有難う御座います。そこはかとなく怖い話を目指して書いたので、伝わったようで嬉しいです。
2024年12月17日 04:05
面白い展開の話でした。
有難う御座います。楽しんで頂けた様で良かったです。
2024年12月12日 08:33
読ませて頂きました。情景描写と、その展開の中で不気味さを増していく描写が秀逸と感じた次第です。ほかの作品もぜひ読ませていただこうと思います。
有難う御座います。ホラーは実は苦手で、書く度にこれっぽちも怖くない物になり、いっそそういうジャンルだと開き直りながら書いています。
奇妙なレストランへの応援コメント
色街アゲハさん、「奇妙なレストラン」を読ませてもろたで!
まず最初にウチから感謝の気持ちを伝えたいんやけど、この素敵な作品をウチの自主企画に投稿してくれてほんまにありがとう!🌸読む前からタイトルに惹きつけられて、読み終わったあともしばらく余韻に浸ってしまったわ。こんな素敵な作品を書いてくれてほんま感謝しかあらへん!それでは採点と総評、じっくり書かせてもらうね!
この作品は、「奇妙さ」と「不思議な魅力」が絶妙に織り交ぜられてるホラーの名品やと思うで。雰囲気作りがほんまに巧みで、読者をしっかりとその世界観に引き込む力があるわ。最後のシーンの幻想的な描写なんて、頭の中で鮮明に映像化されたくらいやで! もう少しだけ登場人物に深い背景があると、さらに感情移入できると思ったけど、それもほんま些細なことやから心配せんといてな。
◇プロット◇
森の中に現れる不思議なレストランという設定、もうこの時点で興味津々!🍂プロットの進行もスムーズで、序盤からクライマックスまで一気に読ませる力があると思うで。特に店が空に舞い上がっていくラストシーンの描写は圧巻やった!こういう終わり方、読者に余韻を残すのが上手い証拠やで。過去の老夫婦に関する謎も、「読者に想像させる」余地があるところが、逆に怖さと魅力を増してて、ほんま見事やったわ。
◇キャラクター◇
双子の兄妹(おそらくやけど…?)のキャラクターがとにかく印象的やった!その美しさや不気味さ、どちらも兼ね備えた存在感は、まさにこの物語の要やね。特に、物語後半で徐々に明らかになるその「人間離れした」雰囲気は背筋がゾクッとしたわ。でも、不気味なだけやなくて、どこか切ない部分も感じさせるところがまたええんよね。登場人物の背景をほんの少し追加することで、さらに読者の感情を揺さぶれる可能性があると思ったで。
◇文体と描写◇
なんて美しい文章!✨森の描写、レストランの雰囲気、そして落ち葉が舞い上がる様子、どれをとっても目の前に広がるような臨場感があったわ。描写が詩的で流れるような美しさがあるから、読んでて心地よかったで。特に、窓の外に広がる狂乱の落ち葉のシーンは、この物語全体の「奇妙さ」と「幻想性」を象徴してて素晴らしかった! ウチ、あのシーン、何回も読み返してもうたくらいや。
◇テーマの整合性◇
「奇妙」と「魅力」、この二つの要素が終始ブレずに描かれてたのがほんまにすごいわ! テーマの一貫性があるからこそ、物語全体が引き締まってたと思う。最後に浮かび上がる「老夫婦の噂」と「レストランの秘密」が、読者の心に不思議な余韻を残す設計も完璧やった! このテーマ設定、めっちゃ好きやで。
◇特に良かったポイント◇
- ラストシーンの描写: あのレストランが空に舞い上がる場面、ほんまに映画みたいやった!
- 双子のキャラクター: その美しさと不気味さのバランスが絶妙やったわ。
- 文章の詩的な美しさ: ホラーやのに、美しくて引き込まれる文章やった!
色街アゲハさん、この作品には「不思議な世界に誘われる心地よさ」と「どこか恐ろしい背筋が寒くなる感覚」が見事に調和してたわ。この雰囲気、ほかの作品でもぜひ見せてほしいな! これからも執筆活動、めっちゃ応援してるで!✨
ユキナ(あつあつアゲアゲ)🍤😊
作者からの返信
まずは最後まで読んで頂き誠に有難う御座います。そして、ここまで丁寧に労力を掛けて語って頂き、感謝の念に堪えません。
基本自分は、自作に対する個人的な想いは兎も角、読んでくれた方の感想なり印象はその人だけの物と思っています。それが作者の思惑と違っていたとしても、それはそれ。その人だけが読み取ったその人だけの物。
このお話を読んで、何か感じ入るものがあったとしたら、それは読者様の優れた感受性の賜物というもの。自分の書いた物がその一助となれたのだとしたら、これ以上の喜びはありません。
それはそれとして、こんなにも喜んで頂いて、滅茶苦茶舞い上がってしまったのは事実なんですけどね(;´・ω・)。
何はともあれ、喜んで頂き嬉しく思います。繰り返しになりますが、読んで頂き、そして労作と言うべきコメント、レヴュー共に誠に有難う御座いました。
遅筆故に頻繁に新作発表とは行きませんがこれからも精進して行こうと思います。